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「逮捕」最新記事一覧

TOKIO山口達也メンバーが司会のNHK「Rの法則」放送中止に 女子高生わいせつ容疑を受けて
山口達也さんは女子高生への強制わいせつの疑いで警視庁に書類送検されたと報じられていました。(2018/4/25)

インターンは「労働者でない」と認識:
厚労省“ブラック企業リスト”更新 外国人の賃金搾取した「国際友好協会」追加
厚生労働省が、労働基準関係法違反の疑いで送検された企業のリストを更新。福井県の一般社団法人「日亜国際友好協会」などがリスト入り。同協会は外国人インターン生から賃金の一部を搾取し、計254万円の利益を得ていた。(2018/4/20)

批判高まり:
米スタバ、8000店舗で一時閉店し社員教育へ 黒人男性逮捕受け
米コーヒーチェーン大手のスターバックスが、5月29日午後に米国内の直営店8000店舗を一時閉店する。(2018/4/18)

衝撃事件の核心:
西部邁さん自殺2人逮捕、衝撃の展開 社会的にも議論
今年1月に入水自殺した評論家の西部邁(すすむ)さん=当時(78)の自殺を手助けしたとして、今月5日、西部さんと親交のあった知人2人が自殺幇助(ほうじょ)容疑で、警視庁に逮捕された。(2018/4/18)

米スタバ、店内で人を待っていた黒人男性の逮捕めぐり謝罪 SNSで動画拡散
逮捕の様子を写した動画がSNSで拡散されていました。(2018/4/15)

終電にしがみついたサラリーマン、電車止め現行犯逮捕……小さくない深酒の代償
JR三ノ宮駅のホームで、飲酒帰りの会社員の男が発進する電車にしがみつき緊急停車させる騒動。駆けつけた警察官に現行犯逮捕された。こうした酔客のトラブルは全国で後を絶たず、鉄道各社にも抜本的な対策がない。(2018/4/13)

小さくない深酒の代償:
終電にしがみついたサラリーマン、電車止め現行犯逮捕……
新年度を迎えたばかりのある日の未明、JR三ノ宮駅(神戸市)のホームで、飲酒帰りの会社員の男(44)が発進する電車にしがみつき緊急停車させる騒動が起きた。(2018/4/13)

捜査員は当初から疑問:
将棋ブームに水差す偽装強盗事件 高級駒5000万円被害主張もあっけなく“即詰み”
「娘のように大切にしていた駒。悲しい」。今年1月、大阪府八尾市の将棋用品販売店に強盗が押し入り、貴重な駒など5千万円以上が奪われた──と一報があった事件。だが経営者は強盗を偽装していたことが分かり、逮捕された。(2018/4/12)

仮面ライダー俳優の青木玄徳が逮捕、強制わいせつ致傷容疑で
女性に背後から抱きつきわいせつな行為をした疑い。(2018/4/6)

過去最高速度で摘発:
アクアライン239キロで爆走ライダーの言い訳 県警が景色で場所特定
東京湾アクアラインを時速239キロで走行したとして、千葉県柏市の男性会社員が書類送検された。(2018/4/6)

アクアライン239キロで爆走、YouTube投稿 「再生数稼ぎたくて」 県警が景色で場所特定し執念の摘発
「東京湾アクアライン」を時速239キロで走行したとして、千葉県柏市の男性会社員(33)が書類送検。「最高速テストをすれば、YouTubeで多くの再生数や“いいね”を稼ぐことができると思った」と、動機を語っているという。(2018/4/5)

仮想通貨口座、他人の情報で開設→転売 初摘発、不正調達屋か
他人の個人情報を使って仮想通貨交換所の口座を不正に開設したとして、中国籍の会社役員が逮捕。仮想通貨交換所の口座の不正開設での摘発は全国初という。調べに、「知らない」と容疑を否認している。(2018/4/4)

窃盗で汚職発覚:
「借金返済」の裏で3台目の高級外車自慢 贈収賄事件で逮捕、紀の川市元職員の虚飾
和歌山県紀の川市発注の水道管工事をめぐり、市内の土木建設会社に優先的に工事を回す見返りに現金を受け取ったとして、同市の元課長補佐の男(56)が逮捕、起訴された。(2018/4/3)

中国でドローン+ワイヤーアクションiPhone密輸 84億円相当
深セン税関当局がドローンを使ったiPhoneなどの密輸組織を逮捕。密輸額は約5億元(約84億円)。(2018/3/30)

イタリア人の犯罪集団:
税務当局装うメールで総額100万ユーロ詐取、容疑者20人逮捕
犯罪集団は税務当局を装ったメールで被害者をだまし、詐欺サイトからオンラインバンキングのログイン情報などを入力させて、不正に現金を引き出していた。(2018/3/30)

チケットキャンプ元社長ら4人不起訴 京都地検
チケットキャンプ運営元の元社長ら4人が不起訴処分に。チケットを転売目的で不正入手したとして、詐欺容疑で書類送検されていた。(2018/3/30)

マレーシアでフェイクニュースに最大禁固10年の法案 「恣意的な逮捕」を懸念する声も
フェイクの定義があいまい。(2018/3/28)

ATMを遠隔操作で現金引き出し:
世界40カ国の銀行にマルウェア、被害総額1000億円以上 欧州で犯罪集団摘発
ATMにマルウェアを仕込む手口では、遠隔操作で現金を引き出させて、犯罪組織のメンバーに回収させていた。(2018/3/27)

女子高生が通行人に胸触らせ撮影……過激投稿、YouTuberに潜む罠と危険
自分の胸を触らせる動画を撮影していた“女子高生YouTuber”らが今月12日、警視庁に書類送検された。女子生徒らがセンセーショナルな行動に至った背景には、“一獲千金”として過熱する動画投稿サイト人気があるとされる。(2018/3/19)

公益財団法人もリスト入り:
厚労省“ブラック企業リスト”更新 「アート引越センター」支店が1カ月で削除
厚労省が、働基準関係法違反の疑いで送検された企業のリストを更新。アートコーポレーションの京北支店が、掲載から1カ月で削除された。「著しい体制改善があったため」という。(2018/3/15)

全てが虚偽:
「借金で売却急いでいる」 不動産のプロも翻弄 地面師の巧妙だましテクニック
医療法人が所有する都内の土地を巡り、所有者を装って売買代金約3億6000万円をだまし取ったとして、「地面師」の男らが警視庁に逮捕された。(2018/3/12)

世界を読み解くニュース・サロン:
民泊事件で使われた、出会い系アプリ「Tinder」の実態
兵庫県三田市の女性(27)を殺害したとして、米国籍のヴァシリエヴィチ容疑者が逮捕された。容疑者と被害者が知り合ったのは「Tinder(ティンダー)」というアプリだったそうだが、こうした出会い系アプリを使うことでどんな事件が起きているのか。海外に目を向けると……。(2018/3/8)

内ゲバで終止符:
カネの切れ目が縁の切れ目 学生狙ったマルチ商法グループの末路
「紹介したいバイトがあるんだけど」──マルチ商法であることを隠して学生らを勧誘したなどとして、一部業務停止を命じられたビジネススクール運営会社。仲間内の金銭トラブルを発端とした窃盗・監禁事件で、同社役員ら計9人が逮捕されている。(2018/3/6)

改変OSのPC販売 不正送金の踏み台に 脆弱性知りつつ対策放置のツケ
Windowsを改変したPCを販売したとして、商標法違反容疑でIT会社「ビレイ」の社長らが逮捕された。改変によって生じたソフトの脆弱性が中国人犯罪グループに目をつけられ、不正送金の「中継点」として利用されていた。(2018/2/21)

社長ら逮捕:
改変OSのPC販売 不正送金の踏み台に 脆弱性知りつつ対策放置のツケ
Windowsを改変したPCを販売したとして、商標法違反容疑でIT会社の社長らが逮捕された。(2018/2/20)

勤務先スーパーコンピュータで仮想通貨採掘 ロシア核研究施設の職員ら逮捕
マイニングに使われたのはロシア最大の核研究施設内のスーパーコンピュータだった。(2018/2/19)

千葉県御宿の有名楽器メーカー、注文受けるも音信不通に? 逮捕の杉並区楽器店店長が代理店業務も
有名バンドがオリジナル機材を使用していることでも知られる名店です。(2018/2/18)

有名楽器店元店長、客のベースを質屋に売って逮捕 利用客には紅白出場アーティストも
店の事情をよく知るアーティストにお話を聞きました。(2018/2/14)

インターネットの大規模犯罪集団、各国の連携で摘発 被害総額は5億3000万ドル以上
多国籍企業さながらの組織運営で盗まれた個人情報やクレジットカード情報の売買や、メンバー向けサービスの提供を行っていた国際犯罪集団が摘発され、36人が訴追された。(2018/2/8)

「Winny事件」、映画化へ 開発者が逮捕されてから無罪を勝ち取るまでのドラマ
イメージは日本版「ソーシャル・ネットワーク」。(2018/2/6)

一、二審で判断分かれた理由:
「小包の中身」知らなければ無罪なのか 特殊詐欺「受け子」被告の供述
「小包の中身は知らなかった」。高齢者が500万円をだまし取られた特殊詐欺事件で、現金の受け取り役「受け子」として逮捕、起訴された男のこんな供述を、どう判断するだろうか。(2018/2/6)

仮想通貨「モナコイン」盗むウイルス入りソフト作成容疑 17歳高校生を逮捕
「モナコイン」を不正に入手するウイルス入りプログラムをネット上に公開したなどとして、愛知県警は1月30日、大阪府の高校3年生の少年(17)を逮捕した。(2018/1/31)

転売チケット高騰「待った」東京五輪控え、仲介サイト規制へ加速 京都府警
転売サイト「チケットキャンプ」の運営会社元社長らが京都府警に摘発された。チケット転売は、異常な価格高騰が社会問題にもなっている。ただ、ネット上の転売行為を規制する法律はないのが現状で、東京五輪を控え、今後の対応にも注目が集まっている。(2018/1/25)

男を追い詰めた「ハイテク」捜査:
狙われる女性声優 「あやち」を数年間苦しめた恐怖メールと男のゆがんだ愛情
声優の竹達彩奈さんの所属事務所に「死ね」などと書いたメールを送信したとして、無職男(32)が脅迫容疑で逮捕された。(2018/1/25)

経営判断やコンプライアンス体制など調査:
ミクシィ、「チケキャン」前社長の書類送検で調査委を設置
「チケットキャンプ」前社長の書類送検を受け、ミクシィが第三者委員会を設置した。(2018/1/24)

ミクシィ、チケキャン問題で第三者委員会設置 買収の合理性など検証
「チケットキャンプ」の前社長が詐欺の共犯の容疑で書類送検されたことを受け、ミクシィが第三者委員会を設置。同社がフンザを買収したことの合理性などを検証する。(2018/1/24)

狙われる女性声優 「あやち」を数年間苦しめた恐怖メール 男のゆがんだ愛情
声優・竹達彩奈さんの事務所に、「死ね」などと書いたメールを送信したとして、無職の男が逮捕された。“ファンクラブの元リーダー”をかたる男は、約4年間に7000通以上の脅迫メールを送信。“ゆがんだ愛情”の暴走に、関係者も警戒を強めている。(2018/1/24)

FC2ブログでわいせつ画像6万枚公開 容疑で東大阪の55歳男逮捕
ブログ内にわいせつな画像を保存し、公開したとして、京都府警は23日、わいせつ電磁的記録公然陳列容疑で、東大阪市の無職の男を逮捕した。(2018/1/24)

広瀬アリス、すず 実兄逮捕にコメント「多くの方にご迷惑、ご心配をおかけして申し訳ありません」
ファンからは声援が送られています。(2018/1/17)

「なかなかスパイシーなニュース」 ラッパーUZIの逮捕報道にZeebraらコメント 「ダンジョン」今後は要検討?
「フリースタイルダンジョン」は続いてほしい……。(2018/1/17)

ゲームで腹を立て母親を射殺 米国で28歳男性、殺人容疑で逮捕
洒落にならない結果に。(2018/1/16)

チケキャン運営元社長の書類送検受け、親会社ミクシィがコメント 「厳粛に受け止め、引き続き捜査に協力する」
親会社のミクシィがコメント。(2018/1/11)

「極めて遺憾」とコメント:
「チケキャン」前社長が詐欺容疑で書類送検 ミクシィが謝罪
「チケットキャンプ」の運営会社・フンザの元社長が詐欺容疑で書類送検。親会社のミクシィが謝罪した。(2018/1/11)

「チケキャン」元社長ら書類送検「誠に遺憾」 ミクシィがコメント
ミクシィは、チケット売買サービス「チケットキャンプ」を運営する子会社フンザの元代表取締役社長らが京都地方検察庁に書類送検されたという報道について、「このような事態は誠に遺憾」「深くおわび申し上げる」とコメントを発表した。(2018/1/11)

掲載企業は氷山の一角だ:
「ブラック企業」なぜ消えぬ “厚労省リスト”の効果とは
厚生労働省は5月、労働基準関係法違反の疑いで送検された国内企業のリストをネットで公開した。“ブラック企業リスト”として話題となった。しかし、7カ月が経過した現在も、追加される企業は後を絶たない。リストに効果はあったのだろうか。ブラック企業はなぜなくならないのだろうか。(2017/12/30)

会津鉄道芦ノ牧温泉駅の猫駅長が「一日警察官」に就任だにゃ
こんなかわいい署長になら逮捕されたくなるかも。(2017/12/28)

人気YouTuber「はじめしゃちょー」の自宅に侵入、29歳の女を逮捕
「はじめしゃちょー」の自宅に押し掛けたとして、ストーカー規制法違反と住居侵入の疑いで、派遣社員の女が現行犯逮捕された。(2017/12/27)

漫画海賊サイトを追い詰めた松文館の執念 損害賠償金は作家へ分配 「やる価値は十分にあった」
2017年に管理人逮捕が話題になった海賊サイト。今冬に違法アップロードサイトと示談を成立させた著作権管理会社と本件を担当した弁護士に、経緯やサイトの実態を取材しました。(2017/12/23)

ランサムウェア「WannaCry」には北朝鮮が関与、米政府が断定
WannaCryは北朝鮮によるサイバー攻撃だったと各国政府が断定。Microsoftはこの攻撃を仕掛けた集団の摘発に協力したと発表した。(2017/12/20)

「存在しない行き先表示を撮りたくて……」 「撮り鉄」2少年逮捕 取り調べ中もうれしそうに電車の話
西武新宿線の駅構内に侵入し、電車の表示板に細工したなどとして、鉄道ファンの少年2人が逮捕された。「存在しない行き先表示を撮りたい」と撮影に成功。犯行写真を閲覧した善良な鉄道ファンが鉄道会社に通報し、御用となった。(2017/12/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。