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「Samsung」最新記事一覧

「Galaxy」シリーズの多くと互換性を確保
徹底レビュー:安価で手軽に仮想現実世界を体験、Samsung「Gear VR」2016年モデル
Samsung Electronics「Gear VR」の2016年版では「Galaxy」シリーズの多くと互換性が確保された。スマートフォンと接続するだけで本格的な仮想現実(VR)体験ができる新型ヘッドセットの実力に迫る。(2016/9/25)

発火・爆発事故が相次いだGalaxy Note7のリコールが決定 対象端末はおよそ100万台
日本のサムスンWebサイトでもアナウンスされています。(2016/9/17)

バッテリーの発火事故を受けて:
「Galaxy Note 7」、FAAが機内での使用禁止を勧告
Samsung Electronics(サムスン電子)のスマートフォン「Galaxy Note 7」のバッテリー発火事故を受け、米連邦航空局(FAA)は、同スマートフォンを飛行機内で使用したり充電したり、預け入れ荷物の中に入れたりすることを禁止する勧告を出した。(2016/9/16)

Samsung、シャープ全株式を売却 競合の鴻海傘下入りで資本提携解消
韓国Samsung Electronicsが保有していたシャープの全株式を売却していたことが分かった。(2016/9/16)

発火報告多数の「Galaxy Note7」、米国で正式リコールに
バッテリーの異常加熱や発火の報告が相次いだSamsungの「Galaxy Note7」(日本では未発売)について、米消費者製品安全委員会(CPSC)が正式なリコールを発表した。対象になるのは9月15日までに購入された約100万台だ。(2016/9/16)

HP、Samsungのプリンタ部門を10億5000万ドルで買収 6500件以上の特許を獲得
HPが、Samsungのプリンタ部門を10億5000万ドルで買収すると発表した。これにより、HPは6500件以上の特許と約1300人の研究者やエンジニアを獲得する。(2016/9/13)

爆発報告相次ぐ「Galaxy Note7」、米当局も使用中止を呼び掛け
Samsungが8月に米国などで発売(日本では未発売)した最新Android端末「Galaxy Note7」で相次ぐ発火・爆発事故の報告を受け、米連邦航空局(FAA)、日本の国土交通省、米消費者製品安全委員会(CPSC)が使用中止などを勧告した。(2016/9/12)

製造ITニュース:
免疫システムをベースにしたサイバーセキュリティ技術で提携
英Darktraceは、韓国のSamsung SDSとパートナーシップ契約を締結した。今後Samsung SDSでは、DarktraceのEnterprise Immune System技術の販売に加え、IoTデバイス向けのセキュリティソリューションの共同開発を進める。(2016/9/6)

古田雄介のアキバPickUp!:
NVMe対応高速M.2 SSDの売れ行き加速、第三のメーカーはPatriot
SamsungとPLEXTORに続き、PatriotからもNVMe M.2 SSDが登場。ジャンル全体の売れ行きも加速している。また、SLI HB Bridgeの単品発売も始まった。(2016/9/5)

Samsung、「Galaxy Note7」250万台を自主回収 バッテリー異常で
Samsungが8月に米国や韓国で発売したスタイラス付きスマートフォン「Galaxy Note7」の自主回収を発表した。10カ国で出荷した250万台を回収する。同端末については充電中に爆発あるいは発火したという報告がこれまでに35件あったという。(2016/9/3)

USB Type-C搭載、IP68相当の防水:
Samsung「Galaxy Note 7」を分解
iFixitが、Samsung Electronics(サムスン電子)の最新スマートフォン「Galaxy Note 7」を分解した。(2016/9/2)

Samsung、「Galaxy Note 7」の出荷を延期──Reuters報道
Samsungが、8月19日に一部の地域で発売したノート型Androidスマートフォン「Galaxy Note 7」を“品質制御テストのため”出荷を延期したとReutersに語った。(2016/9/1)

IFA 2016:
LTEやSamsung Payにも対応――Samsung、スマートウォッチ「Gear S3」を発表
Samsungが、スマートウォッチの新製品「Gear S3」を発表。デザインの異なる「frontier」「classic」の2モデルを用意する。ディスプレイがフルカラーになり、バッテリー容量も増加した。(2016/9/1)

製品分解で探るアジアの新トレンド(8):
中国スマホメーカー、模倣からの脱却
中国メーカーのスマートフォンは当初、AppleやSamsung Electronics製スマートフォンの発展の後をたどるように進化してきた。だが、進んで最先端プロセッサを搭載するようになると、スマートフォンの進化に伴う課題も、自ら率先して解決法を見いだすことが求められるようになる。(2016/9/1)

Samsung、米国のGalaxyシリーズ専用音楽サービス「Milk Music」を終了へ
Samsungが2014年に米国のGalaxyユーザー向けに立ち上げた音楽ストリーミングサービス「Milk Music」を9月に終了する。“パートナーモデル”に移行するとしている。(2016/8/22)

週末アキバ特価リポート:
NVMeネイティブの爆速M.2 SSD「SM951」が激安!
SamsungのM.2 SSD「SM951」が複数店でスポット特価となっている。512GBモデルが税込み3万4000円以下。お盆に高速マシンを作るなら必見だ。(2016/8/13)

Apple対Samsungの特許訴訟で100人超の著名デザイナーや専門家がApple支持文書に署名
Apple対Samsungの2011年から続く特許訴訟は米最高裁に舞台を移した。Appleは、カルバン・クライン氏、ジャスパー・モリスン氏などの著名デザイナーや、Appleの新本社キャンパスを設計したノーマン・フォスター氏など、111人が署名したApple支持の最高裁宛法廷助言書を公開した。(2016/8/5)

美しいカーブとSペンの機能拡張に注目――「Galaxy Note7」はココが進化した
Samsungの最新ノート型スマホ「Galaxy Note7」が発表された。ディスプレイは両サイドの角が取れたエッジデザインとなり、表と裏の両面が丸みを帯びている。Sペンも大きな進化を遂げた。外観や新機能を中心に写真でレポートしたい。(2016/8/3)

Samsung、VR HMD「Gear VR」新モデルを価格据置(99ドル)で発売へ
Samsung Electronicsが「Galaxy Note7」で使える新しい「Gear VR」を発表した。コネクタを変えれば他のGalaxyシリーズでも利用できる。視野角が広がり、デザインもかなり変わったが価格は99ドルに据え置きだ。(2016/8/3)

本体+Sペンが防水仕様、虹彩認証にも対応した「Galaxy Note7」登場
Samsung Electronicsが「Galaxy Note7」を8月19日に世界で発売する(日本での発売は未定)。左右の端が曲がったエッジディスプレイ(5.7型Super AMOLED)を採用。Sペンも防水・防塵対応となったほか、ペン先がさらに細く、筆圧感知も向上した。(2016/8/3)

Samsung、「Galaxy Note7」(Note 6ではなく)を8月2日に発表へ
Samsungの次期「Galaxy Note」は6ではなく「Galaxy Note7」になる。Galaxy S7/S7 edgeと統一し、混乱を避けるためだ。8月2日の発表イベントはライブストリーミングする予定。(2016/7/19)

最大1.4倍高速化:
サムスン、Galaxy S7 edgeをより速く充電できる「Wireless Charger Stand」を8月上旬に発売
Qi規格に準拠したサムスン純正の急速ワイヤレス充電スタンドが登場。「Galaxy S7 edge」と組み合わせると、非接触充電が最大で1.4倍高速化するという。(2016/7/15)

サムスン、4K撮影もできる全天球カメラ「Gear 360」を7月15日発売 実売価格は4万円台後半
2016年2月にグローバル発表された全天球カメラ「Gear 360」が、いよいよ日本でも登場する。4K相当の解像度で360度動画を撮影できることが最大の特徴だ。(2016/7/14)

4K動画が撮れる全天球カメラ「Galaxy Gear 360」7月15日発売
サムスン電子ジャパンが、360度の写真や動画を撮れる「Galaxy Gear 360」を7月15日に発売。Galaxy端末やHMD「Gear VR」で撮影したコンテンツを視聴できる。(2016/7/14)

アイ・オー、Samsung製360度撮影カメラ「Gear 360」の取り扱いを開始
アイ・オー・データ機器は、Samsung製となる“360度撮影”対応Webカメラ「Gear 360」の取り扱いを発表した。(2016/7/14)

Apple Watch、J.D.Powerの米顧客満足度調査で1位に(2位はSamsung)
米コンサルティング企業のJ.D.Power and Associatesのスマートウォッチに関する顧客満足度調査の結果、Appleが1位を獲得した。装着感、スタイル、使いやすさの評価が特に高かった。2位はSamsungだった。(2016/7/13)

Samsung、4TBの2.5インチSSD「850 EVO」を1500ドルで発売へ
Samsungの2.5インチSerial ATA 6Gbps SSD「850 EVO」シリーズに4TBモデルが加わるようだ。Amazon.comで1499.99ドル(約15万円)で予約を受付中。(2016/7/12)

Samsung、業界初のリムーバブルUFSカードを発表 読み込み速度はmicroSDの5倍
Samsungが、microSDの5倍以上の読み込み速度、2倍の書き込み速度のリムーバブルUFSカードを発表した。最大容量は256GBだ。フルHDの映画を約10秒で読み込める。(2016/7/11)

Samsung、「Galaxy S7 edge」のオリンピック限定モデルを全選手に配布 一般発売も
リオデジャネイロオリンピック公式スポンサーのSamsungが、「Galaxy S7 edge」のオリンピック限定モデルを発表した。参加選手に無線イヤパッド「Gear IconX」とセットで配布する。限定2016台を一部の国でも販売する計画だ。(2016/7/8)

米NBC、「Gear VR」向けにリオデジャネイロオリンピックの一部をVR放映へ
米テレビネットワーク大手のNBCが、8月5日から開催のリオデジャネイロオリンピックの85時間分をNBC Sports会員にVRコンテンツとして提供する。視聴するにはSamsungのHMD「Gear VR」が必要だ。(2016/7/1)

CFD、Samsung製SSD「SSD 750EVO」に500GBモデルを追加
CFD販売は、Samsung製メインストリーム向けSSD「SSD 750EVO」の取り扱いラインアップに500GBモデルを追加した。(2016/6/24)

SIMフリー市場はどう攻める? 未来のGalaxyはどうなる?――サムスン堤CEOに聞く
2016年のフラグシップモデル「Galaxy S7 edge」が好調に売れているサムスン電子。同社はVR、カメラ、ウェアラブルなどスマホの周辺領域も拡充している。スマートフォンは今後、どのように進化するのか。サムスン電子ジャパンの堤浩幸に話を聞いた。(2016/6/17)

Gear VRの“本気”を体感できる:
サムスン、グランフロント大阪にS7 edgeやGear VRを体験できる「Galaxy Studio」を期間限定オープン
「Gakaxy S7 edge」や「Gear VR」を体験できるエンターテインメントパークの第2弾が、大阪駅前のグランフロント大阪に出現する。Gear VRの“本気”を体感できる4D VR Theaterなど、見どころはたくさんある。(2016/6/17)

Samsung、クラウド企業のJoyentを買収
Samsung Electronicsは6月15日、クラウド企業の米Joyentを買収することで合意したと発表した。(2016/6/16)

週末アキバ特価リポート:
大容量SSDの値下がり続く Patriotの960GB SSDが税込み2万1980円に
大容量SSDの特価は今週末も順調。PatriotのBLASTシリーズのほか、サムスンのM.2タイプやZOTACのPCI Expressタイプなど、あまり特価で並ばない顔ぶれも狙い目だ。(2016/6/11)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
鮮やか・くっきり・麗しい――「Galaxy S7 edge」のカメラをあれこれ試す
サムスン電子の「Galaxy S7 edge」は今までのGalaxyシリーズと比べてカメラ機能がとても良くなっている。いろいろ撮りつつ確かめてみよう。(2016/6/7)

Samsung、ディスプレイを畳めるスマートフォンを2017年に発売か
Samsungが、早ければ2017年2月のMWCで2種類の折り畳み式OLEDディスプレイ搭載スマートフォンを披露するとBloombergが報じた。Samsungは2013年のCESで、既に折り畳み式スマートフォンのプロトタイプをデモしている。(2016/6/7)

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマホシェア世界4位に食い込んだOppo、Xiaomiにない強さとは?
スマホの世界シェアでApple、Samsung、Huaweiに次ぐ4位に食い込んだOppoとはどんなメーカーなのか。かつての勢いを失った振興メーカーの“顔”、Xiaomiとの違いに迫った。(2016/6/7)

Samsung、4GB搭載の無線イヤパッド「Gear IconX」を199ドルで発売へ
Samsungはフィットネストラッカー機能を搭載し、音楽再生/ストリーミングが可能な無線イヤパッド「Gear IconX」を発表した。7月10日に199ドル(約2万2000円)で発売の予定。(2016/6/3)

Samsung、ほぼ切手サイズの512GB SSD「PM971-NVMe」の量産開始
Samsungが、サイズが20×16×1.5ミリで重さ1グラムのSSDの量産を開始した。最大容量は512GB。極薄ノートPCなどでの採用を見込む。(2016/6/1)

ARM、モバイルVR/AR用GPU「Mali-G71」発表 Samsungもライセンス済み
ARMが、スマートフォンのVR/AR性能を強化するCPUおよびGPUを発表した。2017年のフラッグシップ端末に搭載される見込みだ。GPU「Mali-G71」はグラフィックスAPI「Valkan」に最適化されている。(2016/5/31)

その場で買えます:
S7 edgeを体験できる「Galaxy Studio」現地レポート ダチョウ倶楽部もVRに驚き
サムスン電子のフラッグシップスマートフォン「Gakaxy S7 edge」を体験できるイベントが、東京駅前のKITTEで開催中だ。開催初日には、ダチョウ倶楽部の面々が駆けつけ、S7 edgeと「Gear VR」を“体験”した。(2016/5/19)

開発陣に聞く:
高速AFで明るく撮れる――「世界最強」を目指したGalaxy S7/S7 edgeのカメラ
Galaxy S7/S7 edgeで大きく進化した機能の1つが「カメラ」だが、従来モデルから何が変わったのか? その中核をなす「デュアルピクセルセンサー」と「明るいレンズ」を中心に、Samsung Electronicsの担当者に話を聞いた。(2016/5/18)

Samsung、“スタイリッシュな”スマートリストバンド「Charm」を40ユーロで発売
Samsungがファッション性重視のスマートリストバンド「Charm by Samsung」を発売した。「Gear Fit」と異なりディスプレイがなく、通知はLEDで行う。フランスでの販売価格は40ユーロ(約4900円)だ。(2016/5/14)

石川温のスマホ業界新聞:
サムスン・Galaxy S7 edgeが初速2倍のペースで売り上げ好調――「ハートセブン」の愛称で女子向けアピールが成功
サムスンのGalaxy S7シリーズがグローバルで順次発売している。先代のGalaxy S6シリーズでの課題を解決したS7シリーズの売れ行きは好調で、特に韓国では女子向けのアピールに余念がない。スマホ市場の伸び悩みが指摘される中、製品の「見せ方」が重要になりつつある。(2016/5/13)

VR HMD「Gear VR」ユーザーが100万人突破 コンテンツも続々登場(とOculus VRが発表)
Facebook傘下のOculus VRが、Samsung ElectronicsのVR HMD「Gear VR」のユーザー数が100万人を突破したと発表した(Oculus VRはGear VRの開発に協力している)。また、Facebookのニュースフィードに近く360度パノラマ写真を投稿できるようになり、Gear VRではこれらをVRコンテンツとして楽しめるようになることも予告した。(2016/5/12)

Samsung、256GBのmicroSDカードを6月に250ドルで発売へ
Samsung Electronicsが、容量256GBのmicroSDカードを6月に発売する。価格は249.99ドル(約2万7000円)だ。読み書き速度は95mb/s/90mb/sで、4K動画を12時間保存できる。(2016/5/11)

似た設計と機能を持つ2つのデバイスを徹底比較
「iPhone 6s」を選ぶべき人と、「Galaxy S7」を選ぶべき人 比べて分かったその理由
Appleの「iPhone 6s」とSamsungの「Galaxy S7」は、搭載しているOSの違いはあるが、似た性能を持つ機種だ。どちらの機種が優れているのか比較してみた。(2016/5/7)

開発陣に聞く:
Galaxy S7/S7 edgeは何が変わったのか? 防水/microSDスロット復活の経緯は?
Samsungの「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」は、同社の最新技術を詰め込んだフラッグシップスマホ。S6シリーズから正統進化した2モデルだが、何が変わったのか? 韓国のSamsung本社で企画担当者に疑問をぶつけた。(2016/5/6)

「Gear 360」を4万円以下で発売:
Samsung、単体利用可能なVR HMDを開発中──幹部が開発者会議で語る
Samsung Electronicsは、2月に発表したコンシューマー向け360度動画撮影カメラ「Gear 360」をまずは韓国で発売した。価格は約3万7000円。同社の研究開発部門責任者は、スマートフォンをセットしたりPCに繋がずに単独で利用できるVR HMDを開発中と語った。(2016/5/2)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。