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「博報堂」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

博報堂生活総合研究所の調査:
2022年にお金をかけたいことランキング 3位「貯金」、2位「外食」、1位は?
博報堂生活総合研究所、全国の20〜69歳男女3900人を対象に実施した調査を「2022年 生活気分」としてまとめ、2022年は「旅行」「外食」「貯金」にお金をかけたいとする結果を発表した。(2021/11/30)

実例を紹介:
コロナ禍で加速、副業人材活用の2つの潮流
副業人材の活用方法には2つの大きな潮流がある。一つは外注的な活用、もう一つが社員的な活用だ。後者について本稿では紹介したい。(2021/11/24)

石橋を叩いて渡る:
自社の組織文化に愛着を持つ経営者は7割、一般社員は?
博報堂のコンサルティングチームは「会社と私の本音調査」を実施した。その結果、経営者、管理職、一般社員では自社の組織文化に対する意識差が大きいことが明らかに。(2021/11/21)

今日のリサーチ:
前澤友作氏のスタートトゥデイがトップ 採用広報・マーケティングに強い200社――No Company調査
学生たちが最も話題にした企業、団体・組織。自社への興味・関心を持ってもらうにはどうしたらよいのでしょう。(2021/11/17)

「会社と私の本音調査」:
経営層・管理職の7割超が「主力事業に危機感」 一般社員は4割以上が「何とかなる」で温度差
博報堂クロスコンサルティングは、ニューノーマル時代の働き方や組織の在り方を探る意識調査「会社と私の本音調査」の第2回を実施した。自社における新規事業の創出について調査したところ、経営層・管理職の7割超が「主力事業に危機感」を覚えているのに対し、一般社員は4割以上が「何とかなる」と回答しており、温度差が見られた。経営層・管理職層・一般社員の本音とは?(2021/11/10)

デザインの力:
創業70周年を機にブランド再構築、新生ツインバードは2つのラインで製品展開
ツインバード工業は2021年11月9日、「創業70周年リブランディング&新製品発表会」を開催。同社 代表取締役社長の野水重明氏がリブランディングに至った背景や狙い、今後のビジョンなどについて説明した。併せて、リブランディングの起点となる新生ツインバードの第1弾製品を発表した。(2021/11/10)

就職ブランドランキング 3位「日本生命」、2位「伊藤忠商事」、1位は?
2023年春入社希望の現大学3年生、現大学院1年生を対象に調査を実施した。(2021/11/9)

「テスト」としても期待:
東京都「ワクチンパス」スタート、特典も
新型コロナウイルスのワクチン接種記録を登録する東京都の「TOKYOワクションアプリ」の運用が1日から始まった。(2021/11/4)

博報堂が10億円で受注:
ワクチン接種でお酒が“1杯無料” 東京都が独自のワクチンパスポートアプリ提供開始
東京都がLINEを使って接種記録を登録できる専用アプリ「TOKYOワクションアプリ」をリリースした。新型コロナワクチンの接種促進の一環。本人確認書類と接種記録を登録したユーザーには、飲食店の値引き特典などを提供する。(2021/11/2)

2021年 ヒット実感ランキングも調査:
「2022年 ヒット予測」ランキング、オンライン授業、非接触サービスを抑えた1位は?
博報堂生活総合研究所は、生活者が選ぶ「2022年 ヒット予測」ランキングと「2021年 ヒット実感」ランキングを発表した。ヒット予測ランキング3位は「オンライン授業/学習」、2位は「無人・非接触サービス」という結果に(2021/10/29)

「突然の怪我で動揺」 ももクロ玉井詩織、動画収録で全治1カ月の重傷 大型車のタイヤ取り外し中に“指先挟む”
本人は現在落ち着いているとのこと。(2021/10/12)

簡易的なワクチンパスポートにも:
東京都、ワクチン接種者にLINEでクーポンやポイント付与 博報堂が10億円で受注
東京都が18歳〜39歳の都内在住者約360万人の新型コロナワクチン接種を促進するため、メッセージアプリ「LINE」を使ってクーポン券やポイントを付与すると発表した。受注者は博報堂で、受注額は広報・啓発費を含めて約10億円。10月末をめどに、事業を開始する。(2021/10/4)

「ITmedia マーケティング」eBookシリーズ:
おじさんが知らないZ世代マーケット――若年層を知るリサーチ3選(無料eBook)
「ITmedia マーケティング」では、気になるマーケティングトレンドをeBookにまとめて不定期でお送りしています。今回のテーマは「若年層事情」です。(2021/10/4)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
50代 「仕事に困らない人」は見えないところで何をしているのか
いつ、なんどき声が掛かってもいいように常に準備をしておく。どんな準備をしておけばいいのだろうか?(2021/9/30)

博報堂の調査:
コロナ禍の「生活自由度」は51.9点に減少、過去2番目の低さに
博報堂生活総合研究所は、「新型コロナウイルスに関する生活者調査」9月度の結果を発表。新型コロナウイルス感染拡大前と比較した場合の生活自由度は、8月の54.7点から51.9点に減少していた。(2021/9/19)

博報堂「会社と私の本音調査」:
「会社に誇りを持っている」社員は4割 経営層との意識に大きな差
博報堂グループのコンサルティングチーム「HAKUHODO X CONSULTING(博報堂クロスコンサルティング)」が「会社と私の本音調査」 を実施した。(2021/9/16)

CMキャスティングに利用:
アスリートイメージ総合ランキング 「羽生結弦」や「久保建英」を抑えて1位になったのは?
博報堂DYメディアパートナーズ(東京都港区)は、「アスリートイメージ評価調査」の結果を発表した。CMキャスティングの際に使用する基礎データとして活用することを目的としている。トップになったのは?(2021/9/12)

インターンシップ人気企業ランキング 理系1位はソニーグループ、文系の1位は?
2023年3月に卒業見込みの大学3年生、大学院1年生を対象に「インターンシップ参加希望企業調査」。理系1位はソニーグループ、文系の1位は?(2021/9/12)

2021年調査:
影響力の強いコンテンツ 「進撃の巨人」や「あいみょん」を抑えて1位になったのは?
博報堂がリーチ力・支出喚起力ランキングを発表した。「進撃の巨人」や「あいみょん」を抑えて影響力1位になったコンテンツは? 支出喚起力ランキングも発表。(2021/9/8)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
不安を、ワクワクに変えよう
不安でない人は、不安を感じていないのではなく、不安よりもワクワクを感じている。たとえ明日の不安はあっても、それを上回るワクワク感を得るにはどうすればいいのか。(2021/9/2)

博報堂が調査:
買い物時に意識している「SDGs」の取り組み 2位は「必要最小限の量だけを買う」、1位は?
博報堂は、「生活者のサステナブル購買行動調査2021」を実施した。「SDGs(持続可能な開発目標)」の認知率や知名率、買い物をするときに意識していることや普段の生活で意識していることを聞いた。(2021/8/30)

現場で使える行動経済学【後編】:
明日から使える! 行動経済学をマーケティングに生かす「4つの類型」
行動経済学を自社のマーケティングに活用するために、押さえておくべきポイントを紹介する。数多くある行動経済学の理論の「4つの類型」とは? 効力が薄れてしまう使い方を避けるにはどうしたらいいのか?(2021/8/20)

現場で使える行動経済学【前編】:
知らないと損? 続々とビジネス活用が進む「行動経済学」の光と闇
この数年で注目されることが増えた「行動経済学」。ビジネス活用も進んでいるが、結局どのように仕事や生活とかかわるものなのか把握しきれていないビジネスマンが多いのではないだろうか。本記事では、実務に使える行動経済学の基礎について解説する。(2021/8/19)

“感謝の気持ち”送り合うアプリで社内活性化 ブロックチェーン活用、博報堂など開発
従業員同士が感謝や称賛の気持ちをデジタルカードで送り合えるスマホアプリ「PRAISE CARD」が登場。カードの送受信量などはブロックチェーンで管理し、社内の“活気”を分析できる。(2021/8/17)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
成功する人のすごいリアクション
仕事をしていて一番言われて痛い言葉は「君、使えないな」で、これを言われたらチャンスを失う。デートで「あの人は使えない」と言われたら、恋愛もうまくいかない。どうすれば使える人になれるのか。(2021/8/12)

博報堂が調査:
3万円を超えると、6割以上が「店舗で購入したい」 オンラインと店舗を“使い分ける”消費者の心理
商品の価格が3万円を超えると、6割以上が「店舗で購入したい」と考えている──博報堂がそんな調査結果を発表した。(2021/6/27)

『「何者」かになりたい 自分のストーリーを生きる』【後編】:
博報堂出身のクリエイティブディレクター、GO三浦崇宏さんに聞く「広告業界の問題点」 炎上をいかにして回避するか
広告業界を取り巻く環境が大きく変化し、大手をはじめとした広告会社が事業領域の拡大や異業種との協業を模索している。The Breakthrough Company GO三浦崇宏さんに、広告業界の過渡期に創業した理由や、最近の広告会社のビジネスモデル、広告表現と炎上、その回避策を聞いた。(2021/6/25)

夫の海外駐在に同行10年:
国外から“フルリモート勤務”の総務担当者 どうやって働いているのか
リモートワークが普及した一方、「出社せざるを得ない」とされる職種も少なくない。総務担当者はその代表例だ。しかし、一部ではフルリモートで働いている総務担当者もいる。どのように働いているのか。(2021/6/25)

『「何者」かになりたい 自分のストーリーを生きる』【前編】:
広告業界の風雲児、GO三浦崇宏さんに聞く「若手社員と信頼を築くためのマネジメント術」
コロナ以前から新卒の離職率3割は問題となっていて、リモートワークの普及によりさらにマネジメントが難しい時代となった。創業5年目ながら業界にインパクトを与えている広告・事業会社がThe Breakthrough Company GOだ。同社の代表取締役で PR・クリエイティブディレクターの三浦崇宏さんに若者のモチベートやマネジメント方法について聞いた。(2021/6/24)

今日のリサーチ:
メディア総接触時間が過去最高の450.9分に 前年比伸び率も最大――博報堂DYメディアパートナーズ調査
博報堂DYメディアパートナーズ「メディア定点調査2021」時系列分析より。(2021/5/31)

好きなときに見たい:
動画サブスク好調 「動画視聴=テレビ視聴」の認識増える
博報堂DYメディアパートナーズ は「メディア定点調査」を実施し、その結果を発表した。メディア総接触時間は過去最高を記録していて……。(2021/5/26)

ヤフー、副業求人サービス開始、まずはβ版 先行登録者は9万人超
ヤフーが副業人材の求人サービス「Yahoo!副業」の提供を開始。ヤフーやエキサイトなど9社の求人情報を業種や職種を問わず掲載する。まずはβ版として、企業やユーザーから手数料を取らない形で提供する。(2021/5/11)

IT企業や広告代理店など:
ヤフー、副業マッチングサービス「Yahoo!副業(ベータ版)」の正式提供を開始
ヤフーは5月11日、副業マッチングサービス「Yahoo!副業(ベータ版)」の正式提供を始めた。現時点での掲載企業は、一休、エキサイト、カウシェ、博報堂、hey、Baseconnect、メディカルノート、ヤフー、LayerX(50音順)。(2021/5/11)

今日のリサーチ:
コロナ禍1年「収束しても現在の生活を維持したい」が56.3%――博報堂生活総合研究所調査
コロナ禍になって約1年経過したところで、生活者が「新たに気づいたこと」や「現在の生活スタイルの維持意向」などを聞いています。(2021/4/30)

順位に変化:
「最上位校」の就職人気企業ランキング “総合商社一強”が崩れる一方で順位を上げた企業は?
旧帝大や早慶といった「最上位校」の学生に人気の企業は? これまで総合商社がトップ5を独占していたが、その一角が崩れた。(2021/4/28)

2万5000人以上に調査:
「就職ブランドランキング」発表 3位は大和証券グループ、2位は日本生命保険、1位は……
2022年春に入社する就活生が注目する企業はどこか? 就職サイト「ブンナビ(文化放送就職ナビ)」などを運営する文化放送キャリアパートナーズが調査を実施。2万5000人以上に聞いた結果……(2021/4/5)

JTBが三菱地所・JALらと業務提携 オーダーメイド型「ワーケーションプログラム」を発売
JTBは、オーダーメイド型「ワーケーション プログラム」の販売を開始した。(2021/4/2)

協力金支給率たったの18.9%:
「時短要請に応じたのに協力金が支給されない!」 東京都の支払い遅延に憤る外食企業
緊急事態宣言中に東京都からの時短要請に応じた飲食店への感染拡大防止協力金が「まだ支払われていない」と各所から悲鳴が上がっている。1店舗あたり1日6万円がが支払われることになっている。さらに、12月から1月にかけての営業時間短縮要請に対する協力金が支払われていない店舗もあるという。その結果、飲食店の資金繰りは厳しさを増していて、東京都内の繁華街では午後9時以降も営業する店が散見される状況だ。緊急事態宣言解除後の飲食店の現状と、協力金の支給の現状を取材した。(2021/3/31)

PR:ニッポンのDXをグローバルレベルへ底上げ アピリオが目指す最適なDX支援戦略とは?
2021年1月14日(日本時間)に開催された「Helix 2021」は、「新しい価値を導き出し、未来を拓く」をテーマに掲げたバーチャルイベントだ。本稿では、アピリオが実施したHelix 2021での2つの講演内容とともに、代表取締役社長である藤井 一弘氏へのインタビューを踏まえて同社が注力する日本企業へのDX支援戦略を紹介する。(2021/3/1)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
企画書は、「今、ココ、目の前」が一番通る
企画が通るか通らないかは、企画がいいかどうかということとは、別の問題。企画書は、ラブレター。(2021/2/25)

「VRコンベンションセンター」博報堂DYなど開設 3D空間で展示会やセミナー開催 ブラウザから参加
博報堂DYメディアパートナーズは、VR空間で展示会やセミナーなどを含む複合型イベントを開催できる“VRコンベンションセンター”「VRADE」を発表した。WebGLを活用し、Webブラウザだけで利用できる3Dイベント空間で、主催者と参加者がアバターを使って交流できる。(2021/2/16)

法的措置を検討:
博報堂子会社が27億円損失 元社員が金券などを不正購入
2016年から4年にわたって不正取引を行っていたことが、昨年12月に発覚した。(2021/2/10)

藤沢市が調査:
江の島に最も訪れているのは首都圏出身の「おひとりさま」? 緊急事態宣言中の訪問者は半減
神奈川県藤沢市は、2020年3〜7月に行った、江の島の人流解析の実験結果を発表した。測定期間中は約1万3000人が来訪していて、一斉休校や緊急事態宣言の期間は、通常期の50〜80%程度まで減少していた。(2021/1/13)

29項目で評価:
アスリートのイメージ総合ランキング 3位は大坂なおみ、2位は大谷翔平、1位は…… CMキャスティングに活用
博報堂DYメディアパートナーズが「アスリートイメージ評価調査」の結果を発表した。CMキャスティングの際に使用する基礎データとして活用する。1位になったのは?(2020/12/19)

230人が応募:
「リストラという考えは1ミリもない」 電通「社員の個人事業主化」の真意、発起人を直撃
電通が希望する社員を個人事業主化し、業務委託することで、一定の報酬を一定期間約束する制度を始める。一部では「体のいいリストラでは?」という声も上がった新制度だが、その真相は。(2020/12/16)

今日のリサーチ:
スマートフォン・SNS内の保存データ 10代に多い「スクショ」「推し撮り」――博報堂生活総合研究所調査
スマホやSNSアカウント内に保存された写真の枚数や内容などを調査しています。(2020/12/3)

今日のリサーチ:
“2021年 生活気分” 世の中の景気「悪かった」が過去最高に――博報堂生活総合研究所調べ
博報堂生活総合研究所が調査した“2021年 生活気分”によると、2020年の景気が「悪かった」とする回答と2021年の景気が「良くなる」とする回答がいずれも過去最高に。また、2021年は2020年よりも多くの物事にお金をかけたいという意識が高まっています。(2020/11/19)

46.0ポイント増:
「今年の景気は悪かった」過去最高の79.3%、来年は?
2020年は新型コロナの感染拡大など、さまざま出来事があったが、景気についてどのように感じている人が多いのか。また、来年についても聞いたところ……。(2020/11/19)

定年間近、新しい世界に飛び込んだ:
50代管理職が転職を決めた、オンライン副業の収入と働き方
地方の中小企業で“オンライン副業”をしたことがきっかけで、東京の大企業を早期退職して転職した50代男性がいる。男性は大手メーカーのエンジニアで、定年退職を2年後に控えていた。なぜ、安定した大企業での再雇用の道を選ばず、新しい世界に飛び込む決断をしたのか。(2020/11/1)

コロナ禍の影響も:
2021年は何がヒットする?予想ランキング キーワードは「レスしてリッチに」
2021年に話題になりそうな商品やサービスは何か。博報堂生活総合研究所が全国の男女1008人に調査した「2021年ヒット予想」をまとめた。(2020/10/31)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。