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「クラウドソーシング」最新記事一覧

「+Style」の最新ガジェットが「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2016」にお目見え
ソフトバンクのもの作りプラットフォーム「+Style」で取扱予定のIoT製品を実際に見られる「+Style Exhibition」が、「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2016」に出展される。(2016/9/21)

3Dプリンタニュース:
リーズナブルな3Dスキャナを業務用並みの高精度にするソフトを発売
ポンタ研究所は、市販の廉価な3Dスキャナと組み合わせて使うことで、業務用の3Dスキャナに匹敵する高精度の3Dデータが得られるソフトウェア「ポンタスキャナ」を開発。クラウドファンディングサイトを通じて発売した。(2016/9/16)

zenmono通信:
「同年代とは話が合わない」肉体派70歳の“サバイバル発明家”と太陽光発電装置
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は“サバイバル発明家”の野下剛志氏が登場する。(2016/9/16)

“美しすぎるロシア人コスプレイヤーのメイドカフェ”が新宿にオープン ちょっとボルシチ食べてくる
メイドは全員オタクのロシア人女性、メニューは手作りのロシア料理。(2016/9/15)

野良猫のポスターが英地下鉄の駅構内をジャック! 猫愛好家グループが保護活動のため全広告枠を買い占め
どこもかしこも猫ちゃんだらけ。(2016/9/15)

ロボット開発に学ぶ、モノづくりへのOSS活用ポイント
モノづくりにおけるOSS(オープンソースソフトウェア)への関心は高まる一方ながら、上手に活用されている例は少ない。OSSによるロボティクス領域の形成と発展をサポートする東京 オープンソースロボティクス協会の取り組みを通じ、「モノづくりへのOSS活用ポイント」を探る。(2016/9/15)

どんなぬいぐるみもおしゃべり仕様に スマホ連動のボタン型スピーカーが育児にホビーに楽しめそう
フィギュアと合わせて遊んだっていいんだぜ?(2016/9/14)

Autodesk University Japan 2016:
「Design」「Make」「Use」が融合する時代、設計者の役割も変わる?
「Autodesk University Japan 2016」の基調講演に、オートデスク米国本社のスティーブ・ブラム氏が登壇。これまで異なるものとして別々に管理されていた「Design」「Make」「Use」という3つのプロセスが融合しつつあり、その代表的な事例の数々を紹介した。(2016/9/14)

20年の思い出をPS VRで 「クーロンズ・ゲート」VRコンテンツ、製品化へ始動
20周年を迎える2017年5月ごろの発売を目指し、クラウドファンディングで資金調達を開始。(2016/9/13)

CerevoのIoTラジオ「Hint」に直筆サイン入り声優モデル 野島健児、中村繪里子、田所あずさの声でお知らせ
クラウドファンディングで製品化が決定したCerevoのラジオ受信機「Hint」に、声優の声で動作を知らせる「声優モデル」が追加された。(2016/9/12)

まだ購入できるぞ:
放送とネットをつなげる新しいラジオ「Hint」に「声優モデル」――受注トラブル発生で追加販売へ
Cerevoは、クラウドファンディングを実施しているワイドFM対応ラジオ「Hint」(ヒント)に、動作音を声優の声で再生する「声優モデル」を追加した。(2016/9/12)

なんと、Windows/Androidのデュアルブート仕様:
重量200グラムの超ミニPC「GOLE1」、ヴェルテが販売──1万3800円から
ヴェルテは、ポケットサイズのミニPC「GOLE1」の取り扱いを始めた。完全予約販売で、価格は1万8800円から。出荷開始は2016年11月を予定する。(2016/9/12)

世界を「数字」で回してみよう(34) 人身事故:
「人身事故での遅延」が裁判沙汰にならない理由から見えた、鉄道会社の律義さ
今回、私は「人身事故に対する怒りを裁判にできないのか」という疑問の下に、裁判シミュレーションを行ってみました。そこから見えてきたのは、日本の鉄道会社の“律義さ”でした。後半では、人身事故の元凶ともいえる「鉄道への飛び込み」以外の自殺について、そのコストを再検討したいと思います。(2016/9/12)

おれたちの右手を鎮めるアイテム……! 思わずいじりたくなる6つの機能が付いたキューブが集中力高めそう
いじってないと気が済まない人によさそう。(2016/9/10)

小島監督や宮本茂のソックリさんがゲーム業界の“偉い人”と戦うゲーム、Kickstarterで出資募集中
宮本茂のそっくりさんはストレッチゴール達成で追加予定だそう。(2016/9/9)

通話音声を振動で伝達 指先が受話器になる腕時計ベルト「Sgnl」、約1週間の資金調達で50万ドルを獲得
クラウドファンディングで目標金額の10倍以上を調達。(2016/9/11)

Apple、15分充電で3時間連続使用できる完全ワイヤレスイヤフォン「AirPods」発表
Apple版EARINはSiri対応と長時間駆動が特徴だ。(2016/9/8)

近未来っぽいかっこよさ! ユーザーの動きを光や音で演出するスマートフットウェア「Orphe」一般発売
音楽作成ソフトと連携、ゲームのコントローラーとして使うことも可能。(2016/9/8)

おしゃれとアートを作り出すカメラ! ロモグラフィーのインスタントカメラがクラウドファンディングに登場
持ち歩きたくなるデザインと大きさ。(2016/9/6)

1本あるとお絵描きがむっちゃ捗りそう! スキャンした物体と同じ色が使える「Cronzy Pen」
対応色は1600万以上。(2016/9/6)

ラッパーたちがマンガ愛をマイクにぶつけ合う! 「マンガMCバトル」渋谷で10月開催
ACEくんはコナンの話をするのか、それともNARUTOで来るのか!?(2016/9/5)

「リアルなんてもういらない」 アダルトVRエキスポ2016 イベントレポート
1500名の希望者があったという話題のアダルトVRエキスポ2016。様々な企業・団体が出展していました。(2016/9/2)

ウインクで目の前の景色を保存!?:
PR:メガネにつけるウェアラブルカメラ「BLINCAM」開発秘話
「BLINCAM」は、眼鏡に取り付けて“ウインク”でシャッターが切れるウェアラブルカメラ。目で見たその世界をそのまま撮影し、BLE連携したスマートフォンのアプリですぐに画像を確認できる。そんなありそうでなかったウェアラブルカメラの開発経緯や苦労話、最新の開発状況などを聞く。(2016/9/2)

「NeuroOn」や小型ドローンなどに注目! 参加型もの作りプラットフォーム「+Style」9月の新製品
ソフトバンクのユーザー参加型もの作りプラットフォーム「+Style」に9月に追加される新プロジェクト9つが新たに発表された。睡眠を改善する「NeuroOn」や手のひらサイズのカメラ付きドローンなどが面白そうだ。(2016/9/1)

自宅警備はロボット掃除機で、Xrobot「MAMORU」が+Styleに登場
家を出たあと、ふと戸締まりやペットの様子が気になることはないだろうか。そんな時に役立つロボット掃除機が、Xrobotの「MAMORU」(まもる)だ。(2016/9/1)

本格的な水ぶきも:
ハイブリッド型ロボット掃除機、日本上陸
床に落ちているゴミを吸引しながら、底面のマイクロファイバークロスでモップがけを行う1台2役の「ハイブリッドロボット掃除機」が登場。さらに水ぶきも本格的だ。(2016/9/1)

丸ごとカバーしちゃえば全部解決 切った爪が飛ばない「ネイルカプセル」が出資募集中
単純すぎて思いつかなかった可能性。(2016/9/2)

閉店した岩手県花巻市の老舗デパート「マルカン百貨店」の名物食堂 クラウドファンディングで復活が決定
現存する建物を活用し、2017年2月に再開する予定。(2016/8/31)

「これ誰が買うの……?」 ニッチすぎるのに人気沸騰 スマホで最大4枚のSIMを切り替える「SIM CHANGER デルタ」が生まれたわけ
スマホに複数のSIMカードを入れ替えて利用する――そんな“ニッチ”すぎるガジェットに賛同者が続々。あっという間に製品化が決定したCerevoの「SIM CHANGER デルタ」の狙いを聞いた。(2016/8/30)

クラウドファンディングで4000万円集めたアニメ映画「この世界の片隅に」11月公開 声優に「のん」さん
クラウドファンディングで4000万円近い支援を集めて制作された劇場用アニメ「この世界の片隅に」が11月12日に公開される。(2016/8/24)

のん、初の主演声優に 劇場アニメ「この世界の片隅に」主人公・すず役で
11月12日公開。(2016/8/24)

手塚治虫キャラクターをリメイクしたカードゲームだと! 奥浩哉、ヒロアキ、須田剛一、松山洋らが参加
ゲーム業界人がたくさん!(2016/8/23)

厚さたった2ミリ! 手帳にはさめる充電器「ソーラーペーパー」先行販売受付中!
普段使いやアウトドア、非常用にも便利そう。(2016/8/24)

投げて使える「ポケモンGO」用モンスターボール型コントローラーが出資募集中 スマホバッテリー機能も搭載
「ポケモンGO」がむっちゃ捗りそう。(2016/8/22)

モノだけじゃない! 日本のモノづくり(10):
PR:クラウドファンディングは可能性いっぱいのモノづくりインフラ
クラウドファンディングサイト「Makuake」は、親会社のサイバーエージェントによる新規事業コンテスト「あした会議」で採用されたのがきっかけで2013年5月に設立。自らも新規プロジェクトとして走りながら考え、市場を広げている。資金調達手段として知られるクラウドファンディングは、作り手とユーザーのマッチングの場を超えた、可能性いっぱいのインフラだった。(2016/8/22)

若手アニメーターを応援する「寮」の増設に向け支援を募集中 低賃金問題の救済を目指して
平均月収が9万円と言われるアニメーターの若者が、都内で仕事に集中できる環境を提供するためのプロジェクトです。(2016/8/21)

ボタンを押して3秒で通報 非常時のための“隠しボタン”が付いた指輪が安心できそう
位置情報も知らせることができます。(2016/8/20)

ソニーの電子ペーパーリモコンをBluetooth対応にできるクレードル発売
ソニーの電子ペーパーリモコン「HUIS REMOTE CONTROLLER」をBluetooth対応にできる専用クレードルが発売。(2016/8/19)

zenmono通信:
ハードウェアスタートアップに必要なのは「リスク屋」!?
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回はOmotenasy CEO 今村泰彦氏、同社CCO 西村拓紀氏が登場する。(2016/8/19)

リモコンを変えるソニーの「HUISプロジェクト」が第2弾商品を発表――「プレステ4」も操作可能に
ソニーの新規事業創出プログラムから生まれた「HUIS(ハウス)プロジェクト」が第2弾商品となる「HUIS BLUETOOTH CRADLE」および専用アプリ「HUIS UI CREATOR」を発表した。電子ペーパーを活用した学習リモコン「HUIS」の利便性を高める周辺機器とソフトウェアだ。(2016/8/18)

懐かしの脱衣麻雀ゲームが復活! 開発決定した「スーパーリアル麻雀」最新作、クラウドファンディングで資金調達中
1997年以来、約20年ぶりの最新作。(2016/8/17)

“圧倒的コスパ”を目指す新興オーディオブランド「カンピーノ オーディオ」の挑戦
「campino audio」(カンピーノ オーディオ)というオーディオブランドをご存じだろうか。昨年、「makuake」で1341%の支援金額を集めた新興オーディオブランドだ。(2016/8/16)

頭を固定するという発想 車で座って安眠するための枕がクラウドファンディングで登場
帰省するときに欲しい。(2016/8/14)

国産花火に活力を 「ドラゴン」花火の復刻プロジェクト、207万円集めて無事復刻確定
日本の花火市場の9割以上が外国産となった現在、「純国産花火が普及していく足がかりになれば」。(2016/8/10)

特集:小学生の「プログラミング教育」その前に (2):
子どもは絵本やダンスでプログラミングの考え方を身に付ける〜『ルビィのぼうけん』ワークショップレポート
政府の新たな成長戦略の中で小学校の「プログラミング教育」を必修化し2020年度に開始することが発表され多くの議論を生んでいる。本特集では、さまざまな有識者にその要点を聞いていく。今回は、プログラミングの考え方を身に付けられる絵本『ルビィのぼうけん』に関するワークショップイベントの模様をお伝えする。(2016/8/10)

zenmono通信:
町工場は暗い汚い? 金属って美しい! 金型工場発のメタルアートのミュージアムを作ろう
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回はフジタ 代表取締役 梶川貴子氏が、金型工場発の新ビジネスのアイデアや取り組みについて話す。(2016/8/10)

身体を動かすだけで多彩な音源を演奏! 新世代楽器ソフト「KAGURA」が製品化へ向けてクラウドファンディング開始
MIDIによるDAWやDJ機器との連動も可能。(2016/8/8)

“痛車タクシー”都内で運行開始 コミケ開催に合わせ
「ニコニコ超会議2016」で好評だったプロ生ちゃんの“痛車タクシー”が都内で運行スタートする。(2016/8/8)

イギリス人が考案 しょうゆを注ぐと不可能図形が浮き上がるおしゃれ小皿「Soy Shape」が資金調達中
日本の技術とのコラボ作品です。(2016/8/8)

ゴビ砂漠のマラソン大会で子犬がランナーと並走しすっかり仲良しに → 母国へ連れ帰るためのクラウドファンディングに支援者ぞくぞく
かわいさとタフさで話題に。(2016/8/7)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。