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「Samsung」最新記事一覧

CFD、Samsung製SSD「SSD 750EVO」に500GBモデルを追加
CFD販売は、Samsung製メインストリーム向けSSD「SSD 750EVO」の取り扱いラインアップに500GBモデルを追加した。(2016/6/24)

SIMフリー市場はどう攻める? 未来のGalaxyはどうなる?――サムスン堤CEOに聞く
2016年のフラグシップモデル「Galaxy S7 edge」が好調に売れているサムスン電子。同社はVR、カメラ、ウェアラブルなどスマホの周辺領域も拡充している。スマートフォンは今後、どのように進化するのか。サムスン電子ジャパンの堤浩幸に話を聞いた。(2016/6/17)

Gear VRの“本気”を体感できる:
サムスン、グランフロント大阪にS7 edgeやGear VRを体験できる「Galaxy Studio」を期間限定オープン
「Gakaxy S7 edge」や「Gear VR」を体験できるエンターテインメントパークの第2弾が、大阪駅前のグランフロント大阪に出現する。Gear VRの“本気”を体感できる4D VR Theaterなど、見どころはたくさんある。(2016/6/17)

Samsung、クラウド企業のJoyentを買収
Samsung Electronicsは6月15日、クラウド企業の米Joyentを買収することで合意したと発表した。(2016/6/16)

週末アキバ特価リポート:
大容量SSDの値下がり続く Patriotの960GB SSDが税込み2万1980円に
大容量SSDの特価は今週末も順調。PatriotのBLASTシリーズのほか、サムスンのM.2タイプやZOTACのPCI Expressタイプなど、あまり特価で並ばない顔ぶれも狙い目だ。(2016/6/11)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
鮮やか・くっきり・麗しい――「Galaxy S7 edge」のカメラをあれこれ試す
サムスン電子の「Galaxy S7 edge」は今までのGalaxyシリーズと比べてカメラ機能がとても良くなっている。いろいろ撮りつつ確かめてみよう。(2016/6/7)

Samsung、ディスプレイを畳めるスマートフォンを2017年に発売か
Samsungが、早ければ2017年2月のMWCで2種類の折り畳み式OLEDディスプレイ搭載スマートフォンを披露するとBloombergが報じた。Samsungは2013年のCESで、既に折り畳み式スマートフォンのプロトタイプをデモしている。(2016/6/7)

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマホシェア世界4位に食い込んだOppo、Xiaomiにない強さとは?
スマホの世界シェアでApple、Samsung、Huaweiに次ぐ4位に食い込んだOppoとはどんなメーカーなのか。かつての勢いを失った振興メーカーの“顔”、Xiaomiとの違いに迫った。(2016/6/7)

Samsung、4GB搭載の無線イヤパッド「Gear IconX」を199ドルで発売へ
Samsungはフィットネストラッカー機能を搭載し、音楽再生/ストリーミングが可能な無線イヤパッド「Gear IconX」を発表した。7月10日に199ドル(約2万2000円)で発売の予定。(2016/6/3)

Samsung、ほぼ切手サイズの512GB SSD「PM971-NVMe」の量産開始
Samsungが、サイズが20×16×1.5ミリで重さ1グラムのSSDの量産を開始した。最大容量は512GB。極薄ノートPCなどでの採用を見込む。(2016/6/1)

ARM、モバイルVR/AR用GPU「Mali-G71」発表 Samsungもライセンス済み
ARMが、スマートフォンのVR/AR性能を強化するCPUおよびGPUを発表した。2017年のフラッグシップ端末に搭載される見込みだ。GPU「Mali-G71」はグラフィックスAPI「Valkan」に最適化されている。(2016/5/31)

その場で買えます:
S7 edgeを体験できる「Galaxy Studio」現地レポート ダチョウ倶楽部もVRに驚き
サムスン電子のフラッグシップスマートフォン「Gakaxy S7 edge」を体験できるイベントが、東京駅前のKITTEで開催中だ。開催初日には、ダチョウ倶楽部の面々が駆けつけ、S7 edgeと「Gear VR」を“体験”した。(2016/5/19)

開発陣に聞く:
高速AFで明るく撮れる――「世界最強」を目指したGalaxy S7/S7 edgeのカメラ
Galaxy S7/S7 edgeで大きく進化した機能の1つが「カメラ」だが、従来モデルから何が変わったのか? その中核をなす「デュアルピクセルセンサー」と「明るいレンズ」を中心に、Samsung Electronicsの担当者に話を聞いた。(2016/5/18)

Samsung、“スタイリッシュな”スマートリストバンド「Charm」を40ユーロで発売
Samsungがファッション性重視のスマートリストバンド「Charm by Samsung」を発売した。「Gear Fit」と異なりディスプレイがなく、通知はLEDで行う。フランスでの販売価格は40ユーロ(約4900円)だ。(2016/5/14)

石川温のスマホ業界新聞:
サムスン・Galaxy S7 edgeが初速2倍のペースで売り上げ好調――「ハートセブン」の愛称で女子向けアピールが成功
サムスンのGalaxy S7シリーズがグローバルで順次発売している。先代のGalaxy S6シリーズでの課題を解決したS7シリーズの売れ行きは好調で、特に韓国では女子向けのアピールに余念がない。スマホ市場の伸び悩みが指摘される中、製品の「見せ方」が重要になりつつある。(2016/5/13)

VR HMD「Gear VR」ユーザーが100万人突破 コンテンツも続々登場(とOculus VRが発表)
Facebook傘下のOculus VRが、Samsung ElectronicsのVR HMD「Gear VR」のユーザー数が100万人を突破したと発表した(Oculus VRはGear VRの開発に協力している)。また、Facebookのニュースフィードに近く360度パノラマ写真を投稿できるようになり、Gear VRではこれらをVRコンテンツとして楽しめるようになることも予告した。(2016/5/12)

Samsung、256GBのmicroSDカードを6月に250ドルで発売へ
Samsung Electronicsが、容量256GBのmicroSDカードを6月に発売する。価格は249.99ドル(約2万7000円)だ。読み書き速度は95mb/s/90mb/sで、4K動画を12時間保存できる。(2016/5/11)

似た設計と機能を持つ2つのデバイスを徹底比較
「iPhone 6s」を選ぶべき人と、「Galaxy S7」を選ぶべき人 比べて分かったその理由
Appleの「iPhone 6s」とSamsungの「Galaxy S7」は、搭載しているOSの違いはあるが、似た性能を持つ機種だ。どちらの機種が優れているのか比較してみた。(2016/5/7)

開発陣に聞く:
Galaxy S7/S7 edgeは何が変わったのか? 防水/microSDスロット復活の経緯は?
Samsungの「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」は、同社の最新技術を詰め込んだフラッグシップスマホ。S6シリーズから正統進化した2モデルだが、何が変わったのか? 韓国のSamsung本社で企画担当者に疑問をぶつけた。(2016/5/6)

「Gear 360」を4万円以下で発売:
Samsung、単体利用可能なVR HMDを開発中──幹部が開発者会議で語る
Samsung Electronicsは、2月に発表したコンシューマー向け360度動画撮影カメラ「Gear 360」をまずは韓国で発売した。価格は約3万7000円。同社の研究開発部門責任者は、スマートフォンをセットしたりPCに繋がずに単独で利用できるVR HMDを開発中と語った。(2016/5/2)

「Gear VR」版「マインクラフト」、Oculus Storeで7ドルで発売
SamsungがOculus VRと共同開発したスマートフォン搭載型VR HMD「Gear VR」で遊べる「Minecraft(マインクラフト)」が、Oculus Storeで6.99ドルで発売された。Oculus Rift版も間もなく登場する見込みだ。(2016/4/28)

調査レポート:
2016年1〜3月期の世界スマートフォン出荷台数、史上最低の伸び率──IDC調べ
IDCによると、1〜3月期の世界におけるスマートフォンの出荷台数の伸び率は史上最低の0.2%だった。メーカー別スマートフォン出荷ランキングのトップ3は前期と変わらずSamsung、Apple、Huaweiだったが、4位と5位のLenovoとXiaomiが圏外に落ち、中国のOPPOとVivoが初ランクインした。(2016/4/28)

10nm、7nm世代の開発方針も公表:
Samsung、2016年内に14nm LPCプロセス提供へ
Samsung Semiconductorは、第1世代の14nmプロセス技術「14LPP」よりもコストを抑えられる第2世代14nmプロセス技術「14LPC」を2016年中にも提供するとの方針を明らかにした。10nmプロセス技術でも、第1世代の「10LPE」と第2世代の「10LPP」を提供するという。(2016/4/27)

ベンチマークテストで分かった意外な実力
徹底比較: Windows 10“最強タブレット”「Surface Pro 4」に「Galaxy TabPro S」が挑戦、勝ち目は?
Windows 10タブレットの最高峰ともいえる「Surface Pro 4」。Samsung Electronicsの「Galaxy TabPro S」は、このSurface Pro 4にどこまで追い付き、また追い越せたのか。ベンチマークで比較する。(2016/4/24)

Galaxy S7/S7 edgeに新色「ピンクゴールド」追加
Samsungが「Galaxy S7」および「Galaxy S7 edge」の本体カラーに「ピンクゴールド」を追加した。まずは韓国で発売された。「Xperia Z5 Premium」にも最近ピンクが追加されている。(2016/4/21)

デジタル放送が進化:
米ドルビー、「Dolby AC-4」対応テレビの市場導入でサムスンと提携
ドルビーは、放送やインターネットストリーミングサービスへの採用が期待されている「Dolby AC-4」について、サムスンとの提携を発表した。サムスンは、2017年に「Dolby AC-4」対応テレビを市場投入する見込みだ。(2016/4/18)

Samsungのスマート冷蔵庫に見る「データと引き換えに何かを得る」時代とは?
スマート家電はさまざまな分野でスマホの普及とともに進化を遂げてきた。そして今、新しいビジネスの形が生まれようとしている。(2016/4/18)

HuaweiもVR HMDに参入へ P9をセットする「Huawei VR」のプロトタイプを発表
Samsung Electronics、LG Electronicsに続き、Huaweiもスマートフォン搭載型のVR HMDを発表した。フラッグシップ端末「P9」「P9 Plus」だけでなく「Mate 8」もセットできる。(2016/4/16)

前途多難なのか:
“メモリ大国”を目指す中国(前編)
中国がメモリ技術の開発に注力している。中国のファウンドリーであるXMCは、「3D NAND型フラッシュメモリでSamsung Electronicsに追い付く」と、非常に積極的な姿勢を見せている。(2016/4/14)

R25スマホ情報局:
目に直接表示?スマートコンタクトレンズ登場?
ニュースサイト「SamMobile」によると、サムスンがスマートコンタクトレンズの特許を韓国で申請した。このスマートコンタクトレンズは、カメラなど複数のセンサーが搭載されたもので、ユーザーの目に直接画像を映し出すものだという。(2016/4/13)

Samsung、18.4型フルHD液晶を備えたビジネス向けAndroidタブレット「Galaxy View」
Samsungは、Galaxyブランド製となるビジネス向け大型タブレット端末「Galaxy View」の販売を開始する。(2016/4/11)

Samsungとヤマハ、バイク用スマートフロントガラスのコンセプト発表
SamsungがYamaha Motor Europeと協力し、バイクのフロントガラスにスマートフォンのナビやメッセージの着信通知を表示する「Smart Windshield」を開発した。(2016/3/29)

その価格に見合う実力を備えているか
徹底レビュー:iPhoneファンも欲しがる「Samsung Galaxy S7 edge」に死角はない?
かつてiPhoneに対抗しうる数少ないAndroidスマートフォンだったGalaxyシリーズに最新モデルが登場した。そのシェアは絶対的ではなくなったものの高い処理能力と個性的なデザインは健在だ。その実力を確かめてみる。(2016/3/20)

VR酔いを軽減し、臨場感を上げる電気刺激ヘッドフォン「Entrim 4D」
Samsungが、VR HMD「Gear VR」と一緒に装着すると動画と同期する内耳への電気的な刺激を与えることで臨場感を高め、VR酔いも軽減するヘッドフォン「Entrim 4D」のプロトタイプを披露した。(2016/3/18)

キーボードカバーは標準添付:
Surface Pro 4対抗の有機EL搭載2in1「Galaxy TabPro S」、899.99ドルで北米発売
Samsungの12型2in1デバイス「Galaxy TabPro S」が米、英、カナダで3月18日に発売される。価格はキーボードカバー付きで899.99ドル(約10万200円)だ。(2016/3/18)

製品解剖:
Samsung「Galaxy S7 Edge」を分解
Samsung Electronicsの最新スマートフォン「Galaxy S7 Edge」を、iFixitが分解した。(2016/3/16)

医療技術の応用:
Samsung、平衡感覚をつかさどる神経を刺激して“動き”を感じられるVRヘッドセット「Entrim 4D」発表
電極付きのヘッドセットから内耳の前庭神経を電気信号で刺激することにより、VR映像内の動きや速度を感じることができるように。(2016/3/15)

鼻歌を五線譜にしてアレンジまでしてくれる作曲アプリ「Hum On!」
Samsungが、SXSW 2016で作曲アプリ「Hum On!」を発表した。端末のマイクに向かってハミングすると採譜してコードまで付け、さらにアレンジも可能だ。一般公開については未定だ。(2016/3/15)

Galaxy S7/S7 edgeが北米で発売、iPhone(?)も登場のCM3本公開
Samsungが、欧米や韓国でフラッグシップ端末Galaxy S7/S7 edgeを発売した。米国でのSIMロックフリー/32GBモデルのBest Buyでの販売価格はS7が694.99ドル、S7 edgeは779.99ドルだ。いずれもVR HMDのGear VRがバンドルされる。(2016/3/14)

SFの世界をジェットコースターで駆け抜けろ! VRジェットコースターが北米に初登場
サムスンとシックスフラッグスのコラボです。(2016/3/13)

4人で遊べるソーシャルVRゲーム、Oculus Storeに登場
Facebook傘下のOculus VRが、開発に協力したSamsungの「Gear VR」用のソーシャル機能と最高4人までのチームを組んで遊べるソーシャルVRゲームを発表した。(2016/3/10)

VR専用映画館、アムステルダムに開館
VR(仮想現実)コンテンツ専用の映画館がオランダのアムステルダムで開館した。SamsungのGear VRとゼンハイザーのヘッドフォンを装着し、回転椅子に座って30分のコンテンツを視聴できる。価格は12.5ユーロ(約1600円)。(2016/3/6)

HDDではない! 世界最大「15TB SSD」がSamsungから
韓国Samsung Electronicsが、世界初となる15.36TBの2.5型SSDを発表した。(2016/3/4)

Samsung、世界初15.36TBの2.5インチSSD「PM1633a」の出荷開始
Samsung Electronicsが2.5インチSSDとしては世界最大容量の15.36TBの「PM1633a」を発表した。V-NAND採用で、シーケンシャルな転送速度はSATA SSDの2倍以上としている。(2016/3/4)

Apple対Samsungの特許訴訟、Samsungへの1億2000万ドルの賠償命令が無効に
Apple対Samsungの特許訴訟をめぐり、米連邦巡回控訴裁が、連邦地裁のSamsungからAppleへの1億2000万ドルの賠償金支払いを命じた評決を無効とし、一方AppleからSamsungへの15万8400ドルの賠償金支払い命令は支持した。(2016/2/29)

数カ月後にはシェア4位に浮上か:
Xiaomi「Mi 5」の性能はiPhone 6s/Galaxy S7級
Xiaomi(小米科技)が、AppleとSamsung Electronicsに対抗する新型スマートフォン「Mi 5」を発表した。(2016/2/29)

Samsung、モバイル内蔵メモリ向け256GB高速NANDフラッシュの量産開始
Samsungが、モバイル端末の内蔵メモリ向けとしては最大の256GBのUFS 2.0準拠NANDフラッシュの量産を開始したと発表した。入出力速度は一般的なPC用SATA SSDより高速という。(2016/2/26)

日本サムスン、最大2TBモデルまで用意した小型軽量ポータブルSSD「Samsung Portable SSD T3」
日本サムスンは、USB 3.1接続に対応した小型軽量設計のポータブルSSD「Samsung Portable SSD T3」シリーズを発表した。(2016/2/26)

リード3200MB/秒!:
5コアコントローラ+第3世代V-NANDの新製品も――日本サムスンが最新SSDを展示
日本サムスンが「2016 Samsung SSD Forum, Japan」を開催。2016年春の投入が見込まれる最新SSDを披露した。(2016/2/25)

スクリーンとバッテリーが大型化:
Galaxy S7、北米向けはSnapdragon 820搭載へ
Samsung Electronics(サムスン電子)は2016年2月、スマートフォンの新製品「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」を発表した。(2016/2/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。