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「女性向け」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「女性向け」に関する情報が集まったページです。

「ときめきレストラン」8月31日にサービス終了 「ときメモ」シリーズ初の女性向け恋愛スマホゲームが5年で幕
「アイドルたちの活動は続いていきます」とのこと。(2018/6/15)

集英社の女性向け漫画誌「YOU」、10月15日発売号で休刊へ
掲載作品の継続先については今後明らかに。(2018/5/30)

アエリアがサイバード買収 女性向けゲームでシナジー、「A3!」に「イケメンシリーズ」のノウハウ導入
アエリアがサイバードを約70億円で買収。アエリアのグループ会社が運営するイケメン役者育成ゲーム「A3!」に、サイバードの女性向けゲーム「イケメンシリーズ」などの運営ノウハウを組み合わせ、収益基盤を強化する狙い。(2018/5/29)

百貨店、廃れ行く「習慣」にはもう頼れない:
「インスタ映え」はお中元の救世主となるか
大丸松坂屋百貨店が「インスタ映え」を意識した今年のお中元向け商品を発表した。贈答品の習慣が薄れて市場が縮小しているためで、若い女性層を取り込む。(2018/5/9)

『non-no』など4誌が参加:
集英社、C Channelと共同で動画インフルエンサープロモーション事業を開始
集英社は、女性向け動画メディア「C Channel」を運営するC Channelと共同で、動画を使ったインフルエンサープロモーション事業を開始すると発表した。(2018/5/8)

彼氏はコミケの女性向けブースで売り子できるか問題 「ヲタクに恋は難しい」3話
【ネタバレあり】リミッター外れるからね、コミケは。(2018/4/27)

デジタル時代のスター発掘:
C Channel、オーディションアプリを本格始動 TBSや集英社らと連携
女性向け動画メディア「C CHANNEL」を運営するC Channelは4月25日、関連会社が提供しているオーディションアプリ「mysta」を本格始動させると発表した。(2018/4/25)

各社がシェアを奪い合う“激戦区”:
コカ・コーラ、小容量ペットボトルコーヒーに参入 「ジョージア ジャパン クラフトマン」
コカ・コーラが“激戦区”の500ミリリットルペットボトルに参入。「ジョージア」ブランドのブラックコーヒーとカフェラテで、若年層や女性層を狙う。(2018/4/18)

負債総額60億3500万円:
シェアハウス「かぼちゃの馬車」が民事再生 入居者は生活インフラ寸断の恐れ
女性向けシェアハウス「かぼちゃの馬車」を展開するスマートデイズが東京地裁に民事再生法の適用を申請。3月末現在で債権者は911人、負債総額は60億3500万円。入居者の生活インフラ確保が困難になる恐れもあるという。(2018/4/9)

アダストリアの“出張クローゼット”イベント:
ファッションは「店に行く」から「店が来る」時代になる?
女性向けファッションブランド「Andemiu」を展開するアダストリアが、イベント「FIT ON ME」をパーソルキャリアと開催。「服を買いに行く」ではなく、「オフィスで服を買える」を新たに提案する。(2018/3/28)

「ブランドのコラボは何をもたらすか」:
「“表面的な女子っぽさ”の女子向け商品」からの脱却 午後の紅茶×ポッキーの4年間
「女性向けの商品やサービスをヒットさせたい」――そんな担当者必読の本が「ブランドのコラボは何をもたらすか 午後の紅茶×ポッキーが4年続く理由」。キリンとグリコのコラボプロジェクトから、女子向け商品のマーケティングについて学ぶ。(2018/3/5)

ファンタジーな世界に癒やされる ナムコが大人の女性向けバー「絵本の中のBAR」オープン
“秘密の本の中に閉じ込められた不思議な森”がテーマ。(2018/2/28)

【マンガ】「ピーチ・ジョン」というブランド名の意外な由来
女性向けブランドなのに、「ジョン」という男性名がついた理由は?(2018/2/19)

2月開業:
「オトメイトビル」池袋にオープン 1棟丸ごと乙女ゲームの世界
アイディアファクトリーは2018年2月に、同社の女性向けゲームの世界観を体験できる複合商業ビル「オトメイトビル」を東池袋にオープンする。(2017/12/20)

マストドンつまみ食い日記:
Exciteの女性向けインスタンス「julika」、終了
ユーザー数が伸びないまま、半年で終わった。(2017/12/12)

読者の変化に対応できず:
“青文字系”ファッション誌「Zipper」が休刊
祥伝社が、女性向けファッション雑誌「Zipper」を休刊すると発表。(2017/11/21)

「MERY」11月再開 全記事二重チェック、旧MERYの記事は使わず
休止していた女性向けメディア「MERY」が11月21日に再開。全記事を「公認ライター」と編集部で執筆。校閲を行い、編集部で二重チェックをした後で公開するなど、執筆体制を見直す。(2017/10/27)

女性向けメディア「MERY」11月21日から記事提供再開
2017年8月にDeNAと小学館による共同出資会社「株式会社MERY」の設立を発表し、運営体制を刷新した上での運営再開を目指していた。(2017/10/27)

かわいい姿に胸キュン モフモフないやし系動物を集めた女の子向け図鑑が誕生
女の子じゃなくても読みたい。(2017/10/12)

ワコールが女性向け恋愛シミュレーションゲームを制作 「乳眠」できるよう女性をサポート
「乳眠」とは一体。(2017/9/1)

“プロ”が作る「新MERY」に価値はあるのか DeNAのメディア事業が進む先
昨年末の“キュレーションサイト問題”を受け、運営体制の見直しを迫られたDeNAが、女性向けメディア「MERY」を小学館と共同で再スタート。この先、DeNAのメディア事業はどうなるのか。南場会長、守安社長の発言から探った。(2017/8/9)

動画メディア「C CHANNEL」で「サマンサ」販売 人気ブランド投入で新規顧客獲得へ
女性向け動画サービス「C CHANNEL」が、サマンサタバサジャパンリミテッドと協業。C CHANNELのECサイトで、Samantha Thavasaの商品を取り扱う。新規顧客の獲得が狙い。(2017/7/14)

マストドンつまみ食い日記:
女性向けネットコミュニティーはマストドンで成功するのか?
女性向けマストドンインスタンスとしてスタートしたExciteの「julika」が成功するか注目されているようだ。では、30年近く前の成功事例を紹介しよう。(2017/7/2)

マストドンつまみ食い日記:
Exciteの「julika」開発で苦労したこと
6月27日にローンチした女性向けインスタンス、その開発にまつわる苦労話を聞いた。(2017/6/27)

Exciteの女性向けインスタンス「julika」(ユーリカ)始まる 10代からママまでカバーする「キラキラ女子」マストドンを作った理由
女性向けメディア、サービスを抱えるExciteがマストドンインスタンスに乗り出した。(2017/6/27)

女性向けアニメ応援上映、前代未聞の「鳴り物は木魚だけOK」 → ファン「当日に向けてポクポク練習するぞ!」
テレビアニメ「僧侶と交わる色欲の夜に…」のイベント。(2017/6/7)

「AULA」「RYZA」を展開:
ブランド「AULA」を展開 アパレル企業が民事再生
帝国データバンクによると、女性向けファッションブランド「AULA」などを展開するCODE.9(東京都目黒区)が民事再生を申し立てた。(2017/6/6)

痴漢情報も事前に察知できる 女性用防犯アプリ「Moly」
コーデセブンは、女性向けとなる危険察知防犯アプリ「Moly(モリー)」の正式版をリリースした。(2017/6/2)

Gunosy、女性向け情報キュレーションアプリ「LUCRA」公開 「信頼できるコンテンツ提供」
Gunosyが、女性向けの記事をキュレーションするスマホアプリ「LUCRA」の提供をスタート。ファッションや子育てなどのカテゴリーを用意する。(2017/5/30)

20秒でプリント完了:
プリンタでネイル、どうなの? 記者が体験してきた
最新ネイルプリンタを使ったジェルネイルサービス「ツメコ」。千趣会が美容サロン向けに提案を始めた。時間と手間がかかるジェルネイルが短時間で手軽にできることから、新たな女性向けサービスとして盛り上がりそうだ。実際に体験してみた。(2017/5/25)

「女性に負担を強いる表現」と謝罪:
ユニ・チャーム「生理で彼氏困る」タンポン動画を削除
ユニ・チャームが女性向け動画メディア「C CHANNEL」で公開した生理用品「ソフィソフトタンポン」の動画広告に批判が相次いだ。同社「生理に悩む女性に負担を強いるような表現になっていた」と謝罪し、動画を削除した。(2017/5/2)

俺様イケメンによる「椅子ドンVR」の衝撃 女性たちをキュン死にさせる(?)VRを体験
女性向けVRを体験できるエンターテインメント施設が越谷レイクタウンに期間限定で登場する。(2017/4/24)

若い女性にも「テプラ」を:
キングジム、女性向けに新ブランド テーププリンタ発売
文具メーカーのキングジムが、女性向け文房具の新ブランド「HITOTOKI」を立ち上げた。第1弾として、テーププリンタ「こはる MP20」を発売する。(2017/4/18)

高感度な女性向けの映像コンテンツ3000本超を提供:
女性向け媒体にプレミアム映像を提供するインストリーム広告特化サービス「QSTO Movie PMP」
クエスト・コミュニケーションズは、女性向けプレミアム映像コンテンツを媒体社に提供するインストリーム広告特化サービス「QSTO Movie PMP」の提供を開始した。(2017/4/11)

“ぽっちゃり女子”向け:
復活期すニッセン、カタログ戦略転換 新ECサイト開設
ニッセンが、女性向けファッションECサイト「Alinoma(アリノマ)」を開設。L〜10Lと、大きめのサイズの取り扱いに特化している点が特徴。(2017/4/7)

「性行為をのぞき見られる」 カメラ付き女性用アダルト玩具に脆弱性 英セキュリティ企業が注意喚起
カメラを搭載した女性向けバイブレーション「Siime Eye」(米SVAKOM製)に脆弱性が判明したと、英サイバーセキュリティ企業のPen Test Partnersが報告。(2017/4/4)

“本の中身”ネットで無料公開「HALLOM」誕生 宝島社やマガジンハウスら29社参加 その勝算は
出版社が手掛ける女性向け書籍の中身を「Web記事」として公開していくサイトがオープン。「この分野は逆にブルーオーシャンになりつつある」――その狙いは。(2017/4/3)

PR:女性向けシャンプーを髪を失った中年男性にレビューしてもらうとこうなる
上司の薄毛をいじってはいけない(戒め)。(2017/2/24)

“質実”あふれる姿に好印象――UNiCASEオリジナルiPhone 7ケース「acroma Texture case」を試す
今までのUNiCASE(CCCフロンティア)のオリジナルiPhoneケースは、どちらかというと女性向けのものが多い印象です。しかし、2017年12月に発売した「acroma Texture case for iPhone 7」は、男性を意識して作られたケースだそうです。どのあたりが「男性向け」なのでしょうか?(2017/2/10)

エプソン、GPSスポーツウォッチ「WristableGPS」に女性向けモデル
(2016/12/9)

「農業女子」向けの下着、ワコールが発売 農水省と共同開発
ワコールは農業に従事する女性向けの下着を来年2月から販売する。(2016/11/11)

越境EC事業を拡大:
アイスタイル子会社、中国最大級のフラッシュセールサイト運営会社と戦略パートナーシップ契約を締結
istyle Chinaは、中国最大級の女性向けフラッシュセールサイト「VIP.com」を運営する唯品会と戦略パートナーシップ契約を締結した。年内をめどに3店目となる越境EC旗艦店を出店する。(2016/11/9)

クルマから見るデザインの真価(12):
「かわいい」と「かわいくない」、クルマの印象の違いはどこからくるのか
担当編集が「あのクルマはかわいくない! 別の自動車メーカーの女性向けはちゃんとかわいいのに!」と騒ぐので、「かわいい」と「かわいくない」の違いがどこから来るのか、実車を見ながら考察した。(2016/11/7)

東京ゲームショウで長蛇の列を作った“女性向けVR”の正体
男性向けコンテンツが目立つVRですが、女性向けもすごいんです。(2016/10/21)

女性誌と連動したコンテンツを展開:
サイバーエージェントが小学館、集英社、幻冬舎との共同広告商品を提供
サイバーエージェントは、同社の女性向け情報メディア「by.S」で、小学館、集英社、幻冬舎との共同広告商品を開発、提供を開始すると発表した。(2016/9/14)

アップルPickUp!:
67歳のコード女子爆誕! 女性限定プログラミング講座「Sweet Swift」参加レポ
Apple Store表参道で行われた女性向けプログラミング講座に参加してみた。(2016/8/3)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国女子スマホの最新トレンド 「さりげない高級感」と「超高画質セルフィーカメラ」
群雄割拠の中国スマホメーカー。華やかなデザインとセルフィー(自撮り)機能を充実させた女性向けモデルの競争も激しい。「中国女子スマホ」の最新トレンドを探った。(2016/8/2)

CCCフロンティア、女性向けのスマホアクセブランド「Mallow」を発表
CCCフロンティアは、スパイシーベーシックをコンセプトとした女性向けスマートフォンアクセサリーの新ブランド「Mallow」をスタート。「UNiCASE」での取り扱いをはじめ、リアルストアでの先行販売も行う。(2016/7/20)

ここが新たな聖地か! 秋葉原にオープンする全国初の「女性向けアニメイト」に行ってみた
2.5次元の力の入れようすごい。(2016/7/15)

「今や雑誌は情報ではなく“雑貨”」――女性向けWebメディア「MERY」が紙の雑誌を創刊した理由
月間2000万UUを超える女性向けキュレーションサービス「MERY」が3月に雑誌を創刊。全国でほぼ5万部が完売する反響となった。出版不況や雑誌離れが叫ばれる今、Web/アプリを飛び出し、あえて紙のメディアに挑戦した理由とは――。(2016/6/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。