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「博報堂」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

今日のリサーチ:
「パルス消費」時代における情報探索の8つの動機とは――グーグル調査
興味関心から検討、購買に至る「ジャーニー型」から、瞬間的に購買動機が生じる「パルス型」へ。Googleが考える新たな消費行動モデルにおける情報探索の意味とは何でしょうか。(2020/2/10)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
人の心を動かす自己演出力とは?
演出は、自分のために「盛る」ではなく、人のためにする「サービス精神」だ。(2020/2/6)

特に女性で「現金派」が多い:
キャッシュレス社会に賛成? 反対? まだまだ現金の「安心感」は根強いか
博報堂生活総合研究所は2月4日、「お金に関する生活者意識調査」の調査結果を発表した。結果では、男女ともにキャッシュレス社会への賛成派が過半数となった。その一方で、「現金の安心感」はまだまだ根強いようだ。(2020/2/5)

AIが記事を要約、ニュース動画を自動作成 博報堂DYなど、新聞社向けに提供
AIが新聞記事から要約を作成し、音声化・動画化まで行うサービス「NEWS BRAIN」を、博報堂DYメディアパートナーズとオープンエイトが開発。新聞社向けに提供する。(2020/1/27)

経営統合の真意を聞く:
エードット×BIRDMAN デジタルクリエイティブ界の強力タッグが目指す「広告のいらない世界」
プロデュースカンパニーとして急成長中のエードットが総合クリエイティブプロダクションであるBIRDMANを子会社化した。両社が描く未来の広告とクリエイティブの在り方について聞いた。(2020/1/24)

新連載 池田純のBizスポーツ:
ソフトバンク、楽天、DeNA ……IT企業とスポーツビジネス  “三社三様”の関わり方
スポーツとビジネスに詳しい池田純氏の新連載。昨今、IT企業が続々とスポーツに参入している。プロ野球ではソフトバンク、楽天、DeNAが球団を経営。他にはミクシィ、アカツキ、メルカリといった名だたる企業がスポーツ業界に参入し始めている。まずはプロ野球3球団の例から、背景を読み解く。(2020/1/16)

カリスマ経営者が語る未来、企業公式アカウントの「中の人」など:
2019年、ITmedia マーケティングで最も読まれた記事は? 年間アクセスランキングベスト10
マーケ×ITの最新潮流を伝えるITmedia マーケティング。2019年、読者はどんな記事に注目したのか。ランキング形式で振り返ります。(2019/12/30)

WOMマーケティング協議会、「アナ雪2」などのステマ騒動受け「なんらかの声明を発表するべく検討を開始いたしました」
それがステマであろうとなかろうと、「消費者が保護されていないようであれば『WOMJガイドライン』の精神に反している」との考えも示しました。(2019/12/9)

“まるで実写”の3D女子高生「Saya」、声を得て女子高の授業に登場 会話を通して「AIとは何か」教える
Sayaがりんなの技術を導入して会話ができるようになった。その能力を使い、リアルな女子高生と話した。(2019/11/30)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
60代でしなければならないこと
この本は、60代だけに向けて書かれた本ではなく、全ての「60代症候群」の人に向けて書かれている。(2019/11/28)

今日のリサーチ:
博報堂「生活者のサステナブル購買行動調査」 環境や社会に悪い影響を与える商品や企業への不買意向が8割超
「ミニマル(最小限)」「ロングライフ(長期的)」「サーキュラー(循環)」という3つのサステナブル基準が見えてきました。(2019/11/27)

「カメラを止めるな!」関係者からも祝福の声、濱津隆之「絶メシロード」主演に抜てき! 共演者に酒井若菜、山本耕史
濱津さんは撮影中「『カメ止め』の人だ!」と言われることが多かったとのこと。(2019/11/19)

バンダイ、ビスケット型のスピーカー玩具「ビスチャ」を来春に発売 アプリで声を追加
バンダイは、スマホアプリと連携するビスケット型のスピーカー玩具「Bischa(ビスチャ)」とキャラクターぬいぐるみ「ビスぬい」を2020年春に発売する。キャラクターぬいぐるみに取り付けて使う玩具。アプリでキャラクターボイスを購入すると、ぬいぐるみがおしゃべりしているように感じられるという。(2019/11/8)

2020年にヒットしそうなもの第1位はやっぱり「オリンピック」 博報堂生活総研「2020年ヒット予想」
オリンピック、始まったら楽しめる気はしている。(2019/10/31)

Instagram Day Tokyo 2019レポート:
Instagramは若年層にリーチできる「マスメディア」 18〜29歳の総利用は月1億時間以上に
「Instagramストーリーズ」が浸透する一方で「いいね!」数の非表示を試験導入するなど、「インスタ映え」よりも日常のコミュニケーションツールにシフトしつつあるInstagram。マーケターが注目すべきポイントをまとめた。(2019/10/30)

2019年にヒットした商品は? 生活者が選んだランキング
2019年にヒットした商品やサービスは? 全国の男女に聞いたところ……。博報堂生活総合研究所調べ。(2019/10/30)

今日のリサーチ:
「楽しめる」チャネルはEC、「選べる」チャネルはリアル店舗が優位――博報堂買物研究所調べ
博報堂買物研究所による「チャネル別買物体験調査」の結果です。(2019/10/28)

データサイエンスな日常:
「休日に会社の同僚と遭遇しないための動き方」を物理シミュレーションとゲーマーの英知で解き明かす
休日に会社の同僚と遭遇しないためにはどうすればいいのか――データサイエンティストが3D物理シミュレーションを駆使して、最適な動き方を導き出す。(2019/10/15)

「5A」活用によるロイヤルマーケティング戦略【後編】:
マーケティング4.0における新効果指標「PAR(購買行動率)」と「BAR(ブランド推奨率)」について
「マーケティング4.0」時代のカスタマージャーニー「5A」の文脈ではマーケティングの生産性をどう評価するのか。そして、結局のところロイヤルマーケティングの神髄とは。(2019/10/10)

低きにありて、高きを思う:
ジブリ鈴木敏夫が語る――宮崎駿に『風の谷のナウシカ』を連載させた『アニメージュ』初代編集長の「型破り人生」
スタジオジブリのプロデューサーとして、宮崎駿作品をはじめとするアニメーション映画の制作に尽力している鈴木敏夫氏。その鈴木氏が大きな影響を受けたのが徳間書店時代の上司である故・尾形英夫氏だ。尾形氏は宮崎駿氏に『風の谷のナウシカ』を連載させた『アニメージュ』の初代編集長。尾形氏の型破りな生き様を鈴木氏が大いに語る。(2019/10/1)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
1分で伝える力
話し手の1分は聞き手の3分。実質的に1分で終わらせたいなら、15秒で話を切り上げよう。(2019/9/26)

最速10分で:
手抜き?手作り? 「罪悪感なく簡単に」 イオンが増税にらみミールキット拡充
イオンが水も油も食材もいらないミールキット商品を拡充。長期保存が可能で買い置きができる「フローズン」メニューを6品新発売する。3分30秒のレンジ加熱と、さっと炒めるだけで簡単に調理ができる。背景には消費増税や、共働き世帯の増加などがある。(2019/9/18)

データ活用で国内企業のビジネス変革を支援――ソフトバンク、博報堂、Armが合弁会社「インキュデータ」設立
ソフトバンク、博報堂、Armは、企業のデータ活用を支援する合弁会社「インキュデータ株式会社」を設立。データ活用に関する3社の技術やノウハウを生かし、各企業に最適化した戦略の立案から施策の実行まで支援する。(2019/9/10)

営業の効率化を支援:
PR:商談内容の「声」を解析して、どんなことが分かるのか
商談の場で、営業担当者はどのようなトークを繰り広げているのか。これまで可視化が難しかったが、商談の質を解析するソリューションが登場した。「CONOOTO(コノート)」だ。サービスを開発した博報堂DYホールディングスの担当者に、メリットを聞いたところ……。(2019/9/10)

ArmのeCDPを基盤に展開:
ソフトバンクとArm、博報堂がデータ活用支援の新会社
ソフトバンクとArm、博報堂は、2019年9月5日企業のデータ活用支援を行う合弁会社「インキュデータ」を設立すると発表した。3社の強みを生かしながら日本企業のデジタル化を支援していくという。ソフトバンクの副社長、今井康之氏は、「早い段階に数百億円の売り上げを実現する。国内で300社、400社と実績を重ね事業を成立させたのち、グルーバルに打って出たい」と話した。(2019/9/6)

ソフトバンク、Arm、博報堂が合弁会社 日本企業のデータ活用を支援 “世界への遅れ”取り戻す
ソフトバンク、英Arm、博報堂が合弁会社「インキュデータ」を設立。企業のデータ分析・活用の支援を手掛けていくという。「日本企業は海外よりもデータ活用が遅れている」との指摘が出ていることを踏まえ、国内企業のデジタル化を進める狙い。(2019/9/5)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
いくつになっても「求められる人」の小さな習慣
40歳を過ぎると、転職や再雇用という話が出てくるが、そこで求められる人になるにはどうすればいいのだろうか?(2019/9/5)

今日のリサーチ:
一人っ子の理由、過半数のママが「経済的余裕のなさ」と回答――博報堂こそだて家族研究所調べ
子育て世代における子どもの人数や兄弟姉妹に関する調査です。(2019/9/4)

今日のリサーチ:
ネット視聴時間の長い人、6割超が視聴後に「コメント」「検索」などの行動――博報堂などが調査
「テレビ視聴」「ネット視聴」に費やす時間の異なるグループにおける視聴実態の違い、情報や消費に対する意識差などを分析しています。(2019/8/27)

あの会社のこの商品:
人の心を癒すロボット「Qoobo」は、どのようにして生まれたのか
「ペットを飼いたいなあ」と思っていても、何らかの事情で飼えない人も多い。そのような人たちに癒やしを提供するのが、ユカイ工学の「Qoobo」。海外でも評判が高いユニークなロボットは、どのようにして誕生したのか。(2019/8/22)

テレビ・ラジオは「オワコン」ではない:
広告媒体としての「TVer」「radiko」の可能性
テレビやラジオをスマホやPCに最適化した結果、広告主にとってどのような価値が生まれるのか。(2019/8/16)

「メディアの企業体質」に苦言:
暴力団取材の第一人者・溝口敦 「刺されてもペンを止めなかった男」が語る闇営業問題の本質
暴力団や新興宗教、同和利権、裏社会など、タブーに斬り込み続けてきたノンフィクション作家・溝口敦氏――。背中を刺されても決してペンを止めなかった溝口氏に、これまでの仕事哲学と、芸能人・反社会的勢力の「闇営業問題」に何を思うのか聞いた。(2019/7/26)

雑誌『広告』のリニューアル創刊号が販売価格1円 ものの価値について考える「価値」特集で
680ページの雑誌が1円(税込)です。(2019/7/25)

ロボット開発ニュース:
設立5周年を迎えたVAIO、顧客のロボット開発を支援する新ハードを発表
VAIOは2019年7月9日、東京都内で「設立5周年記念新製品発表会」を開催し、ノートPCの新製品を披露するとともに、EMS(電子機器受託生産サービス)事業の強化に向けて「ロボット汎用プラットフォーム」のラインアップを拡充することを明らかにした。(2019/7/10)

ドラマのダイジェスト版、AIで自動生成「ドラジェ」 TBSドラマで試験運用
ドラマのダイジェスト動画を自動生成するシステムのβ版を博報堂DYメディアパートナーズと東京理科大学が作成し、TBS系列で7月9日にスタートするドラマ「Heaven?〜ご苦楽レストラン〜」で試験運用する。(2019/7/9)

これからのAIの話をしよう(ブレスト編):
“アイデア出しまくるAI”を開発、博報堂が考える「創造力の限界突破」
AIは「創造力」を持っているのか。人間のクリエイティブな領域を支援する“ブレストAI”の開発担当者に聞いた。(2019/7/5)

今日のリサーチ:
リーチ力は「コナン」「米津」「安室」 支出喚起力は「嵐」「乃木坂」「ジョジョ」がトップ3――博報堂調査
毎年恒例「コンテンツファン消費行動調査」から導かれた「リーチ力・支出喚起力ランキング」。ストリーミングサービスや動画サービスの活況を背景に、音楽コンテンツが上位を占めました。(2019/6/28)

コンテンツ「リーチ力」1位は「名探偵コナン」、「支出喚起力」1位は「嵐」 博報堂調査
若手アーティストが上位に。(2019/6/28)

消費者1万人に聞く:
平成時代に「生活に影響したもの」ランキング 1位は携帯・スマホ、2位は?
博報堂生活総合研究所が「平成の消費観・消費行動に影響を与えたもの」に関する調査結果を発表した。生活者に最も影響を与えた製品・サービスは「携帯電話・スマートフォン」だった。(2019/6/27)

今日のリサーチ:
平成の消費に影響を与えたものは「スマホ」「ネット通販」「PC」――博報堂生活総合研究所「消費1万人調査」
博報堂生活総合研究所が実施した「消費1万人調査」より、「平成の消費観・消費行動に影響を与えたもの」の結果を抜粋。(2019/6/26)

平成の消費を変えたもの 1位は「ケータイ・スマホ」 博報堂生活総研の消費者調査
前と後とで劇的に変わった。(2019/6/25)

製造マネジメントニュース:
ビッグデータ活用に関する意識調査、関心と知識は上昇傾向に
日立製作所と博報堂は、個人情報の取り扱いやビッグデータの利活用などに対する意識調査「第4回 ビッグデータで取り扱う生活者情報に関する意識調査」の実施結果を発表した。(2019/6/25)

「デジタル化」と「オムニチャネル」のあいだ【前編】:
なぜ「デジタル化」は物足りないのか
消費者のメディア接触行動と購買行動の変化を踏まえ、マーケティング施策の「オムニチャネル化」が求められています。ここで企業が陥りがちなマーケティング活動の落とし穴とは。(2019/6/21)

呉服店のポスター「ハーフの子を産みたい方に。」に批判殺到 「ご意見を真摯に受け止める」とコメント
「これまで着物にあまり関心を持たなかった方にも目を向けて頂きたいという意図」だったと説明しています。(2019/6/20)

効果測定レポートの自動生成も:
商談内容を音声解析して営業効率化支援、博報堂DYホールディングスがシステム開発
博報堂DYホールディングスは、営業活動の状況を音声解析で把握するシステム「CONOOTO」を開発した。(2019/6/20)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
しがみつく人と、しがみつかない人がいる。大人になるということは、しがみつかないということだ
しがみつくということは「執着」だ。苦しみは執着から生まれるので、しがみつかないことが大切だ。(2019/6/20)

消費税増税の負担、20〜40代女性を直撃 博報堂調査、対策は「外食控えて自炊」「副業で収入増」が上位
守りと攻めで増税対策する意向。(2019/6/17)

目指すのは、ビジネスKPIに則した広告配信の全体最適化:
人工知能「Adobe Sensei」は日本のデジタル広告市場をどう変えるのか
「Adobe Advertising Cloud」の事業責任者に広告業界で経験豊富なエキスパートが就任。日本市場でいよいよ本格展開するAdobeの広告プラットフォームは企業のどのような課題を解決するのか。(2019/6/13)

世界を読み解くニュース・サロン:
日本発の“AIブレスト”は、世界の「ムダな会議」を変えるか
日本だけでなく、世界の企業で「無駄な会議」が指摘されている。そんな重苦しい会議シーンを一変させるかもしれないサービスを日本企業が開発した。AIを活用した「ブレストサービス」とは、どのような技術なのか。(2019/6/13)

今日のリサーチ:
パーソナルデータ利活用に対する不安は若い人ほど少ない――日立製作所と博報堂が意識調査
パーソナルデータ利活用に対する生活者意識の変化や、AIによるプロファイリングへの期待と不安などを調査。(2019/6/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。