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「レジスター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「レジスター」に関する情報が集まったページです。

無人で商品を発送できる「メルカリポスト」2020年夏に登場 全国のドコモショップなどに設置
メルカリで出品した小物商品をセルフサービスで発送できるキオスク端末が、2020年夏から設置される。全国のドコモショップや「メルペイ」加盟店を中心に、2023年までに5000箇所への設置を目指す。(2020/2/20)

営業利益率は競合の数倍:
100円ショップ界屈指の高利益率を誇るセリア “安くておしゃれ”の裏に隠れた緻密な戦略とは
「安くておしゃれ」を武器に人気を拡大しているセリア。ただ安さを重視した「薄利多売」ではなく、営業利益率は競合と比較しても高い。裏側にはどんな戦略があるのだろうか。(2020/2/17)

東芝テック、スマホを活用したセルフレジ「ピピットスマホ」発売
東芝テックは、2月10日に食品スーパーマーケットなどの量販店を対象としたスマホ用セルフレジシステム「ピピットスマホ」を発表。消費者自身のスマホで商品の登録を行い、自身で会計を完了できる。(2020/2/10)

Cover Story:
ストアビジネスの変革期 流通小売業で始まった、生き残りをかけたデジタルトランスフォーメーション
気になる情報はすぐ検索でき、欲しくなったモノは何でもネットで買える。労働人口は減り続け、消費者の期待は常に変化する。そのような時代に、流通小売業は生き残りをかけた変革を始めている。(2020/2/5)

長谷川秀樹の「仕掛け人に会いたい」:
顧客行動の8割がいまだ謎、Amazon対抗目指すスマートストア「トライアル」の勝算
購買行動の多くを占める「非計画購買型」をどう可視化していくのか。AIカメラやセルフレジ機能付きスマートカートを導入したスマートストア「スーパーセンタートライアル田川店」の取り組みを聞く。(2020/1/31)

フィンランド一人旅で感じた“居心地のよさ” そのワケは…… 旅行の思い出をつづった漫画に心がほっこりする
フィンランド行ってみたくなる。(2020/1/30)

お店最前線 来店してもらう仕掛けとは?:
「たばこは無言で買う時代」 セブンが実験店で掲げた“秀逸”すぎるコピーの意味とは?
セブンが実証実験を継続的に行う拠点がある。実際に行ってみると「たばこは無言で買う時代」というコピーがあった。どんな意味があるのか? 実際にたばこを買ってみた。(2020/1/30)

ユビレジ、PayPayやLINE Payなど9ブランドのコード決済に対応
iPad向けクラウド型モバイルPOSレジシステム「ユビレジ」は、1月23日に「LINE Pay」ほか9ブランドのQRコード決済対応を発表。利用者は希望のブランドを複数選択し、まとめて契約することができるようになる。(2020/1/23)

MONOist 2020年展望:
小売店舗が主導するリテールAI、業界横断の取り組みで閉塞状況の打破へ
労働力不足の影響が顕著になっている小売店舗は、IoTやAI、ロボットといったデジタル技術の活用による業務効率化が喫緊の課題だ。その中でも、カメラで撮影したデータから小売店舗内における顧客の購買行動や動線などを分析する「リテールAI」が注目を集めている。(2020/1/15)

サミットがコード決済を拡大、新たに「d払い」「au PAY」「J-Coin Pay」「ゆうちょPay」を導入
サミットは、1月15日からQRコード決済を拡大。新たに「d払い」「au PAY」「J-Coin Pay」「ゆうちょPay」へ対応し、9種の決済サービスを利用可能となった。(2020/1/14)

MONOist IoT Forum 東京2019(前編):
「データ2.0」時代は製造業の時代、東芝が描くCPSの意義と勝ち筋とは
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは2019年12月12日、東京都内でセミナー「MONOist IoT Forum in 東京」を開催した。前編で東芝 執行役常務 最高デジタル責任者(Chief Digital Officer)の島田太郎氏による基調講演「東芝のデジタル戦略、CPSテクノロジー企業への道」の内容を紹介する。(2020/1/10)

19年度は29件発生:
ローソンの強盗被害が減少 “秘密兵器”は新型レジ
ローソンの強盗被害が減少している。強盗件数と強盗被害額がともに減少。背景には新型レジの存在が。(2019/12/19)

災害発生時の「現金最強説」は本当か キャッシュレス決済の現実
大災害が相次ぐ日本。もしもの時に頼れるのは現金で、キャッシュレスは全く使えない? 支払い手段をどう持っておくべきなのか、考察を交えながらまとめていく。(2019/12/18)

中小企業のIT活用「発火点に達していない」 東商が「Office 365」「マネーフォワード」試用版など提供
東京商工会議所が、日本マイクロソフトなど8社と提携し、会員企業向けにクラウドサービスなどを無償提供する取り組みを始めた。(2019/12/17)

導入が進んでいる:
セルフレジは盗まれる確率が高くなる!? コンビニオーナーが経産省の調査で語った万引の手口とは
大手コンビニチェーンでセルフレジの導入が進んでいる。万引きが起きていると語るオーナーがいる。どのような手口なのか。(2019/12/16)

ソニー、3キャリアに対応した法人向けIoT向けデータSIMを提供
ソニーネットワークコミュニケーションズスマートプラットフォームは、12月13日にトリプルキャリアに対応した法人向けIoT向けデータSIMを提供開始。無償で利用可能な検証利用環境も用意する。(2019/12/16)

実験店舗「セブン-イレブン麹町駅前店」オープン――NECの「設備稼働管理」「棚定点観測」を採用
セブン-イレブン・ジャパンが「セブン-イレブン麹町駅前店」をオープンした。NECが設備を予防保全する「設備の稼働管理」と、棚状況を直感的に把握できる「棚定点観測」が導入されている。同店舗は今後、新設備の試験導入や新たな顧客価値の提供、効率的な運営を目指す実証実験拠点となる。(2019/12/12)

3月14日開業、高輪ゲートウェイ駅に初導入「QR改札」って何? 何がいいの?
「QRなんて、交通系ICより遅いだろ、邪魔そう」「いや、Suicaにできない特別なきっぷをQR化するのでは」などの声。(2019/12/6)

すでに3000台 ファミマの無人レジに万引はないのか?
人手不足などを背景に、さまざまな店舗で無人レジが導入されている。その中でも、日常的に使われるコンビニエンスストアで、無人レジに積極的に取り組んでいるのがファミリーマートだ。(2019/12/6)

ドコモとShowcase Gigが提携 “d払いのミニアプリ×事前注文”で新たな店舗体験を
NTTドコモとShowcase Gig(ショーケース・ギグ)が資本・業務提携を行う。モバイルオーダープラットフォームを「d払い」のミニアプリに取り入れる。2020年度内に、1万店鋪でミニアプリからモバイルオーダーを利用可能になる予定。(2019/12/5)

モバイル決済で店舗改革:
花屋とキャッシュレス決済の相性は? 「Airペイ」を導入したメゾン フルーリに聞く
増税に伴い、軽減税率やキャッシュレス・消費者還元事業といった施策も行われているが、特に軽減税率は基本的に飲食料品(と新聞)を対象としているため、軽減税率の影響がない店舗は多い。今回は、東京都の二子玉川に店を構える花屋「メゾン フルーリ」に、キャッシュレス対応による変化を聞いた。(2019/12/4)

学習プロセスを効率化:
新商品の事前学習は不要 画像認識型無人レジシステムが実証実験へ
東芝テックとNTTコミュニケーションズは、効率的な商品画像の学習ができる「画像認識型無人レジシステム」の実証実験を行う。NTT独自のAI技術により、少数の商品画像で学習でき、事前の画像認識作業を削減できる他、未登録商品は購入時のスキャン画像を基に商品情報を自動生成する。(2019/12/2)

組み込み開発ニュース:
手かざし決済の未来が近づく、富士通が生体認証ソフトをバージョンアップ
富士通は2019年11月18日、手のひら静脈認証を中心に認証機能を提供するソフトウェア製品「FUJITSU Security Solution AuthConductor V2」を発売した。同システムは、PCログオンや入退室管理など企業内の認証を統合管理する他、一般利用者向け大規模サービスへの生体認証機能組み込みも対応する。(2019/11/19)

レジなし店舗「ローソンゴー」20年オープン 商品持ち出すだけで自動決済
ローソンが2020年中をめどに、レジを置かない実験店舗「ローソンゴー」を出店する方針を示した。(2019/11/13)

続々進む「無人」と「省人」 気になるお店の狙いを探る:
2週間で開業した「ロボットコンビニ」 無人店舗の“その先”をつくれるか
ロボットがいる無人コンビニ「ロボットマート」(東京・日本橋)。セルフレジや接客ロボットが設置されている店舗は、どのような空間なのだろうか。わずか2週間で開業にこぎ着けたという運営会社に、開業の狙いと展望を聞いた。(2019/11/13)

からあげクンロボに配送ロボ 実験続けたローソン、いよいよロボット本格活用へ
ローソンが人手不足解消や店舗業務の効率化を目指して、ロボット技術の導入・実装に乗り出す方針を明らかにした。(2019/11/12)

飛天ジャパンが強固なセキュリティを搭載したQRコード決済端末「ePayPOS QE41」を発表 11月に出荷開始
飛天ジャパンがQRコード決済端末「ePayPOS QE41」を発表。11月に出荷を開始する。国内外の主要なQRコード決済に対応し、店員と利用者が双方で金額を確認できるダブル・ディスプレイを備えていることが特徴だ。(2019/11/11)

人手不足解消はまだ遠く:
働けば働くほど負担が増加? コンビニ従業員の不満、経産省の調査で明らかに
経済産業省がコンビニ従業員へのアンケート調査を実施。人手不足が深刻化する中、見えてきた働き方の現状とは?(2019/11/6)

JapanTaxiの決済機付きタブレット、非接触IC決済サービス3種に対応
JapanTaxiが提供するタクシー後部座席設置型のセルフレジ型マルチ端末「決済機付きタブレット」が、非接触IC決済サービス「Mastercardコンタクトレス」「JCBコンタクトレス」「American Expressコンタクトレス」に対応する。(2019/11/1)

PR:「近所のかわいい猫を宇宙衛星で探す」 ネットの力で実現できるかもしれないシステムの動画が壮大すぎる
ユニークでちょっと楽しいアイデアを描いたショートムービー。(2019/10/28)

郵便局がキャッシュレス決済を本格導入 2020年2月から順次
全国の郵便局でキャッシュレス決済が本格導入されることになった。2020年2月3日から65局で対応し、同年5月までに全国の約8500局で導入される予定だ。(2019/10/25)

人工知能ニュース:
月額1980円でスマホがAIカメラに、オプティムがサービスを拡充
オプティムは、AI(人工知能)画像解析技術で各業界特有の課題解決を実現するパッケージサービス「OPTiM AI Camera」の適用範囲をさらに拡大する新サービスとして「OPTiM AI Camera Lite」「OPTiM AI Camera Mobile」「OPTiM AI Creator」を発表。これらの新サービスは2019年度内をめどに提供する計画だ。(2019/10/23)

ビジネスモデル見直しに企業イメージ毀損 セブン&アイ、どう持ち直すか
セブン&アイ・ホールディングスが10日発表した役員報酬返上と事業構造改革は、厳しさを増す経営環境に対する同社の危機感を浮き彫りにした。不振のスーパーや百貨店事業に加え、稼ぎ頭のコンビニエンスストア事業も逆風にさらされる。「7pay(セブンペイ)」問題で傷ついたブランドイメージの回復と合わせ、新たな成長軌道を描けるかが問われる。(2019/10/11)

POSレジシステム「パワクラ」、国内外10種類のスマホ決済に対応
タスネットが提供する小売店・アパレル向けクラウド型POSレジ「パワクラ」が、国内外10種類のスマホ決済に対応。「PayPay」ほか国内の主要サービスや、「WeChat Pay」「Alipay」「VIA」も利用できるようになる。(2019/10/9)

「au PAY」の登録者数が600万人を突破
KDDIは、10月5日にスマホ決済サービス「au PAY」の登録者数が600万人を突破したと発表。セブン-イレブンでの利用開始を記念した「セブン-イレブン最大20%ポイント還元キャンペーン」や「セブン銀行ATMチャージキャンペーン」を実施している。(2019/10/7)

独自の説明文を掲載する店も:
セブンの「支払い額が増える」問題 店舗にある告知文が分かりにくかった
セブン-イレブンが消費税の計算方法を変更した。買い物の方法によっては支払総額が増えるケースもある。事前の告知が十分でなかったと広報担当者は反省の弁を述べた。(2019/9/18)

PR:課題解決はお手の物 PCの“困りごと”はエプソンダイレクトに聞け
1993年の設立から、エプソングループのPC事業を担ってきたエプソンダイレクト。これまでも国内メーカーとして高い品質ときめ細かな対応力で、さまざまな業種の困りごとを解決してきた。ここでは、そんな同社の実力の一端をお見せしよう。(2019/9/17)

モバイル決済で店舗改革:
「その国で最もポピュラーな決済手段を取り入れる」 Squareの決済戦略を聞く
mPOS(モバイルPOS)は決済手数料や初期費用が比較的安いというメリットがあり、中小規模の店舗が導入するのに適している。mPOS提供事業者の中でも古参ともいえるのがSquareだ。Squareで事業者向けサービス担当責任者を務めるアリッサ・ヘンリー氏に、同社の戦略と日本市場への取り組みについて話を聞いた。(2019/9/4)

ビジコム、POSレジ構成も可能なAtom搭載の業務用10.1型Windowsタブレット
ビジコムは、業務用WindowsタッチパネルPC「Seav」シリーズに10.1型タブレットモデルを追加した。(2019/9/2)

3Dプリンタニュース:
Nexa3DがBRULEと提携、LSPc技術搭載の超高速3Dプリンタを国内販売
Nexa3Dは、3DプリンタソリューションプロバイダーのBRULEと提携し、日本市場へ参入。LSPc技術搭載の光造形方式3Dプリンタ「NXE400」の国内販売を開始する。(2019/8/28)

どうやって個人を認証――ローソンの深夜省人化実験で使われる技術とは
NECは、ローソンが2019年8月23日実施する深夜省人化実験に向けて、さまざまな技術を提供する。(2019/8/24)

ローソン、「深夜に店員ゼロ」を実験へ QRコードで入店、セルフレジで決済 遠隔監視で万引き防止
ローソンが、深夜(午前0〜5時)に店員をほぼ配置せず、顧客自身に決済してもらう実証実験を行うと発表。期間は23日から約半年間で、場所は「ローソン氷取沢町店」(横浜市)。顧客にQRコードなどを発行し、かざすと入店できる仕組みにする。(2019/8/22)

「コンピュータビジョン」が実店舗にもたらすメリット【後編】
スーパーが「位置情報」と「コンピュータビジョン」を使うと何ができるのか
Eコマースだけでなく、実店舗でも最新のAI技術が導入されつつある。「コンピュータビジョン」を中心に、小売業者のAI技術活用例を取り上げる。(2019/8/22)

西友がPayPay導入 9月から全国の西友、サニー331店舗で利用可能に
西友がPayPayを9月から導入する。全国の西友とサニー計331店舗が対応。(2019/8/21)

使いこなせない人も多い:
お店が“ハイテク化”する一方で求められる「高齢者対応」という課題
お客の利便性向上や人材難への対応から店舗の“ハイテク化”が進む。小売り・外食チェーンは従業員の負荷を減らして接客を充実させる。その目的の1つに新サービスについていけない高齢者へのケアがある。(2019/8/21)

「コンピュータビジョン」が実店舗にもたらすメリット【前編】
無人コンビニAmazon Goも活用 「コンピュータビジョン」が買い物を変える
「コンピュータビジョン」は、小売業者がレジ会計や買い物の動線の改善に活用できる。無人コンビニ「Amazon Go」も活用しているコンピュータビジョンの可能性に迫る。(2019/8/16)

日本で使える中国のコード決済サービス、為替変動のリスクは? 決済サービス乱立の先に
中国のコード決済サービスが使える場所が増えている。どのような仕組みで導入が進んでいるのか。決済サービスが乱立した中国はその後、どのような道をたどったのか?(2019/8/8)

客単価が1割増 もう1つのキャッシュレス、店舗のプリペイドカードが伸びる理由
「◯◯Pay」の話題が尽きることがないが、その裏側では各店舗が発行する専用のプリペイドカード(ハウスプリペイド)が活況だ。事前にチャージするという仕組みが、強力な囲い込み効果を発揮する。また、ポイントカードに代わり、スマホと連携することでCRM利用も進みつつある。(2019/8/2)

ファストフード業界に大変革
McDonald'sがビッグデータ分析企業を買収した“納得の理由”
大手ファストフードチェーンのMcDonald'sが、ビッグデータ分析ソフトウェアを提供するDynamic Yieldを買収した。目的は、ドライブスルーとネット注文の顧客体験をパーソナライズすることだ。(2019/7/30)

飲食店専用のPOSレジ「MAIDO POS」、専用キャッシュレス決済「MAIDO PAY」を開始
まいどソリューションズの飲食店専用のPOSレジ「MAIDO POS」とSBペイメントサービスの決済サービスが連携。8月1日から専用キャッシュレス決済として「MAIDO PAY(マイドペイ)」を提供する。(2019/7/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。