ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  H

「HTC Desire」最新記事一覧

ソフトバンク、「Google Play Music」が90日間無料になるキャンペーン
ソフトバンクは、3500万曲以上が聴き放題のストリーミングサービス「Google Play Music」が90日間無料になるキャンペーンを実施する。対象はソフトバンクとY!mobileのAndroid搭載スマートフォン・タブレットのユーザー。(2016/5/11)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
2015年後半から2016年初頭に発売された、4万円〜7万円台の高価格帯SIMロックフリースマートフォンの比較レビュー。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。(2016/4/12)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格4万円〜7万円台のAndroidスマートフォン6機種を比較。今回取り上げるのは「Nexus 6P」「Nexus 5X」「ZenFone Zoom(ZX551ML)」「ZenFone 2 Laser (ZE601KL)」「Mate S」「Desire EYE」。基本スペックや持ちやすさについて紹介する。(2016/4/6)

箱や付属品はあった方がいい? ジャンク品でもOK?――スマホ買い取りのポイントをゲオに聞いた
不要なスマートフォンは中古店で買い取ってもらえるが、その際、どのような基準で査定をしているのだろうか。箱や付属品はあった方がいい? ゲオモバイル アキバ店で聞いてきた。(2016/3/25)

石野純也のMobile Eye(2015年総括編):
光コラボ、格安SIMの料金競争、ミッドレンジ端末の台頭――2015年のモバイル業界を振り返る
ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがあった。3キャリアが固定回線とのセット割を始め、格安SIMの料金競争が激化。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加した。(2015/12/31)

SIM通:
攻めるSIMフリースマホ「HTC Desire EYE」レビュー
HTC日本が発売した「HTC Desire EYE」。SIMフリースマホとしては高めの価格設定ですが、ユニークなカメラ機能が楽しめるなど、それに見合った機能が備わっているようです。(2015/12/10)

ゼロから分かる格安SIM:
第11回 SIMフリーの「格安スマホ」はどれを選べばいいの?
格安SIMを利用できる「SIMロックフリースマートフォン」が、続々と発売されています。今回は目的別に、オススメのスマートフォンを紹介しましょう。(2015/11/28)

楽天モバイル、2015-2016年冬春モデル7機種のセット販売を開始――限定機種&カラーも
楽天モバイルで、2015-2016年冬春モデルとなるスマートフォン4機種、タブレット2機種、モバイルルーター1機種とSIMカードのセット販売がスタートした。(2015/10/29)

フュージョン、「楽天モバイル 銀座店」をオープン 新端末も発表
楽天モバイルが、東京・銀座に専門ショップをオープンした。オープン記念セレモニーでは、セット販売用の新端末も合わせて発表された。(2015/10/29)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「格安スマホ」市場を打破したい――HTC NIPPON玉野社長に聞く、日本のSIMフリー戦略
HTCのSIMロックフリーAndroidスマートフォン「HTC Desire EYE」と「HTC Desire 626」が10月17日に発売される。キャリア向け端末を手掛けているHTCが、なぜ、この時期にSIMロックフリー端末を投入するのか。その狙いや勝算を聞いた。(2015/10/16)

SIMフリーの「HTC Desire EYE」と「HTC Desire 626」、10月17日発売
「OCN モバイル ONE」とのセットは11月1日から、直販サイト「HTC e-shop」で販売開始。(2015/10/16)

「デザイン」と「サポート」で差別化――HTCがSIMフリー市場に本格参入する狙い
HTCがSIMロックフリースマートフォン2機種を日本で発売する。2014年から多くのメーカーがSIMフリー市場に参入するなか、HTCはどのような武器を持って攻勢をかけていくのだろうか?(2015/10/2)

HTC、国内SIMフリー市場に参戦 「Desire EYE」「Desire 626」発売
HTC NIPPONは、SIMロックフリーのAndroidスマートフォン「HTC Desire EYE」「HTC Desire 626」を10月中旬から国内で発売する。(2015/10/1)

HTC、SIMフリースマホ「HTC Desire EYE」「HTC Desire 626」を日本投入――10月中旬に発売
Desire EYEはカメラを強化したモデル、Desire 626は機能を絞った安価なモデル。ショッピングサイト「HTC e-shop」も開設し、MVNOのSIMカードとのセット販売も行う。(2015/10/1)

HTC、米国でDesireシリーズの廉価モデル4機種を発表
HTCが、ハイエンドの「HTC One」シリーズの機能を手頃な価格で提供する「HTC Desire」シリーズで、新たに4機種を発表した。(2015/7/16)

フロントカメラも1300万画素:
HTC、セルフィー特化のAndroid端末「Desire Eye」を発表
HTCの新Desireは前面にも背面と同じ1300万画素のカメラを搭載するセルフィー(自分撮り)特化スマートフォン。音声でシャッターを切ったりフレームの中心に顔を配置できる「EYE Experience」がプリインストールされている。(2014/10/9)

機種変更でキャンペーンも:
ソフトバンクがiPhone 6/6 Plusの端末価格を発表、一括で7万80円〜9万9360円
ソフトバンクモバイルが、iPhone 6/6 Plusを9月19日午前8時から販売する。端末価格も発表し、iPhone 6の16Gバイトモデルは、新規契約なら実質0円となる。機種変更ユーザー向けにさらに1万80円を割り引くキャンペーンも行う。(2014/9/12)

Mobile Weekly Top10:
“Android派”の皆さんはIFA 2014特集ページで新製品のおさらいを
「Xperia Z3」シリーズなど注目のAndroidスマホ・タブレットが発表されたIFA 2014。iPhone 6とApple Watchが発表されましたが、“Android派”の方は特集ページでおさらいしましょう。(2014/9/11)

IFA 2014:
HTC、64ビット8コア搭載の5.5型スマホ「HTC Desire 820」発表――外観を写真でチェック
HTCがIFAでスマートフォンの新モデル「HTC Desire 820」を発表。64ビット対応の8コアプロセッサを搭載しているのが大きな特徴の本機を、写真でチェックしていこう。(2014/9/8)

HTC、Andoid初の64bitスマートフォン「Desire 510」を発表
HTCの「Desire 510」はQualcommの64bitプロセッサ「Snapdragon 410」を搭載するので、「Android L」であれば64bitアプリを稼働できる。(2014/8/28)

Mobile World Congress 2014:
HTCの新ミドルレンジ「Desire 816」をHTC Oneと並べてみた
HTCがMWC 2014に合わせて発表した「Desire 816」をプライベートイベント会場で発見。「持つな! 触るな! 」というデリケートな機材をじっくりと眺めてみる。(2014/2/26)

Mobile World Congress 2014:
HTC、5.5インチのハイエンドミッドレンジ(?)「Desire 816」発表
HTCのミッドレンジシリーズ「Desire」のハイエンド端末「Desire 816」はシリーズ最大の5.5インチディスプレイでLTEにも対応。カラーは緑やオレンジを含む5色だ。(2014/2/25)

IFA 2013:
HTCブースでHTC Oneの新色「Vivid Blue」を展示、OSはAndroid 4.3に
HTCはIFAで新製品を発表していないが、小規模なブースでスマートフォンを展示している。その中には「HTC One」の新色や、「HTC One mini」なども見られた。また、HTC OneのOSがAndroid 4.3にバージョンアップされていたので、改善された機能もチェックした。(2013/9/9)

HTC、「One」の機能を使えるミッドレンジ「Desire 601」発表
HTCが、Android搭載フラッグシップ端末「HTC One」よりも手ごろな価格で「HTC BoomSound」や「HTC Zoe」などの機能を使えるミッドレンジ端末「Desire 601」と、さらに低スペックの「Desire 300」を発表した。(2013/9/3)

ソフトバンク、「HTC Desire HD 001HT」と「AQUOS PHONE Xx 106SH」でソフト更新を開始
ソフトバンクモバイルが、HTC製「HTC Desire HD 001HT」とシャープ製「AQUOS PHONE Xx 106SH」のAndroidスマートフォンでソフトウェアアップデートを開始した。(2013/6/27)

HTC、4.5インチ、デュアルSIMの「Desire 600 Dual Sim」を発表
HTCが、Desireシリーズの最新モデル「Desire 600 Dual Sim」を発表。スペックはミッドレンジだがデュアルSIMで、HTC J Oneと同様にBlinkFeedやBoomSoundを利用できる。(2013/5/27)

「HTC J One」の開発思想を聞く(1):
PR:HTCの新しいDNAを注入して完成した“フルメタルボディ”と“HTC BlinkFeed™”
海外で発売された「HTC One」のデザインや機能の特徴はそのままに、日本向けのカスタマイズを施した「HTC J One」。本機はこれまでのスマートフォンとは何が違うのか。商品企画部門の伊藤泰氏に話を聞きながら、開発思想をひもといていく。今回はデザインとUIに焦点を当てた。(2013/5/20)

読者が決める「買って良かったスマホ・ケータイ」結果発表 その良い点・悪い点とは
多種多様な機種が発売されているスマートフォン。ユーザーはどんなスマホを購入して「良かった」と思っているのか、また悪かったと感じる点はどこなのか。アンケート結果から人気端末の傾向を見てみました。(2013/2/1)

「探偵!ナイトスクープ」で迷子のインコが喋った内容にネット騒然
10月26日に放送された「探偵!ナイトスクープ」(朝日放送)で、「インコがとんでもない事を喋ってる」とネット掲示板が騒然となった。(2012/11/6)

iPhone 5発売目前 5つの「やりましょう」で改めて魅力を打ち出すソフトバンク
テザリング、通話定額、セット割――。まとめてみんな「やりましょう。」とKDDIへの対抗策を打ち出したソフトバンクモバイル。au版のiPhone 5よりもソフトバンク版のほうが「速い、安い、広い」ことを改めてアピールした。(2012/9/20)

SamsungやHTCのAndroid端末に脆弱性、不正アプリで情報流出の恐れ
脆弱性は「Desire Z」や「Galaxy S」など複数の端末に存在するという。(2012/8/17)

SMAPの新CMも放映開始:
“バリ5”アンテナをイメージした「スギちゃん5」がプラチナバンドをアピール
ソフトバンクモバイルが、900MHz帯のいわいるプラチナバンドを用いた携帯電話サービスを開始。記念イベントには、5本の光るアンテナをイメージしたコスチュームのスギちゃん5(ファイブ)が登場した。(2012/7/25)

形状、使い回し、SIMロック――SIMにまつわるアレコレを調べてみた
スマートフォンを使う上でいろいろと複雑なのがSIMカード。形状やキャリア内での使い回し、SIMロック解除などはキャリアによって異なる。あらためて、SIMにまつわるさまざまな事項をまとめてみた。(2012/4/11)

HTC、「Android 4.0」アップデート予定を更新 まずはSensationから
HTCが、現行モデルの「Android 4.0(コードネーム:Ice Cream Sandwich)」へのアップデート予定を更新した。「HTC Sensation」と「HTC Sensation XE」は開始されたようだ。(2012/3/15)

「HTC Desire HD 001HT」アップデート開始、緊急地震速報に対応
ソフトバンクのHTC製スマートフォン「HTC Desire HD 001HT」のアップデートが開始された。アップデートにより、緊急地震速報が利用可能になる。(2012/2/15)

HTC、Android端末のICSアップデート情報を更新 EVO 3Dは4月以降に
HTCが、Android 4.0(コードネーム:Ice Cream Sandwich)へのアップデート計画を更新した。11月の時点で「2012年初旬」となっていたモデルの多くが3月末に延期された一方、Desire HDなどFroyo搭載端末がリストに加わった。(2012/2/10)

AndroidでEvernoteをもっと便利に――6つのオススメ連携アプリ
ビジネスパーソンも便利に使えるクラウドサービス「Evernote」――Android端末で同サービスを使い込みたいなら、公式アプリだけでなくさまざまな連携アプリを駆使することをオススメする。(2012/2/7)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(ライター小林編):
予想外だったiPhone 4Sの盛り上がり、バッテリー問題を考えさせられた1年
毎年必ず話題に挙がるiPhoneの新モデル。iPhone 4Sはこれまでほど盛り上がらないだろうと思っていたが、その予想を見事に覆された。そして震災を受けて、携帯電話のバッテリー問題をあらためて考えさせられた。(2011/12/28)

モバイルARアプリ開発“超”入門(4):
3DモデルがアニメーションするARをOpenGL ESで作るには
(2011/12/21)

新機種やタブレットも順次利用可能に──NECのAndroid用「自宅PC遠隔操作」アプリ
NECのLuiリモートスクリーン for Androidは、Androidスマートフォン/タブレットでWindows 7搭載PCの遠隔操作を可能とする。改めてLuiリモートスクリーン for Androidをタブレットでも試してみた。(2011/12/20)

全国の道路地図を丸ごとダウンロード 容量5GのAndroid向けナビアプリ「いつもNAVI ドライブ」
ゼンリンデータコムは、カーナビ利用に必要な地図データや情報を丸ごとAndroid端末にダウンロードするナビアプリ「いつもNAVI ドライブ」の配信を開始した。スマホが圏外でも、地図が参照でき、ルート検索や行える。(2011/11/24)

モバイルARアプリ開発“超”入門(3):
NyARToolKit for Androidよりも簡単なAndARとは
(2011/11/16)

モバイルARアプリ開発“超”入門(2):
NyARToolKitでマーカー型ARのAndroidアプリを作る
(2011/10/24)

レコチョクと連携:
ソフトバンクモバイル、音楽統合アプリ「SoftBank MUSIC BOX」提供
ソフトバンクモバイルが、Androidスマートフォン向けの音楽サービス「SoftBank MUSIC BOX」を提供する。最新の音楽情報をチェックしたり、関連楽曲を購入したりできる。(2011/9/29)

「HTC Desire X06HT」「X06HT II」向けの更新ソフト公開 メールアプリの不具合を解消
ソフトバンクモバイルは、HTC製のAndroidスマートフォン「HTC Desire X06HT」「X06HT II」向けの最新ソフトウェアを公開した。プリインストールされたメールアプリの不具合を解消する。(2011/8/3)

キュレーションメディア「ONETOPI」公開 選別された価値ある情報をまとめ読み
アイティメディアがキュレーションメディア「ONETOPI」を公開した。ONETOPIは、スマートフォン向けのリーダーアプリで読める情報メディアで、キュレーターがネットからピックアップした価値ある情報をコメント付きで閲覧できるのが特長だ。(2011/7/26)

Android端末を企業の内線電話に――エス・アンド・アイの「uniConnect II for Android」
エス・アンド・アイが、Android端末を内線電話として利用可能にする発信専用ダイヤラーアプリ「uniConnect II for Android」をリリースした。(2011/7/22)

ふぉーんなハナシ:
携帯売場は玉石混交?――北京の電脳街「中関村」に行ってきた
5月の連休に中国を旅行したので、そのついでに携帯ショップを見てきた。中でも印象的だったのが、大型電気店が並ぶ「中関村」エリア。Apple、Samsung、LGなど人気メーカーの製品や、中国といえば……の怪しいケータイも多数見られた。(2011/7/5)

入れてもサクサク動く?――Android向け「McAfee Mobile Security」を試す
マカフィーが販売を開始した、スマートフォン向けセキュリティスイート「McAfee Mobile Security」――Android向けトライアル版アプリで、その使い勝手をさっそく検証した。(2011/7/5)

米国でシェア1位に:
“ガラスマ”ではなく“グロスマ”を展開する――HTCのスマートフォン戦略
日本ではワンセグやおサイフケータイなどに対応した、いわゆる「ガラスマ」が増えつつあるが、HTCはあくまでグローバルなスマートフォンをベースに展開する。同社の最新モデルとともに、小寺氏が事業戦略を説明した。(2011/6/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。