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「インテージ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

調査のチカラ
調査会社「インテージ」による最新調査データ一覧
インテージは、多くの調査データをWeb上に公開している。調査データのまとめサイト「調査のチカラ」では、そんなインテージの調査データの一覧が可能だ。

今日のリサーチ:
2022年のゴールデンウイークは「旅行」「エンタメ」などが復活、予算も大幅増に――インテージ調査
コロナ禍2年で低迷した旅行やエンタメなどの消費が大幅に回復しそうです。(2022/4/16)

インテージ調べ:
今年のゴールデンウイークは外出派が増加
インテージが実施したゴールデンウイークの予定についての調査によると、「自宅で過ごす」が最多も、「ショッピング」「外食」「国内旅行」はいずれも昨年より2倍以上増加した。(2022/4/14)

ブランドは1日にしてならず:
緑茶リニューアル対決 シェアトップの伊藤園が、"定番"でも変化し続ける理由
お〜いお茶』に15年以上に携わってきた伊藤園マーケティング本部 緑茶飲料ブランドマネジャーの安田哲也氏に、緑茶界の”横綱”伊藤園『お〜いお茶』のマーケティング戦略と、22年の新たな挑戦を聞いた。(2022/4/7)

若者から高い支持:
発売から1年で1.4億本売れた「綾鷹カフェ」 新作"ほうじ茶ラテ"を発売
コカ・コーラシステムは「綾鷹カフェ ほうじ茶ラテ」を発売する。第一弾の「綾鷹カフェ 抹茶ラテ」は発売から1年で累計出荷本数が1.4億本を突破。国産ほうじ茶を100%使用し、ほうじ茶の本格的な香り・うまみを再現した。(2022/3/22)

酒税改正を見据えて:
キリンビールの「本麒麟」が好調 敏腕マーケターに聞く「売れ続ける理由」
キリンビールのビール類の販売量が減っている中、気を吐いているのが新ジャンル(第3のビール)の「本麒麟」だ。マーケティング本部の松村孝弘ブランドマネージャーに開発コンセプトを聞いた。(2022/3/18)

VR/AR/MRニュース:
MR/VR技術を活用した新たな自動車デザイン評価手法を提案
インテージは、MR/VR技術を活用して自動車デザインを評価する「バーチャルカークリニック」を開発した。自動車デザインにおいてVRを活用するダイハツ工業と、MRコンテンツの制作を手掛ける南国アールスタジオの協力を得て開発したもので、MR/VR技術による新たな自動車デザイン評価手法を提案する。(2022/3/10)

変化するバレンタイン:
職場での義理チョコ、「うれしくない」男性が過半数 8割の女性が「参加したくない」
職場での義理チョコに「参加したくない」女性は80%を超えた。「うれしくない」と回答した男性も過半数。今年のトレンドは「家族チョコ」。(2022/2/4)

なぜ今、“お茶”がアツイのか?:
PR:日本コカ・コーラが見据える茶系飲料市場の未来図 「綾鷹カフェ 抹茶ラテ」大ヒットの要因を語る
2021年、コカ・コーラ、ジョージアなどで知られる清涼飲料市場の先導的企業である日本コカ・コーラは、コロナ禍で世の中が変容する中、「お茶市場でもリーディングカンパニー」を目指すことを宣言した。消費者ニーズに柔軟に対応するべく、同社が取り組む“お茶”変革――その一年間の取り組みを振り返ると同時に、日本コカ・コーラが見る茶系飲料市場の今後に迫る。(2022/1/19)

3月1日に発売:
電子レンジで温めても"冷たく"仕上がる「冷やし中華」が誕生 ニチレイフーズに”開発秘話”を聞いた
ニチレイフーズは、電子レンジで温めても「冷たい麺」ができあがる冷やし中華を開発した。3月1日から発売するという。なぜ温めても冷たい状態をキープできるのか? その秘密を聞いたところ……(2022/1/14)

今日のリサーチ:
年末・年始の旅行や帰省予定 「オミクロン株」の影響は?――インテージ調査
2021年の年末から2022年の年始にかけて「旅行や帰省の予定がある」が3割。予定していることは「実家への帰省」が15%。「1〜2泊の国内旅行」や「日帰り旅行」が人気です。(2021/12/22)

自分のための商品:
エスビー食品の「にんにく背脂」がヒット “異色”の調味料はちょっと変わった売れ方をしていた
エスビー食品が8月に発売した瓶入り調味料「にんにく背脂」(希望小売価格378円)が売れている。発売後1カ月で年間販売計画の約160%を達成。“異色”の調味料はなぜ支持されたのか。(2021/12/22)

2021年に「販売が落ち込んだものランキング」 マスクや殺菌消毒剤を抑えた1位は?
インテージは、独自に集計した小売店販売データから「2021年販売に苦戦したものランキング」を発表した。 2020年のランキング1位は「口紅」だったが、今年はどのような結果になったのだろうか。マスクや殺菌消毒剤を抑えた1位は?(2021/12/17)

今日のリサーチ:
「コロナ2年目」に売れたもの、そうでもなかったもの――インテージ調査
2021年は「オートミール」「麦芽飲料」が大勝利。低迷していた化粧品、医薬品の一部にも回復の兆し。衛生系商品は前年の反動で低迷しました。(2021/12/16)

DesignXMプラットフォームから必要なリサーチを柔軟かつ迅速に実行:
クアルトリクスとインテージが共同で調査サービスを提供 第1弾は「定期調査」と「コンジョイント分析」
クアルトリクスの「DesignXMプラットフォーム」とインテージのリサーチ支援サービスをワンストップで提供することで、利用企業はより迅速なリサーチの実行が可能になる。(2021/11/25)

週末に「へえ」な話:
サントリーの「ほろよい」はなぜ91種類もあるのか 商品開発のキモは2つ
サントリーの「ほろよい」が売れている。低アルコールのRTD市場でトップを独走しているわけだが、なぜ多くの消費者から支持されているのか。開発の背景を取材すると、2つのキーワードが浮かんできた。(2021/11/14)

明治の「きのこ・たけのこ戦争」と違ってロッテの「ラミー・バッカス紛争」はパッケージに勝敗が記されている……? ロッテになぜ順位記載したのか聞いた
この時期になると食べたくなる「ラミー」と「バッカス」。勝ったのは……?(2021/10/22)

テレビは“巣ごもり”時代に対応できていない 視聴データが示す生活とのズレ
テレビ視聴者へのアンケート調査の結果から、コロナ禍での生活とのズレを感じとる。(2021/9/7)

YouTubeはテレビ地上波に追い付いた これからどう変わるのか
このコロナ禍で、テレビとネット動画の関係は変わりつつあるようだ。どの規模感で変化しているのか、西田宗千佳さんが分析する。(2021/9/3)

「ITmedia マーケティング」eBookシリーズ:
ニューノーマル時代の美容マーケティング(無料eBook)
「ITmedia マーケティング」では、気になるマーケティングトレンドをeBookにまとめて不定期でお送りしています。今回のテーマは「美容マーケティング」です。(2021/7/19)

今日のリサーチ:
2021年上半期 販売苦戦したものランキング――インテージ調査
「うがい薬」の販売額が前年比半減となった他、衛生系は軒並みダウンしました。(2021/7/16)

インテージ調べ:
住まい選びで「買い物が便利」を重視する人が増加 その理由は?
コロナ禍で「住まい選び」の基準はどう変わったのか。リモートワーク経験者とそうでない層で大きな違いが見られた。住まいに求める設備や条件にも変化が。(2021/7/15)

カゴメのDXチームはなぜ本気で「野菜あるある」発見に挑むのか IT人材不足組織の内製化の方法論
「IT人材をそこまで抱えていない組織」がDX推進や内製化を進め、次のアイデアを生み出し、育てられる組織に変わるには? カゴメのDXチームによるDX推進の経験則と4つのポイントを聞く。(2021/7/5)

コロナ禍2年目:
「マスク」や「うがい薬」はどうなった? 2021年上半期売れたものランキング
調査会社のインテージが、全国約6000店舗の小売店販売データ「SRI+」をもとに推定した「2021年上半期売れたものランキング」を発表した。(2021/7/1)

今日のリサーチ:
2021年上半期に売れたもの 「麦芽飲料」「プロテイン」「食玩」――インテージ調査
「健康」「セルフケア」関連が好調。2020年激増の衛生関連は姿を消しています。(2021/6/30)

アニメ、ゲーム、マンガ作品の認知度調査 3位「鬼滅の刃」、2位「ドラゴンボール」、1位は?
アニメ、ゲーム、マンガ作品の認知度調査。2位「ドラゴンボール」(72.1%)、3位「鬼滅の刃」(71.8%)、4位「ルパン三世」(71.5%)、5位「ワンピース」(70.8%)、6位「ドラゴンクエスト」(66.6%)(2021/6/28)

エスビー食品が調査:
コロナ禍で「料理するのが苦痛」35% その背景は
コロナ禍の影響で料理をする人が増えた。料理を楽しむ人がいる一方で、「うんざり」する人もいるようだ。(2021/6/23)

コロナ禍前と比較:
コロナ禍で、30〜40代女性が最もストレスを感じている
コロナ禍におけるストレス実態調査を実施。最もストレスを感じているのは30〜40代女性。具体的にどんなシーンなのか。(2021/6/2)

苦手な客層を獲得:
やよい軒が新テークアウト「おうち定食」開始 ”一汁三菜”でファミリー層を狙う
定食レストラン「やよい軒」を運営するプレナスは、 テークアウトの新サービス「おうち定食」を4月27日に開始した。(2021/4/28)

今日のリサーチ:
2021年のゴールデンウイークの予定 「自宅で過ごす」が依然として主流だが外出予定は増加――インテージ調査
外出意向は高まりつつも、新型コロナへの不安が消えたわけではないようです。(2021/4/15)

「食」から見る消費:
料理系インフルエンサーが語る 「巣ごもり」で増大した自炊ニーズの先に見える消費トレンドとは?
コロナ禍で「巣ごもり」を強いられた人々の行動変化の一つが「自炊」への関心の高まりだ。料理系インフルエンサーが感じたこれまでとの違いとは何か。(2021/3/23)

今日のリサーチ:
コロナ禍のバレンタインデー EC利用が60%増――インテージ調査
外出自粛が続く中で迎えるバレンタインデー。消費行動はどう変わったのでしょうか。(2021/2/13)

「40代の悩み」に絞った戦略で売り上げ2倍に マンダム「ルシード」ブランドの挑戦
化粧品大手のマンダムが40代男性に向け展開する「ルシード」ブランド。かつては若者向けのブランドだったが時代の流れから売り上げが低迷。回復への起爆剤として同社が取り組んだのが40代をターゲットにした戦略だった。(2020/12/18)

今日のリサーチ:
コロナ禍で売れなかったものランキング「口紅」「酔い止め」などが上位に――インテージ調査
ぜんぶコロナのせいだ。(2020/12/14)

訪日外国人の減少も響いた:
コロナのせいで売れなくなった商品ランキング 外出自粛の影響が明らかに
コロナ禍の影響で多くの人の消費行動が変化した。1年前と比べて売り上げが苦戦した商品カテゴリーをランキング化。(2020/12/14)

コロナ禍で「衛生商品」のほかに売れたものは? 「2020年、今年売れたものランキング」発表
「鬼滅効果」がここにも。(2020/12/14)

今年売れたものランキング、コロナ禍で上位に大異変
「2020年、今年売れたものランキング」に大異変。結果は?(2020/12/14)

今日のリサーチ:
「マスク」「消毒剤」「鬼滅の刃」関連など 2020年の日用消費財における急成長カテゴリー――インテージ調査
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行で2020年の売れ筋カテゴリーの大半を占めたのは衛生関連用品。(2020/12/7)

男性用化粧品:
お肌の手入れをするおじさんが増加! 背景にある「女性の社会進出」と「オンライン会議」
インテージの調査によると、男性用化粧品の2019年の市場規模は対15年比で9%増となったという。特に購入率の伸びが多い年代は40〜60代。スキンケアを意識していなかった年代が、基礎化粧品を使用するようになった理由は?(2020/10/27)

コロナ禍で消費行動が変化:
「お〜いお茶 緑茶」のティーバッグが120袋入ったおしゃれなデザインの商品が発売 伊藤園、働く女性を狙う
コロナ禍でティーバッグの需要が増えた。外出自粛の影響でまとめ買いする消費者が増えた。こういったニーズに対応するため、大容量の商品を伊藤園が発売する。(2020/10/12)

暗号資産取引は20代がメインへ bitFlyer利用者
国内の暗号資産(仮想通貨)取引所のトップシェアを持つbitFlyerが8月21日に発表した資料によると、暗号資産取引を行う年齢層の若年化が進んでいる。従来は、30〜40代男性による取引が多くを占めていたが、この7月の年齢比率は20代が34%を占めた。(2020/8/21)

PR:「粗塩」「ノー、アラディオ」「ソルトだろ」 矢作兼×アイクぬわらのシュールな英会話コントCMがじわじわくる
アイクのしょんぼり顔がクセになる。(2020/7/28)

人気土産の「東京ばな奈」がついに全国展開 7月12日から全国のセブン-イレブンで発売
(2020/7/9)

3000人に聞いたこれからの働き方 「テレワークを継続したい」が「継続したくない」の倍に――Google調査
Googleの調査によると、新型コロナウイルス感染症対策としてテレワークを取り入れた人のうち、これからの働き方として、懸念終息後もテレワークを「続けたい」と回答した人は約半数で、「続けたくない」と回答した人の23.1%を大きく上回った。(2020/5/28)

今後の在宅勤務、「増やしたい派」「減らしたい派」が4割弱で拮抗 「集中できない」などの悩みも
ソフトウェアベンダーのクアルトリクスが、新型コロナウイルスの影響で拡大する在宅勤務に関する調査の結果を発表した。既に在宅勤務している人のうち、将来的に在宅勤務を増やしたい人と減らしたい人の数は4割弱でほぼ同じだった。在宅勤務で「集中できない」と悩む人もいた。(2020/5/27)

「本命」「義理」よりも「自分」「家族」:
職場で義理チョコ、8割が「参加したくない」 お金をかけたいのは“自分へのごほうび”
インテージの調査によると、バレンタインデーに“職場のみんなで贈る義理チョコ”について、働く女性の8割が「参加したくない」と考えていることが分かった。2020年のバレンタインデーに対する意識とは?(2020/2/10)

コード決済で「キャッシュレス」は日本に根付いたか?
経産省は2025年までに日本のキャッシュレス決済比率を40%まで引き上げることを目標にしている。現在は20%程度で、あと5年で利用率を2倍に引き上げなければならない。今回は前編で19年のキャッシュレス変革を振り返りつつ、後編で20年+αの展望を少しまとめたい。(2020/1/31)

今日のリサーチ:
YouTubeを見る5つの動機と記憶に残る広告の条件――グーグル調査
日本のインターネットユーザーがYouTubeを利用する5つの動機とは何か。(2020/1/6)

今日のリサーチ:
タピ活がけん引 2019年の好調カテゴリーランキング1位に「デザートドリンク」――インテージ調査
2019年、何が売れたのでしょうか。(2019/12/26)

「伸びしろ」はどこにあるか?:
モバイルペイメント加盟店数は「クレジットカード並み」であれば十分 加盟店数を増やしても利用者増えず
モバイルペイメント(Pay Pay、LINE Pay、楽天ペイ、メルペイ)の利用状況について調査を実施した。その結果は?(2019/12/10)

増税後の変化は?:
小規模サービス業・小売業の85%がキャッシュレス決済導入 ポイント還元制度後のキャッシュレス決済割合は8.3ポイント上昇
会員小売店を含む全国47都道府県の事業者442人を対象に、増税後のキャッシュレス決済に関するインターネット調査を実施。その結果、事業者の85%がキャッシュレス決済を導入しており、増税前(2019年6月)の調査結果に比べて導入割合が12ポイント増加したことが分かった。(2019/12/9)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。