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「アライアンス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アライアンス」に関する情報が集まったページです。

車載ソフトウェア:
ルノー日産三菱がAndroid採用、「Googleの技術はクルマと人がやりとりする手段」
ルノー・日産自動車・三菱自動車のアライアンスとGoogleは2018年9月18日、複数年にわたる技術提携契約を結んだと発表した。アライアンスの3社はAndroidをOSに採用した次世代インフォテインメントシステムを2021年から搭載する。(2018/9/19)

スマートアグリ:
コマツは建設だけでなく農業と林業もスマート化「今までできなかったことをやる」
オプティムが開催した「スマート農業アライアンス」の成果発表会に、コマツ 会長の野路國男氏が登壇。コマツが石川県で推進しているスマート農林業の取り組みについて紹介した。(2018/8/28)

xData Alliance:
オープン、フリーな衛星データで、さくらインターネットが異業種アライアンスを発足
さくらインターネットは2018年7月31日、政府衛星データなどの利用環境を整備するとともに、利用促進を図る異業種アライアンス、「xData Alliance(クロスデータアライアンス)」を発足したと発表した。最終的な目的は、衛星データを活用したビジネスモデルの確立にある。(2018/8/1)

宇宙開発:
宇宙データ無償提供基盤の開発を加速へ、21社参加のアライアンスが発足
さくらインターネットは、政府の衛星データをはじめとする宇宙データの利活用を促進する民間組織「xData Alliance」の発足会見を開いた。同社が経済産業省から受託して構築中の宇宙データ無償提供基盤「Tellus」を基に、21の事業者と研究機関、団体が参画して活動を進める。(2018/8/1)

スマートアグリ:
枝豆の売価が3倍になるピンポイント農薬散布技術、オプティムが農家に無償提供
オプティムが東京都内で「スマート農業アライアンス」の成果発表会を開催。減農薬による付加価値で枝豆の売価が3倍になった「ピンポイント農薬散布テクノロジー」を無償提供することで、農家にとってリスクのないスマート農業の普及に乗り出すことを明らかにした。(2018/7/30)

アイティアクセス/QTnet/テクサー/凸版印刷:
次世代LPWA通信規格「ZETA」の普及を目指し、アライアンスを設立
アイティアクセス、QTnet、テクサー、凸版印刷は、次世代LPWA通信規格「ZETA(ゼタ)」の普及を目指す「ZETAアライアンス」を設立した。(2018/7/9)

製造業IoT:
次世代LPWA通信規格の普及を目指し、アライアンスを設立
アイティアクセス、QTnet、テクサー、凸版印刷が「ZETA(ゼタ)アライアンス」を設立した。低消費電力でメッシュネットワークを構築できる次世代LPWA通信規格「ZETA」の普及を目指す。(2018/6/25)

業界スタンダードを狙う:
地図とOTA、自動運転の核心技術を押さえる「HERE」
高精度地図データの提供を行うHEREは2018年5月22日、グローバルでの高精度地図提供を目的とした企業間アライアンス「OneMap Alliance」の結成と、自動車に搭載されるソフトウェアのアップデートや機能追加を無線環境で実現するOTA(Over the Air)ソリューション「HERE OTA Connect」を発表した。(2018/5/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ようやく発表されたトヨタとスズキの提携内容
ここ数年、トヨタはアライアンス戦略に余念がない。自動車メーカーやサプライヤーにとどまらず、IT業界やサービス産業、飲食業など異分野との協業関係を構築している。こうしたトヨタの変化に敏感に反応したのがスズキの鈴木修会長だった。(2018/5/28)

自動運転技術:
統一仕様の高精度地図をグローバルでそろえる、HEREが日中韓とアライアンス
地図データ大手のHERE Technologies(HERE)は、各国の自動運転車向け高精度地図を統一した仕様で提供するための「OneMap Alliance」を結成した。自動車メーカーが地域の制約を受けずに各市場で同じ仕様の高精度地図「HD Live Map」を利用できるようにする。提供は2020年から開始する。(2018/5/23)

製造マネジメントニュース:
ルノー日産三菱が機能統合を加速「一体運用での成長を証明する」
ルノー・日産自動車・三菱自動車アライアンス(ルノー日産三菱)は、アライアンスの機能統合を加速する複数のプロジェクトを始めると発表した。新中期計画「アライアンス2022」の達成に向けた具体的な施策となる。(2018/3/2)

スマートファクトリー:
「e-F@ctory」がアジア強化、台湾と韓国にコミュニティー設立へ
三菱電機は、同社のスマートファクトリー「e-F@ctory」の推進を行うコミュニティー「e-F@ctoryアライアンス会」を、新たに台湾と韓国で設立する。提携パートナーの拡張を図るとともに、現地での導入拡大を加速する狙い。(2018/2/28)

モビリティサービス:
中国配車サービス大手が自動車メーカー12社と協業、ルノー日産三菱も参加
ルノー・日産自動車・三菱自動車アライアンスは、電気自動車(EV)を使った中国でのカーシェアリングについて、滴滴出行(ディディチューシン)と協業する。(2018/2/8)

製造マネジメントニュース:
自動車グローバル販売トップはVW、14万台差の2位はルノー日産三菱アライアンス
自動車メーカー各社の2017年1〜12月のグローバル販売台数が出そろった。トップに立ったのはVolkswagen(VW)グループで、前年比4.3%増の1074.1万台だった。(2018/2/1)

製造マネジメントニュース:
自動車連合がベンチャーキャピタルファンド設立、5年間で最大10億ドル投資
ルノー、日産自動車、三菱自動車の自動車アライアンスが、オープンイノベーションを支援する企業ベンチャーキャピタルファンド「Alliance Ventures」を設立。今後5年間で最大10億ドルを投資する。(2018/1/26)

日産連合、VCファンド設立 5年間で最大10億ドル投資
仏Renault、日産自動車、三菱自動車が「アライアンス・ベンチャーズ」を設立。自動運転技術などを開発する企業に、今後5年間で最大10億ドルを投資する計画。(2018/1/10)

EnOceanアライアンス:
EnOcean無線通信、ビルや住居で採用広がる
EnOcean(エンオーシャン)アライアンスは2017年11月2日、EnOceanに関する最新の動向と技術を紹介するイベントを新横浜で開催した。海外市場における最新の導入事例や製品の技術動向とともに、新たなロゴマークも紹介した。(2017/11/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタとマツダとデンソーのEV計画とは何か?
かねてウワサのあったトヨタの電気自動車(EV)開発の新体制が発表された。トヨタはこれまで数多くの提携を発表し、新たなアライアンスを構築してきた。それらの中で常に入っていた文言が「環境技術」と「先進安全技術」である。(2017/10/10)

NDES/エリジオン CADデータチェッカー:
3D CADデータのやりとりで発生する形状破損などのトラブル修正から設計者を解放
NTTデータエンジニアリングシステムズ(NDES)とエリジオンは、製造業向けの3D CADデータ品質管理サービスに関するアライアンス契約を締結。NDESのクラウドサービスにエリジオンの3D CADデータ変換/活用支援ツールのエンジンを搭載し、データ品質管理サービス「CADデータチェッカー」として提供する。(2017/9/29)

コネクティッドホーム アライアンス:
トヨタやパナ、東急も参加、立ち上がるか国産「暮らしのIoT」
東急電鉄やパナソニック、トヨタ、東京海上、キユーピー、みずほFGなど多種多彩な77社が集まり、「暮らしのIoT」実現を目指すコネクティッドホーム アライアンスが本格始動した。住宅や不動産、食品など日常生活に近い企業も多く、その「推進力」が期待される。(2017/9/22)

製造マネジメントニュース:
ルノー日産三菱が2022年に1400万台の販売目指す、600km走るEVや完全自動運転車も
Renault(ルノー)と日産自動車、三菱自動車は、新6カ年計画の「アライアンス2022」を発表した。プラットフォームとパワートレインの共有や、電動化・自動運転などの技術の共有によるシナジー創出に取り組み、2022年に年間販売台数は1400万台以上、売上高は2016年比で3割以上の増加となる2400億米ドル(約26兆6400億円)を見込んでいる。(2017/9/19)

「日本は周回遅れ」 業界の垣根を越えた77社が取り組む“暮らしのIoT”
77の企業が参加する「コネクティッドホーム アライアンス」が設立総会を開催した。各業界のリーディングカンパニーが連携することで、生活者視点の「暮らしのIoT」サービスを生み出すという。(2017/9/15)

製造業IoT:
日本品質の「暮らしのIoT」目指すアライアンスが会見「限りなくオープンに」
“ジャパンクオリティー”の暮らしのIoTサービスの実現を目指すコネクティッドホーム アライアンスが東京都内で設立会見を開催。「限りなくオープンな体制をとっていく方針であり、今後も多くの企業に参加してほしいと考えている」として、活動をさらに拡大していく姿勢を示した。(2017/9/15)

ヤフー、キリンなど17社とNPO、災害時支援のためのアライアンス「SEMA」結成
加盟企業・団体が持つ物資・サービスなどをリストとして集約し、災害発生時に被災地に届ける。(2017/8/31)

電気自動車:
ルノー日産が中国にEV開発の合弁会社を新設、2019年にAセグSUVを生産予定
ルノー・日産アライアンスと東風汽車は、中国市場向けに電気自動車(EV)の共同開発を行う合弁会社を新設する新型EVはルノー・日産アライアンスのAセグメントのSUVプラットフォームをベースとし、相互接続機能も搭載する。(2017/8/30)

オムロン、NECなど7社:
つながる工場の実現に向け、フレキシブルファクトリパートナーアライアンス結成
オムロンやNECらは、安定した通信の協調制御技術の普及に向け、「フレキシブルファクトリパートナーアライアンス」を結成した。(2017/8/16)

FAニュース:
工場のIoT化普及に向け、オムロンやNECらがアライアンスを結成
オムロンやNECら7社が、安定した通信の協調制御技術の普及に向け「フレキシブルファクトリパートナーアライアンス」を結成。複数の無線システムが混在する環境下でも安定した通信が可能な協調制御技術の規格策定と標準化、普及を目指す。(2017/8/7)

製造マネジメントニュース:
ルノー日産が世界新車販売台数で初の首位、ルノーと日産の好調さがけん引
2017年上期(1〜6月)の世界新車販売台数で、ルノー・日産アライアンスが初めて首位に立った。同期間で約50万台を販売した三菱自動車が傘下に加わったことが最大の要因だが、ルノーと日産自動車の好調さがなければ初の首位に立つことはかなわなかった。(2017/7/31)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタアライアンスの現在地
これまで自動車業界の世界一争いは、トヨタ、フォルクスワーゲン、GMによる1000万台の年間生産台数が基準だった。そこにルノー・日産アライアンスが加わったわけだが、さらにトヨタは新たなアライアンス構築によって、唯一1600万台という巨大アライアンスへと踏み出した。(2017/6/5)

Industry4.0などをターゲットに:
アドバンテックのIoT戦略、その向かう先は?
アドバンテックが同社の次世代IoT戦略を発表した。2017年5月11日に開かれた説明会では主に、エッジインテリジェンスサーバ「EIS シリーズ」のリリースと、「Linux&Androidアライアンス(ELAA)」の発足について語った。(2017/5/16)

V字回復目指す:
三菱自、最終赤字2000億円 燃費問題響く
三菱自動車の2017年3月期連結決算は、純損益が1985億円の赤字。燃費データ不正問題の影響が大きかった。今期はASEANや中国、日本の販売強化に加え、日産自動車とのアライアンスによる経営改善で回復を目指す。(2017/5/9)

複雑なイメージングに対応:
MIPIのCSI-2がモバイル以外に拡張、IoTや車載など
モバイル機器のカメラインタフェースとして普及している「MIPI CSI-2」の拡張バージョン「MIPI CSI-2 v2.0」が登場した。IoT(モノのインターネット)やAR・VR、車載システムにおける複雑なイメージングのニーズに対応するためだと、MIPIアライアンスは発表している。(2017/4/14)

省エネ機器:
電池いらず、環境発電EnOceanが農業のIT化を支える
環境発電の分野で、積極的な展開をみせる無線規格「EnOcean(エンオーシャン)」。EnOceanアライアンスのパートナーであるサイミックスは、EnOcean長距離無線システム用センサーソリューションを2017年3月に量産化した。NTT東日本が農業分野で採用を決めたという。(2017/4/14)

IoTセキュリティ:
IoTの安心/安全な活用に向けて共同でアライアンスを発足
NTTデータ、積水ハウス、大日本印刷、ベンチャーラボ、SELTECHは、共同で「Secure IoT Alliance(SIA)」を発足した。実効性の高いIoTセキュリティ指針を策定するなど、IoT製品を安全/安心に使える仕組みづくりを進める。(2017/3/16)

IoTを安心かつ安全に活用:
SIA発足、セキュリティフレームワークを提唱
NTTデータや積水ハウスなど5社は、IoT(モノのインターネット)を安心かつ安全に活用するため、堅固なセキュリティを実現する仕組みを策定し提唱していく組織「セキュアIoTアライアンス(SIA)」を、2017年3月1日付で立ち上げた。(2017/3/6)

モビリティサービス:
ルノー日産がフランスの大手交通機関と協業、無人運転サービスを共同開発
ルノー・日産アライアンスと大手公共交通機関のTransdevは、無人運転車を活用した公共交通やオンデマンド型交通サービスを共同開発することで合意した。無人運転車の乗車予約や、オペレーターが監視して自動運転車の運行管理を可能にする包括的な交通システムを開発する。(2017/3/1)

ルノー・日産、無人運転の公共交通システム開発へ
ルノー・日産アライアンスが、公共交通機関を管理する仏企業と、無人運転車を使った公共交通システムの開発を目指すと発表。(2017/2/28)

PTC/GE ThingWorx for Predix:
Predix上のカスタムアプリ開発をThingWorxで迅速化――IIoT市場で関係強化
米PTCは、米ゼネラル・エレクトリック(GE)の年次カンファレンスにおいて、2015年に締結した両社の戦略的アライアンスを拡大し、IIoT市場に統合ソリューションを提供していく計画を発表した。(2016/12/1)

今、求められるサービス・インテグレーションという考え方:
PR:企業内エンドユーザーに必要とされるITリソースとは何か? IBMとレノボの戦略的アライアンスの今[パートナー対談:日本アイ・ビー・エム]
企業がITに求めている価値とは何だろうか。さまざまなテクノロジー、ソリューションが日進月歩で市場投入され、企業はその情報収集・選定に時間を費やしている現状が否めない。一方で、先進ITによって競合優位性を格段に高められる時代になっていることも確かだ。テクノロジーやリソースの「組み合わせ」ソリューションではなく、顧客のビジネスにフィットしたITをサービスレベルで提供する、いわゆるシステム・インテグレーターからサービス・インテグレーターへの転換を目指すIBM、そして2年前IBMのx86サーバーを事業継承し、ITインフラポートフォリオをハイパーコンバージド・インフラ(HCI)やソフトウエア・ディファインド・ストレージ(SDS)へ急拡大しているLenovo。今回、同じDNAを持つ両社のトップから協業の理由とその可能性を探る。(2016/11/25)

CAEニュース:
作業効率向上に貢献するシミュレーションデータ管理ソフトウェア
Altairは、Altairパートナーアライアンスのソフトウェアラインアップに、PDTecのシミュレーションデータ管理ソフトウェア「SimData Manager」を追加した。全てのシミュレーション関連データを、効率的かつシステマチックに管理できる。(2016/10/31)

車載情報機器:
ルノー日産がコネクテッドサービス基盤を共通化、約1000人の組織で開発も強化
ルノー・日産アライアンス(ルノー日産)がコネクテッドカーやモビリティサービスの方向性について説明。責任者のオギ・レドジク氏は、ルノー、日産、インフィニティ、ダットサンなどルノー日産傘下の全てのブランドで、コネクテッドカーに必要なプラットフォームを共通化する方針を打ち出した。(2016/10/26)

三菱自「ゴーン流」改革始まる 提携効果は「両社で500億円」 日産と生み出すシナジーとは
三菱自動車が日産自動車とルノーによる世界的なアライアンスに加わった。日産からサポートを受けながら、燃費不正問題を引き起こした組織の大幅な改革に挑む。(2016/10/21)

電気自動車:
三菱自のPHEVシステムをルノー日産が標準採用、アライアンスでコスト低減へ
三菱自動車がルノー・日産アライアンスの一員となった。日産の経営陣が三菱自の役員に加わるが、三菱自の独立経営は維持する。日産は、三菱自が投資価値とリターンをもたらすと見込み、アライアンスの一員として期待をかける。(2016/10/21)

ルノー・日産、Microsoftと提携 ネットとつながる「コネクテッドカー」共同開発
ルノー・日産アライアンスと米Microsoftが、ネットワークと接続する車「コネクテッドカー」の開発で提携。(2016/9/27)

車載ソフトウェア:
ルノー・日産がソフトウェア開発会社を買収、IoTクラウド基盤をクルマで活用する?
ルノー・日産アライアンスは、フランスのソフトウェア開発会社 Sylpheoを買収した。買収額は非公表。自動車メーカーがソフトウェア開発会社を買収するのは珍しい。クラウドサービスの開発に強みを持つシルフェオをアライアンスの一員とすることにより、コネクテッドカーとモビリティサービスの開発を強化する。(2016/9/23)

運用管理ソフト「Hinemos」の普及を、NTTデータなど5社が協業
Hinemosのビジネス強化を目的とする「Hinemosアライアンス」が発足した。(2016/7/19)

FAニュース:
日仏の精密加工中小企業4社がアライアンスを立ち上げ
由紀精密は、日仏の精密加工中小企業4社でアライアンス「ACT」を立ち上げ、参加すると発表した。欧州と日本全域の金属の精密加工や製造における技術的課題を解決し、さらには製造業において日仏間の架け橋となるサービスも提供する。(2016/5/25)

エネルギー管理:
ガス事業拡大に踏み出す東京電力、24万トンを独占供給
電力の小売全面自由化が始まったばかりだが、1年後に控える都市ガス自由化を見据えた動きも進んできた。東京電力は2017年4月から日本瓦斯と同社グループ企業の3社が販売する都市ガスの全量を供給する。さらに都市ガス自由化に向けたアライアンス協議も開始する。(2016/5/10)

ビエラ史上最高画質:
鮮烈な“輝き”を再現――Ultra HD Blu-ray時代の4Kビエラ「DX950」登場
パナソニックは、4K液晶テレビの新製品として、UHDアライアンスの「Ultra HD Premium」認証を取得したフラグシップモデル「DX950」シリーズを発表した。Ultra HD Blu-rayの実力を楽しめるテレビだ。(2016/4/7)

製造ITニュース:
デジタル・アライアンス・プログラムと新たなパートナーシップを発表
GEはデジタル・インダストリーのエコシステムを推進・強化するためのデジタル・アライアンス・プログラムと、新たなパートナーシップを発表した。(2016/3/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。