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「手数料」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「手数料」に関する情報が集まったページです。

小規模サービス業・小売業の7割以上がキャッシュレス決済を導入済み
ラクーンコマースは、7月10日にキャッシュレス決済の導入に関するインターネット調査の結果を発表した。7割以上がキャッシュレス決済を導入しており、導入数が最も多い決済方式はクレジットカードの9割。売上比率は10%未満が約5割と導入効果を特に感じておらず、決済手数料での利益減少や資金繰りに対する不安も多い。(2019/7/11)

マネックス、楽天証券、SBI証券が米株最低手数料いずれも廃止に
これまで最低5ドルかかっていた米国株の取引手数料だが、ネット証券大手3社の競争の結果、各社が廃止に。ただし本質的なコストについては、変わっていない。(2019/7/11)

マネックス、楽天、SBIが米国株の最低取引手数料を「ゼロ」に 競争勃発から1週間足らずで無料にまで下がる
競争ってすごい。(2019/7/10)

競争の結果:
SBI証券が米国株手数料の最低額をゼロに
SBI証券、マネックス証券、楽天証券の競争の結果、これまで横並びで5ドルだった米国株の最低取引手数料が大きく引き下がった。SBI証券は、最低額がゼロ。2.22ドル未満の取引では手数料がかからない。(2019/7/9)

マネックスが楽天証券に追随 米国株最低手数料を1セントに
米国株取引手数料の引き下げが相次いでいる。手数料率自体は、取引額の0.45%から変わらないが、最低手数料が大きく下がった。マネックスが値下げの先陣を切り、楽天証券がそれを上回る値下げ。マネックスも追随したかっこうだ。(2019/7/8)

楽天証券、米国株手数料を最低1セントに マネックスを下回る
ネット証券各社の米国株手数料競争が激化している。最低取引手数料をマネックス証券が0.1ドルに引き下げた直後、楽天証券は0.01ドル(=1セント)まで引き下げた。小規模の米国株取引を手数料負けせずに行えるようになってきた。(2019/7/8)

米国株の取引手数料で値下げ合戦 マネックス「0.1ドル」発表、翌日に楽天証券「0.01ドル」
米国株取引のハードルが下がりそうです。(2019/7/5)

マネックス証券が米国株の最低手数料を0.1ドルに 少額売買のコスト改善
これまで最低5ドルだった米国株の取引手数料をマネックス証券が引き下げる。少額の米国株売買でも、手数料負けしない形に。(2019/7/4)

消費者庁、LINEモバイルに行政処分 「エントリーパッケージで登録手数料不要」は不当表示
消費者庁がLINEモバイルに措置命令。「エントリーパッケージ」についてのWebサイトの記載に景品表示法違反(優良誤認)があったため。(2019/7/3)

セブン銀行ATMでの「PayPay」現金チャージ、7月11日からスタート 手数料無料
セブン銀行ATMでスマホ決済サービス「PayPay」の現金チャージができるようになる。原則24時間利用可能で、入金手数料は無料。サービス開始に合わせて、総額5000万円分のPayPayボーナスを山分けするキャンペーンも行う。(2019/7/1)

LINEで粗大ごみの収集申し込み、手数料支払いまで完了 福岡市で初の実証実験
LINEが、粗大ごみの処理手数料をLINE Payで支払えるサービスの実証実験を、福岡市中央区で行うと発表した。(2019/6/25)

スマホが必要:
セブン銀行ATMから「au WALLET 残高」「WebMoneyプリペイドカード」のチャージが可能に 6月24日から
KDDIが提供する「au WALLET 残高」とウェブマネーが発行する「WebMoneyプリペイドカード」が、セブン銀行ATMから現金チャージ(入金)に対応する。1000円以上1000円単位でチャージが可能で、手数料は無料。ただし、各サービス用のアプリをインストールしたスマホを用意する必要がある。(2019/6/21)

しまむらが「ZOZOTOWN」から撤退 理由はコスト削減、「ZOZOARIGATO」とは無関係
衣料品大手のしまむらが、6月20日正午に「ZOZOTOWN」から撤退。広報担当者は「販売手数料がかかるため、コスト削減のために撤退した」と説明する。今後は「当社独自のチャネルを活用し、低価格な商品を提供したい」という。(2019/6/20)

H.I.S.モバイル、6月18日から最低利用期間と解約違約金を撤廃
H.I.S.モバイルは、6月18日から最低利用期間と解約違約金を撤廃すると発表。これにより事務手数料と月額基本料金でサービスを試せるようになる。これに合わせ、78の国・地域で通信できる「変なSIM」カード本体と海外通信プラン1日分相当をプレゼントするキャンペーンを行う。(2019/6/17)

Origami、新規加盟店の決済手数料0%キャンペーン
Origamiは、6月1日から新規加盟店を対象に決済手数料を0%とするキャンペーンを実施。キャンペーン期間は11月30日までとなり、申込受付は7月31日まで行う。決済手数料はOrigami Payに限り、Alipayと銀聯QRは対象外。(2019/5/30)

自動車税をLINE Payで支払ってみた Pay-easyより楽チンで手数料もなし
自動車税をLINE Payで支払ってみた。金額的なメリットはないが、煩雑な文字入力などがなく便利だ。(2019/5/14)

狙いをインタビュー:
LINEのワンコイン投資の勝算は? 500円から利用できロボアド手数料無料
LINEが投資サービスを拡充する。1日500円からという少額投資を可能にし、ロボアドバイザーを使いながら当初1年間は手数料を無料とする。若年層における投資のハードルを大きく下げた。(2019/4/25)

株式取引、手数料無料がトレンド:
ダークプールを活用 STREAMが株取引手数料ゼロを実現できる理由
ネット証券の登場から約20年がたち、スマホファーストを打ち出す証券会社が続々登場。スマホをメインとするSTREAMは、株式売買および信用取引の手数料無料をうたう。従来のネット証券と、新しいスマホ中心の証券会社はどこが違うのか?(2019/4/23)

スマホだけで物件探し&入居可能な「OYO LIFE」 家具家電付きで初期費用無料
スマートフォンだけ物件探しから入居まで行えるアパートメントサービス「OYO LIFE(オヨ ライフ)」が開始。 Webサイト上で住みたい物件を探し、予約・契約・支払いをオンライン上で完結できる。敷金・礼金・仲介手数料は無料。(2019/3/28)

Squareが三井住友カードとキャッシュレス促進で提携強化、決済端末の無償提供も
三井住友カードとSquareは、3月26日に中小事業者のキャッシュレス対応に向けた提携関係強化について発表。クレジットカード読取機「Square Reader」を新たに投入する他、決済端末の無償提供や決済手数料の無料化キャンペーンなどを行う。(2019/3/26)

送金アプリ「pring」、セブン銀行ATMで出金が可能に
無料送金アプリ「pring」は、3月12日にセブン・ペイメントサービスのATM受取(現金受取サービス)へ対応。アプリ内の残高をセブン銀行ATMから24時間365日、いつでも引き出せるようになる。出金手数料は1日1回まで無料とし、「7カフェ ふわふわバウムクーヘン」の無料クーポンが貰えるキャンペーンも行う。(2019/3/13)

リテールテックJAPAN2019:
低コストで軽減税率対策とスマホ決済を実現 レジアプリ「あっと決済」
ビジコムが、シンプルなレジアプリ「あっと決済」を3月1日に提供開始した。軽減税率対策やキャッシュレス決済へ手軽に対応できる。利用料金や月額料金はかからず、店舗側は端末代や決済手数料のみを負担する。(2019/3/5)

最低利用期間・解約金なしでMNPも可(要手数料) 日本通信が「b-mobile スタートSIM 音声付」提供開始
日本通信が新しいサービス「b-mobile スタートSIM 音声付」を発売した。MNPに対応しながら最低利用期間や解約金が設定されていないことが大きな特徴。NTTドコモ回線に対応し、マルチカットSIMのため幅広いデバイスで利用できる。(2019/3/5)

人気スマホを100円から購入できる IIJmioが「シェアNo.1記念キャンペーン」開催
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、IIJmioの音声SIMを契約するとスマートフォン4機種100円(税別)から購入できる「シェアNo.1記念 人気スマホ100円キャンペーン」と、音声SIMを月額300円(税別)で利用できる「シェアNo.1記念 スマホ代月額300円キャンペーン」を開始。SIMカードの追加とカード交換・再発行(サイズ変更)手数料を0円とするキャンペーンも行う。【追記】(2019/2/22)

1万円以上から引き下げ:
ロボアド「THEO」が手数料を値下げ 最大0.65%
ロボアドバイザーの「THEO」が従来1%だった手数料の引き下げに踏み切る。毎月積み立てをしている、出金がないなどの条件を設け、1万円以上の預け入れで0.9%とする。ほとんどの利用者にとって、10%の値下げだ。さらに預け入れ資産額が大きい場合、最大で0.65%まで手数料を下げる。(2019/2/15)

ZOZOTOWN前澤社長「100人に100万円プレゼント」 手数料を振り込ませようとするなりすましDMに注意
やはり出てきました。(2019/1/8)

「振り込み手数料の方が高い」 チョコプラ長田、前澤友作社長に便乗した「100人に“100円”プレゼント」企画に反響
仕事が早い。(2019/1/7)

LINEモバイルで機種変更が可能に Webから手数料・送料無料で手続きOK
LINEモバイルは、12月3日に機種変更へ対応。これまで端末の購入は申し込み時または回線変更時のみ可能だったが、マイページの「機種変更」から手数料・送料無料で手続きを行えるようになる。端末はAPN設定の一部や「LINE」「i-フィルター」「いつでも電話」などのアプリの初期設定が完了した状態で配送される。(2018/12/3)

ポイントもたまるスマホ年金サービス「auのiDeCo」提供開始
KDDIは、10月24日に個人向け確定拠出年金サービス「auのiDeCo」を提供開始。年金管理に必要な機能を集約し、積立額・節税額のシミュレーションや運用スタイルの選択・見直しなどができる。運営管理手数料は不要で、運用残高に応じてWALLET ポイントやWow!スーパーポイントがプレゼントされる。(2018/10/24)

セブン銀行ATMからウォレットアプリ「Kyash」へチャージ可能に
送金・決済アプリ「Kyash」が、10月22日からセブン銀行のATMでチャージ可能に。手数料は無料で、1000円以上チャージすると先着3000人にKyash残高200円をプレゼントするキャンペーンも行う。(2018/10/22)

「LINE Pay 据置端末」申込受付開始 利用料&手数料の無料キャンペーンも
LINE Payは、10月17日にモバイル送金・決済サービス「LINE Pay」のQRコード決済に対応する決済端末「LINE Pay 据置端末」の申込受付を開始。スタートキャンペーンとして通常月額1500円(税別)の端末利用料が6カ月無料となる他、利用金額の2.45%となる決済手数料を2021年7月31日まで無料とする。(2018/10/18)

銀行口座間の送金サービス「Money Tap」開始 チャージ不要、電話番号から送金可能
SBI Ripple Asiaが、スマートフォン向け送金アプリ「Money Tap(マネータップ)」の提供を開始。銀行口座から銀行口座へ、直接送金できる。1回3万円、1日10万円までの送金は手数料が発生しない。(2018/10/9)

手数料無料の送金アプリ「Money Tap」公開 国内3銀行と連携、Rippleの技術活用
スマートフォン向け送金アプリ「Money Tap」が一般公開。住信SBIネット銀行、スルガ銀行、りそな銀行と連携し、口座から口座に直接リアルタイム送金できる。(2018/10/4)

セブン銀行のATMが「交通系電子マネー」「楽天 Edy」のチャージに対応 10月15日から
セブン銀行が、自社のATMにおいて10月15日から「Suica」「PASMO」を始めとする交通系電子マネーと「楽天 Edy」のチャージと残高確認に対応する。チャージは1000円単位で、手数料などは不要だ。(2018/9/14)

クレジットカード決済未導入の店舗に訴求
Amazon PayがQRコード決済機能を追加 店舗向け専用端末をレンタル無料に
Amazon Payが実店舗向けQRコード決済機能を追加した。利用に必要な専用タブレットのレンタル料と、店舗側の決済手数料の無料キャンペーンも開始。(2018/9/11)

LINEモバイル、ソフトバンク回線の「データフリー」を開始
LINEモバイルが、ソフトバンク回線向け「データフリー」を8月30日に開始。データフリーは、特定サービスのデータ通信をカウントしないもの。ドコモ回線からソフトバンク回線に変更する手数料を無料にするキャンペーンも行う。(2018/8/30)

「ドコモオンラインショップ」が契約事務手数料を完全無料化 9月1日から
NTTドコモのオンラインショップにおいて、端末購入時にかかる「契約事務手数料」の無料化範囲を拡大する。これにより、同ショップで行える端末購入手続きの手数料が完全無料となる。(2018/8/27)

モバイル決済の裏側を聞く:
手数料0%よりも“顧客体験”が重要 みずほ銀行のモバイル決済戦略を聞く
みずほ銀行が、Android向けに銀行口座直結の決済サービス「スマートデビット」を提供。iOS向けには、JR東日本と提携して「Mizuho Suica」も開始した。みずほ銀行は、モバイル決済に関してどのような戦略を持っているのだろうか?(2018/8/24)

中小企業、店舗向けの普及施策に注力
LINE Payが独自デバイスを開発 店舗用アプリ決済手数料の3年間無料化も
LINE Payがモバイル決済サービスの普及施策を発表した。新デバイスの開発と店舗アプリ決済手数料の無料キャンペーンを実施し、本サービスを通じた「決済コミュニケーション」の浸透を図る。(2018/8/10)

「dカード プリペイド」、セブン銀行ATMでチャージ可能に
NTTドコモと三井住友カードが提供する「dカード プリペイド」が、8月6日からセブン銀行ATMでチャージ可能となる。また、従来200円(税込)だった、ローソン店頭でのチャージ手数料を無料化する。(2018/8/6)

“ポイント”と“手数料ゼロ”で根付かせる――コード決済乱立時代を「LINE Pay」はいかに戦うか
LINEアプリ内でのコード決済に力を入れつつ、QUICPay+対応で使える場所の拡充に努める「LINE Pay」。モバイル決済が乱立する中、どのような戦略を描いているのだろうか。(2018/7/31)

加盟店の手数料は3年間無料:
ソフトバンクとヤフーの合弁会社、コード決済「PayPay」を2018年秋に提供
ソフトバンクとヤフーの合弁会社が、新たなコード決済サービス「PayPay」を2018年秋に提供する。PayPayやYahoo!Japanのアプリから利用する。店舗側が負担する決済手数料は3年間無料とする。(2018/7/27)

石川温のスマホ業界新聞:
ヤフーもLINEに対抗してQRコード決済手数料0円を準備――加盟店開拓している現場を偶然にキャッチ
ヤフーがQRコードを使った決済サービスに参入するという。決済手数料などを「0円」とすることで、加盟店の開拓を急速に進める方針のようだ。(2018/7/13)

BIGLOBEモバイルの法人向けSIMがau回線に対応
「BIGLOBEモバイル」の法人向けSIMが、7月9日にauの4G LTE回線へ対応。スタート記念特典として新規に申し込む先着1000回線の申込手数料3000円(税別)を無料とする。(2018/7/9)

「LINE Pay」がQUICPayに対応、コード決済の手数料を3年間「0%」の施策も
2018年秋から、「LINE Pay」が「QUICPay」に対応する。店舗がコード決済を導入しやすくするための施策も発表。レジ機能とコミュニケーション機能を搭載した「LINE Pay 店舗用」アプリを6月28日から提供する。(2018/6/28)

決済手数料「0.95%」 個人間送金+モバイル決済サービス「pring」の挑戦
2018年3月から提供している決済サービス「pring(プリン)」。銀行口座からアプリに即時チャージができ、そのお金を他のpringユーザーに送金できる。店舗での決済にも対応しており、業界最安値の決済手数料「0.95%」を特徴に打ち出している。(2018/6/28)

証券取引の価格破壊:
月額980円でスマホから株式売買し放題 One Tap BUYが定額プラン
簡単な操作で1000円単位から投資ができるスマートフォンアプリ「One Tap BUY」を運営するOne Tap BUY(東京都港区)は6月18日、手数料月額980円(税込、1058円)で米国株、日本株、両市場のETFを売買し放題の「定額プラン」を発表した。(2018/6/18)

「ラクマ」販売手数料「0円」を終了 「商品価格の3.5%」に
楽天のフリマアプリ「ラクマ」が販売手数料を値上げ。従来の「0円」から、「商品価格の3.5%」に改訂する。(2018/5/15)

ペイパル、URLで決済できる「PayPal.me」を提供開始
ペイパルは専用のURLを作成し、SNSなどを通じて簡単に支払いを受け取れるサービス「PayPal.me」をリリース。利用にはビジネスアカウントの作成が必要で、初期費用・月額手数料・新規登録は無料となっている。(2018/5/2)

10月から:
新生銀、ATMの出金手数料を一部有料に 「キャッシュレス促進」で
新生銀行が今年10月から、ATMの出金手数料を一部有料化する。最もステージが低い「スタンダード」の顧客を対象に、現金引き出し1回当たり108円(税込)の手数料を受け取る。同行は「キャッシュレス決済の利用を促進するための施策」と説明する。(2018/5/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。