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「手数料」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「手数料」に関する情報が集まったページです。

「LINE Pay 据置端末」申込受付開始 利用料&手数料の無料キャンペーンも
LINE Payは、10月17日にモバイル送金・決済サービス「LINE Pay」のQRコード決済に対応する決済端末「LINE Pay 据置端末」の申込受付を開始。スタートキャンペーンとして通常月額1500円(税別)の端末利用料が6カ月無料となる他、利用金額の2.45%となる決済手数料を2021年7月31日まで無料とする。(2018/10/18)

銀行口座間の送金サービス「Money Tap」開始 チャージ不要、電話番号から送金可能
SBI Ripple Asiaが、スマートフォン向け送金アプリ「Money Tap(マネータップ)」の提供を開始。銀行口座から銀行口座へ、直接送金できる。1回3万円、1日10万円までの送金は手数料が発生しない。(2018/10/9)

手数料無料の送金アプリ「Money Tap」公開 国内3銀行と連携、Rippleの技術活用
スマートフォン向け送金アプリ「Money Tap」が一般公開。住信SBIネット銀行、スルガ銀行、りそな銀行と連携し、口座から口座に直接リアルタイム送金できる。(2018/10/4)

セブン銀行のATMが「交通系電子マネー」「楽天 Edy」のチャージに対応 10月15日から
セブン銀行が、自社のATMにおいて10月15日から「Suica」「PASMO」を始めとする交通系電子マネーと「楽天 Edy」のチャージと残高確認に対応する。チャージは1000円単位で、手数料などは不要だ。(2018/9/14)

クレジットカード決済未導入の店舗に訴求
Amazon PayがQRコード決済機能を追加 店舗向け専用端末をレンタル無料に
Amazon Payが実店舗向けQRコード決済機能を追加した。利用に必要な専用タブレットのレンタル料と、店舗側の決済手数料の無料キャンペーンも開始。(2018/9/11)

手数料ビジネスを加速:
キャッシュレス決済に注力 りそな銀、店舗向け端末を無償貸与
りそな銀行などは30日、キャッシュレス決済に対応する端末を小売りや飲食などの店舗に無償で貸与するサービスを11月から始めると発表した。端末加盟店や顧客向けにポイントカード機能などを備えたアプリも無償で提供する予定。同様の取り組みは大手銀行では初めてといい、加盟店を囲い込み手数料ビジネスを加速させる。(2018/9/3)

LINEモバイル、ソフトバンク回線の「データフリー」を開始
LINEモバイルが、ソフトバンク回線向け「データフリー」を8月30日に開始。データフリーは、特定サービスのデータ通信をカウントしないもの。ドコモ回線からソフトバンク回線に変更する手数料を無料にするキャンペーンも行う。(2018/8/30)

「ドコモオンラインショップ」が契約事務手数料を完全無料化 9月1日から
NTTドコモのオンラインショップにおいて、端末購入時にかかる「契約事務手数料」の無料化範囲を拡大する。これにより、同ショップで行える端末購入手続きの手数料が完全無料となる。(2018/8/27)

AI投資判断、個人に広がる 金融関係各社が新規客囲い込み
投資判断を人工知能(AI)に任せます――。そんな金融関係各社による個人向けサービスが増えている。AIが銘柄を選んだり運用内容を決めたりする。少額投資の普及などを背景に投資家の裾野が広がる中で差別化が図れるほか、AI活用による運用効率化で手数料を抑えやすいなどのメリットもあり、新規顧客を囲い込もうとの狙いだ。(2018/8/24)

モバイル決済の裏側を聞く:
手数料0%よりも“顧客体験”が重要 みずほ銀行のモバイル決済戦略を聞く
みずほ銀行が、Android向けに銀行口座直結の決済サービス「スマートデビット」を提供。iOS向けには、JR東日本と提携して「Mizuho Suica」も開始した。みずほ銀行は、モバイル決済に関してどのような戦略を持っているのだろうか?(2018/8/24)

中小企業、店舗向けの普及施策に注力
LINE Payが独自デバイスを開発 店舗用アプリ決済手数料の3年間無料化も
LINE Payがモバイル決済サービスの普及施策を発表した。新デバイスの開発と店舗アプリ決済手数料の無料キャンペーンを実施し、本サービスを通じた「決済コミュニケーション」の浸透を図る。(2018/8/10)

「dカード プリペイド」、セブン銀行ATMでチャージ可能に
NTTドコモと三井住友カードが提供する「dカード プリペイド」が、8月6日からセブン銀行ATMでチャージ可能となる。また、従来200円(税込)だった、ローソン店頭でのチャージ手数料を無料化する。(2018/8/6)

“ポイント”と“手数料ゼロ”で根付かせる――コード決済乱立時代を「LINE Pay」はいかに戦うか
LINEアプリ内でのコード決済に力を入れつつ、QUICPay+対応で使える場所の拡充に努める「LINE Pay」。モバイル決済が乱立する中、どのような戦略を描いているのだろうか。(2018/7/31)

加盟店の手数料は3年間無料:
ソフトバンクとヤフーの合弁会社、コード決済「PayPay」を2018年秋に提供
ソフトバンクとヤフーの合弁会社が、新たなコード決済サービス「PayPay」を2018年秋に提供する。PayPayやYahoo!Japanのアプリから利用する。店舗側が負担する決済手数料は3年間無料とする。(2018/7/27)

石川温のスマホ業界新聞:
ヤフーもLINEに対抗してQRコード決済手数料0円を準備――加盟店開拓している現場を偶然にキャッチ
ヤフーがQRコードを使った決済サービスに参入するという。決済手数料などを「0円」とすることで、加盟店の開拓を急速に進める方針のようだ。(2018/7/13)

BIGLOBEモバイルの法人向けSIMがau回線に対応
「BIGLOBEモバイル」の法人向けSIMが、7月9日にauの4G LTE回線へ対応。スタート記念特典として新規に申し込む先着1000回線の申込手数料3000円(税別)を無料とする。(2018/7/9)

「LINE Pay」がQUICPayに対応、コード決済の手数料を3年間「0%」の施策も
2018年秋から、「LINE Pay」が「QUICPay」に対応する。店舗がコード決済を導入しやすくするための施策も発表。レジ機能とコミュニケーション機能を搭載した「LINE Pay 店舗用」アプリを6月28日から提供する。(2018/6/28)

決済手数料「0.95%」 個人間送金+モバイル決済サービス「pring」の挑戦
2018年3月から提供している決済サービス「pring(プリン)」。銀行口座からアプリに即時チャージができ、そのお金を他のpringユーザーに送金できる。店舗での決済にも対応しており、業界最安値の決済手数料「0.95%」を特徴に打ち出している。(2018/6/28)

証券取引の価格破壊:
月額980円でスマホから株式売買し放題 One Tap BUYが定額プラン
簡単な操作で1000円単位から投資ができるスマートフォンアプリ「One Tap BUY」を運営するOne Tap BUY(東京都港区)は6月18日、手数料月額980円(税込、1058円)で米国株、日本株、両市場のETFを売買し放題の「定額プラン」を発表した。(2018/6/18)

「ラクマ」販売手数料「0円」を終了 「商品価格の3.5%」に
楽天のフリマアプリ「ラクマ」が販売手数料を値上げ。従来の「0円」から、「商品価格の3.5%」に改訂する。(2018/5/15)

ペイパル、URLで決済できる「PayPal.me」を提供開始
ペイパルは専用のURLを作成し、SNSなどを通じて簡単に支払いを受け取れるサービス「PayPal.me」をリリース。利用にはビジネスアカウントの作成が必要で、初期費用・月額手数料・新規登録は無料となっている。(2018/5/2)

10月から:
新生銀、ATMの出金手数料を一部有料に 「キャッシュレス促進」で
新生銀行が今年10月から、ATMの出金手数料を一部有料化する。最もステージが低い「スタンダード」の顧客を対象に、現金引き出し1回当たり108円(税込)の手数料を受け取る。同行は「キャッシュレス決済の利用を促進するための施策」と説明する。(2018/5/2)

1000円〜3万円をATM感覚で:
イオンリテール、レジでの現金引き出しサービス開始 当初は手数料無料
イオンリテールが、レジで店員にキャッシュカードを提示するとATM感覚で口座から金銭を引き出せるサービスを始める。「ATMに立ち寄るのが面倒」といった顧客ニーズに対応する狙い。当初は手数料を無料とする。(2018/3/29)

1人招待するごとに1000ポイント付与する「LINEモバイル招待キャンペーン」
LINEモバイルは、3月27日に「LINEモバイル招待キャンペーン」をスタート。LINEモバイルを招待した、招待されたユーザーそれぞれにLINEポイントを1000Pプレゼントする。また、招待されたユーザーは登録事務手数料が割引される。(2018/3/28)

日本eスポーツ連合、プロライセンス発行手数料は5000円 ジュニア3000円
日本eスポーツ連合によるプロライセンスの発行手数料が5000円であることが「闘会議2018」の公式サイトで明らかになった。(2018/2/2)

オンライン決済のStripe、ビットコインのサポート終了 手数料・送金時間の増大で
オンライン決済大手の米Stripeは、ビットコインのサポートを4月23日でやめると発表した。送金手数料が大幅に上昇し、トランザクション確認時間が増加した結果、通貨として使用することが難しくなったと判断した。(2018/1/24)

ファミマでゆうちょキャッシュカードの手数料が一部時間帯で無料に イーネットとゆうちょ銀行が業務提携
ありがたい。(2017/12/27)

ファミマのATM、ゆうちょ手数料を無料に 来年1月から約1万3000店舗で
ファミリーマートが2018年1月15日から、店舗内のイーネットATMで、ゆうちょ銀行の利用手数料を一部時間帯で無料にする。(2017/12/26)

平日、土曜日限定で:
ファミマのATM、ゆうちょ銀の手数料無料に 18年1月から
ファミリーマートは2018年1月15日から、ATMでゆうちょ銀行のキャッシュカードを使用した際の手数料を一部の時間帯のみ無料にする。(2017/12/25)

biflyerとCoincheck、ビットコインの送金手数料値上げ 1回3000円前後に
ビットコイン取引所国内大手のbitflyerとCoincheckがそれぞれ、ビットコインの送金手数料を値上げした。1回の送金に3000円前後かかる計算だ。(2017/12/25)

8カ月で20万DL、満足度90% 無料送金アプリ「Kyash」好調の要因
無料の個人間送金アプリ「Kyash」が好調だ。ユーザーは手数料なしで送金ができるほか、たまったお金で買い物もできる。Kyashの現状と今後の展開を、鷹取真一社長が明かした。(2017/12/14)

「PCデポに解約料21万円請求された」ネットで物議 PCデポ側「正規の対応」
PCデポで契約した光回線などの中途解約を申し出たところ、解約手数料21万円を請求された――Twitterで拡散したこんな訴えについて同社は「正規の対応だった」と説明した。(2017/12/7)

Steam、ビットコインのサポートを終了 価値乱高下と手数料高騰で
ゲーム配信サービス「Steam」では、2016年4月からビットコインでの支払いをサポートしてきたが、ここ数カ月のビットコイン価値の乱高下と手数料の高騰を受け、サポートを終了した。(2017/12/7)

NifMo、3周年記念キャンペーン開催 データ容量プレゼントやスマホ最大50%オフセールほか
ニフティが、11月20日に「NifMo」3周年記念キャンペーンを開始。公式Twitterやデータ容量のプレゼント、人気端末の最大50%オフセール、機種変更手数料の無料キャンペーンを行う。また、12月上旬には端末ラインアップに「AQUOS sense lite SH-M05」を追加する。(2017/11/20)

ドスパラ、24回払いまでの手数料を負担する金利無料キャンペーンを実施
ドスパラは、店舗および通販で利用可能な「JACCSショッピングクレジット金利手数料24回無料キャンペーン」の実施を発表した。(2017/10/3)

ユニクロとGU、通販に「後払い」導入 手数料無料
ファーストリテイリングは、「ユニクロ」と「ジーユー」のオンラインストアで、商品が到着した後代金を支払える「後払い決済」を導入した。(2017/9/12)

LINEモバイル、複数回線契約時の登録事務手数料を最大無料に
LINEモバイルが、2回線目以降を契約した際の登録事務手数料を割り引くサービスを開始する。音声SIMの場合、全額が割り引かれ「無料」となる。(2017/9/1)

TSUKUMO、BTO PC購入時の「金利手数料 無料キャンペーン」を開始 9月28日まで
Project Whiteは、ショッピングクレジット利用時に36回までの金利を負担する「ジャックスショッピングクレジット 金利手数料 無料キャンペーン」を開始した。(2017/9/1)

マクドナルドでUberの宅配サービス導入 一品からでも注文可、エリアは都内33店
マックデリバリーに比べ配達手数料は80円高いけど、下限1500円の縛りが無いのは魅力。(2017/6/26)

特許庁、不備ある「商標大量出願」に対策 審査運用を一部見直し
一部の出願人が「出願手数料の支払いがない商標登録出願」を大量に行っているという。(2017/6/22)

特許庁が商標出願の審査開始までの運用を一部変更 “一部の出願人”対策
一部の出願人が出願手数料のない商標登録出願を大量に行っていることへの対策。(2017/6/21)

業界初の公式チケット転売「チケトレ」 手数料に「高すぎる」の批判続出、ぴあ「運営コストギリギリで設定」
高額転売問題を解決するために設立された「チケトレ」。券面金額でチケットを二次売買できるが、手数料の設定にネットでは疑問の声が。(2017/5/10)

手数料高すぎ? 業界公式チケット転売「チケトレ」に批判も
音楽関連の業界団体が、チケット公式転売サイト「チケトレ」をオープンへ。「手数料が高すぎる」「転売業者の仕入れ先に使われるのでは」など批判もあるが……。(2017/5/10)

ITライフch:
エキサイトモバイルの大容量プランが値下げ 4月17日から新生活応援キャンペーンも開始
エキサイトモバイルは、「定額プラン」の20GB、30GB、40GB、50GBの月額料金を4月利用分より改定。50GBプランは業界で最安値の10,180円で提供される。また、新規契約手数料が0円となる、新生活応援キャンペーンも実施する。(2017/5/3)

エキサイトモバイル、新規手数料0円&端末割引などの「新生活応援キャンペーン」開催
格安SIMサービス「エキサイトモバイル」は、4月17日から「新生活応援キャンペーン」を開催する。新規契約手数料を0円とし、一部端末を割引価格で販売。さらに定額プランの20GB〜50GBの月額料金を改定し、最大3620円値下げする。(2017/4/10)

nuroモバイルが「VAIO Phone A」を取り扱い チャージ料金など一部手数料も改定
ソニーネットワークコミュニケーションズのMVNOサービス「nuroモバイル」が、「VAIO Phone A」の取り扱いを開始した。また、合わせてnuroモバイルのサービス内容も一部改訂された。(2017/4/7)

DMM mobile、 春の生活応援キャンペーンを開始 新規契約手数料が0円に
DMM mobileは、4月3日から春の生活応援キャンペーンを開始。キャンペーン期間中に新規申し込み手続きと初回料金の決済が完了すると、通常3240円(税込)の契約手数料が0円になる。(2017/4/3)

チケットキャンプ、買い手の手数料を無料に 売り手は値上げ
チケットキャンプの取引手数料が改定。買い手の手数料が3月1日以降、無料になる。売り手は5.0%→8.64%に値上げ。(2017/2/28)

問い合わせの6割をAIが対応:
不動産界の“イタンジ”に聞く 急成長の理由
不動産ベンチャー、イタンジ。“一律3万円”という業界の常識を覆す安価な仲介手数料と、ユーザーからの問い合わせの6割をAIで即時対応するサービスが人気となり急成長している。業界に新しい風を吹き込むの同社の創業者、伊藤嘉盛社長にサービス誕生の背景を聞いた。(2017/2/27)

BIC SIM、新規申込でデータ通信量が2倍&初期手数料が1円のキャンペーン
ビックカメラは、2月16日から「BIC SIM」新規申込者のデータ通信量を6カ月間2倍に増量、およびパッケージ代金または初期手数料を1円とする期間限定キャンペーンを実施する。(2017/2/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。