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「クラウドソーシング」最新記事一覧

クラウドファンディングで4000万円集めたアニメ映画「この世界の片隅に」11月公開 声優に「のん」さん
クラウドファンディングで4000万円近い支援を集めて制作された劇場用アニメ「この世界の片隅に」が11月12日に公開される。(2016/8/24)

のん、初の主演声優に 劇場アニメ「この世界の片隅に」主人公・すず役で
11月12日公開。(2016/8/24)

手塚治虫キャラクターをリメイクしたカードゲームだと! 奥浩哉、ヒロアキ、須田剛一、松山洋らが参加
ゲーム業界人がたくさん!(2016/8/23)

厚さたった2ミリ! 手帳にはさめる充電器「ソーラーペーパー」先行販売受付中!
普段使いやアウトドア、非常用にも便利そう。(2016/8/24)

投げて使える「ポケモンGO」用モンスターボール型コントローラーが出資募集中 スマホバッテリー機能も搭載
「ポケモンGO」がむっちゃ捗りそう。(2016/8/22)

モノだけじゃない! 日本のモノづくり(10):
PR:クラウドファンディングは可能性いっぱいのモノづくりインフラ
クラウドファンディングサイト「Makuake」は、親会社のサイバーエージェントによる新規事業コンテスト「あした会議」で採用されたのがきっかけで2013年5月に設立。自らも新規プロジェクトとして走りながら考え、市場を広げている。資金調達手段として知られるクラウドファンディングは、作り手とユーザーのマッチングの場を超えた、可能性いっぱいのインフラだった。(2016/8/22)

若手アニメーターを応援する「寮」の増設に向け支援を募集中 低賃金問題の救済を目指して
平均月収が9万円と言われるアニメーターの若者が、都内で仕事に集中できる環境を提供するためのプロジェクトです。(2016/8/21)

ボタンを押して3秒で通報 非常時のための“隠しボタン”が付いた指輪が安心できそう
位置情報も知らせることができます。(2016/8/20)

ソニーの電子ペーパーリモコンをBluetooth対応にできるクレードル発売
ソニーの電子ペーパーリモコン「HUIS REMOTE CONTROLLER」をBluetooth対応にできる専用クレードルが発売。(2016/8/19)

zenmono通信:
ハードウェアスタートアップに必要なのは「リスク屋」!?
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回はOmotenasy CEO 今村泰彦氏、同社CCO 西村拓紀氏が登場する。(2016/8/19)

リモコンを変えるソニーの「HUISプロジェクト」が第2弾商品を発表――「プレステ4」も操作可能に
ソニーの新規事業創出プログラムから生まれた「HUIS(ハウス)プロジェクト」が第2弾商品となる「HUIS BLUETOOTH CRADLE」および専用アプリ「HUIS UI CREATOR」を発表した。電子ペーパーを活用した学習リモコン「HUIS」の利便性を高める周辺機器とソフトウェアだ。(2016/8/18)

懐かしの脱衣麻雀ゲームが復活! 開発決定した「スーパーリアル麻雀」最新作、クラウドファンディングで資金調達中
1997年以来、約20年ぶりの最新作。(2016/8/17)

“圧倒的コスパ”を目指す新興オーディオブランド「カンピーノ オーディオ」の挑戦
「campino audio」(カンピーノ オーディオ)というオーディオブランドをご存じだろうか。昨年、「makuake」で1341%の支援金額を集めた新興オーディオブランドだ。(2016/8/16)

頭を固定するという発想 車で座って安眠するための枕がクラウドファンディングで登場
帰省するときに欲しい。(2016/8/14)

国産花火に活力を 「ドラゴン」花火の復刻プロジェクト、207万円集めて無事復刻確定
日本の花火市場の9割以上が外国産となった現在、「純国産花火が普及していく足がかりになれば」。(2016/8/10)

特集:小学生の「プログラミング教育」その前に (2):
子どもは絵本やダンスでプログラミングの考え方を身に付ける〜『ルビィのぼうけん』ワークショップレポート
政府の新たな成長戦略の中で小学校の「プログラミング教育」を必修化し2020年度に開始することが発表され多くの議論を生んでいる。本特集では、さまざまな有識者にその要点を聞いていく。今回は、プログラミングの考え方を身に付けられる絵本『ルビィのぼうけん』に関するワークショップイベントの模様をお伝えする。(2016/8/10)

zenmono通信:
町工場は暗い汚い? 金属って美しい! 金型工場発のメタルアートのミュージアムを作ろう
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回はフジタ 代表取締役 梶川貴子氏が、金型工場発の新ビジネスのアイデアや取り組みについて話す。(2016/8/10)

身体を動かすだけで多彩な音源を演奏! 新世代楽器ソフト「KAGURA」が製品化へ向けてクラウドファンディング開始
MIDIによるDAWやDJ機器との連動も可能。(2016/8/8)

“痛車タクシー”都内で運行開始 コミケ開催に合わせ
「ニコニコ超会議2016」で好評だったプロ生ちゃんの“痛車タクシー”が都内で運行スタートする。(2016/8/8)

イギリス人が考案 しょうゆを注ぐと不可能図形が浮き上がるおしゃれ小皿「Soy Shape」が資金調達中
日本の技術とのコラボ作品です。(2016/8/8)

ゴビ砂漠のマラソン大会で子犬がランナーと並走しすっかり仲良しに → 母国へ連れ帰るためのクラウドファンディングに支援者ぞくぞく
かわいさとタフさで話題に。(2016/8/7)

うちの子のご飯が心配! スマホから遠隔操作でペットのエサやりができるマシンが登場!
ライブカメラで様子を見たり、マイクで話しかけることも可能。(2016/8/7)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
錠前が暗示するIoTセキュリティの3要件
IoTの進化は創造的なプロセスと懐疑的なプロセスの2つを無視できない存在まで引き上げました。懐疑的なプロセスの筆頭は、安全性に対する懸念です。物理的な安全と個人情報の安全という両方の安全がなければ、IoTは行き詰まる可能性があります。(2016/8/5)

電動の車やぬいぐるみをスマホで制御! 乾電池に革命をもたらすIoT「MaBeee」が一般販売開始
照明に使えば消灯管理にも。(2016/8/4)

乾電池で動く製品をスマホで操作――「MaBeee」販売開始
ノバルスは、スマートフォンアプリでコントロールできる乾電池型IoT「MaBeee(マビー)」を8月4日から正式に販売開始する。価格は4980円(税別)。(2016/8/3)

ドコモの「ポータブルSIM」技術を活用:
4枚のSIMカードをリモートで切り替え――Cerevoが「SIM CHANGERデルタ」発表
Cerevoが、4枚のSIMカードを切り替えられる「SIM CHANGERデルタ」を発表。ドコモの「ポータブルSIM」技術を活用しており、スマホにはSIMカード型のBluetoothデバイスを挿入する。クラウドファンディングで限定200台を1万円で販売し、2017年3月の発売を目指す。(2016/8/2)

1台のスマホで4つの通信回線を容易に切り替え 「SIM CHANGERデルタ」が渡航時や通信費節約に役立ちそう
NTTドコモの「ポータブルSIM」技術を用い、最大4枚のSIMを切り替えてセキュアに接続。(2016/8/2)

「ドコモでは製品化できなかった」 スマホで最大4枚のSIMを切り替えられる「SIM CHANGER デルタ」、Cerevoと共同開発
CerevoとNTTドコモが、スマートデバイスのSIMカードを差し替えることなく4枚のSIMカードを切り替えて利用できる「SIM CHANGER デルタ」を発表した。(2016/8/2)

こんな笑顔の動物見たことある? クアッカワラビーの写真集を冒険家が企画 クラウドファンディング実施中
一緒に写真撮りたい動物ナンバーワン。(2016/8/2)

月間1200万のスマートフォンゲームユーザーに向けて:
ランサーズとセガネットワークスがデジタルマーケティング支援で合弁会社を設立
ランサーズとセガゲームス セガネットワークス カンパニーは企業のデジタルマーケティング支援を目的とした合弁会社「クロシードデジタル」を新設すると発表した。(2016/8/1)

ソフトバンクが「+Style」に11製品追加 軍事技術採用サイクルグラスなど
ソフトバンクは、IoT製品やベンチャー企業の新製品を中心に、ユーザー参加型の共同企画やクラウドファンディング、完成している製品の販売などを手掛けるサービス「+Style」に11の新製品を追加した。(2016/8/1)

空港でも旅先でも移動がスイスイ! 乗れる「電動スーツケース」がクラウドファンディングに登場
この発想はあった……!(欲しい)(2016/7/31)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
もう「自称オリジナル」にダマされない 隠れ海外OEM製品の見抜き方
自社開発力がなく、リスクを回避して手っ取り早く知名度を上げたい新興メーカーは、海外OEM製品を自社製品として販売するケースがある。最近クラウドファンディングでも見られるOEM元隠しの手口には、メディア関係者ですらだまされることも少なくない。(2016/7/31)

ちょっと未来感 電磁石で宙に浮くグラスがKickstarterで資金募集中
台座は有線版と充電版の2種類を予定。(2016/7/30)

ITはみ出しコラム:
ポケモンGOの隠れたルーツ「Field Trip」を知っていますか?
今が旬の「ポケモンGO」ですが、開発者のやりたいことはずっと前から一貫していたようです。(2016/7/30)

先端ガジェットが集まる「+Style」に11製品が登場――軍事技術を応用したディスプレイ付きゴーグルなど
もの作り支援プラットフォーム「+Style」に8月に登場予定の新製品がお披露目された。軍事技術を応用したウェアラブルグラスなど、11製品が新たにラインアップに加わる。(2016/7/27)

電力自由化で勝者になるための条件(3):
小売電気事業者のチャネル戦略、対面・訪問・ネット販売も有効
電力を購入する需要家にどのような方法でアプローチするのか。電力市場に参入する小売電気事業者には、競争力のある販売チャネルを構築することが欠かせない。既存の事業で培った対面販売・訪問販売のほか、インターネットやコールセンターを使って効率的に顧客を獲得する事業者も増える。(2016/7/27)

個人のスキルを売買できる「ココナラ」、非公開無料の法律相談サービスを開始
ココナラが、8月下旬に「ココナラ法律相談」を提供する。ユーザーは弁護士に非公開・無料で相談ができる。相談したい内容を投稿し、最大5人の弁護士から送られてきた回答から、どの弁護士に依頼するかを決める。(2016/7/25)

アニメ「学園ハンサム」キャスト大発表! 主音声と副音声を使ったダブルキャスト制に
秋アニメを顎で制する。(2016/7/25)

Twitterのイラストから誕生した化粧品「童話コスメ」って? “高くて無名”でも支持される理由
ほぼノーブランドで4000円、にもかかわらず支持されているアイシャドウ――それが「童話コスメ」。Twitterに投稿されたイラストをもとに、クラウドファンディングで生み出された化粧品は、2500人に支援され1000万円を集めた。「童話コスメ」が人気を集め続ける理由はどこにあるのか。(2016/7/25)

空中から地雷を探索し爆破 人命を危険にさらさず地雷を除去するドローンが開発される
既存の手法より20倍速く、コストも200分の1。(2016/7/24)

ニッポン放送が作る“今どきのカッコいいラジオ”とは
ニッポン放送は、Cerevo、グッドスマイルカンパニーと“次世代ラジオ”「Hint」を開発した。このラジオ最大のポイントは、「URLをラジオで送れる」機能だ。(2016/7/21)

放送とネットをつなげる新しいラジオ「Hint」、ニッポン放送などが開発
ニッポン放送とcerevo、グッドスマイルカンパニーの3社が全く新しい形のラジオ「Hint」(ヒント)を発表した。ラジオというメディアを1から見つめ直し、斬新なデザインとラジオに新しい価値を与える新機能を持たせたという。(2016/7/20)

ウインクするだけですぐ撮影 メガネに付けるウェアラブルカメラがクラウドファンディングで先行発売中
すでに目標金額を超え、556%達成しています。(2016/7/16)

“副業”当たり前の時代に 大企業でも……安定神話が崩壊、どこでも通じるスキルを
勤務する会社以外に、空き時間を使って他社などで「副業」するケースが増えている。名の知れた大企業に勤めていても将来に不安を抱く人は多いようだ。(2016/7/15)

なんだか“引き寄せられる”ヤツを試してみよう:
999円で向きを気にしなくてOK!「microUSB マグネットケーブル」が便利すぎて鼻血が出そう
ちょっと前に話題になったリバーシブルでマグネットなMicro USBケーブルが、上海問屋の商品ラインアップに追加された。しかも999円という破格。(2016/7/14)

もちもーーーち、こちら映画「鉄コン筋クリート」 公開10周年記念の完全版「絵コンテブック」がとってもすてきです
クラウドファンディングでどーじょー。(2016/7/13)

バーチャルセッションが楽しめるBluetoothイヤフォン、JVCがクラウドファンディングを実施
JVCケンウッドは7月12日、クラウドファンディングサイト「Makuake」(マクアケ)を利用して“マルチライブモニターイヤフォン”の開発支援プロジェクトを開始した。支援は早割限定の1万3000円コースから。(2016/7/12)

巻き尺の常識が覆る 3つのモードを搭載した「スマート巻き尺」がクラウドファンディング、支援額44万ドル突破
ありそうでなかった巻き尺。(2016/7/8)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
家の鍵がスマートになると何が便利なの? 「Qrio Smart Lock」で確かめた
「落とす・なくす・忘れる」といった鍵にまつわる“3大うっかり”とさよならできるスマートロック。でも、実際はそれだけではない。自宅のカギがスマートになると何が便利なのか。体当たりで検証した。(2016/7/8)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。