「どうする? ニッポン二次創作文化と著作権とTPP」 赤松健さん、津田大介さんらが議論
ニコニコ生放送の番組「MIAU Presents ネットの羅針盤」の今回のテーマは「どうする? ニッポン二次創作文化と著作権とTPP」。登壇者は漫画家の赤松健さん、希有馬さん、井上純弌さん、クリエイティブコモンズ・ジャパン理事の生貝直人さん、朝日新聞記者の丹治吉順さん。司会は津田大介さん。配信は4月30日15時0分〜。(2012/4/25)
ニコニコ超会議のシンポジウム「VOCALOID文化〜二次創作による広がり〜」ライブ配信
ニコニコ超会議で開催されるパネルディスカッション「VOCALOID文化〜二次創作による広がり〜」をライブ配信する。パネラーは福井健策弁護士、わかむらP、朝日新聞の丹治吉順記者、日本大学芸術学部の青木敬士准教授。ナビゲーターは週刊アスキーの福岡俊敏弘総編集長。配信は4月28日15時30分〜。(2012/4/24)
日隅一雄さん、岩上安身さんらが対談 「報道問題バトルロワイヤル」
ネット市民メディア「News for the People in Japan(NPJ)」の日隅一雄編集長による対談企画「報道問題バトルロワイヤル」をライブ配信する。対談相手を務めるのは、ジャーナリスト岩上安身さん、元朝日新聞編集委員藤森研さん、元TBS報道局長吉永春子さん。「市民が必要な情報を知り、主権者としての権利を実行する社会」を実現するための議論を深める。配信は4月14日14時0分〜。(2012/4/10)
朝日新聞記者が語る、被災地取材で見た震災の「真実」
被災地に暮らす記者が目にしたもの、紙面には載せられなかった思いとは――東日本大震災の被災地で取材を続ける朝日新聞の記者が、取材で見た震災の「真実」を語る。出演者は朝日新聞の伊藤智章宮古支局長、川端俊一石巻支局長、佐々木達也南相馬支局長など。司会はニコニコニュースの亀松太郎編集長。配信は3月29日19時0分〜。(2012/3/28)
朝日新聞の記者が「取材で見えた福島原発事故の深層」をトーク
朝日新聞特別報道部の記者が連載「プロメテウスの罠」の取材で見えた、福島第1原発事故の「深層」について語る。出演者は朝日新聞社の前田基行さん、中山由美さん、宮崎知己さん。司会はジャーナリストの高田昌幸さん。配信は2月28日20時0分〜。(2012/2/27)
地デジ化やスマートテレビでどう変わる? 朝日新聞「Journalism」編集部がテレビ業界を議論
地上デジタル放送移行後のテレビ業界をテーマに、朝日新聞社の月刊誌「Journalism」編集部が視聴者と議論していく。「テレビ離れは本当に進んでいるのか?」「地デジ化後の周波数跡地利用はどうなる?」「スマートテレビでネットとの融合は可能か?」などを上智大学文学部新聞学科の音好宏教授、Journalism編集部の服部桂さんと伊丹和弘さん、ニワンゴの杉本誠司社長、ニコニコニュースの亀松太郎編集長らが語り合う。配信は2月16日19時0分〜。(2012/2/14)
ヤッパ、朝日新聞社にビューワを提供
ヤッパは、朝日新聞社へPC向けビューワを提供。電子版「朝日新聞デジタル」の地域面を閲覧するサービスに利用される。(2012/1/24)
asahi.comが「朝日新聞デジタル」に 有料電子版とブランド統合
老舗ニュースサイト「asahi.com」が有料電子版とブランド統合して「朝日新聞デジタル」に。(2012/1/23)
ジョブズもそこに:
朝日新聞出版、歴史上の偉人を漫画で紹介した「週刊マンガ世界の偉人」創刊
朝日新聞出版は、世界を動かした偉人の生涯をオールカラーで描く子供向けの週刊誌「週刊マンガ世界の偉人」を創刊した。毎号1人ずつ50人を特集し、毎回付録として9枚の「世界史人物カード」がついてくる。(2012/1/18)
相場英雄の時事日想:
明らかにすべきこと、それは「東電とマスコミ」の関係
東電が議員のパーティー券を購入していることが、朝日新聞の取材で分かった。ただ「東電と議員」の関係だけでなく、「東電とマスコミ」の蜜月関係も明らかにすべきではないだろうか。(2012/1/12)
「なぜ政治報道は批判されるのか?」――朝日新聞「Journalism」編集部が議論
「なぜ政治報道は批判されるのか?」をテーマに、朝日新聞社の月刊誌「Journalism」編集部が視聴者と議論していく番組。出演者は朝日新聞の根本清樹編集委員、Journalism編集部の服部桂さんと鬼頭恒成さん、ニコニコニュースの亀松太郎編集長ら。配信は1月12日19時30分〜。(2012/1/10)
「伝えないメディアを変革する方法」とは? 朝日新聞元編集委員らが議論
元・朝日新聞編集委員の藤森研さんと、ネットメディア「News for the People in Japan(NPJ)」の日隅一雄編集長の対談をライブ配信する。NPJ主催の連続対談企画「伝えないメディアを変革する方法」の第1回。配信は12月19日18時30分〜。(2011/12/19)
「ヒッグス粒子」に迫る CERNの研究者も出演
欧州合同原子核研究機関(CERN)が発表した、質量の起源「ヒッグス粒子」の存在可能性を、物理学者でCERN・ATLASグループの花垣和則さんらがトークする。高エネルギー加速器研究機構の野尻美保子さん、朝日新聞の尾関章さん、増子瑞穂アナウンサーも出演。配信は12月18日16時0分〜。(2011/12/16)
日経VS朝日――電子新聞を徹底比較 「Journalism」編集部が議論
電子新聞をテーマに、朝日新聞社の月刊誌「Journalism」編集部が視聴者とともに議論。「朝日新聞デジタル」と「日経電子版」から、朝日新聞社と日本経済新聞社のデジタル戦略を徹底比較する。出演者はフリージャーナリストの西田宗千佳さん、Journalism編集部の服部桂さん、伊丹和弘さんなど。司会はニコニコニュースの亀松太郎編集長。配信は12月13日19時0分〜。(2011/12/12)
ソーシャルメディア時代のジャーナリズムを考える 「Journalism」編集部が議論
「ジャーナリスト教育の新視点」をテーマに、朝日新聞社の月刊誌「Journalism」編集部が視聴者を巻き込んで議論していく番組。ソーシャルメディア時代のジャーナリズムのあり方や、既存メディアの役割を話し合う。出演者は朝日新聞編集委員でIT担当の平和博司さん、Journalism編集部の服部桂さん。司会はニコニコニュースの亀松太郎編集長。配信は11月17日20時0分〜。(2011/11/16)
今後は「裏読売、裏毎日」も?:
「朝日新聞に載っていないニュース」だけを集めたサイト「Exclude News」
「朝日新聞に載っていないニュース」だけを集めたサイト「Exclude News」が登場。報道されていない話題を知ることで“気づき”が得られるかも……?(2011/11/14)
脱原発と再生エネルギーの可能性 飯田哲也さんが特別講義
北海道大学公共政策大学院(HOPS)と朝日新聞社の言論解説サイト「WEBRONZA」がコラボし、各分野の第一線で活躍する人を招いて特別講義を開催。その録画映像をニコニコ生放送で配信する。第2回目の今回は、環境エネルギー政策研究所の飯田哲也所長が「脱原発と再生エネルギーの可能性」をテーマに講演し、学生とのディスカッションも行う。配信は10月24日19時0分〜。(2011/10/21)
「第2回山田風太郎賞」は誰の手に? 結果発表をニコ生で 角川の井上社長が出演
大衆作家の故・山田風太郎さんに敬意を称し、有望な作家の作品を発掘するために昨年創設された「山田風太郎賞」の第2回選考結果発表をライブ配信する。角川書店の井上伸一郎社長がゲスト出演し、ライターのタカザワケンジさんと朝日新聞読書欄元編集長の佐久間文子さん。同賞は作家の赤川次郎さん、京極夏彦さんらが選考委員を務めている。配信は10月21日17時30分〜。(2011/10/20)
福島第1原発事故の分析と教訓とは 北大×「WEBRONZA」×ニコ生で特別講義
北海道大学公共政策大学院(HOPS)と、朝日新聞社の言論解説サイト「WEBRONZA」がコラボし、毎回各分野の第1線で活躍する人をゲスト講師に招いた特別講義がスタート。全7回で、第1回となる今回は、同大学院工学研究院奈良林直教授が「福島第一原発事故の分析と教訓」をテーマに講演し、学生とのディスカッションも行う。配信は10月16日16時0分〜。(2011/10/13)
「大震災報道の6カ月」「ニコ動の震災報道」とは Journalism編集部が議論
「大震災報道の6カ月」をテーマに、朝日新聞社の月刊誌「Journalism」編集部が視聴者を巻き込んで議論する。専修大学文学部人文・ジャーナリズム学科の藤本研教授による分析のほか、ニコニコ動画の震災報道についても迫る。出演者はJournalism編集部の伊丹和弘さん、鬼頭恒成さん、藤本研教授。司会は杉本社長。配信は10月13日21時30分〜。(2011/10/11)
「ニュートリノの光速超え」の全ぼうとタイムマシンの可能性 野尻抱介さんらが語る
ニュートリノが光速を超えたという欧州機関の発表を受け、物理学者やSF作家らが議論する。「この実験結果からは何が見えてくるのか?」「タイムトラベルが可能になるのか?」など、ロマンの夢と現実について語る。出演者は朝日新聞編集委員の尾関章さん、SF作家の野尻抱介さん、物理学者の野尻美保子さん、菊池誠さん。配信は9月30日21時30分〜。(2011/9/30)
朝日新聞とニコニコ動画、生き残るのはどっちだ?
朝日新聞朝刊(9月13日)の文化面にニコニコ動画の記事「ニコ動、生放送で存在感」が掲載されたことにちなみ、朝日新聞の赤田康和記者とニワンゴの杉本誠司社長がニコニコ生放送で対談する。ネット時代の新聞のあり方や、ネットメディアで朝日新聞とニコ動が生き残るには何が必要か、などを語る。配信は9月22日21時30分〜。(2011/9/20)
日英サッカーに相撲報道、「スポーツ報道を考える」 「Journalism」編集部が議論
「スポーツ報道を考える」をテーマに、日本とイギリスのサッカー報道や相撲報道について、朝日新聞社の月刊誌「Journalism」編集部が視聴者を巻き込んで議論する番組。出演者はJournalism編集部の酒井輝男さん、伊丹和弘さん、早稲田大学スポーツ科学学術院の石井昌幸准教授。司会はニワンゴの杉本誠司社長。配信は9月13日21時30分〜。(2011/9/13)
甲子園の熱闘を無料配信するデジタルマガジン「甲子園 Heroes 2011」
朝日新聞出版が、第93回全国高校野球選手権大会の試合の結果や内容を無料配信するアプリをiOSとAndroid向けに提供。デジタルマガジン「甲子園 Heroes 2011」は大会期間中毎日配信される。(2011/8/16)
朝日新聞社、ブック・アサヒ・コムを大幅リニューアル
朝日新聞社は、書籍情報サイト「ブック・アサヒ・コム」を大幅リニューアル、電子書籍と紙、約100万点の書籍の横断検索が可能になったほか、ソーシャル機能を強化した。(2011/8/11)
朝日新聞出版、電子雑誌アプリ「甲子園Heroes 2011」を期間限定公開
朝日新聞出版は、「第93回全国高校野球選手権大会」の試合結果などを伝える無料のスマートフォン向け電子雑誌アプリ「甲子園Heroes 2011」を公開した。(2011/8/3)
東大・梶田教授、ブラックホールの謎を解く手掛かり「重力波」に迫る
ニュートリノ検出装置「スーパーカミオカンデ」があることなどで知られる東京大学宇宙線研究所 神岡宇宙素粒子研究施設(岐阜県飛騨市)から、朝日新聞の言論・解説サイト「WEBRONZA」がライブ配信。「アインシュタインの宇宙を捕まえる」と題し、検出できれば「ブラックホールの謎を解く手掛かりになる」と言われる重力波について「地底からの重力波検出はどのように行うのか」「その意義はどこにあるのか」などに迫る。出演者は東京大学宇宙線研究所長の梶田隆章教授、朝日新聞社の尾関章編集委員。配信は7月24日16時0分〜。(2011/7/19)
「メディアが動かした中東革命」 「Journalism」編集部が議論、ニワンゴ杉本社長も
「メディアが動かした中東革命」をテーマに、朝日新聞社の月刊誌「Journalism」編集部が視聴者を巻き込んで議論していく。司会はニワンゴ杉本誠司社長。配信は7月11日21時30分〜。(2011/7/8)
東浩紀さん、上杉隆さんらが記事をいじり倒す!? 「号外!ニコニコニュース」
「ニコニコニュース」がニコニコ生放送の番組として登場。「号外!ニコニコニュース」と名づけ、同ニュースに掲載された記事をジャーナリストが「いじり倒す」。出演は、批評家の東浩紀さん、ジャーナリストの岩上安身さん、上杉隆さん、朝日新聞の赤田康和さん、J-CASTテレビウォッチの関口一喜さん。司会は津田大介さん。配信は7月1日23時0分〜7月2日0時30分。(2011/6/29)
ニコ動の戦略とは ニワンゴ杉本社長が大学生に講義
ニワンゴの杉本誠司社長が「ニコニコ動画の戦略」をテーマに大学生に講義し、ディスカッションする。「ニコニコ動画の新しい戦略がここから生まれるのか?」――。「朝日新聞寄附講座」の一環。配信は6月17日16時40分〜6月17日20時0分。(2011/6/10)
「東日本大震災と災害報道」――「Journalism」編集部が議論 ニワンゴ杉本社長も
「東日本大震災と災害報道」をテーマに、朝日新聞社の月刊誌「Journalism」編集部が視聴者を巻き込んで議論していく。司会はニワンゴ杉本誠司社長。配信は6月9日14時0分〜6月9日18時0分。(2011/6/9)
相場英雄の時事日想:
元朝日の高成田氏に聞く、なぜ震災で親を亡くした子供を助けるのか
東日本大震災が発生し、東北沿岸地域を中心に親を亡くした子供がたくさんいる。朝日新聞の前石巻支局長の高成田享氏は基金を立ち上げ、親を亡くした子供たちへの支援に乗り出した。基金設立のきっかけなど、高成田氏に話をうかがった。(2011/5/26)
朝日新聞購読料+1000円:
iPadでも、Androidでも――有料電子版「朝日新聞デジタル」創刊
朝日新聞が有料電子版をスタート、iPad、Android向けに専用アプリを配信を開始した。先行する日経電子版とほぼ同じ価格設定となっている。(2011/5/18)
「第2の創刊だ」──有料電子版「朝日デジタル」開始 「紙とデジタルは競合しない」
朝日新聞の有料電子版「朝日新聞デジタル」は、朝日新聞のほぼ全記事をPCやスマートフォンで閲覧できる「新しいメディア」だ。「紙とデジタルは競合しない」と紙の販売部門がデジタルの拡販にも取り組み、1年程度で10万会員の獲得を目指す。(2011/5/18)
いつでも、どこでも、どんなかたちでも――朝日新聞デジタル始まる
朝日新聞は5月18日、PC、iPad、Androidスマートフォンで記事が読める朝日新聞デジタルを創刊した。(2011/5/18)
朝日新聞、有料電子版「朝日新聞デジタル」スタート
朝日新聞が有料の電子版「朝日新聞デジタル」を創刊。朝日新聞のほぼ全記事にオリジナルコンテンツや動画を加えて配信し、PCやiPad、Android端末で読むことができる。(2011/5/18)
朝日新聞「Journalism」編集部がニコ生に 「原発事故と科学報道」を議論
朝日新聞社が発行する月刊誌「Journalism」の編集者と執筆者、視聴者が議論する番組がスタートする。第1回目のテーマは「原発事故と科学報道」。パネラーは同誌編集の鬼頭恒成さんと徳山喜雄さんなど。司会はニワンゴの杉本誠司社長。配信は5月11日21時0分〜。(2011/5/11)
朝日新聞の最新ニュースをまとめ読み 「朝日新聞 Catchew!」
いつも読んでいる新聞の最新ニュースをAndroid端末でも読みたい――そんな要望に答えてくれるのが「朝日新聞 Catchew!」。気になるニュースを素早くキャッチできる。(2011/4/21)
烏賀陽弘道×窪田順生の“残念な新聞”(2):
朝日新聞が、東大卒を採用する理由
新聞記者というのは新聞に掲載する対象を取材し、入稿するのが主な仕事だ。大手紙の記者を見ると、いわゆる“高学歴”な人が多いが、なぜこうした傾向があるのだろうか。その理由について、烏賀陽弘道さんと窪田順生さんが迫った。(2011/4/6)
烏賀陽弘道×窪田順生の“残念な新聞”(1):
大手新聞はどんな問題を抱えているのか――給与に“隠微な差”
新聞が苦しんでいる。販売部数と広告収入が落ち込み、まさに“崖っぷち”だ。しかし紙面からは、新たな動きが感じられないのはなぜだろうか。そこで元朝日新聞の記者に、新聞業界が抱える問題点を語ってもらった。(2011/4/5)
TSUTAYA GALAPAGOS、NHKの教育テキストや新鮮日本をラインアップに追加
電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」のラインアップに、日本放送協会(NHK)の番組と連動したテキストと、朝日新聞社が新たに発行した「新鮮日本」が新たに加わった。(2011/3/30)
朝日新聞の最新・主要記事をまとめ読みできるAndroidアプリ「朝日新聞 Catchew!」
朝日新聞社が、朝日新聞の最新・主要記事を閲覧できるAndroidスマートフォン向けニュースリーダーアプリ「朝日新聞 Catchew!」の配信を開始した。(2011/3/1)
デジタルフォトフレーム「PHOTO-U SP01」向けに朝日新聞短文ニュースを配信
KDDIが2月24日から、デジタルフォトフレーム「PHOTO-U SP01」向けに朝日新聞の速報ニュースを48文字以内に要約してで配信する「朝日新聞ニュース」の提供を開始する。(2011/2/23)
ブックリスタ、第三者割当増資を実施――4億6000万円調達
ソニー、凸版印刷、KDDI、朝日新聞社が立ち上げたブックリスタが、4社に対し2月1日までに総額4億6000万円の第三者割当増資を行ったことを発表した。(2011/2/7)
就職氷河期にどう立ち向かう 田原総一朗さんらが就活生にメッセージ
田原総一朗さん、城繁幸さん、常見陽平さんが雇用問題を話しあったり、就活生に向けたメッセージを送る番組「若者よ、未来は自分で切り拓け! 〜就職氷河期に立ち向かう就活生へのメッセージ」。会社説明会をライブ配信するサイト「就活ライブチャンネル2010」と朝日新聞の言論サイト「WEBRONZA」主催。配信は2月12日20時0分〜2月12日22時0分。(2011/2/7)
朝日新聞とリコー、ニュース記事を複合機でプリントする「News Plaza」
朝日新聞とリコーが複合機を使ったニュース配信サービスを始める。新聞のダイジェスト版を専用ウィジェットで受け取り、複合機で印刷して読む仕組みだ。(2011/1/13)
高校生エッセイコンテスト受賞作、2chの有名コピペにそっくり
日本福祉大と朝日新聞社が実施した高校生エッセイコンテストの受賞作品が、2chのコピペ文にそっくりという指摘を受け、同大が調査している。(2010/12/3)
売れ残った犬や猫はどうなるの? ペットの流通と殺処分の実態を考える
ペットショップで売られている犬や猫は売れ残ったらどうなるの?――ペットの流通と殺処分の実態を考える番組。朝日新聞記者で「犬を殺すのは誰か ペット流通の闇」著者の太田匡彦さん、殺処分問題に取り組んでいる元衆議院議員の藤野真紀子さんに、ノンフィクションライター藤井誠二さんが聞く。配信は12月1日20時0分〜。(2010/11/29)
ソニー、凸版、KDDI、朝日が電子書籍事業を本格化――「ブックリスタ」設立
ソニー、凸版印刷、KDDI、朝日新聞社の4社が、電子書籍配信事業の準備会社を「ブックリスタ」として事業会社化した。(2010/11/24)
それゆけ! カナモリさん:
ルミネ、西武有楽町跡に自信の出店のワケは?
12月末に閉店する西武有楽町が入っている有楽町マリオン。その大家である朝日新聞と松竹は10月末に後継店として駅ビル運営の「ルミネ」を選んだという。その背景はなにか。有楽町はどのように変化していくのだろうか。(2010/11/24)