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「インテージ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

調査のチカラ
調査会社「インテージ」による最新調査データ一覧
インテージは、多くの調査データをWeb上に公開している。調査データのまとめサイト「調査のチカラ」では、そんなインテージの調査データの一覧が可能だ。

「食」から見る消費:
料理系インフルエンサーが語る 「巣ごもり」で増大した自炊ニーズの先に見える消費トレンドとは?
コロナ禍で「巣ごもり」を強いられた人々の行動変化の一つが「自炊」への関心の高まりだ。料理系インフルエンサーが感じたこれまでとの違いとは何か。(2021/3/23)

今日のリサーチ:
コロナ禍のバレンタインデー EC利用が60%増――インテージ調査
外出自粛が続く中で迎えるバレンタインデー。消費行動はどう変わったのでしょうか。(2021/2/13)

「40代の悩み」に絞った戦略で売り上げ2倍に マンダム「ルシード」ブランドの挑戦
化粧品大手のマンダムが40代男性に向け展開する「ルシード」ブランド。かつては若者向けのブランドだったが時代の流れから売り上げが低迷。回復への起爆剤として同社が取り組んだのが40代をターゲットにした戦略だった。(2020/12/18)

今日のリサーチ:
コロナ禍で売れなかったものランキング「口紅」「酔い止め」などが上位に――インテージ調査
ぜんぶコロナのせいだ。(2020/12/14)

訪日外国人の減少も響いた:
コロナのせいで売れなくなった商品ランキング 外出自粛の影響が明らかに
コロナ禍の影響で多くの人の消費行動が変化した。1年前と比べて売り上げが苦戦した商品カテゴリーをランキング化。(2020/12/14)

コロナ禍で「衛生商品」のほかに売れたものは? 「2020年、今年売れたものランキング」発表
「鬼滅効果」がここにも。(2020/12/14)

今年売れたものランキング、コロナ禍で上位に大異変
「2020年、今年売れたものランキング」に大異変。結果は?(2020/12/14)

今日のリサーチ:
「マスク」「消毒剤」「鬼滅の刃」関連など 2020年の日用消費財における急成長カテゴリー――インテージ調査
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行で2020年の売れ筋カテゴリーの大半を占めたのは衛生関連用品。(2020/12/7)

男性用化粧品:
お肌の手入れをするおじさんが増加! 背景にある「女性の社会進出」と「オンライン会議」
インテージの調査によると、男性用化粧品の2019年の市場規模は対15年比で9%増となったという。特に購入率の伸びが多い年代は40〜60代。スキンケアを意識していなかった年代が、基礎化粧品を使用するようになった理由は?(2020/10/27)

コロナ禍で消費行動が変化:
「お〜いお茶 緑茶」のティーバッグが120袋入ったおしゃれなデザインの商品が発売 伊藤園、働く女性を狙う
コロナ禍でティーバッグの需要が増えた。外出自粛の影響でまとめ買いする消費者が増えた。こういったニーズに対応するため、大容量の商品を伊藤園が発売する。(2020/10/12)

暗号資産取引は20代がメインへ bitFlyer利用者
国内の暗号資産(仮想通貨)取引所のトップシェアを持つbitFlyerが8月21日に発表した資料によると、暗号資産取引を行う年齢層の若年化が進んでいる。従来は、30〜40代男性による取引が多くを占めていたが、この7月の年齢比率は20代が34%を占めた。(2020/8/21)

PR:「粗塩」「ノー、アラディオ」「ソルトだろ」 矢作兼×アイクぬわらのシュールな英会話コントCMがじわじわくる
アイクのしょんぼり顔がクセになる。(2020/7/28)

人気土産の「東京ばな奈」がついに全国展開 7月12日から全国のセブン-イレブンで発売
(2020/7/9)

3000人に聞いたこれからの働き方 「テレワークを継続したい」が「継続したくない」の倍に――Google調査
Googleの調査によると、新型コロナウイルス感染症対策としてテレワークを取り入れた人のうち、これからの働き方として、懸念終息後もテレワークを「続けたい」と回答した人は約半数で、「続けたくない」と回答した人の23.1%を大きく上回った。(2020/5/28)

今後の在宅勤務、「増やしたい派」「減らしたい派」が4割弱で拮抗 「集中できない」などの悩みも
ソフトウェアベンダーのクアルトリクスが、新型コロナウイルスの影響で拡大する在宅勤務に関する調査の結果を発表した。既に在宅勤務している人のうち、将来的に在宅勤務を増やしたい人と減らしたい人の数は4割弱でほぼ同じだった。在宅勤務で「集中できない」と悩む人もいた。(2020/5/27)

「本命」「義理」よりも「自分」「家族」:
職場で義理チョコ、8割が「参加したくない」 お金をかけたいのは“自分へのごほうび”
インテージの調査によると、バレンタインデーに“職場のみんなで贈る義理チョコ”について、働く女性の8割が「参加したくない」と考えていることが分かった。2020年のバレンタインデーに対する意識とは?(2020/2/10)

コード決済で「キャッシュレス」は日本に根付いたか?
経産省は2025年までに日本のキャッシュレス決済比率を40%まで引き上げることを目標にしている。現在は20%程度で、あと5年で利用率を2倍に引き上げなければならない。今回は前編で19年のキャッシュレス変革を振り返りつつ、後編で20年+αの展望を少しまとめたい。(2020/1/31)

今日のリサーチ:
YouTubeを見る5つの動機と記憶に残る広告の条件――グーグル調査
日本のインターネットユーザーがYouTubeを利用する5つの動機とは何か。(2020/1/6)

今日のリサーチ:
タピ活がけん引 2019年の好調カテゴリーランキング1位に「デザートドリンク」――インテージ調査
2019年、何が売れたのでしょうか。(2019/12/26)

「伸びしろ」はどこにあるか?:
モバイルペイメント加盟店数は「クレジットカード並み」であれば十分 加盟店数を増やしても利用者増えず
モバイルペイメント(Pay Pay、LINE Pay、楽天ペイ、メルペイ)の利用状況について調査を実施した。その結果は?(2019/12/10)

増税後の変化は?:
小規模サービス業・小売業の85%がキャッシュレス決済導入 ポイント還元制度後のキャッシュレス決済割合は8.3ポイント上昇
会員小売店を含む全国47都道府県の事業者442人を対象に、増税後のキャッシュレス決済に関するインターネット調査を実施。その結果、事業者の85%がキャッシュレス決済を導入しており、増税前(2019年6月)の調査結果に比べて導入割合が12ポイント増加したことが分かった。(2019/12/9)

「Matsukiyo Ads」もスタート:
マツモトキヨシのデジタル戦略、オムニチャネルを加速し広告の世界をも変える
マツモトキヨシが生み出すデータが同社のビジネスのみならず、取引先であるメーカーのブランディング施策にまで貢献し始めている。同社が実践する最先端の取り組みについて幹部が語った。(2019/10/28)

あの“クレアおばさん”がまさかの歌手デビュー!? それではお聞きください「はじめてのシチュウ」
曲名は「はじめてのシチュウ」(2019/10/1)

ユーザーの思いを引き出す「コグニティブインタビュー」:
カプコンの「バイオハザード」、ロングセラー商品のリブランディングは「傾聴」から始まった
ブランドが変わらぬ価値を提供しているつもりでも、ブランドを取り巻く環境は変わる。顧客が求める価値と自社が提供している価値は同じなのか。インサイトを確認するためカプコンが選んだ手法とは。(2019/7/8)

今日のリサーチ:
グーグルが調査、スマホ時代の消費行動は「ジャーニー型」から「パルス型」へ
スマートフォンの普及で消費におけるオンラインとオフラインの垣根が低くなりつつあります。そうした中、グーグルが日本国内で実施した調査によると、一般消費財購入において注目すべき傾向があるようです。(2019/7/5)

単なる“データ提供”からは卒業:
冷蔵庫の中まで“のぞき見”しようとするクックパッドの新戦略
日本最大級の料理レシピサービス「クックパッド」。膨大な検索結果という“ビッグデータ”を法人向けに提供しているが、ユーザーの冷蔵庫の中まで分析するような新サービスを考えているという。(2019/7/5)

スカパー!契約者のパーソナルデータを活用:
「スカパー!情報銀行」へ4社が実証実験
情報銀行サービス提供に向け、スカパーJSATなど4社が共同研究および実証実験を開始。(2019/5/13)

今日のリサーチ:
店舗の売り上げデータに見る平成の大逆転劇――インテージ調べ
平成の間に生活者のライフスタイルはどのように変化したのでしょうか。(2019/4/9)

隠れた狙いとは?:
ファミマが“甘ったるくない”スイーツを強化しているワケ
ファミマが“甘ったるくない”スイーツを強化している。好まれる味のトレンドを反映している面もあるが、実は隠れた狙いがある。どういうことかというと……(2019/2/2)

贈る相手は誰?:
「告白需要」は絶滅寸前! バレンタイン商戦のターゲットは?
バレンタイン商戦が本格化してきた。近年のトレンドでを見ると、プレゼントを贈る相手に変化が出てきた。「告白需要」はほとんどないというが、誰のために買っているのか。(2019/1/25)

19年10月実施予定:
軽減税率の「内容理解している」人は4割未満 増税後は8割以上が「買い控え」
マーケティングリサーチのインテージは12月18日、2019年10月に10%へと引き上げられる消費税増税に関する意識調査の結果を発表。増税と同時に実施される軽減税率について「内容を理解している」人は36.2%にとどまることが分かった。(2018/12/18)

今日のリサーチ:
イマドキ女子のスマホプライムタイムは「22時」――インテージ調べ
インテージは、15〜24歳“イマドキ”女子のスマートフォンの利用実態を調査しました。(2018/9/21)

「Adobe Audience Manager Audience Marketplace」が国内で利用可能に:
アドビがデータ流通と売買を実現するマーケットプレースを提供、KDDIの事例では集客コストを大幅削減
Adobe Systemsは、同社の顧客とデータプロバイダー間のデータ取引を行う機能「Adobe Audience Manager Audience Marketplace」が日本国内で利用可能になったと発表した。その具体的な用途と事例について解説する。(2018/7/23)

製造ITニュース:
AIやIoTを活用して需給を最適化し、食品ロスを削減
NECとインテージは、多様な業種や業界における製造、物流、販売のバリューチェーン全体で需給を最適化するビジネスにおいて協業する。需要予測の精度向上を図り、過剰な食品生産の防止や食品の廃棄量削減に貢献する。(2018/7/3)

イベントから学ぶ最新技術情報:
企業から見たデータサイエンティストの採用と育成(パネルディスカッション)― データサイエンティスト協会 調査・研究委員会セミナー
データサイエンティストの採用で使われている3つのスキルセットや、人材育成のためのインターンシップと各スキルの育て方、データサイエンティストが満足する職場環境や評価制度などについての意見が聞き出された、データサイエンティスト協会主催セミナーのパネルディスカッション内容を紹介する。(2018/6/13)

今日のリサーチ:
「出没!アド街ック天国」放送ご当地の地域別接触率他、スマートテレビ視聴ログから見えること――インテージ
インテージは、スマートテレビの視聴ログデータを活用したサービス「Media Gauge TV」のデータを使い、テレビの「テレビらしい」楽しみ方について考察しています。(2018/6/8)

サイト来訪者へのアンケート調査が可能に:
アドエビス、インテージと協業して新しいリサーチサービスを提供開始
ロックオンは、インテージと協業して「アドエビスリサーチ」の新サービスをリリースした。(2018/6/6)

PR:アース製薬さん本気出しすぎ! 蚊から篠崎愛を守る「SAVE SHINOZAKI PROJECT」が虫ケアに全力すぎる件
篠崎さん本人が毎週“蚊”曜日にTwitterで経過報告するぞ!(2018/6/1)

PR:最先端スマホ「HUAWEI P20 Pro」がドコモから登場! Leica3眼カメラの実力を徹底チェック
ファーウェイが満を持して投入する「HUAWEI P20 Pro」が、ドコモから発売される。何といっても、背面にLeicaと共同開発した3つのカメラを搭載しているのが大きな特徴。このカメラは何がすごいのか? 早速その実力をチェックしていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/5/28)

複雑な分析プロセスをシンプルで高速に:
オフライン広告の効果可視化とマーケターの働き方改革に向け、サイカとインテージが業務提携
サイカとインテージは業務提携を行い、オフライン広告の効果測定における汎用的な分析ソリューションの開発・提供を行うと発表した。(2018/5/25)

CMがスキップされにくい/されやすい番組の特徴は?:
スマートテレビ視聴ログを用いた「タイムシフト視聴レポート」、インテージが提供開始
インテージは、スマートテレビの視聴ログ「Media Gauge TV」を用いた「タイムシフト視聴レポート」の提供を開始した。(2018/3/20)

「円高に期待」?:
5周年のDMM英会話 亀山会長「いまだに稼げていない」も、成長に期待
DMM.comのオンライン英会話サービス「DMM英会話」が5周年。DMM亀山会長は「いまだに稼げていない」と語るが、英語教育市場の伸びと“新たな需要”を背景に成長が期待される。(2018/2/22)

多様化するニーズをつかめるか:
「男が自分のために買う」 変化するバレンタイン市場
「他人用でなく自分用も買いたい」「大切な人に感謝を伝えたい」――。多様化するバレンタイン市場のニーズをとらえるため、各社は知恵を絞っている。(2018/2/6)

視聴率はワースト3位だが……:
紅白歌合戦、“アムラー世代”の視聴底上げ
2017年大みそかの「紅白歌合戦」はどのような年齢層に視聴されていたのか――インテージ調べ。(2018/1/29)

自社利用のBIやCRMと連携可能に:
インテージ、「INTAGE connect」経由でモバイル空間統計データの提供を開始
インテージは、同社の「INTAGE connect」を通して、ドコモ・インサイトマーケティングが保有する「モバイル空間統計」のデータ提供を開始した。(2018/1/18)

広告クリエイティブと効果測定:
Facebookで”刺さる”動画広告の条件とは? 中の人が解説
Facebookの人ベースの広告で良い結果を生むため、広告表現(クリエイティブ)はいかにあるべきか。そして効果測定をどうするか。専門チームの責任者が語った。(2017/11/24)

50代男性は4346円:
仕事終わりの外飲み、1回の平均額は……
仕事終わりの外飲み、1回当たりの平均額は? インテージ調べ。(2017/11/1)

「Instagram Day」レポート:
「インスタ映え」を超えて広がるInstagram広告のこれから
Instagramの効果的な広告出稿はどうあるべきか。フェイスブックジャパン主催の広告主・マーケター向けイベントで語られたポイントを紹介する。(2017/10/11)

週刊「調査のチカラ」:
「金萬」「越のルビー」「金長まんじゅう」 あなたの知らない名産品の世界
夏の終わりの風情漂うトピックスを調査データで紹介します。(2017/8/26)

「2月の寒い日は白菜が売れる」 気象データで需要予測、日本気象協会が本腰
「雨の日は客足が遠のくので来週は廃棄が増える」「2月の寒い日は白菜が売れる」――商品の売上と気象データの関係を予測する事業に、日本気象協会が本腰を入れる。(2017/8/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。