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「運用・保守サービス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「運用・保守サービス」に関する情報が集まったページです。

ソニー銀行とマネックス・アセット、投資一任運用サービス提供へ
ソニー銀行とマネックス・アセットマネジメントは6月7日、投資一任運用サービスの提供に向けて協議中であると発表した。ソニー銀行が提携する代理業者の営業員が対面で接客、販売し、顧客の資産運用はマネックス・アセットが投資一任契約に基づいて行う。初秋にサービスの提供を開始する。(2021/6/7)

ポイント運用サービス、「実際にやってみて予想以上に興味深い」が74%
株価連動型ポイント運用システム「StockPoint」のサービスを提供するSTOCK POINTは、「ポイント運用サービスに関する意識変化」の調査を実施した。使用前のサービスへの期待と、実際使用してみた感想を聞いたところ、「実際にやってみて予想以上に興味深い」と回答した人が74%で最多となった。(2021/5/24)

「ロボアドバイザー」オリコン満足度ランキング WealthNaviが総合1位に
oricon MEは、投資運用サービス「ロボアドバイザー」の顧客満足度ランキングを発表した。総合1位にはウェルスナビの「WealthNavi」が選ばれた。2位には楽天証券が運営する「楽ラップ」、3位はお金のデザインが運営する「THEO」という結果になった。(2021/5/7)

アイ・オー、10GbE対応の法人向けNAS「HDL2-HA」に初期設定サービスなどを付属したセットパッケージを追加
アイ・オー・データ機器は、同社製の法人向けNAS「HDL2-HA」シリーズに保守サービスなどを付属したセットパッケージを追加した。(2021/4/1)

株式に転換可能なポイント運用「StockPoint for CONNECT」、会員20万人突破
株式価格に連動してポイントが上下するポイント運用サービス「StockPoint for CONNECT」の利用者数が3月に20万人を突破した。8カ月前の2020年7月1日からサービスを提供している。(2021/3/5)

ビットコイン用マイニングマシンの運用サービス、仮想通貨交換業者がスタート
ディーカレットが、ビットコイン用のマイニングマシンを、先着40台限定で発売する。価格は90万7500円。機器の設置、運用、保守はディーカレットが行う。(2021/2/25)

ディーカレット、仮想通貨マイニングマシンの販売運用サービス開始
仮想通貨取引所を営むディーカレット(東京都千代田区)は、仮想通貨マイニングマシンの販売および運用サービスを開始する。3月15日から受け付けを始め、マイニングマシンの販売、設置、運用、保守までを行う。(2021/2/25)

三菱UFJ銀行、ロボアド的な投資一任サービス「Mirai Value」提供開始
三菱UFJ銀行は2月24日、投資一任契約に基づく資産運用サービス「Mirai Value」を提供すると発表した。アプリやWebで質問に答えるだけで運用方針を決定し、それに基づいてポートフォリオを提案する。(2021/2/24)

ServiceNowと連携したシステム運用サービスでプロセス効率化 NECが提供
NECは、「ITサービス運用高度化ソリューション」を2021年4月に提供開始する。「ServiceNow」とオープンソースのIT運用デジタル化ソフトウェア「Exastro IT Automation」やNECの統合監視ソフトウェア「WebSAM SystemManeger G」を組み合わることで、複数部門での運用プロセス管理の効率化やサービスレベルの向上などを実現する。(2021/2/18)

手数料1%以下のラップ口座登場 「プラグイン金融」で資産運用の水平分業進む
Japan Asset Managemetは、スマートプラスの新サービス「Digital Wealth Manager」を使い、手数料1%以下の資産運用サービス「JAM Wrap」を提供する。証券システムのSaaS化によって、安価で簡単に金融サービスを提供する「プラグイン金融」の時代が到来しようとしている。(2021/2/10)

PayPay証券スタート ソフトバンク傘下のOne Tap BUYが商号変更
ソフトバンク傘下でスマートフォン向け証券会社のOne Tap BUYが、商号を「PayPay証券」に変更した。株式の少額取引ができるアプリや資産運用サービスなどを提供する。(2021/2/1)

ビデオ会議機器をサブスクで シスコがテレワーク需要に応えるサービスを開始
シスコは、ビデオ会議機器をサブスクリプションサービスとして利用できるプログラム「Hardware as a Service for Webex Devices」の提供を開始した。同サービスは、機器の保守サービスやWebexのライセンスをサービスに含めることも可能だ。(2021/1/21)

3Dプリンタニュース:
自動車検査治具用の3Dプリンタ材料を出力素材認定、保守サポートサービスを開始
XYZプリンティングジャパンは、群栄化学工業の3Dプリンタ材料「CB50」を出力素材に認定した。高剛性の自動車検査治具用材料について、レーザー焼結式3Dプリンタ「MfgPro230 xS」の純正パウダーと同じ保守サービスを提供する。(2020/12/25)

選んだ理由は「安心感」:
PR:監視運用のプロが実践した「コストを抑えた監視基盤」の作り方
監視運用サービスを提供する三菱電機インフォメーションネットワークは「監視対象サーバが増え、コストも増加しつつある」という課題に悩んでいた。増加するコストを抑えつつ、監視の一元管理を実現した方法とは。(2020/10/6)

歩くだけで投資ができる「マネーステップ」 資産寿命と健康寿命の両方を伸ばす
少額の資産運用サービス「トラノコ」を運営するトラノテック(東京都港区)が、歩くだけでポイントがもらえ、それを投資に回せるサービス「マネーステップ」を7月6日にサービス開始した。(2020/7/6)

「セグウェイ」製造終了へ 日本の法人向け保守サービスなどは継続
電動二輪モビリティ「セグウェイ」の生産が7月に終了する。日本の販売代理店であるSegway Japanが展開する法人向けサービスは継続する。(2020/6/24)

「半世紀分の知見を集約」 富士通、IT基盤の構築サービスを本格化 ハイブリッド/マルチクラウドに対応 売上1兆円目指す
富士通がITインフラの構築・運用サービスを本格化。今夏から新サービス「FUJITSU Hybrid IT Service」を提供する。同社の製品群などから、顧客の要件に適したものを選定・構築する他、ITインフラの運用を代行するマネージドサービスも提供。2022年度に同サービスで売上高1兆円を目指す。(2020/6/11)

AWS対応は完了、Azure対応はプレビュー:
Google CloudのAnthosがマルチクラウド対応を本格提供開始、仮想マシンのKubernetes管理も
Google Cloudが、ハイブリッドクラウドKubernetesクラスタ統合運用サービス「Anthos」のマルチクラウド版を一般提供開始したと発表した。今回のAnthosでは、仮想マシンのKubernetesによる管理や、ベアメタルサーバへの対応も新しい。(2020/4/23)

ウシオ電機事例:
PR:コスト削減だけじゃない、DXの取り組みに有力な選択肢「第三者保守サービス」
多くの製造業企業がいま直面している「SAP S/4HANAのバージョン問題」。SAP ECC 6.0のメインストリームメンテナンスが2027年に終了するのに伴い、S/4HANAなどへ基幹系システム移行が求められている。だが、今すぐ移行するのではなく、時間をかけて自社のニーズに最適なロードマップと次世代システムを柔軟に選択し、既存の投資を最大化する方法がある。日本リミニストリートの第三者保守サービス導入によってこの問題を早期に乗り切り、DXのためのコストと時間を得る「戦略的な先送り」に成功したウシオ電機での事例を紹介する。(2020/6/11)

ウシオ電機事例
コスト削減だけじゃない、DXの取り組みに有力な選択肢「第三者保守サービス」
多くの製造業企業がいま直面している「SAP S/4HANAのバージョン問題」。SAP ECC 6.0のメインストリームメンテナンスが2027年に終了するのに伴い、S/4HANAなどへ基幹系システム移行が求められている。だが、今すぐ移行するのではなく、時間をかけて自社のニーズに最適なロードマップと次世代システムを柔軟に選択し、既存の投資を最大化する方法がある。日本リミニストリートの第三者保守サービス導入によってこの問題を早期に乗り切り、DXのためのコストと時間を得る「戦略的な先送り」に成功したウシオ電機での事例を紹介する。(2020/6/11)

製造ITニュース:
SAP、ERPシステムの旧モデル保守期間を延長
SAPジャパンは、SAP S/4HANAの保守サービスのコミットメント期間と、Business Suite 7ソフトウェアのコアアプリケーションメインストリームのメンテナンス期間延長および延長保守サービスを提供することを発表した。(2020/2/26)

FAニュース:
ヤマザキマザック、IoTを活用したサービスに保守診断機能を追加
ヤマザキマザックは、コネクテッドサービス「Mazak iCONNECT」にファナックのロボット保守診断機能「ZDT」を追加した。Mazak iCONNECT利用者は、同社の工作機械や連結ロボットを含む生産システム全体の保守サービスが受けられるようになる。(2019/12/20)

横河レンタ・リースの「Win10運用マスターへの道」(17):
「月額課金制ならSaaS」「運用サービス込みならSaaS」という誤解――“as a Service”のメリットを見逃さないために知ってほしいこと
「Windows 10」に関わる「Device as a Service」を理解する上で重要な「as a Service」という考え方、実は誤解されているケースがあることをご存じでしょうか。まずはその代表であるSaaSから、本来の意味とメリットを解説します。(2019/11/27)

サーバのパンクで不正侵入が発覚、MLM運用サービス提供の米IT企業がFTCと和解
FTCの調査によれば「InfoTraxは2年近くにわたり20回以上の不正侵入を受けていながら、侵入者のデータアーカイブファイルが原因でサーバ容量が限界に達するまで侵入に気付かなかった」という。InfoTraxは「調査結果に同意していない」と発表している。(2019/11/15)

製造ITニュース:
CPSを可能にするIT運用サービス、インフラ管理やバックエンド業務など
東芝デジタルソリューションズはITシステムの企画から構築、運用、改善などを請け負い、CPSを可能にするマネージドサービス「Albacore」の提供を開始する。(2019/11/12)

BAS:
三菱電機、エレベーターのグローバル遠隔保守サービスを海外提供開始
三菱電機と三菱電機ビルテクノサービスは、IoT プラットフォームを活用してエレベーターの常時監視・点検やデータ解析を行うグローバル遠隔保守サービスの提供を開始した。2021年度前までにアジアや欧州など15カ国に展開する予定。(2019/10/25)

製造ITニュース:
IoTで工業炉の「見える化」、関西電力が炉運用支援サービスを開始
関西電力は、IoTを活用した「工業炉最適運用サービス」の提供を開始する。顧客の工業炉の予防保全と省エネルギー化を目的に、エコム、オプテージと共同でIoTを活用した「見える化」を支援する。(2019/9/30)

老後2000万円問題はピンチかチャンスか
老後資金が年金以外に2000万円必要という金融庁レポート。国民の間では「年金だけでは足りないなんて、いまさら言われなくても当然」といった覚めた意見や、「これを機に資産運用を始めなければ」という意見も。資産運用サービス各社は、ユーザーの関心が高まっているのを肌で感じている。(2019/7/18)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタを預かり管理・運用・保守を丸ごと代行、DMMが新サービスを開始
DMM.comは、XYZプリンティングジャパン、イグアスとパートナー契約を締結し、3Dプリンタの販売および運用代行サービスを開始することを発表した。(2019/7/10)

Denodo Technologiesが日本での活動を本格化:
大手重機メーカーも予防保守で活用、「ETLの欠点をカバーできる」データ仮想化とは
データ仮想化のDenodo Technologiesが、日本における活動を本格化している。ETLに代えてデータ統合に使え、複数データソースをクラウド移行やマルチクラウド利用、IoTソリューションの構築を容易にするという。同社チーフマーケティングオフィサーのラヴィ・シャンカール氏は、大手重機メーカーがIoTによる予防保守サービスに活用している事例もあると話す。(2019/6/27)

AWSとAzureの設定から監視保守、運用までを代行 NTT東日本がサービス提供開始
NTT東日本は、AWSまたはAzureの設定や監視保守、運用を代行する「クラウド導入・運用サービス」の提供を始める。監視保守については、はてなの「Mackerel」を利用して、24時間365日監視する。(2019/6/12)

社員の自由な働き方を支えるために:
PR:ツールを最大限に活用して業務を効率化、価値あるシステムを提供できる情シスに――大和財託に見る「働き方改革」実践
関西圏を拠点に、プラットフォーム型の資産運用サービスを展開する大和財託が、エムオーテックスのエンドポイント統合管理ツール「LanScope Cat」とMDMツール「LanScope An」、業務自動化ツール「Syncpit」を導入し、業務効率化と生産性向上に成果を挙げている。IT戦略室リーダーの森本優氏に話を伺った。(2019/4/1)

FAニュース:
処理能力が2倍以上向上した、スリムな産業用コンピュータ
東芝インフラシステムズは、スリム型産業用コンピュータシリーズの新モデル「FA2100T model 600」を発売した。長期の供給、保守サービスに対応し、従来機種に比べて処理能力が2倍以上向上している。(2019/2/18)

“IoT基盤「NEC the WISE」×IoTアプリ開発・運用サービス「enebular」”でデータ活用型の新事業創出を支援――NECとウフル、IoT領域で協業
NECとウフルは、IoT領域で協業する。NECのIoT基盤「NEC the WISE IoT Platform」とウフルのIoTアプリ開発・運用サービス「enebular」を連携させることで、IoTデバイスの運用管理とIoTアプリの開発だけでなく、取得データの活用による顧客の新たな価値創出を支援する。(2019/1/9)

エネルギー管理:
複数の蓄電池をIoTで管理するVPPサービス、東芝が2019年1月から提供へ
東芝エネルギーシステムは、複数の蓄電池を統合制御するバーチャルパワープラント(VPP)運用サービスを2019年から提供する。既に東京電力エナジーパートナーと契約を結んでおり、横浜市内に設置する蓄電池の運用を行う計画だ。(2018/12/25)

小学校11校の蓄電池が「仮想発電所」に、安定供給とBCP対策電力の確保へ――横浜市の仮想発電所事業が東芝ESの運用技術を活用
東芝エネルギーシステムズ(東芝ES)は、複数の蓄電池を1つの“仮想的な発電所”として制御する技術を開発。「バーチャルパワープラント(VPP)運用サービス」として、神奈川県横浜市が推進するVPP構築事業で実運用を開始し、電力の安定供給とBCP対策としての電力確保を支援する。(2018/12/19)

PR:その“過剰な保守”は本当に必要なのか 脱“ベンダー丸投げ”で生まれ変わる日本郵便、IT改革の舞台裏
コスト削減の文脈で語られがちな第三者保守サービスだが、日本郵便のCIO、鈴木義伯氏は、IT部門に誇りを取り戻し、新たな挑戦につながる道を切り開くものだと話す。いったいどういうことなのか。(2018/12/11)

「人生100年時代」を生き抜くためのスキルは?:
18年「お金の失敗」平均額は85万円 若者はより堅実で失敗を避ける傾向に
現在の若者はお金の管理において、より堅実で慎重な傾向に――。AIを搭載した資産運用サービス「THEO」を運営するお金のデザインは12月7日、お金と生活に関する調査結果を発表した。(2018/12/7)

FAニュース:
オンサイト保守期間が最長7年の高機能CPU搭載小型FAコンピュータ
コンテックは、FAコンピュータの新シリーズ「VPC-700」の受注を開始した。小型ながら高機能Core i7を搭載し、最長7年のオンサイト保守サービスに対応する。(2018/11/19)

コンセプト策定から企画・運用・効果検証まで支援:
サイバー・バズ、YouTube企業公式チャンネルの運用代行サービスを開始
サイバー・バズは、YouTube企業公式チャンネルの運用代行サービスを開始した。(2018/11/15)

太陽光:
狙うは卒FITの住宅太陽光、蓄電池の月額運用サービス登場
2019年に向けて、“卒FIT”を迎える住宅太陽光を見据えたサービス開発が加速している。伊藤忠商事と東京電力ホールディングス傘下のTRENDEらは、AIを活用した家庭向け蓄電システムと、蓄電池と太陽光発電の利用を前提とした専用電気料金プランを発表した。(2018/10/26)

Weekly Memo:
お高いソフトウェア保守に“価格破壊”の波 「第三者保守サービス」が企業にもたらすインパクト
エンタープライズソフトの第三者保守サービスをベンダーの半額で手掛ける米Rimini Streetが、日本で事業を順調に伸ばしている。この機に「ソフト保守サービス」について考察したい。(2018/9/18)

資金運用サービス「THEO+ docomo」、dカードと連携した「おつり積立」機能を追加
NTTドコモの資産運用サービス「THEO+ docomo」が、7月26日に「おつり積立」機能を追加。dカード利用時に設定金額に対するおつり相当額を自動的に積み立て、運用可能になる。また、ドコモ口座での入出金にも対応する。(2018/7/26)

新たな販路拡大を支援:
Instagram「ショッピング機能」を活用したEC企業向け公式アカウント運用代行、サイバー・バズがサービス提供
サイバー・バズは、Instagram「ショッピング機能」を活用した、EC企業向けの公式アカウント運用代行サービスを2018年6月11日から提供開始した。(2018/6/12)

AWSとオープンソース(1):
AWSはなぜ、ECSがあるのにKubernetesのサービスを始めたのか、コックロフト氏に聞いた
Amazon Web Servicesが、オープンソースへの取り組みを強めている。同社は具体的に、何をどのようにやろうとしているのか。AWSクラウドアーキテクチャ戦略バイスプレジデントのエイドリアン・コックロフト氏へのインタビューを、2回に分けてお届けする。前半では特に、Kubernetesベースのコンテナ管理基盤運用サービスを提供開始した理由などを聞いた。(2018/6/11)

ドコモ、dポイントを使った投資体験&資産運用サービスを開始
NTTドコモは、dポイントを利用して投資体験ができるポイント投資サービスを提供。ロボアドバイザーによる自動運用で、少額から資産運用ができるサービス「THEO+ docomo」もスタートする。(2018/5/16)

ベンチャー「お金のデザイン」とタッグ:
ドコモが資産運用に参入 「dポイント」投資とロボアドで若者開拓
NTTドコモとお金のデザインが、共同でFintech事業を始める。「dポイント」を活用した投資サービスと、ロボアドバイザーを活用した資産運用サービスの2種類。若者が主なターゲットで、「dポイント」会員基盤の強化が狙い。(2018/5/16)

CASBでクラウドの安全利用を支援、シャドーIT対策にも――「Netskope」活用のクラウドセキュリティサービス、SCSKから
SCSKが、クラウドの安全な利用を実現する「Netskope」運用サービスを開始。クラウド利用ポリシーの策定から、導入、運用までをワンストップで支援する。CASB運用現場のノウハウをメニュー化し、カスタマイズ性も強化した。(2018/5/10)

製造ITニュース:
IoTで看板の傾きや揺れを遠隔監視、点検・保守サービスを提供
ザイマックスは、看板に設置したセンサーで傾きや揺れを計測して看板の状態を遠隔監視した上で、点検・保守・見守りのサービスを提供すると発表した。(2018/4/20)

PR:デジタル変革に向けIT投資の好循環を生み出す「第三者保守」
ユーザーの視点に立ち、メーカーのサポート期間が終了したハードウェア機器でも障害診断と高品質なパーツを提供、アフターケアを行う「ホームドクター」のような保守サービスがある。デジタル変革に向け、さらなるIT投資が求められる中、その解決策として「第三者保守」が注目されている。(2018/3/29)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。