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「ColorEdge」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ColorEdge」に関する情報が集まったページです。

EIZO、macOS Catalinaの導入によって旧製品で“ColorNavigator”が利用不可に
EIZOは、2019年秋にリリース予定の「macOS Catalina(10.15)」環境での「ColorNavigator」対応状況を告知した。(2019/7/30)

EIZO、“旅”がテーマの「Twitterイラストコンテスト」
EIZOは、「旅」をテーマにしたイラストを募集するイラストコンテストを開始した。(2019/6/11)

EIZO、カラーマッチングソフト「Quick Color Match」が“伊勢和紙”に対応
EIZOは、同社製液晶ディスプレイ「ColorEdge」用カラーマッチングソフト「Quick Color Match」のバージョンアップを発表した。(2019/6/6)

CADニュース:
カラーマネジメントモニター3機種を新発売、ケーブル変更で接続が容易に
EIZOは、カラーマネージメントモニター「ColorEdge」シリーズの後継機種「CG2730-Z」「CG2420-Z」「CS2420-Z」を発売した。従来の広色域対応に加え、付属の映像信号ケーブルの変更により、一般的なPC出力端子との接続が容易になった。(2019/5/28)

EIZOがColorEdge3モデルを5月16日から発売 付属ケーブルを刷新
EIZOが、カラーマネージメントモニター「ColorEdge」シリーズ3モデルを5月16日に発売する。いずれも既存モデルから付属ケーブルを刷新したのみで、基本スペックや直販価格に変更はない。(2019/5/9)

マウス、4月15日/16日開催「VIDEOGRAPHERS TOKYO」にクリエイター向けPC「DAIV」を展示
マウスコンピューターは、クリエイターカンファレンスイベント「VIDEOGRAPHERS TOKYO」でのブース展示を発表した。(2019/4/11)

EIZO、給電対応Type-Cポートも備えたクリエイター向け27型WQHD液晶ディスプレイ
EIZOは、WQHD解像度に対応したクリエイター向けのスタンダード27型液晶ディスプレイ「ColorEdge CS2731」を発売する。(2019/4/5)

EIZO、同社製品向けカラーマネジメントソフト「ColorNavigator 7」のリリース日を変更
EIZOは、11月2日に公開を予定していた最新カラーマネジメントソフト「ColorNavigator 7」のリリース日変更を発表した。(2018/11/1)

EIZO、HDRもサポートしたカラマネ対応27型WQHD液晶ディスプレイ
EIZOは、WQHD表示に対応したカラーマネジメント対応のプロフェッショナル向け27型液晶ディスプレイ「ColorEdge CG279X」を発表した。(2018/10/18)

EIZO、カラーマッチングソフト「Quick Color Match」最新版を公開 計48種類もの用紙に対応
EIZOは、同社製のカラーマッチングソフト「Quick Color Match」の最新版を発表。対応用紙を強化している。(2018/9/20)

EIZOがTwitter連動のイラストコンテストを開催 「ColorEdge CS2420」を1名に進呈
EIZOは、「夏休み」を題材にしたイラストを募集するTwitterイラストコンテストを開始する。(2018/7/31)

EIZO、映像クリエイター向けのHDR対応31.1型4K液晶ディスプレイ
EIZOは、DCR 4K対応の31.1型液晶ディスプレイ「ColorEdge CG319X」を発売する。(2018/4/5)

EIZO、HDR映像製作向け31.1型DCI 4Kディスプレイの発売日を告知 直販価格は285万円
EIZOは、4月に発表されていたHDR映像製作向け31.1型DCI 4Kディスプレイ「ColorEdge PROMINENCE CG3145」の発売日をアナウンスした。(2017/9/14)

PR:「HDR時代」到来 テレビからiPhoneまで、HDRの現状を分かりやすく解説
4Kの“次”の技術として映像分野で注目を浴びているHDR(High Dynamic Range)。「圧倒的なリアル感」とは聞くものの……そもそも何がすごいの? 静止画HDRとの違いは? HDRを楽しむには何が必要?(2017/8/22)

EIZO、HDR映像製作向けのDCI 4K対応31.1型リファレンスディスプレイ
EIZOは、HDR表示に対応した業務用31.1型4K液晶ディスプレイ「ColorEdge PROMINENCE CG3145」を発表した。(2017/4/18)

EIZO、一時出荷停止となっていたクリエイター向け27型液晶「ColorEdge CG2730」の生産を再開
EIZOは、一時的に出荷中止となっていたクリエイター向け27型液晶ディスプレイ「ColorEdge CG2730」の生産再開を発表した。(2017/2/16)

MacBookで利用可能:
EIZO、USB Type-C端子を搭載したフレームレス27型液晶ディスプレイ
映像入力インタフェースにUSB Type-Cを採用した「FlexScan EV2780」が登場。(2016/10/25)

超狭額縁:
EIZO、4辺フレームレスデザインの24.1型/23.8型ディスプレイ発表
EIZOから全辺狭額縁のWUXGA/フルHDディスプレイが登場した。マルチディスプレイ環境にぴったり。(2016/10/20)

軽量・スリム化、ソフトの強化も:
EIZO、クリエイター向けWQHD対応27型液晶「ColorEdge CG2730」など2製品を発表
EIZOは、カラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge」シリーズの新モデルとして27型の「ColorEdge CG2730」と「同 CS2730」を発表した。(2016/9/13)

極楽PC環境を求めて:
生粋のVAIOファンによる「VAIO Zデスクトップ化」計画
人気ブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人であり、ソニー製品やVAIOを取り扱うショップのオーナーでもある筆者が「VAIO Z」のデスクトップ化にトライします。(2016/7/9)

写真家が選ぶディスプレイは:
EIZO、「ColorEdge」愛用の写真家75人を紹介するスペシャルページを開設
EIZOは7月7日、「写真家75名、唯一の選択」というスペシャルページを開設した。(2016/7/8)

EIZO、映像制作のプロ向け液晶「ColorEdge CG247X」
EIZOは24.1型カラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge CG247X」を6月3日に発売する。Adobe RGBカバー率は99%の他、DCI-P3カバー率も98%を実現した。(2016/5/20)

新カラーマッチングソフトにも対応:
EIZO、スリムになった24.1型カラマネ液晶「ColorEdge CG2420/CS2420」
EIZOが従来モデルよりもベゼル幅を39%スリム化した24.1型カラーマネジメントディスプレイ「ColorEdge CG2420」「ColorEdge CS2420」を発表。発売日は2月25日。(2016/2/16)

Adobe、エプソン、キヤノンと共同開発:
EIZO、ColorEdge対応の簡単カラーマッチングソフト「Quick Color Match」を無償提供
EIZOは2月16日、ColorEdgeディスプレイ、フォトレタッチソフト、プリンタの色合わせが手軽に行えるカラーマッチングソフト「Quick Color Match」の無償提供を開始した。(2016/2/16)

教えて! 絵師さん:
色、温度、シルエット、世界一かわいい女の子 稗田やゑさん
シンプルなのに印象的な色の使い方、不思議な立体感――女の子たち、世界一、かわいいです。(2016/2/8)

2015年PC USER「ベストチョイス」:
2015年に編集部が最も注目したディスプレイ
今年発売された製品の中からジャンル別に注目の一品を選ぶアワード企画。ディスプレイ部門の「ベストチョイス」は、新たな進化の方向性を打ち出したエンターテインメント向け27型モデルだ。(2015/12/17)

東京ゲームショウ2015:
EIZOの国内初披露ゲーミングディスプレイ「FORIS FS2735」を体験してきた――スマホ/クラウド連携に対応
2015年も東京ゲームショウにEIZO、MSI、SteelSerieの3社が共同出展。スマホやクラスドサービスと連携し、独自の視認性向上技術、144Hz駆動IPSパネル、AMD FreeSyncも備えたEIZOの27型ゲーミングディスプレイ「FORIS FS2735」をチェックした。(2015/9/19)

9月1日販売分から:
EIZOがディスプレイの「無輝点保証」を開始
これからはEIZOディスプレイの購入後6カ月以内に「輝点」が発生した場合、液晶パネルの無償交換サポートが受けられる。(2015/9/1)

24.1型の測色センサー付属モデルも:
EIZO、“カラマネ初心者”向けの広色域27型ディスプレイ「ColorEdge CS270」
「ColorEdge CS270」は、写真愛好家やグラフィックスデザインの初級ユーザー向けに価格を抑えたカラーマネジメント対応の広色域27型ディスプレイだ。(2015/7/7)

ついに発売へ:
EIZO、4K UHD対応の23.8型“カラマネ”液晶「ColorEdge CG248-4K」を7月10日に発売
EIZOは4K UHDに対応した23.8型カラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge CG248-4K」を7月10日に発売する。(2015/6/26)

EIZO、4Kディスプレイ2機種に映像制作向けの「Rec.709 色域外警告」を搭載
EIZOは、4K液晶ディスプレイの2機種に新機能「Rec.709 色域外警告」を搭載していると発表。色域外の色はクリッピング/グレイ表示が可能だ。(2015/4/9)

EIZO、4K UHD対応の23.8型カラーマネジメント液晶「ColorEdge CG248-4K」を発売延期
EIZOは4K UHDに対応する23.8型カラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge CG248-4K」の発売を延期した。(2015/4/3)

CP+ 2015:
三井公一と荻窪圭がCP+のポイント指南 ショウルームで見られないものに注目すべし
多くの企業がブースを連ねるCP+は、時間があれば全部見て回りたいほど盛りだくさんな内容だが、さっと見て回るなら押さえておくべきポイントはどこか。初日の取材を終えた三井公一氏と荻窪圭氏に聞いた。(2015/2/13)

4Kよりコッチが欲しいかも:
“正方形”ディスプレイという新提案はアリなのか?――「FlexScan EV2730Q」徹底レビュー
日本のディスプレイ専業メーカーとして、これまで数々の新提案を行い、業界トレンドにも影響を与えてきたEIZO。そんな同社が発売した「FlexScan EV2730Q」は、なんと“正方形”の液晶パネルを採用した超個性派のディスプレイだ。その使い勝手を試してみた。(2015/2/5)

ColorEdgeで最高の画素密度:
EIZO、4K UHD対応の23.8型カラーマネジメント液晶「ColorEdge CG248-4K」
「ColorEdge CG248-4K」は、カラーマネジメントに対応した4K UHD(3840×2160ピクセル)表示の23.8型ワイド液晶ディスプレイ。ColorEdgeシリーズでは最も精細な表示が可能なモデルとなる。(2015/2/4)

PC USERアワード2014年下半期「ディスプレイ部門」でダブル受賞:
PR:「FlexScan EV3237」と「FORIS FS2434」に込められた“EIZOクオリティ”を探る
EIZOの4K対応31.5型ディスプレイ「FlexScan EV3237」、23.8型エンターテインメントディスプレイ「FORIS FS2434」が、PC USERアワード2014年下半期「ディスプレイ部門」にてそれぞれゴールドとシルバーを受賞。各製品に込められたEIZOならではのこだわりを開発陣に聞いた。(2014/12/18)

PC USERアワード:
2014年下半期の「ディスプレイ」おすすめ“7選+α”
4Kの台頭をはじめ、ここ数年では大きな変化があったディスプレイ市場の2014年。今年下半期に登場した製品の中から、ITmedia PC USER編集部が特におすすめのモデルを選出する(PC USER 20周年特別企画)。(2014/12/12)

ITmedia流液晶ディスプレイ講座III:
PR:HiDPIやRetinaを誤解してない?――4K時代のディスプレイ選びに欠かせない「画素密度」を理解する
スマートフォンやタブレットから始まったディスプレイの高画素密度化は、PCディスプレイの世界にも波及。2014年にはPC向けの4Kディスプレイが台頭し、画面サイズ、解像度とともに、「画素密度」の把握が製品選びで重要になってきた。今回は最新の技術動向も含め、ディスプレイの高画素密度化をテーマに解説する。(2014/12/11)

31.5型の大画面+UHD 4Kの高精細:
やはりEIZOの4Kディスプレイは格が違った!?――「FlexScan EV3237」徹底レビュー
続々と登場するPC向け4Kディスプレイ。急激な低価格化には驚かされるばかりだが、一方でビジネス層やハイエンド層が納得できる製品は不足している。満を持して投入されたEIZOの「FlexScan EV3237」は、こうした層が魅力を感じる製品に仕上がっているだろうか?(2014/12/6)

価格は54万円(税込):
EIZO、DCI 4K対応の31.1型“4096×2160”カラマネ液晶「ColorEdge CG318-4K」
EIZOのカラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge」に待望の4Kモデルが登場。PC用4Kディスプレイで主流の3840×2160ピクセル(UHD 4K)ではなく、4096×2160ピクセル(DCI 4K)に対応し、映像制作に最適化したハイエンドモデルだ。(2014/11/18)

発売は2015年1〜3月頃:
EIZO、正方形“1920×1920”ディスプレイ「FlexScan EV2730Q」を開発――縦も横も広く使える新提案
「あなたなら、どう使う?」――液晶ディスプレイらしからぬキャッチコピーとともに現れたEIZOの正方形ディスプレイ「FlexScan EV2730Q」。アスペクト比1:1の1920×1920ピクセル表示は、さまざまな作業の効率アップに貢献することが期待できる。(2014/11/18)

法人グラフィックス市場向け:
EIZO、24.1型カラマネ液晶の広色域ベーシックモデル「ColorEdge CS240-CN」
EIZOの「ColorEdge CS240-CN」は、カラーマネジメント対応ディスプレイの法人限定ベーシックモデル。広色域に対応し、高画質化技術も多数盛り込みながら、機能の取捨選択などで価格を従来より抑えている。(2014/9/2)

フレームレス“5760×1080ピクセル”の快適さ:
PR:これはマルチディスプレイ革命だ!――“超狭額”エンタメ液晶「FORIS FS2434」×3台の極楽環境にどっぷりハマる
マルチディスプレイ環境はなにかと便利だが、画面と画面の間に挟まるフレームが見た目のノイズになってしまうのは難点だ。しかし、EIZOが新たに投入した「フレームレス」デザインの液晶ディスプレイ「FORIS FS2434」であれば、この問題もほとんど解決できるハズ。実際に使ってみると、多くのユーザーは「これまでのマルチディスプレイは何だったのか……」と衝撃を受けるのではないだろうか?(2014/7/8)

プロフェッショナルなあなたのために:
EIZO、4K「ColorEdge」の試作機を出展──2014年度中に2機種発売へ
4K動画を映せるテレビが人気だ。4K動画を編集する環境も充実させていきたいところだろう。EIZOは4K動画の編集などに向けた大型液晶ディスプレイの試作品を公開した。(2014/7/2)

デスクライトの新製品も:
EIZO、色域を広げたカラーマネジメント液晶「ColorEdge CG247/CX241」
EIZOは24.1型カラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge CG247」と「ColorEdge CX241」を4月24日に発売する。いずれもAdobe RGBカバー率99%のIPSパネルを採用した。(2014/4/17)

ディスプレイ&プリンタ販売ランキング(2014年3月3日〜3月9日):
スキャナの売れ筋はキヤノン 3機種がランクアップ(2014年3月第1週版)
液晶ディスプレイ、プリンタ・インクジェット複合機、スキャナ製品の【2014年3月1週版】販売ランキングを掲載。(2014/3/27)

ディスプレイ&プリンタ販売ランキング(2014年2月24日〜2月30日):
スキャンしたデータはクラウド管理で エプソン「GT-S640」が3位(2014年2月第4週版)
液晶ディスプレイ、プリンタ・インクジェット複合機、スキャナ製品の【2014年2月4週版】販売ランキングを掲載。(2014/3/20)

ディスプレイ&プリンタ販売ランキング(2014年2月17日〜2月23日):
ディスプレイ売れ筋は23型、国内では見慣れない“フィリップス”製モデルもランクイン(2014年2月第3週版)
液晶ディスプレイ、プリンタ・インクジェット複合機、スキャナ製品の【2014年2月3週版】販売ランキングを掲載。(2014/3/13)

ディスプレイ&プリンタ販売ランキング(2014年2月10日〜2月16日):
紙写真やフィルムをデジタル化──ナカバヤシ製お手軽スキャナ2モデルがランクイン(2014年2月第2週版)
液晶ディスプレイ、プリンタ・インクジェット複合機、スキャナ製品の【2014年2月2週版】販売ランキングを掲載。(2014/3/6)

ディスプレイ&プリンタ販売ランキング(2014年2月3日〜2月9日):
白色LEDバックライト採用のプリンストン製ディスプレイが急浮上(2014年2月第1週版)
液晶ディスプレイ、プリンタ・インクジェット複合機、スキャナ製品の【2014年2月1週版】販売ランキングを掲載。(2014/2/27)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。