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「朝日新聞」最新記事一覧

「群馬県の市職員が格闘ゲーム世界大会で優勝」と虚偽の記事掲載 上毛新聞・朝日新聞が謝罪
上毛新聞と朝日新聞はそれぞれ、「群馬県太田市の男性臨時職員が格闘ゲームの世界大会で優勝した」との記事が事実ではなかったとし、Webサイトから記事を削除して謝罪した。(2016/9/28)

三菱UFJ銀、独自の仮想通貨を一般向けに発行か
三菱東京UFJ銀行が独自の仮想通貨を一般ユーザー向けに発行すると、朝日新聞デジタルが伝えた。(2016/6/10)

二松學舍大学が「夏目漱石アンドロイド」作製、大阪大学 石黒教授と共同で
二松學舍大学が、大阪大学 石黒浩教授ならびに夏目房之介氏、朝日新聞社と協力して二松學舍に縁の深い夏目漱石のアンドロイド作製に着手する。(2016/6/8)

第1弾は東京・杉並で:
朝日新聞とサムライト、地域特化の折り込みチラシとWeb広告をワンストップで提供
朝日新聞社と傘下のサムライトは、東京・杉並の地域情報に特化したWebサイト「すぎなみLOVERS」を立ち上げ、共同で運営すると発表した。(2016/5/20)

新聞やデジタルの既存広告商品にコンテンツマーケティング事業を追加:
朝日新聞社がサムライトの全株を取得、オウンドメディア分野に本格進出
朝日新聞社は、企業のオウンドメディア支援を手掛けるサムライトの全株式を取得してグループ会社化することを発表した。(2016/4/14)

写真展:
朝日新聞出版写真部写真展「THE TIME PEOPLE SHARED」
(2016/3/9)

「『脱再販』は意図していない」 筑摩書房、朝日新聞の記事に抗議
筑摩書房は、Amazon.co.jpが行う本の値引き販売に同社のみが参加したと伝えた朝日新聞の報道に抗議した。(2015/12/25)

筑摩書房、朝日新聞記事に「看過できぬ」と抗議 「Amazonの値引きに1社だけ参加」報道に立場は逆だと主張
Amazon.co.jpの値引き販売に、出版社のなかで筑摩書房だけが参加したという報道に抗議。(2015/12/25)

App Town 教育:
3人のヒロインが朝日新聞の「天声人語」を読み上げる学習アプリ「聞かせて天声人語」
朝日新聞社は、朝日新聞に掲載された「天声人語」を3人のヒロインが読み上げる学習アプリ「聞かせて天声人語」をリリースした。(2015/10/15)

朝日新聞「天声人語」を萌えキャラが読み上げる公式アプリ「聞かせて天声人語」登場
朝日新聞社のコラム「天声人語」を萌えキャラが読み上げるアプリ「聞かせて天声人語」が公開された。(2015/10/14)

朝日新聞さん何やってるんですか! 萌えキャラが「天声人語」を読み上げてくれるアプリ「聞かせて天声人語」爆誕
コラムにちなんだクイズに正解するとキャラが成長する謎要素もあります。(2015/10/14)

「下町ロケット2」連載スタート! ドラマ化と単行本出版が同時進行するプロジェクトが始動
朝日新聞、TBS、小学館のコラボプロジェクト。(2015/10/8)

Google、モバイルWeb高速化のオープンイニシアチブ「AMP」立ち上げ Twitterや大手メディアが参加
Googleが、モバイルでのWebページ読み込み高速化を目指す「Accelerated Mobile Pages(AMP)」を立ち上げ、「AMP HTML」をオープンソースで公開した。イニシアチブにはTwitter、Pinterestの他、BBCや朝日新聞など世界のパブリッシャー大手が多数参加している。(2015/10/8)

作者を当ててサイン本をゲット 三省堂書店の「誰本(だれぼん)」第3弾
9月18日に発売する朝日新聞出版のアンソロジー集『「いじめ」をめぐる物語』から出題。(2015/9/7)

「asahi.com」95年当時のトップページを再現 Netscape 1.x推奨、HTML 3.0ベース
朝日新聞社のニュースサイトが20周年を迎えたことを記念し、オープンした95年当時の「asahi.com」を再現したサイトが公開。「Netscape 1.x」の使用を推奨している。(2015/8/10)

「ア・バオア・クー陥落」「一年戦争終結へ」の見出しが踊る 「朝日新聞 機動戦士ガンダム版」発行へ
特派員が巡洋艦に乗艦して要塞攻略を取材していたようです。(2015/8/5)

朝日新聞、記者のTwitter投稿めぐり謝罪 ナチス旗掲げるデモ写真に「安倍政権支持者」
朝日新聞は不適切なツイートを投稿した記者を「公認記者」から外す措置を取る。(2015/8/5)

もし朝日新聞が機動戦士ガンダムの「一年戦争」終結を記事にしたら
8月6日、「朝日新聞 機動戦士ガンダム版」が発行される。一面には「ア・バオア・クー陥落」の文字が。(2015/8/5)

朝日新聞、特別編集委員のTwitter投稿を「不適切」と謝罪 公認アカウントから外す措置
朝日新聞は、特別編集委員がTwitterに不適切な投稿をしたとして謝罪。社名を名乗ってTwitterを利用できる「公認記者」から外すという。(2015/8/5)

朝日新聞がベンチャー支援プログラム 提携・出資も視野に
朝日新聞社がベンチャー支援プログラムをスタート。専門家によるアドバイスやプロモーション支援などを提供するほか、朝日新聞グループとの提携や出資を視野に入れる。(2015/7/22)

朝日新聞子会社に不正アクセス 個人情報流出の可能性は「調査中」
朝日新聞社の子会社「朝日トップス」は、同社のコンピュータシステムが海外から不正アクセスを受けたと発表した。個人情報が流出した可能性があるか調査している。(2015/2/19)

幅広い謎の人脈、「第14回MMD杯」に小林幸子さんが選考委員として参加 朝日新聞記者や探偵小説家も
ゲーミングPCブランド、G-Tuneのキャラクター「TUNEちゃん」、「エアーマンが倒せない」などの作詞、作曲などで知られる、せらみかるさんなど7人が選考委員として参加します。(2015/2/13)

朝日新聞社のPC17台がウイルス感染 電子メールなど一部情報が流出
同社では不正アクセスの可能性もあるとみて調査を進めているそうです。(2015/1/16)

池上彰さん、朝日新聞の連載コラムを再開
朝日新聞の「信頼回復と再生のための行動計画」を受けての決定。(2015/1/6)

朝日新聞、信頼回復と再生のための行動計画を策定 パブリックエディター制度の導入や訂正コーナーの新設など具体策も
代表取締役社長・渡辺雅隆氏による誓いの文章も掲載。(2015/1/5)

電子貸本Renta! の2014年売り上げランキング、ジャンル別TOP3はこれだ
少女漫画では『百鬼夜行抄』(今市子/朝日新聞出版)が、少年漫画部門では『弱虫ペダル』(渡辺航/秋田書店)が1位に輝いた。(2014/12/24)

エンターテインメント作品に特化した文庫レーベル「朝日エアロ文庫」創刊
朝日新聞出版が、エンターテインメント作品に特化した10〜30代向けの文庫レーベル「朝日エアロ文庫」を創刊する。(2014/11/11)

朝日新聞出版、ライトな文庫レーベル「朝日エアロ文庫」創刊
表紙はイラスト、若者向けのライトミステリー・ファンタジー・恋愛小説が中心。(2014/11/11)

朝日新聞と慰安婦問題に言及した『週刊文春臨時増刊』の電子版が発売
9月25日に発売された紙版は、発売1週間で増刷となっている。(2014/10/1)

窪田順生の時事日想:
『朝日新聞』をマトモにする、ただ1つの方法
誤報や情報操作、言論封殺を行おうとした『朝日新聞』。行き過ぎた制裁は避けるべきだが、相応の“罰”は必要だ。われわれにできることは少ないが、『朝日新聞』をマトモな報道機関へと生まれ変わらせる方法が1つだけある。(2014/9/30)

朝日新聞出版、文春「ライバル社の極秘資料盗んだ」報道にコメント
朝日新聞出版が他社の営業秘密を不正取得した疑いがあるとする週刊文春の報道に、朝日新聞出版がコメントを発表。(2014/9/18)

窪田順生の時事日想:
それでも私たちは『朝日新聞』を許さなくてはいけない
『朝日新聞』が相次ぐ誤報で揺れている。ネット上では大騒ぎになり、安倍政権では「(朝日新聞を)国会招致すべきだ」という批判も出始めた。しかし、筆者の窪田氏は「非寛容な対応」を続けると、新たな問題が生まれるという。それは……。(2014/9/16)

朝日新聞、任天堂に謝罪 公式動画の岩田社長発言をインタビューしたかのように記事に
朝日新聞が掲載したゲーム業界動向についての記事で、任天堂の岩田社長が公式サイトの動画内で発言した内容を記者がインタビューしたかのように掲載していたとして、朝日新聞が謝罪。(2014/9/14)

朝日新聞、任天堂社長発言で謝罪記事掲載 動画発言まとめてインタビューに 「任天堂と読者におわびします」
「動画内の発言であったことを明記するべきでした」と謝罪した。(2014/9/14)

【速報】朝日新聞「吉田調書」報道で訂正・謝罪 編集担当を解任、社長報酬全額返納へ
今年5月の記事について誤りを認めた。(2014/9/11)

「吉田調書」も 福島第一原発事故調査委の「ヒアリング記録」をWeb公開
朝日新聞は「吉田調書」を巡る報道に誤りがあったことを認めて謝罪する方針。(2014/9/11)

窪田順生の時事日想:
なぜ『朝日新聞』は池上彰さんの連載原稿を掲載しないと言ったのか
『朝日新聞』が大変なことになっている。ジャーナリスト・池上彰さんの原稿を、『朝日』の報道局が掲載できないと突っぱねたことが明るみに出たからだ。こうした不可解な言動が続く背景には、何があるのだろうか。(2014/9/9)

ホワイトペーパー:
約600台の物理サーバを仮想化、コスト最適化と柔軟なシステム環境を手に入れた朝日新聞社
デジタル移行強化を進める朝日新聞社は、余剰リソースのコスト軽減に向け、約600台の物理サーバの仮想化移行に着手した。同社が新たに選択したシステム基盤とは?(2014/9/5)

朝日新聞、掲載断った池上彰さんのコラムを掲載へ ※追記あり
掲載拒否には朝日新聞記者からも批判の声があがっていた。(2014/9/3)

窪田順生の時事日想:
『朝日新聞』をダマした吉田清治とは何者なのか 慰安婦強制連行を「偽証」
朝日新聞が「慰安婦」報道をめぐって揺れている。吉田清治の「慰安婦狩りをした」という証言について、朝日は誤りを認めたが、他は一歩も引かない構え。それにしても、この吉田という人物は何者なのか。調べてみると、興味深いことが……。(2014/8/12)

朝日新聞出版、司馬遼太郎『街道をゆく』全43巻を順次電子化――特設サイトも公開
朝日新聞出版は、司馬遼太郎の『街道をゆく』全43巻を電子書籍化。Googleマップと連動した特設サイトも公開している。(2014/8/1)

朝日新聞、ユーザーから取材依頼受けるニュースサイト「withnews」本格スタート
朝日新聞社は7月22日、ユーザーと一緒にコンテンツを作る双方向型ニュースサイト「withnews」の本格運用を始めた。(2014/7/22)

窪田順生の時事日想:
なぜマスコミは「憲法9条」がらみになると話を盛ってしまうのか
大手マスコミによる「憲法9条」の伝え方をみると、「なにそれ!?」と違和感を覚えることがある。例えば、『サンデーモーニング』(TBS)や『朝日新聞』の報道をみると……。(2014/7/1)

IDCフロンティア「マネージドクラウド」導入事例
1日1000万PVの朝日新聞デジタルがクラウド移行に求めた要件とは?
朝日新聞社が運営する「朝日新聞デジタル」は2013年夏に、ITインフラの一部としてIDCフロンティア「マネージドクラウド」の利用を始めた。サイトの利便性と将来的な拡張性を高め、新規サービスの開発により注力する。(2014/6/16)

「アドタイ・デイズ」レポート:
日本のメディアが進む道 ―― 朝日新聞メディアラボ、東洋経済オンライン、NHKのメディア戦略から読み解く
メディアは生き残れるのかといった議論が活発な昨今。テレビや新聞、雑誌などのマスメディアは存続の道を模索し始めている。新たなビジネスモデルの構築や異業種間でのコラボレーションなど、これまでにない取り組みをスタートしたところもある。各社で新領域を開拓している30代の3名の言葉から、日本のメディアが進む道を紐解く。(2014/4/18)

朝日新聞、「小保方さん歌手デビュー」のうそ記事で謝罪
問題となったコラムは即日削除した。(2014/3/27)

Wearable Tech EXPO in TOKYO 2014:
コンセプトは「空間のメディア化」――Google Glass向けサービス「朝日新聞AIR」
Google Glassで新聞を見ると、関連情報がグラスのディスプレイに表示される「朝日新聞AIR」を朝日新聞が紹介している。手を使わずにさまざまな情報を取得できるのがメリットだ。(2014/3/25)

「朝日新聞デジタルSELECT」65作品を半額で読めるキャンペーン
ブックリスタが、プラットフォームを提供するReader Storeとブックパスで、「朝日新聞デジタルSELECT」の人気65作品が半額で読めるキャンペーンを実施している。(2014/3/7)

浅田真央選手の軌跡を描く朝日新聞デジタル「ラストダンス」ができるまで 新聞社にしかできないコンテンツ目指して
ソチ五輪・フィギュアスケート女子の試合終了直後、朝日新聞社のサイトに掲載された特設コンテンツ「浅田真央 ラストダンス」。浅田選手の言葉や歩みとともに、五輪での圧巻の演技を振り返る、ニュース性とデザイン性の高いコンテンツはSNSを中心に一気に拡散した。「新聞社にしかできないWebコンテンツを目指して」――制作の裏側を聞いた。(2014/3/7)

被災地の折り込みチラシを記録・分析 「チラシでたどる震災1000日」を朝日新聞が公開
震災後の営みや復興への課題などがチラシから見えてくる。(2014/1/28)

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7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。