企業のビッグデータ活用支援をオンプレミス型でも 富士通
富士通はビッグデータ関連サービスを体系化して、企業への導入を推進する。(2012/4/23)
HDFSと独自の分散ファイルシステムを搭載、富士通がビッグデータ向けソフトを提供
Hadoopの単一障害点の課題に対処するため、独自の分散ファイルシステムを搭載することで信頼性や処理性能の向上を図ったという。(2012/2/27)
富士通がビジネスプロセス管理の新製品、M&Aやグループ経営を支援
クラウドやオンプレミスを問わず、複数の業務システムを統合できるという。(2012/2/2)
富士通、Java EE 6に対応したアプリケーションサーバを発売
富士通は、Java EE 6やスマートフォンアプリ開発フレームワークをサポートしたアプリケーションサーバを発売した。(2011/12/20)
富士通がBPMソフトの最新版発売、業務フローの自動図化が可能に
システムのログから業務フロー図を自動的に作成する「ビジネスプロセスディスカバリー」を搭載する。(2011/12/15)
激動の経営環境を支えるアプリケーションサーバの切り札:
PR:ICT資産の効率活用と“止まらないシステム”の短期構築を実現するInterstage
目まぐるしい経営環境の変化に加えて、仮想化、クラウドといった新たな技術への対応に伴い、多くの企業では「ICT資産の最適化」や「システムの短期構築」が急務となっている。これらの課題を解決するのが富士通のアプリケーションサーバ「Interstage」だ。(2011/12/6)
変化を続ける企業システムへの潤滑油:
PR:Java活用にまつわる諸問題を解決し、アプリケーションの長期利用を可能にするミドルウェアとは?
従来からのCOBOLやCに代わり、企業システムの多くにはJavaが開発言語に用いられているのが現状だ。だが、Javaアプリケーションを運用する上では、サーバ更改のたびにアプリケーションの改修が発生したり、運用の安定性確保に苦労したりするなど課題も多い。これらの問題を抜本的に解決し、「アプリケーションの長期利用」と「システムの安定運用」を実現する切り札が、富士通のアプリケーションサーバ「Interstage(インターステージ)」だ。(2011/11/16)
富士通、XBRL最新仕様に対応した財務管理ソフトを発売
「Interstage XWand V12」は、財務情報を作成・流通・利用するための標準言語「XBRL」の最新仕様に対応している。(2011/10/27)
富士通がソフトウェア事業を説明――海外勢に挑む
富士通がソフトウェア事業戦略を説明した。海外のIT大手がソフトウェア分野に注力する状況で、国内勢としての同社の取り組みを示した。(2011/9/16)
富士通、アプリケーションサーバソフトの最新版を発売
「Interstage Application Server V10」ではハードウェアやソフトウェアの状況を自ら判断して最適化を図る「スマート・テクノロジー」を採用した。(2011/8/18)
富士通、Azure対応ミドルウェアをマーケットプレイスで販売
富士通はWindows Azureに対応した基幹システム向けミドルウェアをWindows Azure Marketplaceで販売する。世界初の取り組みだという。(2011/7/29)
「ピザハット」のWeb注文システムを更新 マーケティング機能を強化
日本ケンタッキー・フライド・チキンが「ピザハット」のWeb注文システムを更新し、顧客サービスを大幅に向上させた。(2011/7/22)
“成熟した”ソフトウェアへの企業の投資は消極的、IDC Japan調べ
コンテンツ管理ソフトウェアやエンタープライズサービスバス、ビジネスプロセス管理ソフトなどの分野でも投資予算の確保が難しく、プロジェクト化に至る企業が少ないという。(2011/7/20)
Weekly Memo:
IBMとHPを追撃、富士通のグローバルパートナー戦略
富士通がグローバルでのクラウドサービス事業拡大に向け、パートナー戦略を積極的に推し進めている。果たしてIBMやHPを追撃することができるか。(2010/9/21)
富士通がCAと協業締結、クラウド事業の世界展開に布石
協業の第1弾は運用管理関連製品を相互にOEM供給すること。今回の協業によって両社は製品ラインアップの相互補完と市場拡大の足がかりを得ることになる。(2010/9/16)
電子帳票システム導入の注目ポイント
不況に強い? 中堅・中小企業で加速する電子帳票導入
長引く景気低迷によりIT投資が低迷を続ける現在、なぜか中堅・中小企業で電子帳票システムの導入が活発になっている。不況だからこそ注目される電子帳票のメリットとは何だろうか?(2010/5/19)
自社データセンターでも運用:
富士通、クラウドを支えるソフトウェア製品群を発表
富士通はクラウド環境のプラットフォームとなるソフトウェア製品群を発表。IBMに続いて2社目、そして国内ベンダーとしては最大のラインアップだと認識しているという。(2010/4/14)
ネットから文書郵送「Webゆうびん」 富士通がシステム構築
ブラウザ上のフォームから入力した文書などを普通郵便・速達として送れる「Webゆうびん」のシステムは富士通が構築した。(2010/3/23)
富士通、ITILに基づいたアプリケーション構成管理ツールを発表
富士通は企業内データセンターにおけるアプリケーション変更作業を自動化する「Systemwalker IT Change Manager」を発表した。(2009/10/20)
富士通、DB内の「日本語表記ゆれ」を解消するツールを発表
富士通はDB内の日本語表記ゆれをクレンジングする「Interstage Information Quality」を発表。高精度な解析により、成功率は97%に達するという。(2009/9/9)
富士通、ユーザー認証とコスト削減を両立する印刷管理製品を発売
富士通は、ICカードによるユーザー認証とプリンタコストの分析機能を搭載した印刷管理製品「認証印刷ソリューション」を発売した。(2009/8/26)
富士通とMS、ミドルウェア分野で戦略協業
富士通とMSがミドルウェア分野で戦略協業。富士通のグループウェアにSharePoint Serverを組み込んだ製品を開発した。(2009/8/4)
エンタープライズに注力するMS:
富士通とマイクロソフト、グループウェアの新製品を共同開発
富士通とマイクロソフトは「Teamware」に「Office SharePoint Server」を組み込んだ新グループウェアを提供すると発表した。(2009/8/3)
NEWS
富士通、1/5のストレージコストで情報統合システムの構築を可能にするソフトウェア
企業内のさまざまなデータを統合して収集・蓄積するための2つのソフトウェアの新版を発表した。(2009/4/27)
販売および生産システム間など:
富士通、業務データを横断活用するためのソフト2製品を発表
富士通はさまざまなデータを収集し、活用するための形式に変換するソフトウェアと、複数形式の大量データをストレージに圧縮した形で蓄積するためのソフトウェアの2製品を発売する。(2009/4/24)
Googleマップとの連携だけがマッシュアップではない
現場主導型のアプリ構築を可能にする「ビジネスマッシュアップ」
Googleマップとの連携が有名なマッシュアップだが、企業の業務アプリケーション構築での利用も増えつつある。一般的なマッシュアップとの違いは何か? その導入メリットや普及への課題を解説する。(2009/4/14)
Webアプリケーションの次へ――AdobeのRIA戦略に向けられる企業の視線
Adobeの勢いが止まらない。FlashやPDF、そしてそれらのメリットを生かしたアプリケーションを構築するための企業向けプラットフォーム「Adobe LiveCycle Enterprise Suite」はRIAの普及に伴って、その支持を確実に増している。Adobeのシニアテクニカルエバンジェリストに話を聞いた。(2009/2/5)
NEWS
富士通、マッシュアップ機能を搭載したWebフロントアプリケーション構築基盤
既存の業務システムや外部のWebサービスと組み合せて、関連する情報を1つのフロント業務画面に統合する。(2008/12/11)
営業力強化:
商談進捗を正確に把握し現場への適切な指示を
営業の現場だけでなく、すべての部署でありがちなのが「商談報告の見過ごし」。単なる不注意も度重なれば、大きなロスにつながってしまう。(2008/8/25)
富士通、スマートフォン向けサービスを拡充へ
富士通は、同社製スマートフォン「F1100」に対応した企業向けの情報共有や業務利用のためのソリューションを拡充する。(2008/3/12)
富士通、アプリケーションサーバの脆弱性情報を公開
Interstage Application Serverのシングルサインオン機能にバッファオーバーフローの脆弱性が存在する。(2008/2/26)
不審な印刷に「110番」――富士通が情報漏えい対策ソリューションを強化
富士通は、個人情報など機密性の高いデータの印刷状況を管理者に通知する情報漏えい対策ソリューションを発表した。(2008/1/25)
IPAとJPCERT/CC、Interstage Application Serverにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性を発表
(2007/3/19)
富士通と独SAPが協業拡大、コンサルからアウトソーシングまで展開
富士通と独SAPは協業関係を拡大し、サービス分野でも協業していく。(2006/10/6)
ホワイトペーパー:
やっぱりまだ迷ってる?Lotus Notesを使い続けるかどうかを……
企業ポータル製品を使えば、画面の切り替えや煩雑な複数アプリケーションの起動といった操作やRSSにも対応可能になり、業務アプリケーションを効率的に運用できるようなる。(2006/8/24)
エンタープライズLinuxの実力:
第3回:エンタープライズに必要なミドルウェア提供の状況を探る
Linuxディストリビュータは、ソフトウェアベンダーでもある。Linuxカーネルをはじめ、ディストリビューションに含まれているアプリケーションパッケージのほとんどはオープンソースだが、Linuxディストリビューションを補完するためのさまざまな製品を用意している。今回は、エンタープライズ用途に必要なこれらのアプリケーションに関して、各ディストリビューションがどのように取り組んでいるのかを見ていこう。(2006/7/25)
富士通とマイクロソフト、中堅企業向けのSOAビジネスで協業
富士通とマイクロソフトは6月14日、中堅企業へのSOAシステム適用に向けたビジネススキームを共同で構築していくことを発表した。(2006/6/14)
NTTデータ、日立、富士通が勘定系システムを共同開発
(2005/9/1)
富士通のSOA的システム構築はノウハウの結晶
富士通は、これまで数十年にわたって蓄積してきたノウハウをベースに、SOAに基づくシステム構築ソリューションを展開していくという。(2005/8/27)
富士通社長が語った「現場でやり残したこと」
「富士通フォーラム2005」において同社社長の黒川博昭氏は、富士通自身を例に使いながらITを使った現場の改善例を紹介した。(2005/7/14)
富士通、インテグレーション体系をSOAで刷新
富士通は、同社の既存製品およびサービス群をSOAに基づいた形に再構成。業種別のテンプレートをパッケージにしたSOA開発ソリューションも提供する。(2005/7/12)
マクロメディア、「Macromedia Flex 1.5日本語版」を発表
マクロメディアは、Flashの開発経験がなくてもXMLの知識をベースにFlashベースのUIを自動で生成できる「Macromedia Flex 1.5日本語版」を発表した。(2004/9/9)
ソフトオブザイヤーに「超漢字原稿プロセッサ」など
(2004/8/30)
遺伝研と富士通、XMLベースの世界最速バイオDBを共同開発
(2004/7/7)
マジックソフトウェア、富士通製Javaアプリケーションサーバ対応の開発ツールを発売
マジックソフトウェア・ジャパンは、富士通の「Interstage Application Server V6.0」に対応した、開発ツール「Magic eDeveloper V9 Plus」を発売した。(2004/7/1)
富士通、データの長期保存に適したストレージシステム
ディスクアレイのデータをテープに自動移行するほか、保存データの原本性を保証する機能を備えたのが特徴。(2004/6/8)
LinuxWorld Expo/Tokyo 2004ブースレポート
国内開催10回目となったLinuxWorld。講演やブースではOS主体のアナウンスが消え、いよいよサービス基盤としての真価が問われるようになってきた。(2004/6/2)