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「LINE Pay」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「LINE Pay」に関する情報が集まったページです。

「Discord」は男子の半数以上、「TikTok」は女子の半数が利用 大学1年生調査 東京工科大
東京工科大学の新入生アンケートで、TikTok、Discordの利用率が急上昇。TikTokは女子の48.5%、Discordは男子の53.5%(同8.0ポイント増)が利用している。(2022/5/23)

第1弾は即日完売、あの「ホテルガチャ」がパワーアップして復活決定! 1回7777円でスイートルームや高級レストランが当たる“ハズレなし”ガチャ
どこに行くか分からないって、わくわくしませんか?(2022/5/13)

au/UQ mobileのAndroidおサイフケータイで「iDアプリ」が利用可能に
今までau/UQ mobileのAndroidおサイフケータイでは使えなかった「iDアプリ」。その利用がついに“解禁”された。iDアプリでのセットアップが必要だったカードを持っているau/UQ mobileのAndroidおサイフケータイユーザーには朗報である。(2022/4/28)

LINEプリペ、タッチ決済での還元率を2%に引き上げ 7月から
LINE Payは4月27日、「Visa LINE Payプリペイドカード」(LINEプリペ)について、タッチ決済時のポイント還元率を引き上げ、2%にすると発表した。付与上限金額は月間5000ポイント。時期は7月1日から。(2022/4/27)

「PayPayポイント」を外販で共通ポイント化へ 楽天ポイントを抜いて1位を目指す
PayPayは、2022年10月以降に「PayPayポイント」を外販して共通ポイント化する考えがあることを明かした。企業側がPayPayポイントを購入してセールなどで付与することで、購買の増加や集客の増加につながることを狙う。他の共通ポイントと異なるのは、ポイントカードがなくPayPay決済と連動すること。(2022/4/27)

スマホ決済4月のキャンペーンまとめ【4月24日最新版】 10%〜50%還元が目立つ
2022年4月24日〜5月2日のスマホ決済キャンペーンをまとめた。PayPayは2000円(税込み、以下同)以上の買物で最大半額が当たるキャンペーンを実施。タクシーアプリ「GO」でのd払い決済で20%還元も続く。楽天ペイとUber Eatsの連携に伴うキャンペーンでは、注文金額の最大20%が付与される。(2022/4/24)

LINE上で「Apple Gift Card」「Google Play ギフト」を贈ることが可能に 送り手に10%還元も
 LINE Payは4月20日より、LINE上で「Apple Gift Card」と「Google Play ギフトコード」をLINEの友だちに贈ることができる機能の提供を開始する。(2022/4/22)

LINE、Appleギフトカードなどを贈る機能追加 購入から送信までLINE内で完結
LINEアプリに「Google Play ギフトコード」や「Apple Gift Card」を購入して友達に送れる機能が登場した。(2022/4/20)

LINEでApple Gift Cardを贈れるように 贈り手に10%還元も
LINE Payは4月20日、コミュニケーションアプリ「LINE」内で「Apple Gift Card」を購入できるサービスを拡充し、LINEの友達に贈ることができる機能の提供を開始した。Apple Gift Cardを贈る際の手順と受け取る手順も公開した。Apple Gift Cardを友達に贈ると、贈り手のユーザーにLINEポイントを10%還元(LINEポイント最大500ポイント)するキャンペーンが始まった。(2022/4/20)

「アコム」に迫る勢いのLINEポケットマネー “10代とやり取り多い40代”は延滞リスクが低い?
スマートフォンを使い、個人向けに与信から貸し出しまでを行う、LINEポケットマネー(LINEクレジット運営)が好調だ。2019年8月のサービス開始から、22年3月末で申込件数が累計100万件を突破した。(2022/4/18)

スマホ決済4月のキャンペーンまとめ【4月17日最新版】 10%〜30%還元が続く
2022年4月17日〜25日のスマホ決済キャンペーンをまとめた。PayPayは2000円(税込み、以下同)以上の買物で最大半額が当たるキャンペーンを実施。au PAYは自治体と連携して最大30%を還元。タクシーアプリ「GO」でのd払い決済で20%還元も続く。(2022/4/17)

スマホ決済4月のキャンペーンまとめ【4月10日最新版】 10%〜30%還元が目白押し
2022年4月10日〜18日のスマホ決済キャンペーンをまとめた。PayPayは2000円(税込み、以下同)以上の買物で最大半額が当たるキャンペーンを実施。au PAYは自治体と連携して最大30%を還元。Coke ON Pay対応自販機では100円以上の製品の購入で毎週100円相当がもどってくる。(2022/4/10)

au PAYがアプリ版「マクドナルド モバイルオーダー」の支払いに対応 スマホ向けWeb版も4月中旬に対応予定
KDDIのスマホ決済サービス「au PAY」が、4月5日からアプリ版「マクドナルド モバイルオーダー」の支払いに利用できるようになった。スマートフォン向けWeb版でも、4月中旬をめどに対応する予定だ。(2022/4/6)

高還元2%のLINEクレカ、5月から還元1%に
LINE Payは4月1日、高還元クレジットカードで知られる「Visa LINE Payクレジットカード」(LINEクレカ)の還元率を、5月1日から1%に下げると発表した。従来は2%還元だった。(2022/4/1)

SteamがPayPay導入 LINE Pay、メルペイに続き
PayPay社は、米Valveのゲーム販売サイト「Steam」がPayPayオンライン決済に対応したと発表した。(2022/4/1)

LINEクレカ、2%還元終了へ 5月から1%に
高いポイント還元率で知られた「Visa LINE Payクレジットカード」の還元率が5月1日から2%→1%に引き下げられる。(2022/4/1)

経営統合して1年:
Zホールディングス川辺、出沢CEOが語る展望 ヤフーとLINEの相互理解を深めて世界の“第3極”に
「Yahoo! JAPAN(ヤフージャパン)」を運営するヤフーを傘下に持つZホールディングス(ZHD)と、LINEが経営統合して1年。ZHDの共同CEO(最高経営責任者)の川辺健太郎氏と、LINEの出沢剛氏にインタビューした。(2022/3/29)

「LINE NFT」始まる スクエニやB.LEAGUE、機動警察パトレイバーなどと連携 Web3.0に本腰【追記あり】
LINEがNFTの総合マーケットプレース「LINE NFT」を4月13日に提供すると発表した。吉本興業など17コンテンツと連携し、7ジャンル100種類以上のNFTを販売する。(2022/3/23)

MMD研究所が900人に調査:
「QRコード決済の総合満足度」ランキング 3位「メルペイ」、2位「PayPay」、1位は?
最も満足度の高いQRコード決済サービスは「楽天ペイ」で、次いで「PayPay」「メルペイ」。(2022/3/11)

「3.11」検索で10円寄付 ヤフーとLINEが東北支援施策 東日本大震災から11年
ヤフーとLINEは3月11日、ユーザーが「Yahoo! 検索」と「LINE Search」それぞれで「3.11」と検索すると、両社が10円ずつ(計20円)寄付する東北支援施策を2022年も開始した。(2022/3/11)

三井住友カード、Google PayでVisaのタッチ決済に対応
 三井住友カードは3月1日より、Google PayでVisaのタッチ決済への対応を開始したと発表した。三井住友カード発行の、VisaブランドカードをGoogle Payに登録することで、Androidユーザーもタッチ決済対応マークのある国内外のVisa加盟店にてタッチ決済の利用が可能となる。(2022/3/2)

三井住友カード、3月1日からGoogle Payの「Visaのタッチ決済」に対応 20%還元も
三井住友カードは、3月1日にGoogle Payで「Visaのタッチ決済」への対応を開始。これを記念し、3月31日まで利用金額の20%(上限1000円)を還元するキャンペーンを実施する。(2022/3/1)

スマホ決済のお得な活用術:
公共料金の支払いでも最大1.5%還元! 私が「PayPay請求書払い」を使う理由【追記あり】
主なQRコード決済サービスでは、「LINE Pay」「PayPay」「au PAY」「d払い」「FamiPay」などが請求書払いに対応。この中で筆者はPayPayの請求書払いを利用している。その理由は、税金の支払いでも0.5〜1.5%のPayPayボーナスがもらえるから。(2022/3/1)

エポスカードが「Google Pay」に対応 NFC対応のAndroidスマホで「Visaのタッチ決済」が可能に
エポスカードがGoogle Payを介した「Visaのタッチ決済(NFCコンタクトレス決済)」に対応した。Apple Payとは異なり、現時点では「QUICPay+」は利用できないものの、カードを取り出さなくてもAndroidスマホさえあればタッチ決済を行えるようになる。(2022/2/14)

LINE証券「つみたてNISA」提供開始 ネット証券で唯一「野村スリーゼロ先進国株式投信」取扱い
 LINE証券は2月9日、スマホ投資サービス「LINE証券」において、新たに「つみたてNISA」の提供を開始した。提供開始を記念し、「つみたてNISA」の口座開設完了でLINEポイントをプレゼントするキャンペーンも実施する。(2022/2/14)

LINEポイントを投資に LINE証券で「つみたてNISA」スタート
LINE証券社が「LINE証券」で「つみたてNISA」の提供を開始した。毎月1000円から3万3333円まで1円単位で積み立て投資できる。(2022/2/9)

LINEクレカ、新規入会と利用で最大1万1000ポイント還元
LINE Payが「春の!10%還元キャンペーン」を開催する。Visa LINE Payクレジットカード(LINEクレカ)に新規入会の上、利用すると最大1万1000ポイントをLINEポイントとして進呈する。開催期間は2月7日〜3月31日。(2022/2/7)

LINE Payが暗号資産でオンライン決済可能に 「LINK」払いに試験対応 10%還元
LINE Payが、LINE Payアプリ上で暗号資産「LINK」を使った支払い機能「LINK支払い」を試験提供する。加盟店でのオンライン決済でLINKを使って買い物ができる。(2022/2/3)

Vpassアプリも必須:
三井住友カード、Google Payで「Visaのタッチ決済」に対応 3月をめどに
三井住友カードが、VisaブランドのクレジットカードにおいてAndroidスマートフォンを使った「Visaのタッチ決済」に対応する。Google Payアプリを介して利用することになるが、初期設定は同社の会員向け「Vpassアプリ」を使って行うことになる。(2022/1/31)

もう店内で待つ必要なし コインランドリーがスマート化されたら意外と便利だった
コインランドリーへの不満はスマート化で解消されるのかもしれない。IoTでスマート化されたコインランドリーを実際に使ってみたら意外と便利だった。(2022/1/31)

LINE Pay 請求書支払い 対応団体数3000団体突破、税・公金は1000団体、公共料金は750団体以上に
 LINE Payは1月28日、モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」の「請求書支払い」機能において、支払いが可能となる請求書の発行団体数が3000団体を突破したと発表した。そのうち、税・公金は1000団体、公共料金の請求書発行元は750団体以上となる。(2022/1/31)

最も満足度が高いQRコード決済 2位の「PayPay」を抑えて1位になったサービスは? MMD調査
MMD研究所が「2022年1月スマートフォン決済(QRコード)の満足度調査」を発表。1位は楽天ペイが獲得した。(2022/1/27)

QRコード決済の満足度調査、PayPayを抑えて楽天ペイがトップに
MMD研究所は、1月27日に「2022年1月スマートフォン決済(QRコード)の満足度調査」の結果を発表。利用頻度が最も高いのは「PayPay」で、総合満足度は「楽天ペイ」がトップとなった。(2022/1/27)

PayPay、ユーザー数4500万人突破 スマホユーザーの半数以上が利用か
PayPayは、同社が運営するQRコード決済サービス「PayPay」のユーザー数が4500万人を突破したと発表した。総務省の統計を用いて算出したところ、日本国内のスマートフォンユーザーの2人に1人以上が利用している計算になるという。(2022/1/24)

定食レストラン「やよい軒」が券売機をリニューアル クレカやコード決済など支払い方法を大幅拡充
プレナスが展開する定食レストラン「やよい軒」が、新型券売機を1月末までに順次導入する。導入店舗では、クレジットカードやQRコード決済など、18種類のキャッシュレス決済方法を利用できるようになる。(2022/1/21)

三井住友カード、Visaのタッチ決済+Apple Payで最大1000円還元
三井住友カードの「Visaのタッチ決済」をApple Payとして利用すると、最大1000円分のVポイントギフトをプレゼントするキャンペーンが開催。期間は2月28日まで。(2022/1/20)

2021年セキュリティ事件まとめ 22年にも注意すべき脅威とは?
2021年のITニュースを振り返ってみると、サイバーセキュリティに関する報道が引き続き多い1年だった。本稿では、21年に発生したインシデントをカテゴリー別でまとめてみた。(2021/12/31)

コード決済の不正利用情報、事業者間で共有 「CLUE」構築へ
不正利用に関連する情報をコード決済事業者間で共有するためのシステム「CLUE」を構築へ。(2021/12/24)

新規契約も22年1月末で停止:
「LINEほけん」、2023年4月末にサービス終了 業績悪化や事業統合の見方は否定
LINE Financialが、損害保険サービス「LINEほけん」を2023年4月30日で終了すると発表した。新規契約は22年1月31日で停止する。(2021/12/16)

10大セキュリティ事件2021 2位は東京五輪へのサイバー攻撃、1位は?
マカフィーが「2021年の10大セキュリティ事件」を発表。1位には、加盟店の名称など2000万件以上の情報が流出した可能性がある、電子決済サービス企業が利用するクラウドサービスへの不正アクセスがランクインした。(2021/12/14)

PR:一回使ったら手放せない! スマホで注文&決済→お店で受け取るだけ「マクドナルドのモバイルオーダー」に、d払いと楽天ペイも仲間入り
テイクアウトの進化系サービス、あなたはもう使ってる?(2021/12/10)

LINEで送れる“動く年賀状” 200円から送り放題、日本郵便がスタート
日本郵便が、年賀状の購入から作成、送信、受け取りまでLINE上で完結できるサービス「スマートねんが」を提供する。LINE上の友だちのトーク画面に、直接年賀状を送れる。価格は200円から、2022年1月1日から2月4日まで送れる。(2021/12/9)

電子決済のみ対応:
東武鉄道、日本初の「ホテルガチャ」販売 1回5555円、当たりはスイートの宿泊券
東武鉄道は東武ホテルグループの宿泊券やレストラン食事券が当たる日本初の「ホテルガチャ」を、12月16日から東京ソラマチで販売する。販売価格は1回5555円。同社は販売の狙いについて「沿線を中心に国内観光需要の喚起を図るため」としている。(2021/12/8)

東京ソラマチに1回5555円の「ホテルガチャ」登場! 「行き先は運まかせ」各地のホテル宿泊券やレストラン食事券が当たる
こ、これはぁぁぁ!! 12月16日から。東京、日光、仙台、札幌、各地のホテルが入っています。(2021/12/8)

LINE、指針改定でも情報漏洩 揺らぐ信頼
LINE Payは、国内外の約13万件の決済金額などの情報が漏えいしたと発表した。LINEで2021年3月に中国の関連会社から利用者の情報が閲覧可能になっていたことが発覚し、データの運用指針を改定したばかり。個人情報保護の信頼が揺らいでおり、改めて経営管理の在り方が問われる。(2021/12/8)

LINE Pay、国内約5万アカウントの決済情報が「GitHub」に漏えい
LINE Payは、キャンペーンに参加した国内約5万アカウントの情報がソフトウェア開発プラットフォーム「GitHub」上で閲覧できる状態になっていたと告知。銀行口座番号などは含まれておらず、現時点での影響は確認されていない。(2021/12/7)

従業員がGitHubの個人アカウントにアップロード:
国内5万人の決済情報漏えい「技術的解析で個人を特定できる可能性」 LINE Payが見解
「LINE Pay」で決済情報などが外部に漏えいした問題で、運営元は、漏えいした情報に関し「技術的解析で個人を特定できる可能性がある」との見解を示した。「弊社を装ったメールに注意してほしい」とユーザーに注意を呼び掛けている。(2021/12/7)

LINE Pay、約13万アカウントのキャンペーン情報が一時GitHubで閲覧できる状態に
9月12日から11月24日まで閲覧可能な状態に。(2021/12/7)

LINE Pay、約13万人の決済情報が「GitHub」で公開状態に グループ会社従業員が無断アップロード
LINE Payは12月6日、13万3484アカウントの一部決済情報がソースコード共有サイト「GitHub」上で閲覧できる状態になっていたと発表した。(2021/12/6)

LINE Pay、国内5万人の決済情報など漏えい 誤って「GitHub」にアップロード
LINE Payで、キャンペーンに参加したユーザーの決済情報などが漏えい。氏名や住所、電話番号などは漏えいしていないという。(2021/12/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。