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「レジスター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「レジスター」に関する情報が集まったページです。

人手不足解消はまだ遠く:
働けば働くほど負担が増加? コンビニ従業員の不満、経産省の調査で明らかに
経済産業省がコンビニ従業員へのアンケート調査を実施。人手不足が深刻化する中、見えてきた働き方の現状とは?(2019/11/6)

JapanTaxiの決済機付きタブレット、非接触IC決済サービス3種に対応
JapanTaxiが提供するタクシー後部座席設置型のセルフレジ型マルチ端末「決済機付きタブレット」が、非接触IC決済サービス「Mastercardコンタクトレス」「JCBコンタクトレス」「American Expressコンタクトレス」に対応する。(2019/11/1)

PR:「近所のかわいい猫を宇宙衛星で探す」 ネットの力で実現できるかもしれないシステムの動画が壮大すぎる
ユニークでちょっと楽しいアイデアを描いたショートムービー。(2019/10/28)

郵便局がキャッシュレス決済を本格導入 2020年2月から順次
全国の郵便局でキャッシュレス決済が本格導入されることになった。2020年2月3日から65局で対応し、同年5月までに全国の約8500局で導入される予定だ。(2019/10/25)

人工知能ニュース:
月額1980円でスマホがAIカメラに、オプティムがサービスを拡充
オプティムは、AI(人工知能)画像解析技術で各業界特有の課題解決を実現するパッケージサービス「OPTiM AI Camera」の適用範囲をさらに拡大する新サービスとして「OPTiM AI Camera Lite」「OPTiM AI Camera Mobile」「OPTiM AI Creator」を発表。これらの新サービスは2019年度内をめどに提供する計画だ。(2019/10/23)

ビジネスモデル見直しに企業イメージ毀損 セブン&アイ、どう持ち直すか
セブン&アイ・ホールディングスが10日発表した役員報酬返上と事業構造改革は、厳しさを増す経営環境に対する同社の危機感を浮き彫りにした。不振のスーパーや百貨店事業に加え、稼ぎ頭のコンビニエンスストア事業も逆風にさらされる。「7pay(セブンペイ)」問題で傷ついたブランドイメージの回復と合わせ、新たな成長軌道を描けるかが問われる。(2019/10/11)

POSレジシステム「パワクラ」、国内外10種類のスマホ決済に対応
タスネットが提供する小売店・アパレル向けクラウド型POSレジ「パワクラ」が、国内外10種類のスマホ決済に対応。「PayPay」ほか国内の主要サービスや、「WeChat Pay」「Alipay」「VIA」も利用できるようになる。(2019/10/9)

「au PAY」の登録者数が600万人を突破
KDDIは、10月5日にスマホ決済サービス「au PAY」の登録者数が600万人を突破したと発表。セブン-イレブンでの利用開始を記念した「セブン-イレブン最大20%ポイント還元キャンペーン」や「セブン銀行ATMチャージキャンペーン」を実施している。(2019/10/7)

独自の説明文を掲載する店も:
セブンの「支払い額が増える」問題 店舗にある告知文が分かりにくかった
セブン-イレブンが消費税の計算方法を変更した。買い物の方法によっては支払総額が増えるケースもある。事前の告知が十分でなかったと広報担当者は反省の弁を述べた。(2019/9/18)

PR:課題解決はお手の物 PCの“困りごと”はエプソンダイレクトに聞け
1993年の設立から、エプソングループのPC事業を担ってきたエプソンダイレクト。これまでも国内メーカーとして高い品質ときめ細かな対応力で、さまざまな業種の困りごとを解決してきた。ここでは、そんな同社の実力の一端をお見せしよう。(2019/9/17)

モバイル決済で店舗改革:
「その国で最もポピュラーな決済手段を取り入れる」 Squareの決済戦略を聞く
mPOS(モバイルPOS)は決済手数料や初期費用が比較的安いというメリットがあり、中小規模の店舗が導入するのに適している。mPOS提供事業者の中でも古参ともいえるのがSquareだ。Squareで事業者向けサービス担当責任者を務めるアリッサ・ヘンリー氏に、同社の戦略と日本市場への取り組みについて話を聞いた。(2019/9/4)

ビジコム、POSレジ構成も可能なAtom搭載の業務用10.1型Windowsタブレット
ビジコムは、業務用WindowsタッチパネルPC「Seav」シリーズに10.1型タブレットモデルを追加した。(2019/9/2)

3Dプリンタニュース:
Nexa3DがBRULEと提携、LSPc技術搭載の超高速3Dプリンタを国内販売
Nexa3Dは、3DプリンタソリューションプロバイダーのBRULEと提携し、日本市場へ参入。LSPc技術搭載の光造形方式3Dプリンタ「NXE400」の国内販売を開始する。(2019/8/28)

変わる?夜のコンビニ ローソンは無人営業、ファミマは時短
 コンビニエンスストア大手で24時間営業の見直しが加速している。ローソンは深夜時間帯の売り場の無人営業実験を始め、ファミリーマートは時短営業実験への参加を呼び掛ける説明会を開催した。深刻化する人手不足で加盟店の店舗運営は限界に近づいており、24時間営業という「コンビニの原則」が変わりつつあるようだ。(日野稚子)(2019/8/26)

変わる? 夜のコンビニ ローソンは無人営業、ファミマは時短
コンビニエンスストア大手で24時間営業の見直しが加速している。ローソンは深夜時間帯の売り場の無人営業実験を始め、ファミリーマートは時短営業実験への参加を呼び掛ける説明会を開催した。深刻化する人手不足で加盟店の店舗運営は限界に……(2019/8/24)

どうやって個人を認証――ローソンの深夜省人化実験で使われる技術とは
NECは、ローソンが2019年8月23日実施する深夜省人化実験に向けて、さまざまな技術を提供する。(2019/8/24)

ローソン、「深夜に店員ゼロ」を実験へ QRコードで入店、セルフレジで決済 遠隔監視で万引き防止
ローソンが、深夜(午前0〜5時)に店員をほぼ配置せず、顧客自身に決済してもらう実証実験を行うと発表。期間は23日から約半年間で、場所は「ローソン氷取沢町店」(横浜市)。顧客にQRコードなどを発行し、かざすと入店できる仕組みにする。(2019/8/22)

「コンピュータビジョン」が実店舗にもたらすメリット【後編】
スーパーが「位置情報」と「コンピュータビジョン」を使うと何ができるのか
Eコマースだけでなく、実店舗でも最新のAI技術が導入されつつある。「コンピュータビジョン」を中心に、小売業者のAI技術活用例を取り上げる。(2019/8/22)

西友がPayPay導入 9月から全国の西友、サニー331店舗で利用可能に
西友がPayPayを9月から導入する。全国の西友とサニー計331店舗が対応。(2019/8/21)

使いこなせない人も多い:
お店が“ハイテク化”する一方で求められる「高齢者対応」という課題
お客の利便性向上や人材難への対応から店舗の“ハイテク化”が進む。小売り・外食チェーンは従業員の負荷を減らして接客を充実させる。その目的の1つに新サービスについていけない高齢者へのケアがある。(2019/8/21)

【経済インサイド】会津若松に外資や大企業が続々 ITビジネスの地方創生モデルに
人口減少など課題が山積の福島県会津若松市で、ITやデータ分析関連の拠点づくりが進んでいる。(2019/8/20)

「コンピュータビジョン」が実店舗にもたらすメリット【前編】
無人コンビニAmazon Goも活用 「コンピュータビジョン」が買い物を変える
「コンピュータビジョン」は、小売業者がレジ会計や買い物の動線の改善に活用できる。無人コンビニ「Amazon Go」も活用しているコンピュータビジョンの可能性に迫る。(2019/8/16)

日本で使える中国のコード決済サービス、為替変動のリスクは? 決済サービス乱立の先に
中国のコード決済サービスが使える場所が増えている。どのような仕組みで導入が進んでいるのか。決済サービスが乱立した中国はその後、どのような道をたどったのか?(2019/8/8)

客単価が1割増 もう1つのキャッシュレス、店舗のプリペイドカードが伸びる理由
「◯◯Pay」の話題が尽きることがないが、その裏側では各店舗が発行する専用のプリペイドカード(ハウスプリペイド)が活況だ。事前にチャージするという仕組みが、強力な囲い込み効果を発揮する。また、ポイントカードに代わり、スマホと連携することでCRM利用も進みつつある。(2019/8/2)

ファストフード業界に大変革
McDonald'sがビッグデータ分析企業を買収した“納得の理由”
大手ファストフードチェーンのMcDonald'sが、ビッグデータ分析ソフトウェアを提供するDynamic Yieldを買収した。目的は、ドライブスルーとネット注文の顧客体験をパーソナライズすることだ。(2019/7/30)

飲食店専用のPOSレジ「MAIDO POS」、専用キャッシュレス決済「MAIDO PAY」を開始
まいどソリューションズの飲食店専用のPOSレジ「MAIDO POS」とSBペイメントサービスの決済サービスが連携。8月1日から専用キャッシュレス決済として「MAIDO PAY(マイドペイ)」を提供する。(2019/7/29)

JR武蔵境駅にセルフレジのみの「NewDays」登場 キャッシュレス決済専用、店員の負担を軽減
レジに店員を配置せず、セルフレジのみを設置したコンビニが、JR武蔵境駅にオープンする。決済手段はSuicaなど交通系電子マネーかクレジットカードに限定し、店員が品出しや商品の案内などの業務に注力できるようにする。(2019/7/23)

JR武蔵境駅にセルフレジのキャッシュレス無人店舗がオープン JR東日本リテールネット「NewDays」で初
駅ナカコンビニ「NewDays」では初。(2019/7/23)

エクスペリエンスギャップを埋める:
SAPが80億ドルで買収したQualtrics、メルカリも活用するXM(Experience Management)とは
2019年1月、SAPはアンケート調査ツールを提供するQualtricsを80億ドルで買収した。「SAP NOW Tokyo 2019」で明かされたその戦略的意図とは。(2019/7/18)

25年の歩みを社長に聞く(後編):
PR:小回りが利く対応力とお客さまからの学びで生まれる「なくてはならないエプソンPC」を目指して
エプソングループの中でPC事業を担うエプソンダイレクト。1993年の設立から一貫して守り続けてきたこと、それを踏まえた上での新たなビジネス領域への挑戦、そして、今後の事業方針について栗林社長に聞いた。(2019/7/16)

スシローで「PayPay」「楽天ペイ」「メルペイ」が利用可能に 一部店舗が対象
スシローの一部店舗において7月11日から「PayPay」「楽天ペイ」「メルペイ」が使えるようになった。PayPayについては「いつもどこかでワクワクペイペイ」の対象となる。(2019/7/12)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
一流の“動線思考”は、「満員電車には乗らない」
人生は動線選択の連続。そんな日々の動線をどう選ぶべきか。(2019/7/11)

画像認識で皿をカウント、スマホで事前注文・決済――客も驚く「スシロー」新型店舗の全容
回転すし店「スシロー」が6月26日から、さまざまなテクノロジーを導入した新型店舗を兵庫県内で運営している。画像認識で皿をカウントする会計システムの他、公式アプリなどで商品の注文・決済を事前に完了させ、店舗のロッカーで商品を受け取れるサービスも採用。顧客からは驚く声が出ているという。(2019/7/2)

Amazonギフト券を抽選でプレゼント:
読者アンケートご協力のお願い 「店舗のデジタル化」について
ITmedia Mobileでは、店舗運営や販売に携わる方々を対象に、「店舗のデジタル化」に関するアンケートを実施します。お忙しい中恐れ入りますが、ぜひご協力いただけますと幸いです。(2019/7/2)

ファミマのコード決済「FamiPay」を体験 決済はスムーズだが機能不足は否めず
ファミリーマートのコード決済「FamiPay」が7月1日にスタートした。初日ということで利用者が殺到したため、利用時にエラーメッセージが表示されるといった問題はあった。実際にチャージから決済までを体験してみた。(2019/7/2)

スマホの行動ログだけで個人を特定する「ライフスタイル認証」 無人店舗を想定した実証実験スタート
三菱UFJニコスと三菱電機インフォメーションシステムズは、行動ログデータを基に認証を行う「ライフスタイル認証」を活用した買い物の実証実験を7月1日から始めると発表した。(2019/6/28)

セルフレジのコード決済対応も:
ファミマのコード決済「FamiPay」7月1日にスタート
ファミリーマートがスマートフォン向け会員証アプリを開発。電子クーポンや各種コンテンツに加えて、独自のコード決済機能「FamiPay」を利用できる。これに合わせて、FamiPayを含むコード決済サービスをセルフレジで利用できるように改修する。(2019/6/27)

ファミペイで「お財布レス」目指すファミマ 88億円還元キャンペーンも実施
ファミリーマートは、バーコード決済「FamiPay」を7月1日から展開する。スマートフォンアプリ「ファミペイ」にはポイントカード機能やクーポン機能も盛り込み、「お財布レス」コンビニを目指す。(2019/6/27)

その全貌を明らかにする:
スシローが次世代型店舗オープン 効率化目指す“すごい”テクノロジーの全容に迫る
スシローがテクノロジーを駆使した次世代型店舗をオープンする。作業の効率化と客の満足度向上の両立を狙う。どのようなテクノロジーが導入されているのか?(2019/6/25)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
小売業でリアルの逆襲始まる、製造業はどうなのか
逆襲っていいですよね。ゴジラとか帝国とかシャアとかもやってますし。(2019/6/13)

au WALLET、通信料との合算で「リアルタイムチャージ」が可能に
KDDIは、6月4日に「au WALLET 残高」のチャージ方法へ「リアルタイムチャージ」を追加。「au PAY」「au WALLET プリペイドカード」での支払い時、不足分は月々の通信料金と合算できる「auかんたん決済」で即時チャージされる。(2019/6/4)

iOS機器の裾野を広げる新「iPod touch」 高まるWWDCへの期待
Appleの世界開発者会議「WWDC 2019」を目前に控えた5月28日、「iPod touch」の新モデルが久しぶりに登場した。そこから見えるものを林信行氏が読み解く。(2019/6/3)

「ゆうちょPay」を使ってみた どんなメリットがある? 不満点は?
ゆうちょ銀行は5月8日にコード決済サービス「ゆうちょPay」を開始した。スマホアプリからQRコードを提示すれば、ゆうちょ銀行の口座から決済金額が即時引き落とされる。早速使ってみたので、利用方法や所感をまとめた。【訂正】(2019/5/26)

オフィスで菓子購入、キャッシュレスで Suica・PayPay対応無人販売「スマートマルシェ」ソフトバンクが提供
ソフトバンクは、オフィスや学校などで、菓子や飲料、日用品などをキャッシュレス購入できる無人販売サービス「スマートマルシェ」の提供を、東京23区で始めた。棚や冷蔵庫、セルフレジ用のタブレット、決済端末を設置することで導入可能。(2019/5/22)

PR:昔ながらの魚菜市場が「Airペイ」で一斉にキャッシュレス対応できたワケ
岩手県の宮古市にある協同組合の魚菜市場が、ほぼ全店舗で一気にキャッシュレス対応した。しかも、クレジットカードだけでなく電子マネーやQRコード決済も利用可能。利用したのはリクルートライフスタイルが提供する、AirレジとAirペイだ。(2019/5/15)

リクルート「Airペイ」がPayPay対応
店舗向け決済サービス「Airペイ」がPayPayに対応。導入店舗はPayPayなどを含む全26種類のキャッシュレス決済方法を、顧客に提供できるようになる。(2019/5/10)

リテールテックJAPAN 2019:
コンビニやドラッグストアで進む電子タグ採用、リアル店舗データ化への挑戦
流通情報システムの総合展示会「リテールテックJAPAN 2019」の「流通システム標準化の最新動向」をテーマとしたセミナーに、経済産業省 商務情報政策局 商務・サービスグループ 消費・流通政策課 係長の加藤彰二氏が登壇。「サプライチェーン流通・消費情報の活用へ向けた取り組み」と題して「電子タグ1000億枚宣言」をはじめとする流通におけるデータ活用の方向性などについて、講演を行った。(2019/5/7)

ファミマ、恵方巻など季節商材を完全予約制に 「廃棄ゼロ」目指す 加盟店支援策を発表 
加盟店支援にファミマが本腰。(2019/4/25)

広がる「おひとりさま」市場 経済への影響拡大を予測する調査結果
「あらゆる分野において1人で行動し、楽しむ人が増える見込み」。(2019/4/25)

水曜インタビュー劇場(とりあえず公演):
店内に1500台のカメラを設置して、トライアルは何を知ろうとしているのか
スーパーの「トライアル」が、面白いことを始めた。店内にAIカメラを1500台、デジタルサイネージを210台、それぞれ設置した。最新のテクノロジーを導入して、トライアルは何をしようとしているのか。AIカメラを開発した社長に話を聞いたところ……。(2019/4/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。