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「レジスター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「レジスター」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

ソフトバンク子会社とファーストキッチンが手ぶら決済
日本コンピュータビジョンとファーストキッチンなどが、顔認証によるキャッシュレス決済システムをお披露目した。顔認証による決済をファストフードチェーンが導入するのは国内初。利便性の向上や効率化、注文での接触機会減による感染症対策が狙い。(2021/12/2)

東芝、3つの独立会社として再編 インフラ、デバイス、キオクシアら保有の3社に
東芝が各事業を分離し、3つの独立会社として再編する。インフラ事業を統括する「インフラサービスCo.」(仮名)、半導体やHDDを扱う「デバイスCo.」(仮名)、キオクシアと東芝テックの株式を保有する「東芝」の3社となる。(2021/11/12)

医療ITコンサルタントのためのQ&A【第4回】
医療事務の働き方改革で、ITツール導入の前に見直すべき「悪習」とは
医療機関の働き方改革を進める上で、業務フローのIT化は重要な要素です。ただしもともとの業務フローが非効率なままでは、導入効果は期待できません。ITツールを導入する前に見直すべきポイントを整理します。(2021/11/16)

石角友愛とめぐる、米国リテール最前線:
空港・カジノ・イベント会場──米アマゾン技術で“無人店舗”が急増中 一方、進出しづらい業界も
近年、増えている無人店舗。米国では「Amazon Go」の技術がさまざまな分野に進出している。どのような店舗でこの技術が使われているのか? こうした無人店舗が進出しやすい業界とそうでない業界の違いとは──?(2021/11/2)

郵便局に初のファミマ店舗 無人決済、全国に拡大検討も
人件費を抑えたコンビニを併設することで郵便局の利便性を向上させる。日本郵便は全国の郵便局の生活インフラとしての活用と収益化の方策を模索しており、その一環。(2021/11/1)

コロナ禍の需要に対応:
ローソン、上半期の連結決算を発表 好調な「まちかど厨房」を8400店に拡大
ローソンは2022年2月期第2四半期(21年3〜8月)の連結決算を発表した。決算説明会では、さまざまな施策の進捗状況も発表した。(2021/10/8)

「Bank Pay」が本格始動 取扱金融機関は33行、加盟店は13万カ所以上に拡大
日本電子決済推進機構が提供し、オールバンクで取り組むスマホ決済サービス「Bank Pay」の取扱金融機関が33行(2021年中に127行予定)、利用可能な加盟店が13万カ所以上に拡大した。(2021/10/5)

複数店舗同時スマートストア化のオペレーション支援サービスが登場 導入スピードの30%短縮も
セルフレジやキャッシュレス決裁、ECサイトとの連携など、小売業界では店舗のスマートストア化を進める動きが盛んだ。ここで課題になるのは複数の店舗でいかに短期間でサービスを開始するかだ。ソリューション提供ベンダーだけでは対応しきれないこの課題を解決するサービスが登場した。(2021/9/30)

小学館『幼稚園』最新付録にまさかの「ウルトラクイズの帽子」 ボタンを押すと番組同様?マークがポーン♪
子どもはもちろん、若い親御さんも知らなさそう。(2021/9/28)

サラダ専門店:
キャッシュレス決済が顧客体験向上を生み出す──CRISP宮野代表に聞く
“コネクティッド・レストラン”の構築を目標に2014年に起業されたCRISPは、セルフレジシステムの活用、グループオーダー、サブスクリプションと拡大を続け、同社製のセルフレジシステムは他社への販売も行う。顧客接点の作り方や、テクノロジーを活用したサービス向上の手法、将来の展開などを宮野浩史社長に聞いた。(2021/9/24)

スマートリテール:
リテールテック導入で経営者と従業員に温度差、小売業界のグローバル調査で判明
小売業界や流通業界を中心にデバイスやソリューションを展開するゼブラ・テクノロジーズは2021年9月7日、顧客の購買行動に影響を与え得る店舗やテクノロジーの動向に関するグローバル調査結果を発表した。Eコマースと実店舗の融合が進む中での新たな課題や、テクノロジーによる解決への可能性などが示されている。(2021/9/16)

スマートリテール:
ローソンがレジレス店舗で発見した、「待機時間ゼロ」が生む2つの価値
ローソンは2021年8月20日、小売りや飲食業界のDX戦略や事例を紹介するイベントで、同社が実証実験中のレジレス店舗をテーマとした講演を行った。(2021/9/24)

プロジェクト:
延べ12.1万m2のマルチテナント型物流施設が埼玉県加須市で竣工、各階に直接着車が可能
ラサール不動産投資顧問とNIPPOは、埼玉県加須市で、計画を進めていた延べ12万1437.34平方メートルのマルチテナント型物流施設「ロジポート加須」が竣工したことを公表した。(2021/9/1)

ボタンが宙に浮かぶ非接触タッチパネル、ジュンク堂書店池袋本店が導入
丸善ジュンク堂書店が、空中にボタンを表示できる非接触式タッチパネルを「ジュンク堂書店 池袋本店」に導入した。書籍検索機とセルフレジに1台ずつ設置している。(2021/8/27)

丸善ジュンク堂が非接触で操作できる「DNP非接触ホロタッチパネル」導入 書籍検索機とセルフレジに
丸善ジュンク堂書店は8月27日、ジュンク堂書店 池袋本店に、モニターの画面を直接触らずに、空中に浮遊させて表示した画像で操作できる「DNP非接触ホロタッチパネル」を搭載した書籍検索機とセルフレジ(無人決済機)を導入した。(2021/8/27)

18台のセンサーカメラで商品と客をひも付け 羽田空港初の“無人決済みやげ店”に行ってみた
羽田空港第2ターミナル地下1階に18台のカメラなどを活用した無人決済店舗がオープンした。商品のバーコードを1つずつ読み込ませるといったセルフレジ特有の煩雑さとは無縁だ。(2021/8/27)

鳥貴族のDNAも:
鳥貴族、新業態「トリキバーガー」の店舗公開 社長が指示した「マクドナルド並みのスピード」
鳥貴族ホールディングスが新業態「トリキバーガー」をオープンする。店舗が報道陣に公開された。鳥貴族のDNAはどこに反映されているのか。(2021/8/17)

石角友愛とめぐる、米国リテール最前線:
セルフレジ万引きが深刻化、米国では5人に1人が「盗んだことある」──対応策はあるのか?
セルフレジの普及が進んでいる。店舗の生産性を向上するのに役立ち、消費者の待ち時間を下げるなど利点が多いが、その一方で「セルフレジ万引き」による商品のロスが増えている。小売店にとって、有効な対応策はあるのか? ウォルマートの事例などを参考に考える。(2021/8/6)

ルネサスとシンティアント:
マルチモーダルAIソリューションを共同開発
ルネサス エレクトロニクスとSyntiant(シンティアント)は、ビジョンAI用とボイスAI用のICを組み合わせ、ハンズフリーを実現する「マルチモーダルAIソリューション」を共同で開発、レファレンスデザインの提供を始めた。(2021/7/30)

テックウインド、レノボ製法人向けAndroidタブレットを対象としたAPIカスタマイズサービスを開始
テックウインドは、レノボ製法人向けAndroidタブレット端末向けのAPIカスタマイズサービスを開始した。(2021/7/28)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
無人店舗、国内普及の課題は「時給の低さ」?
コストとベネフィットを良く見極める必要がありそうです(2021/7/13)

要因は?:
イオン、売上高2兆円超で過去最高更新 22年3〜5月期、黒字転換
イオンの2021年3〜5月連結業績は、売上高に相当する営業収益が2兆1532億円(前年同期比3.7%増)と、過去最高を更新した。(2021/7/8)

モバイル決済で店舗改革:
FeliCaに対応、スマホが決済端末になる「Tap on Mobile」の可能性
スマートフォンを決済端末にして手軽にキャッシュレスを導入できる「Tap on Mobile」。海外ではNFC対応でクレジットカードのタッチ決済が可能だが、日本では独自にFeliCaを搭載。幾つかの店舗で実証実験を行っているが、店舗側の反応は良好だという。(2021/7/7)

「令和のデュエルディスクか」「遊戯王みがすごい」 ポイントカードをスマートに取り出し発射できる謎マシンが完成
ポイントカード、デュエルスタンバイ……!(2021/6/29)

「業務スーパー」がAI導入、カートが商品をおすすめ ソフトバンクが協力
8月オープン予定の「業務スーパー天下茶屋駅前店」は、商品の品切れを自動検知するAIや、レコメンド機能付きのショッピングカートなどを導入。次世代型スーパーの実験店舗として、新しい買い物体験の創出を目指す。(2021/6/21)

中小店舗&ネットショップのDXを支援:
「STORES プラットフォーム」にPOSレジアプリ 実店鋪とネットショップのデータを一元管理可能に
ヘイの「STORES プラットフォーム」にPOSレジアプリ「STORES レジ」が加わった。新サービスの特徴と利用店舗にとっての意義とは。(2021/6/17)

小売業に特化した「Square リテールPOSレジ」アプリ登場
米Squareは、小売業に特化したPOSレジアプリ「Square リテールPOSレジ」を提供開始した。複数店舗での倉庫間の在庫集計や売り上げなど、さまざまな業務を一元管理可能。30日間無料で試せる有料プランも用意している。(2021/6/16)

スマートリテール:
素材を鉄からプラへ、UXにこだわった次世代スマートショッピングカート
Retail AIは2021年6月10日、軽量化やタブレットの表示画面を改善して顧客のUX向上を図った、セルフレジ機能を搭載するスマートショッピングカートの次世代モデルを公開した。また、新たに月額制のサブスクリプション方式を導入して小売業界での普及を目指す。(2021/6/14)

ユニクロのセルフレジ特許権侵害訴訟を現状整理する 知財高裁で勝っても戦況が明るくない理由
特許を巡る巨人とベンチャーの戦い。知財に詳しい弁理士、栗原潔さんによる解説。(2021/6/11)

商品バーコードをスマホで読み取り、支払いは無人レジで イオンの「レジゴー」使って分かった魅力と課題
スマートフォンで買いたい商品のバーコードを読み取り、かごの中へ。支払いは専用の無人レジで行う――全国イオンリテールは2020年3月からこんなシステムを導入している。実際に記者が体験し、疑問点や導入後の状況についてイオンリテールに聞いた。(2021/6/11)

東芝テックで情報流出 欧州の現地法人がランサムウェアの被害に
POSレジスターなどを手掛ける東芝テック(東京都品川区)は、欧州の現地法人のサーバが5月4日に受けたランサムウェアの被害について、情報の流出を確認したと発表した。10日時点で欧州以外の地域での情報流出や、顧客情報の流出は確認されていない。(2021/6/11)

「等身大のCIO」ガートナー 浅田徹の企業訪問記:
ICTでイノベーションをドライブし、元気で活気ある会社を創造する――三越伊勢丹システム・ソリューションズ 箕輪康浩社長
「お客さまの暮らしを豊かにする、“特別な”百貨店を中核とした小売グループ」を目指す三越伊勢丹グループ。IMSでは、グループ全体の構造改革を、IT分野でリードしていくことを目指している。(2021/6/10)

製造マネジメントニュース:
国内第3のプラットフォーム市場予測発表、2021年は17兆1500億円規模
IDC Japanは、国内第3のプラットフォーム市場の実績と2021〜2025年の市場予測を発表した。2025年には22兆4322億円に達し、2020〜2025年の年間平均成長率(CAGR)は6.4%になると予測している。(2021/6/8)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
キャッシュレス化が進む世界でも「現金払い」が大好きな国ランキング
スマホ決済が百花繚乱(りょうらん)の今日、日本のペイメントはやや他国とは違った進化を遂げつつあるようです。(2021/5/28)

イオンスタイル川口:
約150台のAIカメラで何が分かるのか イオン初の本格スマートストアの全貌
イオンリテールが運営する「イオンスタイル川口」は、デジタル技術を駆使した同社初の「本格的なスマートストア」と説明する。一体どのようになっているのか(2021/5/25)

ココス&エルトリート約540店舗で「au PAY」「楽天ペイ」が利用可能に
ゼンショーホールディングスのファミリーレストラン「ココス」「エルトリート」約540店舗で、スマホ決済「au PAY」「楽天ペイ(アプリ決済)」が5月25日から利用可能となる。(2021/5/24)

日本モレックス 213083、202410シリーズ:
高速充電可能な防水タイプのType-Cリセプタクル
日本モレックスは、「USB Type-Cコネクターおよびケーブル」ファミリーに、高速充電に対応した防水タイプのType-Cリセプタクルの16極製品「213083」シリーズと24極製品「202410」シリーズを追加した。(2021/5/18)

決算を発表:
モスフードサービス、コロナ禍でも増収増益 ドライブスルー型店舗が堅調
「モスバーガー」を展開するモスフードサービスが2021年3月期通期の決算を発表した。コロナ禍でも、増収増益だった。(2021/5/14)

未来型のAI無人店舗「DIME LOUNGE STORE」が新宿に開業 マスクのまま顔認証し入店可能
小学館「DIME」編集部、丸善ジュンク堂書店、セキュア(東京都新宿区)は3社共同で4月15日、未来型AI(人工知能)無人店舗「DIME LOUNGE STORE」を新宿住友ビルにオープンした。(2021/4/27)

世界に遅れる日本企業のDX 打開のカギは? AI研究者の東大・松尾教授が語る
日本ディープラーニング協会で理事長を務める松尾豊教授が、日本企業が抱えるDXの問題を説明。どうすればAIやDXでビジネスチャンスをつかめるのか解説する。(2021/4/15)

『幼稚園』5月号ふろくは驚異の「セルフレジ」 スキャン音が鳴る! 値段をしゃべる! レシートも出る!
お買い物の流れをリアルに体験!(2021/3/26)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
製造業がGAFAの下請けとなる日
どの立ち位置を選ぶのかが重要です。(2021/3/25)

Squareの決済端末、日本で販売開始 iPhoneやiPadが不要に
Squareが単体で機能する電子決済端末を発売した。(2021/3/17)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
スシローとくら寿司が東京で激突! はま寿司とかっぱ寿司は“脱回転” 業界の行方は?
コロナ禍で回転寿司業界に大きな変化が起きている。スシローとくら寿司は、都心部に進出する。はま寿司とかっぱ寿司は、回転レーン上に寿司を流さない傾向を強めている。(2021/3/15)

モバイル決済の裏側を聞く:
なぜユニクロが自ら決済サービスを提供するのか? 「UNIQLO Pay」の狙い
ユニクロが1月19日に「UNIQLO Pay」の提供を開始した。ユニクロ店頭や直営サイトでバーコードをかざすことで決済できる。ユニクロが自ら決済サービスを利用する理由は「スムーズな会計のため」とシンプルだ。(2021/3/10)

雑誌「幼稚園」5月号の付録にセルフレジ 東芝テックが協力 「音声は本物と同じ」
小学館の幼児向け学習誌「幼稚園」5月号の付録は「セルフレジ」。POSレジスターなどを手掛ける東芝テックが協力した。(2021/3/3)

組み込み開発ニュース:
日立の指静脈認証が「非接触」に対応、PCのカメラでも認証できる
日立製作所は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大に対応する「非接触」での指静脈認証を可能にする、指静脈認証装置「C-1」と「日立カメラ生体認証 SDK for Windows フロントカメラ(生体認証SDK)」を開発した。(2021/3/3)

製造業IoT:
PR:セキュアなIoT環境を簡単に構築、価格はエッジサーバ1台当たり年額2万円以下
製造業のIoT導入に向けたボトルネックの1つになっているのが、現場の技術者がITの専門家ではないことだろう。この課題を解決するのが、産業用PCなどのエッジサーバにIoTエージェントソフトウェアをインストールするだけでIoTを導入できる「TeamViewer IoT」だ。インストールから初期設定までの作業時間は約10分で、1エージェント当たり年間2万円が上限という低価格も魅力だ。(2021/3/1)

既存のPOSレジ・キオスク端末をタッチレス化 NECが後付けユニットを開発
NECプラットフォームズが、同社が提供するPOSレジやキオスク端末の画面を触れずに操作できるようにする後付けユニットを発売。価格は専用のソフトウェアとセットで23万9000円。(2021/2/26)

さまざまな取り組み:
コロナ後にカギを握るのは? 米国、食品スーパーの動向
米国の食品スーパー業界にも、デジタルの波がやってきている。いや、アマゾンが2017年にスーパーの「ホール・フーズ」を買収したころから、競合他社の多くが危機感を抱き、動き始めている。では、どういった動きをしているのか。まとめてみたところ……。(2021/2/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。