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「デジタルサイネージ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

広告配信と併せてインセンティブ施策も実施可能:
NTTドコモ、「dポイント」を通じてメーカーと消費者をつなぐ販促支援型広告サービスを提供開始
「dポイント」および「d払い」加盟店が保有する購買データを活用した広告出稿と「dポイント」によるインセンティブ施策をパッケージとした販促支援型広告サービス「ドコモ広告 セールスプロモーション PKG」を提供開始。(2021/4/27)

カラーフォントとバリアブルフォントで文字表現を超えたクリエイティブへ 日本語Adobe Fontsの新たな地平
「フォントの日」で発表されたカラーフォントとバリアブルフォントについて、アドビの担当者がさらに詳細に答えた。(2021/4/20)

CIM:
西松建設がGNSSとCIMで、ダム建設工事のケーブルクレーン自動運転技術を開発
西松建設は、ダム工事を対象に、GNSS測位技術でコンクリートバケットの位置を取得し、CIMモデルと連携させることで、ケーブルクレーンを自動運搬するシステムを開発した。既に実現場での堤体工で試験運用を開始しており、コンクリート打設工程の時間短縮につながると期待されている。(2021/4/15)

NEWS
聖マリアンナ医大病院、車いすを検知する自動ドア制御システムの実証実験
聖マリアンナ医科大学病院はAI技術を活用した画像分析の実証実験を実施する。エントランスで車いすの利用者をカメラ画像から検知し、自動ドアの開放時間を長くするなど安全の向上につなげる。(2021/4/14)

AIが自動ドアの開閉スピードを自動調節、車いす利用者の通行を容易に
NECソリューションイノベータが、画像認識AIを活用して自動ドアの開閉スピードを調節する実験を、聖マリアンナ医科大学病院で始める。車いす利用者を確認したときに開閉を遅くし、ケガや障害のある人でも通行しやすくする。(2021/4/12)

コロナ禍で出社率50%以下に:
固定席を廃止、役員もフリーアドレス化 ブラザー販売の「回遊型オフィス」
ブラザー販売が、名古屋本社オフィスをリニューアル。アフターコロナを意識した新オフィスは固定席を廃止し、役員も含めてフリーアドレス化。コミュニケーションが生まれやすくした「回遊型オフィス」だ。(2021/4/13)

導入事例:
清水建設が全作業所に「デジタルサイネージ」導入、年3000万円の印刷コスト削減
清水建設は、ペーパーレス化の目的で、国内の全作業所に電子掲示板「デジタルサイネージ」を導入する。これまで印刷や配送に要していた年間約3000万円のコストが削減される見込みだ。(2021/4/9)

タッチパネルディスプレイを販売:
菱洋エレクトロ、フェイテックと代理店契約結ぶ
菱洋エレクトロは、フェイテック・ジャパンと代理店契約結び、フェイテック製タッチパネルディスプレイの国内販売を始めた。抗菌や除菌など顧客の要求に合わせた製品のカスタマイズにも対応する。(2021/4/7)

プロジェクト:
顔認証でチェックイン、スマートキーで泊まれる熱海のホテルが開業
プリンスホテルは、静岡県熱海市で、ホテルブランド「プリンス スマート イン」の2号店「プリンス スマート イン 熱海」を2021年4月21日にオープンする。プリンス スマート イン 熱海は、顔認証やスマートキーの技術を活用することで、チェックインとチェックアウトの受付業務、荷物の預かり、鍵の貸与といったホテル業務の効率化を図る。(2021/4/6)

製造マネジメントニュース:
売上高200億円を目指すYE DIGITAL、農業や物流分野のIoT事業を拡大
YE DIGITALは2021年3月30日、2020年度の決算報告と2021年度の事業計画に関する発表会を開催した。2022〜2024年度までの新中期経営計画を発表し、農業、交通、物流分野でIoTソリューション事業などを強化する方針を示した。(2021/3/31)

コロナ禍でPR業界に起きた変化とは? 最新の注目事例を解説
「PR EDGE」より、前月注目を集めたPR事例をランキング形式で紹介。(2021/3/31)

「人流データ」を瞬時に解析……スマート街路灯が照らす未来
通行人の性別や年代、人数などをネットワークカメラで解析し、人流データの活用方法を探る社会実証実験が、大阪府枚方市で始まった。スマートシティーに関連したプロジェクトが、2025年大阪・関西万博に向けて本格化する見込み。(2021/3/30)

平均給与、管理職になった年齢、残業時間ランキングを“見える化”する企業――デメリットはないのか?
自社の年齢別平均給与、管理職になった平均年齢、部署ごとの残業時間のランキングなどを見える化している企業、タカミヤに話を聞いた。社内各所に設置されたサイネージや、社員が持つPCのスクリーンセーバーでこれらの情報を共有しているという。なぜ、このような取り組みをしているのか。また、デメリットはないのか。(2021/3/31)

タクシーの車窓を“広告枠”に 空車の走行時間を活用、S.RIDEが新サービス
S.RIDEが、タクシーの車窓をデジタルサイネージ化し、走行中に広告を映し出すサービス「Canvas」を6月に始めると発表。まずは東京都で100台のタクシーを使って始める。(2021/3/17)

「映像データは削除され、個人は特定されない」:
人流データを基に小売店のフードロスを削減 NECと枚方市がスマート街路灯の実証実験
NECは大阪府枚方市と、スマート街路灯を活用した快適なまちづくりを目的とした実証実験を実施する。スマート街路灯のネットワークカメラで撮影した映像から通行者の人数や性別などを分析し、来客数を予測して小売店のフードロス削減などに取り組む。(2021/3/17)

ネットワークカメラ搭載の「スマート街路灯」で通行状況を分析、飲食店の来客予測に活用 NECが実験
NECが、ネットワークカメラやLTE通信機能を搭載した「スマート街路灯」を使って人の通行状況を解析する実験を開始。撮影した映像から歩行者の数や性別などを分析する。データは周辺の飲食店に提供し、来客数の予測に役立てる。(2021/3/16)

Windows 10 The Latest:
【Windows 10開発動向】2021年春のアップデートは「こぢんまり」? LTSCはサポート期間短縮!?
2021年春(5月ごろ)に提供予定の機能アップデート「21H1」のプレビュー版が配布された。これまでの春の機能アップデートとは異なり、新機能はあまりないようだ。その理由などを探ってみた。(2021/3/12)

VRニュース:
全方位立体映像を裸眼で見られる「WARPE」、リコーがデジタルサイネージで展開
リコーが現実空間で全方位映像を映し出す投影装置を開発したと発表。この投影技術のブランド名称を「WARPE(ワープイー)」として、2021年3月からWARPEによる立体映像の認知度拡大と市場性の検証をするため、まずはデジタルサイネージ用途でビジネスパートナーを募り、市場探索を始める。(2021/3/9)

リコー、裸眼で全方位から見られる立体映像装置を開発 22年度の実用化目指す
リコーが、全方向から裸眼で立体映像が見られる投影装置を開発したと発表した。回転スクリーンに真下から光を当て、光の残像で立体映像を表示する。(2021/3/8)

リモート会議や店舗での活用を想定:
リコー、全方位から3D映像を見る装置開発 XR市場への参入を模索
リコーは現実空間に全方位映像を映し出せる投影装置「WARPE(ワープイー)」を開発したと発表した。(2021/3/8)

オフィスの最新コロナ対策が結集:
安全で快適な“人起点”の働きやすさを追求したパナソニックの“ライブオフィス”、技術の粋を汐留で体感
パナソニック ライフソリューションズ社(LS社)が2020年に開設したライブオフィス「worXlab(ワークスラボ)」では、従来の建物起点ではなく、人起点の考えに基づくオフィス空間のソリューションを多角的に展開している。そのなかには、会議中のコロナ対策として、ダウンフロー気流でエアロゾルの滞留を抑制する最先端技術が体感できるなど、現在のオフィス空間に欠かせない、さまざまなアイデアが盛り込まれている。(2021/2/8)

防災:
三菱地所が被災時用プラットフォームの機能を強化、帰宅困難者の受付の非接触化を実現
三菱地所は、新型コロナウイルス感染症が拡大している現状を踏まえ、帰宅困難者の受け入れで必要な受付業務を非接触で進められる新システムを被災時用の情報プラットフォーム「災害ダッシュボード4.0」に実装した。2021年2月1日に、新システムの効果を確かめるための実証実験を行った。(2021/2/5)

デジタルサイネージを活用した施設の密回避ソリューションセミナー:
NECが3密回避に効く「過入場検知デジタルサイネージ」を開発
NECは、映像や動画の広告宣伝を配信するだけでなく、施設への入場制限や3密を回避できる「過入場検知デジタルサイネージ」を開発した。(2021/2/2)

パナソニックが考える「2020以降の街づくり」:
デジタルサイネージ配信管理クラウドの新バージョンは空間演出や遠隔接客を実現
パナソニック システム ソリューションズ ジャパンは、プロジェクションマッピングのような空間演出やデジタルサイネージを用いて接客が行える配信管理クラウド「AcroSign Version 3.0」を開発した。(2021/1/28)

組み込み開発ニュース:
ニューノーマル時代のデジタルサイネージは空間演出へ、IoTセンサーとも連携
パナソニック システムソリューションズ ジャパン(PSSJ)がデジタルサイネージソリューション「AcroSign(アクロサイン)」の新バージョン「AcroSign Version 3.0」の開発と販売開始を発表。パナソニックが得意とするプロジェクターを用いた空間演出が可能になり、IoT(モノのインターネット)センサーなどとの連動も行えるという。(2021/1/26)

福岡の電光掲示板に現れた「エヴァ風」自粛要請映像がかっこいい 実は福岡県によるPR動画
全国展開してほしいかっこよさ。(2021/1/22)

ワークマンとの違い:
4月から「税込表示」が義務化 ”税別”のユニクロは実質値下げ? アパレルが逃れられない呪縛
4月1日より税込み価格表示が義務化される。特に商品の安さを武器に戦う企業にとっては重要な意味合いを持つ。対応として次の2つのケースで分かれることになる。本体価格+税表記で訴求している企業と、すでに税込み表記で訴求している企業。代表的な例をあげるならば前者がユニクロで後者がワークマンといったところだろうか。(2021/1/20)

パナソニックが考える「2020以降の街づくり」:
既設の照明や音響機器などを統合管理するプラットフォーム、密回避で有効か検証
パナソニックは、特定のエリアにおける既設の照明や音響機器、デジタルサイネージやモニターといった映像機器、監視カメラなどのデバイスを統合管理できるプラットフォームを開発し、日本の芸術文化を楽しむイベント「キャナルアートモーメント品川2020〜Art Empowerment〜」で、密回避や来場者の体験価値向上に有効かを検証した。(2021/1/18)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
DX推進は、いかに戦略と体制を確立し、人材を育成するかが成功のカギ――サツドラ独自のDX戦略とは
AIカメラなどの先端テクノロジーの活用や異業種連携により、店舗のデジタル化にいち早く乗り出したサツドラ。コロナ禍では、AIカメラソリューションをわずか2週間で共同開発した。サツドラ独自のDX戦略を学ぶ。(2021/1/13)

丸の内エリアの人の流れを可視化 国交省が実験 混雑度をサイネージに表示
国交省が、東京・丸の内周辺の人の流れをデータ化する実証実験を行う。エリア内に赤外線センサーを設置し、時間帯ごとの歩行者の人数と移動方向を計測。混雑度をデジタルサイネージに表示する。(2021/1/12)

混雑可視化で「3密」対策:
“広すぎる”売り場、アプリで案内時間を40%削減──カインズ流、IT変革の全貌を“デジタルアレルギー”だった旗振り役に聞く
2020年4月、緊急事態宣言の発令によりホームセンターのカインズにはマスクやトイレットペーパーを求める買い物客が殺到した。特に混雑が目立った浦和美園店にて、店内の混雑状況を店頭のデジタルサイネージとスマホアプリでリアルタイムに表示するIoT実証実験を開始。その他にも専用アプリから決済して店頭やロッカーで商品を受け取る仕組みを展開するなど、カインズではさまざまなデジタルソリューションを通して、感染対策と顧客体験の向上を図っている。デジタル化施策の方針や、“お客さま・従業員ファースト”でITを活用しているという店舗づくりについて話を聞いた。(2021/1/13)

PR:超小型PCで業務効率改善! Intel NUCにフォーカスするパソコン工房の狙いとは?
Intelの超小型PCとしておなじみの「Intel NUC」だが、さまざまなビジネスシーンでの導入が進み、高い評価を受けているという。その最前線の模様をパソコン工房やグッドウィルを運営するユニットコムに聞いた。(2020/12/23)

PR:オフィスの最適化に超小型PC「ASUS Mini PC PN62」という新たな選択肢
これまでは出社して全員集合というのが当たり前であったが、新型コロナウイルスの影響でオフィスの状況がガラリと変わりつつある。在宅ワーク、シェアオフィスやサテライトオフィスといったテレワーク時はノートPCが当たり前の中で、実はお勧めの超小型PCという新たな選択肢を取り上げる。(2020/12/21)

「やって来なかった未来」、サイバーパンクの魅力 「サイバーパンク2077」をプレイして考えたこと
「サイバーパンク2077」をプレイし始めた西田宗千佳さんが、改めて「サイバーパンク」の世界と現実世界の違いを考える。(2020/12/17)

組み込み採用事例:
JOLEDとAERQが協業、航空機客室に中型サイズ有機ELディスプレイを導入へ
JOLEDはAERQと協業し、中型サイズ有機ELディスプレイを航空機の客室デジタルサイネージや座席内システムへの導入を目指すと発表した。(2020/12/17)

AIでレジの混雑状況を可視化 空いているフロアを案内する「密回避サイネージ」
SBクリエイティブがレジの混雑状況をデジタルサイネージに表示する同社のシステムを、紀伊國屋書店新宿本店が導入したと発表した。空いているフロアのレジへ利用者を誘導することで、新型コロナウイルスの感染防止につなげたい考え。(2020/12/15)

AIが立体駐車場の待ち時間を予測 駐車場内のカメラ画像を解析 渋滞緩和目指す
住商アーバン開発が運営する複合商業施設「テラスモール松戸」(千葉県松戸市)に、立体駐車場の待ち時間をAIが予測するシステム「入出庫時間表示サービス」が導入された。待ち時間を可視化し、交通渋滞の解消を目指す。(2020/12/10)

期間限定:
アシックスが非接触の無人靴販売店をオープン 足の計測や接客はどうやって?
靴メーカーのアシックス商事は12月10日、入店から購入まで店員と一切接触しないビジネスシューズ販売店「テクシーリュクス 非接触型シューフィッティングショップ」を、期間限定で東京都中央区にオープンした。(2020/12/10)

PR:在宅と出社のハイブリッド時代、どうするオフィスの存在価値 “オフィス作りのプロ”オカムラに聞いてみた
(2020/12/11)

「簡単」「楽しい」「続けたくなる」:
そこまでやるか!? 本気すぎる“タニタ式”健康経営 社員証と活動量計を一体化
ヘルスメーターで有名なタニタは、自社の健康経営にも熱心。例えば、社員証と一体化した活動量計を全社員に持たせていて、身に付けないで出勤した社員は社屋に入れない。そこまで徹底するのはなぜか。(2020/12/4)

プロジェクト:
三井不動産らが流星を感じられるイルミネーションで日本橋エリアでにぎわいを創出
三井不動産らは、東京都中央区にあるコレド室町テラスの大屋根広場や江戸桜通りと本町通りで、イルミネーションプロジェクト「KIBOのひかりまち」を2020年11月6日にスタートした。KIBOのひかりまちは現在、日本橋エリアで賑(にぎ)わいを創出しており、周辺の店舗での収益向上にも貢献している。(2020/11/27)

ルグラン泉浩人氏に聞く:
「ファッションテック」から「3密回避」まで データによる価値創造と課題解決の考え方
気象データを活用してファッションコーデを提案するサービスをデジタルエージェンシーのルグランが提供している。同社は次なる展開としてIoTセンサーによる二酸化炭素濃度測定サービスを開始。なぜ? 共同CEOの泉浩人氏に聞いた。(2020/11/25)

パナソニック、透明有機ELディスプレイを商品化 12月発売へ
パナソニックが透明有機ELディスプレイを12月上旬に発売する。実物に映像を重ねて表示するなど多彩な表現が行えるため、デジタルサイネージなどに利用できるとしている。(2020/11/20)

組み込み採用事例:
駅ナカコンビニで有機ELディスプレイを用いたデジタルサイネージ活用実験を開始
JOLEDは、JR東日本リテールネットと共同で、有機ELディスプレイを用いたデジタルサイネージ活用実験を開始した。JR東日本エリアの駅ナカ店舗に有機ELディスプレイを設置し、その特長を生かして省スペースで見やすい広告、販促表示に利用する。(2020/11/17)

ラズパイで画像認識、1日30円〜のエッジAIが快進撃
3000円台で手に入るシングルボードコンピュータ「Raspberry Pi」の性能をフルに生かした、エッジAIプラットフォームを展開しているスタートアップ企業、Ideinを取材した。(2020/11/13)

人工知能ニュース:
AI画像解析サービスにコロナ対策機能などを追加した新ラインアップを発表
オプティムは、AI画像解析サービス「OPTiM AI Camera」の新ラインアップと、サービスの名称変更、AI統合運用環境サービスの追加について発表した。従来の低価格プランに「withコロナソリューション」機能を加え、メインサービスとして提供する。(2020/11/12)

現場管理:
リアルタイム位置情報システムをBIMと連携、羽田隣接の「HICity」で施設運営ツールに導入
鹿島建設は、GNSS環境が無い現場でも、資機材や作業員の位置を把握する現場管理システムをBIMとリンクさせることで、商業施設内の人やロボットの動きを可視化して、施設運用の効率化につなげることを目指している。(2020/11/10)

パナソニックが考える「2020以降の街づくり」:
施設内の密回避を可視化する「安心ゲート」の実証実験が小田急新宿で開始
パナソニックは、商業施設の来店客が密を回避しながら移動ができる「安心ゲートソリューション」を開発した。(2020/11/10)

製造ITニュース:
新旧工作機械混在にも対応する、工場設備稼働モニタリングシステムを提供
ゼネテックは、工場設備の稼働モニタリングシステム「GCモニター」の提供を開始した。新旧の工作機械が混在している工場でも、容易に稼働モニタリングできる。(2020/11/5)

BAS:
“ローカル5G”でスマートビル実現、三井不とNECネッツエスアイが12月に実験スタート
三井不動産とNECネッツエスアイは、ローカル5Gの使用する場所に応じてカスタマイズ可能な利点を生かし、多様化する働き方に合わせられる新たなオフィス環境の実験を2020年12月に開始する。(2020/10/26)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。