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「L-01A」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「L-01A」に関する情報が集まったページです。

ドコモ、82機種の取扱説明書を訂正――緊急通報の記載に誤り
ドコモの一部機種の取扱説明書に誤りがあることが判明。同社は緊急通報についての記載を訂正し、Webサイトの説明書を改版した。(2010/3/4)

松嶋菜々子、香里奈 、深キョンのケータイは?:
ドラマで使われるケータイたち2009年夏──ドコモ編
ドラマに登場するケータイを、各キャリアの公式発表に独自調査を加えて紹介する本コーナー。2009年夏クールの作品に登場するドコモ端末は5作品に減ったが、ケータイがドラマに欠かせないアイテムであることに変わりはない。今回はどんなシーンでケータイが活躍しているのだろうか。(2009/10/16)

最新ケータイ徹底比較(タッチパネルケータイ 2009年夏モデル編):
第1回 タッチパネルで何ができる?――最新7機種を横並び比較
2009年夏モデルでも多数のタッチパネル搭載ケータイが登場した。すでに過去にタッチパネルを搭載したモデルの後継機もいくつかあることから、どこまで“使える”のかが気になる。そこで、ドコモ、au、ソフトバンクモバイルの夏モデルから7機種を選び、タッチパネルの使い勝手を数回にわたって検証していく。(2009/10/13)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
慣れると意外と持ちやすい──HD動画対応の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」
ついにケータイでもHD動画が撮影できる時代になった。他社に先駆けてこれを実現した日立の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」は、どんな映像や写真が撮れるのか。その独特の撮影スタイルと合わせて検証した。(2009/9/25)

Google サービスキー+HSUPA対応の「L-06A」、9月9日発売
LGエレクトロニクス製のPRIMEシリーズ端末「L-06A」が9月9日に発売される。L-06Aは「Google サービスキー」やタッチパネルを使い、Google関連のサービスをスムーズに利用できる。(2009/9/3)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
人を撮るならどれ?――ドコモ夏の“カメラケータイ”比較(顔認識編)
前回の基本編で紹介できなかった人物写真の撮り比べに加え、パノラマ撮影機能も比較する。顔認識や笑顔検出機能の違いを見てみよう。(2009/8/18)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
アナタ好みの写りはどれ?――ドコモ夏の“カメラケータイ”比較(基本編)
今回はドコモのSH-06A、P-07A、F-09A、N-06Aのカメラ機能を横並びで比較。操作性に加え、写りの個性もそれぞれ顕著に現れた。(2009/8/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“容赦なき”までに豊富なカメラ機能――「AQUOS SHOT 933SH」
「現時点では最強のカメラ機能かも」――いくらカメラが多機能でも、操作がわずらわしいと結局は“宝の持ち腐れ”状態になってしまう。「AQUOS SHOT 933SH」は、タッチパネルのダイレクト性を生かした“容赦なき”UIによって、その問題の解決に挑んでいる。(2009/7/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「次元が1つ違う」――進化した「iPhone 3GS」のカメラ
「iPhone 3GS」のカメラはスペックの進化もさることながら、“起動→撮影→保存→活用”という総合的な使い勝手が素晴らしく、「多機能と高機能は違う」ということを感じさせる仕上がりだ。「iPhone 3G」との作例比較や動画作例も交え、ファーストインプレッションをお届けしよう。(2009/6/29)

写真で解説する「L-06A」
PRIMEシリーズに属する「L-06A」は、上り最大5.7MbpsのHSUPAにドコモの音声端末として初めて対応するモデル。専用の「Googleサービスキー」と、HSUPAの高速通信を生かして、写真や動画を簡単にYouTubeやPicasaへアップロードできる機能を搭載した。(2009/5/20)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2008年冬モデル編):
第1回 タッチパネルで何ができる? できない?
2008年冬モデルからタッチパネル対応機種が増えたドコモ端末だが、肝心の使い勝手はどうなのか。比較レビューの第1回では、タッチパネルの基本事項として、タッチで「できること」「できないこと」を調べた。(2009/5/9)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“au版”とは機能も絵作りも違う――ソフトバンク「EXILIMケータイ 930CA」
ソフトバンクから“EXILIM”の名を冠したモデルが登場した。スライド式ボディはカメラ機能へ素早くアクセスでき、“超高速”の起動時間と相まって使いやすいのだが、一方で保存時間はというと……。(2009/4/24)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
今までで一番「デジカメっぽい」かも――「Cyber-shotケータイ S001」
デジカメケータイの中でも好調に売れているauの「Cyber-shotケータイ S001」。「おまかせシーン認識」など機能面の向上や、“画素数アップ”だけではない画質の向上、さらにデジカメらしいボディデザインも相まって“Cyber-shot”の名にふさわしいモデルに仕上がっている。(2009/4/20)

ドラマにもiPhone 3Gが登場:
ドラマで使われるケータイたち 2009年冬──ソフトバンク+月9+特番編
連続テレビドラマに登場するキャストが使うケータイをチェックする「ドラマで使われるケータイたち」。ソフトバンクモバイルがスポンサードする2009年冬クールのドラマには、ついに「iPhone 3G」が登場した。(2009/3/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
素直な写りが好印象、タッチ+スライドの操作性はいかに──「F-03A」
タッチパネルと丸っこいスライドボディが特徴の「F-03A」。では、タッチパネルと顔検出AF付きの5.2Mカメラの相性はどうか。いくつかのシチュエーション別に撮った作例とともにカメラ機能をじっくりチェックしてみよう。(2009/2/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“ねこぱんち”も高速撮影、スローモーションと写真編集は意外に遊べる──「L-01A」
120コマ/秒で撮れる高速撮影とスローモーション再生が特徴の「L-01A」の510万画素AFカメラ。「顔追跡AF」や向きの自動判別、そして優れた写真編集機能も備える。高速撮影とスローモーション再生、そして肝心の“写り”はどうかをチェックしよう。(2009/2/12)

「L-01A」のソフトウェアアップデートが再開――メール関連の不具合を改善
ドコモは、2月5日に中断したLG電子製の「L-01A」のソフトウェアアップデートを再開した。アップデートにより、メール関連の不具合が改善される。(2009/2/12)

「L-01A」の更新ソフトに不具合、ソフトウェアアップデートを一時中断
ドコモは「L-01A」向けのアップデートソフトに不具合が見つかったことから、ソフト更新を一時中断する。改修済みのソフトは2月中旬をめどに提供するとしている。(2009/2/5)

ドコモ「P-03A」「SH-02A」「L-01A」、バリューコース新規一括は5万円前後から
ドコモの「P-03A」「SH-02A」「L-01A」が昨年末に発売された。都内量販店では、バリューコースの新規一括でP-03Aが4万8510円、SH-02Aが5万190円、L-01Aが4万9140円と案内されていた。L-01AはPRIMEシリーズの中では安めの価格となっている。(2009/1/24)

「L-01A」のメール機能に不具合――ドコモ、ソフトウェアアップデートを開始
LG電子製の「L-01A」のメール機能に不具合があることが判明。ドコモはソフトウェアアップデートで対応する。(2009/1/16)

開発陣に聞く「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」:
タッチだからこそ“親指文化”にもこだわった――「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」誕生秘話
ハーフXGAサイズの3.8インチのタッチパネルディスプレイ、モーションセンサーといった先進的なデバイスを搭載した「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」は、現行ケータイではトップクラスのスペックを誇る。大型ディスプレイを搭載した理由、タッチパネルに盛り込んだ工夫とは――シャープの開発陣に話を聞いた。(2008/12/20)

タッチパネル搭載「L-01A」と8つのカラバリを用意した「SH-02A」、12月26日発売
NTTドコモは12月26日から、LGエレクトロニクス製のタッチパネル搭載スライドケータイ「L-01A」と8色のカラーバリエーションを用意したシャープ製の「SH-02A」を販売する。(2008/12/19)

LGのタッチ携帯「L-01A」、キアヌ・リーブス主演映画と共同で先端イメージをアピール
映画『地球が静止する日』の国内公開に先立ち、主演のキアヌ・リーブスやジェニファー・コネリーら主要キャストが来日。記者会見会場には映画のモバイルパートナーであるLGエレクトロニクスの新機種「L-01A」のタッチ&トライコーナーも設けられ、LGエレクトロニクスが新機種の使い勝手や先進性などをアピールした。(2008/12/17)

“ドコモファン”の有名人が大集合、冬モデル実機展示も──4 Colors The BRAND NEW COLLECTION
NTTドコモは11月13日、六本木ヒルズで新端末のデビューイベントを開催した。六本木ヒルズの66プラザでは、16日まで2008年冬モデル全22機種のタッチ&トライも実施している。(2008/11/14)

ドコモ2008年冬モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問、募集します
NTTドコモが11月5日に発表した2008年冬モデルは全22機種。高機能な「PRIME」、ブランドコラボ端末も多い「STYLE」、シンプルでスリムな「SMART」、タッチパネルやQWERTYキーボード搭載の「PRO」の4シリーズを2008年11月から2009年3月にかけて発売します。このドコモ冬モデルの“ここが知りたい”を募集します。(2008/11/11)

写真で解説する「L-01A」
LG電子製の「L-01A」は、金属パーツを多用したスリムスライドボディとタッチパネル、さらに120フレーム/秒で撮影できる高速動画撮影機能が特徴。ほかのPRIMEシリーズと比べると少しスペックは劣るものの、本機独特の動画撮影機能がかなりおもしろく仕上がっていた。(2008/11/6)

エンタメケータイ「PRIME」シリーズのAV機能をチェックする
NTTドコモが発表した冬モデルは、利用者の好みあわせた4シリーズが展開される。エンターテインメント性を押し出した「PRIME」シリーズには、120fpsの超高速動画撮影が行える「L-01A」などが用意される。(2008/11/5)

PRIMEシリーズ:
金属ボディのタッチパネルスライドボディ、“ミルククラウン”が撮影できる高速カメラも──「L-01A」
LG電子製の「L-01A」は、金属調の高級感ある薄型スライドボディとタッチパネルを備えるハイスペックモデル。静電容量式のタッチパネルで音楽や写真、ゲーム、ワンセグなどを指で操作できるタッチメディアUIを備え、毎秒120フレームで撮影できる高速撮影機能付きカメラなどを搭載する。(2008/11/5)

タッチ、8Mカメラ、コラボ、スリム、ハイスペック、Nokiaも:
ドコモ、2008年冬モデル22機種発表──新型番で新たな4シリーズ展開
ドコモは2008年冬モデル全22機種を発表。過去最多数の機種を用意し、8機種のタッチパネルケータイを投入する。ほかにも8M CCDカメラや3Wayスタイル、HTC・Nokia・RIM製スマートフォン、横スライドQWERTYキー、多色、防水、ブランドコラボなど多彩なラインアップで展開。ユーザーエージェント機能「iコンシェル」やウィジェット機能「iウィジェット」などの新サービスも始める。(2008/11/5)

ドコモの「SH-01A」「N-01A」、ソフトバンクのカシオ端末など──秋冬新機種、大量にJATE通過
2008年秋冬モデルの発表を控え、今回も秋冬商戦向けモデルと思われる新機種が大量にJATEを通過した。SH-01A、N-01A、N-02Aなどドコモ向け新機種のほか、カシオ計算機製のソフトバンクモバイル向け新機種の存在も明らかになった。(2008/10/15)

ドコモ新機種「N-03A」と「F-01A」がJATE通過
ドコモの新機種と思われるNEC製の「N-03A」、富士通製の「F-01A」がJATEを通過した。(2008/10/1)

9月13日〜9月19日:
5分で分かる先週のモバイル事情
スマートフォン市場が盛り上がりを見せる中、ドコモとソフトバンクモバイルもHTC製の「Touch Diamond」「Touch Pro」を投入することが明らかになった。12月には、サファイアクリスタルに覆われたVERTUのゴージャスケータイが日本に上陸。KDDIの小野寺氏は社長会見で“auらしさ”を取り戻すための策に言及した。(2008/9/22)

au秋冬モデルが大量にJATE通過──ドコモ新機種「P-01A」も認定
2008年の秋冬商戦向けと思われる新機種が多数JATEを通過。今回はau向け4機種、ドコモ向け1機種が認定を受けた。(2008/9/17)

ドコモの新型番「x-01x」の存在確認──秋冬モデルも続々認定
2008年秋冬モデルと思われる機種が複数JATEを通過。ドコモの新たな端末型番と思われる「x-01x」の存在も確認された。(2008/9/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。