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「ゲームクリエイター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ゲームクリエイター」に関する情報が集まったページです。

「がんばれ森川君2号」の作者が「モリカトロンAIラボ」開設 エンタメ×AI情報を発信
エンターテインメントとAIに関する情報を発信する「モリカトロンAIラボ」がオープン。(2019/4/17)

代アニに「YouTuber科」「2.5次元舞台演出・制作科」……ジャンル急拡大、13学科新設
代々木アニメーション学院は、2020年度から13学科を新設する。YouTuberやVTuberの企画や制作を学ぶ「YouTuber科」や、2.6次元舞台表現や演出を学ぶ「2.5次元舞台演出・制作科」、ゲームプログラミングを習得する「ゲームプログラミング科」など。(2019/4/8)

「フォント=プロデザイナー向けという概念を覆したい」 商用フォントが1書体100円ほどで使える「mojimo」はなぜ生まれたか
同人活動向けに36書体3600円など、ハードルの低いフォントサービスとして話題を呼んでいるフォンワークス「mojimo」シリーズ。誕生経緯や目指すものを取材した。(2019/4/12)

代々木アニメーション学院が「YouTuber科」新設へ 2020年4月度から
他にも「ゲームクリエイター科」や「2.5次元舞台演出・制作科」など合計13学科を新設する予定。(2019/4/6)

「マシリト」こと鳥嶋和彦が語るキャリア論【後編】:
ジャンプ「伝説の編集長」がFGO誕生に関わった“黒子”、電ファミニコゲーマー編集長と考えた「ドラゴンボールの見つけ方」
ジャンプ「伝説の編集長」マシリトこと鳥嶋和彦氏、人気スマホゲーム「FGO」の誕生に関わったマーケター小沼竜太氏、電ファミニコゲーマー編集長TAITAIこと平信一氏が『ドラゴンボール』のような作品をいかに見つけ、生み出していくかを語った。(2019/3/29)

林信行が読み解く Appleが4つのサービスで見せた良質なサービス作りの姿勢
Appleという世界一資金を潤沢にもつ企業が、その資本力を投じることで、もう1度、それぞれのサービスに本来の良さを取り戻そうとする姿勢――これに筆者は“ノブリス・オブリージュ”を感じずにはいられない。(2019/3/27)

女子高生がウルトラウーマンに変身! 劇場版「ウルトラマンR/B(ルーブ)」予告編が解禁
湊3兄妹が融合変身するウルトラマングルーブも登場。(2018/12/21)

遊び? 実は隠れた戦略が:
FGO運営会社がFGOと関係ないボードゲームを作る深い訳 塩川氏に直撃
スマホゲーのFGO運営会社がボードゲームを制作。趣味ではなく新人社員への教育が狙い。ゲーム作りを最初から最後まで実践させて経験値を高める。(2018/12/12)

ゲーム制作で12書体が年額4800円で使える インディー&同人ゲーム開発向けのフォントサービス「mojimo-game」登場
ゲームエンジンへの組み込みや宣伝も使用OK。ゲームクリエイターには良心的すぎる……!(2018/12/6)

「スパイダーマン」原作スタン・リーさん逝去にトム・ホランド、ヒュー・ジャックマンら“ヒーロー”から悲しみ声
みんなに愛されていたスタン。(2018/11/13)

グリー、中国「ビリビリ動画」と協業 スマホゲーム・VTuber事業で「巨大市場」狙う
グリーが「ビリビリ動画」などを運営するBiliBiliと業務提携。VTuber事業、スマホゲーム事業で協業する。(2018/10/30)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(3):
「何でも分かる」は強みか弱みか
IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.make AKIBAのスタッフへのインタビュー。今回は、DMM.make AKIBAでテックスタッフとして活躍している日野圭氏(2018/10/29)

所持金30円で電話ボックスに閉じ込められてしまった男の脱出ゲームが発想の勝利 助けを呼べるのは3回だけ!
試行錯誤をするうちに新たな電話番号が判明。メモをとって何度も挑戦するうちに、真実へ近づく感覚がたまりません。(2018/9/3)

月刊乗り鉄話題(2018年7月版):
「NOSTALGIC TRAIN」でバーチャルな乗り鉄を楽しもう これ、涙が出るほど懐かしい……
なぜこんなにも「懐かしい」のか……作者さんにインタビュー。こんな乗り鉄の楽しみ方もいかがでしょう。(2018/7/20)

親に「子どもに就かせたい仕事」も聞いた:
子どもが「将来就きたい仕事」、エンジニアや看護師が人気 1位は……?
小学校を卒業した子どもが、将来就きたいと考えている仕事は?――クラレ調べ。(2018/7/2)

セガ、「シェンムー I&II」PS4向けに18年発売
セガが「シェンムー I&II」を2018年に発売する。ドリームキャスト向けに発売した第1作「シェンムー 一章 横須賀」と第2作「シェンムーII」をリメークし、日本国内ではPS4向けに発売する。(2018/4/16)

作家、柴尾英令さん死去 代表作にゲーム「レナス」「レガイア伝説」など 攻略本や映画評でも活躍
まだ55歳という若さでした。(2018/4/6)

「“ログボの必然性”考えて」――「Fate/Grand Order」塩川洋介氏が抱く、クリエイター教育の課題
「もし実装を依頼するなら、作ってもらう人には『なぜログインボーナス(ログボ)が必要か』を言えないといけない」――スマートフォンゲーム「Fate/Grand Order」をはじめとしたFGO PROJECTクリエイティブプロデューサーである塩川洋介さんは、これからクリエイターになる学生たちにこんなことを学んでほしいという。(2018/4/5)

「YouTuber」は小学生男子に人気:
小中学生「将来の職業」人気ランキング 男女の1位は
小中学生の将来就きたい仕事は?――人材サービスのアデコが「2018年版小中学生の将来就きたい仕事」に関する調査結果を発表した。(2018/3/26)

謎解きと宇宙にワクワクしたいなら……! SF漫画『彼方のアストラ』がイチから読み直したくなる伏線と展開
王道ストーリーとSFとミステリーにギャグも入った熱い作品です。(2018/2/3)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
三井住友海上のRPA導入、そのキーマンは知る人ぞ知るExcel VBAマスターだった
わずか1年足らずでRPAの導入に成功した三井住友海上。導入を主導した近田さんは、ビジネスとIT、両者の知見を持つ特異なキャリアと「Excel VBAマスター」という、これまた保険営業らしからぬ、特異なスキルを持った人物だった。(2018/1/24)

コロプラ提訴でハッシュタグ「任天堂を許すな」誕生 → いつの間にか任天堂への要望・大喜利会場へ
カービィのエアライドとF-ZEROの続編を出さない任天堂を許すな。(2018/1/11)

「カタカナは20文字だけ」「没アイテムで宝箱がカラッポに」 ファミコンハードの限界に挑んだ制作者たち
あの手この手で容量を節約。(2018/1/7)

「俺たちの情シス Special」レポート(後編):
情シスは働き方改革にどう関わるべき? Cygamesとガイアックスに聞いてみた
Cygamesとガイアックスの情シスを招いて行ったパネルディスカッション。各社の取り組みを語ってもらったあとは、ITで働き方改革をどう支えるべきかを話し合いました。(2017/12/28)

ブルートレインがよみがえる 仮想空間で再現する「VR鉄道プロジェクト」が進行中
乗り鉄さんも、撮り鉄さんも。(2017/10/10)

神社本庁から批判:
神社擬人化ゲーム「社にほへと」開発中止
DMM.comが、“神社を擬人化する”との趣旨に批判の声も上がっていたゲーム「社(やしろ)にほへと」の開発を中止すると発表した。(2017/9/11)

ITは、いま:
「Flash」終了、何を思う? あるゲームクリエイターの視点
「懐かしい」「時間を忘れて遊んだ」――8月上旬にTwitterで注目を集めたのは、2000年代のFlashゲーム。いまもネットユーザーの記憶に残るほど一時代を築いた「Flash」だが、2020年末に終了する。当時のクリエイターが思うことは。(2017/9/5)

「ニーズは全然なかった」 ゲームAI“第一人者”が歩んだ苦悩の20年間
「日本初」のゲームAI専業企業・モリカトロンが登場。創業者の森川幸人さんは、この20年間「ゲームAIのニーズは全然なかった」と振り返る。なぜ、いまゲームAIが必要なのか。(2017/8/21)

ドラクエ11の「マジスロ」が面白すぎて世界が救えない件
おおゆうしゃよ、スロカスになってしまうとはなさけない。(2017/8/17)

「日本初」ゲームAI専業会社 「がんばれ森川君2号」の森川幸人氏が起業
ゲームAI専業の会社・モリカトロンを、ゲームクリエイターの森川幸人氏が起業。ゲームAI専業の企業は「日本初」という。(2017/8/16)

共同代表に元カプコン・稲船敬二氏 レベルファイブが新会社「LEVEL5 comcept」
レベルファイブが大阪に新会社「LEVEL5 comcept」を設立した。同社の日野晃博CEOと、元カプコンの稲船敬二氏が共同代表を務める。(2017/6/15)

「FF7」の衝撃はいかにして生まれたか? 田中圭一、電ファミでゲーム業界の「青春期」描く新連載
80〜90年代に奮闘したゲームクリエイターたちの熱い思い出を描く。(2017/5/31)

中高生のなりたい職業、男子はITエンジニア・女子は芸能人が人気 「YouTuber」は年齢による違いも
YouTuberは男子中学生では3位、男子高校生では10位との結果が興味深い。(2017/5/2)

男子中高生がなりたい職業、1位に「ITエンジニア」
ソニー生命がネットで調査した。(2017/5/1)

シリーズ第4期「戦姫絶唱シンフォギアAXZ」7月放送決定! いよいよ「パヴァリア光明結社」出現?
シャアなら「行け。忌まわしい記憶とともに」といいそうなタイトル。(2017/4/1)

将来有望すぎる 「買ってもらえなかったから作った」Nintendo Switchを自作した小学生に絶賛の声
いずれNintendo Switchを超えるゲーム機を作る逸材。(2017/3/29)

ディンゴが自己破産へ PSP「初音ミク-Project DIVA-」「ラブライブ!スクパラ」など開発
「初音ミク -Project DIVA-」「フォトカノ」「ラブライブ! School idol project」などを手掛けた。(2017/3/29)

10年前に任天堂で働く夢をネットに書き込んだ青年 『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のクレジット画面で発見される
「私の夢は、日本に住んで、任天堂でゲームデザイナーとして働くことです」(2017/3/23)

俺のザクがこんなに可愛いわけがない Amazon.co.jpで売ってるザクがやけにモフモフしていると話題
このザクは撃てない……撃てないよ……。(2017/2/15)

「マッツ・ミケルセンです。こたつに入っています」 “北欧の至宝”にバラエティー枠のようなムチャ振りをする公式動画がシュール
真剣にがんばるマッツかわいい。(2017/2/5)

遠藤雅伸に聞く:ゲームデザイナーとなるには、ゲームの面白さを知るには、どんな本を読めばいいのか?
ゲームデザイナー&研究者・遠藤雅伸インタビュー。(2017/2/2)

いいかい、今日からお前の名は「五つ星の天文学者」だよ! 西尾維新監修の“2つ名”を生成してくれる特設サイトが楽しい
ルビを付けて遊ぼう!(2017/1/28)

マッツ・ミケルセンいつの間にか日本に上陸 小島監督がデート写真を連投、楽しげな姿にファン合掌
ファン「マッツいつ来るのかな?(そわそわ)」→小島監督「すでにオレの隣にいるよ」(2017/1/25)

小島秀夫監督「THE GAME AWARDS 2016」で悲願の受賞 会場で新作のトレーラーを公開
トレーラーにはデル・トロ監督やマッツ・ミケルセン風キャラも登場。(2016/12/2)

半裸の実写ブリーフ男たちがあいまみえる格闘ゲーム『ブリーフカラテ』がSteamで配信開始、価格は無料
4ボタン式でコンボ要素が強くない王道的な格闘ゲーム。(2016/11/22)

パズルゲーム「ルミネス」最新作、スマホ向けに7月リリース 初代の楽曲・ステージも
水口哲也さん監修のパズルゲーム「ルミネス」の最新作がスマホ向けに登場。国内では7月にリリースする。(2016/6/16)

Microsoft、“ゲーム開発ゲーム”「Project Spark」を8月に終了へ
Microsoftが2014年10月にXbox OneとWindowsで立ち上げたゲーム「Project Spark」を終了し、8月12日には完全に閉鎖する。ゲーム内で開発したゲームやアイテムはそれ以降ダウンロードできなくなる。(2016/5/15)

仏ゲームクリエイターがジブリや宮本茂作品をオマージュ 「Lynn and the Spirits of Inao」がクラウドファンディング開始
音楽もしっかりジブリテイスト。(2016/5/12)

常に考えているのは「いかに気持ちよく悔しがらせるか」―― 打越鋼太郎×加藤隆生「脱出ゲーム」極限対談【PR】
「ZERO ESCAPE 刻のジレンマ」発売記念、打越鋼太郎 × 加藤隆生 極限対談 「脱出×リアル脱出」編。(2016/5/19)

須田剛一作品「シルバー事件」がPC用にHDリメイク 初の海外ローカライズも実現
グラスホッパー・マニファクチュアの処女作が、最新の技術で復活。(2016/5/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。