ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  3

「3Dコンテンツ」最新記事一覧

ハンファ、Androidアプリも使えるメディアプレーヤー「Xtreamer Prodigy」
ハンファ・ジャパンは、メディアプレーヤーの新製品として、無線LAN搭載の「Xtreamer Prodigy」およびエントリーモデル「Xtreamer Elvira」を発売する。(2012/5/24)

普通のスマホで3D撮影できる小型アタッチメント、富士通研究所が開発 利用者募集
スマートフォンなどカメラ付き携帯電話に小型アタッチメントを取り付けて3D映像を撮影できる技術を富士通研究所が開発。デイリーポータルZと実証実験を行い、アタッチメントの利用者を募っている。(2012/4/27)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
3Dのドラマが増える? 「miptv」で分かった最新3D事情(2)
AV評論家・麻倉怜士氏による「miptv」リポート後編。現在はコンテンツのジャンルが限られる3D放送だが、コストと時間の問題が解決され、今後はドラマ撮影が盛んになる可能性もあるという。(2012/4/27)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
オリンピックは3Dを楽しむ大チャンスなのに? 「miptv」で分かった最新3D事情(1)
ロンドンオリンピックを3Dで放送しないのは、主要国の中で日本だけ? 仏カンヌで開催された放送局のための番組トレードショー「miptv」では、世界各国の3D放送事情が分かった。(2012/4/25)

ファインテックジャパン/Display 2012:
手元のiPhone/iPadを安価に「裸眼3D対応」にする、お手軽スタイル2パターン
フラットパネルディスプレイの総合展示会「Display 2012」で、iPhoneやiPad、あるいはMacBookなどをお手軽に裸眼3D対応にする製品や技術が展示されている。張るだけでOKのフィルムタイプの製品もある。(2012/4/11)

イースターエッグ? 卵が飛び出すGoogle検索トリック
Googleである数式を検索すると、カラフルな卵型の3Dグラフが表示される。(2012/4/9)

アイ・オー、BDXL対応の薄型ポータブルBDドライブ「BRP-U6C」
アイ・オー・データ機器は、USB接続対応の外付けポータブルBlu-ray Discドライブ「BRP-U6C」シリーズを発売する。(2012/4/4)

Google検索の結果で3次元グラフを表示 WebGLで実現
Google検索で2変数関数を入力すると、インタラクティブな3次元グラフが表示されるようになった。(2012/4/2)

企業動向 100%出資子会社設立:
次世代車載ディスプレイと触覚・力覚デバイス開発を強化、デンソーが買収を発表
デンソーは、3次元画像の生成・解析技術を活用したソフトウェアやサービスなどを開発・提供しているアイネットの3D事業部を買収。4月1日からデンソーの100%出資子会社「スリーディー」として事業を開始する。(2012/3/22)

写真と動画で見るLGエレクトロニクスの最新グローバルモデル
「MWC2012」で、スタイラス付きの5インチディスプレイモデルやクアッドコアプロセッサ搭載モデルなど6機種のスマートフォンを発表したLGエレクトロニクス。うち5機種の実機が、国内でも披露された。(2012/3/15)

じわり普及:
ソニーの「3D Experience」、累計視聴回数1000万回を突破
「3D Experience」の累計視聴回数が、サービス開始から半年で1000万回を突破。国別の視聴回数では日本が米国を抑えてトップだという。(2012/1/31)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
時代が新しいデバイスを要求している――CES総括(後編)
スマートテレビを中心に取り上げた前編に続き、後編ではテレビメーカー各社の新戦略に見る“高級志向”という流れ、そして注目の新パネルについて、AV評論家・麻倉怜士氏に聞いていこう。(2012/1/30)

本田雅一が検証:
PR:薄型テレビはどうなる? 「2012 International CES」で見えてきた2つの新しい潮流
世界最大の家電トレードショーでは、大きく2つの動きが顕在化していた。1つは、業界全体がスマートテレビに向けて大きく舵を切ったこと、2つめは、さらなる大画面化と高画質化だ。(2012/1/30)

ナニコレ:
本当に立体に見えるの? メガネ不要のお手軽3Dシート「Pic3D」を試した
iPhoneのディスプレイに張り付けるだけで、3Dメガネがなくても3D映像を見ることができる特殊なシートを試してみた。(2012/1/19)

2012 International CES:
キーワードは“融合”、見どころの多いソニー
今年のソニーは、「PlayMemories」や「Crystal LED Display」、新「Bloggie」などトピックが多い。プレスカンファレンスの様子と展示ブースを合わせて詳細にリポートしよう。(2012/1/11)

PR:「何も諦めなくていいスマホ」がやっと出た――ブロガーが解き明かす「AQUOS PHONE SoftBank 102SH」
ソフトバンクモバイルのシャープ製スマートフォン「AQUOS PHONE SoftBank 102SH」は、冬春モデルの中でも高い性能と充実した機能を合わせ持つハイスペックモデルだ。しかし、実際のところはどのくらい“使える”“オススメできる”端末なのか――人気ブロガーに2週間利用してもらい、意見を聞いた。(2012/1/4)

また1歩、電脳コイルの世界に:
シースルーモバイルビューアー「MOVERIO」でサイバーな夢を見る
エプソンの「MOVERIO BT-100」は、現実の視界に映像が浮かび上がるシースルー型ヘッドマウントディスプレイだ。「このおもちゃ面白いな。もらっておくわ」などとつぶやかずにはいられない。(2011/12/20)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
年に一度の総決算! 2011年「麻倉怜士のデジタルトップ10」(前編)
今年最後の「デジタル閻魔帳」は、2011年に麻倉怜士氏の印象に残ったモノをランキング形式でお届けする毎年恒例の「麻倉怜士のデジタルトップ10」。ハードからソフトまでワイドレンジにカバーする麻倉氏がピックアップするデジタルトピックスは?(2011/12/16)

PR:ディスプレイ、デュアルコア、カメラ――「AQUOS PHONE SH-01D」の魅力を解剖する
豊富な機能・サービスと優れた使い勝手に定評のあるシャープの「AQUOS PHONE」が、さらに進化して登場する。ドコモの冬モデルとして発売される「AQUOS PHONE SH-01D」は、4.5インチHD液晶や1210万画素カメラを備えるなど高いスペックが目を引く。その特長を紹介しよう。(2011/12/2)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
洗練された3Dプロジェクター、注目モデルを一気レビュー
2年目を迎え、着実に洗練度を上げている3Dプロジェクター。今回は、この秋に登場した各社の3D対応プロジェクターについて、麻倉氏のインプレッションを交えながら紹介してもらった。(2011/11/24)

HP、同社初のUltrabook「HP Folio 13」を発表
HPが、Intelが提唱する薄型ノートPC「Ultrabook」の「HP Folio 13」と、ENVYシリーズの新モデルを発表した。(2011/11/17)

Blu-ray 3Dも表示:
富士フイルム、HDMI入力を備えた3D対応デジタルフォトフレーム「FinePix REAL 3D V3」
富士フイルムは、3D対応のデジタルフォトフレーム「FinePix REAL 3D V3」を11月12日に発売する。HDMI接続により、Blu-ray 3Dなどの3Dコンテンツも再生可能だ。(2011/11/1)

PCをつないでもいいじゃない:
SCEが作る“プレステ”ディスプレイの実力は?――「3Dディスプレイ」を体験してきた
SCEが発売する、3D立体視対応の24型フルHD液晶ディスプレイ「3Dディスプレイ」を体験した。3D立体視映像のクオリティが高く、コストパフォーマンスが高い製品だ。3Dメガネを装着した2プレイヤーそれぞれに異なる画面を見せる「SimulView」機能は必見。(2011/10/27)

withシリーズ:
4.5インチHD液晶+デュアルコアCPU搭載、省エネ機能も進化――「AQUOS PHONE SH-01D」
シャープのドコモ向けAQUOS PHONEが、さらに進化して登場。「AQUOS PHONE SH-01D」は、高精細で大きな4.5インチHD液晶を搭載するほか、デュアルコアCPUやシャープ独自の省エネ機能も取り入れ、使い勝手も向上している。(2011/10/18)

CEATEC JAPAN 2011:
東芝、「タブレットを新たな事業の柱に据える」──世界最薄・最軽量タブレットで“REGZA WORLD”推進
東芝 デジタルプロダクツ&サービス社がREGZAシリーズの新モデル製品群を発表。55V型の4K2K+グラスレス3Dテレビや全録対応サーバーといったこれまでの主力機器に加え、各社が一般層訴求の方法を悩む「タブレット」を事業の柱に据えるとし、戦略モデルを投入する。(2011/10/3)

日立、偏光方式の3Dに対応した“Wooo”「V09シリーズ」4機種を発売
日立コンシューマエレクトロニクスは、液晶テレビ“Wooo”の新製品として、偏光方式の3D表示に対応した「V09シリーズ」4機種を発表した。(2011/9/29)

KDDI、「HTC EVO 3D」と「MOTOROLA PHOTON」を10月7日に発売
KDDIは、「HTC EVO 3D ISW12HT」と「MOTOROLA PHOTON ISW11M」を10月7日に全国発売すると発表した。どちらも、auの+WiMAXに対応し、デュアルコアプロセッサを搭載するAndroidスマートフォンのグローバルモデル。(2011/9/29)

技術革新を生み出す果てなき闘争:
ARM vs. Intel:プロセッサアーキテクチャの覇権はどちらの手に?(前編)
現在、ARMとIntelによる、電子機器に用いられるアプリケーションプロセッサのアーキテクチャの覇権を賭けた争いが激化している。ARM陣営が、Intelのx86アーキテクチャが圧倒的シェアを占めるサーバー機器/PC市場への参入を果たそうとしている一方で、Intelをはじめとするx86陣営も、ARMの縄張りとも言える携帯電話機/タブレット端末市場への攻勢を強めている。前編では、ARMアーキテクチャを推進するARMと、x86アーキテクチャを中核とした製品開発を続けてきたIntel、それぞれの取り組みについてまとめる。また、ARMのライセンシー企業であるNVIDIAが開発した「Tegra 2」について紹介する。(2011/9/27)

写真で解説する「HTC EVO 3D ISW12HT」
日本初のWiMAX対応スマホとして注目をあびた「HTC EVO WiMAX」が、「デュアルコアCPU」「3D」という新たな魅力を携えた「HTC EVO 3D ISW12HT」に進化した。UIの改良や独自の映像配信サービスなども見所だ。(2011/9/26)

ソニー、「3D Experience」の対応機種を拡大、2010年発売の3D対応BRAVIAで視聴可能に
ソニーは、インターネットに接続した3D対応BRAVIAで3D映像を視聴できる「3D Experience」の対応機種を拡大。2010年発売の8機種でも視聴が可能になった。(2011/9/14)

AirPlay対応:
パイオニア、DTS Neo:X対応のAVアンプ上位モデル「SC-LX85/LX75」を発表
パイオニアは9月14日、AVアンプの新製品として「SC-LX85」および「SC-LX75」を発表した。AirPlayやDTS Neo:Xをサポート。また、32bit DACとビット拡張機能でハイレゾ音声をさらにブラッシュアップするという。(2011/9/14)

LGエレ、偏光方式の3Dテレビにハイグレードモデル「LW6500」シリーズ
LGエレクトロニクスは、FPR方式を採用した3D対応のLED液晶テレビ「LW6500」シリーズ 3モデルを発売する。3Dメガネが6つ入った「ファミリーパック」も用意。(2011/9/13)

SCE、「3Dディスプレイ」および「3Dメガネ」を11月2日に発売
E3 2011のSCEカンファレンスで発表されたPS3にも対応した「3Dディスプレイ」と「3Dメガネ」を11月2日に国内で発売決定。3Dディスプレイの価格は4万4980円、3Dメガネは5980円。(2011/9/6)

2011年PC秋冬モデル:
“Photoshop”“Premiere”も使えるハイエンドAV/グラスレス3Dノート──「dynabook Qosmio T751/T851」
東芝は、9月5日にAV利用を重視したノートPC「dynabook Qosmio T751」を発表した。CPUとメモリを強化し、アドビシステムズの“定番”アプリも導入した。【第2弾追加 9月29日 13:00更新】(2011/9/5)

映画館並みの3D体験を:
ソニー、有機ELパネル搭載の3Dヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」を発表
ソニーは、ホームシアターユースの3Dヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」を発表した。新開発のハイビジョン対応有機ELパネルをデュアル搭載。クロストークフリーの3D映像を実現した。(2011/8/31)

グリー、Unityの有償ライセンスを開発パートナーに無償配布
グリーがUnity Technologiesとの包括的業務提携を発表。グリーは今後、Unityのプロフェッショナルライセンスを無償で開発パートナーに配布する。(2011/8/30)

挑戦者、裸眼3D対応のUSBディスプレイ「RockVision 3D」
挑戦者ブランドから裸眼3D対応の小型ディスプレイ「RockVision 3D」が登場。サイズは7型ワイド、価格は1万9800円。(2011/8/24)

もう録り逃さない:
ソニー、3番組同時のAVC録画やUSB外付けHDDをサポートしたBDレコーダー新製品
ソニーのBlu-ray Discレコーダー2011年秋モデルは、3番組同時の長時間録画やUSB外付けHDDをサポート。スカパー!HDチューナー内蔵モデルも用意した。(2011/8/23)

ブートローダーのロック解除ツールも予定:
HTC、モバイル開発者向けポータル「HTCDev」を立ち上げ
HTCが、「OpenSense SDK」やカーネルソースコードをダウンロードできる開発者センターサイトを開設した。近いうちにロック解除ツールも提供する計画だ。(2011/8/9)

2メートルのPS3対応「HDMIケーブル」 9月8日発売
SCEJは、プレイステーション 3対応の「HDMIケーブル」を発売する。価格は1800円。(2011/8/8)

「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」の“ここ”が知りたい:
第3回 カメラ機能の実力は? 3Dは楽しめる?――「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」
007SHには1610万画素CCDのカメラが搭載されている。スマートフォン向けカメラとしてはトップクラスのスペックだが、その実力やいかに。また3D撮影はどのように操作するのか。(2011/7/29)

Android向け3Dコンテンツ開発ツールを無料で――エイチアイが提供
エイチアイが、3D描画エンジン「MascotCapsule eruptionST」を利用したAndroid端末向け3Dコンテンツ開発ツールを無料で提供中だ。(2011/7/19)

ドコモ初の“EXILIMケータイ”「CA-01C」、7月16日に発売
ドコモは、同社初の“EXILIMケータイ”である「CA-01C」を7月16日に発売すると発表した。防水防塵仕様の回転2軸ボディに1630万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、3D画像の撮影にも対応する。(2011/7/8)

アクトビラ、3DコンテンツのVODサービスを提供開始
アクトビラは、3DコンテンツのVOD「アクトビラ3Dサービス」の提供を開始した。当初は9作品をラインアップ。(2011/7/1)

“全部入り”PCの最前線:
「VAIO L」2011年夏モデルを試す(前編)――PS3もBRAVIAもつながる3D機能とは?
「とりあえず、一番いいのを頼む」という人は「VAIO L」のハイエンドモデルはどうだろう? これ1台で強力なテレビ&レコーダー機能、タッチ操作、そして高品位な3D立体視までカバーできる。(2011/6/29)

PR:遊びから仕事まで――「AQUOS PHONE IS12SH」の性能を引き出すTips22
シャープのau向け最新スマートフォン「AQUOS PHONE IS12SH」は、3D表示対応の高精細なQHD(540×960ピクセル)液晶やツインカメラなど、最先端の機能が詰め込まれたモデルだ。スペックの高さはもちろん、電話やメールなどスマートフォンとしても優秀。今回はIS12SHをフルに使いこなすためのTipsを集めた。(2011/6/29)

2015年には3D対応型がテレビ市場の50%を占める? 富士キメラ総研
富士キメラ総研は、3D関連の世界市場の調査結果を発表した。それによると、テレビ市場において、2010年は2.1%程度だった3D対応型テレビが、2011年には13.9%にまで増加するという。(2011/6/28)

1台4役、さらに3Dにも対応:
薄型多機能で意外に低価格──3D対応「VALUESTAR N」の実力チェック
プライベートルームの地デジ化は、省スペース+省電力+多機能の「地デジPC」も向いている。国内で最も売れているデスクトップPCの1つ「VALUESTAR N」の2011年夏モデルをチェックする。(2011/6/28)

手のひらが初音ミクのステージに――KDDIのARアプリ「てのりん」
KDDIは、KDDI研が開発した「手のひらAR」技術を使ったAndroidアプリ「てのりん」をau端末向けに提供する。手のひらをカメラでのぞくと、初音ミクをはじめとする3Dキャラクターが現れたり、踊ったりする。(2011/6/23)

8万円台のプレミアムモデル:
“ハイスペPC”をできるだけ安く手に入れたい? それなら「LUV MACHINES Lm-i731X2」はどうだろう
マウスコンピューターの「Lm-i731X2」は、Core i7を搭載したオールマイティで使える構成に、27型ワイド液晶を組み合わせても10万円程度で購入できる抜群のコストパフォーマンスが魅力だ。(2011/6/17)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン