ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「福利厚生」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「福利厚生」に関する情報が集まったページです。

キャッシュレス決済が顧客体験向上を生み出す──CRISP宮野代表に聞く
“コネクティッド・レストラン”の構築を目標に2014年に起業されたCRISPは、セルフレジシステムの活用、グループオーダー、サブスクリプションと拡大を続け、同社製のセルフレジシステムは他社への販売も行う。顧客接点の作り方や、テクノロジーを活用したサービス向上の手法、将来の展開などを宮野浩史社長に聞いた。(2021/9/24)

「柔軟な働き方」が鍵に
テレワークをやめた企業が払う“最悪の代償” 有能社員が会社を見限る
従業員の離職を防ぐために把握すべき「コロナ禍以降の従業員のニーズ」は何か。従業員の勤務場所に制約をかけることは、どのようなデメリットがあるのか。(2021/9/23)

500人に調査:
「転職しないほうがいいケース」ランキング 1位は「人間関係に不満」、経験者の意見は?
ビズヒッツは、転職経験のある男女を対象に「転職しないほうがいいと思うケースに関する意識調査」の結果を発表した。どんなコメントが寄せられたのか。(2021/9/21)

ペイミー、YOLO JAPANと業務提携 外国籍従業員への給与即日払いサービスの提供開始
 給与即日払いサービス「Payme」を提供するペイミー(東京都渋谷区)は2021年9月より、外国人従業員向け福利厚生代行サービス「YOLO LIFE」を提供するYOLO JAPANと業務提携した。(2021/9/16)

減らす理由は:
10月に「地域別最低賃金引き上げ」が実施、人件費はどうなる?
総合人材情報サービスのアイデムは、「令和3年度地域別最低賃金」の引き上げに伴い、取引企業243社にアンケートを実施、その結果を発表した。「最低賃金の引き上げに伴い、人件費の対応策として検討していること」を尋ねたところ……。(2021/9/15)

総務のための「オフィス」再考:
「何でも屋」総務の業務を見える化、勝手に「ジョブ型化」する方法
どのように整理すれば、総務の業務を「見える化」できるのか。どこからスタートしていいのかすら分からないのが総務の仕事です。25年以上、7社で総務の実務経験がある筆者が提案する方法はというと……?(2021/9/15)

ITmedia SaaS EXPO 2021夏:
「“何でも屋“以上に働いても、理解してもらえない」総務が会社を変えるための5つのステップ
総務の仕事は「何でも屋」と評される。備品管理や郵便物処理、文書処理、福利厚生業務……とさまざまな業務を担当する総務だが、実はもう1つの顔がある。(2021/9/9)

コロナ禍対応「ノベルゲーム」な会社案内が登場 ゲーム内で代表取締役とも遭遇するドキドキ仕様
仕事体験でのクイズが普通に勉強になる。(2021/9/6)

20代前半と後半の転職意識の違いを調査 給料、やりがい、将来のどれが大事?
転職を考えている20代前半と、20代後半の会社員を対象にした「若手社員の転職意識」に関する調査。その結果、「転職を考えている理由」の1位は、20代前半と後半共に「給料が少ない」だった。(2021/9/3)

福利厚生サービスサイト「ファミWELL」運用開始 ストアスタッフ向けの福利厚生を拡充
 ファミリーマート(東京都港区)は9月1日より、ストアスタッフ向け福利厚生サービスサイト「ファミWELL」の運用を開始すると発表した。同社は2021年9月に創立40周年を迎え、40周年に向けたチャレンジ「40のいいこと!?」に取り組んでいる。(2021/8/31)

MVNOに聞く:
「どうしても最安値を取りに行きたかった」 HISモバイル「格安ステップ」の狙いを聞く
HISモバイルの新料金プラン「格安ステップ」では、1GBと3GBが特に安価に設定されている。卸価格が値下げされたことで、通話料金も30秒あたり11円に抑えた。「ステップ」と言いながらも、実は段階制プランではない。同プランの狙いを猪腰英知社長に聞いた。(2021/8/27)

賃金体系も変更:
バブル期の大量採用世代が定年に ダイキンが急ぐ「再雇用制度」大改定の中身
ダイキン工業が、今年4月の高年齢者雇用安定法の改正に合わせ、再雇用期間を延長した。最大のポイントは、70歳までの期間延長と再雇用者の処遇の見直しだ。その詳しい中身は……?(2021/8/24)

組織における「知らない」をなくす 社内SNS「THANKS GIFT」、社内報機能をアップデート 
 採用支援やHR Tech事業を行うTake Action(東京都品川区)は8月19日、社内コミュニケーションプラットフォーム「THANKS GIFT」上で社内報機能をアップデートしたと発表した。(2021/8/20)

データサイエンティストの採用から育成までを考える 現実的なポイントは?
データの利活用が進み、データサイエンティストやMLサイエンティストを採用することは企業の喫緊の課題となっている。だがこの具体的な道筋を立てられている企業はどのくらいいるのだろうか。これらの人材の採用から育成までのポイントをまとめた。(2021/8/19)

今日からできる組織改善のススメ:
「誰の心にも響かないエンゲージメント向上策」を生まないために、人事ができること
コロナ禍をきっかけに、エンゲージメントサーベイを活用する企業が増えた。しかし、サーベイ結果により組織の問題点が分かっても、適切な解決策につなげられない場合が多い。効果の高いエンゲージメント向上施策を行うためにはどうしたらいいのだろうか? 3つのポイントを紹介する。(2021/8/18)

取得日数2日→1カ月以上に:
「営業は休めない」をどう解消? 積水ハウス、男性育休「100%・1カ月以上」実現のワケ
積水ハウスの男性育休取得率は100%、取得期間も1カ月以上と長い。しかし、始めからスムーズに制度が受け入れられたわけではない。従来は男性の育児休業の平均取得日数は2日程度で、「営業職は休めないだろう」という声も多かった。積水ハウスではどのように風土を変え、男性育休を定着させたのか。話を聞いた。(2021/8/17)

拡大する「非正規労働者」活用と課題【後編】
「ギグワーカー」にも福利厚生は必要? バイデン政権で変わる非正規雇用
非正規労働者の雇用が進む米国では、その扱いに関する法改正も起きた。トランプ前政権は非正規労働者の不利益につながる法案を作ったものの、政権交代で一変した。その流れを紹介する。(2021/8/17)

eスポーツ大会運営を外販 NTT東が福利厚生向け
NTT東日本が、コンピューターゲームの腕前を競う「eスポーツ」イベントの運営支援サービスを企業向けに販売することが分かった。コロナ禍で社員向けのレクリエーションができなくなった企業から代わりに、eスポーツイベントを開催したいと相談を受ける機会が増加。イベントの司会派遣や通信環境整備などを一括で提供する。(2021/8/16)

総務のための「オフィス」再考:
総務が「何でも屋」をやめる方法 どこまで“勝手にジョブ型化”していいのか?
ジョブ型化を実践している総務の経験談をベースに、ノウハウを解説する記事をお届けします。(2021/8/12)

テレワークのためのサービスも:
福利厚生、コロナ禍では? トレンド変化と注目の最新サービス
リモートワークや時短勤務、週4日勤務などを導入し、ワークライフバランスの向上を目指す企業が増えています。そこで、従業員の満足度を考えるときに欠かせない福利厚生の新しいタイプのサービスを紹介します。(2021/8/12)

ことごとく空振り:
人事責任者が見落としている、重要な視点とは?
人事施策が、なぜことごとく空振りに終わるのか。それは、重要な見落としがあるからだ。(2021/8/11)

「どうせ学生は集まらない」では取り残される:
新卒を採るなら中小企業も“今すぐ”インターンシップを開催すべき、これだけの理由
新卒採用の応募が少なく、求める人材を採れないのに、採用コストは高まるばかり──そんな人事職・採用担当が、今すぐにインターンシップの準備に手をつけるべき理由とは。(2021/8/10)

オフィスワーク再開に役立つ「ワクチンパスポート」の今【中編】
新型コロナ「ワクチンパスポート」で無視できないプライバシー問題と解決策
COVID-19の「ワクチンパスポート」を利用する場合、企業が注意すべきなのが「プライバシー」の問題だ。どのような問題があり、どう対処すればよいのか。アナリストの知見を基に解説する。(2021/8/4)

拡大する「非正規労働者」活用と課題【前編】
「非正規労働者」は軽蔑的用語に? 外部人材を大切にする言葉「拡大人材」とは
企業の非正規雇用への依存度が高まる中、HRベンダーの間では外部人材を「非正規労働者」と呼ばず、意図的に「拡大人材」と呼ぶ動きがある。これらの言葉の裏側に潜む意味とは。(2021/8/3)

eスポーツ大会参加者を支援する福利厚生制度を平山が導入 大会成績に応じてゲーム用備品購入費の補助なども
大きな大会の上位入賞者には交通費・宿泊費を全額支給します。(2021/7/26)

働き方の「今」を知る:
それ、本当にブラック企業? 日本社会に誤って広がる「ホワイト企業信仰」が迎える末路
「ブラック企業」というワードの一般化に伴い、あれもこれもブラックだと指弾されることも。筆者は、そんな風潮に警鐘を鳴らす。そもそも「いい会社」って何だろう。(2021/7/21)

8割の社員が参加、アイデアは1000以上!:
オフィス刷新、ポンタ運営会社 あえて「今のオフィスの悪いところ」を議論しなかった理由
コロナ禍をきっかけにオフィスを見直す企業は多い。「従業員の声を取り入れる」ためにアンケートやヒアリングに注力したという事例も珍しくないが、なかでもオフィスリニューアルに全社員の8割以上が関与したという稀有なケースがある。(2021/7/20)

福利厚生:
KADOKAWA、毎月2000円「サブスク手当」支給 映像やゲームなど対象
KADOKAWAが「サブスク手当」を導入。映像や音楽、ゲームなどのサブスクを1つ以上契約している従業員に、毎月2000円を支給する。(2021/7/17)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
シャオミが社員122人に「3億円」特別ボーナス、ファーウェイ失速で絶好調
中国のIT企業は、桁外れのボーナスを奮発することがある。最近は、ファーウェイの失速で漁夫の利を得ているスマホメーカーのシャオミが、1人当たり3億円を超える特別ボーナスを支給し話題になっている。中国のメガIT企業が何かの節目に特別ボーナスを支給するのは、珍しいことではない。(2021/7/15)

KADOKAWAが“サブスク手当”を導入 1つ以上契約している社員に毎月2000円を支給
従業員のクリエイティブな発想を支援。(2021/7/14)

KADOKAWAが「サブスク手当」導入、月2000円 映像や音楽など140サービスの利用者に支給
KADOKAWAは従業員に毎月2000円を支給する「サブスク手当」を導入した。従業員のサブスク契約を支援し、余暇の充実とクリエイティブな発想を生み出すことが目的という。(2021/7/13)

総務のための「オフィス」再考:
総務も勝手にジョブ型化 “何でも屋”ではなく適所適材で「成果を出す」方法
前回の記事「総務も“勝手にジョブ型”を実践する」の続編として「総務をジョブ型化する具体的な手順と効果」を紹介します。記事後半には、勝手にジョブ型化の実践例を、A社の総務本人に書いていただいたものを掲載します。(2021/7/8)

スピン経済の歩き方:
市場は7割減! “スーツ離れ”を断ち切ることはできるのか
スーツ市場が苦戦している。ピーク時(1992年)に比べて、販売数が7割ほど減少しているが、どうすれば回復することができるのか。筆者の窪田氏は……。(2021/7/6)

働き方の「今」を知る:
20〜30代若手社員に人気、企業は戦々恐々 最近よく聞く「退職代行サービス」に潜む危険なワナとは
昨今よく見る退職代行サービスだが、本当に安全に退職できるのか。利用者増加の裏に潜むリスクを解説する。(2021/7/5)

「慢性的人手不足」の原因を探る【後編】
「AI」が数百万種の仕事をなくす? BCG調査から探る人材不足の原因
自動化技術やAI技術の普及は「数百万種の仕事をなくし、特定の仕事は今後も戻らない可能性がある」と、調査会社BCGらは指摘する。それはどういうことなのか。技術は企業の人材獲得にどのような影響を及ぼすのか。(2021/6/25)

キャリアニュース:
働きがいを感じるポイントは「仕事の難易度」「チームや会社への貢献」
プラスアルファ・コンサルティングが「ミドル以降の世代の働きがいとモチベーション実態調査」の結果を発表した。約43%が「今の仕事に働きがいを感じている」と回答し、「仕事の難易度」や「チームや会社への貢献」がやりがいをもたらしていた。(2021/6/24)

大東建託が調査:
三重の「住みここちランキング」2021 3位「東員町」、2位「玉城町」、1位は?
大東建託は、三重県に住む成人男女累計6925人の回答を集計し、住みここちランキングを作成した。1位になったのは?(2021/6/22)

新入社員が先輩とランチに行くと無料に アンカー、コミュニケーション活発化の新制度
入社1カ月以内の社員が既存社員と一緒にランチに行ったとき、代金を全て負担する新制度をアンカー・ジャパンが導入。リモートワークの影響で難しくなっている部署間のコミュニケーションを活発化する。(2021/6/21)

「総務」から会社を変える:
夢のワーケーション導入、総務がやるべきことは? 課題が盛りだくさんの状況を整理する
注目を集めるワーケーションだが、総務がやるべきことは盛りだくさんだ。何から手を付ければよいのか、状況を整理する。(2021/6/21)

応募企業数は2523社に:
経産省、48社を「健康経営銘柄」に認定 7年連続の企業は?
経産省が健康経営を推進する企業の取り組みを紹介する「健康経営優良法人2021」を発表した。なかでも特に先進的な取り組みを行う企業48社を「健康経営銘柄」として認定した。15年から認定を開始したが、21年まで7年連続で取得している企業はたったの6社。コロナ禍で健康の重要性が見直され、今後も健康経営の動きは加速していくとみられる。各社の動きに注目したい。(2021/6/18)

「ミドル以上の世代の働きがいとモチベーション実態調査」:
40歳代以上の正社員にとって重要なのは「社会や社内への貢献が感じられること」 プラスアルファ・コンサルティング
プラスアルファ・コンサルティングは、「ミドル以上の世代の働きがいとモチベーション実態調査」を実施した。難易度や専門性が高い仕事に就いている人はやりがいを感じ、単純作業に就いている人は仕事へのモチベーションを失っていることが分かった。(2021/6/17)

イメージと違う:
6人に1人がすでに「退職したい」 21年4月入社の声
この春就職した新社会人は、いまの仕事についてどのように感じているのだろうか。退職を意識しているかどうか聞いたところ……。(2021/6/15)

「個別に説明」をどう実現?:
育休法改正でこう変わる! 「全社的に説明」のみはNG、人事がすべき“準備”とは?
6月3日、改正育児・介護休業法が成立した。今回の法改正の要点や、人事が今から進めておくべき準備とは? Works Human Intelligenceの阿弥毅氏に話を聞いた。(2021/6/11)

コロナで増えている:
出向・転籍の進め方 必要な手続き、人事的な配慮、助成金制度など解説
コロナ禍により事業の再編が行われ、それに伴って中小企業でも出向・転籍が増えています。出向・転籍について確認し、必要な手続き、人事的な配慮、助成金制度などについて解説します。(2021/6/9)

ブラックじゃないけどつらい:
“グレー職場”って何だ!?  社員の声から見る“あるある”風土とは?
働き方改革や法的な残業上限規制、コロナ禍によるリモートワークの導入など労働時間マネジメントが推進されていますが、ブラックと言われるほどひどくなくても、なんらかの問題を抱えている“グレーなもの”は職場単位では数多く存在しているのではないでしょうか。ここでは、ブラックではないけどホワイトになり切れない、グレー職場について迫ります。(2021/6/8)

電話や掃除もオンライン!?:
「オフィス大幅縮小」即決のワケ 7社の事例【まとめ読み】
いち早くオフィスの縮小や撤退を決意した企業は、どのように判断を行ったのか。アフターコロナに向けて動き出した、7社の事例を紹介する。(2021/6/8)

全部オンラインの企業に聞く:
新卒採用のオンライン化、デメリットも明らかに どう解決したのか
デジタルマーケティングを展開するメンバーズが、採用活動をフルオンライン化。どんなメリットとデメリットが分かったのか。(2021/6/4)

雇用が不安定:
派遣社員のメリットとデメリットは? 経験者に聞いた
派遣社員のメリット・デメリットは何か? 派遣社員として働いたことがある人に聞いたところ……。(2021/6/3)

ヤフー、不妊治療で1年まで休職可能に 男性・未婚もOK
ヤフーは、不妊治療のために最長1年間、無給で休職できる制度を導入した。性別や既婚・未婚にかかわらず取得できるという。(2021/6/2)

福利厚生サービスの利用額を給与から天引き ベネフィット・ワンの「給トク払い」
パソナグループのベネフィット・ワン(東京都千代田区)は6月1日、福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」の利用料金を給与から天引きする決済サービス「給トク払い」の提供を開始した。(2021/6/2)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。