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「東日本」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東日本」に関する情報が集まったページです。

決済以外の活用を創出:
Suicaを使ってビルの入退館 フォトシンスとJR東子会社が実証実験
スマートロックを開発するフォトシンスと、JR東日本スタートアップは、Suicaを活用したビル入退館システムの実証実験を開始すると発表した。(2021/1/25)

Suicaでビルの入退館 ゲートにかざすと受付完了 JR東など実験
JR東日本スタートアップなどが、「Suica」を活用してビルを入退館する実験を始める。来館者はSuicaのIDを事前登録し、ビルのゲートにSuicaをかざすと入退館できる。(2021/1/25)

東京〜大垣間:
「ムーンライトながら」運転終了 人気夜行列車、歴史に幕
JR東日本とJR東海は、2021年春の臨時列車運転計画の中で、東京〜大垣(岐阜県)間の臨時快速「ムーンライトながら」の運転を終了すると発表した。長年親しまれてきた夜行列車がその役割を終えた。(2021/1/22)

Suicaが駅の入場券になるサービス、今までなかった理由は? JR東に聞く
Suicaなどが駅の入場券になるサービス「タッチでエキナカ」。送迎などがしやすくなるが、ネット上では「なぜ今までなかったのか」という声も。Suicaの発売から約20年がたった今、実現した理由をJR東日本に聞いた。(2021/1/21)

東京駅から羽田空港まで18分:
羽田空港アクセス線に事業許可 JR東、29年度中の開業目指す
JR東日本は1月20日、「羽田空港アクセス線」の鉄道事業許可を国土交通省から受けたと発表した。整備区間は、東京貨物ターミナル〜羽田空港新駅(仮称)間の約5キロ。2029年度中の開業を予定している。(2021/1/21)

JR東、SuicaやPASMOなど10種類の交通系ICカードで駅入場を可能に 3月13日開始
JR東日本は、交通系ICカードを使って駅に入場できる新しいIC入場サービス「タッチでエキナカ」を発表した。(2021/1/21)

ドローン:
NTT東日本らがインフラ点検扱うドローン会社を設立、2021年度の売上目標は10億円
NTT東日本やオプティム、WorldLink & Companyが設立したNTTe-Drone Technologyは2021年2月1日に事業を開始する。今後、NTTe-Drone Technologyは、市場の成長が予測されているインフラ点検と農業の分野でドローンビジネスを展開し、2021年度中に売上10億円を目指す。(2021/1/20)

SuicaなどICカード乗車券が入場券代わりに JR東日本が「タッチでエキナカ」を3月13日スタート
ダイヤ改正に合わせて、JR東日本がICカード乗車券で駅に入場できるサービスを開始する。Suicaなどのチャージ残高さえあれば、送迎やエキナカの利用で「入場券」を買う必要がなくなる。(2021/1/19)

交通系ICカードが駅の入場券に Suicaなど10種類 JR東が3月開始
JR東日本が、交通系ICカードを駅の入場券として使えるサービスを3月に始める。送迎や通り抜けをしやすくし、駅ナカ施設の利用を増やす。(2021/1/19)

ドローン:
NTT東日本など3社が国産ドローンの新会社を設立、まずは農業分野にフォーカス
NTT東日本、オプティム、WorldLink & Companyがドローン分野における新会社「株式会社NTT e-Drone Technology(NTTイードローン)」を設立する。スカパーJSATグループのエンルートの一部事業を譲り受けて自社でドローンを開発する機能を持つとともに、ドローンサービスやドローン運用支援などの事業を展開する。(2021/1/19)

NTT東がドローンの新会社 機体の提供やパイロットの派遣サービスなど
NTT東日本が、ドローン事業を手掛ける新会社を設立すると発表した。AI事業を手掛けるオプティムや、ドローンや地理情報システムを販売するWorldLink & Companyと合弁する。(2021/1/18)

Boseのサプライチェーン強化【前編】
音響大手Boseが「サプライチェーン強化」を決意した理由 東日本大震災が契機
2011年に発生した東日本大震災やタイの洪水は、音響メーカーBoseのサプライチェーンに混乱を引き起こした。同社はこの時に得た教訓を、新型コロナウイルス感染症のリスクと混乱への備えに役立てている。(2021/1/18)

JR東日本、千葉・松戸駅のエキナカにeスポーツ施設をオープン
JR東日本スポーツが、千葉県のJR松戸駅にeスポーツ施設をオープンする。(2021/1/14)

JR東日本、「NewDays」公式アプリを1月26日に配信 クーポンの配信も
JR東日本リテールネットは、1月26日から公式アプリ「NewDaysアプリ」をリリース。会員登録でクーポンが配布され、SuicaとPASMOのID番号の登録すると利用できるスタンプ機能では、さまざまな景品がもらえる。(2021/1/14)

JR東、車内販売中止 新幹線や特急「乗る前に購入して」
JR東日本は、新幹線と特急列車などで提供している飲料や食べ物の車内販売サービスを、16日から当面の間休止する。新型コロナウイルス感染拡大を受けた措置という。(2021/1/14)

深夜の一部列車を運休:
東京メトロ、東急など各社が終電繰り上げ発表 前倒し要請を受けて
首都圏の鉄道各社が1月20日から当面の間、終電時刻を繰り上げる。JR東日本に続き、東京メトロや西武鉄道、東急電鉄などが国や自治体からの要請に対応。今回の措置は現行ダイヤの一部を変更するもので、春に予定しているダイヤ改正の前倒しではないという。(2021/1/13)

JR東日本、1月20日から終電繰り上げ 緊急事態宣言で前倒し実施
各線区で15〜25分ほど終電時刻が早まります。(2021/1/13)

JR東、深夜の列車を一部削減 終電繰り上げも 国・自治体からの要請踏まえ
JR東日本は、終電付近の一部列車の運行を、20日から当面の間取りやめる。一部区間では終電時刻も繰り上がる。緊急事態宣言に伴う国や自治体からの要請を踏まえた措置という。(2021/1/13)

最大30分程度:
JR東日本、1月20日から終電繰り上げ 深夜の一部列車を運休
JR東日本は、1月20日から当面の間、深夜の一部列車の運転を取りやめる。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言や自治体などからの要請を受けて、終電を繰り上げる。(2021/1/13)

きっかけ食堂、コロナ禍もオンライン交流で東北との縁つなぐ
2020年12月11日、Web会議ツールを使った「きっかけ食堂」が開店した。東日本大震災の被災地や復興を考えるため、東北の食材や地酒を提供する酒場だ。オンライン開催にすることで被災地の生産者らをゲストに招いて親交を深めることもできた。(2021/1/12)

導入検討:
JR東、新幹線に貨物車両か コロナで旅客減
JR東日本が新幹線への貨物専用車両の導入を検討していることが30日、分かった。複数の同社関係者が明らかにした。(2020/12/31)

ワーケーション推進や沿線活性化:
JR東と西武HDが年の瀬に打ち出した“壮大すぎる”プロジェクトの中身
JR東日本と西武ホールディングスは、12月23日に包括的な連携を行うと発表した。コンセプトは「新たなライフスタイルの創造×地方創生」。どういった中身なのか。(2020/12/28)

JR東が特急「湘南」を運行開始:
なぜ? 首都圏で「通勤向け特急」が増えている背景
JR東日本が、通勤向けの特急に力を入れている。すでに常磐線の「ときわ」、高崎線方面「スワローあかぎ」、中央・青梅線方面の「はちおうじ」「おうめ」が運行されているが、来春のダイヤ改正では、特急「湘南」が東海道本線方面にデビューする。これら通勤向け特急が運行される背景を考えてみたい。(2020/12/24)

リモートワーク推奨車両を設定:
JR東日本、「新幹線オフィス」の実証実験を実施 21年2月、座席でWeb会議も可能に
JR東日本は2021年2月、新幹線の車内にWeb会議も可能なリモートワーク空間を設ける実証実験を実施する。リモートワーク環境や課題を検証し、移動中でも快適に仕事ができる「新幹線オフィス」構築の検討を進める。(2020/12/23)

モビリティサービス:
ジャストインタイムなモビリティサービスへ、トヨタが運行管理システムを発表
トヨタ自動車は2020年12月22日、モビリティサービス専用の自動運転車「e-Palette(イーパレット)」の実用化に向けた運行管理システムを発表した。イーパレットは2020年代前半に複数の地域で商用化する他、トヨタ自動車東日本 東富士工場の跡地で2021年2月に着工するコネクテッドシティ「Woven City(ウーブンシティ)」での運行を計画している。(2020/12/23)

ローカル5G新周波数の免許申請受付スタート Sub-6の4.6〜4.9GHzが利用可能に
総務省が12月18日、ローカル5Gで使用する新たな周波数の無線局免許申請の受付を開始した。ローカル5Gで使用できる周波数は「ミリ波」の28.2GHz〜28.3GHzだったが、今回新たに受け付けるのは4.6GHz〜4.9GHz帯と28.3GHz〜29.1GHz。NTT東日本、NTT西日本、NTTコム、GMOインターネット、京セラなどが免許申請を行った。(2020/12/18)

元日早朝の臨時列車も:
東京メトロ、京急なども終夜運転中止 要請受けた全6社で取りやめに
東京メトロなど鉄道各社が、大みそかの夜から元日の朝にかけて計画していた終夜運転を中止すると発表。先に発表したJR東日本に続き、自治体からの中止要請を受けた6社全てが終夜運転を取りやめることになった。(2020/12/18)

JR東日本、大みそかの終夜運転を取りやめ
JR東日本は12月18日、大みそかから元旦にかけての終夜運転を取りやめると発表した。新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため。(2020/12/18)

JR東日本、大みそかの終夜運転取りやめ 中止要請を受けて
R東日本は、大みそかの夜から元日の朝にかけて計画していた終夜運転を取りやめると発表。自治体から中止要請を受けていた。(2020/12/18)

JR東日本、長野エリアでシェアオフィス事業を展開 長野駅/軽井沢駅の2拠点
東日本旅客鉄道(JR東日本)が、家具付きセットアップオフィスを提供する新ブランド「STATION OFFICE」を発表。長野と軽井沢でセットアップオフィスの営業を開始する。(2020/12/17)

製造IT導入事例:
製鉄工場における設備状態監視基盤の構築にAI分析ソフトを導入
日本製鉄は、製鉄所での設備状態監視基盤を構築するため、NECのAI分析ソフトウェア「NEC Advanced Analytics - インバリアント分析」を採用した。東日本製鉄所君津地区の熱延工場で、NECのAIを活用した長期間運用テストを開始する。(2020/12/16)

ブランドは不明:
KDDIが2021年1月に携帯電話の「新料金プラン」を発表か 高橋社長が言及
KDDIの高橋誠社長が、JR東日本と共催した発表会において携帯電話の「新料金プラン」を検討していることを明らかにした。早ければ、2021年1月にも詳細が発表されるという。(2020/12/15)

新幹線の一部を“リモートワーク推奨車両”に JR東日本とKDDIが実証実験
JR東日本とKDDIが、新幹線の一部車両を「リモートワーク推奨車両」として提供する実証実験を行うと発表した。場所や時間にとらわれない暮らしを作る「空間自在プロジェクト」の一環。(2020/12/15)

分散型ワークプレイスを開設:
新幹線車両でリモートワークも JR東日本とKDDI、“分散型まちづくり”で連携
JR東日本とKDDIは、ポストコロナ時代を見据えた分散型まちづくり「空間自在プロジェクト」を共同で実施する。日本各地にサテライトシティと分散型ワークプレイスを開発。移動中の仕事の場として「新幹線ワークプレイス」の実証実験も行う。(2020/12/15)

楽天ポイントからSuicaへチャージ可能に 期間限定ポイントは利用不可
楽天ペイメントは12月9日から、楽天ポイントをSuicaにチャージできるようになったと発表した。楽天とJR東日本は、キャッシュレスで連携を進めており、その一環となる。(2020/12/9)

もののわ:
駅の改札で切符以外のお買い物 JR国立駅で駅員が”逸品”を販売
JR東日本グループで商業開発などを進めるJR中央ラインモールは、JR中央線国立駅の窓口で、駅社員が販売する新しい形態の店舗「もののわ」を開始すると発表した。(2020/12/9)

新郎新婦を募集:
京葉線の車内で結婚式しませんか? JR東が特別列車「ウエディングトレイン」を運行
JR東日本と結婚式の事業などを手掛けるゼットンがコラボ。京葉線の車内で結婚式を行うプランを発表。どんな内容なのか。(2020/12/8)

近未来の接客:
高輪ゲートウェイ駅で働くロボットを公開 JR東、「非接触・非対面」をテーマに実証実験
JR東日本は11月26日、新しい生活様式に則したサービスを提供するロボットの実証実験を高輪ゲートウェイ駅で行うと発表した。テーマは「非接触」や「非対面」など。(2020/12/7)

NTT東西、AIで特殊詐欺電話を防止するサービスを発表
NTT東日本と西日本は、AI(人工知能)が通話内容を解析して特殊詐欺を防止するサービスの提供を始めた。利用料は月額440円(税込、以下同)。(2020/12/6)

AIで通話内容を解析し特殊詐欺電話を検出 NTT東西が固定電話向けサービスを開始
NTT東日本とNTT西日本は、特殊詐欺被害の防止策として、家庭用固定電話利用者向けの「特殊詐欺対策サービス」を開始する。専用アダプターで録音した通話内容をAIで解析し、特殊詐欺の検知と被害の未然防止を支援する。(2020/11/30)

“動かない電車”でテレワーク体験してみた 成田エクスプレスのグリーン車が15分100円 28日まで
JR東日本が、11月27日、28日の期間限定で成田エクスプレスをコワーキングスペースとして貸し出す実証実験を行っている。席が空いていれば、グリーン車を15分100円(税別)で利用できる。その使い勝手を記者がレポートする。(2020/11/27)

「NAVITIME」で列車遅延を考慮したルート検索が可能に
「NAVITIME」がリアルタイムの列車遅延を考慮したルート検索を始めた。対応路線は東京メトロ、都営地下鉄、JR東日本。(2020/11/27)

AIで特殊詐欺を検出するサービス、NTT東西が提供 音声認識で会話を分析
NTT東日本とNTT西日本が、AIを活用し、電話による特殊詐欺を防ぐサービスを30日から提供する。レコーダーで通話内容を録音し、AIによる解析で詐欺かどうか判別する仕組み。(2020/11/27)

NAVITIME、列車のルート検索で「リアルタイム遅延考慮」が可能に
総合ナビゲーションアプリ「NAVITIME」は、11月25日にリアルタイムな列車遅延を考慮したルート検索機能を提供開始。対応路線は、東京メトロ、JR東日本、都営地下鉄。(2020/11/25)

顧客理解とスピード感のある打ち手:
旅行業界のデジタルシフトと「Go To トラベル」後の課題 びゅうトラベルサービスに聞く
列車旅の拡大活性化を目指してデジタルシフトを進めるJR東日本グループの旅行会社びゅうトラベルサービス。同社のマーケティング課題とニューノーマル時代における戦略、今後求められるマーケター像などについて聞いた。(2020/11/24)

現地取材を敢行:
鬼滅ブームが観光ビジネスに一石 JR東やJR九州が鬼滅列車で続々コラボ
『鬼滅』効果は企業活動にも多大な影響を及ぼしている。JR九州は「SL鬼滅の刃」を、熊本駅から博多駅の間を11月の土日祝日に走らせた。JR東日本でも『鬼滅の刃』とコラボしたSLを走らせている。(2020/11/20)

地域のスマートストアを目指す:
NTT東日本が「スマートストア」の実験開始 入店から決済までスマホで完結
NTT東日本は11月19日、入店から商品選択、決済までスマートフォンで完結する「スマートストア」の実験店舗を本社ビル(東京都新宿区)にオープンした。(2020/11/20)

JR東日本、「成田エクスプレス」をシェアオフィスに 駅停車中の車内・座席を時間貸し
うぉぉ〜! これはお仕事いろいろはかどるぞぉぉ。11月27日と28日、両国駅幻の3番線で15分100円から。(2020/11/19)

エッジコンピューティング:
JR東日本子会社がソラコムのAIカメラで、実店舗PoCを短期間で実現できた理由
ソラコムは2020年11月17〜19日にかけて、同社技術やデバイスを用いた開発手法などを紹介する技術カンファレンス「SORACOM TECHNOLOGY CAMP 2020」を開催中だ。本稿ではソラコムのAIカメラ「S+ Camera Basic」を用いて店内人数カウントソリューションのPoCを実施したユーザー事例紹介セッションを抜粋してお届けする。(2020/11/19)

組み込み採用事例:
駅ナカコンビニで有機ELディスプレイを用いたデジタルサイネージ活用実験を開始
JOLEDは、JR東日本リテールネットと共同で、有機ELディスプレイを用いたデジタルサイネージ活用実験を開始した。JR東日本エリアの駅ナカ店舗に有機ELディスプレイを設置し、その特長を生かして省スペースで見やすい広告、販促表示に利用する。(2020/11/17)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。