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「エンタープライズ市場」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「エンタープライズ市場」に関する情報が集まったページです。

Weekly Memo:
2021年、DXの進展に向けた意気込みは?――各社トップの年頭メッセージから探る
2021年、エンタープライズIT分野の最大のキーワードは、2020年に引き続き「DX」だろう。さらなる進展に向けたポイントは何か。企業団体やITベンダートップの年頭所感から探ってみたい。(2021/1/5)

アクセンチュア×レッドハット×日本マイクロソフト:
PR:ニューノーマル時代を見据えた、エンタープライズシステムのあるべき姿とは
(2020/11/24)

HTC製エンタープライズ向けVR HMD「VIVE Pro Eye」のヘッドセット単体モデルが発売
アユートは、HTC製VR HMD「VIVE Pro Eye」のヘッドセット単体モデル「VIVE Pro Eye HMD」の取り扱いを開始する。(2020/11/12)

VMworld 2020に見るVMwareの大きな変化(2):
Kubernetes創始者の1人、ジョー・ベダ氏に聞いた「Kubernetesとエンタープライズビジネスの関係」
Kubernetesプロジェクトの創始者の1人として知られるジョー・ベダ氏は今、オープンソースプロジェクトと企業向けビジネスの関係をどう考えているのか。また、Kubernetes製品としての差別化を、どう進めているのか。同氏に直接聞いた。(2020/10/12)

PR:NASはここまで進化した――QNAPの新OS「QuTS hero」が実現する圧倒的な性能とは?
QNAPのNASといえば独自OS「QTS」の存在が有名だが、エンタープライズ向け機種向けに「QuTS hero」という新たなOSが登場した。この新OSはエンタープライズに求められる機能を余す所なく引き出せることが特徴だ。(2020/9/4)

Microchip Technology Flashtec NVMe 3108:
エンタープライズ向けNVMe SSDコントローラー
Microchip Technologyは、PCIe Gen 4対応のエンタープライズ向けNVMe SSDコントローラー「Flashtec NVMe 3108」を発表した。データセンターなどでの利用を見込む。(2020/8/28)

Slackがセキュリティ強化を発表 エンタープライズ向けの新機能を提供
Slackは、セキュリティの強化を目的とした、新機能と機能拡張を発表した。ユーザーグループを分離する情報障壁機能を新たに提供する。暗号化キー管理機能の拡張やデータレジデンシ―機能の拠点を追加する。(2020/8/13)

開発に時間とコストがかかるバックエンドをAPIとして提供:
PR:開発パートナーに活用してほしい! 国産BaaS「Hexabase」の魅力
エンタープライズ向けに特化したBaaS(Backend as a Service)である「Hexabase」。開発の経緯や背景、活用のメリット、開発パートナーにおける活用事例などについて、同社の代表取締役CEO 岩崎英俊氏、CTO(最高技術責任者)兼チーフエンジニアのソリバ・ジェーン・ポール・バナヤット(Jeane Paul Banayat Soliva)氏にお話を伺いました。(2020/8/13)

2024年の市場規模は5630億円:
新型コロナウイルス感染症の影響は? IDCが国内エンタープライズアプリケーション市場予測を発表
IDC Japanは、国内エンタープライズアプリケーション市場予測を発表した。2019年の市場規模は、対前年比2.6%増の5425億8300万円。2019〜2024年の年間平均成長率は0.7%で、2024年の市場規模は5630億6900万円の見込み。(2020/7/2)

国内エンタープライズアプリケーション市場、2020年以降は成長鈍化するも2024年には5631億円規模へ――IDC予測
IDC Japanによると、国内エンタープライズアプリケーション市場は、PLM市場がけん引し、2019年は前年比2.6%のプラス成長だったが、新型コロナの影響により2020年以降は成長が鈍化する見込み。ただし、2021年以降は、ニューノーマルな働き方の定着などによって緩やかな回復基調になる予測だ。(2020/7/1)

スマートコンストラクション:
アカサカテック、ICT向け2周波RTK-GNSS受信機やアンテナ
アカサカテックは、センチメートル級精度の測位性能を有する2周波RTK-GNSS受信機「HDT320」「RTF500」、4周波対応マルチGNSSアンテナ「AR270」を発売した。初期化時間の短縮と低価格化を両立しており、これまで価格がネックで普及が進まなかったエンタープライズ分野への利用を推進する。(2020/6/26)

Gartner Insights Pickup(164):
2020年のクラウド導入に影響する4つのトレンド
エンタープライズITでクラウドコンピューティングの利用が急速に拡大する中、CIOは、2020年のサービス導入に影響する、クラウドコンピューティングの4つの側面に注意を払う必要がある。4つの側面とは「コスト最適化」「マルチクラウド」「人材不足」「分散型クラウド」だ。(2020/6/26)

Weekly Memo:
SAPの新CEOが説く「これからのエンタープライズIT」
SAPの新CEOが自社イベントで「これからのエンタープライズIT」について語った。ERP最大手の同社がDXビジネスの展開へ向けたビジョンでもある。SAPの戦略を通じて、エンタープライズITの今後について考察したい。(2020/6/22)

PR:テレワークにまつわる問題 「QNAP ESシリーズ」で解決してみよう
新型コロナウイルスの感染拡大を防止する観点から、急きょ「テレワーク」を導入したり拡大したりする企業や団体が増えている。しかし、テレワークの導入には問題もつきもの。QNAPのエンタープライズ向けNAS「QNAP ESシリーズ」なら、そういった課題をスマートに解決してくれる。(2020/5/27)

2020年の企業IT市場、駆け込み需要で思わぬ好調 ニューノーマルでどう変わるか IDC
IDC Japanは国内のエンタープライズIT市場予測を発表した。2019年の市場規模は、対前年比4.4%増の10兆8190億円。2020年は10兆8357億円の見込み。2019〜2024年の年間平均成長率は3.4%で、2024年の市場規模は12兆7665億円になると予測する。(2020/5/15)

Computer Weekly製品ガイド
開発者とユーザーの垣根をなくすローコード開発
5年前に初めて“ローコード開発”という用語が登場した。そして今、エンタープライズアプリケーション開発における新たな成熟期を迎えている。このトレンドはあらゆる種類の組織が恩恵を受ける。(2020/4/3)

COVID-19 vs 企業IT:
新型コロナウイルス関連のデータ分析を支援するAIプラットフォームを無料提供――DataRobot
DataRobotは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)関連の分析支援として、エンタープライズ向けAIプラットフォームと機械学習モデル作成ツールを無料で提供する。機械学習モデルの構築、デプロイ、管理に必要な全ステップを自動化し、効果的な予測モデルの構築と活用が可能になる。(2020/4/1)

キオクシア、エンタープライズ向けPCIe 4.0対応SSDのサンプル出荷を開始 30TBモデルまで用意
キオクシアは、エンタープライズ/データセンター向け大容量SSD「CM6」「CD6」シリーズのサンプル出荷開始を発表した。(2020/2/21)

8割の企業が人材不足に直面、エンタープライズアプリ開発に関する調査結果を発表――ガートナー
ガートナーは、エンタープライズアプリケーションの開発について、人員やスキルの不足に直面している企業の割合が8割との調査結果を発表した。(2020/2/4)

エンタープライズアプリ開発に関する調査:
「日本企業は採用によってIT部門の人員を増やそうという意志が弱い」 ガートナー
ガートナーは、エンタープライズアプリケーションの開発について、人員やスキルの不足に直面している企業の割合が8割との調査結果を発表した。その対処としては外注が過半数を占め、積極的に育成しようとする割合は2割程度だった。(2020/2/4)

Weekly Memo:
ソフトウェアベンダー大手4社の動向にみるエンタープライズIT市場の行方
2020年、エンタープライズIT市場はどう動くか。Microsoft、Oracle、SAP、Salesforce.comのソフトウェアベンダー大手4社の動向から、同市場の行方を筆者なりの視点で探ってみたい。(2020/1/14)

クラウドシフトを成功に導くエキスパート集団「アピリオ」に聞く:
PR:「2025年の崖」を回避するために企業が今すぐ踏み出すべきステップとは?
社会のあらゆる領域でデジタル化が進む中、企業には、「デジタルトランスフォーメーション(DX)」の実現が求められている。企業が、より柔軟性とコスト合理性が高いクラウドへの移行を進めつつ、DX実現のロードマップを進んでいくために解決すべき課題は何か。エンタープライズ向けクラウドコンサルティング事業をグローバルで展開する、アピリオ社長の渡邉崇氏に聞いた。(2020/1/27)

ASUSTOR、10GbE接続に対応したSMB向け8ベイ/10ベイNAS
ユニスターは、エンタープライズ環境にも対応可能なASUSTOR製8ベイ/10ベイNAS「Lockerstor」シリーズの取り扱いを開始する。(2019/11/26)

OpenShiftを搭載しエッジでのKubernetesなどの動作を最適化:
NVIDIA「EGX Edge Supercomputing Platform」を発表――5Gのネットワーク仮想化がエンタープライズITにもたらすものとは
NVIDIAが発表した「EGX Edge Supercomputing Platform」や5G関連技術はエンタープライズITに何をもたらすのか。活用事例とともに解説する。(2019/10/28)

HTC、アイトラッキングにも対応するエンタープライズ向けVR HMD「VIVE Pro Eye」など2製品
HTC NIPPONは、エンタープライズ向けのVR HMD「VIVE Pro Eye」「VIVE FOCUS PLUS」の国内販売開始を発表した。(2019/6/17)

Seagate、エンタープライズ向け16TB HDDの提供を開始
米Seagate Technologyは、同社製エンタープライズ向けHDD「Exos X16」およびNAS向けHDD「IronWolf」に16TBモデルを追加した。(2019/6/10)

国内エンタープライズIT市場、2023年に11兆9983億円まで拡大へ クラウド領域が成長けん引
IDCジャパンが国内エンタープライズIT市場規模の予測を発表。2018年時点の市場規模は10兆1441億円で、23年には11兆9983億円に拡大する見込みだ。各社のクラウド事業やデータドリブンビジネス、デジタルトランスフォーメーション支援が成長をけん引するという。(2019/6/6)

国内の企業向けIT市場、「クラウドファースト」の勢いで2023年に約12兆円規模へ――IDC予測
IDC Japanによると、国内エンタープライズIT市場は、2018年から2023年まで年間平均成長率(CAGR)3.4%で推移し、2023年には11兆9983億円の市場規模になるという。「データ駆動型ビジネス/デジタルトランスフォーメーション(DX)」に対するIT投資が拡大し、市場成長を促進すると分析する。(2019/6/7)

売上金額は2018年の3倍になる見込み:
2023年国内エンタープライズITの売り上げ「半分がクラウドに」 IDCが予測
IDC Japanによる国内エンタープライズIT市場の予測によると、2018〜2023年の年間平均成長率は3.4%、2023年の市場規模は11兆9983億円の見込み。クラウド関連売上額が占める割合は、2018年の20.2%から2023年には54.4%に拡大する。(2019/6/6)

Looking Glassが企業向けに登場:
見せてもらおうか、“真のホログラム”の性能とやらを
Looking Glassの開発と製造、販売を手掛ける米Looking Glass Factoryは2019年5月28日(米国時間)、これまで開発者および3Dクリエイター向けに展開してきたLooking Glassのエンタープライズ向けとなる「Looking Glass Pro」を期間限定で先行販売すると発表した。(2019/5/29)

AIでサポートのカスタマーエクスペリエンスを向上――SAP、「次世代サポート」を強化
SAPジャパンは、インテリジェントエンタープライズ向けの「次世代サポート」の拡充を発表。機械学習とAIを活用して、サポートツールやリアルタイムサポート、ビルトインサポートなどを強化。カスタマーサポートエクスペリエンスを向上させ、顧客が短時間で目的の成果を得られるように支援する。(2019/4/26)

「仕事場でAR」が当たり前に?
エンタープライズにARを 「Microsoft HoloLens 2」登場
MicrosoftのARヘッドセット「HoloLens 2」が登場した。仕様が更新され、Microsoftのエンタープライズ向けクラウドサービスを組み込んだ新機能を搭載。IoT(モノのインターネット)への導入を支援するという。(2019/3/16)

アプリケーションのアジリティ向上にまつわる5つの予測を公開:
高齢化や人材不足が企業アプリケーションの俊敏性向上を阻害、ガートナーが提言
ガートナージャパンは、今後3〜5年で企業の顧客戦略に大きな影響をもたらす動向に注目し、エンタープライズアプリケーションについて2019年の展望を発表した。日本企業が外部環境に素早く対応できない要因として「人材不足」や「技術者の高齢化」などを挙げる。(2019/2/27)

製造業IoT:
エッジ戦略を強化するHPE、エンタープライズITとOTの融合で何が起こるのか
日本ヒューレット・パッカード(日本HPE)がエッジコンピューティング戦略について説明。日本HPEが得意とするエンタープライズITと、工場やプラントなどで用いられているOT(制御技術)を物理的に融合した「業界初」のシステムとなる「HPE Edgelineソリューション」の国内展開を始めるという。(2019/2/12)

Mostly Harmless:
IBMがNotesを売却 グループウェアはオワコンなのか?
米IBMが「Notes」「Domino」を含むエンタープライズ向けソフトを印HCL Technologiesに売却すると発表しました。Notesの歴史を探ってみると、クラウドの普及と現場ニーズの変化に一因がありそうですが、これからのグループウェアはどうなっていくのでしょうか?(2018/12/18)

日本企業のクラウド化を阻む“最大の要因”とは?:
PR:IBM Cloudなら「国内AZ」で安全・確実に移行できる、これだけの理由
金融、製造、流通など、あらゆる業種で「既存システムのクラウド移行」の議論が進む中、企業がクラウドに求める要件も高度化しつつある。では今、多くの企業が求めている「エンタープライズシステムに不可欠な要件」とは何か? IBM Cloudはそれにどう応えているのか? 国内AZ(アベイラビリティゾーン)の提供をはじめ、リフト&シフトの技術的・心理的ハードル解消に向けて大掛かりなアップデートが施されたIBM Cloudの強化ポイントを聞いた。(2019/1/9)

Dell EMC提供ホワイトペーパー
IOPSは最大1000万、次世代オールフラッシュの新たな可能性と注目の選択肢
オールフラッシュストレージアレイの普及は進んでいるが、エンタープライズ分野では、より高度なワークロードに対応可能な性能が求められている。この期待に応えるのは、フラッシュに最適化されたNVMeをベースとした次世代ストレージだ。(2018/11/26)

QNAP、Ryzenを採用したエンタープライズ向けラックマウントNAS
フォースメディアは、QNAP製のエンタープライズ向けラックマウントNAS「TS-x77XU-RP」シリーズの販売を開始する。(2018/11/6)

IIoT対応コネクテッドエンタープライズシステム:
PR:信頼できる産業用オートメーションの実現を図るには?
新旧の装置が入り交じる今日の工場では、ネットワークのエッジで取得したデータを安全に伝送するようなコネクテッドエンタープライズシステムを構築するのは、容易ではありません。センサーからクラウドまで一貫して高い信頼性が確保されたIIoT対応コネクテッドエンタープライズシステムによる産業用オートメーションの実現に必要なことを考えていきましょう。(2018/10/17)

NECソリューションイノベータのVRソリューション:
PR:VRで見て・感じよ! 座学では得られない気付きで事故を未然に防げ
今、産業でのバーチャル・リアリティ(VR)活用が非常に注目されている。しかし、VRは一体、どんな課題を解決してくれるのか? それがまだはっきり見えてない方もいるだろう。本稿では、エンタープライズ向けVRシステムの開発元としての経験とノウハウから生まれた、「NEC VR現場体感分析ソリューション」と、その活用事例を紹介する。そこから現場でのVR活用のヒントが得られたら幸いだ。(2018/9/25)

Weekly Memo:
お高いソフトウェア保守に“価格破壊”の波 「第三者保守サービス」が企業にもたらすインパクト
エンタープライズソフトの第三者保守サービスをベンダーの半額で手掛ける米Rimini Streetが、日本で事業を順調に伸ばしている。この機に「ソフト保守サービス」について考察したい。(2018/9/18)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
リスクを取って砂漠の中のオアシスを見つける、それがビジネス成長――アプレッソ 代表取締役社長 小野和俊氏
安定したエンジニア生活から一転、アプレッソに代表取締役として引き抜かれ、ベンチャーの荒波にもまれることになった小野氏。「心が動いたらブレーキをかけない」をポリシーとする小野氏が編み出した、一点突破でスキルを伸ばしていく“ラストマン戦略”や、事業成長の見極め方、エンタープライズソフト市場の価値構築法とは?(2018/9/14)

米AMD、「Vega」をデュアル搭載したエンタープライズ向け「Radeon Pro V340」を発表
米AMDは、デュアルGPUを搭載した高性能グラフィックスカード「Radeon Pro V340」の発表を行った。(2018/8/30)

激動ながら堅調なSAS SSD市場
Western Digitalの15TB SAS SSD「Ultrastar DC SS530」は何がすごいのか 東芝、Samsungと比較
Western Digitalの新しいSAS SSD「Ultrastar DC SS530」は容量が15TBで、前バージョンから倍増した。エンタープライズ向けSAS SSD市場における東芝やSamsung Electronicsの動向と比較しながら、同社製品の特徴を探る。(2018/8/22)

製造業IoT:
“生みの親”が語るインダストリー4.0の本質とこれから
SAPジャパンは年次カンファレンス「SAP NOW」を開催し、基調講演プログラムの1つとして、ドイツの「インダストリー4.0」の提唱者でドイツ工業アカデミー評議会議長のヘニング・カガーマン氏が登壇。「インダストリー4.0とソサエティー5.0を推進するエンタープライズIT」をテーマにデジタル化がもたらす産業や経済の変化について訴えた。(2018/8/6)

現実味を帯びてきたクラウドネイティブ化
企業情シス担当がコンテナ技術を導入する際に考慮すべきポイントは
Webアプリケーション開発で注目を集めたコンテナ技術が急速にエンタープライズITを変革し始めている。KubernetesやDockerを補う企業情シスのための実装を取材した。(2018/8/8)

3D設計推進者が見たDMS2018:
トポロジー最適化やAR、Tactonとの連携、「Creo5.0」の進化
PTCジャパンは「第29回 設計・製造ソリューション展」(以下、DMS2018、2018年6月20〜22日、東京ビッグサイト)に出展。同社の3D設計ツール最新版「Creo 5.0」や、エンタープライズ向けIoT/ARソリューションなどを展示した。(2018/7/3)

EMMやセキュリティ機能も充実
iOS 12、Android P、BlackBerryの最新ビジネス向け機能、スマホ選びで注目すべきは?
モバイルデバイスのビジネス利用が進み、エンタープライズ向け機能も充実しつつある。最新モバイルOSやデバイスには、どのような機能が導入されるのか。Apple、Google、BlackBerryの最新動向と選定のポイントを紹介する。(2018/6/30)

東芝メモリ、最大7.68TBモデルまで用意したエンタープライズ向けのSAS SSD
東芝メモリは、サーバ向けSAS SSD「Value SAS SSD」の発表を行った。(2018/6/21)

エンタープライズ向け機能が満載
「Android P」はスマートフォンをどう変える? 新機能を紹介
Googleは、Android OSの最新版となる「Android P」(コードネーム)を公開した。エンタープライズ向けの新機能など、Android Pに盛り込まれた内容を紹介する。(2018/6/2)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。