ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「グループチャット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「グループチャット」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

WhatsApp、グループチャット上限が256人から512人に、送信ファイル容量が100MBから2GBに
Meta傘下のE2EEメッセージングサービスWhatsAppの送信ファイル容量上限が100MBから2GBに増えた。グループチャット参加人数は512人になる。また、絵文字リアクションが利用可能になった。(2022/5/9)

Telegram、オリジナル通知音の設定が可能に
メッセージングアプリ「Telegram」の今月のアップデートで、オリジナルのオーディオファイルを通知音に設定できるようになった。端末に保存した300KB未満で5秒未満のファイルであれば、チャットやチャンネルの通知音に設定できる。(2022/4/19)

リアルよりオンラインが主流に?:
Z世代に聞いた 友人が多いコミュニティ「学校」や「職場」を上回る1位は?
Coetoは、全国のZ世代(1996〜2008年生まれ)の男女に「新生活・友達作り」に関する調査を行った。どのコミュニティでの友達が多いか聞いたところ、最も多かったのは「SNSやオンライン上」であることが分かった。(2022/4/18)

取引先と一緒にコミュニケーションツールを使う方法【前編】
社内のコミュニケーションツールを取引先とも使いたいときに検討すべき「準備」は
取引先企業との共同作業をスムーズにするために、社内利用中のコミュニケーションツールを社外メンバーに開放する場合、何をすればよいのか。ゲストアカウント発行や認証連携など、具体的な手段を探る。(2022/4/12)

ミルボンは美容室の解題に取り組む:
「対面重視」の美容業界に訪れた“DXの波” コーセーの「触れない接客」に高評価が付く理由
店頭での接客や体験を重視してきた美容業界。しかし特にコロナ禍以降、企業側にもDXの波が訪れた。ありきの美容業界で進むDXとはどういったものか。(2022/4/5)

Messenger(旧Facebook Messenger)に通知なし投稿「/silent」機能
Messenger(旧Facebook Messenger)のモバイルアプリに2つの新機能が追加される。通知音を鳴らさないように投稿する「/silent」とグループチャットの全員に通知音を鳴らす「@everyone」だ。(2022/3/30)

Google、Androidの「メッセージ」や「Googleフォト」の新機能を紹介
GoogleがAndroidの複数の新機能を紹介した。「メッセージ」でのiPhoneからのリアクションの表示改善や、「ぼかし」ツールの人物以外(動物や植物)のサポートなどだ。(2022/3/11)

Google、Android「メッセージ」でのiPhoneからのリアクション表示を改善
GoogleはAndroidアプリ「メッセージ」でiPhoneからのリアクション表示を改善する。吹き出しの右下にリアクションの絵文字が表示されるようになる。また、iPhoneユーザーに高解像度のまま写真を送れるようになる。(2022/3/11)

Epic Games、音楽配信・販売のBandcampを買収
Epic Gamesは音楽配信・販売サービスを手掛けるBandcampを買収すると発表した。Bandcampはアーティストが自分の音楽やグッズを販売できるサービス。買収完了後も独立子会社として従来通り運営を続ける。(2022/3/3)

Googleの企業向けSNS「Google Currents」2023年に終了へ 「Spaces」へ移行
米Googleは、企業向けSNS「Google Currents」(以下、Currents)を2023年から段階的に終了させると発表した。(2022/2/15)

Meta(旧Facebook)の「Messenger」に割り勘機能(まずは米国で)
Meta(旧Facebook)が「Messenger」(旧「Facebook Messenger)の新機能を発表した。米国で割り勘機能「Split Payments」の提供を開始した他、音声メッセージの録音時間が30分まで伸び、「Vanish Mode」が利用可能になった。(2022/2/10)

Meta(旧Facebook)、「Messenger」のE2EEを全ユーザーに提供開始
Meta(旧Facebook)は2016年から提供している「Messenger」のエンドツーエンド暗号化機能をアップデートした。グループチャットでも使えるようにし、スクショ撮影通知など新機能も追加した。(2022/1/28)

コロナ禍で「報・連・相がしづらくなった」が6割超え、セキュリティミスの発生にも影響か――クオリティア調べ
クオリティアの調査によると、コロナ禍前より仕事のメールが「増えた」人は8割を超え、コミュニケーションの取りやすさや質が「低下した」との回答も7割を超えた。(2021/12/21)

ねとTube:
粘土で作った実寸大ポケモン「ナエトル」がすごいクオリティー ゲームの中から出てきたみたい!
ポケモンを粘土で造形しているねんどよしりんさんにお話を聞きました。(2021/12/12)

Facebook、InstagramとMessengerのクロスグループチャットを可能に
Facebook MessengerとInstagramを横断してのグループチャットが可能になった。投票機能も使える。(2021/10/1)

Facebook Messenger、10周年で投票ゲームなどの新機能追加
Facebookのメッセージんgサービス「Facebook Messenger」が10周年を迎えた。これを記念して、誕生日ARエフェクトやスタンプパックを提供。米国では誕生日に現金をプレゼントする機能も追加する。(2021/8/26)

Twitter、同報DMなどDM関連の新機能
Twitterは、同じ内容のメッセージを最大20人までに別々に一斉送信できる同報DMや、DM画面で最新の会話に戻れるクイックスクロールボタンなど、複数のDM関連新機能を発表した。(2021/8/20)

TechTarget発 世界のITニュース
「Google Workspace」に新サービス「Spaces」が追加 「Docs」と連携した共同作業も
「Google Workspace」に新サービス「Spaces」が登場する。Google Workspaceのオフィス機能と連携し、同僚とファイルを共同で編集しながら同じ画面でテキストチャットをすることができる。(2021/7/30)

ソースネクストの「ポケトーク」に新機能 グループ翻訳とWeb会議への字幕付与に対応
7〜8月にかけて、ソースネクストのクラウド翻訳機「ポケトーク」に新機能が追加される。初代モデルを除く全モデルにおいて、最大100人とコミュニケーションを取れる「グループ翻訳」と、Windows PCのカメラ画像に翻訳字幕をリアルタイムに合成する「ポケトーク字幕」が利用できるようになる。(2021/6/15)

Google、「Workspace」に関し“誰でも無料に”、「Room」を「Spaces」に、などの発表
Googleがオフィススイート「Google Workspace」(旧「G Suite」)に関する複数の新機能を発表した。Googleアカウントを持っていれば誰でもWorkspaceを使えるようになる。Web会議サービス「Meet」は今夏「Spaces」に改称し、Workspaceの新たなホームという位置づけになる。(2021/6/15)

米国による制裁後もファーウェイは死なず Androidを代替するHarmonyOSはどんな状況なのか
米国が口火を切った米国製品禁輸措置により、Huaweiは多大な被害を受けた。そして、現在はどうなのか。(2021/5/31)

現場管理:
三井住友建設が建設現場の“言葉の壁”を解消する「音声通話の自動翻訳アプリ」開発
三井住友建設は、世界各地の建設現場で、言語の壁を越え、建設作業員に欠かせないコミュニケーションツールとして、マストアイテムとなることを目指し、音声通話の翻訳アプリを開発した。初弾では、日本語と英語の音声翻訳を実装し、グループ設定したメンバーに向けた一斉同報やグループチャット形式での録音データ及び翻訳データの表示機能も備えている。(2021/4/15)

全豪準決勝で勝利した大坂なおみ、中継カメラを通じ姉に私信「変な画像送ってくるのやめて!」 姉はしれっと“変な画像”を全世界公開
大物すぎる。(2021/2/18)

中国マーケティングの「壁」を乗り越える【第3回】:
「RED」「Bilibili」「Douyin」他 中国の主要SNSプラットフォームの特徴まとめ
トレンド変化の大きい中国においてマーケティングを成功させるためには、主要SNSプラットフォームにおける適材適所の施策が欠かせない。中国SNSの最新状況をまとめた。(2021/1/20)

Telegram、米ユーザーの数百件の暴力扇動投稿を削除 「政治的議論は歓迎するが暴力は阻止する」とCEO
Telegramは、1月6日の米議会議事堂襲撃後に急増したチャットグループ上の暴力奨励投稿数百件を削除したと発表した。利用規約に反するため。パベル・ドゥーロフCEOは「議論は歓迎するが暴力は阻止する」とTelegram上で語った。(2021/1/19)

中国マーケティングの「壁」を乗り越える【第2回】:
KOLやKOCによる口コミを創出するために必要なこと
中国向けにマーケティングを行う上で重要なのが口コミである。口コミには友人・知人間での口コミとKOL・KOCによる口コミの2種類がある。(2021/1/13)

半径300メートルのIT:
2020年のセキュリティニュースを振り返る 標的型ランサムウェアはまだまだ健在か
2020年は、多くのセキュリティインシデントが発生しました。この中でも筆者が特に注目するのは、標的型ランサムウェア攻撃です。2021年に向けてこのサイバー攻撃にどう対処するかを考えます。(2020/12/22)

Twitter、画面共有グループチャットのSquad買収 アプリは翌日シャットダウン
Twitterが、コロナ禍でユーザーが急増した画面共有グループ動画チャットアプリ「Squad」を手掛けるSquadを買収した。アプリは発表の翌日シャットダウンされ、SquadのチームはTwitterで「楽しく、意味のある、魅力的な会話を可能にする新しいフォーマットを構築」していく。(2020/12/13)

Pixelシリーズの“Feature Drops”第5弾は盛りだくさん 「アダプティブサウンド」やバッテリーセーバーなど
GoogleがPixelシリーズの新機能を3カ月ごとにまとめて紹介するfeature dropsの第5弾で、バッテリー寿命を延ばす「Adaptive Chargning」やPixel Budsにある「アダプティブサウンド」機能など、多数の新機能を発表した。(2020/12/8)

「Microsoft Teams」無料版、Webアプリで24時間利用可能に(プレビュー機能として)
MicrosoftのWeb会議サービス「Teams」を、デスクトップのWebブラウザで使えるようになった。また、少なくとも向こう数カ月は1回の会議の時間制限が24時間になった。(2020/11/21)

Apple、M1チップ搭載しデザイン改善した「macOS Big Sur」を提供開始
ダウンロードで問題が生じているが、とりあえずその機能を紹介しよう。(2020/11/13)

iOS 14で「メッセージ」アプリはどう変わった? 新機能をチェック
iOS 14では、「メッセージ」アプリに関する新機能が複数追加された。本稿では、新機能の概要をおさらいしつつ、使用感についてもまとめていく。(2020/10/25)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(70):
人脈は「作れない」
「仕事では、人脈が大切だ」――よく、耳にする話です。人脈を増やそうと、異業種交流会やイベントに参加している人も多いのではないでしょうか。しかし、人脈は「作ろう」としていると作れないようです。では、何があると人とのつながりは「できていく」のでしょうか。(2020/10/14)

「Microsoft Teams」を生かし切る8つの使い方【中編】
「Teams」を使えば会議での“言語の壁”がなくなる?
「Microsoft Teams」の有効活用法を紹介する本連載。今回は多言語会議やファイル共有、社外とのコラボレーションに役立つTeamsの使い方を紹介する。(2020/10/4)

「Rakuten Link」がPCでも利用可能に 10月下旬から
楽天モバイルが、コミュニケーションアプリ「Rakuten Link」のデスクトップ版を2020年10月下旬から提供する。モバイル版と同じくチャット、グループチャット、音声通話が利用できる。今後はビデオ通話、メール、クラウドストレージも利用可能になる予定。(2020/9/30)

Ignite 2020:
ビデオ会議やチャットを組み合わせ、独自のWeb会議アプリを開発できる「Azure Communication Services」 Microsoftがプレビュー公開
米Microsoftが「Ignite 2020」で、「Azure Communication Services」のプレビュー公開を発表。容易に独自のWeb会議アプリケーションやグループチャットアプリなどを開発できるフレームワーク。特定の用途向けにWeb会議アプリケーションをカスタマイズし、テレワークを効率化できる。(2020/9/23)

“理由がなくても会える友人のありがたさ” 大人になっても大切な関係描いた漫画に「泣きそう」「大切にしたい」
いくつになっても友達は大事ですね。(2020/9/12)

ビデオ会議兼メッセージアプリ「Jabber」に重大な脆弱性、ワームに悪用の恐れも
脆弱性を発見したセキュリティコンサルタントのWatchcomは、この脆弱性を「ワーム可能」と形容し、ユーザーが何も操作しなくても自動的にマルウェアを拡散させることが可能と指摘している。(2020/9/4)

「Web会議」が変えるコミュニケーションの在り方【前編】
進化する「Web会議」ツール 「Slack」やカレンダーとの連携強化へ
在宅勤務などのテレワークの広がりでニーズが高まっている「Web会議」ツール。ベンダー各社は他のツールとの連携により、その利便性を高めようとしている。(2020/8/14)

リモートワークは「悪者」じゃない:
オフィス出社は5人だけ! リモート主体で社員700人を支える総務業務のコツとは?
ほとんどの社員がフルリモートのキャスター。オフィス出社しているのは5人だけだというその他、700人の社員がフルリモート勤務の同社だが、総務業務などはどのようにこなしているのだろうか。リモートワークのコツと合わせて聞いた。(2020/8/12)

Spotify Premiumに同じプレイリストやPodcastを一緒に聴ける「Group Session」
Spotifyの有料会員は、同じプレイリストやPodcastを5人までで一緒に聴ける「Group Session」(β)機能を使えるようになった。招待する相手もPremium会員の必要がある。(2020/7/29)

「私が好きな欅坂46」が詰まっていた 「KEYAKIZAKA46 Live Online, but with YOU!」1万字レポート
1記者として、1ファンとして、こんなに素晴らしいパフォーマンスを5年間披露し続けてくださったこと、感謝しています。(2020/7/17)

無料通話の「Rakuten Link」にiOS版が登場、iOS 13以上に対応
楽天モバイルが「Rakuten Link」のiOS版の配信を始めた。iOS 13以上に対応する。App Storeでは「iOS 11.0以降対応」になっているが、誤表記という。(2020/7/8)

「Rakuten Link」のiOS向けアプリが登場
楽天モバイルは、App Storeで「Rakuten Link」アプリiOS版の配信を開始した。iOS 13以降のiPhoneで利用できる。Android版で利用できる「ニュース 」「ウォレット」機能と「ビデオ通話(β版)」は、現時点では利用できない。(2020/7/8)

Rakuten Linkアプリに「ニュース」と「ウォレット」機能が追加
楽天モバイルの「Rakuten Link」アプリが、アップデートで機能を拡充。新たに「ニュース」と「ウォレット」の機能が追加された。ニュースでは、新聞社やIT系メディアが配信するニュースを閲覧できる。ウォレットでは、楽天の決済・金融サービスにアクセスできる。(2020/6/16)

PR:業務クラウドツール便利すぎ! でも“特有”のセキュリティリスクがあることを正しく理解していますか?
(2020/6/8)

製品動向:
三谷産業がコミュニケーションシステム「SynQ」の効果を検証、移動時間の短縮が判明
クアンドはスマートフォンのアプリやPCからのWebブラウザを介して使えるコミュニケーションシステム「SynQ」の開発を進めている。(2020/5/15)

Googleのビデオチャット「Duo」に「ファミリーモード」やWebでのグループ通話機能を追加
Googleのビデオチャットアプリ「Duo」も、Webブラウザでグループチャットに招待できるようになる。これまで携帯番号が必要だったが、Googleアカウントだけで参加できるようになる。(2020/5/10)

え! 急にテレワーク? どうすれば……:
PR:スマホ内線化も企業電話のクラウド化も Microsoft 365 におまかせ!
安心安全に使えるコラボレーション サービス「Microsoft 365」には、企業電話サービスを提供するクラウド型 PBX の機能もあるんです。本稿では、スマホや在宅勤務でもオフィス内と同等の電話を利用できる電話システムのメリットを紹介します。(2020/5/18)

ウソの感染報告、東京ロックダウン説――コロナ禍で広がるネットのデマとの付き合い方
新型コロナが世界中で流行する中、ネット上ではさまざまな怪しい情報が飛び交っている。私たちは、そんな不確かな情報とどう付き合っていくべきなのか。(2020/4/16)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。