ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  V

「Verizon」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Verizon」に関する情報が集まったページです。

ホンダやスタバ、コカ・コーラも──Facebookのヘイト放置抗議運動広まる
Facebookがヘイトスピーチを削除しないことに抗議する「Stop Hate For Profit」運動に、ホンダの米子会社もさんかを表明した。この運動は、7月いっぱいFacebookへの広告掲載を停止するというもの。VerizonやCoca-Colaも参加している。これとは別にStarbuckはSNSすべてでの広告掲載を停止すると発表した。(2020/6/29)

FacebookのザッカーバーグCEO、「政府高官の投稿にもラベルを付ける」と方針変更
トランプ米大統領の問題投稿を放置したことで批判されているFacebookのマーク・ザッカーバーグCEOが金曜の午後、「ニュース性のある問題投稿にはラベルを付ける」と発表した。また、VerizonやUnileverなどが差別投稿放置に反対してボイコットする中、「差別広告を禁止する」とも語った。(2020/6/27)

Facebookのヘイトスピーチ対策が不十分として大手広告主が多数ボイコット
Facebookのヘイトスピーチ対策が不十分としてADLが大手広告主に広告引き上げを求める公開書簡を送ったことを受け、North FaceやEddie Bauerなどのブランドや、通信キャリア大手のVerizonなどが少なくとも7月いっぱい、対策が強化されるまで広告をボイコットすると宣言した。(2020/6/26)

縦折りスマホ「razr」、米国で2月6日発売 公式動画で「画面のバンプは正常な状態です」
Motorolaが縦折りスマートフォン「razr」を北米で2月6日に発売すると発表。価格は1500ドル(約16万円)で、Verizonが独占的に扱う。公式YouTubeチャンネルで新しい関連動画が多数公開された。(2020/1/27)

ソニーと米Verizon、5Gを活用したスポーツ映像ライブ配信の実証実験
ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ、ソニーモバイルコミュニケーションズ、米国通信事業者のVerizonは、5Gを用いたスポーツのライブ映像撮影・制作に関する実証実験に成功。高画質な映像伝送をリアルタイムに行った。(2019/12/6)

AWS re:Invent 2019:
AWS、VerizonやKDDIと提携して5Gエッジコンピューティングの「AWS Wavelength」を発表
Amazon Web Services(AWS)は2019年12月3日(米国時間)、Verizon、Vodafone、KDDI、SK Telecomと提携し、5Gのエッジコンピューティングサービス「AWS Wavelength」を提供すると発表した。5Gで広がりが期待される、遅延に敏感なエッジアプリケーションへの対応を目的としている。(2019/12/4)

Motorolaの「razr(レーザー)」が米国で“復活” 縦折りスマホとして
かつてMotorolaがフィーチャーフォンやスマートフォンで展開した「RAZR(レーザー)」ブランドが米国で復活。装いも新たに小文字の「razr」となり、折りたたみスマートフォンとしてVerizon Mobile独占で登場する。(2019/11/14)

Disneyの定額動画配信サービス「Disney+」、Verizonの一部ユーザーは1年無料に
米通信大手Verizonの定額無制限プランユーザーは、Walt Disney Companyが11月に米国で開始する定額動画配信サービス「Disney+」を1年間無料で利用できる。Disney+の年間サブスクリプション料は69.99ドルだ。(2019/10/23)

米Yahoo!、ロゴデザインを変更
Verizon傘下の米Yahoo!が、6年ぶりに企業ロゴのデザインを変更した。Yahoo Mailアプリもアップデートしており、今後一連の新製品と機能を展開していくとしている。(2019/9/24)

「Tumblr」、WordPress.com運営企業Automatticの傘下に
親会社Verizon MediaがAutomatticへの売却を発表。(2019/8/13)

WordPress.comの運営会社、TumblrをVerizon Mediaから買収
Verizonが、傘下のブログサービスTumblrをAutomatticに売却すると発表した。AutomatticはブログサービスWordPress.comを運営している。(2019/8/13)

折りたみケータイ「eTalk」、米携帯キャリア「Verizon Wireless」で販売開始
TAKUMI JAPANは、VoLTEやWiFi Calling対応の折りたたみ型携帯電話「eTalk」を米携帯キャリア「Verizon Wireless」で販売開始。2.8型のメインディスプレイを搭載し、1500mAhのバッテリーも備える。(2019/8/5)

超小型スマホ「Palm Phone」のSIMフリー版、米国で予約開始 349ドル(約3万8000円)で
日本でも販売している超小型スマホ「Palm Phone」のSIMフリー版が米国で発売される。価格は現行のVerizon版とほぼ同じ349ドル(約3万8000円)で、レザーケースが付く。(2019/6/19)

狙われる経営幹部、標的はクラウドへシフト――Verizonが情報流出の実態について分析した年次報告書を発表
相手をだまして重要情報を提供させようとするソーシャルエンジニアリング攻撃では、経営幹部が標的にされる確率が前年までに比べて急増した。(2019/5/10)

「Galaxy S10 5G」の米国での販売価格は1300ドルで5月16日出荷
米キャリア大手のVerizonが、Samsungの5Gスマホ「Galaxy S10 5G」の予約受付を開始した。価格は256GBモデルが1299.99ドル(約14万5200円)。出荷は5月16日の予定だ。(2019/4/26)

Altaba(旧米Yahoo!)、Alibaba株売却で解散へ
米Yahoo!が主幹事業を米Verizonに売却後に社名変更したAltabaが、保有する中国Alibaba株をすべて売却し、解散すると発表した。(2019/4/4)

米Verizon、韓国より一足先に世界初のスマホ向け5Gサービスを4月3日にスタート
米国でスマートフォン向け5Gサービスを4月11日にスタートするとしていたVerizonが、開始を3日に前倒しした。世界初になるはずだった5日の韓国でのスタートの先を越した形だ。(2019/4/4)

「Galaxy S10 5G」、まずは韓国で4月5日発売へ
Samsungが、5Gネットワークサポートスマートフォン「Galaxy S10 5G」を4月5日に韓国で発売する。米国ではVerizonが11日に発売するとみられている。色は黒、金、銀の3色だ。(2019/4/2)

GmailやOutlook、「AMP for Email」のプレビュー開始 メールをよりインタラクティブに
Googleが、モバイルネット高速化イニシアチブ「AMP」の下、メールをよりインタラクティブにする「AMP for Email」のGmailでのβプログラムを開始した。MicrosoftのOutlook、VerizonのYahoo Mailもプレビューを開始した。(2019/3/27)

Verizon、米国初のスマートフォン対応5Gサービスを4月11日から提供開始へ
米通信大手のVerizonが、スマートフォンで使える5Gサービスを4月11日からシカゴとミネアポリスで開始すると発表した。通信容量無制限プラン+月額10ドルで利用可能。「Moto Z3」に5Gモジュールを追加することで利用できる。(2019/3/14)

B2Bや高額商材の広告と親和性:
「日経電子版」のオーディエンスデータを活用した動画DSP、Verizon Mediaが提供開始
Verizon Media(旧Oath)は日本において、「日経電子版」のオーディエンスデータを活用した動画DSPの提供を開始した。(2019/2/7)

米AT&T、5Gサービスのデータプランは15GB/月が70ドル(約8000円)に
米AT&Tが米Verizonに続き、一部地域での5Gネットワークの提供を開始した。対応スマートフォンはまだないが、Netgearの5Gルータとネットワークへのアクセスを一部企業やユーザーに提供する。(2018/12/19)

Qualcomm、5Gサポートの新モバイルプラットフォーム「Snapdragon 855」
Qualcommが新モバイルプラットフォーム「Snapdragon 855」を発表した。5Gをサポートする。VerizonやAT&Tが来年前半に搭載端末を発売する計画だ。(2018/12/5)

Verizon、2019年前半に5G対応のSamsungスマホ発売へ
米通信大手のVerizonが、2019年上半期には5GサポートのSamsungスマートフォンを発売すると発表した。一方Appleは2020年まで5G対応iPhoneは提供しないとBloombergが報じた。(2018/12/4)

AOLと米Yahoo!統合企業「Oath」、「Verizon Media Group」に
Verizon傘下でEngadgetやHuffPostなどを擁するメディア企業「Oath」が2019年1月1日からVerizonの一部門「Verizon Media Group」になる。(2018/11/6)

Verizon傘下のメディア企業Oath、CEO交代へ
Verizon傘下で、AOLとYahoo!のメディア事業を統合して新メディア企業Oathを立ち上げたティム・アームストロングCEOが退任し、現COO兼社長のグル・ゴーラッパン氏が後任になる。(2018/9/13)

Verizon、5Gサービス一番乗り 10月1日から「5G Home」をロサンゼルスなどでスタートへ
米通信大手のVerizonが、家庭向け5Gサービスをロサンゼルスなど一部地域で10月1日から提供開始する。最初の3カ月は無料で「YouTube TV」も利用可能。その後は月額50ドル/70ドル。(2018/9/12)

Motorola、Modで5G対応できる「Moto Z3」、Verizonで480ドルで発売へ
Motorolaが、モジュラーアクセサリ「5G moto mod」で将来5Gネットワークに対応できる新スマートフォン「Moto Z3」を発表した。米国ではVerizonが独占販売する。(2018/8/3)

ランサムウェアだけじゃなく、ソーシャル攻撃も広がる
Verizonの「データ漏えい・侵害調査報告書」で明らかになった最も警戒すべき脅威とは
攻撃が確認された中で最も流行している種類のマルウェアが判明した。しかし、着実に増えているその他の脅威についてもレポートは示している。(2018/6/20)

ハイエンドカメラのRED、約14万円のAndroidスマートフォン「HYDROGEN ONE」を今夏発売へ
ハイエンドデジタルカメラで知られるREDの初のAndroid端末「HYDROGEN ONE」が今夏米国でAT&TとVerizonから発売される。“ホログラフィック”なコンテンツを表示できるのが特徴だ。REDのカメラを接続すれば、ホログラフィックなコンテンツの撮影も可能としている。(2018/5/21)

写真共有のFlickrをOathがSmugMugに売却、当面は現状維持
オンライン写真サービスのFlickrを写真共有サービスのSmugMugがVerizon傘下のOathから買収した。Flickrのブランドとサービスは少なくとも当面は現状のままで、将来的にはログインに米Yahoo!へのログインが不要になる見込みだ。(2018/4/22)

基幹システムが標的に:
この1年でランサムウェアの被害は倍増、従業員が最大の弱点――Verizon調査
詐欺メールで従業員がだまされる被害が後を絶たず、「1人の従業員が1通の詐欺メールをクリックしただけで、組織全体が危険にさらされる」とVerizonは警鐘を鳴らしている。(2018/4/12)

製造ITニュース:
ベライゾンがセキュリティリスクを定量化、サプライチェーンのリスクも見える
ベライゾンは、新開発のセキュリティアセスメントフレームワーク「ベライゾンリスクレポート(VRR)」を発表。セキュリティリスクの状態を示すスコアや、スコアに対応するセキュリティコストなどを分かりやすく“見える化”するレポート機能が最大の特徴だ。(2018/4/4)

IBM Think 2018 Report:
VerizonやRBC、北米の老舗企業がクラウドとWatsonで勝ち組に
今週、IBMはWatsonやクラウドをはじめとする、すべてのブランドを集結させた初のカンファレンス、「IBM Think 2018」をラスベガスで開催している。ロメッティCEOは、IBM CloudとWatsonで変革を進めるVerizonやRBCをステージに引き上げた。(2018/3/22)

Yahoo!JAPANは「影響なし」:
米Yahoo!、13年の情報流出は全ユーザー相当の30億件
2013年に発生した米Yahoo!へのサイバー攻撃による情報流出件数が、当時の全ユーザーに相当する約30億件に上ることが判明。親会社の米Verizon Communicationsが明らかにした。(2017/10/4)

誰でもダウンロード可能に:
Verizon加入者1400万人の個人情報、業務委託先が「無防備状態」でクラウドに保存
Verizonから業務を委託された企業は、加入者の氏名、住所、暗証番号などの情報をAmazon S3に保存していたが、URLさえ分かれば誰でもアクセスしてデータをダウンロードできてしまう状態だったという。(2017/7/13)

キーサイトが5G製品群を発表:
Verizon 5G準拠の波形が生成できる44GHz対応信号発生器
キーサイト・テクノロジーは5G(第5世代移動通信)開発に向けたネットワークアナライザーと、PXI Express(PXIe)モジュール型マイクロ波信号発生器を発表した。キーサイトは、素材や部品、モジュール、コネクターといった分野のメーカーからの5G製品についての問い合わせが増えていると話す。(2017/7/7)

ソフトバンク傘下のSprint、Verizonからのスイッチユーザーに1年無料キャンペーン
ソフトバンク傘下のSprintが、Verizonからの乗り換えユーザー獲得キャンペーンを開始した。Verizonから乗り換えると1年間はSprintのサービスをほぼ無料で使える。Sprintは業界3位の座をT-Mobileと争っている。(2017/6/14)

京セラ、北米向け高耐久スマホ「DuraForce PRO」をT-Mobileから発売
京セラは、北米向け高耐久スマートフォン「DuraForce PRO」をT-Mobileから発売。これによりすでに販売しているAT&T、Sprint、Verizon Wirelessを含めた米国の4大通信業者から購入可能となった。(2017/6/13)

米Yahoo!のVerizonへの主要事業売却完了へ
米Yahoo!が2016年7月に発表したニュースやメールなどの主要事業のVerizonへの売却がようやく6月13日に完了する。Verizonはこの事業を傘下のAOLと統合し、Oathという新会社にする計画。約2100人がリストラされるといううわさもある。(2017/6/9)

Verizon、買収する米Yahoo!とAOLを統合し、新会社「Oath」に
Verizonは、買収する米Yahoo!の主要事業とAOLを統合し、社名を「Oath」(宣誓、などの意味)とする。AOLのアームストロングCEOがそうツイートした。(2017/4/4)

米Yahoo!のマリッサ・メイヤーCEO退任へ 退職金は約26億円
2012年から米Yahoo!のCEOを務めてきたマリッサ・メイヤー氏が、米Verizonによる主幹事業買収が完了した段階でCEOを退任する。退職金は約2300万ドル。後任は米IACのCFO、トマス・マキナニー氏。(2017/3/14)

15億人分の情報流出で:
Verizonと米Yahoo!、買収総額の3億5000万ドル減額で合意
Verizonは、米Yahoo!との買収契約後にYahoo!が明らかにした過去の15億人分の個人情報流出を考慮し、買収総額を3億5000万ドル(約400億円)減額の44億8000万ドルに修正した。(2017/2/22)

IoTセキュリティ:
IoT開発者向けに堅牢なワイヤレス接続ソリューションを提供
ベライゾン コミュニケーションズとサイプレス セミコンダクタは、IoT開発者に向けて、堅牢なワイヤレス接続ソリューションを提供すると発表した。サイプレスのWICEDからベライゾンのThingSpaceが利用できるようになる。(2017/1/25)

米Yahoo!、Verizonによる買収完了は第2四半期にずれ込み
Verizonに検索やメールなどの主要事業を売却する計画の米Yahoo!は、当初第1四半期(1〜3月)中に予定していた取引完了が、第2四半期にずれ込むと発表した。(2017/1/24)

「AWS Direct Connect Bundles」を提供:
AWSへの専用線接続を高速化、リバーベッドがベライゾンと協力してサービス提供
リバーベッドテクノロジーが、Amazon Web Servicesの専用線接続に向けた高速化サービスをベライゾンと協力して展開。クラウドへのネットワーク接続を強化する「AWS Direct Connect Bundles」を提供する。(2017/1/23)

米Yahoo!、社名を「Altaba」に変更へ
インターネット事業をVerizonに売却し、投資会社に移行。(2017/1/10)

米Yahoo!が社名変更 「Altaba」に(Verizonへの主要事業売却後)
米Yahoo!は主要事業をVerizonに売却後、ヤフー日本法人と中国Alibabaの株を保有するAltabaという名の投資企業になる。Verizon入りする見込みの現CEO、マリッサ・メイヤー氏はYahoo!(Altaba)の取締役を退任する。(2017/1/10)

CLIの時代は終わろうとしている
VerizonとYahoo!が語る「ネットワーク担当者はSDN、DevOpsに備えよ」
VerizonとYahoo!は2016年10月に開催されたカンファレンスで、企業はネットワーク担当者にSDNやDevOpsの実践に向けて準備させる必要があるとの見解を示した。(2016/11/9)

米Yahoo!傘下のTumblr、新広告プログラム導入へ
Verizonによる主幹事業の買収を発表した米Yahoo!傘下のTumblrが、ユーザーのブログに広告を表示させる新プログラムを発表した。年内にブロガーへの支払いを開始する計画という。(2016/7/28)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。