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「Twonky」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Twonky」に関する情報が集まったページです。

新ブランドは“信頼”:
アイ・オー、ハイレゾオーディオの新ブランド「fidata」発表 第1弾は足かけ3年で開発したハイエンドオーディオNAS
アイ・オーは10月1日、ハイレゾオーディオの新ブランド「fidata」を発表した。まずはオーディオNAS「HFAS1」シリーズを発売する。(2015/10/1)

PCレスで音源ダウンロード:
アイ・オー、トライアングルデザインのオーディオ用NASを発売 500GバイトSSD含む3モデル
アイ・オー・データ機器は、e-onkyo musicの楽曲購入に連動して自動的に内蔵HDDやSSDへダウンロードする機能を搭載するオーディオ用NASを発表した。(2015/6/10)

本田雅一のウェアラブルスタイル:
PR:試さないともったいない! 「Twonky Beam」アプリを獲得したエプソン“MOVERIO”(モベリオ)のツカイカタ
エプソンが“スマートグラス”「MOVERIO」(モベリオ)向けに、「Twonky Beam for MOVERIO」の無償配布を開始した。デジタル放送番組の視聴を含め、用途がさらに広がった「MOVERIO」をAV評論家・本田雅一氏がじっくり試聴した。(2015/3/13)

エプソン、スマートグラス「BT-200」をDLNA再生対応にする再生ソフト「Twonky Beam for MOVERIO」を公開
エプソンは、同社製スマートグラス「BT-200」の再生機能を拡張するアプリ「Twonky Beam for MOVERIO」の無償公開を開始した。(2015/2/27)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
“DELA”にUSB-DACを接続すると? 新ファームウェアで進化したオーディオ用NAS
昨年末のファームウェアアップデートでUSB-DAC接続機能が追加されたオーディオ用NAS“DELA”。ネットワークオーディオプレーヤーを使わずともPCなしで音楽ファイルが楽しめる。手持ちの「Hugo」を用い、「N1A」と「N1Z」で聴き比べた。(2015/2/23)

お風呂スマートテレビにサウンドバーを増設してみた――デノン「ENVAYA Mini」導入記
デノンのBluetoothスピーカー「ENVAYA Mini」を見て直感した。「これは良いお風呂サウンドバーになる」。さっそく実践してみた。(2015/1/15)

オーディオ&ホームシアター展:
アイ・オー・データ機器が本格派オーディオ用NASを参考展示――20万円以下で年度内投入へ
アイ・オー・データ機器のブースには、先日予告したオーディオ専用NASのプロトタイプが展示されている。重量感はたっぷりで、7.5キログラムもあるという。(2014/10/18)

パケットビデオの「Twonky」がドコモの「TV BOX」に採用――さまざまな環境で「NOTTV」を視聴可能に
パケットビデオのメディアソリューション「Twonky」が、NTTドコモの「TV BOX」に採用。これにより「NOTTV」のコンテンツを非対応端末でも視聴可能となる。(2014/5/21)

「ロケフリが入ったようなもの」――ソニーのBDレコーダーが「リモート視聴」に対応
ソニーは、同社製Blu-ray Discレコーダーのアップデートを行い、NexTV-Fが2月に公表した「デジタル放送受信機におけるリモート視聴要件 Ver.1.0」を満たしたリモート視聴機能を追加する。(2014/3/25)

ついに「オーディオファンの視点で開発したNAS」が登場――バッファローが新ブランド“DELA”を立ち上げ
バッファローは2月21日、ハイレゾオーディオ向けの新ブランド「DELA」(デラ)を立ち上げ、第1弾としてNASを発売した。「オーディオには、ファンの視点で作られた専用のNASが必要だ」という。(2014/2/21)

実売5万5000円の“レグザサーバー”入門機、「D-M430」が登場
東芝がレグザサーバーの新製品「D-M430」を発表した。録画機能を地上波6チャンネルの「タイムシフトマシン」に絞った入門機という位置づけだ。(2014/2/6)

おでかけ転送用アプリも:
ソニーのポータブルワイヤレスサーバ「WG-C20」がiOSを正式サポート
ソニーは、ポータブルワイヤレスサーバ「WG-C20」用の管理アプリ「File Manager」および「おでかけ転送用アプリ for WG series」のiOS版を公開する。(2013/12/12)

モバイル端末でのダウンロード視聴も開始、ひかりTVがサービスを強化
NTTぷららが2013年下期の事業戦略説明会を開催し、今後展開するさまざまなサービスを紹介した。4Kトライアルのデモ映像も初公開。(2013/10/21)

iOSデバイスとの親和性も向上、シャープが“AQUOSブルーレイ”の新製品5機種
シャープがBlu-ray Discレコーダーの新製品5機種を発表した。新開発のBDドライブで読み込み速度をアップしたほか、DLNA/DTCP-IPを使ってiOS端末への動画ストリームが可能になっている。(2013/10/16)

ソニーがiPad用「RECOPLA」をアップデート、アプリ上で「ワイヤレスお出かけ転送」指示に対応
ソニーは7月16日、iPad版「RECOPLA」の新バージョン「ver.1.4.0」をリリースした。(2013/7/16)

バッファロー、世界初となるDSDファイル配信対応の“オーディオユーザー向け”NAS「LS421D0402P」
バッファローは、同社製NAS「リンクステーション」のラインアップにオーディオユーザー向けプレミアムモデル「LS421D0402P」を追加。“世界初”のDSDファイル配信対応モデルとなっている。(2013/6/26)

「dtab」の“ここ”が知りたい:
第5回 周辺機器との連携はどこまで“使える”?――「dtab」
1万円を切る価格で買えることで話題のドコモのタブレット「dtab」。“ここ”が知りたいの最終回では、Bluetoothと無線LAN、MHLを使った連携機能を試した。(2013/6/24)

緊急地震速報でテレビがオン、NTT西の新「光BOX+」
西日本電信電話(NTT西日本)は、家庭用セットトップボックス「光BOX+」の新製品を6月下旬に発売する。非PCユーザーに「パッシブなネット利用」を提供するという。(2013/6/19)

ソニーがAndroid版「RECOPLA」をアップデート、「ワイヤレスおでかけ転送」に対応
RECOPLAからの指示でAndroidタブレットに「ワイヤレスおでかけ転送」できるようになった。(2013/6/5)

ソニーが「RECOPLA」をアップデート、iPadで視聴するときも「もくじでジャンプ」が可能に
ソニーがiPad用「RECOPLA」の新バージョン「1.3.0」を公開した。新たにiPad上で番組を再生する際にも「もくじでジャンプ」が利用できるようになった。(2013/5/17)

ソニーのBDレコーダーが“番組持ち出し”対応機器を拡大、iPhone/iPadやAndroid端末をカバー
ソニーは、Blu-ray Discレコーダーから録画番組を転送し、外出先などで楽しめる“番組持ち出し”の対応機器を拡大する。iPadやiPhone、Android搭載のタブレットやスマートフォンが対象。(2013/4/26)

QNAPで幸せゲットだぜ:
「HappyGet」でYouTube動画を簡単バックアップ
QNAPの“最強NAS”こと「TurboNAS」の魅力の1つは拡張性の高さだ。今回は本体に追加機能を加えることなく、TurboNASをさらに機能拡張する「HappyGet」を紹介する。お宝動画がキミを待っている!!(2013/3/11)

ドコモ、「SmartTV dstick 01」を3月1日に発売
ドコモが「SmartTV dstick 01」を3月1日からオンラインショップで販売する。自宅のテレビでdマーケットなどのサービスを利用できる。(2013/2/26)

家族で使える全録マシン、パナソニック「DMR-BXT3000」を試す
パナソニックの「DMR-BXT3000」は、最大6チャンネルを常時録画できる“全録”マシンだ。大手家電メーカーとしては東芝に続く2社めとなるが、これまでの全録機にあった不満の多くを解消する注目モデルといえる。(2013/2/22)

石野純也のMobile Eye(1月21日〜2月1日):
春モデル発表――ドコモとKDDIで対照的なスマホ/タブレット戦略
ドコモとauの春モデル発表された。フルHDディスプレイ搭載機4機種など多数のモデルを発表したドコモとは対照的に、KDDIが発表したのは「INFOBAR A02」のみだが、端末ラインアップについては両社ともターゲットを絞る構えだ。また、2社のタブレットへの取り組みも考察した。(2013/2/2)

“フルHDスマホ”とBDレコーダーでもっと便利に、ひかりTVのAndroid STBも連携
NTTドコモは、新しいフルHDディスプレイ搭載スマートフォンと各社BDレコーダーとの連携動作確認作業を進めている。DLNA/DTCP-IPアプリ「Twonky BEAM」もバージョンアップ。(2013/1/22)

7万台を無償配布:
スマホ向け映像サービスをテレビでも、ドコモ「dstick」を見てきた
NTTドコモが発表した「dstick」は、テレビのHDMI端子に挿して「dビデオ」「dアニメストア」「dヒッツ」などを楽しめるスティック型端末だ。一見、よくあるAndroidスティックに見えるが、実はかなり違う。(2013/1/22)

「Kindle Fireよりお求めやすい」 ドコモ、1万円切るタブレット「dtab」で「家庭にdマーケットを」
「Kindle Fireより少しお求めやすいかなと思っている」――ドコモはWi-Fi専用Androidタブレット「dtab」を9975円で発売。「dマーケット」を家庭内で手軽に利用してもらう狙いで、Amazon「Kindle」のビジネスモデルと「狙いは同じ」と加藤社長は明かす。(2013/1/22)

スマホ向けの映像コンテンツをテレビの大画面で楽しめる――「dstick」
テレビに挿せば、ドコモのスマートフォン向け映像コンテンツを大画面で楽しめる――。dstickは、こんな新たな楽しみ方を実現する小型デバイスだ。(2013/1/22)

「ドコモ スマートホーム」を提案:
5インチフルHD、下り112.5Mbps、2画面スマホ――ドコモが2013年春モデル12機種を発表
ドコモが2013年春商戦に投入する新モデルを発表。5インチフルHDディスプレイ、クアッドコアCPU、下り最大112.5Mbps通信などスペックが底上げされたほか、ドコモのコンテンツをテレビやタブレットで楽しめる「docomo Smart Home」も提案する。(2013/1/22)

「RECOPLA」&「TWONKY BEAM」の合わせ技、iPad miniで録画番組のストリーミング視聴を試す
ソニーが「RECOPLA」(レコプラ)をアップデート。新たに録画番組のストリーミング視聴が可能になったiOS版について、「Sony Tablet S」版と比較しながら検証していこう。(2012/12/17)

番組メタデータも使える:
iPhone/iPadでも録画番組のストリーミング視聴が可能に、ソニーが「RECOPLA」をアップデート
ソニーが「RECOPLA」(レコプラ)を12月中にアップデート。iPad 2以降やiPhoneでも録画番組のストリーミング視聴が可能になる。(2012/11/29)

特集“PCオーディオ”へのお誘い(2):
もっと便利に“いい音”を楽しむネットワークオーディオ
前回は、USB DACを活用したシステムを紹介した。今回は前回予告した通り、より利便性の高いネットワークオーディオの魅力に迫ってみよう。(2012/10/25)

「Nexus 7」をよりお得価格で入手する方法も探る:
スマホとはっきり違う、7型タブレットのベンチマーク機──「Nexus 7」詳細検証
PCや10型クラスより軽量、スマホより大画面で扱いやすい──タブレットの新スタンダードとして「7型サイズ」が注目されている。その中でも1万9800円という驚きの価格で販売される「Nexus 7」はどうか。機能と使い勝手、そして“お得価格で入手する”方法を考察する。(2012/10/17)

オーディオマニア必見:
音が違う? QNAPのファンレスNAS「TS-119」がオリオ限定モデルとして復活
PCオーディオ愛好家のリクエストを受け、アキバの有名ショップ、オリオスペックがQNAPのファンレスNAS「TS-119」を再販するという。同店の松田氏に話を聞いた。(2012/8/10)

サーバにアップした“思い出の写真”を自動整理する「メモリーコレクション」トライアルサービス開始
NTTドコモが12月21日から、サーバにアップロードした写真を、画像認識技術などを用いて自動整理するサービス「メモリーコレクション」のトライアルサービスを先着2000人限定で開始する。期間は2012年5月15日まで。(2011/12/20)

オリオスペック、メディアサーバ機能も備えた“CDリッピング向き”静音PC
オリオスペックは、音楽CDの取り込みとDLNAメディアサーバ機能に重点を置いた静音デスクトップPC「Ripping Music Server R3」を発表した。(2011/10/17)

「P-07C」の“ここ”が知りたい:
第2回 タッチスピードセレクターやフィットキーの使い勝手は?――「P-07C」
パナモバ初のスマートフォン「P-07C」は、スマホを初めて使うユーザーが使いやすいような工夫を施しているのが最大の魅力。今回は端末にプリインされているアプリやUI、文字入力についてチェックした。(2011/10/12)

本田雅一の視点:
PR:シャープが考えるテレビの“スマート化”とは?(後編)
DLNAの仕組みを使って動作するスマートフォン連携の”手裏剣”操作は、なぜ「AQUOS PHONE」限定なのか。そしてシャープが考えるスマートテレビの発展性とは? AV評論家・本田雅一氏が鋭く切り込むインタビュー後編。(2011/9/15)

「Xiの不安要素を廃した」ドコモ──LTEタブ+テザリングでWiMAX猛追の構え
NTTドコモがLTE内蔵タブレットを投入。高速なLTEサービスとAndroidタブレットのメリットを「動画サービス」軸に一般層にもアピールする。同時に「タブレットをポータブルルータに」とする訴求策もあるようだ。(2011/9/8)

ドコモマーケットもリニューアル:
ドコモ、Xi対応タブレットに「Hulu」などの映像コンテンツを無料提供
ドコモは、Xi対応タブレットユーザーへの特典として、「Hulu」「よしもとケータイバラエティJOOKEY」「Qik ビデオ」などの映像・動画コンテンツを一定期間無料で提供する。また、オンラインゲームサービス「G CLOUD」向けのクーポンも用意する。(2011/9/8)

ドコモ タブレット:
Xi対応、ワンセグ搭載の防水Androidタブレット――「ARROWS Tab LTE F-01D」
「ARROWS Tab LTE F-01D」は、NTTドコモの高速データ通信サービスXiに対応する富士通製のAndroidタブレット。10.1インチのボディにIPX5/IPX7防水機能やワンセグを搭載するなど、日本市場向けのアレンジを施しているのが特徴だ。(2011/9/8)

最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第1回 最強の全部入りは? 本当に“持ちやすい”機種は?――Android18機種を横並び比較
この夏は、過去最大数となる20以上のAndroid搭載スマートフォンが発表、発売された。これだけの数だと、どれを選ぶべきか悩ましい。比較レビューの第1回では基本スペックを総ざらいしたほか、「持ち心地」を比べてみた。(2011/8/26)

ドコモ、「Optimus Pad L-06C」をAndroid 3.1にアップデート
ドコモは、「Optimus Pad L-06C」のアップデートソフトを8月10日から提供開始する。OSがAndroid 3.0からAndroid 3.1にバージョンアップするほか、Flash Playerなどのソフトもプリインストールされる。(2011/8/8)

「MEDIAS WP N-06C」の“ここ”が知りたい:
第2回 UIの使い心地は? 文字は入力しやすい?――「MEDIAS WP N-06C」
今夏トップクラスの薄型ボディを誇る「MEDIAS WP N-06C」。スタイリッシュな外観が注目されるが、本機は端末の使い勝手にも工夫が凝らされている。今回は端末の使用感を大きく左右するUIと文字入力について詳しく見ていこう。(2011/8/3)

ドコモ、「Xperia arc SO-01C」のソフトアップデートを7月6日18時から実施
NTTドコモとソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズが「Xperia arc SO-01C」のソフトウェアアップデートを行うと発表した。7月6日18時以降に、新機能を追加する新バージョンのソフトウェアがダウンロードできる。(2011/7/3)

写真で解説する「F-12C」
ドコモの「F-12C」は、トラベルケースブランドの「グローブ・トロッター」とコラボレートした“F”ブランド初のAndroid端末。聞きやすさ、見やすさ、使いやすさを追求し、初めてスマートフォンを使う人からデザインと機能を重視する人まで、幅広いユーザーにアピールする端末になっている。(2011/5/24)

“最強QNAP”番外編:
BD ISOのネットワーク再生もサクサク――「NMP-1000P」の実力
高性能NASで知られるQNAPから新型ネットワークメディアプレーヤー「NMP-1000P」が登場した。旧型に比べて“中身はまるで別物”の大幅スペックアップとなっている。(2010/12/29)

簡単NAS活用術:
「忘れないで。QNAPはあなたのそばにいる」
QNAPの身上はNAS。ネットにアクセスすれば、TurboNASがさまざまな方法で情報共有を手助けしてくれる。ファイルサーバやメディアサーバが欲しい人に。(2010/12/17)

進化を止めない最強NAS 第2回:
“最強NAS”の究極形――QNAPとSSDで無音NASのメリットを追求する
一日に千里を駆けることができたという伝説の名馬、赤兎馬。その名を冠したSSDがユニスターから発売された。SSDの採用により“最強NAS”はさらに進化する!!(2010/10/26)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。