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「国際宇宙ステーション(ISS)」最新記事一覧

International Space Station

ママさん設計者の「モノづくり放浪記」(1):
金属加工の現場の苦労を知ると、公差設計もきちっとしなきゃって思うよね
ファブレスメーカーのママさん設計者が、機械系モノづくりの“生”現場を渡り歩き、ありとあらゆる加工の世界を分かりやすく解説していく連載。今回は15年にわたりCAD/CAMを活用し続ける金属加工業の日本インテックを訪れた。(2016/4/15)

「地球は青かった」と教えてくれたのは誰? 4月12日は「世界宇宙飛行の日」
4月12日は「世界宇宙飛行の日」。ユーリ・ガガーリンが世界で初めて有人宇宙飛行に成功し、「地球は青かった」の言葉を残した日です。(2016/4/12)

上層大気に輝くスペクタクルな大気光! NASAが国際宇宙ステーションから撮影したタイムラプス動画を公開
壮観の一言。(2016/4/6)

NASA、“ISS勤務ロボットにより良い目を”コンテスト開催 賞金総額1万ドル
国際宇宙ステーションでテスト中の人型ロボット「Robonaut 2」に3Dの物体を識別できる目を与えるためのアルゴリズムを募集するコンテストをNASAが開催した。賞金総額は1万ドルだ。(2016/2/25)

重力波の次は何が見える? 「ダークサイドのフォース」ならぬ「ダークマター」とは
重力波が初観測され、宇宙誕生の直接観察への窓が開いた。ほかにも直接観測を目指しているものがある。(2016/2/22)

新規映像追加して再編集 「機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096」テレ朝系で4月3日より放送決定
ニチアサが油断ならない。(2016/2/21)

宇宙ビジネスの新潮流:
SpaceXの快進撃をどう止める? 迎え撃つ航空宇宙大手Airbusの戦略
イーロン・マスク率いるロケットベンチャー・米SpaceXの勢いが増している。いよいよ従来からの航空宇宙企業とのガチンコバトルが必至の状況になってきた。その代表格であるAirbus(エアバス)の戦略から宇宙ビジネス市場をひも解きたい。(2016/1/22)

写真展:
宇宙から見たオーロラ展2016
(2016/1/22)

宇宙で花の栽培に成功 鮮やかに開花した写真が美しい
きれいな百日草の写真が公開されています。(2016/1/21)

宇宙を模した閉鎖環境に2週間滞在 JAXAの試験が募集再開! 締切は1月12日
応募が2000件以上あり、一旦受付終了になっていた。(2016/1/5)

JAXAの訓練設備に2週間 応募2000件超の「閉鎖環境実験」、募集再開 1月12日まで
JAXAが、昨年末に募集を終了した「閉鎖環境適応訓練設備」に滞在する人材の募集を再開した。応募は1月12日まで。(2016/1/5)

「もしもし、地球ですか?」 宇宙飛行士が国際宇宙ステーションから間違い電話
「間違い電話をかけた人に謝りたい」とツイート。(2015/12/27)

ロボット宇宙飛行士KIROBO、日本科学未来館で常設展示
ロボット宇宙飛行士「KIROBO(キロボ)」が、日本科学未来館にて常設展示される。(2015/12/25)

宇宙を模した閉鎖環境に2週間滞在 JAXAが試験モニターを募集中 協力費は38万円
参加者はISS滞在を模したストレス負荷を受けつつ、さまざまな課題に取り組む。(2015/12/25)

宇宙ビジネスの新潮流:
オバマ大統領が新法案にサイン 宇宙資源開発・利用ビジネスは加速するか?
先月、米国において今後の宇宙産業に大きく影響する法案がオバマ大統領によって承認されたのをご存じだろうか。これによって宇宙資源探査が一気に盛り上がると見られているのだ。(2015/12/25)

NASA、火星有人探査に向けて宇宙飛行士を米国で公募開始 2017年春に選抜結果発表へ
米航空宇宙局(NASA)が火星有人探査を視野に入れた宇宙飛行士の公募を米国で開始した。採用された候補者は訓練の後、BoeingやSpace Xが開発中の有人宇宙船での飛行や国際宇宙ステーション(ISS)での長期滞在などのミッションに従事する。(2015/12/15)

R25スマホ情報局:
電子書籍でも『下町ロケット』人気
世間で話題になっている小説やマンガは、冬休みや年末年始の休暇の間に読もうと考えている人は多いはず。そんな人のために、11月の電子書籍ランキングを紹介します。(2015/12/15)

油井宇宙飛行士、無事帰還 滞在中はロボットアームの操作などを担当 美しい宇宙の写真をTwitterに多数投稿
帰還後「ゆっくりシャワーでも浴びたいが、ツイッターをフォローしている人がたくさんいるので、発信していきたい」とコメント。(2015/12/12)

すごい時代だ イギリス人宇宙飛行士が宇宙からランニングマシーンを使って地球上のマラソン大会に出場
前代未聞の挑戦というロマン!(2015/12/8)

高度100キロから落下:
再利用ロケットバトル ネット書店VS. 電気自動車屋
宇宙旅行の提供を目指す米国の民間宇宙開発企業2社が、打ち上げたロケットを着陸させて回収し再利用する、究極のコスト削減策でしのぎを削っている。実現すれば、超高額な宇宙旅行が身近なものになるだけに、両社の開発競争に期待が集まる。(2015/12/1)

美しすぎる……NASAの宇宙飛行士スコット・ケリーさんの投稿写真が圧巻
現在、ISSに長期滞在中。(2015/11/22)

SpaceX、NASAの宇宙飛行士ISS輸送契約を獲得 2017年に実施へ
イーロン・マスク氏率いる宇宙開発企業SpaceXが、米航空宇宙局(NASA)からISSへの宇宙飛行士輸送の契約を獲得した。実施は2017年になる見込み。NASAはBoeingとも同様の契約を結んでいる。(2015/11/22)

zenmono通信:
民間資本で月面を目指す! 「HAKUTO」のメカエンジニアが語る日本のモノづくり
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は日本発の月面探査を目指す民間宇宙開発チーム「HAKUTO」のメカニカルエンジニアを務める古友大輔さんにお話を伺った。(2015/11/20)

JAXA、初の公式LINEスタンプ 宇宙飛行士や「きぼう」「こうのとり」「H-IIBロケット」など
JAXAが公式LINEスタンプを発売。4人の宇宙飛行士と「きぼう」「こうのとり」「H-IIBロケット」などが描かれている。(2015/11/18)

「R2-D2型冷蔵庫」だけじゃなかった――AQUA「STAR WARSシリーズ」一挙登場
ハイアール アジアはAQUAブランドの新製品「STAR WARSシリーズ」を発表した。実物大の「R2-D2型移動式冷蔵庫」をはじめ、キャラクターをモチーフにした「MASK保冷庫」やコードレススティッククリーナーなど盛りだくさん。(2015/10/29)

蓄電・発電機器:
宇宙ステーション補給機「こうのとり」5号機を支えた蓄電池
宇宙ステーション補給機「こうのとり」は5号機は2015年8月19日に種子島宇宙センターからH-IIBロケットにより打ち上げられ、国際宇宙ステーションへの補給を無事に行い任務を終えた。その動力を支えたのは、GSユアサグループの蓄電池だった。(2015/10/29)

誰が、次のイーロン・マスクになれるのか
世の中には、先天的にきわめて高い能力を持っている天才児がいる。そんな子どもが、物理学と経営学を学び、1週間100時間のハードワークをこなし、「人類を救う」強い意志を持っていたら、どうなるか。イーロン・マスクになる。(2015/10/15)

省エネ機器:
尿を飲み物に変える! “和製”水再生システムが国際宇宙ステーションへ
宇宙活動において限られた資源やエネルギーの有効活用は重要な課題だ。栗田工業はJAXAから国際宇宙ステーションの「きぼう」日本実験棟に搭載する水再生システムを受注。高効率に尿を飲料水に再生でき、現在のシステムより小型かつ省エネにしたという。(2015/10/8)

東京モーターショー2015:
トヨタが「ヴィッツ」サイズの新型FRスポーツ披露、「KIKAI」はメカむき出し
トヨタは、「東京モーターショー2015」において、新ライトウェイトスポーツコンセプト「TOYOTA S-FR」など四輪車3車種とロボット「KIROBO MINI」を世界初公開する。(2015/10/8)

今夜は「きぼう」を見るチャンス!
18時30分ころ日本の上空をISSが通過します。どの方角を見ればいいの?(2015/10/4)

宇宙ビジネスの新潮流:
深刻化する宇宙の「ゴミ問題」
地球低軌道上には破砕破片や人工衛星など、スペース・デブリと言われる「宇宙のゴミ」が100万個以上も存在するという。これが今、深刻な問題となっているのだ。(2015/9/18)

宇宙飛行士が見ているかもしれない景色! ISSから見える「地球からの日の出」の瞬間を通知してくれるアプリが登場
ロマンを感じる。(2015/9/17)

有人宇宙船「Crew Dragon」の内部が初公開 2017年のテストフライトを目指す
イーロン・マスクCEO率いる宇宙開発企業SpaceXが、2017年にテストフライトを予定している有人宇宙船「Crew Dragon」の船内の動画と写真を初公開した。(2015/9/11)

宇宙は甘い香りがした! 宇宙の香りを再現した紅茶「スペースティー」
宇宙の香りのお茶しない?(2015/9/1)

太陽風から地球を守れ:
通信を切断する「太陽風」から地球を守れ、「宇宙天気予報」の広がり
太陽による地球磁場への影響を観測する「宇宙天気予報」の実用化が情報通信研究機構(NICT)によって進められている。毎日Webサイトで公開されるデータは、人工衛星や通信を守る貴重な情報源となっている。(2015/8/31)

「足なんて飾りです」覆される? 宇宙飛行士・油井亀美也さんの発言にガンダムファンがざわつく
偉い人「知ってた」。(2015/8/28)

宇宙ビジネスの新潮流:
NASAから新興宇宙ベンチャーまで テキサスは米国の宇宙史だ
古くから米国の航空宇宙産業の中心的な担い手だったテキサス州が、新たなステージに突入しようとしている。SpaceXなどの宇宙ビジネスベンチャーが集結しているのだ。(2015/8/28)

「こうのとり」ISSとのドッキング完了 油井さんと若田さんが連携 Twitterに報告も
宇宙ステーション補給機「こうのとり」5号機がISSとのドッキングを完了した。ISS滞在中の油井さんがロボットアームを操作してこうのとりをキャプチャ。地上では若田さんが通信管制を行った。(2015/8/25)

医療機器ニュース:
宇宙飛行士と高齢者に最適な「ハイブリッドトレーニング」、パナソニックが商品化
パナソニックは、2015年8月21日に発売する筋力トレーニング機器「ひざトレーナー」についての技術セミナーを開催した。ひざトレーナーは、久留米大学とJAXAの共同研究で得られた知見を基にした新しい運動法を取り入れた製品である。(2015/8/21)

KIROBO:
ロボット宇宙飛行士「KIROBO」に会えるイベント、科学未来館で開催
ロボット宇宙飛行士「KIROBO(キロボ)」の展示イベントが、2015年8月22日からお台場の科学未来館にて行われる。「KIROBOの声を作る」ワークショップなどもあり。(2015/8/20)

これが宇宙から見た台風16号……!! 宇宙飛行士・油井さんの投稿写真が迫力満点
ダブル台風の片方。(2015/8/19)

「3×3 EYES」の正統続編 幻獣の森の遭難者はヤクイぜ!
eBook USERがお勧めのマンガ作品を毎週ピックアップしてお届け。今回は、30代、40代の男性にお勧めしたいあの名作の続編。(2015/8/7)

宇宙飛行士・油井さんが宇宙から撮影した台風13号がすごい迫力
強い勢力で沖縄へ接近中。(2015/8/5)

今夜は国際宇宙ステーションがよく見える 夜空を見上げて手を振ろう
ISSに滞在している油井亀美也宇宙飛行士が、「ISSを見つけて手を振って下さい!」とツイート。(2015/7/31)

宇宙ビジネスの新潮流:
著名人が集結! シリコンバレーの宇宙ビジネス会議に参加してきた
約10年前から米国・シリコンバレーで開催されている宇宙ビジネスの大規模カンファレンス「NewSpace Conference」。同分野の著名なリーダーたちが一堂に会すこの場に筆者も参加してきた。(2015/7/25)

「はやぶさ2」が目指す小惑星「1999 JU3」の名前をJAXAが募集中 宇宙の歴史に名を残すチャンス!
銀河の歴史がまた1ページ……。(2015/7/24)

油井宇宙飛行士が乗るソユーズ宇宙船、打ち上げ成功 13時ごろISSに入室予定 ネットで生中継も
日本人宇宙飛行士の宇宙飛行は5人目、通算6回目。(2015/7/23)

2度ともロケット爆発の悲運 千葉工大の流星カメラ「メテオ」、予備機で再々挑戦目指す
爆発したロケット「ファルコン9」には、千葉工大が開発した流星観測カメラシステム「メテオ」も搭載されていた。前回に続いてロケットが爆発する悲運に見舞われたが、同大は「次の打ち上げが決まれば速やかに再挑戦を目指す」という。(2015/6/29)

ISSに物資輸送する無人ロケット 打ち上げ後に爆発
原因は調査中。(2015/6/29)

ISSへの補給船搭載の「ファルコン9」、打ち上げ数分後に爆発 HoloLensも届かず
MicrosoftのHMD「HoloLens」を含む約2.3トンの補給物資を積んだ無人ロケット「ファルコン9」が打ち上げの2分19秒後に爆発し、失敗に終わった。(2015/6/29)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。