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「Hisense(海信)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Hisense(海信)」に関する情報が集まったページです。

CES 2019:
「SHARP is BACK」 シャープ4年ぶり「CES」復活 一等地にブース展開
CESが米ラスベガスで開幕し、経営危機を脱したシャープが4年ぶりに出展した。同日には石田佳久副社長らが「世界的な技術革新企業」としての復活をうたった。(2019/1/10)

家電・IT見本市「CES」開幕 5G、AIに注目
今年は高速大容量の次世代通信規格「5G」、人工知能、インターネットと家電・住宅設備の接続技術などに注目が集まっている。(2019/1/9)

CES 2019:
GoogleアシスタントについてCESで発表された新機能まとめ マップサポートや通訳など
Googleアシスタントがモバイル版「Googleマップ」のナビ画面で使えるようになった。また、Google Homeおよびスマートディスプレイの「通訳モード」でリアルタイムの通訳機能が使えるようになる。その他、AmazonのACK対抗のサードパーティーを取り込むプラットフォームなども発表された。(2019/1/9)

4K:
どうなる4K放送!? 開始まで1カ月を切ったが認知度は低いまま……
2018年12月1日午前10時から「新4K・8K衛星放送」がスタート。もう1カ月もないが、業界内では頭の痛い問題がある。それは、4Kに対する認知度が依然として低いことだ。(2018/11/9)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
両面スマホの今は? 中国で販売中の「YotaPhone 3」に見る未来
背面に電子ペーパーを搭載した「YotaPhone」が発売されたのが2012年。その後は後継モデルが出たものの、スペックアップで価格も高くなり販売数は失速。3世代目の「YotaPhone 3」も出ましたが、中国国内でひっそりと販売されている状況です。(2018/4/2)

スマートフォンで車のガソリン残量が分かる:
「Googleアシスタント」が幅広いデバイスで利用可能に――2018年、利用シーンをさらに拡大
「Googleアシスタント」は2018年に、ホームデバイス、スマートフォンおよびヘッドフォン、車載システムなどのさらに幅広いデバイスで利用できるようになる。(2018/1/10)

テレビ事業は売却決定:
東芝がPC事業売却をASUSと協議? 東芝は「事実ない」
東芝がPC事業をASUSに売却する協議に入ったという一部報道に対し、東芝がコメント。(2017/11/17)

製造マネジメントニュース:
東芝がテレビ事業を中国ハイセンスに譲渡――売却金額は129億円
東芝は、テレビ事業を担う東芝映像ソリューションを中国ハイセンスグループに譲渡することを決めた。東芝は2016年に白物家電事業も中国マイディアグループに売却しており、家電事業をほぼ全て中国企業に譲った形となる。(2017/11/15)

ハイセンスに:
「REGZA」が中国メーカーに 東芝、テレビ事業を売却
東芝がテレビ事業を中国の家電メーカー、ハイセンスグループ(Hisense、海信集団)に約129億円で売却する。(2017/11/14)

2018年FIFAワールドカップロシア大会のオフィシャルテレビ、ハイセンスが発売
ハイセンスジャパンからサッカーW杯のオフィシャルテレビが登場。液晶パネルにKSF(フッ化物蛍光粉末)を取り入れ、色再現性を上げた「ウルトラカラー」(同社)が特徴。(2017/11/13)

石野純也のMobile Eye:
「18:9ディスプレイ」「デュアルカメラ」「AI対応チップ」 IFA 2017で見えたトレンド
IFAは年末商戦から春商戦までを占ううえで、欠かせない展示会だ。このIFAで見えてきた、スマートフォンの最新トレンドをまとめた。日本市場への影響も合わせて考察していこう。(2017/9/10)

山根康宏の中国携帯最新事情:
IFAで見た中国スマホ 18:9の縦長ディスプレイが新しいトレンドに Huaweiも?
ディスプレイの縦横比が従来の「16:9」よりも縦長な「18:9」のディスプレイを採用した製品が中国メーカーで増えている。IFA 2017の新製品を見たところ、その傾向が進んでいることが顕著に分かった。新型iPhoneもこのトレンドに拍車を掛ける?(2017/9/5)

山谷剛史のミライチャイナ:
日本発・次世代ディスク「Archival Disc」で進む中国のデジタルアーカイブ
ソニーとパナソニックが共同開発した業務用光ディスク規格「Archival Disc(アーカイバルディスク)」。中国ではデジタル化が進むのに伴いアーカイブ需要も拡大しており、光ディスクの利点を武器に、中国各地での導入が期待できそうだ──現地に詳しい山谷氏のリポート。(2017/8/21)

CES 2017:
2画面スマホやAndroid搭載ヘッドフォン――CES 2017で見かけた気になるデバイス
CES 2017ではスマートフォンの新製品発表は少なかったが、ユニークな製品が数多く見られた。その中で気になったモデルを紹介したい。(2017/1/17)

今度は55型で8万円前後、ハイセンスが低価格のフルHD液晶テレビ5製品
ハイセンスジャパンは、価格を抑えた液晶テレビ5製品を11月上旬から順次発売する。いずれも直下型LEDバックライトを搭載し、ムラのない映像を楽しめるという。音響面でも「スーパーバス」によって低域を補強した。(2016/11/4)

43V型は8万円前後:
50V型で10万円の4Kテレビ! ハイセンスジャパンが発売
ハイセンスジャパンが4Kテレビの新製品2機種を発表した。50V型の「HJ50K323U」が市場想定価格で10万円前後、43V型の「HJ43K300U」は8万円前後という低価格モデルだ。(2016/6/13)

ライセンス契約締結が追い風:
Qualcommの16年1〜3月決算、予想を上回る好業績
Qualcommの2016年1〜3月期決算は、専門家の予測を上回る好業績となった。中国企業との新たなライセンス契約の締結などが後押しとなったようだ。(2016/4/28)

中国市場の台風の目「なんちゃって4K」テレビを買って驚いた
55インチの「4K」スマートテレビが5万円台という低価格で登場する中国。だがその「4K」と「スマート」にはこんな裏があった──現地事情に詳しい山谷氏がリポート。(2015/11/10)

2020年に向けて順調に市場は拡大:
4K TVはじわりと浸透、次の流れはHDR
「CEATEC JAPAN 2015」のNHK/JEITAのブースでは、4Kおよび8Kの液晶TVがずらりと並び、次世代TV技術として注目されているHDR(High Dynamic Range)対応TVも展示された。かつてのようにTVの話題が大きく取り上げられることはなくても、4K TVは着実に普及が進んでいることがうかがえる展示となっていた。(2015/10/20)

IFA 2015:
勢いを増す中国メーカー、欧州市場で既存メーカーはどのように生き残るか――テレビ関連展示で振り返る今年のIFA
今年のIFAでテレビを展示した日本メーカーはソニーとパナソニックのみ。一方で中国メーカーは出展社数やブース面積を拡大しており、最近では地元ドイツや欧州メーカーを次々と吸収して1社が複数ブランドでの展示を行うケースも珍しくない。今年の「IFA 2015」をテレビ関連の展示で振り返ってみる。(2015/9/14)

メキシコの生産拠点も売却:
シャープ、米国テレビ事業撤退 Hisenseに「AQUOS」「Quattron」ブランド供与
シャープが、北米・中南米地域(ブラジル除く)における液晶テレビの生産・販売から撤退すると発表。中国の家電大手Hisenseに生産拠点を売却し、ブランドを供与する。(2015/7/31)

シャープ、米テレビ生産・販売から撤退 中国大手に拠点売却・ブランド供与
シャープは北米・中南米地域での液晶テレビ生産・販売から撤退すると発表した。(2015/7/31)

ハイセンス、液晶テレビの無償修理保証を3年間に延長
ハイセンスジャパンは、液晶テレビの3年間無償修理保証を開始する。(2015/7/24)

100ドル以下のスティック型Chrome OS端末「Chromebit」 ASUSが年内発売
ASUSが、テレビやディスプレイのHDMIポートに接続することでChrome OS搭載PCとして使えるガジェット「Chromebit」を年内に100ドル以下で発売する。また、Googleが149ドルの中国製Chromebookも発表した。(2015/4/1)

2015 CES:
有機ELにHDR、中国メーカーの躍進、そしてテレビ向けOSの行方――「2015 CES」を象徴する4つのトピック
4K対応が一段落し、8KやHDRといったさらなる高画質競争へと移りつつあるテレビメーカー各社。今年のCESを俯瞰(ふかん)してみると、いくつかのトレンドが見えてきた。(2015/1/26)

IFA 2014:
曲面テレビと4Kの展示が目立った今年のIFA――目玉不足の印象も
世界各国の家電メーカーが集結するIFA。ことテレビ関連では目玉となる展示が少ない印象だ。中国、韓国、そして欧州メーカーの動向も合わせて紹介しよう。(2014/9/9)

山根康宏の中国携帯最新事情:
移行を促進するのはiPhoneなのか?──主要3キャリアが争う中国TD-LTE(前編)
中国の通信事業者が4Gサービスを相次いで開始している。2013年12月の中国移動に続き、中国電信が2月に、中国聯通が3月に開始。本格的な4G“競争”時代が始まった。(2014/5/7)

日本製チップセット採用:
カジュアルな大画面、ハイセンスが11万円前後の55V型液晶テレビ「HS55K20」を発売
ハイセンス・ジャパンが、55V型のフルハイビジョン液晶テレビ「HS55K20」を投入する。他社製品は40インチ台となる価格帯に投入することで、“1クラス上の大画面”を訴求する。(2014/2/6)

2014 International CES:
4K、新OS、そして曲がるテレビ……CESで占うテレビの新トレンド
今回の「2014 International CES」でテレビメーカー各社の展示を振り返ると、新しいトレンドが見えてくる。そして日系メーカーと中国、韓国メーカーのアプローチにも違いが出てきたようだ。(2014/1/16)

山根康宏の中国携帯最新事情:
低価格化が止まらない中国に「500元スマホ時代」がやってくる
中国では、自国メーカーの勢いが増す一方で、スマートフォンの平均価格が下がり続けている。ついに、最も売れるモデルの価格帯は1000元を割り込んでしまった。(2013/12/9)

ななふぉ ITmedia支店:
CESでの「Windows Phone 8」とMWCに期待する“次”の展開
2012年10月の「Windows Phone 8」の発表後、最初の大型展示会となったのが米国で開催された「2013 International CES」だ。Windows Phone 8の新機種も登場したCES2013を振り返りつつ、2月に開催予定のMobile World Congress 2013におけるWindows Phone 8を展望してみよう。(2013/2/5)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
中国メーカーの躍進と日本メーカーの本気、4Kテレビ最新事情――CES総括(1)
米ラスベガスで開催された「2013 International CES」。ソニーやパナソニックが4K対応の大型有機ELテレビで存在感を示したが、もっとも大きな4Kテレビを作ったのは中国メーカーだった。(2013/1/31)

2013 International CES:
新製品から変わり種まで――CESで見たモバイルデバイス約40機種を一挙紹介
1月8日〜11日に開催されたCESでは、さまざまなスマートフォンやタブレットが展示された。海外の展示会ということで、日本ではなかなか見られないデバイスも多数見られた。注目の新製品から変わり種まで、会場で気になったモバイル機器を一挙に紹介しよう。(2013/1/19)

2013 International CES:
4Kテレビを見比べて気付いた“意気込み”の違い
「2013 International CES」をテレビの目線で総括すると、その内容は“4K”(海外ではUltra HDと呼ばれている)の一言に尽きる。とくに日本メーカーでは力のこもった展示を行っていた。(2013/1/18)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第5回 iPhoneをもしのぐ勢い――躍進する中国メーカー“中華酷聯海”
中国国内の端末販売シェアに大きな異変が起きている。この1年で国内メーカーが急激に販売数を伸ばし、国内シェアの半数を奪ったのだ。特にスマートフォン市場ではシェア上位に国内メーカーが5社入るなど、各社は急激に力をつけはじめている。(2012/12/27)

ビジネスニュース オピニオン:
中国TD-LTE市場で成功するか? 仏の4Gチップメーカー
中国の巨大なTD-LTE市場で勝ち残ることができれば、そのメーカーには大きな成功が約束されているといっても過言ではないだろう。LTEに対応したベースバンドICを手掛けるフランスのSequans Communicationsは、そうしたメーカーの1つだと言えるかもしれない。(2012/12/7)

「Google TV」搭載「Hisense Pulse」、約99ドルで今秋発売
中国家電大手のHisenseが、Google TV搭載セットトップボックスを11月中旬に米国で発売する。希望小売価格は約99ドル。(2012/8/28)

ノジマ、ハイセンスの50V型液晶テレビを9万9800円で販売
ノジマがハイセンスジャパンから発売される50V型テレビ「LTDN50K310RJP」を販売。外付けHDDへの録画機能があり、地上波の裏番組録画にも対応する。(2012/7/10)

知財コンサルタントが教える業界事情(5):
巨大市場・中国をめぐる日米欧中メーカーの白物家電戦争〔後編〕
特許データベースから浮かび上がる白物家電メーカーの勢力分布図をチェック。ハイアール、LGといった新興メーカーの動向も整理しておきたい。(2011/8/16)

山谷剛史の「アジアン・アイティー」:
中国版CESで“びっくり”家電に遭遇する
中国版CESだから「展示品は模倣品!」と考えるのは早計。 正式名称「China International Consumer Electronics Show」で中国家電の未来を知る!(2011/8/3)

32型がサンキュッパ:
ノジマ、中国製LED液晶テレビ“ハイセンス”を発売
ノジマは、中国の家電メーカー“ハイセンス”ブランドのLED液晶テレビを店頭およびWeb直販サイトで発売する。(2011/3/3)

2010 International CES:
Samsungら中韓勢も3Dに本腰――シャープもBD内蔵3Dテレビを準備
3Dテレビを推進するのはソニーとパナソニックだけではない。シャープのほか、SamsungとLGの韓国勢や中国勢も3D対応製品を投入する構えだ。(2010/1/10)

世界で勝つ 強い日本企業のつくり方:
日本流と現地流の調和をどう生み出すか――ソフトブレーン・駒木専務
オフショア開発などで古くから中国進出に進出するソフトブレーンは、事業が軌道に乗るまでに人材面や社会環境の変化などのさまざまな課題に直面したという。それをどのように乗り越えて事業基盤を築いたのか、同社に聞いた。(2010/1/6)

見えてきた「ワイヤレスHDMI」の姿
テレビやプロジェクターを接続するとき、HDMIケーブルの長さが足りなくて困ったことはないだろうか。そんな不満を解消するのが、UWBを利用した“ワイヤレスHDMI”。ワイヤレスHDMIの製品化を進めている米Tzero Technologiesのラジブ・クリシュナモーシーCTOに現状と見通しを聞いた。(2007/2/2)

液晶テレビ、世界テレビ出荷額の約5割に――米調査
ブランド別ではソニーが出荷額ベースのシェアをさらに拡大して首位をキープ、出荷台数シェアではPhilips、Samsung、シャープが上位3位を占めている。(2006/8/23)

端末メーカー21社がQUALCOMMのWCDMAチップセットを採用
(2004/5/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。