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「Samsung」最新記事一覧

“Galaxy S8”の画像、ケースメーカーからリーク 指紋認証はどこで?
Samsungの次期フラッグシップ端末「Galaxy S8」とみられるレンダリング画像が、ケースメーカーからリークしたと米BGRが画像付きで報じた。ホームボタンがなく、背面にも指紋センサーがない。(2017/1/12)

爆発する「Galaxy Note7」、96%を回収済みとSamsungが発表
Samsungが、発火問題でリコール中の「Galaxy Note7」の約96%を回収したと発表した。また米運輸省が航空会社に義務付けていた搭乗前警告を解除したことも報告した。(2017/1/12)

「Gear S」アプリのiOS版が登場、iPhone 5以降が対象
サムスンがiOS向け「Gear S」アプリを配信。App Storeでダウンロードできる。iPhoneとGear Sの連携が可能になる。(2017/1/10)

CES 2017:
Samsung、スタイラス付きで360度ヒンジの「Chromebook Pro」を今春発売へ
ASUSに続き、Samsungも新Chromebookを発表した。360度ヒンジに加えて本体に収納できるスタイラス付き。Google Play(β)がプリインストールされており、Androidアプリをタッチディスプレイで使えるようになる。ARMベースの「Chromebook Plus」は449.99ドルだ。(2017/1/5)

震災後にシェアを失うも回復基調:
車載好調の理由からM&Aまで、ルネサスに聞く
NXP SemiconductorsとFreescale Semiconductorが統合作業を進める中、車載マイコンおよびSoCの市場シェアを伸ばしていたルネサス エレクトロニクス。同社の第一ソリューション事業本部 車載情報ソリューション事業部で事業部長を務める鈴木正宏氏に、ルネサスの車載向け製品や、Samsung ElectronicsによるHarman International買収について話を聞いた。(2016/12/21)

有機ELか、液晶か:
スマホパネル市場、メーカー各社の競争激化
スマートフォンに搭載するディスプレーの開発競争が激化している。現在、サムスングループは有機ELに、JDIとシャープは液晶に注力している。覇権を握るのは、どの企業だろうか――。(2016/12/20)

古田雄介のアキバPickUp!:
高速M.2 NVMe SSD「SSD 960 PRO/EVO」が年内滑り込みで登場!
秋からウワサのあったSamsungの次世代M.2 NVMe SSD「SSD 960 PRO/EVO」がようやく登場した。上位は連続リード3500MB/秒をうたう高速モデルだが、在庫は薄く争奪戦が予想される。(2016/12/19)

Oculus、VR空間で友達と遊べる「Oculus Rooms」をまずは「Gear VR」向けに公開
「Oculus Rooms」は、友達(のアバター)と一緒に動画を鑑賞したりゲームで遊べるプライベートな仮想空間だ。まずはSamsung Electonicsの「Gear VR」アプリとして公開された。Oculus Rift版も2017年に公開の予定。(2016/12/19)

鴻海とシャープ、Samsung向け液晶パネル供給中止
鴻海とシャープが共同運営する堺ディスプレイプロダクトが、Samsung向けのテレビ用液晶パネルの供給を来年から中止する。(2016/12/15)

Samsung、リード最大3000MB/s超のM.2 NVMe SSD「Samsung SSD 960 PRO/EVO」の発売時期を告知
ITGマーケティングは、Samsung製M.2 SSD「Samsung SSD 960 PRO/EVO」の取り扱い開始を発表した。(2016/12/12)

Samsung、爆発する「Galaxy Note7」を充電不能にするアップデートを実施へ
Samsung Electronicsは、リコール中の「Galaxy Note7」の次期アップデートで端末を充電不能にすると発表した。米国では、まだ13万台以上のGalaxy Note7が回収されていない。(2016/12/10)

「Galaxy S8」はついにホームボタンなしで狭額縁に
Samsungが例年上半期に発売するフラッグシップの次期モデル「Galaxy S8」は、物理的なホームボタンがなくなり、いわゆる狭額縁ディスプレイになるとBloombergが報じた。また、SamMobileによると、Appleに続いて3.5インチヘッドフォンジャックを排除するという。(2016/12/9)

iPhoneデザイン訴訟、米最高裁でSamsungに有利な判決 賠償金減額へ
既にAppleがSamsungから受け取っている3億9900万ドルが下級審で減額されることになる。(2016/12/7)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
シーメンスのメンター買収が象徴するIoT時代のM&A
サムスンのハーマン買収より衝撃度は高かったです。(2016/11/22)

Qualcommのモバイル向けSoC:
次世代Snapdragon、Samsungの10nmプロセスを適用
Qualcommは、同社のSoC(System on Chip)「Snapdragon 835」に、Samsung Electronicsの10nmプロセスを適用すると発表した。QualcommはSamsungとの間で、ファウンドリー契約を10年延長している。(2016/11/21)

車載ビジネスへ触手を伸ばす:
Samsung、Harmanを80億ドルで買収へ
Samsung Electronicsが、コネクテッドカー技術を手掛けるHarman Internationalを80億米ドルで買収すると発表した。根底にあるのは、車載ビジネスに対するSamsungの野心だ。(2016/11/16)

車載情報機器:
マツダやスズキからも受注を増やすハーマン、サムスンが8640億円で買収
Samsung Electronicsは、Harman International Industriesを80億米ドル(約8640億円)で買収する。Harmanの2016年9月期の通期決算は、売上高が約70億米ドル(約7560億円)で、このうち65%を自動車関連が占める。買収により、2025年までに1000億米ドル(約10兆8000億円)に成長が見込まれるコネクテッドカー市場で存在感を高める。(2016/11/15)

JBL、harman/kardonブランドも:
Samsung、Harman Internationalを80億ドルで買収──自動車IT参入へ
Samsungが、コネクテッドカー市場で大きなシェアを持つ米音響機器メーカーHarman Internationalを80億ドルで買収すると発表した。「Android Auto」のGoogleや「Car Play」のAppleに続いて自動車IT市場に参入する。(2016/11/15)

Samsung、米大手新聞に発火「Galaxy Note7」についての謝罪広告
発火問題でリコール中の「Galaxy Note7」について、Samsungが米大手新聞3紙に全面謝罪広告を掲載した。(2016/11/9)

Note7だけではない? Samsungの「Galaxy J5」にも爆発の報告 フランス南西部で
Samgung Galaxyの中級機であるJ5が発火。ただし、類似の報告は他になく単発事故との分析も。(2016/11/8)

Samsung、「Galaxy S8」に独自(Vivの)AIアシスタント搭載へ
「Galaxy Note7」の発火問題と苦闘するSamsung Electronicsが、次期フラッグシップ端末「Galaxy S8」の新機能を予告した。10月に買収したSiri開発者の新興企業Viv LabsのAIアシスタントを搭載する。(2016/11/7)

発火でリコールの「Galaxy Note7」、米国で充電制限アップデート、ニュージーランドでは回線利用不能に
Samsungが、発火問題でリコール中の「Galaxy Note7」について、米国でまだ市場にある端末に対して充電を60%までに制限するソフトウェアアップデートを実施する。ニュージーランドでは、キャリア回線を利用できなくする計画だ。(2016/11/6)

サムスン、アメリカで洗濯機をリコール 消費者から「破裂」報告
34モデル約280万台が対象。(2016/11/5)

Samsung「発火スマホ」だけではない苦戦 タブレットの2桁減が止まらず
タブレット端末の出荷台数が減り続けている。Samsungは落ち込みが激しく、問題点は「発火スマホ」だけではないことがわかる。(2016/11/2)

InFOが決定的な武器に?:
TSMC、Apple「A10/A11」をほぼ独占的に製造か
TSMCは、Appleの「iPhone」向けプロセッサ「A10」および「A11」(仮称)の製造を、ほぼ独占的に製造することになるとみられている。もう1つのサプライヤーであるSamsung Electronics(サムスン電子)に対する優位性をもたらしたのは、独自のパッケージング技術「InFO」だという。(2016/11/2)

Galaxy発火事故で大打撃も:
Samsung、スマホ業績の悪化を半導体事業が補てん
Samsung Electronicsの2016年第3四半期の業績は、スマートフォンの事業は大幅に悪化したものの、好調な半導体事業がそれを補う形となった。(2016/11/1)

Samsung、360度無線スピーカーなどミニマルデザインのアクセサリー6種を世界で発売へ
「Galaxy Note7」の販売停止でブランドイメージを落としたSamsung Electronicsが、ミニマルデザインのスマートフォンアクセサリー6種をグローバル市場で発売する。(2016/11/1)

「Galaxy Note7」リコールの影響は? IDC世界スマートフォン市場調査
IDCの世界スマートフォン市場調査によると、「Galaxy Note7」のリコール騒ぎがあったものの、7〜9月期のメーカー別シェアではSamsungが依然首位だった。Note7不在のホリデーシーズンにはAppleがシェアを伸ばすとみている。(2016/10/27)

Samsung日本法人トップ、7カ月で辞任していた スマホ発火問題より前、難題相次ぐ
Samsung日本法人のCEO、堤浩幸氏がが7月末で退任していたことが分かった。堤氏は昨年12月に初の日本人トップに就任したがわずか7カ月で交代していた。(2016/10/27)

サムスン、Galaxyスマホ用VRゴーグル「Gear VR」新モデルを発表
サムスン電子は、Galaxyブランド製となる同社製スマートフォン用VRゴーグル「Galaxy Gear VR」新モデルを発表した。(2016/10/26)

Intelが追い抜かれる勢い?:
7nmプロセス開発、ファウンドリー間の競争激化
2016年12月に米国で開催される、最先端電子デバイスの研究開発に関する国際学会「IEDM 2016」で、TSMCが7nmプロセスに関する発表を行う。7nmプロセスの研究開発では、TSMC、GLOBALFOUNDRIES(GF)、Samsung Electronics(サムスン電子)が火花を散らしている。(2016/10/26)

発火問題がCIOに与えた品質保証の教訓
“炎上スマホ”「Galaxy Note7」を生み出してしまったSamsungの焦り
Samsung Electronicsの「Galaxy Note7」で発生した発火問題は、企業のCIOにとっても決して無視できない問題だと専門家は主張する。その真意とは。(2016/10/26)

「Galaxy Note7」→Samsung端末交換ユーザーに、約半額で次期モデル提供へ(韓国で)
Samsung Electronicsが、韓国の「Galaxy Note7」ユーザーに対し、「Galaxy S7/S7 Edge」と交換する場合は来年発売予定の「Galaxy S8」あるいは「Galaxy Note8」を半額で購入できるプログラムを提供する。(2016/10/25)

発火事故のスマホ「Galaxy Note7」が爆弾として登場する改造ゲーム動画、サムスンの訴えで削除されるも異議申し立てで復活
「グランド・セフト・オートV」にMODと呼ばれる改造データを適用し、Galaxy Note7を爆弾として扱っていました。(2016/10/22)

中国LeEco、399ドルのハイスペックAndroid端末で米国進出
“中国のNetflix”と呼ばれるLeEcoが、Snapdragon 821搭載のハイエンド端末「Le Pro3」を米国で399ドルで発売する。Samsungの「Gear VR」のように端末をセットするVRヘッドセットも発売する計画だ。(2016/10/20)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
「Galaxy Note7」だけではない! リチウムイオン電池の危険性
サムスンの新型スマートフォン「Galaxy Note7」の発火事故を受け、大騒ぎになっている。本体の発熱による発火が相次いだわけだが、どこに問題があったのか。危険なのは、Galaxy Note 7だけなのか。(2016/10/20)

「Galaxy 8」に搭載予定:
Samsung、10nm SoCの量産を2016年内にも開始か
Samsung Electronics(サムスン電子)が10nm FinFETプロセスを適用したSoC(System on Chip)の量産体制を着々と整えているようだ。「Galaxy Note 7」の発火問題で同社のファンドリー事業も停滞するとみられているが、最先端プロセスの実用化に向け、開発を進めている。(2016/10/19)

Samsung、世界の主要空港に「Galaxy Note7」代替機貸出デスク設置へ
Samsungが、各国の空港で持ち込み禁止になっている「Galaxy Note7」のユーザーのために、主要空港に代替端末の貸出デスクを設置し始めた。(2016/10/19)

Samsung、「Galaxy Note7」の在庫を全額補償へ 約280億円に上る公算も
Samsungは、欠陥が判明した新型スマートフォン「Galaxy Note7」に関係する70社余りに対し、在庫分を全額補償する方針を発表した。(2016/10/19)

国交省、サムスンのスマホ「Galaxy Note7」の機内持ち込みを全面禁止に 米国では機内持ち込みで刑事訴追される可能性も
電源を切った状態でも持ち込み禁止です。(2016/10/18)

「Galaxy Studio」がKITTEに再オープン 「Gear S3」や新たなVRを体感可能
サムスン電子の「Galaxy」シリーズを“体感”できる「Galaxy Studio」が、東京の商業施設「KITTE」に再登場する。新型スマートウォッチ「Gear S3」を日本初公開するほか、新たなVRコンテンツを文字通り“体感”できる。(2016/10/18)

「Galaxy Note7」の最大700万ユーザーが「iPhone 7/7 Plus」に交換──KGI分析
米国でリコール対象になり、生産停止も発表されたSamsungの「Galaxy Note7」の既発注者およそ1200万人の約半数がAppleの「iPhone 7」あるいは「iPhone 7 Plus」に切り替えると、KGIのミンチー・クオ氏が予測した。(2016/10/18)

SamsungのAndroidアプリサポート「Chromebook Pro」はペン付きで499ドル?
Googleが開発者会議で「今秋に複数登場」と予告したAndroidアプリ対応のChromebookの1台とみられる「Samsung Chromebook Pro」のWebページが発表前に公開された(現在は閉鎖)。(2016/10/17)

米連邦政府、リコール対象の「Galaxy Note7」の機内持ち込み禁止の緊急命令
発火報告が相次ぎ、2度目のリコールが決まったSamsung Electronics製スマートフォン「Galaxy Note7」について、米国内での機内持ち込みを禁ずる緊急命令が10月15日に発効する。(2016/10/15)

「Galaxy Note7」の再正式リコール決定 Samsung端末との交換なら100ドル提供
リコール交換後も発火報告が続く「Samsung Galaxy Note7」が米国で再度正式リコールになった。Samsungは、同社製端末との交換の場合は100ドルを、払い戻しあるいは他社端末との交換の場合は25ドルを提供する。(2016/10/14)

生産停止に追い込まれたサムスン:
Note 7の発火問題、要因はバッテリー以外?
発火問題を受けて、Samsung Electronics(サムスン電子)はついに、「Galaxy Note 7」の生産停止を決断した。当初はバッテリーが要因とみられていたが、それ以外である可能性も出てきている。(2016/10/14)

Samsungが「Galaxy Note7」の耐火回収キットを配布 4重の梱包で輸送中の安全を確保
運送業者にも危険が伴うGalaxy Note7。その対策は。(2016/10/13)

「Galaxy Note7」生産停止、日本のメーカーも巻き添え ドコモとau、新製品の目玉なくなる
Samsungの「Galaxy Note7」の生産停止は、日本の部品・素材メーカーにも影響を及ぼす可能性がある。スマホ世界首位の「失策」は、日本メーカーの業績を直撃しかねない。(2016/10/13)

発火事故相次ぎ生産終了の「GALAXY Note 7」、VR HMD「Gear VR」も非対応に
発火事故が相次いでいるSamsung製スマートフォン「GALAXY Note 7」が、「Gear VR」の対応機種から削除された。(2016/10/12)

Samsung、「Galaxy Note7」の販売を停止――バッテリー発火問題で
Samsungが、「Galaxy Note7」の販売と交換を停止することを世界のパートナー企業に呼びかけた。関係当局と連携し、詳細を調査中。米国ではGalaxy S7/S7 edgeに交換するプログラムを実施している。(2016/10/11)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。