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「魚眼レンズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

すぐにマネしたくなるお手軽さ 風景写真1つから「水滴」を作る加工方法がナイスアイデア
めっちゃ良い……!(2018/10/14)

6基の魚眼カメラを内蔵した8K対応360度カメラ「Insta360 Pro 2」
アスクは、Shenzhen Arashi Vision製のプロフェッショナル向け360度カメラ「Insta360 Pro 2」の取り扱いを発表した。(2018/8/22)

全天球動画から切り出すと動画制作はとても楽になる 「GoPro Fusion」を試した
GoPro初の全天球カメラ「GoPro Fusion」には、とても有用な機能がある。5.2Kの全天球動画から部分的に切り出してHD動画を作る「オーバーキャプチャ」だ。これは楽しい。(2018/7/16)

サービスロボット:
人の苦しみを肩代わりするサービスロボット、原発を廃炉に導き起立障害を解決へ
世界最大級の技術専門家の組織IEEEは2018年6月20日、都内で「サービスロボット技術の現状と未来」と題したプレスセミナーを開催した。(2018/7/13)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
新バージョンの実力は? レンズ交換式iPhoneケース「ShiftCam 2.0」を試す
2017年夏に紹介したカメラレンズ付きiPhoneケース「ShiftCam」に新バージョンが登場。というわけで早速試してみるのである。(2018/7/4)

開発陣に聞く「AQUOS R2」(前編):
「AQUOS R2」のカメラは何が変わったのか? 動画専用カメラの狙いは? シャープ開発陣に聞く
シャープの「AQUOS R2」は、デュアルカメラの片方に動画専用カメラを搭載しているのが大きな特徴。AQUOS R2ではなぜ「動画」にこだわったのか。AQUOS R2の開発者インタビュー前編では、カメラ機能の進化に迫る。(2018/7/4)

ドコモ、360度8KVRライブ映像を配信できるシステムを開発 5Gでの利用を想定
NTTドコモはヘッドマウントディスプレイを通し、スポーツや音楽イベントなどの360度8K映像をリアルタイムに視聴できるシステムを開発したと発表。同社の常設5G技術検証環境「ドコモ5GオープンラボTM Yotsuya」に展示を行う予定だ。(2018/6/26)

広角・望遠・魚眼・マクロレンズとケースが一体になったiPhone X用「SHIFT CAM 2.0」6月15日に発売
Tokyo Macが、広角・望遠・魚眼・マクロレンズとケースが一体になったiPhone X用「SHIFT CAM 2.0」を発売する。価格は1万2960円(税込)で、6月8日から予約販売を開始した。(2018/6/8)

キャプテンながはまのマニアックすぎるシリーズ:
4年ぶりの同時公開に歓喜! ワレ「しんかい6500」と「よこすか」の“超スゲーところ”に肉薄す
“メカメカ”成分、超多め。(写真大盛り135枚)(2018/5/17)

VRニュース:
スタンドアロン型VRヘッドセットとVR180対応2眼カメラを発売
レノボ・ジャパンは、スタンドアロン型VRヘッドセット「Lenovo Mirage Solo with Daydream」と、VR180対応の2眼カメラ「Lenovo Mirage Camera with Daydream」の予約販売を開始した。(2018/5/14)

AUKEY、魚眼・マクロ・広角レンズセットの66%オフセールを開催 650円(税込)に
AUKEYは、魚眼・マクロ・広角レンズがセットになった「AUKEY 3点セットスマホレンズPL-A6」の66%オフセールをAmazonで開催。クーポンコードの利用で通常1899円が650円(税込)になる。(2018/4/12)

パナソニック、360度全方位を撮影できる魚眼レンズ採用ネットワークカメラ
パナソニックは、同社製セキュリティシステム「i-PRO EXTREME」シリーズのラインアップに天井設置型の全方位撮影対応ネットワークカメラ計2製品を追加した。(2018/3/2)

CES 2018:
スマホレスでDaydream! Lenovoが“スタンドアロン”Daydreamヘッドセットを発表
Lenovoが、スマホ不要でGoogleのVRプラットフォーム「Daydream」を楽しめるヘッドマウントディスプレイを発売する。合わせて、単体で通信できる180度カメラも発売する。(2018/1/10)

PR:デルタ電子だから実現できる、設備資産を生かしたスマートビル構築
デルタ電子は「スマートビルディングEXPO 2017」で、同社のビルディングオートメーション(BA)ソリューションを披露。2016年4月にデルタグループに加わったLOYTEC社のオープンなBA製品を強みに、既存資産に自社の各種要素技術を反映したスマートビルディングの構築などを訴求した。(2017/12/22)

TechFactory通信 編集後記:
ソニーの犬型ロボットが12年ぶりに復活! あの人型ロボットとの共通点
大文字から小文字に――。(2017/11/11)

「AIBO」から「aibo」へ 人とふれあい成長する“3つのAI”とは?
ソニーが発表した犬型コミュニケーションロボット「aibo」(アイボ)。動きはスムーズで好奇心旺盛。人とふれあい成長するという。その仕組みとは?(2017/11/1)

「aiboはオーナーと物語を紡げる」──平井社長、復活した“犬型ロボット”にソニーのミッション託す
ソニーが新型“aibo”(アイボ)「ERS-1000」を発表した。1999年から2006年までに累計15万台を販売した犬型ロボットの後継機。AI(人工知能)とクラウド連携で成長するコミュニケーションロボットだ。(2017/11/1)

犬型ロボット「aibo」復活 来年1月発売、19万8000円
ソニーが犬型ロボット「aibo」を2018年1月11日に発売する。(2017/11/1)

新たな姿に:
ソニー、新型「aibo」発売へ 犬型ロボットが復活
ソニーは、エンターテインメントロボット「aibo(アイボ)」を2018年1月11日に発売する。(2017/11/1)

IoTでネットワークカメラを再発明? スマホから手軽に遠隔視聴できる「Safie」を試す
面倒な設定なしで手軽に利用できるネットワークカメラはないものだろうか。この「Safie」は、映像をクラウドに自動アップロードするサービスにより、セットアップが簡単で、外出先からの視聴も自由自在という。実際に試してみた。(2017/10/7)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
“6つのレンズ”を付けられるゴツいiPhone 7 Plus専用ケース「ShiftCam」を楽しむ
iPhone 7 Plusのデュアルカメラを生かすアクセサリーは思っている以上に少ない。そんな中、香港ShiftCamがiPhone 7 Plus専用のレンズ付きケースを発売したので試してみるのである。(2017/8/16)

6つの特殊レンズを切り替え可能なiPhone 7 Plus用ケース「SHIFTCAM」が登場
DISCOVERは、iPhone 7 Plus用カメラレンズケース「SHIFTCAM」を発売。内蔵のスライドとスナップ機構を使用し、広角、望遠、マクロ、魚眼レンズを素早く切り替えられる。(2017/8/4)

斬新、面白い――本当にこれは写真なの? 次世代の“360度自撮り”にハマる人たち
「これは一体何の写真?」 一見イラストのようにも見える不思議な“球形”が映る写真。360度写真の波がじわりと押し寄せている。(2017/7/29)

より手頃に、より持ちやすく、より使いやすく――新型「Gear 360」を写真でチェック
SamsungのVRカメラ「Gear 360」に新モデルが登場する。スペックと形状を最適化することで、よりリーズナブルな価格で手軽に360度の4K撮影を実現したことが大きな特徴だ。(2017/4/2)

情報化施工:
VRで重機を遠隔操作、大成建設が新システム
大成建設はヘッドマウントディスプレイ(HMD)を用いて、遠隔地から実際に搭乗している感覚で重機を操縦できるシステムを開発した。災害現場などの二次災害の危険がある場所での作業などに活用できるという。(2017/1/25)

SHOWCASE:
札幌のオシャレなiPhoneケース屋さんの暇つぶし アプリ紹介編「ハゲーム」
(2017/1/23)

PS4向け「YouTube」の次期アップデートで「PlayStation VR」サポートへ
「PlayStation 4」(PS4)向けの「YouTube」アプリがバージョン1.09でVR HMD「PlayStation VR」(PS VR)をサポートするようだ。YouTube上の360度VR動画をPS VRで楽しめるようになる。(2016/12/22)

建設×VR:
いまさら聞けないVRの基礎ーー2D/3Dとの関係性
建築土木分野での活用が広がっているVR(バーチャルリアリティ)技術。一方、そもそものVRのやHMD(ヘッドマウントディスプレイ)の仕組み、これらを活用してくいく上での注意点などについては、意外と知られていないのではないだろうか。本稿ではこうしたVRの基礎的な部分について解説する。(2016/11/10)

「ET 2016」開催直前取材:
カメラを置くだけ? バッテリー駆動の監視システム
2016年11月16〜18日、パシフィコ横浜で「Embedded Technology 2016(ET 2016)」「IoT Technology 2016」が開催される。EE Times Japan/MONOistでは、同展示会の開催に先駆けて、出展社企業に展示する内容の事前取材を進めている。今回は、東芝情報システムに話を聞いた。(2016/11/10)

PR:全天周って何? Outdoor Recorderってどういうこと? カシオの「EX-FR200」で遊んでみた
カシオ計算機の「Outdoor Recorder EX-FR200」というカメラが面白いと荻窪圭さんから教わり、どこがどう面白いのか、全天周が撮れるとはどういうことなのか、実際に公園で体験してみました。(2016/9/21)

PR:魚眼レンズや2台同時接続でさらに楽しい! カシオの「EX-FR200」はこんなに遊べる
カシオ計算機のOutdoor Recorderのラインアップに、魚眼レンズを搭載し、前方180度や全天周が収められる「EX-FR200」が登場。2台同時接続などを実際に試してみると、とにかく面白いのだ。(2016/9/16)

富士フイルム、コンパクトなミラーレス一眼「FUJIFILM X-A3」を発表
富士フイルムから、女性ユーザーの自撮りニーズにも応えるコンパクトなミラーレス一眼「FUJIFILM X-A3」が登場。10月6日に発売する。(2016/8/25)

4K動画が撮れる全天球カメラ「Galaxy Gear 360」7月15日発売
サムスン電子ジャパンが、360度の写真や動画を撮れる「Galaxy Gear 360」を7月15日に発売。Galaxy端末やHMD「Gear VR」で撮影したコンテンツを視聴できる。(2016/7/14)

そろそろ持っとく? モニター付きのアクションカム4モデルを撮り比べ(映像編)
行楽シーズンも近づき、面白い映像や写真が撮れるアクションカムにも興味がわく季節。今買うならどれがいいか、手軽に使えるモニターがセットになったコンパクトなモデル、HERO4 Silver、HDR-AS50、WG-M2、EX-FR100の4モデルを比較する。(2016/4/20)

Facebook、360度動画撮影カメラシステム「Surround 360」をオープンソースで公開へ
動画に注力するFacebookが、360度動画を撮影するためのカメラシステム「Surround 360」を発表した。ポストプロダクションツールを含むシステム構築に必要なデータを今夏GitHubでオープンソースで公開する計画だ。(2016/4/13)

プロはCP+ 2016をどう見たか 荻窪圭、三井公一が気になった製品を紹介
例年多くの人でにぎわう、写真とカメラのイベント「CP+ 2016」。普段から製品レビューなどでカメラやレンズ、アクセサリー類に触れているプロは、展示のどこに目を引かれたのか。初日を終えた25日の夜に話を聞いた。(2016/2/26)

Mobile World Congress 2016:
Xperiaは「インテリジェンス」を持つコミュニケーションツールへ――Xperia“第3章”の幕開け
Xperiaの「究極の集大成」こと「Xperia Z5」シリーズの発表から約5カ月。コミュケーションの道具として、スマホ・タブレットの枠を超えたXperiaの“第3章”が始まる。そのキーワードは「インテリジェンス」だ。(2016/2/26)

Samsung、球形のVRビデオカメラ「Gear 360」
Samsungが、VR HMD向けの360度動画/静止画を手軽に撮影できるコンパクトなVRカメラ「Gear 360」を発表した。Galaxy S6などでモニタリング/制御できる。(2016/2/22)

これ1台でバッチリ:
PR:アプリ特盛りの東芝「dynabook T75/U」は新生活の相棒にピッタリ!
東芝から2016年の春モデル「dynabook T75/U」が登場した。新モデルには便利で楽しいアプリや初心者にも動画で分かりやすいヘルプナビ、そして使うのが楽しくなる魅力の装備が盛りだくさん。春からの新生活はdynabookと共に迎えよう。(2016/2/18)

3つのレンズでスマホ写真を面白く! サンワ「400-CAM034」
(2016/2/12)

火星の砂丘をバックに自撮り、探索開始1228日目のキュリオシティが余裕を見せる
任せてください。火星は庭です。(2016/2/4)

UNiCASE、リアルストア全店で写真撮影が楽しくなるカメラグッズ体験イベントを開催
UNiCASEは、リアルストア全店でスマートフォン用カメラグッズを使った写真撮影の体験イベントを開催。魚眼レンズやワイドレンズ、マクロレンズなどを用意している。(2015/8/4)

“ウェアラブル”の今:
第38回 操作不要のZero UI 重要なのは「リモコン」と「プログラム」
ユーザーインタフェースがない、Zero UIの世界では、センサーとなるウェアラブルデバイスのような機器と、そこから得られる情報を元にさまざまな判断と動作を行うプログラムが重要になる。(2015/7/25)

PR:これぞ新世代の携帯電話!――LINEもできる「AQUOS ケータイ SH-06G」ってどんなケータイ?
スマホにしたいけどケータイの使い勝手も捨てがたい。でもスマホみたいにLINEやfacebookを使ってみたい……。そんな声に応えるのが、シャープの新世代ケータイ「AQUOS ケータイ SH-06G」なのだ。(2015/7/17)

交換レンズ百景:
独特の広さや歪みを楽しみたくなる魚眼レンズ――オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO」
魚眼レンズと聞くと、特殊な用途にしか使えないと思いがちだが、F1.8と非常に明るくレンズ前2.5センチまで寄れるこのレンズは、誇張されるパースやデフォルメ効果、独特のボケを生かした面白い写真が撮れる。(2015/6/17)

超堅牢iPhoneケースから、猫の餌やり器まで:
COMPUTEX TAIPEI 2015で見つけた“変わり種“ガジェットを総チェック!
COMPUTEX TAIPEI 2015では、スマホ関連の “変わり種”ガジェットがたくさん出品された。筆者が独断と偏見で選んだ、気になるアイテムを一挙にご紹介する。(2015/6/9)

省エネ機器:
「明るい」と感じる感覚を利用、制御技術で照明電力を6割削減
オフィスビルの消費電力の3分の1を占める照明設備。大林組はこうした照明機器による電力消費を大きく削減できる照明制御システムの開発を進めている。制御に「人が感じる明るさ感」を利用しているのがポイントで、照明機器の日中の消費電力を約60%削減できるという。(2015/6/4)

マイクロフォーサーズ用大口径魚眼レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO」を発売
オリンパスが、開放F値1.8を実現した魚眼レンズを発表した。一般的なF2.8の魚眼レンズより1.3段も明るいのが大きな特徴だ。(2015/5/12)

ソニー、35ミリフルサイズ対応のEマウントレンズ2本とコンバーター2種を発表
ソニーがCP+ 2015に参考出展していた広角単焦点レンズ2本を正式発表。「Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA(SEL35F14Z)」と「FE 28mm F2(SEL28F20)」および専用のコンバーターレンズ2種が発売される。(2015/4/6)

誠侍のcaseplayアクセサリーレビュー連載:
PR:写真がうまくなる?「ZTYLUS Camera Case」とリボルバーレンズアタッチメントを体験セヨ
これは英会話を磨き、メンズエステで体も磨いた……次はなんだろな〜と考えた時「やっぱりさりげなく演出する小物じゃね?」と思った40代男性――「誠侍」がいろんなガジェットアクセサリー体験する連載企画です。(2015/3/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。