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「株主総会」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「株主総会」に関する情報が集まったページです。

「プリウスの事故が多いが大丈夫?」株主の質問にトヨタ役員の回答は
トヨタ自動車は13日、定時株主総会を愛知県豊田市の本社で開いた。出席株主数は5546人と過去最高。「高齢者が運転する車が暴走している。事故を起こした車に、プリウスが頻繁に登場する。運転ミスだと思うが大丈夫か」という質問も。(2019/6/14)

申し訳ない:
「プリウスの事故が多いが大丈夫?」株主の質問に、トヨタ役員は
トヨタ自動車は13日、定時株主総会を愛知県豊田市の本社で開いた。株主と、豊田章男社長ら役員との質疑では、「CASE」と言われる電動化や自動運転などの次世代技術・サービスや株主還元のあり方、働き方改革などについて幅広い質問が出た。(2019/6/14)

メルカリ、シェアサイクル事業から事実上の撤退 子会社ソウゾウは解散
メルカリが、シェアサイクル事業「メルチャリ」から事実上撤退する。ソウゾウが運営するメルチャリ事業を分割し、連結孫会社neuetに承継。neuetは他社から出資を受け入れ、メルカリの連結対象から外れる。(2019/6/13)

アステリア、株主総会の議決権投票にブロックチェーン活用
アステリア(東京都品川区)は、6月22日に開催する自社の株主総会において、議決権投票にブロックチェーン技術を使った投票システムを利用する。同社によると、上場企業の議決権投票にブロックチェーンを使うのは世界初。(2019/6/7)

Amazon株主総会、顔認証システムの政府への販売停止要求案却下 温暖化対策案も
Amazonの株主総会で、顔認証システムの政府への販売停止をAmazonに求める提案や、従業員が推進していた温暖化対策の提案が投票の結果却下された。(2019/5/23)

楽天、ぐるなびへの追加出資を検討 15%の議決権取得、データ活用・相互送客を加速
楽天がぐるなびへの追加出資を検討すると発表。ぐるなびの発行済み株式数の9.6%を所有しているが、議決権ベースで15%まで引き上げる計画という。データの相互利用や相互送客などの協力体制を強化する。(2019/5/13)

Apple、ウォーレン・バフェット氏のゲームを開発
Apple開発のゲームアプリ「Warren Buffett's Paper Wizard」がリリースされた。(2019/5/9)

ティム・クック、ウォーレン・バフェットとの関係を語る
世界を動かす投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資ファンドの年次株主総会にティム・クック氏が登壇した。(2019/5/8)

FAニュース:
ヒト型双腕協働ロボットや金属3Dプリンタなど、社名変更控える東芝機械の新製品群【訂正あり】
東芝機械は2019年5月7日、「東芝機械グループ ソリューションフェア」(2019年5月23〜25日、同社沼津工場および御殿場工場)の開催概要を発表するとともに、同フェアに出展する新製品群を紹介した。(2019/5/8)

月刊乗り鉄話題(2019年5月版):
「西武のLaview」vs「東武の川越特急」 でっかい「乗り鉄釣り針」ルートに釣られてみた:パート1
乗り鉄のハートをワシっとつかんだ、連休限定「Laviewの新宿線初運行」と「東武の川越特急」を楽しんできました。(2019/5/9)

小売・流通アナリストの視点:
「24時間からの撤退」を突き付けられたコンビニ本部の“生存戦略”
コンビニ本部と加盟店が対立し、クローズアップされる24時間営業の是非。今、コンビニ本場が取るべき「生存戦略」とは――。(2019/4/26)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(12):
電子楽器のローランドはなぜ“世界初”の業務用映像機器を開発できたのか
日本が誇る世界的な電子楽器メーカーのローランド。同社が業務用の映像製品も手掛けていることはあまり知られていないが、このほど“世界初”の機能を持つ4K/HDRスイッチャーを投入することとなった。同社はなぜ業務用映像製品を手掛けるようになり、“世界初”の製品を投入するに至ったのか。小寺信良氏が話を聞いた。(2019/4/22)

サマンサタバサが年初来安値 カリスマ創業者の退任がネガティブに受け止められる
経営再建にめどをつけたものの……。(2019/4/15)

ゴーン報道の「第一人者」が語る【前編】:
ゴーンという「怪物」を生んだのは誰か 日産“権力闘争史”から斬る
ゴーンという人物は結局、日本の企業社会において何者だったのか――。長きにわたって日産とゴーンを追い続けてきた「第一人者」に、“怪物”が生まれた真因について直撃した。(2019/4/10)

UQコミュニケーションズ次期社長に菅隆志氏が内定 6月13日付で就任へ
UQコミュニケーションズの次期社長に菅隆志副社長が内定。6月13日に開催予定の定時株主総会と取締役会での決議をもって野坂章雄社長からバトンを引き継ぐ見通しだ。(2019/3/27)

パイオニア、上場廃止 経営不振でアジア系ファンド傘下に
名門が株式市場から退場。(2019/3/26)

石野純也のMobile Eye:
Appleはなぜ発表会の前週に新「iPad Air」「iPad mini」を発表したのか
Appleが、3月25日(現地時間)に米カリフォルニア州で開催される発表会に先立ち、18日に「iPad Air(第3世代)」と「iPad mini(第5世代)」の2機種を発表した。まさに青天のへきれき。なぜ、あえて発表会の前に新製品を発表したのか。(2019/3/23)

製造マネジメントニュース:
ルノー日産三菱のアライアンスは権限と責任を明確化、ビジネスの加速も
日産自動車とRenault(ルノー)、三菱自動車は2019年3月12日、横浜市内の日産自動車本社で会見を開き、3社のアライアンスのオペレーションとガバナンスを監督する「アライアンスオペレーティングボード(アライアンスボード)」を設立すると発表した。従来のアライアンス運営母体に代わり、簡素化した効率的な会議体として再スタートする。(2019/3/13)

製造マネジメントニュース:
半導体後工程のターンキープロバイダーへ、ヤマ発が新川とアピックヤマダを買収
ヤマハ発動機、新川、アピックヤマダの3社は2019年2月12日、東京都内で会見を開き、同日に発表した事業統合について説明。「日本のモノづくり力を結集した半導体後工程のトータルソリューションを提供する」(ヤマハ発動機)という。(2019/2/13)

邪悪を討て、アントマン&ワスプとともに!:
アジアにおける“マーベルの拠点”へ――変化する最新の香港ディズニーランドを体験
日本から飛行機で5時間、香港・ランタオ島に2005年にオープンした香港ディズニーランドをご存じでしょうか。狭い、誰も行かないなんてのはもう昔の話。現在では世界でもここにしかない、ここでしか会えない要素もたくさんあり、特に日本のファンと“マーベルファン”が注目するパークになりました。(2019/2/2)

新オークラのスイートは「1泊300万円」:
「外国人セレブ」狙い撃ち 再開発で生まれ変わる虎ノ門
虎ノ門・麻布台地区の再開発。国際的なビジネス・交流拠点として特徴ある街づくりを目指そうとしている。(2019/1/16)

「今年はガバナンス元年にしたい」:
日産、企業統治改革へ議論本格化 ルノーとの関係修復にもハードル
前会長のカルロス・ゴーン容疑者が逮捕された日産自動車にとって、今年は事件の要因となったコーポレートガバナンス(企業統治)の改革が最大の課題となる。月内に、既に設置した「ガバナンス改善特別委員会」で議論を本格化させる。6月下旬の定時株主総会で経営刷新や組織的な手当てを正式に決める方向で検討しているが、筆頭株主の仏ルノーは早期の臨時総会開催を求めており、調整が必要だ。(2019/1/10)

Mobile Mobthly Top10:
2018年のモバイル業界を振り返る(6月編):iOS対応で「+メッセージ」は普及するか/AIカメラの行き着く先
2018年の各月に読まれた記事トップ10を集計。6月は「+メッセージ」のiOS対応や「HUAWEI P20 Pro HW-01K」のカメラ機能に注目です。(2018/12/24)

若者のロールモデルになりたい:
同性愛公表のパナソニック取締役ベイツ氏「LGBTへの差別は日本経済の損失」
6月にパナソニック初の外国人取締役に就任した米国人のローレンス・ベイツ氏が、同性愛者であることをカミングアウト(公表)している自身の経験について、就任後初めて取材に応じた。(2018/12/23)

製造マネジメントニュース:
パイオニアが投資ファンドの完全子会社に、森谷社長「責任痛感も再建に必須」
パイオニアは、アジア向け投資を中心とする投資ファンドのベアリング・プライベート・エクイティ・アジア(BPEA)との間で、BPEAからパイオニアへの770億円の出資と現株主からの約250億円での株式買い取りによる「パイオニア再生プラン」に合意したと発表した。早ければ2019年3月中にもパイオニアはBEPAの完全子会社となる見込み。(2018/12/10)

パイオニアが投資ファンドに身売り、上場廃止へ
パイオニアが投資ファンドのプライベート・エクイティ・アジア(BPEA)の支援を受け、子会社になると発表した。パイオニアは上場廃止となる見通し。(2018/12/7)

コラボがこんがらがりそう ぷっちょ×JR西日本がコラボ「ハローキティ新幹線ぷっちょ」爆誕
えっと、キティさんと山陽新幹線がコラボしていて、さらにぷっちょとハローキティ新幹線がコラボするんか。(2018/12/5)

「不平等」な関係の行方:
日産など3社、29日にトップ会合 すれ違う人事・資本関係での思惑
日産、Renault(ルノー)、三菱自の経営トップが29日、会合を開く。3社連合を主導してきたカルロス・ゴーン容疑者の逮捕後、初となる話し合いでは、今後の3社連合のあり方を協議する。(2018/11/29)

ゴーンショック:
ゴーン氏が「悪者」で西川社長が「男らしい」というおかしな風潮 後編
ゴーン氏逮捕については、センセーショナルな事件であったことや、私的流用や公私混同の話がゴシップネタとして面白おかしく報じられたことから、ゴーン氏一人が注目を集める格好となった。しかし企業としての責任にフォーカスすると、どう見えるだろうか?(2018/11/29)

「サイバーエージェントビットコイン」解散 コインチェック事件などで参入断念
仮想通貨取引事業を行うサイバーエージェントの子会社「サイバーエージェントビットコイン」が解散していたことが分かった。(2018/11/12)

クルーザーの維持費も:
日本和装、元社長が1億円超を私的流用 ロールスロイスの維持費・引っ越し代に使用
日本和装HDの吉田重久代表取締役が、同社の資金を私的に流用していたことが判明。合計金額は1億円超。私物のクルーザー船の維持費、私物のロールスロイスの維持費、私宅の転居代金と賃料などに使用していた。(2018/11/2)

製造マネジメントニュース:
日立が大型産機事業を分社化、日立産機との連携を狙う
日立製作所は2018年10月26日、同社の大型産業機器事業を、新たに設立する100%子会社「日立インダストリアルプロダクツ」として分社化すると発表した。分社化は、2019年4月1日に行う予定だ。(2018/10/26)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
「AI開発ミステリー 〜そして誰も作らなかった〜」 とある大手製造業の怖いハナシ
“AIベンチャーで働きながらネットで情報発信しているマスクマン”こと、マスクド・アナライズの新連載がスタート。AI開発のリアルな現状をお届けします。第1回は、AI導入に踏み切ろうとするも、ミステリー小説並の恐ろしい事態になってしまうある大手製造業のお話です(恐らくこの物語はフィクションです)。(2018/10/25)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
メーカーが正式発表前の新製品を「チラ見せ」する裏事情
新製品の正式発表前に行われる断片的な予告は、見てワクワクすることもしばしばだが、あまり早くに新製品の手の内を競合他社に明かすのも考えもの。ではそれらは何のために行われるのだろうか。新製品予告の背後にあるさまざまな理由、そして思惑について見ていこう。(2018/10/16)

「問題噴出」の構造的背景を聞く:
“会社なら当たり前のこと”をすればうまくいく――フェンシング太田雄貴が挑む「スポーツ業界の健全化」
暴力、パワハラ、助成金の不正流用――。スポーツの競技団体で噴出する問題は止まる気配を見せない。昨年、日本フェンシング協会会長に就任した太田雄貴氏に現状の課題を聞いた。(2018/10/5)

7300億円の買収を決断:
ルネサス+Intersil+IDTの“三位一体”で新たな勝者へ
2018年9月11日に、IDT(Integrated Device Technology)を約67億米ドル(約7300億円)で買収すると発表したルネサス エレクトロニクス。米国EE TimesとEE Times Japanは、ルネサスの社長兼CEOである呉文精氏と、IDTのプレジデント兼CEOであるGregory Waters氏にインタビューを行った。(2018/9/14)

「寄ってたかって」支援する:
3大金融グループ企業が、シード期のスタートアップ企業支援に乗り出す理由
みずほ銀行、三井住友海上、三菱UFJ信託銀行。3大金融グループの企業がこぞって、創業して間もないシード期のスタートアップ企業を対象とした支援サービスに協力することを明らかにした。3社の狙いはどこにあるのだろうか。(2018/9/14)

出席者が多かった企業は?:
株主総会の出席者が減少中、「お土産廃止」が影響か 菓子配布をやめたKDDIは700人減
上場企業の株主総会に出席する人が減っていることが、東洋経済新報社の調査で判明。2018年の出席者は平均216人で、前年から21人減っていた。株主にお土産を配るのをやめる企業が増えたためという。(2018/9/13)

買収完了は2019年前半見込み:
ルネサスがIDT買収を発表、約7300億円で
ルネサス エレクトロニクスは2018年9月11日、米国の半導体メーカーであるIntegrated Device Technology(IDT)を買収すると発表した。買収金額は約67億米ドル(約7300億円)。(2018/9/11)

今日のリサーチ:
動画施策検討企業に聞く「尺」「制作期間」「予算」──プルークス調べ
プルークスは、同社に対して問い合わせのあった一部の企業に向けて実施した動画活用に関するアンケート結果を発表しました。(2018/9/11)

Alibabaのジャック・マー会長引退は2019年9月10日
Alibabaの創業者、ジャック・マー会長が2019年9月10日に退任すると発表した。後任は現CEOのダニエル/ジャン氏。マー氏は2020年まで取締役にはとどまりながら、教育関連のプロジェクトを開始する。(2018/9/10)

自然エネルギー:
太陽光関連の倒産は底打ちか、電力事業者の新設が3年ぶり増加
東京商工リサーチは2017年に設立された電力事業を手掛ける法人についての調査結果を公表。全体では3年ぶりに前年を上回る増加数に。再生可能エネルギー関連では太陽光関連の事業者数が同じく3年ぶりに増加した。(2018/8/13)

特集・ITで我慢をなくす「流通テック」:
効果は年間数十億ドル? 「物流×ブロックチェーン」の可能性
ブロックチェーンを物流に? IBMやNTTデータが考える物流の課題とブロックチェーンによる可能性とは。(2018/8/10)

意思決定の迅速化などが狙い:
電通、純粋持ち株会社体制に移行へ 20年1月めどに新会社
電通が純粋持ち株会社体制への移行を検討すると発表。時期は2020年1月を予定する。意思決定の迅速化などが狙い。(2018/8/9)

ライバルはRIZAP?:
“チケキャン後”のミクシィ、「健康」と「スポーツ」に打って出る狙い 木村新社長に聞く
ミクシィの新社長にモンストの生みの親、木村弘毅氏が就任。閉鎖した「チケキャン」なき後、ミクシィは「健康」と「スポーツ」に打って出る。(2018/7/13)

キティさんが仕事を選ばない理由は「人助け」? サンリオ株主総会の社長の発言が大反響
サンリオの広報課に取材しました。(2018/7/6)

「メルカリが上場」で何が起こる? 「上場」の意味と仕組みをやさしく解説
覚えておきたいニュース用語の一つですね。(2018/7/7)

なぜ今、PBを始めるのか:
新生ZOZOビジョンと新ロゴに込めた前澤友作社長の思いとは?
2018年10月に「ZOZO」に社名変更が予定されるスタートトゥデイ。これに先駆けて同名のプライベートブランド(PB)を提供する理由を前澤友作社長が記者発表会で語った。(2018/7/5)

石川温のスマホ業界新聞:
今年も盛況だった「孫正義ファンミーティング」――「孫さん、えらい老けたわね」と暴言を吐く株主も
ソフトバンクグループの株主総会が行われた。「孫正義ファンミーティング」とも呼ばれることもあるほどに孫正義社長のファンである株主が多く来場する同社の総会だが、ここ数年は通信事業の戦略があまり見えてこない。(2018/6/29)

Mobile Weekly Top10:
iOS版「+メッセージ」登場/キャリアの株主総会ラッシュ
3キャリア共通のメッセージサービス「+メッセージ(プラスメッセージ)」にiOSアプリが登場しました。「RCS」という国際規格に準拠したサービスなのですが、同一国内のキャリアで統一されたRCSサービスはまだ珍しいそうです。(2018/6/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。