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「クラウドソーシング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「クラウドソーシング」に関する情報が集まったページです。

開発中止のホラーゲーム「Year Of The Ladybug」がアートブックとして復活 クラウドファンディングで人気を集める
この先の開発再開の期待も高まります……!(2018/6/17)

100年先の世界を豊かにする挑戦 “実験区”「100BANCH」に潜入した
パナソニックなど3社が立ち上げたスタートアップ支援事業「100BANCH」(ヒャクバンチ)。「実験的」なスピリットを大事にしながら、旬なアイデアや人材を世界に送り出そうとしている。東京・渋谷にある活動拠点を訪ね、詳しい話を聞いた。(2018/6/16)

「ゲーム用語が分からなかった」 タニタのゲーム業界進出、責任者は“ゲーム初心者”だった
体重計メーカーのタニタが、セガゲームスの「電脳戦機バーチャロン」新作向けに、ゲームコントローラーの開発に乗り出す。ゲーム分野は、タニタにとって新たな事業領域。ネット上では「タニタが本気だ」「ニッチな商品だが大丈夫か」と話題を呼んだ。そんな開発プロジェクトを社長から任されたのは、「あまりゲームに触れたことがなかった」という久保彬子さん(新事業企画推進部)だった。(2018/6/15)

1970年代からやってきた電動バイク「ONYX」が醸し出すレトロフューチャー感がすごい
コンセプトは「ノスタルジックな電動バイク」。(2018/6/14)

「今回も見つける」 浦環教授に聞く、若狭湾に眠る旧日本海軍のUボート「呂500」を探す理由
貴重な「沈没潜水艦探索の様子」を生中継、6月18日6時からニコ生で放送。発見なるか?(2018/6/13)

壁に絵を描くロボ「Scribit」がクラウドファンディングで人気 熱で消える特殊なペンを使用、書き替え自在
専用アプリとの連携で、ニュースや買い物リストなども書けます。壁が擬似的なディスプレイに。(2018/6/13)

「出版社との二人三脚、もう出来ない」 個人作家が生き残るには 漫画家・森田崇さんの場合
「デジタル時代に作家が生き残るには?」――漫画家の森田崇さんが、トークイベントで出版社との関係や、作家の生き残り戦略などを語った。(2018/6/13)

「社長の趣味ではない」:
タニタ、「とある魔術の電脳戦機」PS4用スティック開発を正式発表 ネットで2億円募集
タニタが「とある魔術の電脳戦機」PS4版の専用コントローラー開発を目指すと発表。クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で資金募集を始め、2億7700万円の獲得を目標とする。目標達成した場合は資金を生かし、使いやすくするという。(2018/6/8)

タニタ、バーチャロン用「ツインスティックVTX」クラウドファンディング始動! 1台5万5400円から
うおおおお!!!(2018/6/8)

タニタがゲーム業界に進出 セガと「バーチャロン」対応コントローラー開発 支援募る
体重計メーカーのタニタが、セガの「バーチャロン」向けに、ゲームコントローラー「ツインスティックVTX」を開発する。クラウドファンディングサイトで支援を募る。(2018/6/8)

コクヨのIoT文具「しゅくだいやる気ペン(仮)」始動 書くとたまる「やる気パワー」でアプリの「やる木」育成
クラウドファンディングで出資を募集中。返礼品は体験会や企画会議への参加権です。(2018/6/8)

昭和モダンなルームウェア「ゆる袴」クラウドファンディング開始 ゆったりかわいいセパレートタイプ
組み合わせが楽しめる!(2018/6/7)

ロボット専用通販サイト「ロボファッション」のクラウドファンディング開始 出品/購入ができるシステム
全国のロボットオーナー要注目。(2018/6/6)

世界最小タフネススマホ「Atom」、出資開始から半日で目標額1000%達成
超小型スマホ「Jelly Pro」を開発した中国Unihertzが、6月6日午前0時から米Kickstarterで世界最小のタフネススマホ「Atom」のクラウドファンディングを開始した。計1400人分あった早期出資者向けプランは開始30分で埋まるほどの人気具合。(2018/6/6)

沼津市「ラブライブ」のマンホール、白い塗料で塗りつぶされる 9種全ての回収を決定
先日も故意に傷を付けたと思しき行為が発見され、市が警察に被害届を提出していました。(2018/6/6)

「美談」で片付けられないわだかまり:
登山家・栗城史多さんの死の意味を問う 冒険家の阿部雅龍さん
登山家・栗城史多さんの死に冒険家・阿部雅龍さんがざらつく思いを語った。周囲の期待に応え過ぎたかもしれないとみる一方、「責任はあくまで彼自身にある」と話す。(2018/6/6)

メカ設計メルマガ 編集後記:
漫画家自らの電子出版から見えた、マスカスタマイゼーションの未来
あの「ナッちゃん」が復活したそうですが……。(2018/6/5)

無限の使い方が広がりそう 熱で形が変わる魔法みたいなカードがクラウドファンディング中
フィギュアやカプセルトイと組み合わせたい。(2018/6/3)

萌ちゃんたちの日常がここに 京都市交通局「地下鉄に乗るっ」約12分のショートアニメが無料公開
ファンの愛が詰まった12分(2018/6/2)

アタリの新ゲーム機「Atari VCS」クラウドファンディング開始 クラシックゲーム100以上を内蔵、新作も
開始から1日程度で、約2億4000万円の資金を調達。(2018/6/1)

今日のリサーチ:
スマホで副業、「1日1時間未満」が最多――ファンコミュニケーションズ調査
ファンコミュニケーションズは、同社が運営するアフィリエイトサービスのメディア会員を対象に「副業に関する実態調査」を実施しました。(2018/6/1)

Oculus Go! Go! Go!:
Oculus Goに進化版データグローブ「VRfree」がやってくる
Oculus Goで10本の指を駆使した操作ができるかもしれない。(2018/5/31)

データの信頼性を追求することが重要
Gartnerがデータ活用と分析のリーダーに向けて発行した「4つの処方箋」
データ分析の価値を引き出すために、CIO(最高情報責任者)とデータ専門家は、虚偽の事実、多様性への対応、複雑さ、リテラシーという4つの課題を克服しなければならない。さらに、バイモーダルITは忘れることだ。(2018/5/30)

nommoc(ノモック):
成功するか運賃無料配車・運行サービス 吉田拓巳社長「スポンサー獲得に勝算」
運賃無料の配車・運行サービス会社「nommoc(ノモック、福岡市)」の吉田拓巳社長が産経新聞のインタビューに応じ、事業計画の詳細を明らかにした。広告収入だけで本当に運賃分を賄えるのか、疑問視する声もある。(2018/5/29)

「男女で着るものが違うことがおかしいんじゃないか」――“メンズサイズのかわいい服”ブランドはなぜ生まれたか
「性別や体形にとらわれずかわいいお洋服を着たい」という願いをかなえることを目指したアパレルブランド「blurorange」の代表にお話を聞きました。(2018/5/29)

“運賃無料のタクシー”成功するか 吉田拓巳社長「スポンサー獲得に勝算」
運賃無料の配車・運行サービス会社「nommoc」。広告収入だけで本当に運賃分を賄えるのか、疑問視する声もある。どう利益を確保し、普及させていくのか――。社長がインタビューに答えた。(2018/5/28)

国際ウエルディングショー:
空飛ぶクルマ実現に一歩一歩、2025年に発売目指す
溶接・接合技術関連分野の展示会「国際ウエルディングショー」(2018年4月25日〜28日、東京ビッグサイト)で、「空飛ぶクルマ『SkyDrive』、次世代モビリティへの挑戦」と題してCARTIVATOR Resource Management 代表理事の福澤知浩氏が特別講演を行った。(2018/5/28)

PR:コニカミノルタがなぜ「ニオイセンサー」? “常識壊す”新製品が生まれる背景
(2018/5/30)

懐かしい田舎の風景を巡り失われた記憶を探る――PCゲーム「NOSTALGIC TRAIN」が郷愁を誘う
列車の車窓風景や、簡単な運転も楽しめます。(2018/5/26)

とっておきのキーボード話や「de:code 2018」でのポイントを「NEWS TV」で明かす
(2018/5/25)

カルトホラー漫画『不気田くん』続編のクラウドファンディング始動! 不死身のストーカー怪人が復活
ホラー漫画ファン要注目!(2018/5/23)

ベンチャー成長に新たな資金調達手段 株式投資型クラウドファンディングが10億円突破
株式投資型クラウドファンディング開始から1年。運営3社が集めた資金総額が累計で10億円の大台を突破した。柔軟かつ機動的な資金調達手法への需要は大きく、市場が急拡大している。(2018/5/23)

2D VTuberの3D化を支援! クラスターとマクアケがプロジェクト発足
募集要項として、「VTuberとして動画投稿、ライブ配信を行っていること」「YouTubeチャンネル登録者数1万人以上」が必要。(2018/5/22)

大切な時間を過ごすために:
スマホを我慢したい…… その気持ちに訴える「付せん」とは?
気が付くと時間を忘れてスマホをいじっている……。そんな悩みの解消をサポートする「付せん」を開発した企業に、その思いを聞いた。(2018/5/18)

私が銚子電鉄を守らなきゃ 「ふるさと納税」で銚子電鉄を支援できるクラウドファンディング
クラウドファンディングでふるさと納税。(2018/5/18)

北海道・十勝でベンチャー企業の誕生が相次ぐワケ
北海道・十勝で、ベンチャー企業が相次ぎ誕生している。起業家らは高い生産力を持つ農畜産業や豊かな自然環境といった地域資源に着目。ユニークなアイデアの新事業が続々と生まれている。(2018/5/18)

U.F.O.の“フタ裏キャベツ”を落とすためだけの魔道具「キャベバンバン CBB-001」、日清食品が生み出す
あいつらあの「#キャベバンバン」プロジェクトを本気で続けてやがった……!(2018/5/17)

「音彦」に続く第2弾:
日清、U.F.O.の「ふた裏キャベツ」回収グッズ発売 食材のムダ防ぐ
日清が「U.F.O.」のふた裏に付着したキャベツを回収できるグッズを発表。食材の無駄を防ぐという。クラウドファンディングのみで受注し、価格は4980円(税込)。(2018/5/17)

働き方改革の第一歩:
良いことばかりではない リモートワークの“実態”
働き方改革の柱として注目されている「リモートワーク」。制度として導入する企業も増えており、政府も躍起になって推進している。ただし一方で、リモートワークを導入したことで見えてきた課題もあるという。(2018/5/16)

10周年のポメラ新製品「DM30」をじっくり見る 電子ペーパー&乾電池&折りたたみ式キーボード搭載
ポメラの新製品「DM30」はポメラユーザーの福音か?(2018/5/15)

自治体のプロジェクトを支援する「ふるさと納税型クラウドファンディング」 マクアケが提供開始
クラウドファンディングサイト「Makuake」を運営するマクアケ(東京都渋谷区)が地方自治体向けのクラウドファンディングサービス「Makuake ガバメント」の提供を始めた。自治体が立ち上げたプロジェクトへ寄付した人には返礼品が届き、寄付金額の一部が控除される「ふるさと納税型」のクラウドファンディング。(2018/5/15)

資金調達「最速」の4分30秒で完了 日本初運賃無料“タクシー”運行会社
「15歳起業」の若手実業家が立ち上げる運賃無料の配車・運行サービス会社「nommoc」による株式投資型クラウドファンディングでの資金調達が、開始からわずか4分30秒という過去最速で完了した。(2018/5/14)

ターゲットの狭さには訳があった:
神社専門のクラウドファンディングサイト始動
神社専門のクラウドファンディングサイトが登場した。神社が全国から支援者を募れる仕組み。IT化が進んでいない神社業界の慣習を熟知した上で作られている。(2018/5/11)

「ICO実施しない」“オタク業界”向け仮想通貨「オタクコイン」の新構想とは
オタク系のコンテンツ業界に特化した仮想通貨「オタクコイン」を企画するオタクコイン準備委員会は5月9日、オタクコインの配布についてICO方式の販売はせず、世界中の対象者へ無償で付与する考えを示した。(2018/5/9)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
社会貢献活動につながる商品・サービスを積極的に利用したい消費者が57%──大和証券ネクスト銀行調査
大和ネクスト銀行が実施した社会貢献に関する調査によると、「社会貢献活動につながる商品・サービスを積極的に利用したい」という回答が半数を超えたそうです。(2018/5/9)

「nommoc」プロジェクト開始 AIを活用した無料乗車サービスを2019年3月開始予定
nommocは、フリーペーパー閲覧のように車内のディスプレイを眺めるだけで無料で移動できる乗車サービス「nommoc」プロジェクトをスタート。資金調達の第1弾として株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」で募集を行い、福岡などでの試験運転を経て実現を目指す。(2018/5/8)

19年開始予定、実現なるか:
若手起業家・吉田拓己氏が新ビジネス 広告モデルで「運賃無料」のタクシー
若手起業家・吉田拓己氏が立ち上げたベンチャーnommocが、社名を冠したタクシー事業を始める。車内のディスプレイで広告を表示し、顧客企業から収益を得る仕組みで、運賃は不要。2019年のサービス開始に向け、クラウドファンディングで資金調達を始める。(2018/5/8)

「若手に手弁当の考え押しつけないで」 国内初、クラウドファンディングで裁判費用調達 亀石弁護士に聞く
医師免許なしに客にタトゥーを入れたとして、地裁で有罪を判決を受けた彫師の控訴審の裁判費用をクラウドファンディング(CF)で調達。企画したのは主任弁護人の亀石倫子弁護士だ。CFは将来の弁護活動の切り札になり得るか?(2018/5/2)

働き方改革の影響で:
オフィス系文具が人気 「働き方改革」で売り上げ2倍に
「働き方改革」で「オフィス系文具」が注目を集めている。残業時間を減らしながら生産性を上げる取り組みが官民で進むのに合わせて、デザインや機能が“進化”。売れ行きも飛躍的に伸びているという。(2018/5/1)

リモートワークで週刊連載、今どきの漫画家の「働き方」って?――2018年に漫画を描くということ(4)
週刊連載作家の実態。(2018/4/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。