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「Crystal LED Display」最新記事一覧

次世代の自発光パネル:
ソニー、微細なLEDを敷き詰めた自発光ディスプレイ「CLEDIS」を商品化――「Crystal LED Display」の技術がベース
ソニーは、極めて微細なLEDを用いる独自のディスプレイ技術「CLEDIS」(クレディス)を発表した。2012年のCESで参考展示した「Crystal LED Display」の技術をベースに開発したもの。(2016/5/19)

ソニー、独自の新ディスプレイ技術「CLEDIS」製品化 光源に微細なLED素子
ソニーは、微細なLED素子を光源とする独自の高画質ディスプレイ技術「CLEDIS」(クレディス)を用いた新方式のディスプレイユニットを発売する。(2016/5/19)

光源サイズ0.003mm2:
ソニー、微細LEDの自発光ディスプレイを商品化
ソニーは2016年5月19日、画素ごとに微細なLED素子を配置した自発光ディスプレイを商品化すると発表した。(2016/5/19)

CES 2016:
4K/HDRに有機EL、そして「Playstation VR」――ソニーの戦略を幹部の発言から読み解く
CESの期間中、ソニーの平井一夫社長、並びにソニービジュアルプロダクツとソニービデオ&サウンドプロダクツの社長を兼務する高木一郎氏がソニーの事業戦略に関する方向性を示した。国内向け商品戦略の重要なポイントが見えてきた。(2016/1/12)

本田雅一のエンベデッドコラム(27):
「これが新しいVAIOです」――ソニーPC事業の失墜と新会社に求められる新たなVAIOブランドの確立
なぜ、ソニーは「VAIO」ブランドを手放すことになったのか――。モノづくり現場を数多く取材してきたジャーナリスト・本田雅一氏が関係者への取材を基に、VAIOの運命を変えた方向転換について掘り下げる。そして、新会社に求められる“新しいVAIOブランド”の方向性を考察する。(2014/2/20)

「ソニー復活を象徴するような製品を」──エレクトロニクス再建への道のりは
ソニーの平井社長はデジタルイメージング、ゲーム、モバイルをエレクトロニクス再建の核として位置付け、「世界中をあっといわせるような魅力的でイノベイティブな商品・サービスを市場に投入する」という。(2012/4/12)

本田雅一のエンベデッドコラム(12):
ソニーの次世代ディスプレイ「Crystal LED Display」の実現性に迫る
2012 International CESでソニーが発表した「Crystal LED Display」。約600万個のLEDを敷き詰めた55インチ・フルHDの映像は見る者全てを魅了した。今回は、このCrystal LED Displayの量産化・低コスト化といった“実現性”について考察したい。(2012/2/17)

本田雅一のTV Style:
大画面の有機ELテレビが日本上陸? そのとき国内メーカーは
韓国メーカー2社は、「2012 International CES」のプレスカンファレンスで“テレビの画質”という側面に関して、あまり強く訴求しなかった。全面に押し出しているのは、あくまでもデザインだ。(2012/2/13)

「ソニーならではのXperiaを」──新社長・平井氏、モバイルを最重点に「選択と集中」
ソニーの新社長兼CEOに就任する平井氏が会見し、モバイルへのリソース集中を進める考えを示した。一方、コモディティ化した製品からは早期に撤退も検討する考えだ。(2012/2/2)

本田雅一のTV Style:
大画面の有機ELテレビが日本上陸? サムスンとLGの戦略を分析
LG電子とサムスンがCESで展示した55V型有機ELディスプレイ。日本では出ないのでは? と思っている方もいるだろうが、すでに日本市場に参入しているLGはもちろん、サムスンも日本への再参入を計画している。(2012/1/31)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
時代が新しいデバイスを要求している――CES総括(後編)
スマートテレビを中心に取り上げた前編に続き、後編ではテレビメーカー各社の新戦略に見る“高級志向”という流れ、そして注目の新パネルについて、AV評論家・麻倉怜士氏に聞いていこう。(2012/1/30)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
米国でスマートテレビが流行る理由――CES総括(前編)
「2012 International CES」で存在感を示した“スマートテレビ”。メーカー各社が力を入れる背景には、北米市場ならではの事情が深く関わっていた。AV評論家・麻倉怜士氏に詳しく解説してもらおう。(2012/1/24)

2012 International CES:
メーカーに温度差のある“スマートテレビ”――CESまとめ(後編)
「2012 International CES」では、スマートテレビの展示も多く、来場者の注目度も高かった。ただ、代表格であるはずの「Google TV」をプッシュする展示は少なく、独自プラットフォームやデバイス連携のほうが目立っていた。(2012/1/20)

2012 International CES:
魅せる有機EL、技術押しのCrystal LED――CESまとめ(前編)
今年のCESは、LGとSamsungの大型有機ELに始まり、第2世代Google TV、そしてソニーの“隠し球”「Crystal LED Display」と話題に恵まれていた。全体を通して感じた傾向とトレンドをまとめていこう。(2012/1/19)

ねっと知ったかぶりβ版(1/10〜1/13):
「キング・オブ・深夜バス」のエクストリームさに全俺が泣いた
注目ニュースをまとめてお届けする「ねっと知ったかぶり」。今週は「International CES」がスタートし、コンシューマエレクトロニクス関連の話題が豊富に。Google検索の新機能「Search plus Your World」にも注目が集まりました。(2012/1/13)

2012 International CES:
キーワードは“融合”、見どころの多いソニー
今年のソニーは、「PlayMemories」や「Crystal LED Display」、新「Bloggie」などトピックが多い。プレスカンファレンスの様子と展示ブースを合わせて詳細にリポートしよう。(2012/1/11)

2012 International CES:
ソニー、次世代のLEDディスプレイを参考展示
ソニーは、「2012 International CES」で55V型の「Crystal LED Display」を参考展示する。RGBのLEDを画素にした自発光ディスプレイだ。有機ELも継続開発。(2012/1/10)

ソニー、「Crystal LED Display」披露 自発光型次世代ディスプレイ
ソニーが開発中の次世代ディスプレイ「Crystal LED Display」の55インチフルHD試作機を「CES」に出展する。(2012/1/10)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。