ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「リテラシー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「リテラシー」に関する情報が集まったページです。

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
ドコモショップの「一部サポート有料化」 販売現場への影響は?
NTTドコモが2019年12月から初期設定サポートの一部を有償化しました。販売現場にはどのような影響が出ているのか、量販店とドコモショップの店員から話しを聞きました。(2020/1/17)

「ITアセットの把握」はデジタルトランスフォーメーションの前提:
PR:日本企業が「自社にどんなITが存在するのか分からない。ITで何をしたらいいのか分からない」4つの原因
デジタルトランスフォーメーションの取り組みが進む中、自社のIT環境をどう可視化するかがあらためて課題になっている。ハイブリッドクラウド/マルチクラウドの進展で、IT環境はますます複雑化している。従来のIT資産管理ツールやITアセスメントでは十分に対応できないケースが増えているのだ。そのような中、日本マイクロソフトが提案するのが“ITの人間ドック”となるプログラムだ。(2020/1/14)

新春対談/北俊一氏×クロサカタツヤ氏(前編):「分離プラン」と「端末値引きの規制」は正しい施策なのか?
2019年は改正電気通信事業法(改正法)が施行され、モバイル業界でさまざまな動きがあった。2020年に5Gサービスが始まる中で、分離プランを軸としたルールは、本当にユーザー目線で考えられたものなのか。有識者として総務省での議論にも参加していた、北俊一氏とクロサカタツヤ氏に語っていただいた。(2020/1/10)

ネットで叩かれている「Slackマナー」は本当にアホらしいのか? 良しあしを真剣に考えてみた
ビジネスチャットツール「Slack」に、「メッセージを送る際は宛名と所属を書かねばならない」などのマナーが生まれていると、Twitterなどで話題になっている。筆者はこれらに対し、「アホらしい面も確かにあるが、一理ある」と感じた。その理由は……。(2020/1/9)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
AIブームは熱狂から平静へ? 19年のAI業界から未来を占う
AI業界の事情に詳しいマスクド・アナライズさんが、2019年のAI業界を振り返る。(2020/1/8)

「ITしぐさ」にツッコミ隊:
「ピ逃げ」は恥だし役に立たない〜学生たちとの出席頭脳戦〜
「ピ逃げ」って聞いたことあります? 最近の大学生は代返を知らず、ピ逃げをするらしいです。(2019/12/30)

スマホに慣れていない高齢者はiPhoneを買うべき? シニアのスマホ選びの注意点
シニア世代がスマートフォンを使う上で気を付けるべきことは? スマホ選びのコツなどを、シニアのスマホ事情に詳しいモバイルプリンスが解説。(2019/12/27)

江端さんのDIY奮闘記 介護地獄に安らぎを与える“自力救済的IT”の作り方(3):
見張れ! ラズパイ 〜実家の親を熱中症から救え
IT介護(見守り)に対する考え方は、主に2つあります。「ITを使ってまで見守る必要はない」というものと、「あらゆる手段を使って見守る必要がある」というものです。今回は後者の考えを持つ方のために、「DIYの実家見守りシステムをラズパイで作る方法」をご紹介したいと思います。(2019/12/26)

otsuneの「燃える前に水をかぶれ」:
「ステマとは何か」を考える 歴史的経緯と対策の現状
読者の立場とネット炎上専門家の視点から、ステマの歴史と対策について解説します。(2019/12/24)

KADOKAWAグループ全体でSlack導入、ユーザー視点でDX改革を推進
ICTツールの社内定着のため、社内に「カスタマーサクセス部」を発足。経営層や一般社員などに分けた対象者別の勉強会を実施したり、啓蒙マンガを発信したりといった方法で、DXの重要性やツールの機能などを伝えている。(2019/12/20)

若者の「投資」事情 ハードルをこえるきっかけは「学びと自信」
2019年は若年層の投資への関心が高まった年だ。一方で、実際に投資に踏み出す人は少なく、特に若年層の足が止まっている。「投資するだけの資金がない」という理由は減少しており、「何をすればいいのか分からない」「いろいろ勉強しなくてはならないから」という理由が増加中。では、投資に踏み切った人は何がきっかけだったのだろうか。(2019/12/19)

ものづくり白書2019を読み解く(3):
第4次産業革命で取るべき戦略、スキル人材の活用と技能のデジタル化
日本のモノづくりの現状を示す「2019年版ものづくり白書」が2019年6月に公開された。本連載では3回にわたって「2019年版ものづくり白書」の内容を掘り下げる。第3回となる今回は、第4次産業革命において製造業が取るべき戦略の内「スキル人材の活用」と「技能のデジタル化、省力化」について取り上げる。(2019/12/20)

大学・高専向けにPBL教育者を養成する「PBL導入プログラム」 課題解決型AI教育の実現へ――NECが2020年7月に提供開始
NECは、課題解決型のAI人材教育に向け、大学と高等専門学校でPBL(Project Based Learning)を担う講師を養成する研修プログラム「PBL導入プログラム」を2020年7月から開始する。AIに関する専門知識、データ利活用プロセスなど、PBL教育に必要な知識の習得を目指せる。(2019/12/18)

「弱い」誰かを乗っ取れば、あとは社内で広げるだけ:
PR:ひとごとではない情報流出、ITリテラシーの個人差が狙われている
どんなに教育をしても、ITリテラシーやセキュリティ意識の個人差を完全に埋めることは困難です。一人一人の意識に頼ったセキュリティ対策では防ぎきれない攻撃が、あなたを狙っています。Office 365の伝道師、五味ちゃんの知る対策は……?(2019/12/16)

よくわかる人工知能の基礎知識:
AIが瞬時に株取引、為替暴落の危険も 金融業界で進むAIの取り組み
他業界に比べてAI導入が進む金融業界。自動株取引や不正検知など、実際のAI活用事例を紹介する。(2019/12/13)

RPAの業務選定や開発の高過ぎる壁を越える:
PR:「RPA、簡単に作れる」は神話ではない――導入初期でつまずかないための3つの対策
「RPAの業務選定が難しい」「現場でのヒアリングに労力が割かれる」「誰でも簡単に開発できるわけではないらしい」――。プロジェクトの初期で、多くの企業の出はなをくじく課題を一掃する製品が登場した。従業員の、従業員による、従業員のためのRPAを夢物語から現実に。(2019/12/17)

VPNだけではカバーし切れない課題を解消
「野良無線LANもOK」情シスが安心してテレワークを推奨できるPCに必要な機能は
働き方改革の推進やテレワークの普及によって、企業に求められるIT環境は高度化している。その一方で、多様な環境での業務を実現できていないままの企業も少なくない。もし、便利で安全なビジネス環境が「ノートPC1台」で構築できるとしたら?(2019/12/9)

AIで採用活動はどう変わる? セプテーニに聞く「HR Tech」の現在
戦略的な人材計画をテクノロジーで補完するHR Techが注目を集めている。AIを用いた「(入社後の)活躍予測モデル」を新卒採用に導入したセプテーニ・ホールディングスの採用企画部に最新の取り組みを聞いた。(2019/12/6)

学校に生徒の個人情報は守れるのか 現役中学教員が語る「PCが数台しかない職員室」「私物PC持ち込みは暗黙の了解」
先生だけど、学校のルールを守っていたら「仕事が終わらない」「日付がまわっても帰れない」。(2019/12/21)

高まる資産運用意識 お金があっても踏み出せない理由
2019年夏の「老後2000万円問題」を契機に、資産運用意識が高まっているようだ。メットライフ生命が実施した調査によると、資産運用意向のある人は51.0%と18年の調査よりも3.5ポイント増加した。しかし、実行している人は26.2%と前年から0.5ポイントの伸びに留まっている。(2019/11/28)

正しい活用で働き方改革促進を:
PR:RPAは“魔法の杖”ではない――導入失敗、5つの「あるある」と防止の秘策
RPA導入に当たって陥りがちな失敗の「あるある」と、その防止策とは。メディアや著作でRPA解説を多く手掛けてきた企業幹部に聞いた。(2019/11/28)

堀江貴文が語る「予防医療」【後編】:
ホリエモンがHPVワクチンを打った理由――ハヤカワ五味と語る「感染しない、感染させない、感染源にならない」
ホリエモンこと堀江貴文氏と、女性ファッションデザイナーで実業家のウツワ社長ハヤカワ五味氏が対談。見えないニーズを掘り起こし革新的なビジネスモデルを築いてきた異端の起業家2人が今、最も注目しているのが「予防医療」の分野だ。社会課題を解決し、将来的な顧客をどのように育てていく術があるのか、2人の起業家の対談からヒントを得たい。後編では、子宮頸がんワクチンの定期接種が再開されない中で、ビジネスを通して予防と検診を呼びかける具体的な方策を語り合った。(2019/11/28)

週末エンプラこぼれ話:
翻訳機「ポケトーク」大ヒットの裏で、ユーザーから“カジュアル過ぎる質問”が殺到――そのときメーカーが見つけた解決策とは
「Wi-Fiって何ですか?」――ソフトウェアをこれまで手掛けてきたソースネクストは、大ヒット商品をきっかけに、全く新しい層のユーザーから、大量の「カジュアル過ぎる質問」を受け、企業としての対応に困ったという。かといって、彼らを見放すわけにはいかない。そんな同社が採ったという解決策とは。(2019/11/22)

PR:インターネット老人会の皆さんに朗報 女子大生に「昔のホームページ」を見せた感想は「別に古いと思わない」でした!
そんな女子大生に「自分のホームページ」を作らせたらどうなるの、というお話。(2019/11/20)

下期の競争は落ち着く? 楽天モバイルとどう付き合う?――KDDI高橋社長一問一答(2019年第2四半期決算編)
KDDIが2019年度第2四半期の決算を発表した。第1四半期で減益となったものの、第2四半期では増収に転じたため、通期の業績予想は据え置いた。この記事では、報道関係者向け決算説明会での高橋誠社長との主なやりとりを紹介する。(2019/11/1)

開発陣に聞く:
ミッドレンジとハイエンドを“再定義” シャープに聞く、2019年秋冬モデルの狙い
シャープは電気通信事業法の改正法「なんとなくハイエンドスマホを選ぶ文化の終焉」と捉え、AQUOS senseシリーズを強化。メーカーの“顔”となるハイエンドスマートフォンにも、従来以上の明確な売りを作った。そんな同社の新戦略と、その下で生み出された各機種の特徴をインタビューで深掘りした。(2019/11/1)

江端さんのDIY奮闘記 介護地獄に安らぎを与える“自力救済的IT”の作り方(2):
それでも介護ITを回してみせる 〜国内ユーザー5人の見守りシステムができるまで
「おばあちゃんが動かない……」。深夜に嫁さんからかかってきた1本の電話で、私は「Raspberry Pi」(ラズパイ)を使った“壮大な見守りシステム”をDIYで構築することになります。今回は、そのドタバタ劇の詳細と、「どうせなら介護を楽しんでやれ」という私の思いの丈をぶつけたいと思います。(2019/10/31)

上原さくら、ネガティブな内容を断定的に書き込む行為に苦言 人を憎まない姿勢に反響
否定一辺倒でない発言が共感呼ぶ。(2019/10/17)

データ活用に関するユーザーの疑問を解消:
PR:「大量データから簡単に“答え”を引き出せる」は本当か?――テラデータに聞く、「ベンダーメッセージ、本当の話」
DXトレンドが進展し、全ての企業にとって不可欠な取り組みとなっている「データ活用」。だが「収集・蓄積」はできても、その先の「活用」、さらには「具体的な成果の獲得」にまで至っている企業は少ないのが現実だ。にもかかわらず、メディアなどで見掛けるベンダーメッセージは夢物語のようなものばかり――。では「大量データから簡単に“答え”を引き出せる」とうたっている「Teradata Vantage」の場合は、どうなのか? メッセージの裏側を聞いた。(2019/10/17)

MVNOに聞く:
改正法の規制対象になる「mineo」 分離プラン時代に仕掛ける次の一手とは?
10月1日に施行された改正電気通信事業法では、mineoも規制対象になる。同社は最低利用期間を撤廃した他、長期利用特典も停止し、年度末までに新たな制度を検討するという。10月以降、どのような戦略でサービスを強化していくのか。(2019/10/9)

DataRobot概説:
データサイエンティストでない人に、データサイエンティストっぽく働いてもらおう
データサイエンティスト不足が社会問題になっている。昨今、データサイエンティストでない人でも機械学習モデルを自動生成できるツールやサービスが多数登場しているが、その一つであるDataRobotにどのような機能があり、どのようにデータサイエンティスト不足問題を改善しようとしているかを解説する。(2019/10/7)

DMM.make AKIBAを支えるプロフェッショナルたち(2):
「残ったのは集合写真だけ」ではもったいない! 失敗ハッカソンを防ぐDMM.make AKIBA流イベント企画術
さまざまなモノづくりを支援するDMM.make AKIBAの運営に携わる人たちにスポットを当て、世の中にないものを生み出そうとする現場の最前線を追う。第2回は、年間100件以上のイベントに対応する企画チームの取り組みを紹介し、「企業イベントを成功させるための条件」に迫る。(2019/10/7)

セブン‐イレブンとタッグ:
「買うだけ」にストップ メルカリが封筒や段ボール発売 新規ユーザー獲得に前のめり
メルカリが10月3日、セブン‐イレブンでオリジナル資材を発売する。背景には、ユーザー拡大の狙いがある。メルカリでは、「買うだけ」のユーザーが圧倒的に多いという。また、シニア向けの教室を開くなど、新規ユーザーの獲得に向けて幅広い施策を展開している。(2019/10/3)

元ゲーマーが仕掛けるサイバー攻撃机上演習に、企業のセキュリティリーダーたちが挑む
組織的なインシデント対応力を養う手段として「サイバー攻撃演習」が注目を集めている。(2019/10/2)

若きIT識者3人が鼎談:
アジア諸国より企業のIT化が遅れている――DX後進国ニッポンを救う方法とは
アジア諸国に比べても、企業のIT化が遅れている日本。そんな日本を変えるにはどんな方法があるのか――。若きIT識者3人が「日本を元気にするためのIT」について存分に語った。(2019/9/30)

非接触決済は「使い勝手が良い」、QRコード決済は「お得である」――スマホ決済のイメージに差 MMD研究所調べ
MMD研究所が、非接触決済利用者とQRコード決済利用者を対象とした「2019年9月 スマートフォン決済の利用に関する意識調査」の結果を発表。非接触決済は「使い勝手が良い」、QRコード決済は「お得である」といったスマホ決済へのイメージなどについて聞いている。(2019/9/26)

2年でユーザー数が30倍に:
フリマアプリも高齢化? 2年で30倍に増えたシニアユーザー 見えてきた「意外」な利用方法
楽天のフリマアプリ「ラクマ」がシニア向けの教室を開催。ラクマでは、シニアユーザーが2016年から18年にかけて30倍に増加しているという。メルカリも同様の教室を開催しており、フリマアプリにも高齢化の波が来ている。楽天の調査では、シニアの意外なフリマ利用方法も明らかになった。(2019/9/25)

PR:中小企業だけじゃない! グループウェアの元祖「desknet's NEO」が、大企業に採用され続ける理由とは?
国産グループウェアの元祖として知られる、ネオジャパンの「desknet's NEO」。1999年に「中小企業向けのWeb型グループウェア」として登場した後、2001年には大規模向けモデルの提供も開始。2019年現在の累計導入件数は400万人に上り、大成建設、総務省、宮崎県などの大企業・省庁・自治体が現在も活用している。近年は、Notes/Dominoからの移行先の有力候補として名前が挙がることも多くなった。人気の理由について、ネオジャパンの担当者に話を聞いた。(2019/9/24)

これからのAIの話をしよう(ファッション編):
ZOZO、最高年収1億円の「天才・逸材」採用していた AI時代に向け「やばい人材を集めている」
2019年に「AI化元年」の宣言をしたZOZO。ZOZOグループがAIに本気で取り組む理由は。今後の戦略を聞いた。(2019/9/20)

長谷川秀樹の「IT酒場放浪記」in 沖縄:
沖縄でIT識者が激論! どうする、どうなる、IT後進国ニッポン
メルカリのCIO(最高情報責任者)を務める長谷川秀樹氏が、志高きゲームチェンジャーと酒を酌み交わしながら語り合う本対談。今回はIT識者とともに、「沖縄と米軍基地のこと」「日本が抱えるイノベーションのジレンマ」について議論します。(2019/9/18)

「雑務減らして練習増やす」「社内メール使いません」――東大アメフト部とメルカリの「Slack」活用術
チャットツール「Slack」を提供する米Slack Technologiesが、カンファレンス「Frontiers Tour Tokyo」を開催。講演には東京大学アメフト部やメルカリなど、Slackと外部ツールを連携させている顧客が登壇。業務効率化などに役立つ活用法を紹介した。(2019/9/18)

半径300メートルのIT:
「偉い人」のITリテラシーを嘆く前に考えるべきこと
「PCを使ったことがない」「YouTubeチャンネルの高く評価したリストに不適切な動画」「公式サイトが表示できない」……などなど、業界的にはインパクトの大きいIT担当大臣が話題です。しかし、人のITリテラシーを嘆いたり笑ったりする前に、ちょっとわが身を省みてみませんか?(2019/9/18)

PR:イケてるオフィスはどう作る? 生産性を上げる最新オフィス事情
働き方改革が進むなか、オフィスデザインそのものを再考する「オフィス改革」に取り組む企業が増えている。オフィス家具メーカー、産業医、IT機器メーカー、それぞれの立場から見た“ワークスペース”のトレンドを聞いた。(2019/9/19)

金融状況や購買行動を基にAIがアドバイスする「パーソナライズドバンキングサービス」――みずほ銀行らが共同実証
みずほ銀行、Blue Lab、富士通は、AIを活用した「パーソナライズドバンキングサービス」の社内検証を開始。金融状況や購買行動を基に、個人に最適化されたフィナンシャルアドバイスを提供する。異業種企業との連携も視野に、新たな商機が期待されるサービスのビジネスモデル創出を目指す。(2019/9/12)

人手も予算も足りない、崖っぷちの中小企業が「G Suite」を選ぶワケ
ITを導入する人手も、予算も足りない――そんな悩みを持つ中小企業が「G Suite」を選ぶ事例が出てきた。その理由は何か。実際に活用する中小企業や普及を進める日本商工会議所が明かした。【訂正あり】(2019/9/12)

不動産テックカンファレンス2019:
不動産大手2社が語るスタートアップとの“共創”方法、三井不動産と東急住宅リース
東急住宅リースと三井不動産は、不動産マッチアプリや業務支援系ソフトなどの不動産テックを開発するITベンダーとの業務連携や共同開発などの共創を推進している。今後さらに、その勢いを加速していく方針だ。(2019/9/11)

PR:プログラミング言語で「会話」ってできるんですか? 女子大生、多すぎるプログラミング言語に困惑
たくさんプログラミング言語が喋れたらバイリンガルじゃん!(2019/10/16)

PR:ITリテラシー低めの女子大生、はじめてのプログラミングを学ぶ
知識ゼロの女子大生がゆる〜くプログラミングを学びます。(2019/9/9)

買った後に自分で値段を決める ネットプロテクションズが「あと値決め」
サービスなどを購入した後に、ユーザーが自ら値段を決められる仕組み「あと値決め」をネットプロテクションズが開発。サービスを受けたあと、ユーザーは利用体験の良し悪しに応じてWeb画面上でバーを操作して値段を決める。最初のハードルを下げることで、新しいビジネスを生み出せる可能性もある。(2019/8/29)

プログラミング教育実施直前の夏休み、教員も研修中
2020年度の小学校でのプログラミング教育必修化を前に、現場に立つ教員はどのような準備をしているのか。都内の小学校で行われた研修会で当事者に話を聞いた。(2019/8/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。