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「アライアンス」最新記事一覧

運用管理ソフト「Hinemos」の普及を、NTTデータなど5社が協業
Hinemosのビジネス強化を目的とする「Hinemosアライアンス」が発足した。(2016/7/19)

FAニュース:
日仏の精密加工中小企業4社がアライアンスを立ち上げ
由紀精密は、日仏の精密加工中小企業4社でアライアンス「ACT」を立ち上げ、参加すると発表した。欧州と日本全域の金属の精密加工や製造における技術的課題を解決し、さらには製造業において日仏間の架け橋となるサービスも提供する。(2016/5/25)

エネルギー管理:
ガス事業拡大に踏み出す東京電力、24万トンを独占供給
電力の小売全面自由化が始まったばかりだが、1年後に控える都市ガス自由化を見据えた動きも進んできた。東京電力は2017年4月から日本瓦斯と同社グループ企業の3社が販売する都市ガスの全量を供給する。さらに都市ガス自由化に向けたアライアンス協議も開始する。(2016/5/10)

ビエラ史上最高画質:
鮮烈な“輝き”を再現――Ultra HD Blu-ray時代の4Kビエラ「DX950」登場
パナソニックは、4K液晶テレビの新製品として、UHDアライアンスの「Ultra HD Premium」認証を取得したフラグシップモデル「DX950」シリーズを発表した。Ultra HD Blu-rayの実力を楽しめるテレビだ。(2016/4/7)

製造ITニュース:
デジタル・アライアンス・プログラムと新たなパートナーシップを発表
GEはデジタル・インダストリーのエコシステムを推進・強化するためのデジタル・アライアンス・プログラムと、新たなパートナーシップを発表した。(2016/3/7)

FAニュース:
産学官が推進する「先進コーティングアライアンス」設立へ
産業技術総合研究所の先進コーティング技術研究センターと日本ファインセラミックス協会は、「先進コーティングアライアンス」設立に向け相互協定を締結した。日本発のコーティング技術の実用化を、産学官が一体となって推進するという。(2016/2/16)

日産・ルノー、20年までに自動運転技術を10車種に採用へ
ルノー・日産アライアンスが、2020年まで自動運転技術を主力の10車種以上に採用すると発表した。(2016/1/8)

自動運転技術:
日産の自動運転技術はルノーにも拡大、2020年までに10車種以上へ展開
ルノー・日産アライアンスは、2020年までの4年間で自動運転技術を10車種以上に採用する。日本、欧州、米国、中国の主力車種に導入する計画。自動運転技術の導入に合わせて、車両内で仕事をしたり、娯楽を楽しんだり、ソーシャルネットワークとつながることができるスマートフォン向けアプリも展開する。(2016/1/8)

CES 2016:
「Ultra HD Premium」準拠、パナソニックが4K/HDR対応液晶テレビ「DX900」を発表
パナソニックは「2016 International CES」でUHDアライアンスが公開したHDR対応4Kテレビ向けの新しいロゴプログラム「Ultra HD Premium」に準拠する液晶テレビの新製品「DX900シリーズ」を発表した。新しい映像プロセッサー「Studio Master HCX+」を搭載する。(2016/1/6)

バンプレスTSV技術と併用で配線長1/10も可能に:
メモリの薄化限界は4μm! 2μm台で劣化を確認
東京工業大学とWOWアライアンスは2015年12月15日、300mmシリコンウエハーの厚さを2μmにすることで、DRAMの特性が劣化することを確認し、シリコンウエハーの薄化は4μm程度が実用的であるとの研究成果を発表した。(2015/12/16)

加盟組織は250以上に:
FIDO Alliance、「第2回 FIDOアライアンス東京セミナー」を開催――「初めまして」から始まる認定プロセスや次期仕様「FIDO 2.0」などを紹介
オンライン認証技術の標準化団体「FIDO Alliance(ファイドアライアンス)」は2015年11月20日、FIDOの仕様に関する最新情報や加盟組織における実装事例などを紹介する「第2回 FIDOアライアンス東京セミナー」を開催した。(2015/11/25)

MSS技術の実用化へ:
匂いセンサー標準化を目指すアライアンスが発足
物質・材料研究機構やNECなどの6機関は、小型センサー素子「MSS」を用いた匂いセンサーシステム実用化に向けて標準化を目指す「MSSアライアンス」を発足した。(2015/9/30)

VMworld 2015:
PR:オフィスの常識が一変するかも? 世界最大級のクラウドイベントでデルが“こっそり”披露したもの
企業のセキュリティガバナンスや管理容易性に富んだ仮想デスクトップソリューション(VDI)。ヴイエムウェアとデルは強固なアライアンスを結び、常にVDIの最先端に位置づける製品を発表し続けている。デルがVMworld 2015で披露した最新技術を見てみよう。(2015/10/7)

センシング:
嗅覚センサーの業界標準を目指す「MSSアライアンス」
物質・材料研究機構(NIMS)らが嗅覚センサー「MSS(Membrane-type Surface stress Sensor:膜型表面応力センサー)」の普及を目指す「MSSアライアンス」を発足した。(2015/9/29)

次世代動画のオープン標準を目指すアライアンス、GoogleやNetflixら7社が立ち上げ
動画配信サービスが活性化する中、サービス提供者であるNetflix、Amazon.com、Google、Webブラウザを提供するMozilla、Microsoft、配信技術を提供するIntelとCisco Systemsの7社が、超高精細動画配信を可能にする著作権使用料無料の次世代動画フォーマットの開発で団結し、「Alliance for Open Media」を立ち上げた。(2015/9/2)

アニメイトと大手出版4社、タイにマンガ・アニメの専門店
合弁会社「ジャパン マンガ アライアンス」(JMA)を設立。海賊版対策や海外展開のリサーチ、訪日観光客誘致などを目的に。(2015/9/2)

海外ファンに「本物」を届ける――アニメイトと出版4社が新会社 タイにアニメ・マンガ専門店を出店
アニメイト、KADOKAWA、講談社、集英社、小学館の5社が「ジャパン マンガ アライアンス」を共同設立。タイに現地法人と専門店を設立し、正規品の流通を促進する。(2015/9/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ベルリンの壁崩壊から26年 自動車メーカーの世界戦略はどう変わった?
自動車メーカーのグローバル戦略が複雑化している。事業拡大に向けて、単純な合従連衡ではなく、各社の思惑や狙いなどが相互に入り混じった形でのアライアンスが目立つようになったのだ。(2015/6/8)

車載情報機器:
ルノーと日産がカーナビにLinuxを全面採用、サプライヤはボッシュ
Renault(ルノー)と日産自動車が、GENIVIアライアンスが推進しているカーナビゲーションシステムなど車載情報機器のオープンプラットフォームを全面採用する。同プラットフォームのリファレンスOSはLinuxだ。(2015/3/12)

ビジネスニュース 企業動向:
Wi-SUN普及に向け、エコシステムの強化に取り組むアナログ・デバイセズ
Wi-SUNアライアンス創設メンバーの1社であるアナログ・デバイセズは、Wi-SUN対応機器をより開発しやすい環境構築を目指し、無線モジュールメーカーなどとの連携強化を進めている。(2015/2/19)

ビジネスニュース:
組み込み機器向けの新規格「I3C」を発表
MIPI(Mobile Industry Processor Interface)アライアンスは、モバイルアプリケーションプロセッサ向けに、I2Cの拡張版である「I3C」を発表した。スマートフォンなどにさまざまなセンサーが搭載されるようになり、I2CやSPIだけでは対応しきれなくなっているためだ。(2014/11/17)

製造マネジメントニュース:
ルノー・日産とダイムラーの提携が加速、「トゥインゴ」「スマート」を共同開発
Renault(ルノー)と日産自動車のアライアンス(ルノー・日産アライアンス)とDaimler(ダイムラー)は、「パリモーターショー2014」において、2010年に締結した提携関係が順調に進展していると発表した。(2014/10/3)

製造マネジメントニュース:
ルノー・日産が車両の70%を共通プラットフォームに、2020年めど
Renaultと日産自動車のアライアンス(ルノー・日産アライアンス)は、2013年度のアライアンスのシナジー効果が前年度比6.7%増の28.7億ユーロ(約3990億円)になったと発表。シナジー効果の増加に大きく貢献した共通車両プラットフォーム「コモン・モジュール・ファミリー(CMF)」を、2020年までに車両の70%に導入する方針も明らかにした。(2014/7/3)

ブックビヨンド、スポーツ写真の「フォート・キシモト」と提携――サッカー書籍2タイトルを配信
学研グループのブックビヨンドが、スポーツ写真のフォトエージェンシー「フォート・キシモト」とのアライアンスを開始。第1弾としてサッカー書籍2タイトルを配信する。(2014/6/13)

Wi-SUN相互接続試験の「標準器」へ:
ルネサスとADIの無線通信プラットフォームがWi-SUN認証を取得
ルネサス エレクトロニクスとアナログ・デバイセズは、共同開発したサブギガヘルツ無線通信プラットフォーム「Renesas/ADI SUN Solution for RL78 & ADF7023-J」が、Wi-SUNアライアンスのECHONET Liteプロファイル認証を取得したと発表した。(2014/5/26)

KDDIら日・台・韓・香のキャリア4社が「ASIA NFCアライアンス」を設立
KDDI、中華電信、HKT、SKの4社が、NFC対応サービスの普及・拡大を目的とした「ASIA NFCアライアンス」を設立した。NFCタグの標準化やプラットフォームを共通化し、相互利用の拡大を目指す。(2014/2/25)

シナジー効果は年間6000億円:
ルノー・日産が経営統合を拡大、次世代技術開発では役割分担を検討
ルノー・日産アライアンスは、経営統合をさらに拡大するため、研究開発、生産と物流、購買、人事の4機能の統合深化を検討するプロジェクトを立ち上げた。2016年までに、少なくとも年間43億ユーロ(約5976億円)のシナジー効果の創出が目標。(2014/1/31)

Google、ホンダやGMらとAndroidベースのアライアンス「OAA」を立ち上げ
Googleが、Android端末と自動車の連係や自動車自体をAndroid端末化することを目指す団体「Open Automotive Alliance(OAA)」を立ち上げた。参加メンバーにはAppleの「iOS in the Car」パートナー企業も。(2014/1/6)

3つのクラウド領域を進化させる富士通:
PR:マイクロソフトの"クラウドOS”に対応する富士通のクラウドへの新たな取り組み
富士通は、2013年11月20日にマイクロソフトとの協業として、クラウド分野での戦略アライアンスを発表。このアライアンスで富士通とマイクロソフトは、オンプレミス、プライベートクラウド、パブリッククラウドの3領域で協業し、ハイブリッドクラウドを実現する新たな製品やサービスで顧客のニーズに迅速に応えていく。(2013/11/21)

「ランサー」「ギャラン」をルノーがOEM供給?:
三菱自がルノー・日産と提携、軽ベース小型車の共同開発やセダン生産委託を検討
ルノー・日産アライアンスと三菱自動車は、商品、技術、生産能力を3社で共用する新たなプロジェクトを共同で検討することで合意した。電気自動車(EV)を含めた軽自動車ベースのグローバルエントリーカーの共同開発や、三菱自動車によるルノーへのセダン2車種の開発/製造委託などが検討項目となっている。(2013/11/6)

HP、国内クラウド事業者とのアライアンスを始動
クラウド事業者の販売網やマーケティング、サービス開発を推進する「HP CloudAgile プログラム」を開始した。(2013/9/5)

エネルギー管理:
デマンドレスポンスの自動化システム、富士通が世界初のソフトを開発
企業や家庭の電力需要を地域単位で自動的に制御する「自動デマンドレスポンス」(ADR)のシステム開発が急速に進んできた。国際標準規格を策定するOpenADRアライアンスが7月に最新版の「OpenADR2.0b」を発表後、富士通が世界で初めて対応ソフトウエアの認定を受けた。(2013/8/20)

電気自動車:
累計10万台の電気自動車を販売、7万台の日産と3万台のルノー
ルノー・日産アライアンスは電気自動車の販売を開始してから2年半で全世界10万台を販売した。「リーフ」が最も多く、超小型モビリティに相当する2人乗りの「トゥイジー(Twizy)」が次ぐ。(2013/7/25)

製造技術:
日産のCMFは新車の開発投資を40%削減可能、新型「エクストレイル」から導入
ルノー・日産アライアンスは、車両設計の基礎となるプラットフォームにモジュールコンセプトを持ち込んだ「コモン・モジュール・ファミリー(CMF)」の導入計画やコスト削減効果を発表した。2013年後半以降に日産自動車が発売する「エクストレイル」などの後継モデルから適用される。CMFにより、個々の新車を設計する際に掛かる投資コストを40%削減できるという。(2013/6/21)

エネルギー技術 燃料電池:
オールジャパンで挑む固体水素源型燃料電池の実用化
ロームと燃料電池開発ベンチャーのアクアフェアリー、京都大学は、固体水素源を用いた燃料電池の実用化に向けた実証試験を開始すると発表した。国内企業から成る開発アライアンスを構成し、同燃料電池を使った非常用電源装置のプロトタイプ機を2013年秋に製作する予定。その後、京都市など自治体の協力を得て、実証試験を行い、2015年の事業化を目指す。(2013/6/5)

ビジネスニュース 業界動向:
エンベデッド・ビジョン・アライアンスが日本での本格活動をスタート
組み込み機器でのコンピュータビジョン(画像処理認識)技術の普及を目指す業界団体「エンベデッド・ビジョン・アライアンス」が日本での活動を本格化させる。2013年6月3日には、東京都内で組み込み機器開発者らを集めた説明会を実施。今後、日本企業のアライアンスへの参加も募りながら、日本のエンジニアに向けたコンテンツを充実させる。(2013/6/4)

ビジネスニュース 企業動向:
シャープの中期経営計画、電子デバイス部門で最も高い成長率を見込む
シャープが発表した2015年度を最終年度とする中期経営計画は、半導体などの電子デバイス部門で、他の部門よりも高い成長目標を掲げている。サムスン電子との「戦略的アライアンス」などを成長の原動力としていく。(2013/5/15)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
標準化によって少子高齢化や災害医療の課題に立ち向かう「コンティニュア」の取り組み
2月27日に開催された「第23回ITmediaエグゼクティブフォーラム」では、「ビジネスを変革するM2M」をテーマに、各国での標準化の取り組みや、実際の事例が多く披露された。特別講演に登壇した、インテル イノベーション事業本部デジタルヘルス事業部事業部長の田上信介氏は、M2Mのヘルスケア分野における普及と標準化に取り組んでいる業界団体「コンティニュア・ヘルス・アライアンス」の活動について紹介を行った。(2013/4/17)

日商エレと日本HP、ストレージ製品「3PAR」の動作検証センターを共同設立
日商エレクトロニクスと日本HPが、ストレージ製品「3PAR StoreServ Storageシリーズ」の販売に関するパートナーアライアンスを設立。同製品の検証施設を共同で立ち上げ、日商エレクトロニクスのパートナー企業による3PARの販売を支援する。(2012/12/20)

出資額は600億円以上:
ルノー・日産がアフトワズの経営権を取得、ロシア市場の台数シェアは33%に
ルノー・日産アライアンスが、230億ルーブル(約615億円)を出資して、ロシア最大の自動車メーカーであるアフトワズの経営権を取得する。これにより、ロシア市場における両者の台数シェアは合計で約33%まで拡大する。(2012/12/13)

エコカー技術:
ルノー・日産とダイムラーがダウンサイジングエンジンを開発へ、2016年に搭載
ルノー・日産アライアンスとダイムラーは、燃費の向上に寄与する新型のエンジンとトランスミッションの開発プロジェクトを立ち上げると発表した。2016年に発売する車両に搭載する。(2012/10/1)

Nokia、Samsung、ソニーモバイルら、屋内位置情報アライアンス「In-Location」を立ち上げ
インドアマップなどの屋内位置情報サービスを構築するためのアライアンスがスタートした。2013年には関連ソリューションを搭載した端末が登場する見込みだ。(2012/8/24)

ITmedia Virtual EXPO 2012プレビュー:
巨大グループ連合の標準化・効率化をいかに支えるか――日産CIOに聞いた
ルノー・日産アライアンスを支えるITシステムは、間違いなく最先端の戦略的利用事例だ。6週間に1台の新車種投入サイクルで、利益率8%を目指すすごい仕掛けは一朝一夕で出来上がったものではない。(2012/8/22)

ビジネスニュース 企業動向:
日本の社会をもっとスマートに、「スマート ジャパン アライアンス」が発足
国内の通信機器メーカーやハードウェア/ソフトウェア開発会社など12社が、「日本社会のIT化/ネットワーク化を加速させる」ことを目指す業界団体を発足させた。当面はエネルギー分野のサービス/ネットワークプラットフォームの構築に注力し、将来は農業や漁業、環境管理/監視、介護/医療などの分野にも取り組む。(2012/1/25)

Weekly Memo:
HPが推進するデータベース改革の行方
日本HPが先週、4月に発足した「データベース改革推進アライアンス」におけるパートナー拡大を発表した。そこから見えてきたものは――。(2011/10/11)

日本HPの「データベース改革推進アライアンス」、6社が新規加入
クラウド環境に適したデータベースの利活用を支援するプログラムに、システムインテグレーター6社が新規加入した。(2011/10/4)

ソニーの電子書籍リーダー、KDDIの3G網を採用
ソニーマーケティングは、同社の電子書籍リーダー「PRS-G1」の3G+Wi-Fi対応モデルにKDDIの3Gネットワークを採用した。アライアンス型通信サービス「Link→au」を利用する。(2011/9/29)

エネルギー技術 HEMS:
スマート家電の本格普及を見据え活動、国内企業10社がHEMSアライアンスを発足
HEMSアライアンスでは、実際のHEMSサービスの導入を見据え、複数の企業の機器を1つのHEMS上で動かすための枠組みやガイドラインを策定する。事務局は東京電力。(2011/7/12)

ユーザー側からの標準化で日本品質のクラウド環境を目指す
見えるクラウドを目指して、新日鉄ソリューションズ、大和総研、パナソニック電工インフォメーションシステムズのユーザー系IT企業主体で、アライアンスクラウド検証センターを開所(2011/5/18)

そろそろ“いっき”をしようじゃないか――「いっき みんなで米騒動の巻」モバゲータウンで配信決定
スパイシーソフトとサン電子がアライアンスを締結。「いっき」のソーシャルゲームを共同で企画開発。モバゲータウンで配信する。(2011/3/7)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。