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「Intel Smart Response Technology」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Intel Smart Response Technology」に関する情報が集まったページです。

古田雄介のアキバPickUp!:
低TDPの新型Core i7/i5とH170/B150マザーが一斉デビュー!
これまで“末尾K”しかなかった新型Core i7/i5にノーマルと“末尾T”が加わり、対応マザーにもH170とB150搭載モデルが登場。一気にSkylake回りの選択肢が広がった。(2015/9/7)

8をベースに9を拡張:
インテル、デスクトップ向け“Haswell Refresh”とIntel 9シリーズチップセット正式発表
オーバークロックに適した“アンロック対応”モデルは、いまのところ登場せず。(2014/5/12)

注目PCレビュー:
「HP EliteBook 820 G1 Notebook PC」――“お仕事マシン”を追求した12.5型ノートPC
ビジネスPCに求められるのは、まず何よりもタフであること。日本HPがラインアップするモバイル機「HP EliteBook 820 G1 Notebook PC」は文句なしの“お仕事マシン”だ。(2014/2/10)

“仕事”にこだわるあなたへ:
PR:これがWindows 7搭載可能な“Endeavor史上最高峰”シリーズ──「Endeavor Pro8000」の超高速構成に酔いしれる
エプソンダイレクトのEndeavor Pro8000は、開発コード名:Ivy Bridge-Eで知られる超ハイエンドCPUを採用した同社最高峰のタワー型PCだ。ヘビーユーザーがうらやむハイスペックの魅力に迫る。(2013/11/26)

古田雄介のアキバPickUp!:
「AMDが攻めてきましたね」――45ワットA10とA6/E1オンボードマザーが登場!
TDP 45ワットのクアッドコアAPU「A10-6700T」が日本市場限定のリテール品として登場。さらに、ECSからはA6-5200やE1-2100をオンボードしたmini-ITXマザーもデビューしている。小型PC界隈でAMDが熱い!(2013/8/26)

ヘリウム封入新技術「シールドストレージ」、ストレージ密度業界最大のPC向けHDDなど──HGST戦略説明会「Future Pulse 2013」
HGSTが製品戦略説明会を実施。HGSTはWD傘下とはなったが、同グループながらも互いを競合相手にそれぞれ個別に製品展開・開発を行う姿勢を取っている。新技術採用HDDや業界最大記録容量を実現したPC向けHDD、ストレージ市場のトレンドを説明した。(2013/6/5)

Radeon HD 7970M×2、Core i7-3940XM、SSD+HDD、17.3型フルHD液晶:
“怪物級”ゲーミングノートPC――「Note GALLERIA GM7970M」の圧倒的性能に迫る
ドスパラのゲーミングノートPC「Note GALLERIA GM7970M」は、グラフィックスパフォーマンスを徹底追求したモンスターマシンだ。その驚くべき性能を追っていこう。(2013/5/28)

キミは知っていたか? NECのPCも快速カスタマイズできるのだ:
想像以上の実力!──快速・最強構成「LaVie G タイプL フルHDモデル」のギャップに驚く
NECのAV高性能ノートPC“LaVie L”は、Web直販モデルで「フルHD液晶」「クアッドコアCPU」「16Gバイトメモリ」といった魅力たっぷりの高性能仕様でオーダーできるのはご存じだろうか。今回はこのほぼ最強構成マシンで、据え置き型ノートPCの底力と魅力はどんなものか改めてチェックしよう。(2013/5/8)

SSDに迫る性能で大容量:
「世界最速」をうたう外付けHDD――バッファロー「HD-GDU3」実力テスト
1GバイトDRAMを内蔵し、転送速度を飛躍的に高めた外付けHDDがバッファローから登場。その“世界最速”という実力やいかに。(2013/3/15)

トランセンド、リード最大520Mバイト/秒のmSATA SSD「MSA740」
トランセンドジャパンは、mSATA接続に対応した内蔵型SSD「MSA740」シリーズを発表した。(2013/3/4)

2013年PC春モデル:
ソニー、スタンダードノート「VAIO E」にタッチパネル搭載モデルを追加
「VAIO E」の14型プレミアムモデルに、タッチパネルを内蔵する最上位モデルが追加された。最新のOfficeを搭載し、NAND内蔵HDDを採用したのも見どころだ。(2013/2/28)

薄いだけじゃ満足できぬ:
米軍調達基準を満たすタフな14型Ultrabook――「HP EliteBook Folio 9470m」に迫る
薄くて頑丈で信頼できるノートPCが欲しい。それなら、個人でもビジネス向けモデルをチェックしてみては? この「HP EliteBook Folio 9470m」は実用重視の14型Ultrabookだ。(2013/2/19)

週末アキバ特価リポート:
Robson! Phenom II X4! 3連休はレアもの特価を狙え!
「Robson」ことIntel TurboMemory用のフラッシュメモリや、Phenom II X4 965 Black Editionといった「古き良き珍品」から、Core i7-3770Tなどの現役の希少品まで、今週末のアキバで買えるレアものに注目。(2013/2/9)

Ultrabookでもタッチパネル付きの大画面フルHD液晶を搭載:
Windows 8世代のスタンダードPCが見えてきた――「VAIO Tシリーズ15」実力診断
ソニーのUltrabook「VAIO T」シリーズに15.5型モデルが加わった。アルミ天板のフルフラットボディはそのままに、フルHDの大画面、タッチパネルを搭載。これぞWindows 8世代のノートPCだと納得できる使いやすさだ。(2013/2/4)

2013年PC春モデル:
NAND内蔵HDD、外部GPUを搭載したハイスペックモバイルノート――「VAIO S」
薄型軽量モバイルノートPC「VAIO S」は、VAIOシリーズで初めてNAND内蔵HDDを採用したモデルを投入したほか、全機種に外部GPUを搭載するなど、スペック重視のモバイルノートという性格を強めた。(2013/1/29)

直販モデルは4万9800円から:
タッチ対応で“さらにできるようになった”13.3型Ultrabook――「VAIO Tシリーズ13」実力診断
Windows 8の採用に伴い、タッチパネル搭載機をラインアップに追加してきたソニーのUltrabook「VAIO T」シリーズ。その性能や使い勝手をじっくりチェックしていこう。(2013/1/9)

i7-3770&GTX 670:
10万円で買える“ハイスペ”ゲーミングPC「NEXTGEAR-MICRO NG-im520PA8」をチェック!
クリスマス前の連休だってオンラインゲームで乗り切る覚悟はできているぜ――12月のイベントを前に今すぐ仮想世界へ旅立ちたくなってしまった人にぴったりなゲーミングPCを紹介しよう。(2012/12/7)

初めてのPCは何がいい? と聞かれたら:
タッチ対応で、Windows 8時代のスタンダードマシンに進化――「HP ENVY TouchSmart Ultrabook 4」を試す
Windows 8が出た今、これからノートPCを買うなら、家用のマシンもタッチ操作ができると快適だ。HPのタッチ対応Ultrabookは、使いやすさとコストパフォーマンスを高いレベルで両立しており、“初めてのPC”として勧められるマシンに仕上がっている。(2012/12/6)

こりゃ、かっとぶぞ! ゲェェェム!!:
「G-Master Cutlass-ITX」の“PCゲーム耐性”をチェックした
ゲーミングPCは、ハイスペックが必須ゆえに、どうしても巨大化と騒音がネックになる。しかし、サイコムの“Cutlass”は、コンパクトで静かで強い!(2012/9/27)

完全分解×開発秘話:
ソニー初のUltrabookはなぜこうなった?――新生「VAIO T」を丸裸にする
シルバーに輝くアルミ天板と剛性感あるフルフラットボディを備えた新生「VAIO T」。ソニー初のUltrabookはどのように生まれたのか、開発者に話を伺いつつ、分解して内部構造を明らかにする。(2012/9/26)

IDF 2012:
ちょいと未来のUltrabookを妄想する
IDF 2012でIntelは、HaswellなどIntelプラットフォームのアップデートを多数紹介している。その資料から浮かび上がる2013年以降のUltrabookの姿とは。(2012/9/20)

Beats Audio対応のクアッドスピーカー搭載:
スペック、デザイン、価格――3拍子そろったUltrabook「HP ENVY SPECTRE XT 13-2000」を検証する
HPの13.3型Ultrabook「HP ENVY SPECTRE XT 13-2000」が日本に上陸した。HPらしい手堅い作りの中に、音質やデザイン、質感へのこだわりが感じられるマシンだ。(2012/9/5)

イマドキのイタモノ【夏季休暇特別編】:
ベアボーンキット「SZ77R5」で挑む自作PCアップグレード
「ベアボーンキット」で自作を始めた2012年の夏。自分でPCを組み立てられたら、自作PCの本領発揮「アップグレード」に挑戦! する! ぞおお! ああっ暑い! (2012/8/14)

イマドキのイタモノ【夏季休暇特別編】:
ベアボーンキット「SZ77R5」で始めるお手軽自作PC
暑い夏がやってきた。まとまった自由時間をとれる8月に自作PCをお勧めしないわけにはいかない。この夏はShuttleの「ベアボーンキット」でお手軽自作を始めてみよう。(2012/8/8)

重さも厚さも増えるが、メリットもある:
やっぱりあると便利です――光学ドライブ搭載Ultrabook「Inspiron 14z」を試す
デルの14型Ultrabook「Inspiron 14z」は、256GバイトSSDと外付けGPUを搭載しても、10万円を切るコストパフォーマンスに優れたベーシックモデル。光学ドライブを内蔵するのも大きな特徴だが、Ultrabookには必要なのだろうか。(2012/8/6)

なんと、1792×768ドットですと:
ギョッと驚く超〜横長ディスプレイ、使い勝手はどう?──新提案Ultrabook「dynabook R542」検証
Ultrabook初の「ウルトラワイド」な液晶ディスプレイ。1792×768ドットの解像度ってどうよ? 一見キワモノだが実は違う、「dynabook R542」の使い勝手をチェックする。(2012/8/3)

見た目で驚く液晶一体型PC:
IdeaCentre A720で“水平ディスプレイ”の使い勝手を考えた
1月の2012 CESで登場した液晶一体型PCで、世界が注目した「水平に倒れる液晶ディスプレイ」は、見た目のインパクトこそすごいけれど、実用的にはどう?(2012/8/2)

15.6型サイズで厚さ19.8ミリ!:
これぞ新世代のスタンダードノートか?――「HP ENVY6-1000」にUltrabook普及のカギを見た
日本HPが発表した15.6型Ultrabook「HP ENVY6-1000」は、今後メインストリーム向けPCのスタンダードになると同社はアピールする。その理由は何か? 実際に使って確かめてみた。(2012/7/13)

フルHD液晶にGeForce、16Gバイトメモリと何でもかんでも:
この性能、美しさに死角はないのか?――新生「XPS 15」に魅了される
14型Ultrabook「XPS 14」と同時に発表された15.6型ノートPC「XPS 15」。XPS 14と同じデザインだが、そのコンセプトは大きく異なる。最高クラスのパーツ群を搭載できるXPS 15は、あらゆる場面で高いパフォーマンスを発揮する。(2012/7/5)

古田雄介の週末アキバPickUp!:
本気の全部入りマザー「P8Z77-V PREMIUM」が登場!
4万円台後半の高級Z77マザー「P8Z77-V PREMIUM」が複数のショップで話題を集めている。Thunderboltも32GバイトSSDもオンボードで備えた全部入りモデルだ。(2012/7/2)

ASUS、Thunderbolt対応+SSDも搭載した“てんこ盛り”な最上位Z77マザー「P8Z77-V PREMIUM」
ASUSTeKは、Intel Z77チップセット採用マザーボード「P8Z77-V PREMIUM」を発表。ISRT対応の32GバイトSSDを装備した。(2012/6/29)

おまけにバッテリーは11時間:
Core i7、GeForce、1600×900液晶のパワフルな14型Ultrabook――「XPS 14」を試す
Ultrabookが活躍するのはモバイル用途だけではない。最近では、主に海外メーカーが家やオフィスの中で使う14型Ultrabookを次々と投入している。デルが発表した“Ivy Bridge”世代の「XPS 14」はスペックや作業効率を重視したUltrabookだ。(2012/6/29)

512GバイトSSD搭載モデルも用意:
1600×900ドット対応、11時間動作の14型Ultrabook「XPS 14」登場
デルは、同社製ノートPCのラインアップに14型モデルの「XPS 14」と15.6型モデルの「XPS 15」を投入した。XPS 14は、既存モデルよりもボディを薄くし、厚さを20.7ミリとしたことでUltrabookカテゴリの製品となった。(2012/6/26)

もう元に戻れないスピードを体験:
PR:徹底ハイスペックで駆け抜けるっ──自作ファンもうならせる「Endeavor Pro5300」ぶっ飛び仕様をチェック
エプソンダイレクト「Endeavor Pro5300」は、基本システムにインテル最新の第3世代Core プロセッサー・ファミリーを搭載できるハイクラスデスクトップPCだ。BTOメニューにより、32GバイトメモリやISRT/SSD RAIDといった夢の豪華構成も実現できる。(2012/6/20)

2012年PC夏モデル:
第3世代Core i5搭載Ultrabookが6万円台から――「HP ENVY6-1000/HP ENVY4-1000」
日本HPがUltrabookのラインアップに15.6型と14型の2機種を投入した。メインストリーム向けに価格を抑えたバリューモデルだが、デザインや音質にもこだわった製品となっている。(2012/6/19)

店頭/直販モデルを4台まとめて集中テスト:
ソニー初のUltrabookはやっぱり気になる――「VAIO T」特大レビュー(後編)
Ultrabookに生まれ変わった「VAIO T」は、期待通りの実力を発揮してくれるのか? レビュー後編では仕様が異なる4台のVAIO Tを集め、パフォーマンス、スタミナ、騒音、発熱を検証する。(2012/6/19)

2012年PC夏モデル:
“Ivy Bridge”と高速SSDでより快適になったハイエンドモバイルPC――「dynabook R732」
東芝の13.3型モバイルPC「dynabook R732」は、第3世代Coreの採用で性能をアップしたほか、6Gbps対応の高速SSDや軽量液晶パネルの採用などが目を引く。(2012/6/11)

2012年PC夏モデル:
超横長、Ivy対応+新色などUltrabook拡充、新デザインREGZA PCも──東芝「dynabook」夏モデル第2弾
東芝がPC夏モデル第2弾を発表。“超横長”ディスプレイ採用モデル、新色+新CPUなどUltrabookのラインアップ拡充に加え、新デザインのREGZA PC、主力モバイルも性能が強化された。(2012/6/11)

2012年PC夏モデル:
“Ultraワイド”な新Ultrabook、21:9の超横長液晶を搭載──「dynabook R542」
東芝のUltrabook第2弾シリーズは“超横長”。「dynabook R542」は、シネスコサイズの映画コンテンツを画面いっぱいに表示できるアスペクト比21:9のディスプレイを採用した。14.4型サイズで重量は1.68キロ。(2012/6/11)

明日発売! 11.6型/13.3型を徹底比較:
ソニー初のUltrabookはやっぱり気になる――「VAIO T」特大レビュー(前編)
かつて小型軽量モバイルノートPCの名機として支持された「VAIO T」が、Ivy Bridge搭載のUltrabookとして復活した。まったくの別物となったVAIO Tをどう解釈すべきか。4台の新生“T”でその実力を確かめる。(2012/6/8)

豊富なBTOメニューがすばらしい:
PR:省電力+高性能をビシッと両立──最新世代のデスクトップPC「Endeavor MR7000E」、実はココが魅力
高性能と低消費電力をハイレベルで両立した第3世代のCore iシリーズを搭載可能な高性能デスクトップPCがエプソンダイレクトから登場した。新世代CPUならではのパフォーマンスと、用途や好みに合わせてカスタマイズできる豊富なBTOメニューを用意する。(2012/6/6)

あとは実重量とバッテリー動作時間だ:
NECの超軽量Ultrabook「LaVie Z」、CPUはCore i7、ディスプレイは「1600×900」の高解像度パネル搭載
NECが開発する“1キロ以下”Ultrabook「LaVie Z」の仕様の一部が判明した。CPUは超低電圧版のCore i7-3517UかCore i5-3317U、13.3型ワイドのディスプレイは1600×900ドットの高解像度パネルを実装する。(2012/6/5)

2012年PC夏モデル:
HDD+SSDキャッシュで価格を抑えたUltrabook――「IdeaPad U310」
レノボ2台目のUltrabook「IdeaPad U310」は第3世代Core i5を搭載し、ストレージはHDD+SSDキャッシュという構成を採用した。価格はオープンだが、8万円未満となる見込みだ。(2012/6/5)

2012年PC夏モデル:
レノボ、“Kepler”搭載IdeaPadなど3機種を発売
レノボ・ジャパンはIdeaPadの2012年夏モデルを発表した。ラインアップは、グラフィック機能を強化したAVノートやスタンダードノートを用意する。(2012/6/5)

2012年PC夏モデル:
ソニー初のUltrabookは11.6型と13.3型――「VAIO T」
ソニーは、11.6型/13.3型Ultrabookの「VAIO T」を6月9日に発売する。アルミ天板のフルフラットボディに第3世代Coreを搭載し、HDDとキャッシュ用SSDも備える。(2012/6/4)

2012年PC夏モデル:
初のUltrabook、15周年記念ノート、BRAVIAテレパソも――ソニー「VAIO」夏モデル
ソニーは「VAIO」の2012年夏モデルを6月9日より順次発売する。Ivy Bridgeこと第3世代Coreの採用とともに、同社初のUltrabook、ハイエンドモバイルノートPCの15周年記念モデル、BRAVIAの高画質回路を搭載した液晶一体型など、ラインアップを大幅に強化した。(2012/6/4)

2012年PC夏モデル:
“プロ/ハイクラス層”向け──エプソンダイレクト、Ivy Bridge+Intel Z77採用の高性能PC「Endeavor Pro5300」
エプソンダイレクトのハイクラスユーザー向けデスクトップPCがリニューアル。Intel Z77マザー+Ivy Bridge世代のCPUを採用、さらにハイパフォーマンスが望めるフルBTOに対応する。(2012/5/29)

さぁ、“Ivy Bridge”世代に買い換えよう:
PR:省スペース、パフォーマンス、静音性 「すべてを譲れない人」に──「Endeavor MR4300E」をより高速なISRT構成でチェック
エプソンダイレクトからスリム+ハイパフォーマンスなデスクトップPC「Endeavor MR4300E」が登場。インテルの第3世代Coreプロセッサー・ファミリーとIntel H77 Expressチップセットに刷新し、さらにパフォーマンスに磨きがかけられた注目モデルだ。(2012/5/23)

2012年PC夏モデル:
エプソンダイレクト、拡張性に優れるIvy Bridge搭載デスクトップ「Endeavor MR7000E」
エプソンダイレクトより、Ivy Bridge世代のCPUを採用した高性能志向なデスクトップPCが登場。Core i7-3370Kや32Gバイトメモリ、ISRT対応ストレージなどハイパフォーマンス仕様も選べるフルBTOに対応する。価格は6万6990円から。(2012/5/15)

5分で分かった気になるアキバまとめ:
ひさしぶりの“お祭り”に沸いた4月のアキバ
満を持してIvy BridgeとZ77/H77/B75マザーが登場した4月のアキバ。街を盛り上げる起爆剤を求めていたPCパーツショップにとっても、待望にして優良なトピックとなった。(2012/5/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。