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「メールアドレス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!E-Mail→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でE-Mail関連の質問をチェック

サンリオ子会社に不正アクセス、メアド4万6000件流出か SQLインジェクション攻撃で
サンリオエンターテイメントが、同社のWebサイトに不正アクセスを受け、メールアドレス4万6421件が流出した可能性があると発表。「SQL文」を何らかの方法で実行させ、利用しているデータベースを不正操作する「SQLインジェクション」を受けたという。(2021/6/8)

Tech Basics/Keyword:
あなたも狙われている? 古くて新しい攻撃手法「ドッペルゲンガードメイン」とは
正規のドメインに似たドメイン名に間違ってメールを送信してしまう事故が報道されることがある。メールアドレスのタイピングミスが主な原因だが、ミスを誘導しやすいドメイン名が悪用されているのも一因だ。こうした正規のドメインに似たドメイン名とは……。(2021/6/4)

富士通製ツールへの不正アクセスで複数省庁や企業の情報が流出 国交省職員のメールアドレス7.6万件も確認
富士通が自社製のプロジェクト情報共有ツール「ProjectWEB」が不正アクセスを受けたと発表した。複数の省庁や企業が同ツールを利用していたことから、省庁を中心に情報流出の被害が複数報告される事態になっている。(2021/5/27)

「090」はオヤジの番号 スマホ普及で「写メ」「バリ3」「メアド」も死語か
 「090」で始まる携帯電話番号を使っているのは「おじさんの証」かと、SNS上などでちょっとした話題になっている。20年以上同じ番号を使い続けているような人にはショックかもしれないが、「写メ」「バリ3」「メアド」といったケータイ用語を使いがちな人も要注意だという。(2021/5/26)

WordPressのアンチスパムプラグインにSQLインジェクションの脆弱性、アップデートで対応を
WordPressプラグインにSQLインジェクションの脆弱性が見つかった。この脆弱性を利用されると、ユーザー電子メールアドレスやハッシュ化されたパスワードなど任意のデータを窃取される危険性があるため、アップデートを急いでほしい。(2021/5/10)

「Twitterのアップデートでメアドや電話番号のひも付けが強制オンに」投稿拡散→以前からデフォルトでオンになっていた
アップデートに関係なく、以前からデフォルトで「オン」になっていました。(2021/5/7)

「ふろ恋 私だけの入浴執事」再開へ ユーザーのメアド流出で休止から復活
ゲーム「ふろ恋 私だけの入浴執事」が4月30日に再開へ。1月に、会員のメールアドレスとニックネームが流出する問題が起きていた。(2021/4/27)

AirDropから電話番号とメールアドレスが漏れる可能性、ドイツ研究者らが課題と回避策を提示
ドイツの研究者らの報告によると、AirDropに2つの脆弱(ぜいじゃく)性があり、利用者の電話番号や電子メールアドレスが窃取される危険性があるという。問題は2019年にはすでにAppleへ報告されているがまだ対処されていないという。回避策とともに紹介する。(2021/4/26)

LinkedIn 5億人分のプロファイルデータが「販売中」との報道
5億人分のLinkedInプロファイルデータが売りに出されているとの報告があった。漏えいしたデータにはメールアドレスや電話番号、氏名などが含まれているとされる。(2021/4/9)

LinkedInからスクレイピングされた約5億人分の公開個人情報も犯罪フォーラムで販売
Facebookに続き、Microsoft傘下のLinkedInの個人情報も犯罪フォーラムで販売されていたことが判明した。ユーザーが公開しているフルネームや電話番号、メールアドレスなどを5億人分、4桁ドルで購入できる状態だった。(2021/4/9)

「リラックマ」の会員制ファンサイトに不正アクセス メールアドレス10万件が漏えいか
イマジニアが「リラックマ」の会員制ファンサイトが不正アクセスを受け、10万5180件のメールアドレスが流出した可能性があると発表。情報が悪用されたとする報告は受けていないとしている。(2021/1/6)

愛媛大に不正ログイン 迷惑メール3万5000件送信
愛媛大学が、学生2人のメールアドレスから3万5000件の迷惑メールが送信されていたと発表。第三者がメールアドレスやパスワードを不正に入手した可能性が高いという。(2021/1/5)

あいちトリエンナーレに不正アクセス 個人情報漏えいの恐れ
「あいちトリエンナーレ」の実行委員会が、メール配信システムへ不正アクセスがあったと発表。約3500件分のメールアドレス、氏名などが流出した可能性があるという。(2021/1/5)

CloseBox:
hontoにあった怖い話 「サービス誤登録削除を依頼したら当方のメアド変更を提案される」の巻
あなたのメールボックスに宛先を間違えたメッセージが頻繁に届くことはありませんか?(2020/12/14)

名刺上のメールアドレスを99.7%の精度で認識 Sansanが独自OCR技術を開発
Sansanが、名刺上の文字データの認識に特化した独自のOCR技術を新たに開発した。名刺上のメールアドレスの読み取り精度は99.7%に上るという。(2020/12/1)

電子チケット販売「Peatix」に不正アクセス 最大677万件の個人情報流出
電子チケット販売プラットフォーム「Peatix」が10月に不正アクセスを受け、ユーザーの氏名やメールアドレス、暗号化されたパスワード最大677万件が引き出されていた。(2020/11/18)

イベント情報サイトのPeatixに不正アクセス 最大677万件の顧客情報が流出か
流出した情報には、顧客の氏名やメールアドレス、暗号化されたパスワードなどが含まれるという。同社は対策を発表するとともに、顧客にパスワード変更を呼びかけている。(2020/11/17)

ドコモ、iOS 14でRFC違反のメール送信が不可に プロファイル更新などで解消
NTTドコモは、iOS14以降にRFC違反のメールアドレスを設定するとドコモメール(@docomo.ne.jp)を送信できなくなる事象を確認。メールアドレスを変更する、または「プロファイルの更新を行う」で解消される(2020/11/13)

大阪万博協会に不正アクセス、フィッシングメール6万件超送信
2025年日本国際博覧会協会が不正アクセスを受け、メールアカウントの1つから約6万3000件のフィッシングメールが国外のメールアドレスに送信された。(2020/10/16)

「受付時間内に再度メールを」と自動返信 インドネシアの日本大使館「不適切で深く反省」
「受付時間内に改めてメールを送信いただきますようお願いします」。在インドネシア日本国大使館のメールアドレスに時間外に連絡すると、こんな自動返信が。ネットで指摘があった直後に修正された。(2020/10/15)

岡山大に不正ログイン フィッシングメール1万4666件送信
岡山大学が、外部からの不正なログインによって、教員のメールアドレスから1万4666件のフィッシングメールが送信されていたと発表。メールアカウントのパスワードが安易だったことが原因としている。(2020/10/8)

「PS5」予約販売、ソニーストアは抽選に メアドで参加表明 事前のID取得なし
ソニーの直販サイト「ソニーストア」は、9月18日午前10時に開始する次世代ゲーム機「PlayStation 5」(PS5)の予約販売は抽選で行うと明らかにした。(2020/9/18)

Facebookが原点回帰で大学別のクローズドな「Campus」提供 「コロナ禍でもつながりを」
Facebookが、コロナ禍でキャンパスに通えない学生同士のつながりをサポートする新機能「Campus」を米国の一部の大学向けに提供を開始した。Facebookの立ち上げ当初と同じように登録に大学支給のメールアドレスを使うクローズドなサービスだ。(2020/9/11)

ドワンゴが無料通話アプリ「Re-mo(リーモ)」配信 ワンタップで通話、写真は15秒後に消去
電話番号やメールアドレスなどの個人情報は不要で利用可能。(2020/9/4)

App Town ライフスタイル:
ドワンゴがiOS向け無料通話アプリ「Re-mo」提供 自動消去される写真投稿も
ドワンゴは、メールアドレスや電話番号が不要で利用できるiOS向け無料通話アプリ「Re-mo」を配信開始。15秒後に自動消去される写真投稿機能を備え、バックグラウンドでの通話も可能。(2020/9/4)

ドワンゴがシンプル特化のスマホ通話アプリ 電話番号・メアドの登録は不要、15秒で消える写真機能など
ドワンゴが、スマートフォン向けの音声通話アプリ「Re-mo」(リーモ、iOS、無料)の提供を始めた。電話番号やメールアドレスなどの登録は不要で、写真投稿機能を搭載する。通話時間は無制限。(2020/9/4)

電子マネー「Tマネー」、チャージ方法に翌月払いサービス「Paidy」を導入
TマネーとPaidyは、8月20日に電子マネー「Tマネー」のチャージ方法へ翌月払いサービス「Paidy」を導入。メールアドレスと携帯番号などの入力で即座に決済できるため、外出先でも簡単に「Tマネー」へのチャージが可能となる。(2020/8/20)

製造業がサービス業となる日:
スマートロック情報とIDをひも付け円滑な来訪管理、工場などでも展開へ
フォトシンスは2020年8月4日、物理的な鍵をなくすキーレス社会を実現するための新事業戦略として、データ認証基盤「Akerun Access Intelligence」を発表した。ユーザーのメールアドレスなどのID情報を交通系ICカードに紐付けることで、スマートロックサービスの利便性を高める狙いだ。(2020/8/5)

「カメラのキタムラ」通販サイトに不正アクセス 個人情報40万件が閲覧された可能性 二段階認証を採用せず
「カメラのキタムラ」公式通販サイトが不正アクセスの被害に。第三者が顧客のメールアドレスとパスワードを不正に取得し、会員になりすましてログインする攻撃が相次ぎ、計約40万件の個人情報が閲覧された可能性があるという。不正アクセスの防止策として、二段階認証や多要素認証は採用していなかった。(2020/6/15)

在宅型のインターン:
リモートワークでインターン開催、ヤフーがエンジニアやデザイナーを対象に
ヤフーはエンジニアやデザイナーを対象に、オンラインでの就業型インターンシップを開催する。PCを貸与する他、社員用のメールアドレスを発行して、同社の社員と同じ環境で在宅就業する。(2020/6/11)

経団連の関連団体、約500件の個人情報流出か Webサイトに不正アクセス
経団連事業サービスが、運営するWebサイトへの不正アクセスによって約500件の個人情報が流出した可能性があると発表した。漏えいの疑いがあるのは、2020年1月21日〜5月3日にセミナーや書籍を申し込んだ人の氏名や住所、メールアドレスなど。攻撃を受けたWebサイトのサーバは既に停止し、臨時のWebサイトを設置して対応している。(2020/5/29)

マウスコンピューター、不正アクセス被害でフィッシングメール1220件送信 偽サイトでメール情報盗まれ
マウスコンピューターが、社員のメールアドレスから1220件のフィッシングメールが取引先の企業に向けて送信されたとして謝罪した。社員が閲覧した偽サイトでメールアドレスとIDを盗まれ、メールアカウントに不正アクセスされたことが原因としている。(2020/5/15)

日経新聞にサイバー攻撃、社員情報など1万件以上流出 メール経由で新型ウイルス侵入
日本経済新聞社は、同社グループ従業員のPCがウイルスに感染し、社員らの氏名やメールアドレスなど1万件以上が流出したと発表した。(2020/5/13)

高度な手口で企業幹部をだますフィッシング詐欺、日本を含む150社以上で被害
詐欺メールは連絡先に登録されている取引先などから届く。攻撃者は幹部社員の氏名、電子メールアドレス、社名の入ったPDFファイルを作成し、その幹部が連絡を取っていた相手を狙ってフィッシング詐欺攻撃を仕掛けていた。(2020/5/1)

任天堂、「ニンテンドーネットワークID」への不正ログインを報告 約16万人に影響の可能性
メールアドレスなどが第三者に閲覧された可能性があります。(2020/4/24)

Amebaの広告配信システムで不正アクセス 氏名やメールアドレスなど約1000件に影響
サイバーエージェントは、同社が運営する広告配信システムが第三者による不正アクセスを受け、約1000件のユーザーの氏名やメールアドレスなどが一時的に外部からアクセスできる状態になっていたと発表した。(2020/4/8)

Marriott系列ホテル、520万人の顧客情報が流出の可能性
Marriottのゲスト520万人の氏名や住所、電子メールアドレス、電話番号などの情報が流出した可能性がある。一方、パスワードや決済カード情報などの流出は確認されていないとしている。(2020/4/1)

カードゲーム通販サイトで約6万件の個人情報漏えい 8年間気付かず
ホビーズファクトリーが運営するカードゲーム通販サイト「カードショップBIG-WEB」で、2012年に会員のIDやパスワード、メールアドレスなど約6万件が漏えいしていた。二次被害の痕跡は見つかっていないとしている。(2020/2/28)

ラブホテル検索「ハッピーホテル」に個人情報漏えいのおそれ サービス一時停止
メールアドレスとログインパスワードが流出している可能性があるため、他のサービスで使い回している人は変更を。(2019/12/24)

LINE Payが銀行振り込みに対応 スマホ決済では国内初
「LINE Pay」の残高を、法人・個人の銀行口座に振り込めるサービスがスタート。相手の氏名と電話番号、メールアドレスのいずれかを知っていれば、LINE Pay残高を銀行口座に直接振り込める。(2019/12/9)

象印のECサイトに不正アクセス、最大28万件の顧客情報が流出 決済画面が改ざん
ECサイト「象印でショッピング」が不正アクセスを受け、氏名やメールアドレスなど、最大28万件の顧客情報が流出。流出したメールアドレス宛には、不審なサイトに誘導するメールが送られているという。(2019/12/5)

障害とは「テクノロジーの敗北」:
重度障害で寝たきりでも働ける「分身ロボットカフェ」――親友の死、引きこもりの苦悩を乗り越えた吉藤オリィが描く「孤独にならない社会」
ロボットが接客して、注文を取り、コーヒーを運ぶ。それだけでなく客と雑談し、メールアドレスの交換もしている。東京・大手町でオープンした「分身ロボットカフェ DAWN ver.β2.0」でのことだ。ロボットを動かすのは遠く離れた場所で寝たきりで生活する、重い障害のある人をはじめとした外出困難な人たちで、2020年までの常設化を目指している。オリィ研究所所長の吉藤オリィさんに、分身ロボットカフェのプロジェクトが未来をどのように変えていくのか聞いた。(2019/12/4)

楽天、役員名乗る人物に情報漏えい 「指示が具体的で本人だと思った」
楽天の社員が、同社の役員を名乗る人物から個人情報を求める電話を受け、社員の氏名や役職、メールアドレスなどを流出させていた。(2019/12/3)

Googleが「2段階認証プロセス」のポリシーを変更 キャリアメールでは確認コード受信不可能に
Googleが12月1日から「2段階認証プロセス」のポリシーを変更する。これに伴い同日以降、キャリアメールアドレス宛にテキストメッセージを送付する設定にしているとGoogleアカウントへのログインができなくなる可能性がある。(2019/11/8)

2要素認証用の電話番号などが広告目的で利用可能な状態に Twitter発表
ユーザーがセキュリティ目的で登録する電話番号とメールアドレスを、ターゲティング広告に利用できる状態になっていた。現在は対処済みとして、問題の規模や原因については明らかにしていない。(2019/10/9)

Twitter、2要素認証用の個人データを誤って広告に使っていたと謝罪(停止済み)
Twitterが、2要素認証用に集めたユーザーのメールアドレスと電話番号を誤ってターゲティング広告に流用してしまっていたと報告し、謝罪した。影響を受けた人数は公表せず、謝罪して再発防止に務めると約束した。(2019/10/9)

米出前サービスDoorDash、470万人の個人情報流出
米フードデリバリーサービスのDoorDashが、5月に不正アクセスがあり、470万人の顧客、配達員、パートナーの個人情報が盗まれたと発表した。住所氏名、電話番号、メールアドレス、配達員の運転免許証番号などが含まれる。(2019/9/27)

「E3 2019」参加記者2000人の連絡先リストが公式サイトでダウンロード可能状態に(削除済み)
ゲームカンファレンス「E3 2019」に参加した約2000人のジャーナリストの住所、氏名、電話番号、メールアドレスが記載されたスプレッドシートが公式サイトから誰でもダウンロードできる状態になっていた。リストに掲載されていたフリージャーナリストが主催者に連絡した後、個人のYouTubeで経緯を報告した。(2019/8/5)

ブックオフオンライン、「身に覚えのないパスワード再設定のメール」に注意喚起 4万件以上配信される
ブックオフオンラインの一部会員に、身に覚えのないパスワード再設定メールが届いている。第三者がパスワード再設定画面から機械的に大量のメールアドレスを入力していたことが原因。23日午後1時までに、4万4505件のメールが配信された。(2019/7/24)

Chatworkに「不正ログインの試行」相次ぐ 提供元が「二段階認証を使って」と注意喚起
第三者が「Chatwork」への不正ログインを試みる例が増えていることが発覚。外部からユーザーのメールアドレスやパスワードを不正に取得し、ログインできるか否かを試している可能性が高いという。同社はユーザーに、二段階認証を利用するよう呼び掛けている。(2019/7/12)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。