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「世界遺産」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「世界遺産」に関する情報が集まったページです。

「本名全くあばれてないですね!」 あばれる君、世界遺産検定合格通知書の“本名”に注目が集まる
次は二級、最終的に一級を目指します。(2020/1/17)

ストリートビューで熊野古道をアピール 細い道は和歌山県職員が歩いて撮影
 熊野古道は近年、観光地として海外からも注目されている。和歌山県は撮影車が通れないためにストリートビューによる紹介は難しいとされていた細い道も、県職員が専用カメラを担いで歩き撮影するなどし、ストリートビューを活用したプロモーションに力を入れている。(2020/1/16)

「確かに皆さんのふるさとへ行ったんだ」 約2年かけて日本の全市町村を巡った記録「ふるさとの手帖」に注目集まる
エモい。(2020/1/12)

タビジョのスマホ街ある記(南イタリア編):Huawei「P30」と「P30 lite」で撮り比べ!
特にカメラが詳しいわけでもないとある旅好きのITmediaスタッフが、有給休暇で旅に出てひたすらスマホカメラで写真を撮り、その旅を紹介するだけの不定期連載です。今回使ったのは「HUAWEI P30」と「HUAWEI P30 lite」。個人でP30 liteを使っているのだけど、P30を使う機会にも恵まれたので、撮り比べをしてみた。(2020/1/9)

課題山積の地方こそ、グローバルで戦える:
もうけは悪、補助金漬け――そんな地方都市で実績上げる、サツドラ社長の戦略
「課題山積の地方こそ、グローバルで戦える」――。そう意気込むのは、北海道を中心に国内約200店舗のドラッグストアを運営するサツドラホールディングスの社長を務める富山浩樹氏だ。地方都市の生き残りを賭けて戦う富山氏に、戦略の詳細を聞いた。(2020/1/6)

イスラエルに学ぶビジネス:
デザートを先に食べるイスラエル人に学ぶスピード経営
それなりの肩書のある(権限のありそうな)日本企業幹部が海外ベンチャー企業を訪問し、その独自技術や強みの説明に興味を持ったとしても、その場で提携やPOC(Proof of Concept、日本的にはトライアル)へ進むことを意思決定する人はほぼいない。大半が「持ち帰って検討する」という反応を示すことは、シリコンバレーだけではなく、イスラエルでもよく聞かれる「日本あるある」である。(2019/12/25)

検証・リニア静岡問題:
リニアを止める静岡県 川勝知事「ヤクザ・ゴロツキ」暴言問題の背景に「ハコモノ行政」
「ヤクザの集団」「ゴロツキ」「反対する人がいたら、県議会議員の資格はない」――。静岡県の川勝平太知事は12月19日、JR東静岡駅前に計画している図書館などが整備される予定のいわゆるハコモノ施設「文化力の拠点」について、来年度予算を認めない県議会の自民党系の最大会派を、こう侮辱した。川勝知事のとどまるところを知らない“口撃”の背景にあるのは……。(2019/12/27)

お賽銭もキャッシュレス 防犯の利点、仏教界には警戒も
「キャッシュレス元年」とも呼ばれた令和元年も1週間を切った。その波は宗教界にも広がり、神や仏に奉納する賽銭(さいせん)を、電子マネーで受け付ける寺社も出てきた。(2019/12/26)

G20サミットで注目:
トップ3は関西勢が独占 外国人観光客がナビ検索した人気スポットは?
「2019ナビタイム スポット検索ランキング」によると、外国人観光客が最も検索したスポットは「大阪城天守閣」。2位は「鹿苑寺(金閣寺)」、3位は「奈良公園」となり、トップ3は関西のスポットが独占した。(2019/12/17)

本堂で瞑想、生マグロ料理も……外国人に人気「寺泊」
本来寺社の参拝者などが利用する「宿坊」が近年、急増する外国人観光客に日本独特のスタイルで泊まれる「寺泊(テラハク)」として人気を集めている。(2019/11/29)

パスポートのネット申請、カード決済が可能に 北斎の絵、プラスチック化……変わるパスポート
かなり便利になりそう。(2019/11/27)

スピン経済の歩き方:
首里城の被害を拡大させたのは「安すぎる入場料」だと考える、これだけの理由
沖縄の「宝」である首里城が消失した。ネット上には「管理をしていた沖縄県が悪い」といった指摘があるが、本当にそうなのか。甚大な被害を招いた原因を探っていくと……。(2019/11/5)

岐阜県の世界遺産「白川郷」で火災 駐車場にある2棟の小屋に被害、延焼は確認されず
Twitterには火災の目撃情報が多数投稿されています。(2019/11/4)

首里城火災、ネットでも「ショック」の声 夜空に燃える映像の投稿相次ぐ
2000年には世界遺産に登録されていました。(2019/10/31)

京都在住の社会学者が斬る:
京都が観光客でパンクする!? 古都を襲う「オーバーツーリズム」の暴走
インバウンドを始め観光立国を標ぼうする日本。その代表格、京都では多すぎる観光客に不満が噴出している。この「オーバーツーリズム」問題に社会学者が迫る。(2019/10/31)

奈良の平城宮跡がスマート公園に カメラ、センサー、AIで人の流れを測定 NECが実験
NECが、平城宮跡歴史公園にセンサーとカメラを設置し、来園者の属性や人の流れをAIで解析する実証実験を行う。同公園では、年間約140万人の来園者が見込まれ、移動の円滑化が課題になっている。解析結果を環境の整備や運営の効率化に生かす。(2019/10/10)

世界を読み解くニュース・サロン:
世界の水源を荒らす、中国の「ペットボトル飲料水」事情
小泉進次郎環境大臣の発言で地球温暖化問題などがあらためて注目されそうだが、「ペットボトル飲料水」の問題も深刻だ。需要拡大に合わせて水をくみ上げる中国企業に、ニュージーランドなどの水源地が反発。できる限り資源を守ることを考える必要がある。(2019/9/26)

VRニュース:
仁和寺「金堂」の高精細8K VRコンテンツを制作
大日本印刷は、世界遺産の仁和寺「金堂」を3Dデータとして計測し、8K対応の高精細なVRコンテンツを制作した。フォトグラメトリ計測と、レーザー計測を組み合わせて3Dデジタル化している。(2019/9/12)

SNSの投稿データから分析:
中国人訪日客にこの夏人気、「君の名は。」聖地と「意識高い系」スポット!?
今夏の中国人訪日客の人気スポットを分析。定番観光地に加えちょっと意外なスポットも。キーワードは「聖地巡礼」と「意識高い系スポット」!?(2019/8/9)

「ライバルはスマホ」進化する電車の中づり広告
電車の中で目にする中づり広告。最近は奇抜な形をしていたり、触ってもらうことを前提として作られたりと、ユニークなものが次々と登場している。多くの乗客らの視線が常にスマートフォンに向けられていることが一因のようだ。「かつてほど、乗客に見てもらえない」との嘆きから、目線を上げてもらうために生み出されたアイデアの数々。中づりはどこまで進化するのか。(2019/8/7)

「ライバルはスマホ」進化する電車の中づり広告
電車の中で目にする中づり広告。最近は奇抜な形をしていたり、触ってもらうことを前提として作られたりと、ユニークなものが次々と登場している。多くの乗客らの視線が常にスマートフォンに向けられていることが一因のようだ。(2019/8/7)

「佇まいまで美しい」「カッコ良すぎる」 HYDEの情緒あふれる浴衣姿、“美×涼”の融合で夏の暑さ忘れそう
猛暑日に効果的なHYDEさんの浴衣姿。(2019/7/28)

司書みさきの同人誌レビューノート:
遺跡発掘のボランティア体験を同人誌に 貴重な発見の様子も収めた『2度目のキルギス!遺跡発掘編』
写真とマンガでまとめています。(2019/7/28)

「青い富士山カレーパン」がメチャかわいい! 道の駅富士川にて1日限定10個を販売
7月13日〜15日のみ増量生産します。(2019/7/13)

「世界遺産みが深み」 kemio&青山テルマの旅番組がYouTubeで公開、“カオスさ”の裏側を聞いてみた
kemio「楽しんで見て頂けたら幸(さち)です!」(2019/7/12)

仁徳天皇陵含む「百舌鳥・古市古墳群」世界文化遺産へ登録決定
イコモスが世界遺産に登録するよう勧告したことを発表していた。(2019/7/6)

「ひぇぇ!!」「天井から手がいっぱい生えてる!!」 嵐電の「観音電車」がブッ飛び過ぎて来世見えそうとネット民騒然
にょきにょきと生えています。ええ、電車の天井から。(2019/7/4)

富士山にもキャッシュレス化の波 入山料支払いを促進へ
令和になって初めての山開きを迎えた富士山は、同日、保全協力金、いわゆる入山料の支払いがキャッシュレスに対応した。外国人登山客などに、多様な支払い方法を提供し、現在5割の支払い率を7割まで上げる目標だ。(2019/7/2)

まるで人類滅亡後の景色のよう 荒廃した東京描く幻想的なイラストに反響
寂しくも奇麗な世界に妄想が捗る。(2019/6/16)

台風被害から復旧中の世界遺産「醍醐寺」、クラウドファンディングを開始 お返しは限定の御朱印帳など
第一期は7月30日まで。お寺ならではリターンが魅力。(2019/6/13)

世界を学べる、タブレット付きの話す地球儀 タカラトミーが7月11日に発売
タカラトミーはタブレット付きの話す地球儀「小学館の図鑑NEOGlobe」を7月11日に発売する。知りたい国の情報をペンでタッチすると、タブレットに表示される。カメラ機能もあり、撮影した画像を保存できる。(2019/6/11)

タブレット付きの“しゃべる地球儀” タカラトミーが発売
タカラトミーが、音声ガイダンス機能を備えるタブレット付き地球儀「小学館の図鑑NEOGlobe」を7月11日に発売する。(2019/6/10)

東京五輪聖火リレーのルート概要発表 約1万人が全国857市区町村を121日間かけて巡る
聖火リレーのスタートまで300日。(2019/6/1)

なぜモノづくり日本でアートシンキングなのか【前編】:
アートシンキングで広がる「Society 5.0」
VUCA(ブーカ)の時代をさっそうと進む方法を「アートシンキング」の視点から読み解きます。(2019/5/27)

“幽霊ホテル”と言われ:
沖縄の有名な廃虚ホテルが、解体を決めたワケ
沖縄県にある世界遺産の中城城跡の隣で、1972年5月の日本復帰から数カ月だけ営業したという幻の「中城高原ホテル」。県営中城公園として整備するため、解体工事が始まって……。(2019/5/17)

仁徳天皇陵含む「百舌鳥・古市古墳群」が世界遺産へ ユネスコ諮問機関が勧告
(2019/5/14)

和田憲一郎の電動化新時代!(33):
AIによる都市交通管理システムの将来像を考える
2018年秋に中国杭州市における人工知能(AI)を活用した都市交通管理システム「シティーブレイン」が話題となった。2019年3月に杭州市を訪問し、これを開発運用しているアリクラウドの担当者から直接確認する機会を得た。そこで筆者が感じたのは、このAIによる都市交通管理システムは、まさに始まりにすぎないのではということであった。今回はAIを活用した都市交通管理システムはどこまで進展していくのか、将来像も含めて筆者の考えを述べてみたい。(2019/4/22)

奈良の観光ポスター「泊まれ」「日帰りなんてマジカ」が切実すぎると話題に 奈良市観光協会に聞いてみた
みんな泊まらないってマジカ?(2019/3/21)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(59):
長崎編:ドラクエに学ぶ、アンオフィシャルな場での「縁」の紡ぎ方
ドラクエなどのRPGでは、攻略のヒントを得るためにある場所に通います。それは現実世界でも同じです――「ITエンジニア U&Iターンの理想と現実」長崎編第2回は、五島で働くフリーランスエンジニア兼ラーメン屋の日常と人脈構築法を紹介します。(2019/3/18)

ムスリム女子が和の装い! 古都で「和柄ヒジャブ」がじわり増えるワケ
着物とヒジャブが奇跡のマッチ!(2019/3/15)

富士山モチーフの真っ赤なカレーが登場 総重量5.5キロのメガ盛りサイズは2月だけの期間限定メニュー
富士山のふもとにある「富士山LAVA CAFE」で味わえます。(2019/1/24)

広島×産業×IT(前編):
宮島のストレスフリー観光、AIでどうやって実現する?――ひろしまサンドボックスが作る地方創生とITのちょっといい話
中堅中小企業が1社でITを活用するのは人的にも予算的にも難しい――そのような中堅中小企業に対して地方自治体はどのような取り組みを行っているのだろうか。広島県が企業にITを浸透させるために行った取り組みを紹介する。(2019/1/23)

「はにわぷりん」が大阪で爆誕 かわいいけど圧が強い
なめらかな焼きプリンはいかが?(2018/11/27)

「うめきた2期」が注目:
18年版「働きたい街」ランキング関西編 2位は京都「街並みきれい」 1位は……
転職サービス「doda」を運営するパーソルキャリアがビジネスパーソンを対象に働きたい街について調査した結果、2位は「京都」で332点だった。1位は……(2018/11/6)

正倉院の宝物が塗り絵になった『正倉院のぬり絵・なぞり絵』発売 瑠璃坏や八角鏡などを掲載
大人のぬりえブームもここまできました。(2018/11/1)

「たった35分で」「3454メートルの絶景」ヤバイ! ヨーロッパ最高地点の鉄道駅「ユングフラウヨッホ」へ行ってみた
スイスの名物急勾配鉄道「ユングフラウ鉄道」、すごかったです!【絶景写真40枚】(2018/11/2)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「そうだ 京都、行こう。」はなぜ25年も続き、これからも続いていくのか
JR東海のキャンペーン「そうだ 京都、行こう。」が25周年を迎えた。なぜこのキャンペーンは始まり、今も続いているのか。京都がJR東海にとって重要だから、というだけではない。新たな目的もありそうだ。(2018/10/19)

【マンガ】これが資料作成の恐ろしさ……! “ちょっとした書き間違い”から登録抹消された元・世界遺産 ドイツ・ドレスデン
わずか5年間で……。(2018/10/14)

富士山の青さを表現した「青い富士山カレー」、11月に販売開始
脳と舌で、富士山ブルーを感じろ!(2018/10/3)

セルフィースマホから高性能カメラスマホへ Meituの新モデル「T9」で感じた変化
Meituの新スマホ「T9」は、同社の特徴であった美顔効果がブラッシュアップしただけではなく、アウトカメラの機能も強化している。「セルフィースマホ」から「高性能なカメラフォン」へと、Meituは製品の方向性を転換し始めている。(2018/8/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。