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「WIDEプロジェクト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「WIDEプロジェクト」に関する情報が集まったページです。

「ブロッキングはインターネットの破壊への第一歩」 WIDEプロジェクトが反対声明
「サイトブロッキングはインターネットの破壊への第一歩」――WIDEプロジェクトは9月12日、海賊版サイトのブロッキングに反対する声明を出した。(2018/9/13)

「海賊版サイトブロッキング」反対声明続々 ISPや婦人団体、与党議員も……橋本岳氏「国会軽視だ」
漫画の海賊版を掲載するサイトのブロッキングを政府がISPに要請する伝えられている問題について、反対声明が相次いでいる。12日には、JAIPAや婦人団体、自民党の橋本岳議員なども、反対する声明を発表した。(2018/4/13)

山口英氏が死去 初代内閣官房セキュリティ補佐官 JPCERT/CC設立に尽力
奈良先端大教授で、内閣官房の初代情報セキュリティ補佐官を務めたセキュリティ専門家の山口英氏が5月9日に死去した。52歳だった。(2016/5/13)

技術だけにとどまらず、学際的な研究を通じて政策・社会へのフィードバックを:
慶応義塾大学と日立、サイバーセキュリティに関する共同研究を開始
慶応義塾大学と日立製作所は2016年2月29日、「先導研究センター」内に「サイバーセキュリティ研究センター」を設置し、サイバーセキュリティ分野に関して共同研究を開始すると発表した。(2016/3/1)

機器から生み出される超多量データを利活用する基本技術:
従来の理論限界の2倍、100Gビットネットワークを使い切れるTCP通信技術「LFTCP」
東京大学と科学技術振興機構は、伝送速度が100Gbpsのネットワークを高効率利用するTCP通信技術を確立したと発表した。日米間の100Gビットネットワークで、73Gbpsという、従来の理論限界の2倍以上のデータ転送速度を得た。(2015/12/15)

LinuxConに見る「ネットワーク」の変化:
OpenDaylightがネットワークにもたらすイノベーション
Linux開発者が集う年次カンファレンス「LinuxCon Japan 2014」だが、そのカバー範囲は徐々に広がっている。オープンソースがもたらす破壊的なイノベーションの力は、OS、カーネルの範囲だけでなく、ネットワークにも及ぼうとしている。(2014/6/13)

「インターネットの殿堂 2014年」発表 日本からは「インターネットの資源管理」を早くから訴えた平原正樹氏
「インターネットの資源管理」への偉大な貢献。(2014/4/9)

あれから30年、これから30年:
jusの歴史からたどる日本のITコミュニティの道のり
1983年6月に設立された日本でも最も古いUNIX系ユーザーコミュニティの1つ、「日本UNIXユーザ会(jus)」が設立30周年を迎えました。その道のりと記念イベントの模様をお伝えします。(2013/8/6)

DNSDAYレポート:
ネットワークオペレータなら知っておきたい新gTLDの影響
2012年11月19日から11月22日の4日間にわたり社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)が主催した「Internet Week 2012」の中から、「DNSDAY」の内容をレポートする。(2012/12/14)

Weekly Memo:
新たな協業にみるデルのクラウド差別化戦略
デルを主体としたIT関連企業13社が先頃、オープンなクラウド環境を普及促進する団体を設立した。この動きから読み取れるデルのクラウド事業における差別化戦略とは――。(2012/2/27)

「オープンかつ標準なクラウド環境を推進」 デルらが新組織設立
デルが主体となって立ち上げた「オープン・スタンダード・クラウド・アソシエーション」では、ユーザー企業などに対してクラウドに関する技術支援や情報提供を行っていく。(2012/2/14)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
日本のベンチャーを“世界”のベンチャーへ――川鍋仁氏
シリコンバレーにある、ベンチャー企業を対象としたインキュベーション施設「プラグアンドプレイテックセンター」。そこで日本企業向けの支援活動をしているサンブリッジの川鍋仁さんに、今までの歩みや現地の状況について尋ねた。(2011/6/14)

こたつみかん&ライブ配信 年末年始おすすめ番組はこれだ!
こたつに入ってみかんを食べつつ、テレビ……ではなくネットのライブ番組はいかが?(2010/12/28)

NEWS
迷惑メール対策の技術「DKIM」を推進する団体、ヤフーや楽天ら6社が設立
なりすましメールの判別やメール本文の改ざん検知ができるドメイン認証技術の国内普及を目指し、送信事業者やISP、ベンダー、総務省などが協力して同技術の導入、評価を進める。(2010/11/16)

ライブドア、IRCnetにサーバ提供
ライブドアはラボサイト「EDGE」で、IRCnetへのサーバ提供を本格的に始めた。(2010/5/28)

「事件の影響、落ち着いてきた」――ライブドアの今
あの事件から4年。ライブドアは経営陣の交代や事業のスリム化などを経て攻めの姿勢を取り戻しつつある。「新サービスをぽんぽん出せる体制にしていきたい」と出澤社長は話す。(2010/2/2)

ライブドア、IRCnetにサーバ提供へ
WIDEプロジェクトがIRCサーバの運用終了を発表したことを受け、ライブドアは1月27日、IRCnetにサーバを提供する予定だと明らかにした。(2010/1/27)

WIDEプロジェクト、IRCサーバの運用を終了
WIDEプロジェクトは、IRCサーバの運用を6月末までに終える。(2010/1/26)

PR:産学連携が実現する情報通信の明るい未来
情報通信サービスを安心できる社会基盤に発展していく舞台裏では、産学連携が重要な役割を果たしている。20年近くに及ぶ慶應義塾大学SFCとNTTコミュニケーションズの連携もその1つだ。両者の活動の原動力とは何かを聞いた。(2009/11/11)

ネット衛星「きずな」、皆既日食ライブ配信に活躍
皆既日食映像のライブ配信は、超高速インターネット衛星「きずな」や、各国の研究用ネットワークなどが支えていた。(2009/7/23)

日曜日の歴史探検:
“キー坊”にならなかったHappy Hacking Keyboard
キーボードにある「Scr Lock」キー。何のために使うか知ってます? 必要最小限のキーとキーバインドで最大の効果を得ようとした男が15年ほど前のキーボード業界を大きく揺るがしました。今回は、キーボードの未来を切り開いた男、和田英一の物語です。(2008/11/23)

2ちゃんねるに「IPv6板」 ライブドア、P2PでIPv6コンテンツ配信実験
ライブドアと未来検索ブラジルが共同で、IPv6ユーザー専用にコンテンツを配信する実証実験を始める。P2Pを活用し、2ちゃんねる「IPv6板」を公開する。(2008/7/10)

「青少年ネット規制法、断固反対」――古川享氏、中村伊知哉氏など共同声明
「法案は表現の自由を侵し、デジタル文化の萎縮をもたらす」――元MS副社長の古川享氏や、慶応大の中村伊知哉教授などが呼びかけ人となり、「青少年ネット規制法」に反対する声明を発表した。(2008/4/23)

「青少年ネット規制法に反対します」――MIAUとWIDEプロジェクトなど共同声明
「私たちは青少年ネット規制法案に反対します」――MIAUとWIDEプロジェクト、江崎浩東京大学大学院教授などが共同で、こんな声明を発表した。(2008/4/22)

WiBro World Forum:
10MHz幅で下り16Mbps以上を実現──商用レベルに近づくイー・アクセスのモバイルWiMAX
KIICA Tokyo(韓国情報通信国際協力振興院)が10月29日に開催したWiBro World Forumで、イー・アクセスの諸橋氏が講演。オープンワイヤレスネットワークのWiMAX技術が、商用システムとして使えるレベルに近づいていることをアピールした。(2007/10/30)

OP25Bの普及でスパマーは民族大移動
インターネット協会が開催した「迷惑メール対策コンファレンス」の中で、OP25Bをはじめとする迷惑メール対策の効果が示された。(2007/5/30)

イー・アクセス、慶応大学、WIDEが共同でモバイルWiMAXの郊外実験を実施
イー・アクセスは6月1日から、慶應大学SFC研究所オープン無線プラットフォーム・ラボおよびWIDEプロジェクトと共同で、モバイルWiMAXの技術検証やビジネスモデルの検討を行う。(2007/5/17)

IPv6を使った移動通信サービスの実証実験がスタート
WIDEプロジェクトと仏Louis Pasteur大学は次世代携帯電話サービスへの応用が期待されるIPv6移動通信の実証実験を開始する。(2007/3/30)

緊急特集「さらばポケベル」:
第4回 ポケベルとモバイル通信は相思相愛?
どこにいてもメッセージを受信できるポケベルはまさにモバイル通信の先駆けだった。ポケベルとネットワークサービスはモバイルコンピューティングの発展にどのように影響したのだろうか。(2007/3/29)

バーチャル世界をリアル世界で体感――ORF 2006が開催
SFC主催の「ORF 2006」が開幕した。今年は会場を六本木から丸の内へ移動し、最先端の研究成果に触れることのできる貴重な機会が到来した。この休みに、ぜひとも訪れることをお勧めしたい。(2006/11/22)

ORF会場で実体験できるユニファイドコミュニケーションの魅力
PR:コミュニケーションが世界を変える
慶應義塾大学と世界的なネットワーキング企業のシスコシステムズのコラボレーションが、インターネットの普及やイノベーションを支えてきた。すでに「次」に向けた取り組みが始まっている。(2006/11/16)

マルチプロセッサ環境でBIND9の性能向上を実現――WIDEとISC、東芝が共同研究
WIDEプロジェクトと米Internet Systems Consortium(ISC)は東芝とともに、DNSサーバ「BIND9」の性能を向上させ、最大2.1倍に引き上げる研究プロジェクトを完了した。(2006/6/16)

WIDEと日商エレ、次世代データセンターの共同実証実験に着手
ユーティリティコンピューティングの実証実験にともない、Azul SystemsのインフラがWIDEプロジェクトに設置された。(2006/6/7)

激変! 地方自治体の現実:
災害時、安否確認のために自治体は何をすべきか? 
新潟県中越地震でひときわ大きな注目を集めた安否確認システム「IAAシステム」は、すでに実用化のフェーズに入り、自治体の連携による運営体制を模索している。同システムが今後、自治体の災害対策の1つとして位置づけられる可能性は高い。(2006/4/20)

WIDEプロジェクトがルートサーバをJPRSと共同運用へ
インターネット関連技術の研究を行うWIDEプロジェクトは、ルートDNSサーバ「M」の運用をJPRSと共同で運用していくと発表した。(2005/12/20)

シアクアラ大学の復興に寄与したSOI Asia
慶應義塾大学とWIDEプロジェクトのサブプロジェクト「SOI Asia」は、スマトラ沖大地震で大きな被害を受けたインドネシアのシアクアラ大学に対して、遠隔教育による復興支援活動を開始した。(2005/11/26)

次世代インターネット技術が支える愛・地球博のクロージングフォーラム
愛・地球博のクロージングイベントの1つとして、会場とオランダのアムステルダム、中国・北京を結んで次世代インターネット技術の実証実験が行われる。(2005/9/16)

「デジタル百葉箱」を教育やビジネスに 推進団体設立
「デジタル百葉箱」などIPv6を活用したセンサーネットワークを使って環境情報を収集し、教育やビジネスに役立てることを目的とした組織「Live E!」を設立した。(2005/5/12)

新潟地震・立ち上がるネットユーザー
ネットを駆使した情報提供には、公的機関や企業に加え個人ユーザーも積極的に参加している。(2004/10/24)

WIDEプロジェクトと共同でIPv6製品開発、プラネックスが各種ロードマップを発表
プラネックスはIPv6対応製品の開発でWIDEプロジェクトに参加し、共同で開発を始めると発表した。また、今後アメリカにも現地法人の開発拠点を置く計画も発表。より高機能な新製品開発に注力していく。(2004/10/8)

KNOPPIXがIPv6対応、「IPv6 Ready Logo」認定も取得
産総研、アルファシステムズ、WIDEプロジェクトは、IPv6対応のKNOPPIX 日本語版「KNOPPIX/IPv6」を開発し、「IPv6 Ready Logo」を取得した。(2004/9/15)

WIDEとIEEAF、10Gpbsの日米間超広帯域光ネットワークの運用開始
WIDEプロジェクトとIEEAFは6月30日、日米間に10Gbpsの広帯域光ネットワークを構築、運用開始したと発表した。(2004/6/30)

インターネット・プロトコル詳説(番外編):
インターネット・プロトコルをインターネットから探ろう
インターネットのテクノロジーを学びたいと考える読者の皆さんは、どのようにこれらの情報を収集し、技術の吸収に努めているのでしょうか?本稿では、2001年8月まで約半年にわたり「インターネット・プロトコル詳説」の連載を続けてきた筆者の加地眞也(梁瀬介次)氏に協力をいただき、これらの技術習得に役立つお勧めサイトを紹介していきます。ぜひご活用ください(編集局)(2002/1/11)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。