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「エージェント機能」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「エージェント機能」に関する情報が集まったページです。

楽天のMNO参入でどう出る? ドコモダケはどこに? ドコモ株主総会 質疑応答
ドコモが6月19日、第27回定時株主総会を開催。ドコモの吉澤和弘社長が事業報告をするとともに、株主からの質問を受け付け、吉澤氏をはじめとする役員が答えた。楽天のMNO参入やポイント事業について多くの質問が集まった。(2018/6/19)

あなたの職場でも“開店”するかも:
パンやペン、ストッキングも“冷え冷え” オフィス用「無人コンビニ」がスゴイ
オフィスで食品や飲料、日用品が買える自販機「無人コンビニ」のサービスが正式に開始。便利なだけでなくユーザーの要望に応えて好みの商品ばかり置く機能が特徴だ。(2018/6/19)

キャラも人気の「my daiz」:
競合ひしめく「AIエージェント」にあえて挑戦、なぜ? ドコモに聞く
NTTドコモが5月末、AIを活用した音声対話サービス「my daiz」をリリースした。Apple、Amazon、Googleなどの競合がひしめくこの分野にあえて参入したのはなぜか。開発担当者に話を聞いた。(2018/6/15)

スマートスピーカーが“ゴール”とは限らない? ヤフーが考えるこれからの音声技術の勝負どころ
音声アシスタントや音声エージェントサービスなど、私たちにとって身近な存在になった音声サービス。それはどんな技術で作られ、どんな風に進化しようとしているのか。音声技術を積極的に開発しているというヤフーに聞いてみた。(2018/5/25)

ドコモのAIエージェント「マイデイズ」はGoogleやAmazonの対抗馬になるかもしれない
NTTドコモが独自のAIエージェントサービス「my daiz」(マイデイズ)を5月30日からスマートフォンやタブレット向けに提供する。新サービスの機能や特徴についてNTTドコモの担当者に聞いた。ところで「ひつじのしつじくん」はどこへ?(2018/5/22)

新サービスに質問が集中――ドコモ2018年夏発表会 一問一答
NTTドコモが2018年夏商戦に向けた発表会を開催した。この記事では、発表会における質疑応答と吉澤和弘社長との囲み取材の模様をお伝えする。(2018/5/18)

ドコモ独占の「P20 Pro」、新AIエージェント、投資サービス――ドコモ2018夏モデルと新サービスの狙い
NTTドコモが2018年夏商戦に向けた新サービスと新商品を発表した。この記事では発表会本編の模様を時系列でご紹介する。(2018/5/17)

ドコモのAIサービス「my daiz」 ユーザーの行動を学習して情報をお届け
NTTドコモはユーザーの行動や状況を学習し、それぞれにあった情報やサービスを適切なタイミングでスマートフォンやタブレットに届けるAIエージェントサービス「my daiz」を提供開始。5月30日にスタートする予定で、利用料金は無料〜月額100円(税別)。(2018/5/16)

ドコモ、ユーザーの状況を“先読み”するAIエージェント「my daiz」提供
NTTドコモが、スマートフォンやタブレット向けに、AIエージェントサービス「my daiz」を5月30日から提供する。無料版と有料版(月額100円、税別)を用意する。(2018/5/16)

ドコモの2018年夏モデル Xperia XZ2シリーズ、Galaxy S9/S9+、HUAWEI P20 Proなど計11機種
ドコモが2018年夏商戦向けモデルを発表した。新モデルはスマートフォン10機種とタブレット1機種を合わせた計11機種。ドコモでは約5年ぶりのHuaweiスマホも登場する。【更新】(2018/5/16)

ドコモが5月16日12時から「新サービス・新商品発表会」を開催 ライブ配信も実施
NTTドコモが、2018年夏商戦に向けた新サービスと新商品の発表会を開催することを明らかにした。その模様はYouTube LiveやTwitterなどでライブ配信される予定だ。(2018/5/9)

ドライバーの声で感情を認識 雑音環境でも使えるAI ドコモらが開発
NTTドコモと感情認識AI開発のEmpathが、ドライバーの声で感情を認識するAIを開発。雑音環境でも音声認識できるのが特徴だ。(2018/5/8)

「出版社頼れない」「子供は漫画無料でいい」 海賊版サイト問題と漫画家たちの苦悩
4月24日に、阿佐ヶ谷ロフトAで「海賊版サイト」をめぐる問題について識者らが議論。森田崇先生と鈴木みそ先生が漫画家・クリエイターの立場から海賊版サイト問題について語った。(2018/4/27)

LPWAネットワーク対応家電製品:
NTTドコモとパナソニックが3地域で実証実験
NTTドコモとパナソニックは、2018年秋より東京と大阪、滋賀の3地域において、合計1000台の低消費電力広域(LPWA:Low Power Wide Area)ネットワーク対応家電製品を用いた実証実験を行う。(2018/3/5)

製造マネジメントニュース:
キーワードは“共創”、パナソニックが次の100年につなげる家電ビジョン
パナソニックは創業100周年を迎え、新たな家電戦略である「家電ビジョン」を発表した。今までの100年間で培ってきた総合家電メーカーとして強みに加えて、パートナーとの共創による新たな価値提案を特徴とする。(2018/3/5)

すべての家電にLPWAを——パナソニック、“共創”でIoT家電に本腰
創業100年を迎えたパナソニックが次世代の家電の姿を示した。すべての家電をネットワークにつなぎ、家電同士が連携して新しい価値を生み出すという。(2018/3/2)

ドコモとパナソニック、省電力無線通信「LPWA」対応IoT家電の実用化に向け実証実験スタート
NTTドコモとパナソニックは、「LPWA」を活用したIoT家電の実用化に向けた共同実証実験を行うことで基本合意した。将来、年数百万台規模のパナソニック製LPWA対応IoT家電を、ドコモの通信網を経由し、両社のクラウドサービスに接続させることを目指す。(2018/3/1)

キャリアニュース:
2017年下半期の転職者の平均年齢は32.1歳、過去10年で3.0歳上昇
転職サービス「DODA」が「転職成功者の年齢調査」の結果を発表した。2017年下半期の転職成功者の平均年齢は32.1歳。過去10年で3.0歳上昇している。(2018/2/16)

CES 2018:
見た目変わらずいろいろ“進化”――第6世代「ThinkPad X1 Carbon」の注目ポイント
「CES 2018」に合わせて発表された「ThinkPad X1 Carbon」の第6世代(2018年)モデル。第5世代(2017年)モデルから見た目の変化は少ないように見えるが、注意深く観察すると変更点が多い。(2018/1/25)

「Oracle CloudWorld Tokyo 2017」レポート:
箱根湯本の老舗ホテルが考える、顧客満足のためのデータとAI活用
IT活用で挑む顧客満足向上施策とはどのようなものか。創業60年を超える老舗ホテルの取り組みに学ぶ。(2017/12/22)

世界モバイル利用動向調査 日本はフィーチャーフォンの所有率が高い
デロイト トーマツ コンサルティングは、全世界33カ国・地域を対象に実施した「世界モバイル利用動向調査」の結果を発表。スマートフォンの所有率は6割と他国より低い一方、フィーチャーフォンは2割と他国より高い。端末の購入は店舗が主流だが、オンラインも増加している。(2017/12/14)

キャリアニュース:
正社員の2017年平均年収は418万円――職種別、業種別では金融分野が1位
転職サービス「DODA」が「平均年収ランキング2017」を発表。2017年の平均年収は418万円だった。また、職種別、業種別のランキングは、いずれも金融分野がトップだった。(2017/12/12)

あなたの職種は何位?:
サラリーマンの平均年収 17年に一番高かった業種は?
2017年のサラリーマンの平均年収は?――パーソルキャリア調べ。(2017/12/5)

電気自動車:
1000km走る6人乗り燃料電池車、トヨタがコンセプトモデルを公開
トヨタが新しい燃料電池車のコンセプトモデルを公開。「MIRAI」より2人多い6人乗りのモデルで、航続距離は1000kmを実現するという。(2017/10/23)

ドコモ、先読みして提案できる「AIエージェントサービス」2018年春に提供
NTTドコモはユーザーが必要とする情報を理解し、適切なタイミングで提案する「AIエージェントサービス」を2018年春に提供。サービスの一部を先行体験できる取り組みを2017年10月下旬から順次展開する。(2017/10/19)

ユーザーを識別して話しかけてくれるロボット「Xperia Hello!」登場 14万9800円
ソニーモバイルが「Xperia Hello!」を11月18日に発売する。ユーザーの顔を認識して、さまざまな情報を話しかけてくれる。家族にメッセージを送る機能や見守りの機能も備えている。(2017/10/17)

石野純也のMobile Eye:
「Google Home」と「Clova WAVE」は何が違う? 2社の戦略を読み解く
スマートスピーカー「Google Home」と「Clova WAVE」が発表された。そもそもスマートスピーカーとは? また2製品は何が違うのか? 各社の戦略を読み解いていく。(2017/10/7)

外注したシステムの脆弱性は誰のせい? 連日の「深刻な脆弱性」にどう向き合い、どう対応するか?
連日のように公開される脆弱性情報の中から自分たちに関係するものを見つけ、適切な優先順位で対応するのは容易ではない。この状況に、企業はどう向き合えばよいのだろうか? @ITは、2017年8月30日にセミナー『連日の「深刻な脆弱性」どう向き合い、どう対応するか』を東京で開催した。多数の専門家やセキュリティベンダーが登壇した同セミナーの模様をお届けしよう。(2017/10/3)

思ったよりスゴい“筒”:
どこでも使えるボーズの360度モバイルスピーカー「Bose SoundLink Revolve」を試す
昨今では選択肢が非常に多いBluetoothスピーカー。ボーズの「Bose SoundLink Revolve Bluetooth speaker」もそのうちの1つ。この“筒”には、どのような魅力があるのだろうか。(2017/8/8)

Over the AI ―― AIの向こう側に(12):
力任せの人工知能 〜 パソコンの中に作る、私だけの「ワンダーランド」
私はこれまで、人口問題や電力問題、人身事故などさまざまな社会問題を理解するためにシミュレーションを利用してきました。シミュレーションは、AI(人工知能)という概念を飛び越えて、「人間が創造した神」と呼べるかもしれません。今回は、シミュレーションに最適なAI道具の1つとして、「オブジェクト指向プログラミング」を解説します。これは、PCの中に“私だけのワンダーランド”を力任せに作る技術ともいえます。(2017/6/30)

LINE Clova:
トヨタがLINEとクルマの音声認識で協業、アップルとグーグルへの対抗意識鮮明に
トヨタ自動車とLINEは、LINEが開発を進めるクラウドAIプラットフォーム「Clova」と、トヨタ自動車などが推進する車載情報機器とスマートフォンアプリの連携規格SDLの活用で協業する。2018年をめどに、Clovaの音声エージェント技術を活用した新しいカーサービスの商品化を目指す。(2017/6/29)

AIサービスを他社と共同開発 ドコモが「AIエージェントAPI」を開放
NTTドコモは、6月23日に中期戦略2020「beyond宣言」で掲げているAIエージェントの実現に向け、基盤の中核となる「AIエージェントAPI」を開発したと発表。「先読みエンジン」「多目的対話エンジン」「IoTアクセス制御エンジン」の3つで構成されている。(2017/6/23)

LINE、AIでトヨタと協業 2018年に製品化へ
LINEのAIプラットフォームと車載機器向けオープンプラットフォームをあわせた新サービス開発で協業する。(2017/6/15)

PR:VRコンテンツの開発コストを大幅に下げる画期的サービス「NEUTRANS」が生まれた理由
会議や対面販売など、VR(バーチャル・リアリティ)のビジネス導入を加速させるSynamonの「NEUTRANS」。その開発現場を取材した。(2017/6/7)

IoTサービス「au HOME」7月下旬以降に開始 窓・鍵の開閉確認や家族・ペットの見守りなど【画像追加】
KDDIが、IoTサービス「au HOME」を7月下旬以降に開始する。auひかりのホームゲートウェイにアダプターを装着すると、IoTデバイスとスマホが連携できるようになる。基本料金は月額490円。(2017/5/30)

au 2017年夏モデル発表 ホームIoTサービスも開始【画像追加】
KDDIが、2017年夏モデルを発表した。スマートフォンが7機種、フィーチャーフォンが2機種。家庭内で利用するIoTサービスも開始する。(2017/5/30)

家族同士のコミュニケーションを活発に――「Xperia Touch」が広げる世界
コンセプトモデル披露から約1年2カ月。「Xperia」ブランドのスマートプロジェクターの日本投入が決まった。その狙いとは?(2017/4/20)

ドコモとゼンリン、自動車向けのAIサービスを開発 自然対話・先読み技術を活用
NTTドコモ、ゼンリン、ゼンリンデータコムは、AI技術を活用した自動車向けの音声エージェントサービス「AIインフォテイメントサービス」を共同開発。4月17日から法人向けに提供を開始する。(2017/4/13)

車載情報機器:
NTTとトヨタが協業、コネクテッドカーのデータの収集や分析、5GやAIで幅広く
トヨタ自動車と日本電信電話(NTT)は、コネクテッドカー分野での技術開発や技術検証、技術の標準化のため協業する。トヨタ自動車が持つ自動車技術とNTTグループ各社が保有するICT技術を組み合わせる。(2017/3/28)

データ基盤など開発へ:
トヨタとNTT、「つながる車」で協業 18年に実証実験
トヨタとNTTがコネクテッドカー(つながる車)分野の技術開発で協業。(2017/3/27)

チャットボット間でのAPI標準化が進む:
2021年までに「チャットボット」はどう実用化され、どこまで進化するのか 野村総研が予測
今後の発展が見込まれる技術の1つ「チャットボット」は、2021年までにどう進化し、実用化されていくのか。野村総研がその予測を公表した。(2017/3/10)

キャリアニュース:
転職成功者の平均年齢は「32.5歳」――過去10年で最高
転職サービス「DODA(デューダ)」が「転職成功者の年齢調査」の結果を発表した。転職成功者の平均年齢は「32.5歳」で過去最高となった。また、転職成功者のうち35歳以上が30.2%を占めた。(2017/3/7)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
人間と協調する人工知能って、どんなだろう?
人間の心に関する学習、AIとヒトのどちらが得意でしょうか。(2017/3/7)

Mobile World Congress 2017:
投影された画面をタッチ操作できる「Xperia Touch」登場 耳をふさがないXperia Earも
ソニーモバイルがスマートプロダクトの新製品を発表。2016年に「Xperia Projector」として発表していた製品を「Xperia Touch」として発売する。オープンイヤータイプの「Xperia Ear」も参考展示する。(2017/2/27)

Mobile World Congress 2017:
「LG G6」が正式発表 角丸ディスプレイやデュアルカメラを搭載して防水・防塵も対応
情報が少しずつ小出しされてきたLGの新フラグシップスマートフォン「LG G6」。Mobile World Congress 2017に合わせて、ついにその全貌が明らかにされた。(2017/2/26)

CES 2017:
トヨタがAIカーを開発、豊田社長の「クルマは“愛”がつく工業製品」を結実
トヨタ自動車は、民生機器テクノロジーの展示会「CES 2017」において、クルマが人のパートナーとなるコンセプトカー「TOYOTA Concept-愛i(コンセプト・アイ)」を出展する。(2017/1/5)

キャリアニュース:
2016年の正社員平均年収は442万円、職種は「CAE解析」が大幅順位アップ
転職サービス「DODA」が「平均年収ランキング2016」を発表。2016年の平均年収は前回比+2万円の442万円だった。86職種のランキングでは、職種のニーズを受けて「知的財産/特許」やIT/通信の「研究開発」、「CAE解析」が大幅に順位を上げた。(2016/12/22)

3年ぶりに前年比プラス:
サラリーマンの平均年収 今年一番多くもらった業種は?
今年のサラリーマンの平均年収は?――インテリジェンス調べ。(2016/12/19)

「AQUOS ZETA SH-04H」がAndroid 7.0にバージョンアップ 「エモパー5.0」に対応
NTTドコモの「AQUOS ZETA SH-04H」が、Android 7.0にバージョンアップする。マルチウィンドウ機能の追加など、OSバージョンアップによる新機能に加えて、「エモパー5.0」への対応を始めとするメーカー独自の変更もある。(2016/12/15)

【総力特集】人とAIの共存で進化する「おもてなし」:
ローソンが「あきこちゃん」に期待するワケ
ローソンが半年前から提供しているチャットボット「ローソンクルー♪あきこちゃん」。どんな効果が出ているのか。その他、同社はAIをどのように活用しているのか。AIジャーナリストの湯川鶴章氏が、ローソンにおけるAIの活用状況について取材した。(2016/12/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。