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「Chromebox」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Chromebox」に関する情報が集まったページです。

ロジクールが手軽にWeb会議システムを導入できる「Tap ルームソリューション」を発表
ロジクールは、Web会議/ビデオ会議向けタッチパネル端末にカメラやスピーカーなどをセットにしたビデオ会議ソリューションを発表した。(2019/7/18)

Royal Technologiesのアプリケーション仮想化導入事例
製造業が「VDI」を使わずにWindowsからChromebookへ移行した理由
プラスチック製造業のRoyal Technologiesは、VDIを使用せずにWindowsベースのレガシーアプリケーションを利用する方法として、アプリケーション仮想化ソフトウェア「Cameyo」を採用した。その理由とは何か。(2019/7/17)

エイサー、法人向けChrome OS搭載ミニPC「Acer Chromebox」にCore i5モデルを追加
日本エイサーは、手のひら大サイズの小型筐体を採用したChrome OS搭載ミニPCのラインアップに第8世代Core i5モデルを追加した。(2019/5/15)

ビデオ会議は「ハドルルーム」で
「未来の会議室」はAIでどう進化するか
生産性を高め、コラボレーションを強化するため、AIが会議室に入り込んでいる。従業員のコラボレーションニーズに対処するためAIサービスが取り得る方向性は4つある。(2019/2/19)

Googleのメッセージは届いていない
君は「Chrome Enterprise」という選択肢を知っているか
企業デスクトップの選択肢の一つとして「Chrome Enterprise」がある。だが、Googleは顧客にメッセージを十分に伝えきれていないようだ。(2019/2/5)

エイサー、Chrome OS搭載の法人向けミニPCにCeleron搭載エントリーモデル
日本エイサーは、Chrome OSを搭載する超小型PC「Acer Chromebox」のラインアップにCeleron搭載の下位モデルを追加した。(2019/1/30)

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第3回】
タブレット、ノートPC、2-in-1――児童生徒用コンピュータは何を選ぶべきか?
児童生徒のIT活用を進めるために必須のIT製品といえるのが、「学習者用コンピュータ」「充電保管庫」といった「学習者用ハードウェア」だ。まずは学習者用コンピュータについて、タイプ別に詳しく見ていこう。(2018/12/12)

エンタープライズデスクトップ市場が変わる
Chromebookというもう1つの選択肢 iPhone世代がブラウザベースのOSを支持する理由
Webで育ってAndroidやiOSデバイスに育まれた世代にWindowsは最適な選択肢といえるのだろうか。代替案としてのChromebookについて考える。(2018/9/22)

Google、「G Suite」のビデオ会議システム「Hangouts Meet」キットを1999ドルで発売
Googleが、「G Suite」ユーザー向けの新ビデオ会議ハードウェアキットを1999ドルで発売した。タッチスクリーン付きコントローラ、機械学習搭載4Kカメラ、スピーカーマイク、ASUS製Chromeboxで構成される。(2017/11/1)

「Google Cloud Next 2017」メルカリ事例【後編】
メルカリ&ソウゾウ、Google Cloudで得られた効果を率直に語る
メルカリの子会社として多数のサービスを提供するソウゾウもまた、「Google Cloud Platform」(GCP)の熱心なユーザーだ。「Google App Engine」(GAE)を中心に1年以上使ってみて期待した効果は得られたのか。(2017/8/21)

オフィス&ワークスタイル イノベーションセミナー:
PR:「理想のオフィス」を目指す企業が見落としがちなポイントとは
「働きやすいオフィス」を目指す企業は少なくないが、やみくもに始めるとかえって使いづらくなるケースもある。魅力的なワークスペースの作り方や、ツール導入時のポイントを解説したセミナーの内容を紹介しよう。(2016/10/3)

ASUS、i7搭載のミニPC「VivoMini UN65H」など3製品 Chrome OS搭載モデルも
ASUSは8月10日、同社製コンパクトPC「VivoMini」シリーズの新モデル「ASUS VivoMini UN65H」「ASUS VivoMini UN65」および、Chrome OSを搭載した「ASUS Chromebox」を発表した。(2016/8/10)

「低価格VDIクライアント」に最適
格安PC「Chromebox」の意外な不満、“Skype使えない問題”はこう解決できる
VDIの導入に際しては適切なクライアントデバイスを選ぶことが重要だ。Googleの「Chromebox」を利用すれば、コスト削減と管理の簡素化の双方を実現できる可能性がある。(2016/8/4)

機能統合の流れから一変
「ハングアウト」はどこにいく? Googleの新サービス「Allo」と「Duo」とは
新しいコミュニケーションアプリケーションとして「Allo」と「Duo」を発表したGoogle。これをきっかけに、コミュニケーションサービスを消費者向けと企業向けに分ける可能性がある。(2016/7/21)

「Allo」と「Duo」発表でみるGoogleの新戦略
「Google ハングアウト」の密かな方向転換に気付いているか?
Googleは「Google I/O 2016」で「Allo」と「Duo」を発表した。だがメッセージングアプリケーションは、既に「ハングアウト」がある。この発表には、どのような意図があるのだろうか。(2016/6/23)

マルチデバイスで使える強力なコラボレーション機能
Googleは「Google for Work」にどこまで本気? 企業ユーザーを魅了できるか
Googleの「Google for Work」ブランドで数多くの企業向けサービスを提供している。その中のコラボレーションサービスについて、どのような展開を進めているのか紹介する。(2016/5/20)

Acer、24型タッチ液晶のビデオ会議端末「Chromebase for Meetings」を799ドルで発売
Acerが、Googleハングアウトに対応したオールインワンのビデオ会議端末「Chromebase for Meeting」を799ドル(約8万9000円)で発売した。タッチパネル付きの24型ディスプレイにカメラとマイクも組み込まれている。(2016/4/4)

SOHO/中小企業に効く「コンパクトPC」の選び方(第2回):
即戦力の「コンパクトPC」を選んでみた
一般的なデスクトップPCに比べれば省スペース、ノートPCに比べれば高性能かつ拡張性も高く、かつ低消費電力――そんな特徴が評価され、オフィスに導入される機会が増えたのがコンパクトPCだ。そんなコンパクトPCの選び方を提案する本連載の後編は、各社の1LサイズPCの代表的なモデルを紹介する。(2015/12/11)

日本HP、法人向けPC「EliteBook」「EliteDesk」新モデルなど計17製品を投入
日本ヒューレット・パッカードは、ノートPC/デスクトップPCなど法人向け製品計17モデルの発表を行った。(2015/10/15)

Google、テレビ会議システム「Chromebox for meetings」の“大部屋向け”発売
Googleが企業向けテレカン(テレビ会議)システム「Chromebox for meetings」の上位モデル「Chromebox for meetings Large Room」を発表した。PTZカメラと2台のマイク/スピーカーが付き、デュアルディスプレイに対応するハードウェアで20人まで参加できるシステムの価格は1999ドルだ。(2015/6/25)

Google入門:
Google「Chromebox for meetings」で始めるお手軽テレビ会議
2014年よりGoogle+ハングアウトをテレビ会議化するためのChromebox for meetingsの提供が開始された。本稿では、Chromebox for meetingsの概要と導入方法、管理方法について分かりやすく解説していく。(2015/2/12)

2015 CES:
HP、180ドル(約2万円)のWindowsデスクトップ「HP Stream Mini」
HPが、MicrosoftのChrome OS対抗の低価格帯PC「Stream Mini」を発表した。価格はHPのChrome OS搭載デスクトップ「Chromebox」と同じ179.99ドルだ。(2015/1/6)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Chromebookレビュー 企業で利用できるのか?
Googleが展開する「Chrome OS」を搭載したChromebookが日本も上陸した。先行発売された米国市場では好調な出足を見せているが、日本では果たしてどうだろうか。企業ユースの視点でチェックしてみたい。(2015/1/5)

ASUS、個人向け「Chromebook」「Chromebox」の発売日を確定――それぞれ12月13日/12日より
ASUSTeKは、Chrome OS採用PC「Chromebook」「Chromebox」の発売日と価格の発表を行った。(2014/12/8)

信頼性もセキュリティも向上
「Chromebox for meetings」で急加速、Googleのビデオ会議への本気度は高まる一方
Googleのビデオ会議システムやUCツールでは、企業にアピールする目的で新技術や既存技術に対してどのようなイノベーションが行われているのか。同社幹部へのインタビューから探ってみよう。(2014/11/20)

7.95ミリの薄型アルミボディの感触は? :
グーグルの“タッチ・アンド・トライ”で「Nexus 9」をじっくり触る
10月15日に発表した「Nexus 9」と「Nexus 6」が日本でも実機を公開。一般向け販売を開始するASUS、Acer、デルのChromebookも集合した。(2014/11/12)

Chromebook、日本でも個人向け販売スタート デル、ASUS、Acerから
GoogleのChrome OSを搭載するノートPC「Chromebook」の個人向け販売が日本でも始まる。(2014/11/11)

ASUS、Chromebook/Chromeboxの一般販売を12月に開始
ASUS JAPANは、Chrome OS搭載PC「ASUS Chrome」シリーズの一般販売を発表した。(2014/11/11)

ASUS、Chromeboxベースのビデオ会議システム「ASUS Chromebox for meetings」を提供開始
ASUSTeKは、同社製PC「ASUS Chromebox」にWebカメラ/リモコンなどを付属したビデオ会議向けセットモデル「ASUS Chromebox for meetings」を発売する。(2014/8/8)

Google、企業向けテレビ会議を強化 日本でも「Chromebox for meetings」発売
Google Appsの「ハングアウト」のテレビ会議に年中無休のサポートが付き、Google+のプロフィールを設定しなくても会議に参加できるようになった。また、日本でもChromeboxの安価なテレカンシステムを発売した。(2014/7/31)

Google Atmosphere Tokyo 2014:
日本未発表のChromebookも――Atmosphere会場の展示から
グーグルは現在開催中のイベントにChromebookを並べて展示していた。日本未発表のものなど、目を引くものを紹介する。(2014/7/30)

15万円でテレビ会議システムを:
グーグル、手軽なテレビ会議システム「Chromebox for Meetings」を日本でも販売
遠く離れたところにいる相手とも、お互いにディスプレイを見ながら話し合える。テレビ会議システムを使えばこんなことも簡単にできる。グーグルはChrome OSを利用したテレビ会議システムを売り出す。(2014/7/30)

ASUS、法人/教育向けの11.6/13.3型Chromebook――デスクトップ“Chromebox”も用意
ASUSは、Chrome OSを採用する低価格PC「ASUS Chrome」シリーズを発表。ノートの「Chromebook」はもちろん、小型デスクトップモデルの「Chromebox」もラインアップした。(2014/7/29)

日本上陸前先取りレビュー:ASUS Chromebook C200編
徹底レビュー:「Chromebook」は結局買いか? 250ドルPCで分かった可能性と限界
日本上陸が確実視されている「Chromebook」。その最新モデルである「ASUS Chromebook C200」は軽量で薄型のデザインが特徴。価格は249ドルからだ。実用性やパフォーマンス、バッテリー持続時間はどうだろうか?(2014/7/4)

Google、Webページやアプリでビデオ会議ができる「ハングアウトボタン」リリース
Googleの統合メッセージングサービス「ハングアウト」をWebサイトやアプリ内で開始できる「ハングアウトボタン」をリリースした。(2014/6/4)

特集:
Googleドキュメントの互換性を検証〜 どこまでMicrosoft Officeの代わりとして使えるのか? 〜
Windows XPと共にMicrosoft Office 2003のサポートも終了。これを機にGoogleドキュメントへの移行を検討している企業や自治体もあるようだ。そこで気になるのが、Microsoft Office とGoogleドキュメントの互換性だ。今回は、Googleドキュメントのインポート/エクスポート機能を用いて、文書の互換性を検証した。(2014/5/28)

週間記事ランキング
できれば知りたくなかった「iPad Air 2」事前情報
2014年秋に発表される見通しの第6世代iPad(通称「iPad Air 2」)のさまざまな臆測を検証。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/5/23)

一式そろって999ドル
ビデオ会議の価格破壊 Google「Chromebox for meetings」のポテンシャルは?
Googleの企業向けビデオ会議システム「Chromebox for meetings」は、ハードウェア一式がそろって999ドルという低価格。数あるビデオ会議システムと比べ、どのようなメリットがあるのだろう。(2014/5/21)

Core i3搭載の上位クラスも登場:
2万円台からでBay Trail-M搭載の新Chromebook――2014年下期は全20種類に
Bay Trail-M(Celeron)やHaswell(Core i3)を搭載した「Chromebook」新モデルが登場。Acer、ASUS、Dell、HP、Lenovo、LG、東芝が製品を順次発売する予定だ。(2014/5/7)

Chromebook入門:
まだ知らない人のためのChromebook(2015年7月更新版)
2013年後半から米国を中心に飛躍的に出荷が伸びている「Chromebook」。法人・教育市場向けに続き、個人向けにも日本での販売が開始され、採用機種も増えてきた。このChromebookとはどのようなものなのか、Windows PCとの違い、Chromebookでできること/できないことなどを解説していく。(2015/7/8)

Google、999ドルのテレビ会議システム「Chromebox for meetings」を発表 日本でも発売予定
Googleが、Chromeboxとハングアウトを使った999ドルのテレカンシステムを企業向けに発売した。年内に日本でも発売する見込みだ。(2014/2/7)

LG、Chrome OS搭載オールインワンデスクトップ「Chromebase」を発表
LG Electronicsが、GoogleのChrome OS搭載のデスクトップPCを発表した。21.5インチディスプレイ一体型で、HDMI入力端子を備える。(2013/12/18)

東芝がGoogle Chromebookに参入 Haswell搭載端末発売へ
Googleが、新規参入の東芝やASUSを含む4社がIntel Haswell(コードネーム)搭載の「Chrome OS」搭載PCをホリデーシーズン前に発売すると発表した。(2013/9/12)

Google、11インチのSamsung製Chromebookを249ドルで発売
GoogleがChrome OS搭載ノートPCの新モデルを米国と英国で発売する。Samsung製で、プロセッサもIntelのAtomではなく、SamsungのARMベース。価格は従来モデルより100ドル以上安い249ドルだ。(2012/10/19)

Weekly Access Top10:
「ワイヤレスジャパン」がワイヤレスじゃなかった件
先週のランキングには「ワイヤレスジャパン2012」関連の記事が2本ランクイン。最新の無線通信技術などに来場者の注目が集まる中、初日に会場を訪れた記者は困った事態に直面していた。(2012/6/4)

Samsung、初のデスクトップChromeマシン「Chromebox」を発売
Samsungが、アップデートしたChrome OS搭載のデスクトップPC「Chromebox」と、Chromebookの新モデル「Samsung Series 5 550」を米国と英国で発売した。(2012/5/30)

Google、Chrome OSアップデートでOfficeをサポート
Googleの“Web OS”、「Chrome OS」がアップデートされた。Google Driveの統合でMicrosoft Office文書などさまざまなファイルを扱えるようになり、スピードも3倍速くなった。(2012/5/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。