ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「三井住友銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「三井住友銀行」に関する情報が集まったページです。

“意味不明のダメ翻訳”をAIで大幅改善、NICTとSMBC日興証券、金融分野特化のAI自動翻訳システムを開発
SMBC日興証券とNICTは、金融分野に特化したAI自動翻訳システムを開発した。SMBC日興証券が保有するアナリストレポートの日英対訳データを、ニューラルネットワーク(深層学習)を用いたNICTの自動翻訳エンジンに学習させた。(2020/1/16)

最短5分で「Apple Pay」「Google Pay」を利用可能に――三井住友カードがクレジットカードの発行時間を大幅短縮 プロパーカードのデザインも30年ぶりに変更
三井住友カードのクレジットカードのうち「プロパーカード」と呼ばれる非提携カードが、30年ぶりにデザインを一新する。新規申し込み完了から最短5分でカード情報を伝達するサービスなど、より利便性を高める取り組みも開始する。(2020/1/15)

三井住友カード、クレカのデザイン刷新 カード情報を裏面に集約、盗み見防止
三井住友カードがクレジットカードのデザインを30年ぶりに刷新。盗み見を防止するため、カード番号とセキュリティ番号を裏面に集約した。ネット経由で申し込むと、最短5分でカード番号とセキュリティ番号を発行するサービスも始める。(2020/1/15)

パルテノン神殿が消える 三井住友カード、全クレジットカードを30年ぶり刷新 番号など裏面に集約
Visaのタッチ決済を標準搭載。(2020/1/15)

クレカを使ったらすぐに通知、家族でプリペイド金額を共有できる「かぞくのおさいふ」も 三井住友カード
三井住友カードは3月から、従来のクレジットカードアプリを強化する。カードを使うとリアルタイムでアプリにプッシュ通知を行い、不正利用をすぐに察知できる。子供にお小遣いを安心して与える方法としての利用や、夫婦で残高を共有し、それぞれがプリペイドカードを持って家計支出に使うことで家計管理を容易にできる「かぞくのおさいふ」も。(2020/1/15)

三井住友カード、表面番号レスの新クレカ 20%還元キャンペーンも
 三井住友カードは2月3日から、同社発行のクレジットカードを30年ぶりに新デザインにリニューアルする。これまで板面表にあったカード番号と有効期限を、裏面に集約する。海外では複数のカードが同様のデザインだが、「日本では初めて」。(2020/1/15)

営業ノウハウを共有:
SMBCグループ各社がクラウド型営業支援「Salesforce Sales Cloud」を一斉に導入
SMBCグループ各社が「Salesforce Sales Cloud」を一斉に導入。個々に蓄積・管理してきた営業ノウハウを共有する。法人営業担当が利用する。(2020/1/10)

SMBC日興、「週休4日」「副業」解禁へ
従業員の柔軟な働き方を促し、優秀な人材の囲い込みやイノベーションの創出につなげる。(2019/12/18)

レバレッジ付き投資信託続々 機械学習も組み合わせた「米国分散投資戦略ファンド」
レバレッジ付きの投資信託が注目されている。新たに三井住友DSが開始する「米国分散投資戦略ファンド」では、1倍、3倍、5倍というレバレッジ付きの商品を用意することでリターンを拡大し、機械学習を使ってダイナミックにポートフォリオを調整する。(2019/11/18)

製造ITニュース:
ソフトウェアバグに対する修正案をAIが提案、富士通らが実証実験
富士通、三井住友フィナンシャルグループ、日本総合研究所は、AIを活用してソフトウェアの修正案を開発者に自動推奨する技術の実証実験を実施した。潜在バグを開発者が手作業で修正する場合と比べて、修正時間を最大約30%削減できる。(2019/11/11)

「売る人」がいないJ-REIT 好循環の中、リスクはどこに?
国内の不動産に投資するJ-REIT(不動産投資信託)が好調だ。2004年からの東証REIT指数を見ると過去最高値。配当利回りも3%台を維持している。この現状をどう見たらいいのか? またそこにはどんなリスクがあるのか。三井住友DSアセットマネジメントでREITを担当する、秋山悦朗シニアファンドマネージャーに聞いた。(2019/11/11)

ビッグデータ分析で顧客ごとに最適な保険商品を――三井住友海上、AI活用の代理店システム「MS1 Brain」を開発
三井住友海上は、AIを活用した代理店業務の支援システム「MS1 Brain」を開発した。顧客の契約内容をはじめとしたビッグデータ分析から、ニーズやリスクの変化を把握して、顧客一人一人に最適化した保険商品やサービスの提供を目指す。(2019/11/5)

最大100万円相当のPayPayボーナスなどが当たる「ソフトバンクホークス 日本一キャンペーン」開催
福岡ソフトバンクホークスのSMBC日本シリーズ2019優勝を記念した「ソフトバンクホークス 日本一キャンペーン」が開催。最大100万円相当のPayPayボーナスや最大+10%のPayPayボーナスライト付与、スマホアクセサリーの特価販売などを行う。(2019/10/24)

複雑化するキャッシュレス決済、店舗の負担どう減らす? 三井住友カードがAndroid決済端末を発表
三井住友カードがさまざまな決済手段に対応できるAndroid搭載端末「stera terminal」を2020年3月に発売する。19年2月から企画・開発を進めてきた決済プラットフォームも同時期にサービスを始める。(2019/10/3)

三井住友カードが決済端末「stera terminal」発表 Android搭載、独自のアプリマーケットも展開
三井住友カードが10月2日、新たな決済プラットフォーム「stera」を発表した。決済端末、決済センター、ネットワークを一気通貫でサポートする。Android決済端末「stera terminal」は、さまざまなキャッシュレス決済に対応し、アプリの追加も可能になる。(2019/10/3)

グーグル手法で働き方改革 三井住友海上 相互理解深め生産性向上
三井住友海上火災保険は、働き方改革に向けて、米グーグルが実践している組織づくりの手法を導入し10月から全社的な取り組みを始める。(2019/9/30)

三井住友カードのクレジットカードが「Google Pay」に対応 キャンペーンも実施
三井住友カードが、デビットカードに続きクレジットカードの「Google Pay」対応を行った。これにより、Google Payアプリを介して「iD」をセットアップできるようになる。(2019/9/26)

三井住友カードが6歳から発行できるプリペイドカード「Visaプリペ」 タッチ決済にも対応
Visaのタッチ決済に対応したプリペイドカードが登場。満6歳の小学生以上から発行できる。(2019/9/25)

三井住友カードが全額還元キャンペーンを実施 抽選で最大10万円まで
三井住友カードが、抽選で利用金額を全額還元するキャンペーンや、新規会員向けの還元キャンペーンを始めた。(2019/9/2)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
社員が使うロボットは、社員が作れ――三井住友海上が7カ月でRPAチームを育成できた理由
RPAの難しさは、導入後にやってくる。その1つが、現場でロボットを開発、運用管理する体制作りだ。RPAの全社展開を目指す三井住友海上は、開発未経験の社員を集め、約半年でRPA専門チームを育成した。その方法とは。(2019/8/27)

三井住友カード、会員向けアプリに約1万7000件の不正ログイン リスト型攻撃で顧客の氏名や明細など流出か
三井住友カードの会員制スマホアプリ「Vpass」に、リスト型攻撃による不正ログインがあった。ログインされた可能性のあるID数は1万6756件。クレジットカード情報は流出していないが、顧客の氏名、カードの名称、利用金額、利用明細、利用可能額、ポイント残高が第三者に閲覧された可能性がある。(2019/8/23)

顧客接点を“見える化”:
PR:「デザイン思考×CRM」で最高品質のサービスを ダイナースクラブが目指す“お客さま視点”の変革
お客さまに価値を実感していただけるサービスを――。そんな理想があっても、何に取り組むべきか悩む企業は多いだろう。問題の“本質”を見極めるにはどうすればいいのか。真の変革を成し遂げるため、「デザイン思考」の手法を取り入れて業務改善に挑んでいる人たちがいる。「ダイナースクラブカード」を手掛ける三井住友トラストクラブだ。同社は、最高品質のサービスを提供するため、業務変革に着手した。タッグを組んだのが、セールスフォース・ドットコムで「デザイン思考プログラム」を推進するIgniteチームだ。両社の取り組みは、顧客体験にどのような変化をもたらしたのか。(2019/8/5)

株式、債券、不動産。全資産が上昇する中、市場をどう見るか?
主要な資産がすべて上昇するなか、今後の市場をどう見るか。三井住友DSアセットマネジメントの市川雅浩シニアストラテジストに聞いた。(2019/7/30)

シェアリング「電動キックボード」向けの保険 三井住友海上とLuup
電動キックボードのシェアリング事業を手掛けるLuupと三井住友海上火災保険が電動キックボード向けの保険を作ったと発表した。(2019/7/16)

Google Pay×iD さっそくセットアップしてみた
5月29日、Google Pay(日本向け)がNTTドコモの非接触決済「iD(アイディ)」に対応しました。早速、手持ちの「おサイフケータイ」対応スマホと「SMBCデビット」の組み合わせでセットアップしてみました。(2019/5/29)

Google Payが「iD」に対応 まずは「SMBCデビット」「ライフカード」から
NTTドコモの非接触決済「iD(アイディ)」が、Google Payを介して利用できるようになった。まずは「SMBCデビット」と「ライフカード」から対応する。(2019/5/29)

Squareが三井住友カードとキャッシュレス促進で提携強化、決済端末の無償提供も
三井住友カードとSquareは、3月26日に中小事業者のキャッシュレス対応に向けた提携関係強化について発表。クレジットカード読取機「Square Reader」を新たに投入する他、決済端末の無償提供や決済手数料の無料化キャンペーンなどを行う。(2019/3/26)

AIが株式投資をサポート、「資産運用は難しい」払拭へ HEROZとSMBC日興証券
SMBC日興証券とAI(人工知能)ベンチャーのHEROZが、AIで株式投資を支援するサービスを共同開発。ネット取引における資産運用を活性化させる狙い。(2019/3/25)

「【重要】三井住友カード緊急のご連絡」 受信者の氏名入り詐欺メールに注意 カード情報詐取
「【重要】三井住友カード緊急のご連絡」――こんな件名で、三井住友カードの偽サイトに誘導する詐欺メールが出回っている。本文には受信者の氏名が書かれており、注意が必要だ。(2019/2/20)

製造マネジメントニュース:
頭金なし満期後の買い取りなしで自家用車、「プリウス」が月額5万円から
トヨタ自動車は2019年2月5日、自動車をサブスクリプション方式で利用できる個人向けサービスを提供する新会社「KINTO」を設立したと発表した。出資比率はトヨタの完全子会社であるトヨタファイナンシャルサービスが66.6%、住友商事グループの住友三井オートサービスが33.4%となる。(2019/2/6)

今日のリサーチ:
中国の春節が日本のインバウンド消費にもたらすインパクト――三井住友アセットマネジメント
三井住友アセットマネジメントは、マーケットレポート「多くの旅行需要が期待される『春節』休暇」を発行しました。(2019/2/4)

恋人へのプレゼントはいくらまで?:
20代の「金銭感覚」調査 デートは割り勘派が多数、お小遣いは改善傾向
SMBCコンシューマーファイナンスは12月4日、20代の金銭感覚に関する調査結果を発表。毎月自由に使えるお金はいくらあるのか聞いたところ、平均金額は3万2224円だった。(2018/12/4)

今日のリサーチ:
2018年「独身の日」、中国ネット通販大手2社の売上高は過去最高を更新――三井住友アセットマネジメント調べ
中国の消費パワーを映す「独身の日」、2018年も大いに盛り上がったようです。(2018/11/28)

メーカーや流通小売企業などが対象:
セディナとTrue Data、購買情報とクレジットカード情報を活用したマーケティングサービスを提供開始
SMBCグループのセディナはTrue Dataと業務提携し、購買情報とクレジットカード情報を掛け合わせたビッグデータをマーケティングに活用したサービスを提供開始した。(2018/10/11)

AIで取引先企業の業況変化を早期に検知 三井住友銀行が導入
三井住友銀行は、取引先企業の口座取引の動きから経営状態を把握する「企業の業況変化検知システム」を導入。事業支援・改善に向けた提案などにつなげる。金融機関などに外販も開始。共同開発したJSOLが営業、導入、保守を担当する。(2018/9/27)

今日のリサーチ:
「AIに仕事を奪われる」 4割の若者が不安を感じている――SMBCコンシューマーファイナンス
SMBCコンシューマーファイナンスが、全国の高校生と大学生、専門学校生を対象に、AIへのイメージを調査しました。(2018/9/18)

「寄ってたかって」支援する:
3大金融グループ企業が、シード期のスタートアップ企業支援に乗り出す理由
みずほ銀行、三井住友海上、三菱UFJ信託銀行。3大金融グループの企業がこぞって、創業して間もないシード期のスタートアップ企業を対象とした支援サービスに協力することを明らかにした。3社の狙いはどこにあるのだろうか。(2018/9/14)

「dカード プリペイド」、セブン銀行ATMでチャージ可能に
NTTドコモと三井住友カードが提供する「dカード プリペイド」が、8月6日からセブン銀行ATMでチャージ可能となる。また、従来200円(税込)だった、ローソン店頭でのチャージ手数料を無料化する。(2018/8/6)

自動的に判断:
三井住友銀行、磁気不良カードをATMで自動修復
三井住友銀行は、キャッシュカードの磁気不良をATM(約5700台)で自動修復するサービスを7月11日に始めた。(2018/7/12)

磁気不良のキャッシュカード、ATMで自動修復 三井住友銀が開始
三井住友銀行は、キャッシュカードの磁気不良をATMで自動修復するサービスを始めた。ATMでカードの磁気不良を検知し、10〜20秒程度で修復する。(2018/7/12)

自然エネルギー:
農業用水を活用する小水力発電所、全面改修に設備リースを活用
京葉プラントエンジニアリングが、鳥取市で50年以上稼働を続ける小水力発電所を全面改修。設備の更新には、三井住友ファイナンス&リースが提供するリースを活用した。(2018/6/6)

本気で対抗できるか:
メガ銀がキャッシュレス決済事業に参入、NTTデータと競合も
三菱UFJフィナンシャル・グループと三井住友フィナンシャルグループが、キャッシュレス経済の進展を見据えて決済インフラビジネスに参入する。(2018/6/5)

三井住友銀行、Azure上で動くAIチャットbotのライセンス提供を開始 JSOL、NECらがサービスを販売
三井住友銀行は、日本マイクロソフトと共同開発した対話型AI自動応答システム「SMBCチャットボット」のライセンス提供を開始した。業務効率化や生産性向上などのシステムソリューションを展開するITベンダー向けに提供し、サービス拡販を目指す。(2018/5/31)

PR:ミドすけがプロデューサーデビュー!? ニコニコ超会議の「おそ松さん×三井住友銀行」コラボがいろいろ心配
そんな計画性のなさで大丈夫!?(2018/4/19)

2021年には3社を合併:
みずほFGら、資産管理銀を経営統合 10月に新会社「JTCホールディングス」設立
みずほフィナンシャルグループ(FG)子会社の資産管理サービス信託銀行(TCSB)と、三井住友トラスト・ホールディングスの連結子会社、日本トラスティ・サービス信託銀行(JTSB)は3月28日、経営統合すると発表した。(2018/3/29)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
30〜40代の約6割が「SNS映え消費」を経験──SMBCコンシューマーファイナンス調査
今日のお題は、30〜40代の「SNS映え消費」。実は20代より積極的?(2018/3/16)

絶景スポット・ナイトプールなどに:
「インスタ映え」意識する30〜40代が増加 20代よりも出費
20代よりも30〜40代のほうが、「インスタ映え」のためにお金を使う人が多いようだ――SMBCコンシューマーファイナンス調べ。(2018/3/9)

上司・部下の認識に差:
上司が「おごりたくない」と感じる部下の食事代、ボーダーラインは?
30〜40代のビジネスパーソンが部下や後輩に食事をおごる際に、「高い」と抵抗を感じるラインはいくら?――SMBCコンシューマーファイナンス調べ。(2018/3/9)

スマホでバーコードを読み込んで公共料金などを支払い 「LINE Pay 請求書支払い」
LINE Payは、請求書上に印刷されたバーコードをスマートフォンで読み込むだけで支払いができる「LINE Pay 請求書支払い」を開始。まずは東京電力エナジーパートナーに対応し、電算システム、SMBCファイナンスサービス、三菱UFJファクターも順次行う。(2018/3/6)

三井住友FG、Microsoft Azureで動くチャットbotをグループ各社に展開 照会応答業務を効率化
三井住友フィナンシャルグループ(三井住友FG)は、「Microsoft Azure」上で動作する対話型自動応答システム(チャットbot)をグループ各社に展開する。先行導入した三井住友銀行で効果を確認できたことから、今回、SMBC日興証券とSMBCコンシューマーファイナンスから本格導入を開始する。(2018/2/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。