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「LINE Pay」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「LINE Pay」に関する情報が集まったページです。

Tマネー、Apple Payに対応 利用でTポイント付与
4月21日からTマネーをApple Payに対応。iDおよびMastercardコンタクトレス(タッチ決済)加盟店で支払いに使うことができる。従来は、主にTポイントに対応した店舗だけで利用できた。(2021/4/21)

PayPayが高還元率のキャンペーンを継続 スマホ決済4月のキャンペーンまとめ
2021年4月のスマホ決済キャンペーンは、還元率が高いPayPayが目立つ。「たぬきの大恩返しキャンペーン」が3月で終了したこともあり、au PAYのキャンペーンが少ない。メルペイ、LINE Pay、楽天ペイなどのキャンペーンも見逃せない。(2021/4/12)

世界を読み解くニュース・サロン:
日本にとって“渡りに船”だったのか? LINE騒動はゴタゴタ中
LINEの個人情報が、中国からアクセスされているとして大騒動に。多くのユーザーは以前と同じように使っていると思うが、3月に合併したヤフー側はこの騒動をどのように受け止めているのだろうか。(2021/3/29)

クロネコ、4月1日からQRコード決済を導入
ヤマト運輸は、4月1日から全国の宅急便センターとセールスドライバーへの決済手段としてQRコード決済を導入。「au PAY」「d払い」「LINE Pay」「メルペイ」「PayPay」「楽天ペイ」が利用できるようになる。(2021/3/25)

LINEの個人情報問題、グローバル開発体制で起きた“見落とし”とは?
LINE利用者の個人情報が一部中国から閲覧できる状態にあるなど、個人情報管理に関する問題を指摘されたことを受けて、LINEが詳細を説明。「LINEの個人情報にアクセスする業務を中国で実施していたこと」「トーク上の画像や動画を国外で保存していたこと」「プライバシーポリシーでその国名を明記していなかったこと」の3点を問題視。LINEの出澤剛社長は「ユーザーの分かりやすさに対する配慮が欠けていた」と謝罪した。(2021/3/24)

LINEの個人情報問題、本当の“問題”はどこにあったのか
LINEの記者会見に出席したITジャーナリスト西田宗千佳さんが、問題の本質を論じる。(2021/3/24)

LINE、中国での開発を終了 保管データは日本へ完全移行
LINEが、コミュニケーション関連機能の開発や保守、運用について中国での業務を終了すると発表。これまで韓国のデータセンターに保存していた画像や動画などのデータを、日本に移転することも明かした。(2021/3/23)

LINEデータ管理問題、社会インフラの情報流出リスクに懸念の声
LINEは今や自治体の情報発信や各種手続きなどにも活用される社会インフラだ。厳格な管理が求められる個人情報が中国の関連会社技術者に閲覧可能な状態となっていたことに対し、自治体関係者からも利用について懸念の声が上がった。(2021/3/22)

Zホールディングス、外部有識者による特別委員会を設置 LINEのデータ管理問題で
メッセージアプリ「LINE」のユーザー情報などが中国のLINE子会社からアクセスできる状態になっていた問題を巡り、親会社のZホールディングス(ZHD)が外部有識者による特別委員会を立ち上げると発表。LINE社のデータガバナンスの在り方などを検証する。(2021/3/19)

本田雅一の時事想々:
「ahamo」のドコモ、経営統合のヤフーとLINE──“人口減少先進国・日本”で、勝機はあるのか
ヤフーとLINEが事業統合を進めている。その背景には“人口減少先進国”という、日本の負の側面を、近い将来、プラスに持っていきたい意図が見える。(2021/3/18)

「LINEポイントクラブ」のマイランクを終了、LINE Payの還元率は一律0.5%に
「LINEポイントクラブ」が、4月30日にメンバーシッププログラム「マイランク」を終了。LINEクレカのポイント還元率が初年度特典3%から2年度特典2%に変更となる。(2021/3/16)

LINEクレカ、2年目は還元率2%に削減 チャージ&ペイは0.5%に
LINEは5月1日以降のVisa LINE Payクレジットカード(LINEクレカ)の還元率を発表した。初年度限定として3%還元を実施してきたが、5月からは「2年度特典」として2%還元に変更する。(2021/3/16)

「LINEポイント」を「PayPayボーナス」へ交換可能に 25%増額キャンペーンも
LINEの「LINEポイント」からPayPayの「PayPayボーナス」へのポイント交換が開始。「LINEポイント」1ポイントに対して、「PayPayボーナス」1円相当との交換となり、手数料は不要。(2021/3/16)

LINEポイントをPayPayボーナス交換可能に LINE PayとPayPay統合の一環
LINEとPayPayは3月16日から、LINEポイントからPayPayボーナスへのポイント交換を開始した。LINEポイント1ポイントをPayPayボーナス1円相当に交換できる。両社は「PayPayボーナスへの交換が可能になったことで、利用シーンや用途が大幅に拡大する」としている。(2021/3/16)

LINE Payで50%還元キャンペーン Apple PayとGoogle Payの支払いで
LINE Payは、4月23日まで「新生活応援!LINE Pay 春の50%還元祭」を開催。Apple PayとGoogle Payのかざす支払いと、Visa LINE Payプリペイドカードのオンライン支払いを両方利用すると、合計利用額の50%分のLINE Pay残高をプレゼントする。(2021/3/15)

LINE Pay、Apple PayとGoogle Payで50%還元キャンペーン
LINE PayはApple PayおよびGoogle Payを使った支払いで、利用額の50%を還元するキャンペーンを発表した。期間は3月15日から4月23日まで。100円以上の支払いが対象で、還元上限額は1000円。iD決済だけでなくオンライン支払いも対象とする。(2021/3/15)

メルペイ、ECサイトで使えるバーチャルカード発行 カードを持たない人でも後払い可能に
メルペイは3月8日、オンラインサイトでのカード決済に利用できるバーチャルカードの発行を開始した。利用代金の支払いは後払いの「メルペイスマート払い」を使う。ブランドはMastercard。(2021/3/8)

新生Zホールディングスの戦略:
ヤフーとLINEの経営統合でコマース・広告はどう変わるのか
新生Zホールディングスの戦略についてコマースと広告に関わるポイントをまとめました。(2021/3/2)

ヤフーとLINEの統合で何が変わるのか? 新生Zホールディングスが目指すもの
ヤフーを傘下に収めるZホールディングスとLINEが統合して新生Zホールディングスが3月1日に誕生した。新生Zホールディングスは、Yahoo! JAPANやLINEといった巨大サービスを抱え、国内総利用者数は3億超、国内サービス提供数は200超となる。中でもコマースやFintechを集中領域に掲げている。(2021/3/2)

ヤフーとLINEが経営統合 “新生”Zホールディングス誕生 AIに積極投資、2023年度に売上2兆円目指す
Zホールディングス(ZHD)が傘下のヤフーとLINEが3月1日付で経営統合したと発表した。2社のサービスの国内総ユーザー数は3億人超、従業員数はグループ全体で約2万3000人となり、国内最大規模のWebサービス企業が誕生した。(2021/3/2)

PayPay、LINE Payの国内事業を吸収へ 海外はLINE Payに統一
ヤフーの親会社Zホールディングスは3月1日、スマートフォン決済「PayPay」に「LINE Pay」を統合させる方針を示した。2つのサービスが統合されれば、国内で最大手となる見通し。(2021/3/1)

ヤフーとLINE 経営統合で何を統合? すみ分け?
3月1日に経営統合を完了したZホールディングスとLINE。会見では、Co-CEO(共同CEO)となる川邊健太郎氏と出澤剛氏が統合後の戦略を話した。(2021/3/1)

4月下旬以降にPayPay加盟店(ユーザー読み取り式)で「LINE Pay」が利用可能に コード決済事業のPayPayへの統合も検討開始
Zホールディングス(旧ヤフー)とLINEの経営統合に伴い、PayPayのユーザースキャン式加盟店においてLINE Payを利用できるようになる。日本国内では、2021年4月をめどに両社のコード決済事業をPayPayに統合する方向で検討に入った。(2021/3/1)

LINE PayがPayPayに統合 2022年めど
ZホールディングスとLINEは3月1日経営統合が完了。今後の事業戦略として、LINE PayをPayPayに統合すべく、協議を始めたことを明らかにした。2022年を目処に統合を目指す。(2021/3/1)

石野純也のMobile Eye:
「LINEMO」の戦略を読み解く ヤフーとLINEの経営統合がサービス強化のカギに
ソフトバンクオンライン専用ブランドが「LINEMO」に決定した。料金も改定し、5分間の音声通話定額をオプションにすることで、最低料金を月額2480円に下げた。MVNOとして展開しているLINEモバイルを発展的に継承する形で、LINEとのサービス連携が最大の特徴になる。(2021/2/20)

LINE Payが「Google Pay対応キャンペーン」、1000円以上の支払いで500円還元
LINE Payは、2月16日から「Google Pay対応キャンペーン」を開始。iD設置店舗で初めて「Visa LINE Payプリペイドカード」を設定したGoogle Payで合計1000円以上支払うと、LINE Pay残高500円分をプレゼントする。(2021/2/16)

ECサイト決済、クレジットカードが減少し「PayPay」が台頭 SBペイメントが調査
SBペイメントサービス株式会社は、ECサイト(物販、デジタルコンテンツ)にでの決済手段の利用実態を調査。2018年調査と比較してクレジットカード決済の利用割合が減少し、PayPay(オンライン決済)などの割合が増加している。(2021/2/5)

LINE Payが「Google Pay」の非接触決済に対応 「iD」「Visa」両対応
LINE PayがGoogle Payの非接触決済に対応した。Apple Pay(iPhone/Apple Watch)とは異なり、iDとVisaのタッチ決済の両方に対応していることが特徴だ。(2021/2/4)

LINEプリペ、Google Payに対応 iDとVisaのタッチ決済が可能に
LINE Payは2月4日、LINE Pay内に発行するバーチャルプリペイドカード「Visa LINE Payプリペイドカード」(LINEプリペ)が、Google Payに対応したと発表した。iD加盟店に加え、Visaのタッチ決済加盟店でも利用できる。(2021/2/4)

三井住友カード、完全番号レスに進化 年会費無料、コンビニ常時5%還元も
三井住友カードは2月1日から、「三井住友カード」を変更し、表面だけでなく裏面にもカード番号を記載しない完全番号レスのクレジットカードを提供する。また、ポイントプログラムVポイントでは、Visaのタッチ決済やiD決済での使用を可能にする。(2021/2/1)

給与デジタル払い解禁へ その課題とメリット
これまで現金か銀行口座振り込みしか認められていなかった給与支払いが、スマホ決済やプリペイドカード、電子マネーなどで支払えるようになる「給与のデジタル払い」解禁が議論されている。(2021/1/29)

レシート撮るだけで支出管理「LINEレシート」登場 家計簿より手軽
LINEは、レシートを撮影するだけで簡単に支出管理できる「LINEレシート」の提供を、LINEアプリ内で始めた。「家計簿が面倒で続けられない」という人も多いとし、レシートだけで支出管理するサービスを開発した。(2021/1/27)

半径300メートルのIT:
本人確認は画像だけで万全か? 事例から学ぶeKYC導入サービスのポイント
本人確認の手段としてeKYCを導入したサービスが近年増加しています。サービス事業者としてもオンラインでの身分証明は、ユーザーを取り込むためにもぜひとも積極的に活用するべきです。しかし“画像”をアップロードするだけで本人確認は十分なのでしょうか。(2021/1/26)

スターバックス、PayPay、LINE Payに対応 交通系電子マネーに続き
スターバックス コーヒーは、1月27日から新たにPayPayとLINE Payでの支払いに対応する。1月6日には、Suicaなどの交通系電子マネーへ対応しており、支払手段を多様化させる。(2021/1/25)

全国のスターバックス店舗で「PayPay」「LINE Pay」が利用可能に 1月27日から
1月27日から、全国のスターバックス店舗で「PayPay」「LINE Pay」が利用可能に。「LINE スターバックス カード」などに加え、より豊富なキャッシュレス支払い手段を選べるようになる。(2021/1/25)

スタバが「PayPay」「LINE Pay」に対応 1月27日から 交通系電子マネー対応に続き
全国のスターバックスの店舗で1月27日からモバイル決済サービス「PayPay」と「LINE Pay」が使えるようになる。(2021/1/25)

コード決済J-Coin Payの加盟店拡大 ただし店舗数ではPayPay先行
銀行系のコード決済が徐々に拡大している。みずほ銀行が提供するコード決済サービス「J-Coin Pay」は、新たに全国3200の加盟店が増加した。(2021/1/25)

LINE Pay請求書払い、対象2000団体突破 巣ごもりでユーザー数も69万に
LINE Payは1月22日、LINE Payの「請求書払い」機能に対応した団体が2000を超えたと発表した。税金や料金などの公金払いに約650団体が対応、電気ガス水道など公共料金に約500団体が対応している。(2021/1/22)

QRコード決済、「利用している」は約3割 現金派に及ばず MMD調査
MMD研究所が、QRコード決済の認知度や利用状況について調査。その結果、「現在利用している」と答えた層は33.3%だった。よく使う支払い方法は「現金」(90.8%)や「クレジットカード」(73.3%)が「スマホ決済」(41.2%)を上回った。(2021/1/20)

20%や50%還元、抽選で1万円相当の還元も スマホ決済1月のキャンペーンまとめ
PayPay、d払い、au PAYを中心に2021年1月開催のキャンペーンをまとめた。1月はPayPayのキャンペーンが2020年末よりも少なくなる一方、dカードやdポイント、au PAYに関するキャンペーンが多い。メルペイスマート払いを使った人の中から抽選で、3万人に1万ポイントをプレゼントするキャンペーンも見逃せない。(2021/1/15)

Suicaなど9種類:
スターバックスが交通系電子マネーに対応 他のカフェチェーンは?
スターバックス コーヒー ジャパンは1月13日、全国の店舗でSuicaなどの交通系電子マネーに対応したと発表した。1月6日から使えるようになったという。(2021/1/14)

ゆうちょ銀のVISAデビット「mijica」終了へ 「即時振替サービス」は順次再開
ゆうちょ銀行が、不正利用が相次ぎ停止していた、他社の電子決済サービスと同行の口座を連携する「即時振替サービス」を順次再開すると発表。Visaデビット・プリペイドカード「mijica」は、2022年春以降にサービスを終了する。(2021/1/8)

mijicaは2022年春をめどにサービス終了:
ゆうちょ銀行が1月13日9時に「即時振替サービス」を再開 メルペイやLINE Payへのチャージから
ゆうちょ銀行が、1月13日9時からスマホ(ネット)決済サービス向けの「即時振替サービス」を順次再開することになった。まず「メルペイ」と「LINE Pay」の残高チャージから再開し、その他のサービスについても準備ができ次第再開する。別途不正出金問題が発生したVisaプリペイドカード「mijica」については、ブランドデビットカードに置き換える形で2022年春までにサービスを終了する。(2021/1/8)

LINE PayでApple Pay対応記念キャンペーン 最大1200ポイントをプレゼント
LINE Payは、最大LINEポイント1200ポイントをプレゼントするApple Pay対応記念キャンペーンを開催。期間は1月6日〜1月15日。(2021/1/6)

LINE Pay、Apple Pay対応のキャンペーン 1200ポイント付与
LINE Payは新たに対応したApple Payについてのキャンペーンを実施する。1月6日から1月15日の間、LINEアプリからApple Payを初めて設定すると200ポイント、また2000円以上のApple Payでの支払いで1000ポイントを、LINEポイントとして提供する。(2021/1/6)

完全番号レスのクレカ「セゾンカードデジタル」が目指す、カードなしのクレジットカード
クレディセゾンが2020年末に提供を開始した「セゾンカードデジタル」。券面の表にも裏にも一切番号を記載しない「完全番号レス」カードだ。国内初となるこの仕組みはどうやって生まれたのか。担当者に直撃した。(2021/1/6)

2020年のキャッシュレス業界 けん引したのは結局クレカ
20年のデータが出そろっていない段階ではあるものの、18年以降にキャッシュレス決済比率を押し上げたのはクレジットカードの利用増にある。PayPayが100億円規模の大規模キャンペーンを立ち上げ、いわゆるキャンペーン合戦によるシェアの奪い合いが激増したが「一番利用が多いPayPayでさえ全キャッシュレス決済の1割にも満たない」という声を聞いている。(2020/12/31)

LINE Pay、マイナポイントの追加キャンペーンで最大5000円分のクーポンを付与
LINE Payは、2021年1月8日〜2月21日に「マイナポイント」へ申し込んだユーザーが対象の独自キャンペーン第4弾を実施。「マイランク」で獲得できる「特典クーポン」で最大5000円分の割引が受けられる。(2020/12/25)

楽天カード、12年連続の顧客満足度1位 生保、損保、キャッシュレス決済トップは?
日本生産性本部は12月22日、日本版顧客満足度指数(JCSI)の調査結果を発表した。宅配便、生命保険、損害保険、クレジットカード、キャッシュレス決済の5業種において、企業・ブランドの顧客満足度を調査したもの。(2020/12/22)

LINE PayがApple Payに対応 Visa LINE Payプリペイドカードを使用
モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」が「Apple Pay」に対応。「iD」の端末に「iPhone」や「Apple Watch」をダブルクリックしてかざせばQRコード決済と共通のLINE Pay残高で支払いが行える。(2020/12/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。