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「天文」最新記事一覧

質問!天文学→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で天文学関連の質問をチェック

古代ギリシャの夜空の詩、いつ書かれた? 天文学ソフトで米大学が研究
サッポーの「Midnight Poem」がどの時期に書かれたのかを米テキサス大学が研究しました。(2016/5/15)

5月6日は「みずがめ座エータ流星群」がピークに 見ごろは?
ゴールデンウィーク後半は、ハレー彗星が母体の流れ星を見るチャンス。6日ごろがピークで月明かりもない。前後2〜3日間の未明は同じくらいの流れ星が観測できるが、天気は?(2016/5/3)

JAXA、X線天文衛星「ひとみ」運用断念 機能回復は期待できないと判断
復旧に向けた活動はやめて、今後は異常に至った原因究明に専念。(2016/4/28)

JAXA、X線天文衛星「ひとみ」運用断念 太陽電池パドルが分離か 「原因究明が我々の責務」
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、X線天文衛星「ひとみ」の運用を断念すると発表。(2016/4/28)

今夜は「こと座流星群」&今年1番小さな満月「ミニマムーン」
22日夜は「こと座流星群」と、今年1番小さな満月「ミニマムーン」が楽しめます。気になるお天気は?(2016/4/22)

チャンスは4月23日明け方! 今夜「こと座流星群」が見られるかも知れません
22日に夜更かしをするか、23日に早起きをするか……。(2016/4/22)

衛星「ひとみ」の復旧は絶望的……「日本のお家芸」X線天文学に暗雲
「日本のお家芸」とも言われたX線天文学が危機的な状況に追い込まれている。屋台骨として期待された衛星「ひとみ」の通信が途絶し、復旧は極めて厳しい情勢だ。(2016/4/19)

スマホ用天体望遠鏡、エレコムが発売 画面で観察、月のクレーターもくっきり
手持ちのスマートフォンと組み合わせて使う紙製の天体望遠鏡がエレコムから。(2016/4/5)

X線天文衛星「ひとみ」、通信に異常 空中分解の可能性も
X線天文衛星「ひとみ」が、電波を正常に受信できず、状態を確認できない状況に。通信不良の原因は不明で、JAXAが復旧と調査を続けている。(2016/3/28)

X線天文衛星「ひとみ」通信途絶える 5つに分離したとする情報も
何が起きたのかは不明。(2016/3/28)

9日午前中に部分日食 4年ぶりの天体ショー、全国の天気は
明日9日は午前中に部分日食が見られます。気になるお天気はいかがでしょうか。(2016/3/8)

3月9日は部分日食 全国で天文ショー 日本で4年ぶり
全国で観測できる部分日食が3月9日午前に起きる。東京では太陽の最大15%が月に隠される天文ショーを楽しめそうだ。(2016/2/25)

打ち上げ成功・X線天文衛星「ASTRO-H」の名前は「ひとみ」に決まる
打ち上げに成功したX線天文衛星「ASTRO-H」の名称は「ひとみ」に決まった。(2016/2/17)

X線天文衛星「ASTRO-H」打ち上げ 分離確認
X線天文衛星「ASTRO-H」が2月17日午後5時45分、H-IIAロケット30号機で打ち上げられた。(2016/2/17)

「アルマゲドン」的地球の危機、小惑星より怖いのは?
映画「アルマゲドン」で地球を襲ったのは小惑星だったが、それよりも高い確率で地球に危機をもたらす天体があるという。それは――。(2016/1/4)

新年初の天体ショー しぶんぎ座流星群が4日夕方見ごろ
太平洋側は晴れる所が多く、観測のチャンスあり。(2016/1/3)

ふたご座流星群、今夜見頃に 数年に1度の当たり年
ふたご座流星群は14日深夜から15日未明にかけて見頃に。今年は月明かりの影響もなく、流れ星を見るのに最高の条件がそろっています。(2015/12/14)

ふたご座流星群が14日夜に出現! 今年は「前後10年で1番の好条件」
一晩中出現します。(2015/12/12)

今夜がチャンス おうし座流星群
おうし座流星群が13日ごろピークを迎えます。週末にかけて天気は下り坂で、観測は今夜がおすすめです。(2015/11/12)

「はやぶさ2」観測イベントをサポートする激レアバイト募集! 天体望遠鏡による撮影の補助など
勤務場所は鳥取県の鳥取市さじアストロパーク。(2015/11/10)

南北の空に「おうし座流星群」が出現 チャンスは2度
南(11月6日)、北(12日)の2回、ピークを迎える「おうし座流星群」に目を向けてみませんか?(2015/11/6)

Canon EXPO 2015 Tokyo:
天体観測技術を応用した検眼鏡、網膜を視細胞レベルで検査可能
キヤノンは、プライベートイベント「Canon EXPO 2015 Tokyo」において、網膜を視細胞レベルで確認できる「補償光学操作型レーザー検眼鏡(AO-SLO)」を展示した。天体観測に用いられてきた補償光学技術を応用することで、従来の検眼鏡の5〜10倍の分解能を実現できるという。(2015/11/6)

11月上旬 南北の空に「おうし座流星群」が出現……チャンスは二度!
南(6日)と北(12日)、極大日が二回訪れる「おうし座流星群」にも目を向けてみませんか?(2015/11/5)

スマートシティ:
英国ロンドンをIoTでスマートシティに、NECなどが参画
グリニッジ天文台などがあることで知られる英国ロンドンのグリニッジ王室特別区で、スマートシティの構築に向けたプロジェクトが始まる。同地区とNEC、デジタル・グリニッジ社が交通、医療、エネルギーなどのさまざまな分野でIoTを活用したサービスを展開していく。(2015/11/4)

今宵は「オリオン座流星群」を眺めつつ、風流にすごしてみませんか?
オリオン座流星群がピークを迎える今夜。観測のコツとともに、星にまつわる季語や俳句もご紹介します。(2015/10/21)

今宵、晩秋の夜空を翔る「オリオン座流星群」を眺めつつ
十分に暖かくして観測してくださいね。(2015/10/21)

オリオン座流星群がピークに 気になる天気は?
21日の夜頃、オリオン座流星群が極大を迎えます。各地の天気、流れ星を見つけるポイントをお伝えします。(2015/10/20)

10月21日深夜から22日明け方はオリオン座流星群極大。ぜひ見ておきたい、秋の空に輝く天体ショー!
10月22日未明ごろ見られるそうですよ!(2015/10/18)

観測ピーク近づく 「オリオン座流星群」が21日深夜から22日早朝に極大へ
太平洋側は晴れの予報。(2015/10/14)

とっても神秘的! 仙台市天文台で販売の「アースキャンディ」「ムーンキャンディ」がキラキラ美しすぎる
心が宙まで浮き立ちそう。(2015/8/27)

ペルセウス座流星群を高感度撮影 ソニーが映像公開
最高ISO感度409600のミラーレス一眼カメラ「α7S」で撮影。(2015/8/13)

「星流る(ほしながる)」〜今年もペルセウスの夜に願いを込めて
そろそろ「ペルセウス座流星群」が見頃。ペルセウス座流星群の特徴とその他の流星の違いは?(2015/8/12)

13〜14日「ペルセウス座流星群」極大 「明るい、高速、流星痕はっきり」の天体ショーを楽しもう
8月13〜14日に極大を迎える「ペルセウス座流星群」。1時間に20〜40個ほどの流星が楽しめるとされています。夏の夜に天体観測はいかが?(2015/8/11)

8月13・14日「ペルセウス座流星群」極大 「明るい、高速、流星痕はっきり」の天体ショーを楽しもう
1時間に20〜40ほどの流星が楽しめる。(2015/8/9)

いまピークの時期 みずがめ座流星群
みずがめ座δ(デルタ)流星群がピークの時期を迎えています。空を見上げると、流れ星が見られるかも?(2015/7/28)

Apple Watchガールズトーク:
Apple Watchの「スカイ・ガイド」で天体観測してみた
とってもロマンチック。(2015/6/11)

50周年を迎えた『月刊 天文ガイド』、電子版を配信
7月号と8月号では、2号連続で記念記事を掲載する。(2015/6/6)

今夜 みずがめ座流星群 極大
願い事は決まりましたか?(2015/5/6)

こと座流星群、見えるところは?
今夜から明日の明け方にかけてピーク。月明かりの影響もなく好条件です。(2015/4/22)

4月22日「こと座流星群」極大 春の星を楽しむ
今年2番目の流星群「こと座流星群」は22日の深夜から明け方がピーク。春の夜空を眺めてみては?(2015/4/16)

星に名前をつけられる! 国際天文学連合(IAU)が惑星系の名前を一般公募中
名前のついていない星がまだこんなにあった!(2015/4/1)

ハリウッド女優から初の女性宇宙飛行士まで:
エンジニア史に残る10人の女性たち(後編)
サイエンスやテクノロジーの発展に多大な貢献をした女性エンジニアに焦点を当てる本稿。後編となる今回は、現在の無線通信技術の基礎を築いたハリウッド女優や、「宇宙膨張」の発見の足掛かりとなった天文学者などを紹介する。(2015/4/1)

小惑星発見・報告アプリ、NASAがMacとWindows向けに無料でリリース
自分の天体望遠鏡で撮影した画像をMacあるいはWindows版の「Asteroid Data Hunter」アプリで分析することで、新しい小惑星を発見し、NASAに報告することでイニシアチブに協力できる。(2015/3/16)

4月4日は皆既月食 桜との共演も楽しめそう
国立天文台では月食のネット中継を行います。(2015/3/13)

宇宙開発:
東アジア最大の天体望遠鏡を実現する3つの新技術
京都大学 宇宙総合学研究ユニットの特任教授でありユビテック顧問も務める荻野司氏が、東アジア最大となる口径3.8mの光学赤外線望遠鏡の開発プロジェクトについて語った。同望遠鏡の開発には、日本発のさまざまな技術が利用されているという。(2015/3/6)

天体撮影専用にHα線透過率を上げたデジタル一眼レフカメラ「D810A」
ニコンが「D810」をベースに、光学フィルターを変更して天体撮影専用に仕上げた「D810A」を発表した。5月下旬に発売予定。(2015/2/10)

ニコン、天体撮影専用一眼レフ「D810A」発売 散光星雲を鮮やかに
ニコン初の天体撮影専用デジタル一眼レフ「D810A」を発売。散光星雲が鮮やかに写せるのが特徴だ。(2015/2/10)

国立天文台が2016年の暦を発表 祝日に「山の日」が加わる、やったー!
うるう年で祝日に8月11日「山の日」が加わる。(2015/2/2)

鹿児島の焼酎「さつま白波」がアニメCMを制作 作画監督はトトロや世界名作劇場の佐藤好春
佐藤さんらがロケハンして手がけた、桜島や天文館といった鹿児島の背景も必見。(2015/1/8)

「しぶんぎ座流星群」、年明けに観測ピーク
太平洋側は観測できそう。(2014/12/28)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。