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「AQUOS PHONE」最新記事一覧

中古スマホ買取ランキング:
「iPhone 6s」や「iPhone SE」の買取が増加――ドスパラ5月編
買取の多い中古スマホの中から、キャリア別にトップ10を出す本コーナー。2016年5月のドスパラでは、「iPhone 6s」と「iPhone SE」の買取が増えている。「iPhone 5s」はドコモの64GBモデルが3万円台で購入できる。(2016/6/21)

gooスマホ部:
ワンセグデータの移動はできないの?
まだ見ていないワンセグデータをSDへ退避したいのですが、方法が分かりません。(2016/4/1)

gooスマホ部:
スマホの容量を確保したい
MicroSDをアプリで見ると、thumbnailでたくさん容量が使われていました。これの削除方法について教えて下さい。(2016/3/25)

gooスマホ部:
待ち受け画面が消灯しなくなった
点灯時間は15秒にしているのですが、待ち受けのバックライトが消えなくなりました。(2016/3/17)

gooスマホ部:
mineoの格安SIMを使用したい
mineoの格安SIMをXperia Z3に挿し、デザリングでIS15SHを利用可能でしょうか?(2016/3/16)

gooスマホ部:
SDカードに保存した動画が再生できない
「この動画を再生できません」と表示され見れません。同じように保存した他の動画は再生されます。(2016/3/2)

ドコモ、「spモードメール」の仕様変更に伴う手続きを案内
2月10日以降、「spモードメール」を新規で利用する場合、「ドコモメール」にアップデートをするか、spモードメールの再利用手続きをしないと、spモードメールが利用できなくなる。(2016/2/9)

gooスマホ部:
Wi-Fiマークの隣の時計マークが消えない
アラーム設定や通知設定もしていないのに、突如アラームマークみたいなものが表示されています。何か分かりますか?(2016/2/5)

中古スマホ買取ランキング:
SIMフリーの「iPhone 6s/6s Plus」が上位にランクイン――ドスパラ12月編
買取の多い中古スマホの中から、キャリア別にトップ10を出す本コーナー。2015年12月のドスパラでは、SIMロックフリーのiPhone 6s/6s Plusがランクインし、8万円台という高い買取価格を実現している。(2016/1/27)

gooスマホ部:
LINEの友だち自動追加を間違えてオンにしてしまった場合
友だちに出てきた時点で相手にも追加されているのでしょか?(2016/1/14)

gooスマホ部:
LINEのトーク履歴をバックアップしてもインポートができない
SDカードを挿入してもインポート表示がでず。ショップに行っても分からないと言われてしまい、この先どうしたらいいか教えてください。(2015/12/25)

中古スマホ買取ランキング:
「Xperia Z3 Compact」と「iPhone 5s」がライバルに?――ブックオフ11月編
今回、人気があり、最も高く買い取ってもらえるのはXperia Z3 CompactとiPhone 5sだった。他にXperia Z1、GALAXY S4、Xperia Aなど、2年ほど前のAndroidスマホもよく売れているようだ。(2015/12/18)

gooスマホ部:
機種変更したらアプリはどうなるの
電話帳は大丈夫と思いますが、アプリはどうなりますか。LINEも気になってます。(2015/12/4)

gooスマホ部:
修理後完了後のスマホでLINEはどうなるの
トークはいいのですが、LINEの友達はどうなりますか?(2015/12/1)

gooスマホ部:
Android4.4 SDカード書き込み制限
LINEのバックアップファイルを、SDカードにコピーできず困っています。(2015/11/27)

gooスマホ部:
LINEアプリを消してしまった
誤ってLINEアプリを消してしまいました。データを戻すにはどうしたらよいか教えてください。(2015/10/29)

gooスマホ部:
画面が壊れLINEの引継ぎができません
スマホ画面にひびが入ってしまい、LINEの情報を引き継ぐための、アドレス登録部分が反応せず入力できません。なんとか移行できる方法はありますか?(2015/9/17)

ただし500Mバイト/500円ずつ:
Y!mobile、MNP乗り換えでデータ容量を2倍にするキャンペーン
料金プランに合わせて、1Gバイト/3Gバイト/7Gバイト分の追加チャージを無料に。ただし500Mバイト/500円ずつで。(2015/8/31)

まだまだ間に合う!:
iPhoneやAndroidをもっとおトクに! ドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileの締切間際なキャンペーン情報をチェック!(2015年8月編)
あと10日で8月も終わりです。8月31日に締め切りを迎えるドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileのキャンペーンをまとめてみました。(2015/8/22)

ソロ朝活のススメ:
「踊ってみた」の練習に! 場所を選ばず踊り狂えるIPX6防水のBluetoothスピーカー
IPX6の防水性能を備え、携帯性にも優れるフィリップスのBluetoothスピーカー「BT2200」。水回りや屋外など、さまざまな場面で使ってみた。(2015/8/17)

フラッグシップの実力を検証:
まさにモンスター級の“全部入り”無線LANルータ「WXR-2533DHP」徹底レビュー
見た目もすごいが中身もすごい。(2015/7/22)

gooスマホ部:
ドコモと格安SIMを併用したい
2台のスマホをそれぞれ電話、メールやネット専用にしようと思っています。(2015/7/10)

「AQUOS Xx」発売日購入リポート――早速開封してセットアップしてみた
いよいよ発売となった、ソフトバンクモバイルのシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS Xx」。発売日に購入した筆者が、新しいAQUOS Xxの“開封の儀”をお伝えする。(2015/6/29)

格安SIM徹底レビュー:
「うれスマ」のサポートが充実、基本機能は拡張の余地あり――「BIGLOBE LTE・3G」(2015年5〜6月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、ビッグローブが提供する「BIGLOBE LTE・3G」だ。(2015/6/24)

gooスマホ部:
常時起動する設定をしたアプリを解除したい
アプリからほかのアプリを起動する際の選択画面を、もう一度出るようにしたいです。(2015/6/3)

「でんぱ組.inc」の30機種対応スマホケース&きせかえアプリが登場
「でんぱ組.inc」のワールドツアーを記念し、30機種対応・全10デザインのスマートフォン向けケースとiOS/Android向け“きせかえアプリ”がリリース。(2015/5/22)

gooスマホ部:
容量が不足しています
外部メモリの容量が不足しています。これを回避するいい方法はないでしょうか。(2015/4/22)

スマートフォン所有率は62.5%、「SIMロック解除」認知度は73.3%――MMD研究所の定点調査
MMD研究所の「2015年4月携帯端末購入に関する定点調査」で、スマートフォン所有率や「SIMロック解除」の認知度、使用している端末のシリーズなどが発表となった。(2015/4/13)

シャープの過去機種でも利用できる「エモパーLite」、提供開始
スマートフォンから話しかけてくれるシャープの「エモパー」が、Android 4.1以上の過去機種でも利用可能になった。Google Playで「エモパーLite」を入手すればよい。(2015/3/31)

gooスマホ部:
バッテリーが6時間半しかもたない
スマホ本体に問題があるのでしょうか?(2015/3/6)

gooスマホ部:
不明なspモード決済がある
ドコモからの請求内訳の中にspモード決裁分として540円の請求があるのですが、何かを購入した記憶がありません。(2015/3/5)

「AQUOS K SHF31」、一括価格は4万円台後半 MNPなら実質0円に
Android搭載でLTEにも対応しているシャープ製のauケータイ「AQUOS K SHF31」が発売された。一括価格は4万円台後半と案内されている。(2015/3/3)

格安SIM徹底レビュー:
高速/低速を手軽に切り替え、安定した通信品質が魅力――「IIJmio」(2015年2月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、MVNOの老舗ともいえるIIJのSIMカードだ。(2015/2/23)

MVNOに聞く:
2日以上持つウェアラブル端末も準備しています――ビッグローブのMVNO戦略を聞く
早いタイミングでMVNO事業に参入し、スマートフォンとのセット販売も積極的に仕掛けてきたビッグローブ。今後はSIMロックフリーのウェアラブル端末の投入も予定している。そんなビッグローブに、MVNO事業の戦略を聞いた。(2015/2/23)

Android版「HF Player」はどこまで“使える”か?――6台のスマホと4台のポタアンでハイレゾ再生を徹底チェック
オンキヨー「HF Player」のAndroid版が正式版になった。Android端末でハイレゾを楽しみたいユーザーには注目のリリースといえるが、多彩なハードウェアが存在するAndroid版は、iOS版ほど簡単な状況ではない。手持ちのスマホとポタアンを総動員してチェックした。(2015/2/17)

gooスマホ部:
LINEアプリのアップデートができない
SDに入っているLINEアプリを本体に移動させるには?(2015/2/6)

SHL24からの進化点をチェック――写真で解説する「AQUOS SERIE mini SHV31」
幅63ミリのコンパクトなボディに4.5型のフルHDディスプレイを搭載した「AQUOS SERIE SHL25」。新たに「VoLTE」や「エモパー」に対応し、使い勝手も向上させた。約1年前に発売された「AQUOS SERIE mini SHL24」との違いを中心に見ていこう。(2015/2/4)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
光学式手ブレ補正+“リコー印”のカメラはどれだけ進化した?――「AQUOS ZETA SH-01G」
シャープの「AQUOS ZETA SH-01G」は、リコーの「GR certified」を取得したほか、光学式手ブレ補正を採用するなど、カメラスペックが大幅に進化している。早速その実力を試してみた。(2015/1/22)

スマホ時代に誕生した“新世代ケータイ”――シャープが「AQUOS K」を投入する狙い
ここ最近のケータイ(フィーチャーフォン)は、大きな進化が乏しかったが、シャープが投入する「AQUOS K」は、スマホ並みのハードを取り入れた新世代のケータイだ。シャープはどのような狙いでAQUOS Kを投入するのか。(2015/1/21)

中身も料金もスマホっぽい それでも「AQUOS K」がケータイな理由
見た目はケータイ、OSはAndroidのauの新端末「AQUOS K」。過去にはダイヤルキーを備えたケータイっぽいAndroidスマホはあったが、それらとは何が違うのだろうか?(2015/1/20)

LTE初対応 本気の「ガラホ」爆誕! テザリングもできるAndroid搭載ガラケー
VoLTEには非対応。(2015/1/19)

VoLTEやエモパーに対応、カメラも進化――幅63ミリの小型スマホ「AQUOS SERIE mini SHV31」
KDDIが2014年2月に発売したコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini」がパワーアップして帰ってきた。SHV31は、幅63ミリのボディに4.5型のIGZO液晶ディスプレイを装備。VoLTE、キャリアアグリゲーション、WiMAX 2+、エモパー、グリップセンサーにも対応する。(2015/1/19)

gooスマホ部:
Googleアカウントの選択でログアウトにしたらどうなるの?
Google検索ウィジェットからGoogleアカウントをログアウトしたら、どうなるのでしょう?(2015/1/14)

gooスマホ部:
Twitterの鍵の付け方を教えてください
Twitterに鍵をかけるには、どうすればいいのでしょうか?(2015/1/9)

gooスマホ部:
OSバージョンアップはどうしたら
OSバージョンアップの操作方法が全くわかりません。スマホ超初心者でも失敗しない操作方法を教えてください。(2014/12/26)

gooスマホ部:
端末本体のみの変更したい
FOMA契約のまま、新しいスマホの機種変更することはできますか?(2014/12/25)

楽天カフェに実機を展示:
「楽天モバイル」に第2弾のセット端末――「Ascend Mate7」「AQUOS SH-M01」が登場
フュージョン・コミュニケーションズが展開している「楽天モバイル」に、スマートフォン2機種が追加された。Huaweiの「Ascend Mate7」が12月11日、シャープの「AQUOS SH-M01」が12月17日に発売される。(2014/12/5)

ふぉーんなハナシ:
電源キーの不具合で気付いた、タッチパネル化の“盲点”
スマホの電源キーが故障したのですが、想像以上に大変でした。(2014/11/11)

gooスマホ部:
LINEのアドレス登録をせずに機種変更した場合は?
どうなりますか?(2014/11/11)

PR:4つの進化点から探る――シャープのハイエンドスマホ「AQUOS ZETA SH-01G」の魅力
ドコモの2014年秋冬モデルである「AQUOS ZETA SH-01G」は、シャープならではの魅力を満載したAQUOS端末のフラッグシップモデル。狭額縁の「EDGEST(エッジスト)デザイン」、低消費電力の「IGZO液晶ディスプレイ」、プロのお墨付きをもらった「カメラ」、新機能の「エモパー」を中心に、端末の進化ポイントを紹介しよう。(2014/11/10)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。