ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「三井住友銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「三井住友銀行」に関する情報が集まったページです。

ビットバンク、三井住友トラストと仮想通貨カストディ参入 鶏が先か卵が先か?
仮想通貨交換業を営むビットバンクは5月24日、仮想通貨などデジタルアセットに特化した信託会社の設立を、三井住友トラスト・ホールディングスと共同で進めていくと発表した。機関投資家や事業会社向けにデジタルアセットを保管・管理する、いわゆるカストディ業務を行う。(2022/5/24)

福岡市地下鉄で「Visaのタッチ決済」を使った乗車実験を実施 5月31日から
三井住友カード、ビザ・ワールドワイド・ジャパン(Visa)、日本信号とQUADRACの4社が、福岡市交通局が運営する「福岡市地下鉄」の7駅を対象にVisaのタッチ決済を使った乗車の実証実験を実施する。Visaのタッチ決済に対応するカードやスマートフォンを持っていれば、誰でも実験に参加できる。(2022/5/24)

SBI証券の三井住友カードつみたて投資、設定額100億円突破で楽天証券追走
SBI証券は5月6日、三井住友カードを使った投信積立サービスの設定金額が月額100億円を突破したと発表した。併せて積立口座数も26万口座を超えた。サービス開始から10カ月で100億円に到達した。(2022/5/6)

三井住友カード、新規入会とApple Pay/Google Pay利用で最大5000円分還元
三井住友カードへ新規入会し、Apple Pay/Google Payを利用すると最大5000円分のVポイントギフトコードをプレゼントするキャンペーンを開催。期間は6月30日まで。(2022/5/2)

路線バスで「Visaのタッチ決済」導入 長電バス
 三井住友カードは、長電バスの運行する路線バスの車内において、Visaのタッチ決済、QR決済によるキャッシュレスを導入すると発表した。3月31日より、奥志賀高原線と、白根火山線にて導入を開始する。(2022/3/31)

路線バスに「Visaのタッチ決済」導入 車載器連動型キャッシュレス端末は全国初
ビザ・ワールドワイド・ジャパンや三井住友カードなどが、長電バスの運行する路線バスの車内にて、Visaのタッチ決済とQR決済サービスのPayPay、Alipayを3月31日に導入する。車載器連動型キャッシュレス端末は全国初。旧端末に比べて省スペース化した他、利用者の操作性向上、通信ロスの削減、乗務員操作の軽減などを図ったという。(2022/3/25)

相場操縦事件:
消えない不祥事体質 SMBC日興証券のトップはどうなる?
副社長が逮捕されるなど会社ぐるみの不正の疑いが強まってきたSMBC日興証券の相場操縦事件。日興生え抜きとして2020年からトップを務める近藤雄一郎社長の辞任は不可避だ。(2022/3/25)

株価操作:
SMBC日興、別社員も相場操縦疑い
SMBC日興証券をめぐる金融商品取引法違反(相場操縦)事件で、逮捕された執行役員、ヒル・トレボー・アロン容疑者(51)ら4人以外に別の社員も関与した疑いがあることが19日、関係者への取材で分かった。(2022/3/20)

パワーエリート逮捕:
SMBC日興 組織関与どこまであったのか
市場の公正さを担うべき大手証券会社幹部がなぜ、疑惑の取引に手を染めたのか。SMBC日興証券をめぐる金融商品取引法違反(相場操縦)事件では、幹部4人が逮捕されるという異質さに加え、同社の管理体制の不備も浮き彫りとなった。(2022/3/20)

貯蓄「0円」16.6%:
30〜40代のお小遣いは平均3万3265円、貯蓄額は?
SMBCコンシューマーファイナンスは、「30代・40代の金銭感覚についての意識調査2022」を実施。その結果、30〜40代の毎月の小遣いは平均3万3265円であること、前回調査(21年)から3073円増加したことが明らかになった。(2022/3/17)

SMBCグループとマイクロソフト、クラウド分野で戦略的提携 金融以外の分野も含め全世界でDX推進へ
SMBCグループがMicrosoftと提携した。同社クラウドテクノロジーを使ったDXを推進し、エンベデッドファイナンス、サプライチェーンファイナンスを含むサービス開発を共同で進める計画だ。(2022/3/10)

取引日示し空売り誘発 SMBC日興、売り手対策で買い支えも
SMBC日興証券(東京都千代田区)の幹部らによる金融商品取引法違反(相場操縦)事件で、逮捕された幹部らは、投資家らに対して、特定銘柄の取引日を提示して株価の下落につながる「空売り」をしやすくさせる一方、株を売却する大株主のためには、自社資金で買い支え、株価を維持していたことが7日、関係者への取材で分かった。東京地検特捜部は、投資家を確保し、かつ、大株主も納得する特有のスキームの下、相場操縦を繰り返していたとみて捜査している。(2022/3/8)

取引量の約3割の買い注文:
組織ぐるみで買い支えか 日興証券相場操縦事件
SMBC日興証券の幹部らが金融商品取引法違反容疑で東京地検特捜部に逮捕された事件で、執行役員でエクイティ本部本部長が管轄する2つの部署が連携し、特定銘柄の株価を不正に維持した疑いがあることが分かった。(2022/3/6)

三井住友カード、Google PayでVisaのタッチ決済に対応
 三井住友カードは3月1日より、Google PayでVisaのタッチ決済への対応を開始したと発表した。三井住友カード発行の、VisaブランドカードをGoogle Payに登録することで、Androidユーザーもタッチ決済対応マークのある国内外のVisa加盟店にてタッチ決済の利用が可能となる。(2022/3/2)

三井住友カード、3月1日からGoogle Payの「Visaのタッチ決済」に対応 20%還元も
三井住友カードは、3月1日にGoogle Payで「Visaのタッチ決済」への対応を開始。これを記念し、3月31日まで利用金額の20%(上限1000円)を還元するキャンペーンを実施する。(2022/3/1)

三井住友信託と住信SBI、新たな金融サービスの実現に向け協業 「NEOBANK」サービスを利用
 三井住友信託銀行と住信SBIネット銀行は2月15日、住信SBIネット銀行の提供する「NEOBANK」サービスを利用した、新たな金融サービス「SuMiTB NEOBANK」(仮称)の実現に向け協業を行うと発表した。(2022/2/21)

データ分析戦略を支える、クラウド基盤の生かし方(3):
データが保険の売り方を変えた DX生かした新商品が好調、三井住友海上を支えるクラウド戦略
「データ分析導入でROIが取れるのか」。かつて高額なデータ分析の仕組み導入で辛酸をなめ、社内でもこんな言葉を投げかけられた担当者は、失敗を糧にした「無駄のないクラウド基盤戦略」で大規模なデータ分析を可能にし、販売手法の変革やヒット商品につなげた。その方法とは。(2022/2/17)

カード会員の意識と行動を一気通貫で分析・検証:
三井住友カードとマクロミルが連携 アンケート結果とカード購買履歴を組み合わせた分析を実現
三井住友カードのキャッシュレスデータ分析支援サービス「Custella」とマクロミルのネットリサーチシステムが連携。アンケート結果(意識データ)とクレジットカード購買履歴(行動データ)を併せた分析を実現する。(2022/2/15)

PayPay、三菱UFJ銀の口座から直接チャージできるように メガバンク3行に対応完了
PayPayはQRコード決済サービス「PayPay」に、三菱UFJ銀行の預金口座から残高を直接チャージできる機能を追加した。これまでみずほ銀行、三井住友銀行には対応していたものの、三菱UFJ銀はメガバンク3行で唯一未対応だった。(2022/2/3)

Vpassアプリも必須:
三井住友カード、Google Payで「Visaのタッチ決済」に対応 3月をめどに
三井住友カードが、VisaブランドのクレジットカードにおいてAndroidスマートフォンを使った「Visaのタッチ決済」に対応する。Google Payアプリを介して利用することになるが、初期設定は同社の会員向け「Vpassアプリ」を使って行うことになる。(2022/1/31)

SBI証券、三井住友カード 証券総合口座開設とクレカ発行を同時に申込める新サービス開始
 SBI証券と三井住友カードは1月19日より、SBI証券の証券総合口座開設の申し込みと、三井住友カードのクレジットカードの入会申し込みを同時に手続きできる新サービスを開始した。(2022/1/20)

三井住友カード、利用額の3%を仮想通貨XRPで還元するキャンペーン
三井住友カードは、SBI証券、SBI VCトレードと共同で、クレジットカード利用額の3%を仮想通貨XRPで還元するキャンペーンを実施する。期間は1月20日から4月30日まで。(2022/1/20)

三井住友カード、Visaのタッチ決済+Apple Payで最大1000円還元
三井住友カードの「Visaのタッチ決済」をApple Payとして利用すると、最大1000円分のVポイントギフトをプレゼントするキャンペーンが開催。期間は2月28日まで。(2022/1/20)

貯蓄額は68万円:
20代のお小遣いの平均は? 現在の貯蓄に不安は7割
SMBCコンシューマーファイナンスは「20代の金銭感覚についての意識調査 2022」の集計結果を発表した。20代のお小遣いの平均月額は……。(2022/1/16)

ダイナース、メタルカード提供開始 招待制プレミアムカードで
三井住友トラストクラブは1月11日、ダイナースクラブプレミアムカードに、金属製のメタルカードを用意すると発表した。希望者から申し込みを受け、2月3日から順次発送する。(2022/1/11)

電気自動車:
EVがカーボンニュートラルに貢献するための環境整備へ、日産が自治体の支援強化
日産自動車は2021年12月22日、自治体のカーボンニュートラル達成を支援するパートナーシップを締結したと発表した。住友商事や住友三井オートサービスとともに、EV(電気自動車)の導入やシェアリングによる地域の移動手段の脱炭素化と、再生可能エネルギー由来の電力の導入を支援する。(2021/12/23)

三井住友カード、「家族ポイント」開始 家族数に応じ最大+5%還元
三井住友カードは12月22日、「家族ポイント」サービスを開始した。三井住友カード所有の家族を登録すると、その人数に応じて追加のポイント還元を行う。(2021/12/22)

三井住友カード、落とした場所を探せる「Tile」搭載のクレカ発行 世界初
三井住友カードはSB C&Sと業務提携し、探し物トラッカー「Tile」を搭載したクレジットカード、「三井住友カード Tile」を共同開発した。12月16日から1500枚限定で予約を受け付ける。(2021/12/17)

発行手数料5500円:
探せるクレジットカード「三井住友カード Tile」登場 初回は1500枚限定で発行
三井住友カードとSB C&Sが、世界で初めて「Tile」機能を内蔵したクレジットカードを発行する。初回は1500枚限定で発行することにしており、応募者多数の場合は抽選となる。(2021/12/16)

三井住友、スマホから位置が分かるVisaカード 探し物トラッカー「Tile」を搭載
三井住友カードと、IT関連サービスを提供するSB C&Sは、探し物トラッカー「Tile」の機能を搭載した「三井住友カード Tile」を共同開発した。同日から1500枚分の先行予約を開始し、1月中旬以降に順次発行する。(2021/12/16)

三井住友カード「Vpassアプリ」にSBI証券の口座連携機能追加 SBI証券口座の残高確認が可能に
 SBI証券と三井住友カードは12月1日、三井住友カードの会員向け「Vpassアプリ」にSBI証券の口座連携機能を追加したと発表した。SBI証券と三井住友カードが提供する資産運用サービスの更なる利便性の向上を目的としている。(2021/12/2)

三井住友カード、法人向けビジネスオーナーズ 年会費無料で1.5%還元
三井住友カードは11月29日、中小企業経営者および個人事業主向けの新クレジットカード「ビジネスオーナーズ」の発行を開始した。国際ブランドはVisaのみ。(2021/11/29)

メタバース上で開催 ローソン、SMBC日興証券、テレビ朝日が出展するVRイベント「バーチャルマーケット2021」とは?
イベントは12月4日〜12月19日、計16日間開催される予定。(2021/11/27)

UNIQLO PayでVポイント20%還元、5000円以上の利用で
三井住友カードは、ユニクロが運営するキャッシュレス決済サービス「UNIQLO Pay」へ対象の決済方法を登録し、計5000円(税込み)利用するともれなく1000円分のVポイントギフトをプレゼントするキャンペーンを行う。(2021/11/25)

UNIQLO PayでVポイントギフトキャンペーン 1000円分付与
 三井住友カードは、三井住友銀行、SMBCファイナンスサービスと共同で、UNIQLO Payでもれなく1000円分のVポイントギフトをプレゼントするキャンペーンを実施すると発表した。(2021/11/25)

「Visa のタッチ決済」で運賃支払い 実証実験の対象路線を拡大
 三井住友カード、ビザ・ワールドワイド・ジャパン、QUADRAC、小田原機器は11月22日、横浜市交通局、横浜銀行と共同実験中の「Visa のタッチ決済」を利用した運賃収受実証実験において、12月1日より対象路線を拡大すると発表した。(2021/11/25)

LINEプリペ、VisaでもApple Payの対応開始
 LINE Payと三井住友カードは、11月9日から「Visa LINE Payプリペイドカード」のVisaブランドでも、Apple Payへの対応を開始したと発表した。(2021/11/10)

電気自動車:
中国でEV用バッテリーをターゲットに保険やサービス、パナソニックと三井住友海上
パナソニック、中国太平洋財産保険、三井住友海上火災保険は2021年11月8日、中国で電気自動車(EV)向けの新たな保険商品やサービスの提供や、新たな事業創出に向けて協力する協定を締結したと発表した。(2021/11/9)

「キャッシュレス」データを見る:
「2021年ヒット消費番付」発表 大関「ペット関連」「映画・動画」、横綱は?
三井住友カードは、同社が保有するキャッシュレスデータをもとに、2019年から21年における消費の伸び率から作成した「キャッシュレスデータで見る、2021年ヒット消費番付」を発表した。(2021/10/31)

三井住友カード LINE公式アカウントによる「通知サービス」開始
 三井住友カード(東京都江東区)は10月21日より、三井住友カードLINE公式アカウントによる会員向け「通知サービス」を開始すると発表した。(2021/10/25)

三井住友銀行、インターネットバンキングの申し込みに「SMBCクラウドサイン」導入
 SMBCクラウドサインは10月18日より、三井住友銀行の法人インターネットバンキングの申し込みにおいて、クラウド型電子契約サービス「SMBCクラウドサイン」の利用を開始した。(2021/10/19)

三井住友カード キャッシング即時振込サービス、24時間対応可能に
 三井住友カード(東京都江東区)は10月12日、キャッシング振り込みサービスの拡充を行い、24時間いつでも即時に借り入れ(口座振込)可能となったことを発表した。(2021/10/14)

年会費が永年無料の新クレカ「Amazon Mastercard」登場 クラシック/ゴールドから切り替え
三井住友カードは、11月1日から新たな「Amazon Mastercard」を提供開始。年会費を永年無料化し、コンビニエンスストアでのAmazonポイント還元率アップや補償の変更などを行っている。(2021/10/13)

Amazonクレカがリニューアル、年会費を永年無料に ゴールドは事実上廃止
三井住友カードとアマゾンジャパンが「Amazon Mastercard」をリニューアル。年会費を永年無料とし、Amazonプライム会員はAmazon.co.jpの買い物で2.0%のポイントを還元。付帯補償も強化する。一方でゴールドカードについては事実上廃止となる。(2021/10/13)

新Amazon Mastercardは、プライム付与のゴールドなし コンビニで1.5%還元
アマゾンジャパンと三井住友カードが発行するクレジットカードがリニューアルし、11月から「Amazon Mastercard」「Amazon Prime Mastercard」の提供を開始する。いずれも年会費は無料で、Amazonの利用で1.5〜2%のポイントを還元するほか、コンビニエンスストアでも1.5%を還元する。(2021/10/12)

モバイル専用カードレスカード「三井住友カード(CL)」提供開始
三井住友カードは、プラスチックカードを発行しないモバイル端末専用のカードレスカード「三井住友カード(CL)」を提供開始。また、LINE Payでも「Visa LINE Pay クレジットカード(CL)」を提供する。(2021/10/4)

三井住友カード、日本初のVisaカードレスカード発行開始 LINE Pay提携カードも
三井住友カードは、国内初のVisaブランドのプラスチックカードが発行されないモバイル端末専用のクレジットカード「三井住友カード(CL)」の提供を始めると発表。(2021/10/4)

三井住友カード、決済サービス「Stera pack」スタートキャンペーン開始 サービス利用料3カ月無料
 三井住友カード(東京都江東区)は10月1日より、中小事業者向け決済サービス「stera pack」において、新規申し込みの加盟店を対象に「stera pack スタートキャンペーン」を開催すると発表した。(2021/10/4)

三井住友カード、脱プラスチックのクレカ“カードレス”を発行開始 LINEクレカも
三井住友カードは10月4日、プラスチックカードを発行しないモバイル専用のクレジットカード「三井住友カード(CL)」の発行を開始した。CLはカードレスの略。プラスチックカードなしのVisaクレジットカードは国内初。(2021/10/4)

三井住友銀行、死後も各種ID・パスワードを親族に遺せるサービス 10月から提供
三井住友銀行は、WebやSNSのIDやパスワードなどのデジタル情報や資産に関する情報などを、万一の際に親族へ伝えられるサービス「SMBCデジタルセーフティボックス」を10月1日から提供する。(2021/9/29)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。