ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「国際宇宙ステーション(ISS)」最新記事一覧

International Space Station

家電は“電気の通った家具”――10年先も愛される製品を目指す「GLAPS」
エアクリーナーの分野に新規参入を果たしたREVSONIC(レブソニック)の新しい家電ブランド“GLAPS”(グラップス)。クリエイティブディレクターを務める坂口信貴氏に詳しい話を聞いた。(2016/8/22)

NASAの火星有人探査、2030年代に実現へ そのカギは……「VR訓練」
盛り上がりを見せるVRの世界。2030年半ばに火星有人探査を計画するアメリカ航空宇宙局(NASA)も宇宙飛行士の訓練に活用を見込んでいるようだ。(2016/8/9)

GM/NASA/Bioservo Technologies:
宇宙ロボット技術を製造現場向けパワーアシストグローブに応用――GMが自社工場で試験
GMは、NASAと共同開発した国際宇宙ステーション用のロボットグローブ技術「Robo-Glove」のライセンス契約を、スウェーデンのBioservo Technologiesと締結したことを発表。今後、Bioservo Technologiesは製造業やヘルスケア分野向けに同技術を応用したパワーアシストグローブを展開していく。(2016/7/29)

「きぼう」とみずがめ座流星群を見よう
今夜7時45分頃から「きぼう」を見られるチャンスで、明日は「みずがめ座δ(デルタ)南流星群」が極大に。(2016/7/27)

宇宙ステーションを模した閉鎖環境に2週間滞在 JAXAが被験者を再募集 8月3日まで
JAXAが、国際宇宙ステーションを模した閉鎖環境に2週間滞在する被験者を一般募集。今年2月の実験に続き、2度目の募集となる。(2016/7/22)

大西卓哉さん、宇宙からGoogle+初更新 「いきなりトイレが故障して……」
9日にISSに到着した宇宙飛行士の大西卓哉さんが「Google+」を更新。ISSでの初仕事の様子などを紹介した。(2016/7/12)

CAE事例:
スペースデブリ問題に取り組むベンチャーのCAE活用
対策が急がれるスペースデブリ(宇宙ゴミ)問題に先陣を切って取り組むのがアストロスケールだ。同社はPLMベンダー主催イベントでデブリの現状や同社の取り組み内容を紹介するとともに、デブリの除去を担う人工衛星の構造解析の事例を紹介した。(2016/7/12)

大西卓哉宇宙飛行士、ISSに入室成功 自身初の長期滞在がスタート 地上に手を振り笑顔も
10月頃まで、約4カ月間の滞在。(2016/7/9)

宇宙飛行士・大西卓哉さん、七夕の夜空へ 宇宙船「ソユーズ」打ち上げ成功
宇宙飛行士・大西卓哉さんが搭乗したロシアの宇宙船「ソユーズ」が打ち上げに成功。(2016/7/7)

「火星移住」は可能か? NASAより早い「2024年火星の旅」に挑む、イーロン・マスク氏の野望
イーロン・マスク氏が、2024年に火星への有人飛行を行う計画をぶち上げた。人類の火星移住を最終目標に掲げており、その第一歩となる。「2024年火星の旅」は本当に実現するのか……。(2016/7/5)

太陽光:
世界最高効率の太陽電池モジュールは、シャープが取り戻す信頼の第一歩
シャープは「PVJapan2016」に出展し、モジュール変換効率で世界最高を記録した太陽電池モジュールを紹介。経営体制が揺れ動く中でも粛々と技術を磨き続けてきたことをアピールした。(2016/6/30)

「電通宇宙ラボ」発足 社外にノウハウ提供、「宇宙に関する相談窓口」に
電通が宇宙開発技術のビジネス活用を目指す社内横断組織「電通宇宙ラボ」を設立。(2016/6/20)

週末サイエンス:
地上400キロの実験室 ISS「きぼう」では何が行われているの?
地上400キロに浮かぶ「国際宇宙ステーション」(ISS)内にある日本の実験棟「きぼう」。無重力という特殊な環境を生かし、宇宙観測だけでなく物理学や医学などさまざまなジャンルの実験が日々行われています。(2016/6/17)

宇宙ビジネスの新潮流:
ド派手な「火星探査」や「再利用ロケット」の裏でばく進するSpaceXのビジネス
米SpaceXは2018年に火星無人探査を行うこと、計画が順調に進んだ場合に、早ければ2024年に火星に有人宇宙船を送り込むことを発表した。再利用ロケットなど派手なプロジェクトが目立つが、ビジネス面でも着実な進ちょくを見せている。(2016/6/17)

見てる風景をまるごと投稿 Facebookで360度写真をシェアして楽しめるように
端末によってはVRでも見られます。(2016/6/11)

「宇宙ごみ」を大気レーダーで観測、サイズや軌道を推定 京大が成功
地球の大気を観測するMUレーダーを使い、宇宙ごみのサイズなどを捉えることに成功したと京都大学の研究グループが発表した。(2016/6/7)

Facebook、ザッカーバーグCEOとISS宇宙飛行士の「ライブ動画」を6月1日生放送へ
Facebookが、国際宇宙ステーション(ISS)の3人の宇宙飛行士とマーク・ザッカーバーグCEOとの対談を「ライブ動画」で生放送する。日本時間の6月2日午前1時55分から、Facebookのイベントページで視聴できる。(2016/5/28)

宇宙ビジネスの新潮流:
「宇宙ホテル」や「宇宙実験」、国際宇宙ステーションを起点に急増する民間サービス
「宇宙ホテル」や「宇宙旅行」など、国際宇宙ステーションを起点にした民間企業のサービスが盛況だ。その最前線を紹介する。(2016/5/27)

ママさん設計者の「モノづくり放浪記」(1):
金属加工の現場の苦労を知ると、公差設計もきちっとしなきゃって思うよね
ファブレスメーカーのママさん設計者が、機械系モノづくりの“生”現場を渡り歩き、ありとあらゆる加工の世界を分かりやすく解説していく連載。今回は15年にわたりCAD/CAMを活用し続ける金属加工業の日本インテックを訪れた。(2016/4/15)

「地球は青かった」と教えてくれたのは誰? 4月12日は「世界宇宙飛行の日」
4月12日は「世界宇宙飛行の日」。ユーリ・ガガーリンが世界で初めて有人宇宙飛行に成功し、「地球は青かった」の言葉を残した日です。(2016/4/12)

上層大気に輝くスペクタクルな大気光! NASAが国際宇宙ステーションから撮影したタイムラプス動画を公開
壮観の一言。(2016/4/6)

NASA、“ISS勤務ロボットにより良い目を”コンテスト開催 賞金総額1万ドル
国際宇宙ステーションでテスト中の人型ロボット「Robonaut 2」に3Dの物体を識別できる目を与えるためのアルゴリズムを募集するコンテストをNASAが開催した。賞金総額は1万ドルだ。(2016/2/25)

新規映像追加して再編集 「機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096」テレ朝系で4月3日より放送決定
ニチアサが油断ならない。(2016/2/21)

宇宙ビジネスの新潮流:
SpaceXの快進撃をどう止める? 迎え撃つ航空宇宙大手Airbusの戦略
イーロン・マスク率いるロケットベンチャー・米SpaceXの勢いが増している。いよいよ従来からの航空宇宙企業とのガチンコバトルが必至の状況になってきた。その代表格であるAirbus(エアバス)の戦略から宇宙ビジネス市場をひも解きたい。(2016/1/22)

写真展:
宇宙から見たオーロラ展2016
(2016/1/22)

宇宙で花の栽培に成功 鮮やかに開花した写真が美しい
きれいな百日草の写真が公開されています。(2016/1/21)

宇宙を模した閉鎖環境に2週間滞在 JAXAの試験が募集再開! 締切は1月12日
応募が2000件以上あり、一旦受付終了になっていた。(2016/1/5)

JAXAの訓練設備に2週間 応募2000件超の「閉鎖環境実験」、募集再開 1月12日まで
JAXAが、昨年末に募集を終了した「閉鎖環境適応訓練設備」に滞在する人材の募集を再開した。応募は1月12日まで。(2016/1/5)

「もしもし、地球ですか?」 宇宙飛行士が国際宇宙ステーションから間違い電話
「間違い電話をかけた人に謝りたい」とツイート。(2015/12/27)

ロボット宇宙飛行士KIROBO、日本科学未来館で常設展示
ロボット宇宙飛行士「KIROBO(キロボ)」が、日本科学未来館にて常設展示される。(2015/12/25)

宇宙を模した閉鎖環境に2週間滞在 JAXAが試験モニターを募集中 協力費は38万円
参加者はISS滞在を模したストレス負荷を受けつつ、さまざまな課題に取り組む。(2015/12/25)

宇宙ビジネスの新潮流:
オバマ大統領が新法案にサイン 宇宙資源開発・利用ビジネスは加速するか?
先月、米国において今後の宇宙産業に大きく影響する法案がオバマ大統領によって承認されたのをご存じだろうか。これによって宇宙資源探査が一気に盛り上がると見られているのだ。(2015/12/25)

NASA、火星有人探査に向けて宇宙飛行士を米国で公募開始 2017年春に選抜結果発表へ
米航空宇宙局(NASA)が火星有人探査を視野に入れた宇宙飛行士の公募を米国で開始した。採用された候補者は訓練の後、BoeingやSpace Xが開発中の有人宇宙船での飛行や国際宇宙ステーション(ISS)での長期滞在などのミッションに従事する。(2015/12/15)

R25スマホ情報局:
電子書籍でも『下町ロケット』人気
世間で話題になっている小説やマンガは、冬休みや年末年始の休暇の間に読もうと考えている人は多いはず。そんな人のために、11月の電子書籍ランキングを紹介します。(2015/12/15)

油井宇宙飛行士、無事帰還 滞在中はロボットアームの操作などを担当 美しい宇宙の写真をTwitterに多数投稿
帰還後「ゆっくりシャワーでも浴びたいが、ツイッターをフォローしている人がたくさんいるので、発信していきたい」とコメント。(2015/12/12)

すごい時代だ イギリス人宇宙飛行士が宇宙からランニングマシーンを使って地球上のマラソン大会に出場
前代未聞の挑戦というロマン!(2015/12/8)

美しすぎる……NASAの宇宙飛行士スコット・ケリーさんの投稿写真が圧巻
現在、ISSに長期滞在中。(2015/11/22)

SpaceX、NASAの宇宙飛行士ISS輸送契約を獲得 2017年に実施へ
イーロン・マスク氏率いる宇宙開発企業SpaceXが、米航空宇宙局(NASA)からISSへの宇宙飛行士輸送の契約を獲得した。実施は2017年になる見込み。NASAはBoeingとも同様の契約を結んでいる。(2015/11/22)

zenmono通信:
民間資本で月面を目指す! 「HAKUTO」のメカエンジニアが語る日本のモノづくり
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は日本発の月面探査を目指す民間宇宙開発チーム「HAKUTO」のメカニカルエンジニアを務める古友大輔さんにお話を伺った。(2015/11/20)

JAXA、初の公式LINEスタンプ 宇宙飛行士や「きぼう」「こうのとり」「H-IIBロケット」など
JAXAが公式LINEスタンプを発売。4人の宇宙飛行士と「きぼう」「こうのとり」「H-IIBロケット」などが描かれている。(2015/11/18)

「R2-D2型冷蔵庫」だけじゃなかった――AQUA「STAR WARSシリーズ」一挙登場
ハイアール アジアはAQUAブランドの新製品「STAR WARSシリーズ」を発表した。実物大の「R2-D2型移動式冷蔵庫」をはじめ、キャラクターをモチーフにした「MASK保冷庫」やコードレススティッククリーナーなど盛りだくさん。(2015/10/29)

蓄電・発電機器:
宇宙ステーション補給機「こうのとり」5号機を支えた蓄電池
宇宙ステーション補給機「こうのとり」は5号機は2015年8月19日に種子島宇宙センターからH-IIBロケットにより打ち上げられ、国際宇宙ステーションへの補給を無事に行い任務を終えた。その動力を支えたのは、GSユアサグループの蓄電池だった。(2015/10/29)

誰が、次のイーロン・マスクになれるのか
世の中には、先天的にきわめて高い能力を持っている天才児がいる。そんな子どもが、物理学と経営学を学び、1週間100時間のハードワークをこなし、「人類を救う」強い意志を持っていたら、どうなるか。イーロン・マスクになる。(2015/10/15)

省エネ機器:
尿を飲み物に変える! “和製”水再生システムが国際宇宙ステーションへ
宇宙活動において限られた資源やエネルギーの有効活用は重要な課題だ。栗田工業はJAXAから国際宇宙ステーションの「きぼう」日本実験棟に搭載する水再生システムを受注。高効率に尿を飲料水に再生でき、現在のシステムより小型かつ省エネにしたという。(2015/10/8)

東京モーターショー2015:
トヨタが「ヴィッツ」サイズの新型FRスポーツ披露、「KIKAI」はメカむき出し
トヨタは、「東京モーターショー2015」において、新ライトウェイトスポーツコンセプト「TOYOTA S-FR」など四輪車3車種とロボット「KIROBO MINI」を世界初公開する。(2015/10/8)

今夜は「きぼう」を見るチャンス!
18時30分ころ日本の上空をISSが通過します。どの方角を見ればいいの?(2015/10/4)

宇宙ビジネスの新潮流:
深刻化する宇宙の「ゴミ問題」
地球低軌道上には破砕破片や人工衛星など、スペース・デブリと言われる「宇宙のゴミ」が100万個以上も存在するという。これが今、深刻な問題となっているのだ。(2015/9/18)

宇宙飛行士が見ているかもしれない景色! ISSから見える「地球からの日の出」の瞬間を通知してくれるアプリが登場
ロマンを感じる。(2015/9/17)

有人宇宙船「Crew Dragon」の内部が初公開 2017年のテストフライトを目指す
イーロン・マスクCEO率いる宇宙開発企業SpaceXが、2017年にテストフライトを予定している有人宇宙船「Crew Dragon」の船内の動画と写真を初公開した。(2015/9/11)

宇宙は甘い香りがした! 宇宙の香りを再現した紅茶「スペースティー」
宇宙の香りのお茶しない?(2015/9/1)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。