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「日立コミュニケーションテクノロジー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日立コミュニケーションテクノロジー」に関する情報が集まったページです。

日本IBMもユーザーに:
KDDIが新サービス、モバイルを中核とするITベンダーへ
KDDIは、企業向け内線サービスと新端末、アプリケーションフレームワークを発表。法人市場では、通信事業者の枠の留まらないITベンダーとしての存在を目指すと表明した。(2009/1/21)

固定と携帯をまとめて内線にする「KDDI ビジネスコールダイレクト」 4月15日提供開始
KDDIは1月21日、同一法人名義で契約したKDDI電話とau携帯電話間で、内線番号による定額通話を提供する「KDDI ビジネスコールダイレクト」を4月15日からスタートすると発表した。(2009/1/21)

auの次期モデル「W65K」「W62P」がJATE通過
auの次期モデルと思われる京セラ製端末、パナソニック モバイル製端末の2機種がJATEを通過した。(2008/8/18)

ウィルコムフォーラムリポート:
ちょっと先行く最新PHSのビジネス利用法
ウィルコムの年次イベント「WILLCOM FORUM」では、最新の端末を活用する多彩なビジネスソリューションが紹介された。その中からユニークなものをリポートしよう。(2008/5/29)

固定IPもモバイルも対応、日立コミュニケーションがIP-PBXの新製品
日立コミュニケーションテクノロジーは、固定IP回線やPHS、WiFiに対応したIP-PBX「NETTOWER MX900IP」を発売した。(2008/5/8)

テレワークに求められるセキュリティと利便性:
PR:NGN時代のIPコミュニケーション&シン・クライアント ソリューション
本格的な普及が進むテレワーク。それを牽引するのは、IPコミュニケーションやシン・クライアントといったNGN(Next Generation Network)である。日立主催の「日立テレワークセミナー」では、豊富な事例とともに、テレワーク拡大に向けての取り組みが紹介された。(2008/2/27)

日立コム、IP内線システムに無線LAN携帯電話機能を追加
日立コムは、NTTドコモおよびKDDIの無線LAN対応携帯電話機を収容できる中小企業向けIP内線システム「ET-iAIII」を発売した。(2007/12/14)

ウィルコム、全国どこでも内線電話がつながる「W-VPN」を発表
ウィルコムは、企業のPBXとウィルコムの回線網を接続し、全国どこでも内線電話を定額料金で利用できる「W-VPN」を発表した。(2007/9/27)

ウィルコム、オフィスとPHS間の通話を定額にする「W-VPN」を発表
ウィルコムは、PHS端末に内線番号を付与することでオフィスの内線電話と定額通話が可能になる「W-VPN」を発表した。10月下旬を目途に受付を開始する。また、対応端末も発表した。(2007/9/27)

日立コムとアルバリオン、モバイルWiMAXシステムを共同開発
(2007/8/7)

日立コム、高画質・高音質ビデオ会議システム「Sympasite」を発売
日立コミュニケーションテクノロジーは、ビデオ会議システム「NetCS series」の新製品として、高画質・高音質が特徴の「Sympasite」を7月6日より発売する。(2007/6/11)

IP電話の誤解を解く:
【第3回】ビジネスプレゼンスの可能性を広げるテクニック
ビジネスマンが出張中、あるいは休暇中の際、電話がどのようにかかってほしいのか。そこで、ステータスに条件、選択肢を加えるだけでも実用的なプレゼンスができあがる。(2007/4/9)

IP電話の誤解を解く:
【第2回】「使えるプレゼンス」を考える
単にステータスを設定するだけでは、ビジネスの現場で使えるプレゼンスにはならない。それを設定する人の「想い」をくみ取ると、IP電話はどう変わるのか。(2007/3/30)

IP電話の誤解を解く:
【第1回】プレゼンスって、必要?
今やIP電話を代表するプロトコルとなったSIP。このSIPを活用したプレゼンス(在席管理)機能が、どうやらビジネスシーンで十分に生かされていないようだ。(2007/3/27)

日立グループ、NGN事業強化で日立インフォを日立コム子会社に再編
日立製作所は、通信機器販売の日立インフォネットを日立コミュニケーションテクノロジー直轄の販売子会社化、NGNビジネスをさらに強化する。(2007/3/5)

無線LAN“再構築”プラン:
WLAN上の音声/データの共存は永遠の課題か
データ系の無線LAN環境を生かしつ、その上にVoIPを展開するにはどうすればいいのか? 真に音声とデータの「共存」を実現する方法はあるのだろうか。(2007/1/11)

無線LAN“再構築”プラン:
眠れない端末? “くせ者”パワーセーブモードを使いこなす
携帯型の無線IP電話は携帯電話と同じく、いかにバッテリーを持続させるかが課題だ。そのため、端末にはパワーセーブモードなる機能が用意されているが、利用環境をうまく調整しないとなかなか「仮眠」できないという事情がある。(2006/12/13)

FMCやNGNを見据えた新IPテレフォニーサーバを投入、日立子会社
日立コミュニケーションテクノロジーは、企業向けVoIPソリューション「VoxiP」中核製品のIPテレフォニーサーバ「IPTOWER-SP」をフルモデルチェンジする。(2006/12/12)

無線LAN“再構築”プラン:
有線より面倒 無線端末をセットアップする
有線LANでは、PCにケーブルをつなげばあとはOSが自動的にセットアップしてくれるが、無線LAN端末はそう簡単ではない。特にIP電話の初期設定にはいろいろとコツが必要だ。(2006/11/28)

無線LAN“再構築”プラン:
敵は「隣」にあり! 電波の陣取り合戦
無線LAN導入でまず最初にやること、それはサイトサーベイだ。だが、そこには思わぬ「敵」の存在がある。隣接するビルから入ってくる電波を考慮した感度調整の勘どころをつかむには、実機を使うのが最も現実的なようだ。(2006/11/22)

無線LAN“再構築”プラン:
「動くと切れる」をなくすには
無線LANのメリットは、端末の移動が容易なこと。そのため、無線をIP電話のインフラとして使う際の「宿命」となるのがハンドオーバー(ローミング)時の通話切れだ。この対処が、実は一筋縄ではいかない。(2006/11/13)

無線LAN“再構築”プラン:
VoWLANのキモは「より高速、確実に」
VoWLAN(無線VoIP)において、通信速度は品質にシビアに響いてくるが、「鉄則」され守れば大方は改善できるもの。既存のインフラでIP電話のストレスを減らすための工夫を紹介する。(2006/11/10)

無線LAN“再構築”プラン:
電話と無線LANの相性は本当にいいのか?
IPネットワークによる企業内線網の構築事例はもはや珍しくない。音声のインフラとして無線LANを活用する動きも活発化しているが、有線LANと同じ品質の通話を期待していいのだろうか。(2006/11/9)

日立がグループ2社を合併、ネットワークエンジニアリング新会社を10月にスタート
日立製作所は、ネットワーク関連のグループ企業である日立インフォメーションテクノロジーと日立ハイブリッドネットワークの2社を合併した新会社「日立情報通信エンジニアリング」を10月1日にスタートさせる。ネットワークエンジニアリング事業を集結し、NGN対応製品の開発力を向上させるのが狙い。(2006/7/24)

日立、ネットワーク事業を再編 エンジニアリング2社を統合・強化
(2006/6/28)

Mobile Weekly Top10:
固定電話の“携帯っぽさ”って何?
ネットワークやセキュリティの総合展示会「NET&COM 2006」で、ちょっと面白い電話機に出会った。(2006/2/2)

NTT Com、IP-VPNにヤマハルータのレンタル提供を組み合わせたパッケージメニュー
NTTコミュニケーションズは、ヤマハのVPNルータ「RTX1100」のレンタル提供を含んだIP-VPNサービスのパッケージメニュー「IP-VPN ヤマハパック」の提供を開始した。(2006/1/25)

FOMA/無線LANデュアル端末でモバイルセントレックスも、日立子会社がIP-PBX新製品
日立コミュニケーションテクノロジーは、FOMA/無線LANデュアル端末を用いたモバイルセントレックス環境を構築できるSIP対応IP-PBX「NETTOWER CX9000IP」を発表した。(2005/10/11)

日立コミュニケーションテクノロジー、Linux上で動作するSIPサーバを発表
日立コミュニケーションテクノロジーは、Linux上で動作するゲートウェイ専用SIPサーバソフト「NT-SA」を発表した。(2005/9/20)

沖電気、N900iL対応のSIPサーバを発表
沖電気工業は、PASSAGE DUPLE用のFOMA端末「N900iL」に対応したIP-PBXサーバを発表した。(2005/2/21)

モバイルセントレックス最新動向インタビュー:
ドコモがPASSAGE DUPLEで目指すもの
携帯を内線に利用する「モバイルセントレックス」への取り組みは各社さまざま。「PASSAGE DUPLE」を打ち出すドコモが目指すのは“通話の一歩先”だ。N900iLを核にしてドコモが目指すものは何か?(2005/2/7)

NET&COM2005、モバイルセントレックス関連商品が多数出品
企業向けのITソリューション展「NET&COM2005」が、4日まで開催中だ。会場には、モバイルセントレックスや、無線VoIPに関連する新商品が多数展示されている。(2005/2/2)

モバイルセントレックス最新動向インタビュー:
「OFFICE WISE」で好みのau携帯が内線に
KDDIが11月30日よりサービスを開始したOFFICE WISE。通常のau端末を内線電話にすることで得られるメリットとは、一体何だろうか?(2004/12/18)

日立コミュニケーションテクノロジー、ビジネス向けVoIPソリューションパッケージを提供開始
日立コミュニケーションテクノロジーは、コスト削減だけにとどまらないビジネス向けVoIPソリューションパッケージ「VoxiP」を提供開始した。(2004/7/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。