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「LINE Pay」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「LINE Pay」に関する情報が集まったページです。

ローソン、「深夜に店員ゼロ」を実験へ QRコードで入店、セルフレジで決済 遠隔監視で万引き防止
ローソンが、深夜(午前0〜5時)に店員をほぼ配置せず、顧客自身に決済してもらう実証実験を行うと発表。期間は23日から約半年間で、場所は「ローソン氷取沢町店」(横浜市)。顧客にQRコードなどを発行し、かざすと入店できる仕組みにする。(2019/8/22)

モバイル決済で店舗改革:
多彩な決済手段を提供するSBペイメント 決済手数料を上回るキャッシュレス化のメリットとは?
SBペイメントサービスは、実店舗、オンラインでの決済サービスを提供する決済代行会社だ。クレジットカード決済やキャリア決済などに対応し、決済端末を提供している。同社サービスの特徴や、キャッシュレス化のメリットを聞いた。(2019/8/22)

LINEで株を売買できる投資サービス「LINE証券」スタート 野村HDと提携
LINE証券が、LINEから直接利用できる証券サービス「LINE証券」を提供開始すると発表。Android版LINE上で先行公開する。投資を身近に感じてもらうことで、若者の資産形成を促す狙い。(2019/8/20)

「LINE証券」スタート LINE上から数百円〜で取引可能なスマホ向け新投資サービス
未経験者・初心者向けに設計されたスマホ投資サービス。(2019/8/20)

モバイル決済の裏側を聞く:
J-Debitの仕組みをスマホで 「Bank Pay」の狙う市場と戦略
2019年秋のサービス開始を予定している「Bank Pay」は、「J-Debit」の推進団体としても知られる日本電子決済推進機構(JEPPO)が提供するサービスだ。Bank Payは「既にあるシステムをスマートフォンに拡張」「各金融機関が提供しているアプリやサービスとの連携」を特徴としている。JEPPOがうたう「オールバンクのスマホ決済サービス」とは?(2019/8/19)

メルペイ、「不正利用時は補償」規約に明記
メルペイが利用規約を改訂し、ユーザーが不正利用の被害に遭った場合、被害額を補償すると明記した。(2019/8/16)

乱立する「○○ペイ」 今さら聞けないスマホ決済の疑問
QRコード決済を使った「○○ペイ」が乱立している。本記事では、スマホ決済に関する今さら聞けない疑問をまとめた。(2019/8/15)

LINE Pay、WeChat Payと連携開始 訪日外国人向け
LINE Payは8月9日、中国コード決済サービス「WeChat Pay」との連携を開始した。WeChat Payユーザーは日本国内のLINE Pay加盟店に掲示されたQRコードをWeChat Payで読み込むことで決済ができるようになった。LINE Payはインバウンド対応をさらに強化する狙いだ。(2019/8/9)

小田急線の新宿駅付近で「傘のシェアリング」開始へ 「ミロード」「Flags」など10カ所で
小田急線と小田急不動産が、8月14日から小田急線新宿駅周辺で傘のシェアリングサービスを始める。14日から、新宿駅の他、「新宿ミロード」「Flags」など10カ所に傘立てを設置する。ベンチャー企業のNature Innovation Groupが運営するサービス「アイカサ」を利用する。(2019/8/8)

8月8日から順次全国へ導入:
ユニクロ、ジーユーが全国でPayPay導入 その理由とは?
ユニクロとジーユーは全国店舗でPayPayを導入する。ユニクロの124店舗から始め、ジーユーを含めた全国店舗へ拡大していく。既に電子マネーに対応しているが、新たにコード決済を導入する理由とは?(2019/8/8)

日本で使える中国のコード決済サービス、為替変動のリスクは? 決済サービス乱立の先に
中国のコード決済サービスが使える場所が増えている。どのような仕組みで導入が進んでいるのか。決済サービスが乱立した中国はその後、どのような道をたどったのか?(2019/8/8)

テレビに写った洋服をそのまま購入――パートナーシップを通じてAIで社会を変えていくLINE BRAINの戦略
チャットアプリケーションを提供するLINEは、AIに大きく舵を切ろうとしている。どのような事業を展開するつもりなのだろうか。(2019/8/7)

モバイル決済で店舗改革:
PayPayだけで決済比率が45%に 居酒屋「よつやのうさぎ」がキャッシュレス化で変わったこと
店舗のキャッシュレス化は、特に中小規模の店舗や、個店にとっては大きな労力が伴う。では、キャッシュレスを導入すると、どんなメリットがあるのだろうか。今回は、PayPayを導入した居酒屋にお話を聞いた。(2019/8/5)

技術的に可能ならできる仕組みを整えるべき――総務省が「JPQR」を推進する理由
総務省が主導して作られた、コード決済の統一規格「JPQR」。明日(8月1日)から、一部サービスが同規格に準拠する他、岩手県など4件で実証事業も始まる。そもそも、なぜ総務省はJPQRを推進しようとしているのか。その一端を、同省の統括審議官が語った。(2019/7/31)

Mobile Weekly Top10:
「Galaxy Fold」いよいよ発売へ/「dアカウント」のセキュリティコード通知で注意喚起
先行レビューで破損事故の相次いだフォルダブルスマートフォン「Galaxy Fold」。破損につながる部分を改善した上で、9月中に一部地域で販売開始すべく準備が進められています。(2019/7/29)

NTTドコモ、19年度第1四半期は減収減益 値下げプランや「d払い」20%還元など影響
NTTドコモの19年度第1四半期は減収減益だった。月額料金を最大4割値下げした新プラン「ギガホ・ギガライト」を6月にリリースしたことや、「d払い」の20%還元キャンペーンなどを行ったことが響いた。通期の連結業績予想は据え置く。(2019/7/26)

メルカリの19年6月期、137億円の赤字見通し メルペイ宣伝費が膨らむ
メルカリは、2019年6月期の連結業績予想で、純損益が137億円の赤字になる見通しだと発表した。(2019/7/25)

「メルペイ」「LINE Pay」など6つのコード決済が「JPQR」に切り替え 8月1日午前3時から
キャッシュレス推進協議会が策定した決済用QRコードの統一規格「JPQR」。「メルペイ」「LINE Pay」など6サービスが8月1日午前3時から同規格に切り替える(一部は既に対応済み)。2019年内にはさらに6サービスがJPQRに対応する予定だ。(2019/7/25)

コード決済の統一規格「JPQR」、8月1日午前3時に各社が一斉導入 メルペイやLINE Pay、楽天ペイなど
「メルペイ」「LINE Pay」などの一部決済事業者が、自社で用意していた決済用コードを統一規格「JPQR」に準拠した決済用コードに切り替える。(2019/7/25)

「赤字266億円」発表のLINE、株価は+10%の急伸 “300億円”山分けでユーザー300万人増
キャンペーンの効果は大きかったようです。(2019/7/25)

メルカリ、137億円の赤字 19年6月期、「メルペイ」ユーザー獲得でコストがかさむ
最大70%還元キャンペーンなどもありました。(2019/7/25)

LINEの1〜6月期、266億円の最終赤字 理由は“300億円祭”
LINEの2019年1〜6月期連結決算の最終損益が266億円の赤字だった。「LINE Pay」の大型キャンペーンなどに235億円を投入したのが原因だという。(2019/7/25)

「LINE Pay」がロゴ刷新 7月末から順次
LINE Payが、サービスロゴを7月末から順次変更する。企業ロゴも合わせて同じものに変わる。(2019/7/23)

LINE Payがロゴを変更
モバイル決済サービス「LINE Pay」がロゴを変更。LINEの決済サービスとしての役割や存在感を表現したという。(2019/7/23)

大庄の「庄や」や「カラオケファンタジー」でLINE PayとPayPay利用可能に
大庄は22日、同社が展開する大衆酒場の「庄や」や「カラオケファンタジー」98店舗に、コード決済サービス「LINE Pay」と「PayPay」を導入。このうち59店舗には、中国の「WeChatPay」と「Alipay」を導入した。(2019/7/23)

PayPay、メルペイ、LINE Payの合同キャンペーン第2弾 セブン-イレブンで毎週100円を還元
PayPay、メルペイ、LINE Payがセブン-イレブン合同キャンペーンの第2弾を開催。コード決済で101円(税込み)以上の支払いをすると、毎週100円相当が還元される。還元タイミングは各社によって異なる。(2019/7/23)

LINE Pay、企業から個人の送金サービス シェアリングビジネスで送金の需要増
LINE Payが、企業から個人へ送金できるサービス「LINE Pay かんたん送金サービス」を始めたと発表した。(2019/7/22)

銀行口座を介さずに企業から個人へ送金 「LINE Pay かんたん送金サービス」開始
LINE Payが、金融機関の口座を登録せずに企業が直接ユーザーに送金できるサービスを開始。ユーザーが登録した「LINE Payナンバー」をもとに、企業は口座を介さずに直接LINE Payでインセンティブなどを支払える。(2019/7/22)

石野純也のMobile Eye:
ユーザー数900万、加盟店70万を突破 PayPayが放つ次の一手とは?
「SoftBank World 2019」で同社グループのPayPay副社長の馬場一氏が最新戦略を語った。馬場氏によると、7月18日にPayPayは900万加入を達成。「間もなく1000万になる」と自信をのぞかせた。店舗とユーザーの接点を強化する機能を実装していくのが今後の目標だという。(2019/7/20)

コンビニのコード決済はどこがお得? 独自サービスやキャンペーンまとめ
スマートフォンのコード決済は、コンビニエンスストアでの採用が増えている。独自のコード決済サービスを提供するところも出てきた。現在実施しているキャンペーンも含め、どこがお得なのかを見ていこう。(2019/7/19)

QRコード決済で利用頻度最多は「PayPay」、満足度トップは「メルペイ」――MMD研究所が調査
MMD研究所が「2019年7月 QRコード決済の満足度調査」の結果を発表。利用頻度が最も高いサービスは「PayPay」で、約7割が1週間に1回以上利用。利用上位6サービスのうち、総合満足度トップは「メルペイ」となったという。(2019/7/18)

アキバの老舗Apple専門ショップの歩き方
アキバのApple専門ショップ、Mac Collectionの今を深堀りしてきた。(2019/7/18)

スマホ決済、利用頻度トップはPayPay 満足度トップはメルペイ
各種スマホ決済のユーザーのうち、利用頻度が最も高いのは「PayPay」で約7割が1週間に1回以上利用していた。一方、総合満足度のトップは「メルペイ」で、71%が満足と回答した。(2019/7/18)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
7pay騒動から見えた、モバイル決済の懸念 生き残るために必要なものとは?
不正利用が発覚した「7pay」の問題が収束する気配が見えない。セブン社内でも混乱が続いているようで、セキュリティ対策と顧客サポートの両面で手が回っていない印象を受ける。この7payを含む「コンビニPay」と、銀行が提供する「銀行Pay」を含めた、モバイル決済全体の課題を整理する。(2019/7/17)

くら寿司、時間指定予約やアプリで注文・決済できる「スマホdeくら」開始
くら寿司は、7月16日にスマホを活用した新サービス「スマホdeくら」を提供開始。「時間指定予約システム」が自動受付機と連動し、アプリでの事前・個人単位での注文やコード決済に対応する。(2019/7/16)

「くら寿司」がテクノロジー活用に本腰 店頭受付の省人化、アプリで事前注文・決済など開始
くら寿司が、公式アプリを活用して、顧客の利便性と店員の業務効率を高める施策「スマホ de くら」を始めると発表。その一環として、アプリで予約した顧客が来店した際に、店員を介さずディスプレイで受付する仕組みを導入した。座席からアプリで商品を注文できるサービスや、アプリで事前に注文・決済を終えた顧客に、店頭で商品を手渡すサービスも始めた。(2019/7/16)

7payの「二段階認証導入」は正解か? セキュリティ専門家、徳丸氏の視点
セキュリティ専門家の徳丸浩さんに、7payが取るべきセキュリティ対策を聞いた。二段階認証の導入決定は「結論を出すのが早すぎる」という。(2019/7/13)

スシローで「PayPay」「楽天ペイ」「メルペイ」が利用可能に 一部店舗が対象
スシローの一部店舗において7月11日から「PayPay」「楽天ペイ」「メルペイ」が使えるようになった。PayPayについては「いつもどこかでワクワクペイペイ」の対象となる。(2019/7/12)

“難民”また発生? みずほ銀のATM、3連休は利用できず ネットバンキングも
みずほ銀行・みずほ信託銀行のATMが、7月13日〜15日の連休中に利用できなくなる。新システムへの移行作業のためで、今回が9回目。作業は今回が最後になる。(2019/7/12)

コード決済の認知は84.8%、利用経験上位は「PayPay」「LINE Pay」「楽天ペイ」
MMD研究所は、7月10日に「2019年7月 QRコード決済利用動向調査」の結果を発表した。QRコード決済の認知は84.8%、内容理解は47.6%で、現在も利用しているのは15.6%。利用経験は「PayPay」がトップとなり、次いで「LINE Pay」「楽天ペイ」が上位に。(2019/7/10)

東横インで「楽天ペイ」「LINE Pay」「d払い」が利用可能に
東横インは、楽天ペイ、LINE Pay、d払いを国内ホテルに導入した。海外のホテルは対象外。(2019/7/10)

「LINE ID」ログイン機能や配送情報、「LINE Pay」加盟店に提供「LINE Checkout」 ネット通販など便利に
LINE IDによるログイン機能や、LINE IDにひも付いたユーザー自身の住所、氏名などの情報を、LINE Pay加盟店に提供する「LINE Checkout」がスタートする。(2019/7/9)

東急ハンズ、コード決済7ブランドを45店舗へ一斉導入
東急ハンズは、7月9日から全国の東急ハンズ/ハンズ ビーへモバイル決済サービス7ブランドを一斉導入。対象はd払い、楽天ペイ(アプリ決済)、PayPay、LINE Pay、メルペイ、QUOカードPay、ゆうちょPay。まずは東急ハンズ29店舗、ハンズ ビー16店舗で行い、未導入店舗へも順次拡大していく。(2019/7/8)

20%還元はもはや定番? イオンカードが上限10万円の入会キャンペーン
PayPayの20%還元「100億円あげちゃうキャンペーン」以降、スマートフォン決済はもちろん、クレジットカード決済でも20%還元が定番になりつつあるようだ。(2019/7/8)

東急ハンズ、「PayPay」「LINE Pay」など7種のスマホ決済を一挙導入
東急ハンズが「PayPay」「LINE Pay」など計7種類のモバイル決済サービスを導入すると発表。対象は、全国の東急ハンズ29店舗、ハンズ ビー16店舗。9日から使えるようにし、他の店舗にも順次拡大する。(2019/7/8)

PayPayが送金キャンペーン、総額1億1000万円 「送るともらえる」「受け取ると抽選でもらえ、山分けできる」
「PayPay」で2種類の送金キャンペーンが始まった。送金したユーザーがボーナスを得られる「送るとPayPay残高もらえちゃうキャンペーン」と、受け取った人が抽選でボーナスを獲得でき、他のユーザーへの山分けも可能な「PayPayリレーキャンペーン」の2種類だ。(2019/7/8)

神戸市、商店街や水族館でキャッシュレス化の実証実験 12日から
神戸市と楽天ペイメントが、7月12日から神戸市内の水族館や動物園、商店街などで楽天ペイによるキャッシュレス化の実証実験を7月12日に始めると発表した。(2019/7/5)

画像認識で皿をカウント、スマホで事前注文・決済――客も驚く「スシロー」新型店舗の全容
回転すし店「スシロー」が6月26日から、さまざまなテクノロジーを導入した新型店舗を兵庫県内で運営している。画像認識で皿をカウントする会計システムの他、公式アプリなどで商品の注文・決済を事前に完了させ、店舗のロッカーで商品を受け取れるサービスも採用。顧客からは驚く声が出ているという。(2019/7/2)

ミニストップで「ゆうちょPay」が利用可能に 7月1日から
各種コード決済の導入を進めているミニストップが、「ゆうちょPay」に対応。ゆうちょ銀行の口座を持っているユーザーは注目だ。(2019/6/28)

東京都、水道料金を「LINE Pay」「ファミペイ」などで決済可能に 7月から
東京都は、水道料金の支払い方法にモバイル決済サービスを追加する。自宅に届く請求書のバーコードをスマートフォンのカメラで読み取ると決済できる。(2019/6/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。