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「定期預金」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「定期預金」に関する情報が集まったページです。

3割前後が「貯金箱」 まだまだアナログな貯金方法
貯金のやり方はさまざまあるが、「500円玉貯金」や「封筒取り分け」などまだまだアナログな方法が多いようだ。自動貯金アプリサービスを提供するネストエッグが、10月に行った調査によると、こうした方法が3割近くに上っていることが分かった。(2020/10/19)

三菱UFJ銀、全支店に来店予約サービス導入 リクルート「Airリザーブ」採用
三菱UFJ銀行が来店予約サービスを全支店に導入。店舗内での“3密”を回避しつつ、スムーズに手続きしてもらえるようにする。予約システムには、リクルートの「Airリザーブ」を採用した。(2020/10/13)

三菱UFJ銀、コロナ対策へ全店で来店予約 12月から
 三菱UFJ銀行は12日、国内の全支店と一部出張所計428カ所で、来店日時をインターネットを通じて予約できるサービスを、12月1日から開始する方針を明らかにした。待ち時間の短縮化に加えて、店舗内の混雑を避けることで新型コロナウイルス感染症対策につなげる。(2020/10/13)

みずほ銀、21年から新規口座の通帳発行に1100円 ネットバンキング推進を本格化
みずほ銀行が、紙の通帳を発行しないオンライン口座の取り扱いを2021年1月18日に始める。新規開設口座で紙の通帳を発行する場合は、1100円(税込)の手数料が発生する。(2020/8/21)

auじぶん銀行、口座数400万突破でキャンペーン
auじぶん銀行の口座数が6月15日時点で400万口座を突破した。併せて、6月22日から、キャンペーンを実施する。(2020/6/22)

「auじぶん銀行」誕生 KDDIの金融事業の旗振り役 総額1億円還元で攻勢へ
じぶん銀行が、行名をauじぶん銀行に変更。KDDIが推進する「スマートマネー構想」をより強く打ち出す。金融商品の認知度向上などを目的に、総額1億円の大規模な還元キャンペーンも実施する。(2020/2/10)

新生「auじぶん銀行」始動 2020年の事業戦略や大型キャンペーンを整理する
auじぶん銀行が2月10日、戦略説明会を開催。臼井朋貴社長が、今後の事業戦略や、同日から実施している「auじぶん銀行、はじまる。行名変更キャンペーン」などについて説明した。KDDI、auフィナンシャルグループとの連携を進め、貯蓄から資産形成へのサポートを加速させていく。(2020/2/10)

ESGは本当に企業価値を上げる? ESG投資の注目は「資本コスト」
昨今よく耳にする「ESG投資」。Environment(環境)、Social(社会)、Governance(ガバナンス)の頭文字からなり、これらへの取り組みを考慮して投資を行うという手法だ。しかしESGへの取り組みは、なぜ企業価値を上げるのだろうか? ポイントの一つは企業価値の算出に大きく影響する資本コストにある。(2019/12/4)

将来的にはパーソナライズした商品を実現:
じぶん銀行社長に聞く「老後2000万円問題」――顧客第一主義を貫き資産運用を“再発明”する
金融庁の「老後資産2000万円」報告書がきっかけとなり、日本でも資産運用への関心が高まっている。一方、資産運用を始めようとしても、「投資は危険」「金融機関にだまされる」などといったネガティブな印象を抱いている人が多いのもまた現実だ。KDDIと三菱UFJ銀行が共同出資して設立したインターネット銀行・じぶん銀行の臼井朋貴社長にインタビューし、同行が金融機関として個人の資産運用をどのようにサポートしようとしているのか、そのビジョンを聞いた。(2019/10/17)

なぜ利回りがマイナスの日本国債が買われるのか?
現在、金利だけでなく、日本国債の利回りもマイナスだ。つまり、買って利息を受け取っても、満期まで持つと損失が出る。なぜこのような債券が売れるのか。背景には、為替ヘッジとベンチマーク運用があった。アクサ・インベストメント・マネージャーズの債券ストラテジスト、木村龍太郎氏に聞いた。(2019/9/4)

専門家のイロメガネ:
iDeCoの改正で逆に格差は拡大する?
私的年金である個人型の確定拠出年金、iDeCoに全ての会社員が加入できるように改正されると報じられました。iDeCoには大きな節税メリットがあるため、一見、会社員にとっては朗報と思えますが、いくつか落とし穴があることには注意が必要です。(2019/8/21)

ポイ活は稼ぐから増やすへ 利息4%のポイント投資は広まるか?
ポイントを投資することで、4%の利回りを得られる「PeXポイント投資」が好調だ。累計投資額が3億円を突破し、毎月5000万円程度の新規投資案件が動いている。現状と、ポイントを使って投資することの課題は何か。運営するVOYAGE MARKETINGに聞いた。(2019/8/7)

小売・流通アナリストの視点:
勤続30年の元みずほ行員が斬る! もう一つの「年金2000万円問題」
「年金2000万円不足騒動」の発端となった金融庁の報告書で注目すべきだったこと――。実は現在の金融機関への痛烈な批判とも読み取れる。勤続30年の元みずほ行員が斬る!(2019/7/23)

投資のきっかけは仮想通貨? なぜ若者はビットコインを買ってしまうのか
「投資のきっかけは仮想通貨のリップルを買ったことです」。金融庁は貯蓄から投資へのシフトを促し、各社が若年層向けの投資商品や金融教育を推進している。ところが、若者にとって投資の入り口になっているのは皮肉にも仮想通貨だ。(2019/5/27)

PR:石油インフラを担うグローバル企業の「財務戦略」 海外子会社設立の“壁”を乗り越えた改革とは?
エネルギーの「上流部門」を手掛ける日本最大の石油・天然ガス開発企業である国際石油開発帝石(INPEX)。グループ財務のさらなる高度化に向け、シンガポールに金融子会社設立を決断した。しかし、既存の仕組みでは対応困難な課題に直面。解決のために白羽の矢を立てたのが、キリバのクラウド型グローバル財務管理ソリューションだった。(2019/5/16)

個人投資家列伝(7):
徹底的な低コスト投資家が気にする、投資のコスト kenzさん
「なぜインデックス投資をやっているかというと、低コストだから」。そう話すインデックス投資家のkenzさんは、確実にリターンを減らす「投資のコスト」に敏感だ。0.1%の信託報酬の違いも、20年間運用すると誤差ではなくなってくる。低コストで投資する方法とは?(2019/2/27)

「長期投資がリスクを減らす」のウソ
長期、積み立て、分散は昨今の資産運用のトレンドです。それぞれインデックス投資をすすめるにあたって正しいことなのですが、注意したいのは「長期」。長期投資はリスクを減らすと言われますが、いったい何のリスクを減らすのでしょうか?(2019/2/20)

伊予銀行は150人分の作業を削減へ
「6分で口座開設」の実現例も アクセンチュアが銀行向けAIシステムを開発
アクセンチュアは銀行向けシステム「Chat Co-Robot」を発表した。ローン申し込み対応や口座開設を自動化し、行員や顧客の負荷軽減につなげる。(2018/12/17)

「祝儀代を減らす」などの珍解答も:
親友の結婚式が近いのに、金欠で祝儀代がない……こんな時、あなたはどうする?
親友の結婚式が近いのに、どうしても祝儀代を捻出できない場合、人々はどうするのか。債務整理に関する情報Webサイトを運営するグリーンライトが調査した。現実的な回答から珍解答まで、さまざまな意見が集まった。(2018/12/11)

8割は「将来不安」:
未婚20〜30代の4割は「結婚意向なし」 「独身が楽」「自分の時間を大切にしたい」など、あえての選択
未婚20〜30代の4割は「結婚意向なし」。投資不動産を取り扱うグローバル・リンク・マネジメント(東京都渋谷区)が実施した調査で、こんな結果が出た。(2018/11/16)

為替リスクには注意だが:
元本保証で利息3% 世界一安全な米国債を買ってみた
預金金利はゼロのようなものだし、個人向け国債も0.05%。元本が保証されていてもう少し利回りがいいものはないものか? 実はありました。米国の国債です。現在、米国債の金利は上昇基調にあり、利回りは3%を超えています。(2018/11/8)

勘定系システムの運用コスト削減、効率向上をどう両立したのか?:
PR:セブン銀行に聞く、「運用管理ツール全面刷新プロジェクト」の舞台裏
24時間365日、止まらないATMを軸に、さまざまな金融サービスを提供しているセブン銀行。同行は2018年7月、決済口座事業を支える勘定系システムの刷新に合わせ、運用管理ツールを野村総合研究所「Senju Family」に刷新・統一。運用管理ツールの統一化と管理プロセスの標準化により、さらなる運用の高度化とビジネススピードへの追随を図る構えだ。ではSenju Familyはセブン銀行にどのような効果をもたらしたのか。また、今後同社の取り組みをどのように支えていくのか。運用管理ツール刷新プロジェクトの舞台裏を聞いた。(2018/11/12)

ポイントもたまるスマホ年金サービス「auのiDeCo」提供開始
KDDIは、10月24日に個人向け確定拠出年金サービス「auのiDeCo」を提供開始。年金管理に必要な機能を集約し、積立額・節税額のシミュレーションや運用スタイルの選択・見直しなどができる。運営管理手数料は不要で、運用残高に応じてWALLET ポイントやWow!スーパーポイントがプレゼントされる。(2018/10/24)

申し込みから残高確認までスマホで:
KDDIがiDeCo参入 残高に応じてポイント還元
スマホで申し込みができ、残高の確認や節税額や運用結果などのシミュレーションもスマホで行えるiDeCoサービスをKDDIが提供する。スマホと親和性の高い若いユーザーを獲得していくのが狙いだ。残高の0.1%のポイントも還元する。(2018/10/24)

KDDI、スマホで年金運用「auのiDeCo」提供 「投資は不安」「手続きが面倒」若年層に照準
KDDIが、個人向け確定拠出年金サービス「auのiDeCo」の提供を始めた。スマートフォンアプリで申し込み、運用状況の確認などを行える手軽さが売りだ。(2018/10/24)

スルガ銀行不正融資事件シリーズ(後編):
スルガ行員からの「融資の見返り要求」LINE入手 第二の“かぼちゃの馬車”「ガヤルド事件」の裏側を元従業員と販売会社が激白
後編では、スルガ銀行、ガヤルド元従業員、販売会社を取材しました。(2018/8/20)

マネーの達人:
夏のボーナス、使っていいのは何割? 後悔しない「使い道の割合」とは
夏のボーナスの使い道は決まりましたか? 満足感を得て、後悔しないためには、どの程度使って、貯蓄に回すのが良いでしょうか。おすすめの「使い道の割合」を紹介します。(2018/7/20)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
社会貢献活動につながる商品・サービスを積極的に利用したい消費者が57%──大和証券ネクスト銀行調査
大和ネクスト銀行が実施した社会貢献に関する調査によると、「社会貢献活動につながる商品・サービスを積極的に利用したい」という回答が半数を超えたそうです。(2018/5/9)

「Teradata PARTNERS Conference 2017」レポート:
「イベントベースドマーケティング」とは何か?――じぶん銀行の事例
金融ニーズの発生を顧客の行動から判断し、最適な金融商品を最適なタイミングで提案する「イベントベースドマーケティング(EBM)」について、じぶん銀行の事例を紹介する。(2017/11/29)

マネーの達人:
お金をためたければ、通帳は「3冊」にしよう
お金をためるためには、3冊の通帳を使って家計を管理することをおすすめします。その理由と効果的な方法を解説します。(2017/11/21)

フィンテックを課題解決の糸口に:
三菱UFJがベンチャーと「ギブ&テイク」で生み出す価値
三菱UFJフィナンシャル・グループがベンチャー企業と新事業の創出を目指すプログラム「MUFG Digital アクセラレータ」。ベンチャーが持つ技術とアイデアを重視する背景にある、メガバンクの課題とは……。(2017/10/26)

「AI外貨予測」提供開始:
銀行なのに“面白さ”追求 じぶん銀行の狙いとは
じぶん銀行は、人工知能(AI)が為替相場の変動を予測するサービス「AI外貨予測」の提供を開始。外貨預金を始めるきっかけを提供する。客に親しみや関心を持ってもらうためのコンテンツの1つにする狙いもある。(2017/7/25)

他の仮想通貨にも順次対応:
ビットコインの「定期預金」登場 金利は1年で5%
Coincheckが、仮想通貨「ビットコイン」の定期預金サービスを始めた。(2017/5/9)

三井住友信託銀行、タブレット端末を活用した新外訪支援システムを導入
三井住友信託銀行は、取引の受け付けから社内システムと連動した承認・実行までをタブレット端末上で行える、外訪支援システムを新たに導入した。顧客の記入負担の軽減や事務効率化を実現し、営業力の強化を図る。(2017/4/5)

利息と「馬券」がもらえる定期預金 じぶん銀行が初
じぶん銀行が、満期を迎えると馬券が1枚付与される特典付きの定期預金を提供開始した。(2016/11/10)

ブロックチェーンの概念を導入
銀行のレガシーシステムを一掃する「Vault OS」、開発者はGoogle出身
無数のシステムでがんじがらめのバンキングシステムが銀行のサービス改善を阻んでいる。Google出身者が設立した新興企業が、その課題を一掃するバンキングシステムを開発した。(2016/9/9)

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(1):
若手が知らないメインフレームと銀行系システムの歴史&基礎知識
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンを使う銀行取引やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。初回は、メインフレームと銀行系システムの歴史と基礎知識についてです。(2016/9/12)

じぶん銀行の「プレミアムバンク for au」が11月に終了 特典はキャリアフリーに&「au STAR」連携も
auユーザー向けじぶん銀行の特典プログラム「プレミアムバンク for au」が、一部を除き11月に終了。新たに銀行の利用状況に応じて特典を受けられる「じぶんプラス」を提供する。(2016/7/20)

最高6億円が当たるチャンス――じぶん銀行が「BIG・toto」の販売を開始
じぶん銀行が、3月14日から「BIG・toto」を販売。BIGを購入できる専用アプリ「じぶん銀行toto」や、「BIG付き定期預金」の提供も開始する。(2016/3/14)

「シストレ24」で勝ちを狙う:
PR:人間VS. 人工知能! 初めてのFXで有利なのは? インヴァスト証券の担当者に聞いてきました
インヴァスト証券が提供するFXのシステムトレード「シストレ24」が注目されています。この分野で口座数ナンバーワンらしいので、ユーザーにとって何らかのメリットがあるはず。FISCOリサーチレポーターの三井智映子が、同社にお邪魔して人気の秘密を聞いてきました。(2015/12/4)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
もし亡くなったら――いま熱いデジタル遺品(後編)
これから注目される「デジタル遺品」について前回は、広義の「遺産」で多くの人が直面するであろう問題点を解説した。今回は本論の「デジタル遺品」の定義から始めよう。(2015/10/30)

マネーの達人:
「定期預金は元本割れしないから安心」は間違い
財形貯蓄や自動積立定期預金などを利用して、コツコツとお金をためている人は少なくないでしょう。しかし、インフレが進むと「元本保証だから安心」とは言えません。お金の価値を考えることが、資産運用のポイントです。(2015/10/8)

住信SBIネット銀行がシステム不具合で取引やATMの利用ができず謝罪 現在は復旧
ハードウェア障害が原因。(2015/9/8)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
ネットバンキングを少しでも安全に使うための方法とは?
便利なインターネットバンキングでウイルス感染による不正送金被害などの問題が深刻化し、しかも状況が変化している。現時点(2015年夏)で考えられる安全に使うための方法を紹介したい。(2015/9/4)

マネーの達人:
定期預金の金利が気になる方必見 地方銀行の利用価値を調べてみた
定期預金を契約するなら、金利が高ければ高いほどいいに越したことはありません。地方銀行に目を向けると0.5%以上のものもあり、あなどれません。今回は、地方銀行の利用価値について調べてみました。(2015/8/12)

「プレミアムバンク for au」登録でau WALLET プリペイドカードに1000円プレゼント
KDDIは、auの4G LTEスマートフォンを購入して期間内に「プレミアムバンク for au」へ登録するとau WALLET プリペイドカードへ1000円チャージするキャンペーンを開催。(2015/7/31)

貯蓄ゼロの綱渡りな人生を避けるために必要なこと
(2015/5/15)

マネーの達人:
ポイント高還元率でもクレジットカード会社が損をしない理由
年会費無料・高還元率をうたうクレジットカードはいくつかありますが、そのカラクリをご存じですか? 今回は、クレジットカード会社が利用者にポイントを還元しても損しない理由を教えます。(2015/4/16)

マネーの達人:
得する預金――少しでも高い金利で預金するポイント
最近、「預金で得するコツ」について問い合わせがありました。預金金利が過去最低水準にあるなか、少しでも高い金利で預金することに関心が集まりつつあるようです。今回は、少しでも高い金利で預金するポイントについてお話しします。(2015/3/26)

お金もセンス:
ランキング大好きな日本人が、金融商品を選ぶ決め手
「みんなが選ぶ金融商品はコレ」「豊かな老後を送るには1億円が必要」といった売り文句を聞いたり、目にしたことがある人も多いのでは。しかし、こうした広告に、筆者の森永氏は「注意しなければいけない」という。その理由は……。(2015/2/12)


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