PFUは、同社製キーボード「Happy Hacking Keyboard」の30周年を記念した限定モデル「HHKB Professional HYBRID Type-S(押下圧30g)」を発売する。
EPOMAKERの「Glyph」は、タイプライター風のレバーや2つのディスプレイを備えた、遊び心満載のキーボードだ。一見おもちゃのようだが、滑らかなキータッチや高い実用性を兼ね備えた実力派の一台に仕上がっている。
ロジクールが、自社のゲーミングブランド「ロジクールG」に「G512X」シリーズを追加すると発表した。販売は6月11日に開始予定で、価格は3万2780円からだ。キースイッチのデュアルスワップ対応など、カスタマイズ性に重きの置かれた製品だ。
薄軽さに妥協したくない人へ。格子状のオーソリニア配列を採用した40%極小キーボード「EPOMAKER Luma40」をレビューします。かなりの“くせ者”ですが、抜群のタイプ感と工芸品級の美しさを備えた逸品です。
米Razerは、光学キースイッチを採用したテンキーレスゲーミングキーボード「Razer Huntsman V3 Tenkeyless 8KHz」を発表した。
三陽合同は、中国NuPhy製となるメカニカルキーボード「Node100」、磁気キースイッチ採用ゲーミングキーボード「WH80」「Field75 HE V2」の取り扱いを開始する。
Lofreeの新作「Hyzen」は、3kg超のアルミ削り出しボディーに最新のTMRセンサーとメカニカル構造を融合させた野心作です。0.01mm単位の超高精度な入力と、官能的な打鍵感を両立した“工芸品”の実力に迫ります。
SB C&Sは、米Turtle Beach製となる液晶タッチパッド搭載テンキーレスキーボード「KB7」など3製品の取り扱いを発表した。
ASUS JAPANは、75%レイアウト採用ゲーミングキーボード「ROG Falchion Ace 75 HE Gaming Keyboard」のバリエーション構成モデルを発表した。
中国Aula Innovations Technologyは、デュアルパネルを内蔵した65%メカニカルキーボード「AMG65」の国内販売を発表した。
中国Aula Innovations Technologyは、同社製キーボード計6製品にJIS配列モデルを追加した。
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)が、
金沢エンジニアリングシステムズは、同社製分割型キーボード「Waffree」のラインアップにUS配列モデルを追加した。
中国Syntechは、ロープロファイル仕様の小型メカニカルキーボード「G68LP」の国内販売を発表した。
Razerは、エルゴノミクスデザインのボディーを実現した多機能ワイヤレスキーボード「Razer Pro Type Ergo」を発表した。
格子状の「オーソリニア配列」を採用したキーボード「Keychron Q15 Max」をレビューする。
エヴァ誕生30周年と新作発表に沸く2026年、Razerから「2号機」をモチーフとした限定コレクションが登場した。異例のロゴカラー変更から細部のマティス体印字まで、長年のファンである筆者がその完成度を徹底レビューする。
L&Lライブリーライフは、コンパクトに持ち運べる折りたたみ機構を備える小型軽量Bluetoothキーボードの販売を開始した。
東プレは、同社製キーボード「Realforce RC1」「同 R4」にカラーバリエーションモデル計7タイプを追加した。
作業効率を保つためにメカニカルキーボードをいつでも使いたいが、バッグに入らない、入っても重くて持ち歩けないという場合がある。では、高い打鍵感とポータビリティを両立している製品があればどうだろうか。その夢のようなキーボード「AIRONE PRO Black - JIS」を紹介しよう。
ロジクールから、新たなメカニカルキーボード「Alto Keys K98M」が発売される。同社初となる「UniCushionガスケット」を採用した意欲作を徹底レビューする。
レノボが高級周辺機器メーカーのAngryMiaoと共同開発した、クリエイター向けのメカニカルキーボード。動画編集を効率化する特大のノブを備えるほか、デバイス間の音声を制御する独自の「Yogaキー」を搭載する。
米Razerは、同社フラグシップモデルとなるゲーミングキーボード「Razer Huntsman Signature Edition」を発表した。
三陽は、Lofreeブランド製となるタイプライター風ワイヤレスキーボード「Lofree DOT」の新色モデルの取り扱いを開始する。
プリンストンは、台湾MISTEL製となる薄型軽量メカニカルキーボード「AirOne Pro」の取り扱いを発表した。
三陽は、中国MWKEYS製となるタッチスクリーン搭載メカニカルキーボード「MASS80」の共同購入を開始する。
ロジクールが同社初となるガスケット採用のメカニカルキーボードを発表した。「Alto Keys K98M」だ。新たなジャンルに属する新モデルを見てきた。
無駄を削ぎ落とした初代HHKBのレジェンダリーモデルとして人気のある「HHKB Professional Classic」が、静粛性の高いType-Sキーを搭載して生まれ変わった。日本語配列も追加されたとのことで、かな入力派のライターがその使い勝手を試した。
ロジクールが同社初となるガスケット採用のメカニカルキーボードを発表した。「Alto Keys K98M」だ。新たなジャンルに属する新モデルを見てきた。
PFUは、HHKB Professional用交換用カラーキーキャップの新モデル「空」を発売する。
60%キーボードのサイズ感と多機能を両立した中国Nicsの「Hesper64(100)」をレビューする。1つのキーを上下に分割し、異なる機能を割り当てる独自機構の操作性やカスタマイズ性を解説。習得コストは高いが、コンパクトさと入力効率を追求するユーザー必見の新機軸モデルだ。
東プレの「REALFORCE R4」は4年ぶりの刷新で小型化し、0.1mm単位APCやマウス操作を搭載。進化と戦略的意義を解説しよう。
PFUが発売した「HHKB Professional Classic Type-S」は、高い有線ニーズに応える新スタンダードだ。静音性とキーマップ変更機能を備えつつ、無線機能を省くことで最適化。伝統と現代のニーズを両立し、ラインアップ再編の転換点となる一品だ。
米Corsairは、Stream Deckコントローラーを内蔵したメカニカルキーボードを発表した。12個のLCDキーと5インチ画面を備え、ゲーム画面を離れずに配信やアプリを操作できる。
PFUが、2026年の初売りとして「HHKB Studio」のスペシャルなキートップを2種類発売する。いずれもPFUダイレクト限定販売となる。
Razerが7月に発売した「Razer Joro」は、ゲーミングキーボードとしては“異色”となる薄型/軽量設計が特徴だ。どんなキーボードなのか、実際に使ってみよう。
ASUS JAPANは、磁気式キースイッチを採用する65%ゲーミングキーボード「ROG Falchion Ace HFX ZywOo Edition Gaming Keyboard」を発売する。
テックウインドは、独be quiet!ブランド製となるメカニカルキーボード「DARK MOUNT」「LIGHT MOUNT」の取り扱いを開始する。
Razerが、新たな競技(プロ)向けゲーミングキーボードをリリースした。ポーリングレートを最大8000Hzまで高めることが可能で、ラピッドトリガーにまで対応している。実際に試してみよう。
ワイヤレスデバイスの宿命ともいえる「バッテリー切れ」の生じないキーボードが登場した。ロジクール「Signature Slim SOLAR+ ワイヤレスキーボード K980」だ。じっくり試す機会を得たので、本当にバッテリーが切れないのか、また専用アプリケーションの使い勝手も検証する。
ロジクールが、室内照明でも充電可能なワイヤレスキーボード「Signature Slim Solar + K980」を発表、11月27日から販売を開始する。
企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。
Razerは、ポーリングレート8000Hzを実現した高機能ゲーミングキーボード「Huntsman V3 Pro 8KHz」を発表した。
PFUは、同社製有線キーボード「HHKB Professional Classic」をベースに静粛性を高めたキー構造を採用した新モデル「HHKB Professional Classic Type-S」を発表した。
ロジクールが、ハイエンドゲーミングマウスのコンパクトモデルと、ラピッドトリガーに対応した薄型テンキーレスゲーミングキーボードを発売した。まとめて試してみよう。
ASUS JAPANは、75%レイアウトを採用する多機能設計の左右分割キーボード「ROG Falcata Gaming Keyboard」を発表した。
Razerが、新型のロープロファイルゲーミングキーボード「BlackWidow V4 Low-profile HyperSpeed」を発売した。フルサイズ/リニア(イエロー)スイッチ/日本語配列モデルを実際に試してみよう。
中国Syntechは、65%レイアウトを採用した磁気式キースイッチ搭載ゲーミングキーボード「Chronos 68 Rapid Trigger Magnetic Keyboard」の販売を開始した。
東京ゲームショウの風物詩となりつつある、東プレのゲーミングキーボード「REALFORCE GX1」の新型コラボレーションモデル。2025年は「ガンダム」と「猫麦とろろ」というラインアップとなる。
Rainy75の雨音はCrush80 Rebootでも健在なのか、そして進化したポイントはどこなのか、見ていくことにしよう。
PFUは、同社製コンパクトキーボード「HHKB Studio」用オプションとなる「木製キートップセット for HHKB Studio」を発売する。
ダイヤテックはこのほど、同社製メカニカルキーボード「Majestouch 3」シリーズのラインアップに“Northern Light軸”採用のバリエーションモデルを追加した。
プリンストンは、磁気式キースイッチを搭載した75%レイアウト採用ゲーミングキーボード「UP-MKGA75MTL-RT」シリーズを発表した。
Razerは、ロープロファイル仕様の多機能メカニカルゲーミングキーボード「Razer BlackWidow V4 Low-Profile」シリーズ2製品を発表した。
Game & Co.は、人気キャラクター「おぱんちゅうさぎ」とコラボレーションしたゲーミングキーボード/マウスパッドの受注販売を開始した。
骨折して不便だったことや、それをどのように解決し、どうにか原稿を書くために筆者が行ったことを紹介していく。
LEOPOLDは、独自の英語配列を採用したメカニカルキーボード「FC730MBT CORALBLUE」を発表した。
LEOPOLDは、独自の英語配列を採用したメカニカルキーボード「FC730MBT CORALBLUE」を発表した。
最新作であるキーボード「FLOW 2」を事前に試す機会に恵まれたので、レポートをお届けしましょう。
Razerは、持ち運びにも向く薄型軽量設計のワイヤレスゲーミングキーボード「Razer Joro」を発表した。
ダイヤテックは、同社製メカニカルキーボード「Majestouch3 HAKUA」のリニューアルモデルを発表した。
ダイヤテックは、USB有線接続に対応した65%レイアウト仕様のメカニカルゲーミングキーボード「Majestouch Luce60」を発表した。
ASUS JAPANは、75%レイアウトを採用したメカニカルゲーミングキーボード「ROG Azoth X Gaming Keyboard」など計4製品を発表した。
ASUS JAPANは、初音ミクとのコラボレーションデザインを採用したゲーミングデバイス4製品の発売日確定を発表した。
Hesper64(100)は、64キーレイアウトのロープロファイルキーボードだ。一部のキーが物理的に上下2段で分かれており、押し方によって機能を使い分けられる。
プリンストンは、台湾Mistel製となる75%レイアウト採用メカニカルキーボード「MD750 Delight - The ROCK」の取り扱いを開始した。
「ELECOM GAMING V custom」から、新たなゲーミングキーボード「VK720AL」が登場した。従来モデルと比べたタイピングの感触やボディー設計の違い、カスタマイズ性など、VK720Aとの比較を交えつつ、その実力を詳しく見ていこう。
PFUのシリーズ最上位のキーボード「HHKB Studio」を、旅先に持ち出して使って分かったこととは?
Razer、サンリオキャラクターとのコラボレーションデザインを採用した有線キーボード2製品を発表した。
エアリアは、キーボード機能も内蔵した2in1タイプのワイヤレスゲームパッド「DOUBE×FACE」を発売する。
Great Workは、多機能設計のメカニカルキーボード「K1 PRO」を発表した。
今回の両製品も、ゲームのみならず日常のPC操作で快適さと生産性向上に役立つポテンシャルを秘めている。その特徴と使い勝手を詳しく見ていこう。
企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。
年末にはハイエンドパーツが複数駆け込みで登場する。今週は6万円超のキーボードや、今後の枯渇が心配されるGeForce RTX 4070 Ti SUPERの新製品などが登場した。
10月にロジクールから発表された最新のゲーミングマウスとゲーミングキーボードに注目してみよう。
「REALFORCE R3」のセパレートスペースキーモデル(R3HI17)、その使い勝手を試してみた。
NuPhy(ニューフィ)の「Halo75 V2」は、ポップなデザインとは裏腹に、上級者も満足できるフルカスタマイズ対応のワイヤレスキーボードだ。本記事では実機を用いて、使い勝手をチェックしていこう。
REALFORCE史上初となる70%レイアウトを採用した新製品「REALFORCE RC1」は市場に受け入れられる製品に仕上がっているのか? 実機をチェックしてみよう。
「NuPhy Field75 HE」は見た目だけじゃない? 実機を試してみた。
企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。
日本HP傘下のゲーミングブランド「HyperX」から、さまざまなデバイスが発売された。ここでは、75%キーボードと軽量マウス、そしてバックパックを試してみた。
エレコムから、磁気式アナログ検出スイッチを採用したゲーミングキーボード「VK720A」が発売される。ユニークな新モデルを普段使いの視点で試してみた。