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「HTC Aria」最新記事一覧

ソフトバンク、1.5GHz帯/1.7GHz帯の3Gサービスを終了 LTEに振り替え 利用できなくなる端末も
ソフトバンクは、1.5GHz帯/1.7GHz帯の3Gサービスを終了し、帯域をLTEサービスに振り替える。利用できなくなる端末が一部発生するため、ユーザー向けに機種変更キャンペーンを提供する。(2015/12/11)

Y!mobile、iPhone乗り換えで最大2万5920円割引 機種変でデータ容量を2倍にするキャンペーンも
ソフトバンクは、Y!mobileからMNPでiPhoneに移行するとパケット定額料を最大2万5920円割り引くキャンペーンを開始する。またY!mobile内で機種変更した場合にデータ通信容量が2年間2倍になる「アップグレードキャンペーン」も行う。(2015/7/31)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
間もなく合併して新会社に ウィルコムとイー・モバイルの足跡を振り返る
6月に合併する予定のイー・アクセス(イー・モバイル)とウィルコム。定額音声通話や高速なモバイルデータ通信など、今日では当たり前になったサービスをいち早く提供してきた両社の歩みを振り返ってみたい。(2014/5/20)

石川温のスマホ業界新聞:
「Nexusのブランドを日本で育てたい」――イー・アクセス、エリック・ガン社長の囲みに突っ込み
イー・アクセスは、Android 4.4(KitKat)を搭載したGoogleのスマートフォン「Nexus 5」を発売すると発表した。同社のエリック・ガン社長の囲み取材でその狙いを聞いた。(2013/11/8)

Androidアプリ開発テスト入門(7):
ここが超タイヘンだよAndroidアプリのシステムテスト
日本Androidの会テスト部が、いままで培ってきたAndroidアプリ開発におけるテストのノウハウを、実際のテストコード例とともに紹介していきます(2012/8/3)

形状、使い回し、SIMロック――SIMにまつわるアレコレを調べてみた
スマートフォンを使う上でいろいろと複雑なのがSIMカード。形状やキャリア内での使い回し、SIMロック解除などはキャリアによって異なる。あらためて、SIMにまつわるさまざまな事項をまとめてみた。(2012/4/11)

イー・アクセス、「HTC Aria」のソフトウェア更新を開始
イー・モバイルのスマートフォン「HTC Aria」の最新ソフトウェアが公開された。ソフト更新をすることで、連続したドット「.」が含まれるメールアドレスあてに正しくメールを送信できるようになる。(2011/9/7)

イー・モバイルのAndroid端末でじぶん銀行が利用可能に
じぶん銀行にイー・モバイルのAndroid搭載スマートフォンが対応した。新規口座開設の手続き、「じぶん銀行スマートフォンアプリ」の利用、スマートフォン向けバンキングサービスの利用が可能になる。(2011/8/15)

Android版も今夏登場予定:
ポケモン公式iOSアプリ「ポケモン言えTAP?」 7月15日から期間限定無料配信
ポケモンカードとポケモン言えるかな?BWを組み合わせたスマートフォンアプリ「ポケモン言えTAP?」iOS版の配信日が7月15日〜9月30日に決まった。(2011/7/13)

操作性を改善、対応機種を拡大――「ATOK for Android」正式版が登場
Android搭載スマートフォン向けの日本語入力システム「ATOK for Android」の正式版が発売された。ドコモ、au、ソフトバンク、イー・モバイル、b-mobileの対応機種で利用でき、6月27日10時までは980円で販売される。(2011/6/22)

「Pocket WiFi S」がソフト更新でEMnetメールに対応
イー・モバイルの「Pocket WiFi S」向け最新システムソフトと「EMnetメール」アプリの提供が5月25日10時より開始される。システムソフトを更新しアプリをインストールすると、Pocket WiFi SでEMnetメールの送受信が可能となる。(2011/5/24)

auとソフトバンクのHTC端末、メールアプリに不具合
auの「HTC EVO WiMAX ISW11HT」やソフトバンクの「HTC Desire HD 001HTなどのメールアプリで、メールを送信できない事象が確認された。(2011/5/19)

イー・モバイル、新機種をSIMロックフリーで販売へ
イー・モバイルは、今後新規発売する全機種を一律SIMロックフリーで販売する。(2011/5/16)

イー・モバイルの携帯電話やデータ端末、今後はすべてSIMフリーに
イー・アクセスは、イー・モバイルの携帯電話やデータ端末などの全機種について、今後新たに発売するモデルはすべてSIMロックを解除した状態で販売する。(2011/5/13)

ageet、SIPソフトフォン「AGEphone for Android」をリリース
ageetがAndroid版SIPソフトフォン「AGEphone for Android」をリリース。IP-PBX「Asterisk」と連動したビジネスフォンとして利用できる。(2011/4/28)

スマートフォンやゲーム機などで使えるソーラー充電器「mobile solarシリーズ」
iphone-Rescueは、現在発売中のスマートフォン全機種に加えて、携帯電話やゲーム機などで利用できるソーラー充電器「mobile solarシリーズ」の販売を開始した。(2011/4/25)

災害時のケータイ活用を考える(1):
登録、通知、確認――ケータイ&スマートフォン向け「災害用伝言板」利用ガイド
ケータイから利用できる「災害用伝言板」は、通話やメールを使わずに、被災者と安否情報を共有できる便利なツールだ。いざというときに備えて、この災害用伝言板の利用方法を理解しておきたい。登録から確認までの操作方法と、キャリアと端末ごとの仕様の違いをまとめた。(2011/4/22)

「スマートプラン」を音声端末に拡大:
イー・モバイル、月額1400円の定額通話サービス開始――1回10分300回まで
イー・アクセスは、イー・モバイル向けの「通話定額オプション」を4月27日から開始する。同時にスマートプラン/スマートプランライトの対象を、スマートフォンのみから全音声端末に拡大する。(2011/4/21)

3年ぶりの月間130万超 各社大幅純増の春商戦――2011年3月契約数
TCA(電気通信事業者協会)が2011年3月末時点での携帯電話・PHS契約数を発表した。新生活を控えた春商戦に各キャリアとも純増となり、ソフトバンクモバイル、ドコモはそれぞれ40万件以上の大幅純増となった。(2011/4/7)

絵文字に対応:
「HTC Aria」がEMnetメールサービスに正式対応
イー・モバイルの「HTC Aria」がEMnetメール(〜@emnet.ne.jp)に正式対応した。専用アプリが4月7日からAndroidマーケットで提供される。(2011/4/6)

イー・モバイル、スマートフォン対象の通話料無料キャンペーンを延長
イー・モバイルは、HTC AriaとPocket WiFi Sの通話料が無料になる「通話定額キャンペーン」を6月30日まで延長する。(2011/3/30)

携帯販売ランキング(3月7日〜3月13日):
au新モデル「IS05」が登場 2位を獲得
携帯販売ランキングのキャリア総合では、auのAndroidスマートフォン新モデル「IS05」が初登場で2位を獲得した。(2011/3/19)

最新ケータイ徹底比較(スマートフォン2010年冬モデル編):
第5回 iWnn、ATOK、POBox Touch、Simeji――Androidの日本語入力システムを比較する
「快適に文字入力ができる」かは、スマートフォンを使う上で重要なポイントだ。Android端末のタッチパネルを使った文字入力は快適なのだろうか。Android13機種に内蔵されている日本語入力システムと、入力アプリ「OpenWnnフリック対応版」と「Simeji」をチェックした。(2011/3/10)

3月10日からトライアル版を提供:
イー・モバイルの「HTC Aria」でEMnetメールが利用可能に
イー・モバイルのAndroidスマートフォン「HTC Aria」で、「〜@emnet.ne.jp」のアドレスを用いたEMnetメールの送受信が可能になる。利用にはソフトウェア更新が必要。(2011/3/8)

春商戦へ向けて新規契約が増加、PHSも純増に――2011年2月契約数
TCA(電気通信事業者協会)が発表した2011年2月末時点での携帯電話・PHS契約数は1億2191万1800件。前月比で0.6%の増加となっている。3月の春商戦へ向けて各社とも純増を増やしており、純減が続いていたウィルコムのPHSも純増に転じた。(2011/3/7)

最新ケータイ徹底比較(スマートフォン2010年冬モデル編):
第4回 ホーム画面の操作性に優れたモデルは?――13機種+2アプリを比較
Android端末で必ず使うホーム画面は、各モデルの個性が大きく反映されたポイントの1つ。限りなく素のAndroidに近いものもあれば、メーカー独自のカスタマイズを施したものもある。今回はこのホーム画面の使い勝手を比べてみた。(2011/3/4)

Mobile World Congress 2011:
LTEやWindows Phone 7対応機も――スマートフォンの最新製品を展示するHTC
HTCブースには発表されたばかりの新製品6機種を含む、現在発売中のスマートフォン製品群がずらりと並べられており、スマートフォンのリーディングカンパニーという印象を来場者に与えていた。(2011/2/17)

12機種×2の動画を掲載:
動画で見るスマートフォン――2010年冬モデル編
ケータイの動作速度はカタログからは分からないが、使用する上で満足度を大きく左右する。特にスマートフォンは、タッチパネルがスムーズに反応するかが重要だ。本コーナーでは、これまで掲載してきた冬モデル12機種の動画記事をまとめた。(2011/2/10)

最新ケータイ徹底比較(スマートフォン2010年冬モデル編):
第3回 キーの種類と配列は何が違う? 通知ランプはある?
Android端末はディスプレイ下部にいくつかのキーが搭載されているが、このキーのデバイス、種類、配列は端末によって異なる。どの機種が使いやすいのか。このほか、スリープ状態からの復帰とロックの解除方法、通知ランプの有無についても調べた。(2011/2/7)

ウィルコムの純減に歯止め、PHSが改善傾向に――2011年1月契約数
2011年1月末時点の携帯・PHS契約数は、全キャリアが純増を記録。ウィルコムは、「だれとでも定額」の導入でPHSの純減が改善傾向に向かい、WILLCOM CORE 3Gと合わせた契約数で純増に転じた。(2011/2/7)

イー・モバイル、契約数が300万を突破
イー・モバイルの契約数が、2011年1月30日に300万件を突破した。これを記念し、「Pocket WiFi S」購入者を対象としたプレゼント企画を実施する。(2011/2/2)

動画で見るスマートフォン――「HTC Aria」
ケータイの動作速度はカタログからは分からないが、使用する上で満足度を大きく左右する。特にスマートフォンは、タッチパネルがスムーズに反応するかが重要だ。本コーナーでは、スマートフォンのホーム画面とブラウザの操作感が分かる動画を掲載するので、参考にしてほしい。(2011/1/28)

最新ケータイ徹底比較(スマートフォン2010年冬モデル編):
第2回 料金が安い/メモリが大きい/通信が速いAndroid端末は?
ケータイを使う上で機能と並んで気になるのが料金だ。端末代と毎月の利用料金を含めて、トータルで最も安いモデルはどれか。このほか、4種類の“メモリ”と通信速度の実測値についても調べた。(2011/1/25)

最新ケータイ徹底比較(スマートフォン2010年冬モデル編):
第1回 CPU、サイズ、対応機能とサービスに秀でたモデルは?――最新Android12機種を横並び比較
2010年冬モデルでは多くのAndroidスマートフォンが発売されたが、どのモデルを購入しようか迷っている人も多いだろう。そこで、2010年10月28日〜2011年1月14日に発売されたAndroid端末12モデルの主なスペックと機能、サービスを比較してみた。(2011/1/17)

音声とスマートフォンに再挑戦する――ビック有楽町でも「Pocket WiFi S」発売セレモニー
新端末の発売日や新サービスの開始日に今や恒例となっている発売記念セレモニー。イー・モバイルも、ビックカメラ有楽町店で「通話定額キャンペーン」と「Pocket WiFi S」の販売開始記念セレモニーを開催した。(2011/1/14)

Embedded Android for Beginners(Android基礎講座):
第6回 2010年が転換点となったAndroid
移動体通信事業者に続き、固定系通信事業者やインターネットサービスプロバイダー、さらにはデジタルカメラや音響機器のメーカー組み込み機器にもAndroidが広がってきました。グーグルの新しいサービスをすぐに利用したければ、Android搭載機器を持っておくことという流れがごく自然に広がってくると考えられます。(2011/1/12)

年末商戦で各社大幅純増、ウィルコムは純減が続く――2010年12月契約数
TCAが発表した2010年12月末時点での携帯・PHS契約数は1億2070万8700件。前月比で0.5%増え、61万7900件増加となった。年末のボーナス商戦をにらんだ新製品が出そろい、ケータイ各社は純増したが、新生ウィルコムは引き続き苦戦を強いられている。(2011/1/11)

携帯販売ランキング(12月27日〜1月2日):
「GALAXY S」2週連続首位に グローバルモデルがトップ3占める
キャリア総合ランキングでは「GALAXY S」が好調だ。前回に続き首位を獲得し、2週連続のトップとなった。またauの「IS03」の順位も上昇している。(2011/1/7)

月額1820円:
イー・モバイル、ケータイ/PHS/固定電話の通話料が無料になるキャンペーンを開始
イー・モバイルが1月14日からAndroid 2.2搭載スマートフォン向けに「通話定額キャンペーン」を開始する。同キャンペーンでは、月額1820円を追加で支払うことで、1回最大10分、計500回の通話が無料になる。(2011/1/6)

携帯販売ランキング(12月20日〜12月26日):
スマートフォンの順位争い激しく――iPhoneが再び上位に
今回のキャリア総合ランキングでは、Android端末に押され気味だったiPhoneが上位に浮上してきた。10モデル中7モデルがスマートフォンという状況は前回と変わらないが、首位が再び交代するなど、まだまだ順位の動きは激しい。(2011/1/5)

携帯販売ランキング(12月13日〜12月19日):
ついに上位7モデルがスマートフォンに――初登場「REGZA Phone T-01C」の順位は?
Android端末の好調が止まらない。キャリア総合トップ10には新たに「REGZA Phone T-01C」「GALAPAGOS 003SH」が登場し、10モデル中7モデルがスマートフォンに。(2010/12/24)

ITmediaスタッフが選ぶ、2010年の“注目ケータイ&トピック”(ライターmemn0ck編):
「iPhoneじゃなくてもいい」と思わせたAndroidの躍進、生活を変えた「b-mobileSIM」
今年は日本での携帯電話市場の風向きが大きく変わった1年だと言えるだろう。最も大きいのは各通信事業者がスマートフォンへの移行をねらって新機種を投入してきたことだ。タブレットやモバイルWi-Fiルーターなどの非音声機種も登場した。そんな1年を振り返り、筆者が気に入った機種を紹介していこう。(2010/12/22)

テザリング機能をチェック:
写真で解説する「HTC Aria」
12月17日にイー・モバイルが発売する「HTC Aria」は、Android 2.2を採用した小型軽量のスマートフォン。8台の機器と接続できるテザリングにも対応しており、モバイルWi-Fiルーターとしても活用できる。(2010/12/15)

写真で解説する「Pocket WiFi S」
イー・モバイルのモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi」の後継モデルとして登場する「Pocket WiFi S」は、テザリング機能を備えたAndroidスマートフォンだ。テザリングやスマートフォンとしての機能を調べた。(2010/12/14)

じつはSIMロックフリーでもある:
「テザリング? 何それ?」──「Pocket WiFi S」をあくまで“Pocket WiFiの新型”とするイー・モバイルの狙い
イー・モバイルが、“通話もできる”Pocket WiFiの進化版「Pocket WiFi S」を発表。中身はAndroid 2.2搭載のスマートフォンだが、女性や若年層に好評だったPocket WiFiのブランドを用いた「(あくまで)データ通信端末」として展開するのはなぜか。(2010/12/14)

各社のiPhone対抗スマートフォン、投入効果じわり――2010年11月契約数
この秋、iPhone対抗ともいえるAndroid端末を相次いで投入したドコモとKDDI。ドコモはその投入効果が、11月の契約数に出始めたようだ。(2010/12/7)

イー・モバイル、Android 2.2採用の「HTC Aria」を17日に発売
Android 2.2を搭載したHTC製スマートフォン「HTC Aria(S31HT)」をイー・モバイルが12月17日に発売。重さ約115グラムのコンパクトボディを採用し、Flash Lite 4に対応する。(2010/12/3)

素材とUIでスマートフォンを差別化、FeliCaも検討――HTC
HTC DesireやHTC Desire HDなど日本でもハイスペックなAndroid端末を投入しているHTC。海外では好調にシェアを伸ばしているが、日本市場に対してはどんなビジョンを描いているのか。HTCコーポレーションCPOの小寺氏が説明した。(2010/11/12)

HTC製Androidスマートフォンも年内投入:
実効速度は?「ドコモに劣るとは思わない」──イー・モバイル、11月19日に最大42Mbpsサービス開始
イー・モバイルが、下り最大速度を今までの2倍とする新データ通信サービスを開始。DC-HSDPA方式を採用し、下り最大42Mbpsで通信できる。(2010/10/28)

HTC決算、Android端末好調で58%の増収
Android端末最大手HTCの4〜6月期の決算は、売上高が58%増の190億米ドル、純利益は33%増の2億6800万米ドルと過去最高だった。(2010/7/7)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。