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「東日本」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東日本」に関する情報が集まったページです。

5Gの苦手領域「山間部」のIoTはLPWAでまかなえるか? NTT東らが実証実験へ
NTT東日本と山梨県小菅村、北都留森林組合、boonboon、さとゆめは、林業に関する課題の解決に向けたIoT技術を用いた実証実験を始める。高出力の独自LPWAを用いて林業従事者が緊急時に救助を要請可能にする仕組みや、害獣捕獲時の通知機能を提供する。(2020/1/23)

群馬の無人駅にグランピング施設 JR東など、地域活性化狙い2月から
JR東日本とJR東日本スタートアップが、VILLAGE INCと協業し、群馬県の無人駅でグランピング施設の実証実験を行う。(2020/1/21)

JRの都市型MaaSアプリ「Ringo Pass」始動 タクシーやシェアサイクルと連携
JR東日本は1月16日、都市型MaaSアプリ「Ringo Pass」の提供を開始した。まずはiOS向けに配信し、Android向けのアプリを2020年春頃に配信する。タクシーやシェアサイクルサービスと連携する。(2020/1/16)

美容業の倒産が急増 背景に1000円カットの台頭や経営者の高齢化
2019年の理・美容業倒産件数が過去30年間で最多となり、東日本大震災が発生した2011年を上回ることが東京商工リサーチの調査で明らかになった。(2020/1/10)

「いま最も危ない」3エリアはここだ! 地震科学探査機構が人工衛星の測位データから予測
東日本大震災以降、日本では不気味な地震が相次いでいる。精度の高さで知られる会員制サイト「MEGA地震予測」を運営する地震科学探査機構が、今最も危ないと予測するエリアが、東北、関東、九州南部だ。(2020/1/10)

SAPジャパン、SAP Cloud PlatformサービスをAzureの東日本リージョンで提供開始
ついにAzure東日本リージョンでSAP Cloud Platformサービスの提供が始まった。統合製品と業種別ソリューションのユーザーは、SAP ERPのオンプレミスエディションからSAP S/4HANAへスムーズに移行できるという。(2020/1/8)

VR:
ナーブとNTT東日本が提携、不動産・観光向けソリューションを全国展開
VR(バーチャルリアリティ)コンテンツのプラットフォームの提供を行うナーブと東日本電信電話は業務提携を発表した。VRとICTを活用し不動産・観光向けソリューションを全国に展開する。(2019/12/26)

JR東、IT活用で乗務員の睡眠改善 ウェアラブル端末で眠りの質など計測、専用アプリで助言
JR東日本が、ITを活用して乗務員の睡眠を改善する取り組みを開始。ウェアラブルデバイスを装着してもらい、睡眠時間や状態のデータを取得。日々の睡眠の質を解析し、専用アプリを通じて改善に向けた助言を配信する。パフォーマンス向上と運転ミス防止の狙い。(2019/12/24)

NTT東日本がローカル5Gの免許申請 東大と「ローカル5Gオープンラボ」設立へ
NTT東日本は、東京大学と産学共同で設立する「ローカル5Gオープンラボ」の環境構築などに向けた無線局免許を総務省へ申請。参加企業をオープンに募り、さまざまな産業プレーヤーとのローカル5Gを活用したユースケースの共創に取り組む。(2019/12/24)

京都信用金庫が情報系システムをAzureに移行、日立がシステム構築
京都信用金庫は、情報系システムをMicrosoft Azureのクラウド環境に全面移行させる。日立製作所がシステムを構築する。西日本リージョンにシステムを構築し、東日本リージョンにバックアップデータを保管する。(2019/12/24)

電車内で筋トレするアプリ、周囲の目は気にならない? 記者が体験
JR東日本が公開している、山手線の車内でトレーニングができるアプリ「‘TRAIN’ing」を試してみた。本当に車内でトレーニングができるのか? 恥ずかしくはないのか? 果たして結果は――。(2019/12/23)

JR東、英語版の公式Twitter始動 列車の遅れなど英語でツイート
JR東日本が、英語版の公式Twitterアカウントの運用を始めると発表。24日の午前10時から、外国人客に向けて運行状況を英語でツイートする。管轄するエリア・路線ごとに9種類のアカウントを使い分ける予定。(2019/12/20)

けっこうええやん 「高輪ゲートウェイ駅記念Tシャツ」発売、もちろんJR東日本許諾済み
うぇーい。(2019/12/17)

日本マイクロソフトが「Azure Red Hat OpenShift」の一般提供開始、東日本リージョンで
日本マイクロソフトは、「Azure Red Hat OpenShift」の一般提供を、Microsoft Azureの東日本リージョンで開始する。レッドハットとマイクロソフトが共同で、サービス管理や技術サポートを提供する。(2019/12/13)

RPA×OCRで平均削減率87.2% NTT東日本がさいたま市の実証実験結果を発表
NTT東日本は、RPAとOCRを活用した業務効率化の実証実験について、検証結果を発表した。人手での処理時間を全体で約73%削減できた。RPAのみの業務の削減効果は平均60%だったのに対して、OCRを併用した業務の削減率は平均87.2%だった。(2019/12/13)

情報・通信業界「休日の満足度」ランキング 1位は夏に“週休3日制”を実施したあの企業
ランキングの2位以下は、ニフティ、NTT東日本、グーグル、NTTドコモ。(2019/12/12)

JR東など4社、NFCの用途拡大に向け協業 スマホでタグに触れると乗車・買い物・食事ができる社会へ
JR東日本など4社が、NFCの用途拡大に向け協業する。スマホでNFCタグに触れると、注文や決済が完了するサービスを共同で企画・立案。実現に向けた課題を検証する。(2019/12/9)

DNPやJR東日本ら、NFCタグを活用した技術検証 スマホでチケット確認や支払い
JR東日本、アクアビットスパイラルズ、ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ、大日本印刷がNFCタグを活用した技術検証に合意。NFCタグにスマホをタッチすればチケット確認・支払いなどが行える利用シーンを想定している。(2019/12/9)

JR東、さいたま新都心駅でロボットの実験 人混みを移動できるか確認
JR東日本が12月9日に、さいたま新都心駅で警備や清掃を行うロボットの実証実験を始めた。2020年春に開業する高輪ゲートウェイ駅で試験的に導入するロボットを使用する。(2019/12/9)

JR東日本、高輪ゲートウェイ駅の改札にQRコード改札機導入
QRコードに対応した改札はJR各社では初めて。無人の決済システムを導入した店舗の営業も開始するほか、警備や清掃などのロボットを導入。(2019/12/4)

高輪ゲートウェイ駅は“実証実験の場” QRコード自動改札機に多数のロボットも
JR東日本は2020年春の開業を目指す高輪ゲートウェイ駅に、QRコードに対応した自動改札機やロボットを試験導入すると発表した。同駅を「新しいことを始める場所」と位置付け、今後も実証実験を進める。(2019/12/3)

最新テクノロジーがたくさん:
QRコードで通過する自動改札を実験 高輪ゲートウェイ駅はどんな駅になる?
JR東日本は、2020年春に開業する山手線の新駅「高輪ゲートウェイ駅」の概要を発表。QRコードを使って通過する改札の実験を行うほか、人工知能(AI)を活用した無人店舗を常設する。(2019/12/3)

二俣川〜新宿は最短44分:
相鉄がいよいよ都心乗り入れ JRと直通運転開始、沿線活性化へ
11月30日、相模鉄道とJR東日本の相互直通運転がいよいよ始まる。これまで都内に乗り入れていなかった相鉄にとっては、念願の「都心とつながる」路線。盛り上げを図っている。(2019/11/29)

JR東が「タッチレス改札」を開発中 Suicaを取り出す手間を解消
JR東日本が、Suicaをかざすことなく通過できる「タッチレス改札」を開発中。改札の天井からミリ波を照射し、乗客のスマホアプリと通信、通過できるかを判定する仕組みを検討しているという。(2019/11/28)

手すりやつり革を利用:
山手線の車内で鍛えてみませんか? JR東がトレーニングアプリを試験公開
JR東日本が山手線内で使えるトレーニングアプリを試験公開。乗車駅や降車駅を記入する。手すりやつり革を使ったプログラムを提供。(2019/11/27)

関東の鉄道各社は、何を「競争」しているのか
関東の鉄道会社の競争が、ますます激化しそうである。相鉄とJR東日本が直通運転を開始することで、どんな変化が生まれるのだろうか。鉄道会社が何を競っているのか、調べたところ……。(2019/11/23)

東京駅にシェアオフィス開設 改札から数十秒の場所にリラックスできる空間を用意
JR東日本は、東京駅構内に部屋型のシェアオフィスを開設した。改札から数十秒の場所に広さ50平方メートルの空間を設け、利用者が集中しリラックスして働ける空間として提供する。(2019/11/22)

東京駅で11月11日から:
駅で預かった荷物を当日中にホテルにお届け JR東が旅行者向けに実験開始
JR東日本スタートアップなどが、東京駅で預かった手荷物をその日のうちに指定した宿泊施設に届けるサービスの実証実験を開始した。(2019/11/12)

JR東日本が駅ビルやエキナカの電子マネー対応を強化 2020年春以降に「iD」や「QUICPay+」など5種類に対応
JR東日本が、駅ビルやエキナカ(駅構内のショッピングサイト)における電子マネー対応を強化。Suicaを始めとする「交通系電子マネー」以外のFeliCaを使った決済に順次対応する。(2019/11/8)

導入から設定管理まで“おまかせ”のSDxサービス NTT東日本の「ギガらくVPN」「ギガらくスイッチ」が提供開始
NTT東日本は、柔軟なネットワーク拡大や管理が可能なSDxサービスをマネージドサービスで導入できる「ギガらくVPN」「ギガらくスイッチ」の提供を開始する。顧客環境に合わせて事前設定したVPN装置やスイッチをレンタルで提供し、導入から運用管理まで、NTT東日本が一元的にサポートする。(2019/11/7)

製造ITニュース:
設備と人の状況を可視化する製造業向けIoTソリューション
日立ソリューションズ東日本は、製造業向けの生産性向上IoT/データ分析ソリューション「WellLine」の提供を開始した。製造現場の設備の稼働ステータスを収集し、アンドンや分析画面、人・設備チャートにより可視化する。(2019/11/1)

スマホにも、鉄道を:
関東圏鉄道各社のアプリに見る、利用者への接し方戦略
関東圏の鉄道各社は、利用者のために運行情報などを提供するスマートフォンのアプリを提供している。JR東日本や東京メトロだけではなく、関東圏の大手私鉄でも出そろい、それぞれを相互に行き来しながら使用できるようになっている。各社のアプリを使ってみると、違いがあって……。(2019/10/26)

CEATEC 2019:
ドローン搭載型MNB測深機「CARPHIN air」を開発、飛行や水上航行などを自動制御
OKI、JR東日本、FPV Roboticsの3社は、ドローンを運ぶことが難しい橋梁や河床における調査の効率化や安全性の向上を目指し、ドローン搭載型MNB測深機「CARPHIN air」を開発した。(2019/10/24)

新幹線が水没……台風にどう備える 関西の鉄道車庫の対策は
台風19号による千曲(ちくま)川の堤防決壊で、JR東日本の「長野新幹線車両センター」(長野市)では北陸新幹線120両が水没した。災害時の車両の安全確保は今後の課題となりそうだ。(2019/10/24)

製造ITニュース:
食品工場向けに温度測定、管理を自動化するIoTサービス
NTT東日本は食品製造工場向けに、温度測定、管理を自動化する「IoT温度管理サービス」を提供開始した。クラウド上で温度情報を一元管理でき、異常時のアラート機能などユーザーに合わせた柔軟な設定に対応する。(2019/10/21)

放送40周年の今年、ついにコラボ実現! 「機動戦士ガンダムマンチョコ」発売
「地球連邦軍」は東日本、「ジオン公国軍」は西日本での販売(2019/10/19)

車両総数の1/3が水没 長野「新幹線車両センター」台風19号による被害詳細を報告、新幹線だけでなく施設全体に甚大な被害
JR東日本が被害状況をまとめたレポート公開。(2019/10/18)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
水没した北陸新幹線 「代替不可」の理由と「車両共通化」の真実
台風19号の影響で北陸新幹線の車両が水没した。専用仕様のため、他の車両が代わりに走ることはできない。なぜJR東日本は新幹線車両を共通化していないのか。一方で、北陸・上越新幹線の車両共通化に向けた取り組みは始まっている。(2019/10/18)

「なぜこうなったのか分からない」 台風19号で水没の北陸新幹線、全線復旧見込みは1〜2週間後
台風19号による千曲(ちくま)川の堤防決壊でJR東日本の「長野新幹線車両センター」(長野市赤沼)の車両基地が浸水、北陸新幹線の車両120両が水没した。水没車両が運用する全車両の3分の1にあたり、修理には大幅な機器交換などが必須。北陸新幹線の全線再開は少なくとも1〜2週間かかる見通しだが、仮に復旧しても運転本数は5〜6割にとどまる見通しだ。(2019/10/16)

首都圏在来線と新幹線の運転再開はいつ? JR東日本、朝から倒木撤去など安全確認で「少なくとも昼までは運休」
山手線は午前10時からの再開を目指しています。(2019/10/13)

将来的に無人運転も視野に JR東日本、常磐線に自動列車運転装置を2020年度末に導入
常磐線の綾瀬から取手の区間で導入します。(2019/10/10)

消費税率10%、ポイント還元策の加盟店は“西高東低”
消費税率が10%に引き上げられ、7日で1週間となる。キャッシュレス決済に伴うポイント還元策に加盟している店舗数は、人口1万人あたりで比較すると西日本が多く、東日本が少ない“西高東低”の傾向があることが分かった。(2019/10/7)

「Windows Virtual Desktop」正式サービス開始 Azureの東西日本リージョンからも利用可能に
Microsoftが「Windows Virtual Desktop」の正式提供を開始。東日本と西日本リージョンを含む全世界のリージョンから提供されるようになった。(2019/10/1)

駅ナカで始まる「サブスク自販機」、狙いと勝算を仕掛け人に聞く 「反対意見が出て当然。それでこそ知ってもらえる」
8月末に発表され、「使ってみたい」「メリットが分からない」などとネットで賛否両論を呼んだ「サブスク自販機」。このサービスを仕掛けた、JR東日本ウォータービジネスの担当者に、狙いと勝算について聞いた。認知度アップや消費増税への対応など、さまざまな狙いが隠されているという。(2019/9/30)

JR東日本と「Googleアシスタント」が連携 新幹線の空席、列車の運行状況を「OK Google」で聞ける
JR東日本と「Googleアシスタント」が連携。ユーザーは、スマートスピーカー「Google Home」シリーズや、対応スマートフォンなどに「OK Google」と話し掛けると、新幹線の空席情報と管轄内の列車の運行情報を音声で受け取れる。サービス開始時期は、空席情報が10月1日、運行情報が11月1日。(2019/9/27)

ファミリーマートがAfternoon Tea監修の紅茶スイーツ4種を発売 ティータイムにロールケーキやフィナンシェはいかが?
東日本では10月1日、西日本では10月8日から発売です。(2019/9/27)

「モバイルSuica」で乗るだけ、立て替えや申請不要の交通費精算サービス「Smart Go」がスタート
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)とJR東日本は、「モバイルSuica」と自動連携して業務交通費の精算を簡素化するサービス「Smart Go」を開始。従業員による交通費の立て替えや申請手続き、上長承認、経理部門の精算処理といった従来のプロセスが不要になる。(2019/9/27)

JR東日本・東海・西日本、IC定期券を相互利用へ 21年春から
JR東日本、JR東海、JR西日本の3社は2021年春から、各社のエリアをまたがる在来線定期券を、交通系ICカードで発売する。「SuicaエリアとTOICAエリア」「TOICAエリアとICOCAエリア」をまたがる区間の在来線定期券で、新たにICカードが利用できるようになる。(2019/9/24)

「圧がすごい」「混雑度無限大じゃねーか」 JR東日本・五反田駅に張り出された筆書きポスターが話題に 増税前の「定期券」購入ラッシュ見据え
10月1日から増税ですからね……早めに買っておきたい。(2019/9/13)

駅ナカの「あったら良いな」が現実に JR東日本、主要4駅で「ベビーカー」レンタルサービスの実証実験
子ども連れの移動が少しは楽になりそうかな。(2019/9/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。