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「High Sierra」最新記事一覧

関連キーワード

「プライバシーは基本的人権」とApple
Appleが「GDPR」級のプライバシー保護機能を全ユーザーに iOS 11.3に搭載
EUの「一般データ保護規則」(GDPR)の施行を前に、Appleは特筆すべき決断をした。GDPRの保護対象者だけでなく、全てのエンドユーザーに、GDPRレベルのプライバシー保護を提供するという決断だ。(2018/4/12)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10次期大型アップデートは「Spring Creators Update」へ 完成間近に新機能も
Windows 10次期大型アップデート「RS4」の提供が2018年4月に迫っている。Microsoftからの発表はまだないが、正式名称は「Spring Creators Update」になるようだ。(2018/3/20)

「プログラミングは現代の魔法である」がテーマ ディズニーのプログラミング商材「テクノロジア魔法学校」発表
楽しく学べそう。(2018/3/7)

マストドンつまみ食い日記:
iOSとMacがテルグ語バグに対応 安心してマストドン探索可能に
インド映画「バーフバリ」で使われたことでも知られるテルグ語が安心して表示できるようになった。(2018/2/20)

インド文字でクラッシュする問題を修正 iOSのアップデート公開
Appleが「iOS 11.2.6」「macOS High Sierra 10.13.3追加アップデート」を公開。特定の文字列を使用するとアプリがクラッシュする問題を修正した。(2018/2/20)

iOSやmacOSのアップデート公開、「Meltdown」の脆弱性などに対処
不正なリンクを受信するとiPhoneがクラッシュすると伝えられた問題を修正したほか、macOS SierraとEl Capitan向けのアップデートで「Meltdown」と呼ばれるCPU関連の脆弱性に対処した。(2018/1/24)

マジパンへの準備? macOSアプリがiOS版App Storeで表示可能に
iOSとmacOSのユニバーサルアプリの噂は本当かもしれない。(2018/1/19)

Apple、「Spectre」の緩和策もリリース SafariとWebKitのセキュリティ対策強化
「macOS High Sierra 10.13.2補足アップデート」「iOS 11.2.2」「Safari 11.0.2」では、それぞれSpectreの脆弱性の影響を緩和するため、セキュリティ対策を改善した。(2018/1/9)

Mac史上最速の「iMac Pro」は56万円から 18コア最上位構成で146万円
予告通り、米Appleは12月14日に新たなハイエンドMac「iMac Pro」を発売した。価格は8コア構成で55万8800円(税別)から。(2017/12/15)

「Twitterで手口公開」に批判も
macOSに“パスワードなしでrootになれる”脆弱性、悪用されたら何が起きていたのか?
Appleの「macOS High Sierra」に、完全な管理者権限をもつユーザーとしてシステムにログイン可能になる脆弱性が見つかった。既に修正済みのこの脆弱性を攻撃者が悪用すると、どのような被害につながったのか。(2017/12/14)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2017年11月版:
ウイルス検体を業務で公開、なぜ逮捕?
2017年11月のセキュリティクラスタ、キーワードは「macOS」「share」「国際会議」でした。新バージョンのmacOSで、パスワードを入力しなくてもログインできることが突然明らかになり、衝撃が走りました。Share監視サービスを行っていたセキュリティ企業の社員が、そのShareでウイルスを共有していたとして逮捕。毎年恒例の「CODE BLUE」と「AVTOKYO」では、興味深い各講演の合間にセキュリティクラスタの人々が交流を深めていました。(2017/12/11)

ITりてらしぃのすゝめ:
iOS、macOSで“致命的バグ”連発 結局アップデートはするべき?
iOSやmacOSで「致命的な不具合」が続くApple。ユーザーは、これらの問題にどう対処すればよいのか。(2017/12/8)

Mac向けのセキュリティアップデート公開、管理者ログイン問題に再び対処
「High Sierra 10.13.2」では、11月29日のアップデートで対処したのと同じく、ディレクトリユーティリティの脆弱性が再度修正された。(2017/12/7)

macOSの「root」ログイン問題、10.13.0から10.13.1に更新すると再発の恐れ(要再起動)
macOS 10.13.1で「root」と入力すればパスワードなしでログインできてしまう問題に対処するセキュリティアップデートを10.13.0で実行した後、OSを10.13.1にアップデートすると、問題が再発するとWiredが報じた。再起動すれば解消する。(2017/12/3)

早急に最新アップデートの適用を:
「macOS High Sierra」管理者権限に重大な脆弱性、JPCERTが対策を呼び掛け
macOS High Sierra 10.13.1に、誰でも簡単に管理者権限を乗っ取れてしまうバグが見つかった。JPCERT/CCは、Appleによる最新のセキュリティアップデートの適用を呼び掛けている。(2017/11/30)

アップデートを自動配信:
Apple、パスワードなしで管理者ログインできる脆弱性を修正 ユーザーに謝罪
パスワードを入力しなくても、管理者権限でMacにログインできてしまう問題が修正された。アップデートはmacOS High Sierra向けに、自動的に配信される。(2017/11/30)

「macOS High Sierra」に脆弱性 パスワードなしでログイン可能に
Appleは対応中。【追記あり】(2017/11/29)

ユーザ名に「root」と入力:
パスワード不要、macOS High Sierraに管理者権限でログイン可能?
パスワードを入力しなくても管理者権限でログインできてしまう方法が、Twitterに投稿された。(2017/11/29)

「HFS Plus」から何が変わったのか
Appleの20年ぶり新ファイルシステム「Apple File System」(APFS)を理解する
Appleが新しいファイルシステム「Apple File System」(APFS)をリリースした。長らく同社製品で利用されてきた「HFS Plus」(Mac OS拡張フォーマット)とは、何が違うのか。(2017/11/21)

Apple、iOS 11やHigh Sierraのセキュリティ情報公開 KRACKの脆弱性に対処
iOSやmacOS、tvOS、watchOSの更新版で、「KRACK」と呼ばれるWi-Fi関連の脆弱性が修正された。(2017/11/1)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
「HEIF」「HEVC」っておいしいの? iOS 11で変わった画像・動画形式を知る
iPhone 7/7 Plus以降の機種において、iOS 11から撮影した写真・動画の標準ファイル形式が変わった。一体、従来とは何が違うのだろうか……?(2017/10/27)

ITりてらしぃのすゝめ:
「iOS 11」アップデートはするべき? セキュリティ視点で考える
OSアップデートはするべき? セキュリティの視点から解説していきます。(2017/10/19)

AIを使ったサイバー攻撃はもう時間の問題――マカフィーが警告
マカフィーが、2017年4月〜6月(第2四半期)の脅威動向を公開。マルウェア/ランサムウェアともに前四半期に比べ、大幅に増加傾向にある。(2017/10/13)

Apple、High Sierraのアップデート公開 パスワード露呈の問題に対処
「APFS」と「キーチェーン」に関連して外部の研究者に指摘されていた2件の脆弱性に対処した。(2017/10/6)

Apple、「High Sierra」や「iOS 11.0.1」のセキュリティ情報公開
「High Sierra 10.13」では、OS X Lion 10.8以降のバージョンに存在していた多数の脆弱性に対処した。「iOS 11.0.1」「iCloud for Windows 7.0」も公開された。(2017/9/27)

Appleが最新macOS「High Sierra」を無料リリース
App Store経由で配信。対象機種は2009年以降に発売されたMac。(2017/9/26)

Appleの「macOS High Sierra」に未解決の脆弱性情報、パスワード盗まれる恐れ
「キーチェーン」からパスワードを盗むことができてしまう未解決の脆弱性をセキュリティ研究者が発見し、デモ映像を公開した。(2017/9/26)

CloseBox:
iPhone Xを買わない50の理由
iPhone Xを買わない理由として挙げられているのは「切り欠き」ディスプレイだけではない。正当と思えるものから言いがかりに近いものまで、50個集めてみた。(2017/9/14)

Apple、「macOS High Sierra」を9月26日(日本時間)から配信 App Store経由で
macOSの最新バージョンが、いよいよ登場する。日本時間の9月26日から、App Store経由で入手できる。(2017/9/13)

Apple、「macOS High Sierra」は9月26日リリース
AppleのiPhone発表イベントではMacについては全く触れられなかったが、次期OSの「macOS High Sierra」が9月26日に登場することが公式サイトでひっそり告知された。(2017/9/13)

前バージョンは10年前 1984年生まれのワープロを最新macOSで動かす元開発者の執念
物書堂が、macOS High Sierraに対応した「egword Universal 2.1」をリリース予定だ。なんと10年ぶりの新バージョンとなる。egwordは1984年、Macが生まれた年から続くワープロソフトである。(2017/9/5)

半径300メートルのIT:
無意識の設定であなたの居場所がダダ漏れに? iPhoneのこんな設定に注意
なぜ、このアプリが位置情報を使ってるの? 無意識に行ったスマホのプライバシー設定であなたの位置情報がダダ漏れしてるとしたら……。(2017/9/5)

Mac+Windowsで“いいとこ取り”をする方法
仮想化ソフトの最新機能をチェック。(2017/8/30)

Microsoft、「.NET Core 2.0」と「.NET Standard 2.0」をGitHubで公開
Microsoftが「.NET Core 2.0」と「.NET Standard 2.0」の正式版をリリースした。APIはこれまでよりほぼ倍増した。(2017/8/15)

次期macOS「High Sierra」パブリックβ 導入手順まとめ
週末はHigh Sierraで遊ぼう。(2017/6/30)

Apple、「macOS High Sierra」のパブリックベータを公開
Appleが先日の「iOS 11」に続けて「macOS High Sierra」と「tvOS」のパブリックベータも公開した。(2017/6/30)

Apple、「iOS 11」のパブリックベータを公開
Appleが次期モバイルOS「iOS 11」のパブリックベータを公開した。対応端末があれば誰でも無料でダウンロードできる。(2017/6/27)

iPhone誕生10周年に見た「macOS」「watchOS」「tvOS」の進化
インテリジェンス、プライバシー保護、VR――WWDC 2017から見えてきたAppleのこれからを林信行氏が解説。(2017/6/21)

AppleのSafari、Edgeに続き、ついにWebRTCサポートへ
AppleのWebブラウザが次期OSで、Googleが中心となって推進するオープンプロジェクト「WebRTC」をサポートする。これでChrome、Firefox、Edge、Safariがサポートすることになる。(2017/6/8)

Mac新時代を切り開く 使い心地の新iMacと先進性の新MacBook Pro
WWDC 2017で発表された新しいiMacとMacBook Proは、秋に登場するmacOS High SierraとともにMacの復権を示すものかもしれない。林信行氏によるファーストインプレッション。(2017/6/8)

MacがようやくVRをサポート WWDCでは「HTC Vive」でデモ
今秋リリースの「macOS High Sierra」はVR技術「SteamVR」をサポートし、Thunderbolt 3で接続するMac向け外付けGPUユニットも発売されるので、Macで「HTC Vive」を使えるようになる。(2017/6/6)

WWDC 2017まとめ
Appleが6月5日に開催した「WWDC 2017」の基調講演で発表されたことを時系列にまとめた。既に視聴できるようになっている録画のお供にどうぞ。(2017/6/6)

次期macOS「High Sierra」は今秋リリース
パブリックβは6月後半配信予定。(2017/6/6)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。