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「レコチョク」最新記事一覧

「レーベルモバイル」から社名変更
「レコチョク」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

松岡修造、自らプロデュースした「C.C.レモンマーチ2016」で歌手デビュー! 「今日からキミは マツタケさ!」
「カラオケを歌う時の心得」も伝授しています。(2016/7/22)

「AWS Summit Tokyo 2016」レポート
内製によるAWS全面移行が証明した「レコチョクは技術の会社」
音楽配信サービスのレコチョクが、2014年にAWS移行を開始してから2年弱。2017年3月のオンプレミス撤収を目標に、AWSへの全面移行を自前で実践している。想定外の課題への対処法にも注目だ。(2016/6/24)

supercellが第4期ボーカルを募集中、「男子もぜひ」 4年ぶりの初音ミク曲もニコニコで公開
初音ミク、nagiさん、こゑださんに続く、4人目のsupercellのボーカルに!?(2016/6/12)

結婚披露宴の定番ソングに? DAIGO、「KSK」MVをYouTubeで公開 披露宴での熱唱姿も
キセキ(KSK)の出会いからの〜結婚してください(KSK)!(2016/5/27)

DAIGOが北川景子との結婚披露宴で歌った新曲「K S K(結婚してください)」CDリリース決定
D O M(出ると思ってました)。(2016/5/6)

SIM通:
格安SIMとセットで「dマーケット」!?FREETEL販売連携開始
FREETELは、スマホおよび、SIMカード契約者向けに、ドコモが提供する「dマーケット」のうち「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」の3サービスの販売を開始した。(2016/4/27)

FREETELがdTV/dマガジン/dヒッツを販売――初回31日間無料キャンペーンも適用
プラスワン・マーケティングは、4月12日にFREETELの利用者向けにNTTドコモの「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」を販売開始。初回31日間無料キャンペーンも適用される。(2016/4/12)

宇多田ヒカル、朝ドラ「とと姉ちゃん」主題歌で5年ぶりに音楽活動を再始動 「声が違う」「優しくなった」
お母さんになったから?(2016/4/4)

ドコモの「dアニメストア」がサービス拡充、dマーケットは1500万契約を突破
NTTドコモのアニメ見放題サービス「dアニメストア」が、サービスを拡充。新たにアニソンミュージッククリップを追加し、アニメイトとのショッピング連携も開始する。(2016/3/23)

BIGLOBE SIMで「dTV」「dヒッツ」「dマガジン」を購入可能に
ビッグローブは、NTTドコモが提供する「dマーケット」の一部コンテンツを「BIGLOBE SIM」利用者へ販売開始。「dTV」「dヒッツ」「dマガジン」の3サービスが対象となる。(2016/3/17)

セカオワのアジア進出も支援 聴き放題の「KKBOX」がリアルな音楽事業も手掛ける理由
台湾発の音楽聴き放題サービス「KKBOX」。日本を含むアジア6地域で1200万会員を擁する先駆者は相次ぐ新規参入をどう見ているのか? 主催する「KKBOX Music Awards」に合わせて取材した。(2016/2/18)

dヒッツ、嵐のニューシングル「復活LOVE」を独占配信
嵐の楽曲が定額制音楽配信サービスで配信されるのは今回が初めて。(2016/2/3)

「レコチョク Best」がAllPlay対応のWi-Fiストリーミングプレーヤー「Gramofon」と連携
定額制音楽配信サービス「レコチョク Best」が、フォン・ジャパンが国内発売するクラウドミュージックプレイヤー「Gramofon」と連携する。(2015/10/1)

車載情報機器:
パイオニアが車載エンタメサービス拡充、同期歌詞データのベンチャーに出資
パイオニアは、アーティストの公式音源に合わせた同期歌詞データを国内最大規模で有するシンクパワーと、資本出資と業務提携に関する契約を締結した。2015年5月に発表した「ミュージッククルーズチャンネル」のような車載エンタテインメントサービスを拡充させたい考え。(2015/9/15)

音楽7社横並び:
料金、楽曲数、独自機能も丸わかり! 音楽配信サービス7社徹底比較 
定額制音楽配信サービスは、月額500〜1000円ほどで話題の曲が聴き放題になる注目のサービス。自分に合ったサービスを選んで、音楽ライフを充実させよう!(2015/8/5)

石野純也のMobile Eye(7月21日〜31日):
LINE MUSICやApple Musicにない強みとは――ドコモの定額音楽配信サービス「dヒッツ」の戦略
LINE MUSICやAWA Musicをはじめとする定額制の音楽配信サービスが盛り上がっており、NTTドコモも「dヒッツ」を提供している。会員数は300万を突破しており好調だが、課題もある。dヒッツが成功している理由や今後の展開を追る。(2015/8/1)

dマーケット・dアニメストア・dヒッツがFacebookと連携――7月31日から順次開始
NTTドコモは、dマーケット・dアニメストア・dヒッツとFacebookの機能連携を7月31日から順次提供する。(2015/7/24)

定額制音楽ストリーミング、使わない理由は“サービスが出そろうまで様子見”――ジャストシステム調査
ジャストシステムは7月3日、「定額制音楽ストリーミングサービスに関するアンケート調査」結果を発表した。(2015/7/3)

定額制音楽配信サービス「dヒッツ」の3周年記念キャンペーンがスタート
定額制音楽配信サービス「dヒッツ」が3周年を記念し、楽曲プログラムをFacebookでシェアをすると抽選で1万人に総額1000万ドコモポイントがあたるキャンペーンがスタートした。(2015/7/2)

どのようにして不安を解消していったのか
“LINE砲”を受けても落ちないWebサイトを構築 スタバが克服したAWS移行の8つの不安
スターバックスでは、オンラインサービスのシステム基盤をオンプレミスからAWSへ移行することで、急激なアクセス増にも耐え得る仕組みを構築した。しかし、AWSの導入に際しては、大きな不安があったという。(2015/6/19)

違法BGM利用店舗は46万件:
「合法的に店で音楽を流せる」 USENとレコチョクがiPad向けに店舗用BGM配信アプリ「OTORAKU」を提供
USENとレコチョクが、iPad向けに店舗用BGM配信アプリ「OTORAKU−音・楽−」を発表。月額3780円(税別)で個人事業主を含む法人向けに7月からサービスを提供していく。(2015/6/15)

加藤社長から驚きの一言も:
ドコモが新端末&新サービス発表――これからのスマホは「生体認証」を重視、ポイント&決済サービスの刷新でお得度もアップ
2015年の夏モデルと新サービスを発表したドコモ。12月にリニューアルするポイントサービスとクレジットサービスの説明にも多くの時間が割かれた。また業務提携するローソンの玉塚社長も登場、CRMの“深化”を語った。(2015/5/14)

車載情報機器:
「サイバーナビ」の車載音楽ストリーミング機能、「MIXTRAX」で差異化
パイオニアは、レコチョクと共同開発した車載情報機器向けの音楽ストリーミング機能「ミュージッククルーズチャンネル」と、同機能を搭載したカーナビゲーションシステム「サイバーナビ」の2015年夏モデルを発表した。約100万曲の楽曲から、ドライブの状況や目的に合わせてレコメンドする機能が特徴の1つだが、パイオニアは独自技術「MIXTRAX」によって差異化を果たしたという。(2015/5/11)

年間3000円で100万曲を聴き放題:
パイオニアとレコチョクが車載向け音楽配信で協業 「サイバーナビ」ほか新商品も多数お披露目
パイオニアとレコチョクが、車載向け定額制音楽配信サービスで協業を発表。合わせて専用サービス「replay」対応のカーナビカロッツェリアの新商品も発売する。(2015/5/8)

カーナビ向け定額制音楽配信、パイオニアとレコチョクが開発 ドライブ中の気分に合わせて曲を推薦
車載器向け定額制音楽ストリーミングサービス「ミュージッククルーズチャンネル」をパイオニアとレコチョクが開発した。気分や好みに合わせたチャンネルで計100万曲以上を楽しめる。(2015/5/8)

対象30万人のキャンペーンも:
dビデオが「dTV」にリニューアル Android搭載の専用STBも発売
ドコモとエイベックスは4月22日、「dビデオ powered by BeeTV」を「dTV」にリニューアルする。またdTVとdアニメストアに対応するAndroid搭載のSTB「dTVターミナル」も発売する。(2015/4/2)

ドコモの定額制音楽配信サービス「dヒッツ」会員が300万突破
NTTドコモが提供するスマートフォン向け定額制音楽配信サービス「dヒッツ」の会員数が300万を突破した。(2015/3/31)

ドコモほか3社でインディーズ&新人アーティストを支援する「Eggsプロジェクト」開始
NTTドコモとタワーレコード、レコチョクはインディーズと新人アーティストの活動を支援する「Eggsプロジェクト」を開始。コミュニティの提供やイベントの共催などを行う。(2015/2/16)

ドコモの「dマーケット」、月額制5サービスの契約数が1000万を突破
ドコモがdマーケットで提供している「dマガジン」「dヒッツ」「dビデオ」「dアニメストア」「dキッズ」の契約数が1000万を突破した。(2015/1/13)

聖夜に裕次郎の名曲をどうぞ!:
レコチョク、石原裕次郎「ブランデーグラス」などdヒッツで配信開始
レコチョクが、石原裕次郎生誕80年記念企画第1弾として「ブランデーグラス」「嵐を呼ぶ男」「夜霧よ今夜も有難う」などをドコモのスマホ向け定額制音楽配信サービス「dヒッツ」で配信開始した。(2014/12/24)

「うまい棒」がついに35周年! 公認「うまい棒Tシャツ」、公式テーマソング「うまさボーボー」登場!
NO UMAIBO NO LIFE.(2014/12/11)

システムのAWS移行を検討中
AWSで“IT文化”を大転換中のレコチョク、移行の難所はデータベース
音楽配信サービス国内最大手のレコチョクは事業システムを全面的にAWSへ移行する検討を進めている。システム開発の内製化を伴う大転換だ。AWSカンファレンスでの講演および個別取材をもとに紹介する。(2014/10/27)

キャリアタブレット徹底解剖:
タブレットで使える便利なキャリアサービスは?――NTTドコモ編
キャリアの販売するタブレットでは、スマホと同様に各社のサービスを利用できる。今回はドコモタブレットで利用できるサービスを紹介しよう。(2014/9/9)

ニッポン放送が60周年記念番組を生放送 ビートたけしやタモリ、和田アキ子からももクロまで
番組名は「ラジオで聴いた『忘れられぬミュージック』」。出演者がニッポン放送に出たときの「想い出の曲」を紹介。(2014/7/9)

TMR西川のアニキが「今こそ股間へ」と歌う話題のCM曲「Phantom Pain」着うた配信開始
切なくて かきたい でもかけない〜♪(2014/6/11)

KDDI、厳選6サービス使い放題やクーポンを利用できる月額300円のauケータイ向けサービス「セレクトパック」
KDDIは定番サービスの使い放題や割引クーポン、修理サポートを月額300円で利用できるauケータイ向け「セレクトパック」を提供開始。(2014/6/11)

「着うた」をはじめ、スマホ/クラウド対応で複雑化するシステム
音楽配信サービスのレコチョクは、どうやってアラート発生件数を減らしたのか
「着うた」をはじめ携帯電話向け音楽配信サービスを展開してきたレコチョクは近年、スマートフォンやクラウドへとサービスを拡大。システムの複雑化に伴う運用監視基盤の刷新と運用体制の見直しが課題となっていた。(2014/4/30)

「レコチョク」がリニューアル――出会う・ダウンロードする・聴くの機能を向上
音楽ダウンロードストア「レコチョク」がリニューアル。アプリには、試聴リストやバッググラウンド再生機能の追加をはじめ、マルチデバイスダウンロードも行える。(2014/4/3)

「格安SIMカード」は仕事に使えるか? 番外編:
好きな音楽を定額で聴き放題、 格安SIMでも楽しめる?
仕事の合間に音楽を楽しみたい――。そんなときに便利なのが、最近はやりの定額聴き放題サービスだ。しかしこのサービス、動画に次いでデータ量が多いイメージがある。果たして格安SIMで上限を超えずに使えるのだろうか?(2014/3/28)

「格安SIMカード」は仕事に使えるか? 最終回:
あなたの仕事にぴったりな格安SIMサービスは?
日々、スマホで使っているサービスは、どれくらいのデータ量を消費するのか――。格安SIMを使う上で知っておきたいこんな情報を検証し続けたこの連載も、いよいよクライマックス。最終回は格安SIMサービスの選び方をまとめてみた。(2014/3/26)

月額500円:
スマホ向け音楽配信サービス「dヒッツ」に好みの曲を登録できる新コース
NTTドコモのスマホ向け定額制音楽配信サービス「dヒッツ powered by レコチョク(dヒッツ)」に、好みの楽曲を登録できる「myヒッツ」が使える月額500円コースが登場。(2014/3/20)

レコチョク、103組のアーティストが参加するバーチャルフェス「dHits Fes」開催
レコチョクは、ドコモのスマホ向け定額制音楽配信サービス「dヒッツ」会員を対象にバーチャルフェス「dHits Fes」を開催する。103組のアーティストが参加する。(2014/3/11)

定額制聴き放題サービスの「レコチョク Best」、世代別再生回数ランキングを発表
レコチョクは、定額制聴き放題サービス「レコチョク Best」がサービス開始から1周年を迎えたことを記念して、ユーザーの年代別再生回数ランキングを発表した。(2014/3/4)

「SoftBank MUSIC BOX」が3月20日に終了 購入曲は引き続き利用可能
ソフトバンクは、Androidスマホ向けの音楽総合アプリ「SoftBank MUSIC BOX」の提供を3月20日に終了する。アプリを介して購入した「レコチョク」の楽曲データは引き続き利用できる。(2014/1/8)

お宝ゲットだぜ:
廃盤CDが最大70%オフ、「2014新春レコードファン感謝祭 〜廃盤CDディスカウントセール〜」特設サイトがオープン
通販サイト「レコチョクshopping」内に「2014新春レコードファン感謝祭 〜廃盤CDディスカウントセール〜」の特設サイトがオープン。(2013/12/24)

世界を変える80年代生まれの起業家:
夢はライフスタイルを変えるサービスをつくること
学生時代につくったWebサイトがキッカケで、アフィリエイト会社に就職した関根佑介さん。歌詞と一緒に楽曲を再生する「Lyrica」を発案したほか、DeNAの音楽サービス「Groovy」のプロジェクトではメインのUI設計などを担当。関根さんが起業する直前の貴重なインタビューです。(2013/11/14)

KDDI、Android向け「LISMO」アプリをリニューアル――5つの新機能を追加
KDDIは、auスマホ向け音楽アプリ「LISMO」にauケータイで購入した楽曲の再ダウンロードなど新機能を追加。デザインもリニューアルした。(2013/10/17)

キャリアサービスの使い方 au編:
音楽再生アプリとしての使い勝手は?――iOS向け「LISMO」を使ってみた
KDDIが配信を開始したiOS向け音楽プレーヤー「LISMO」は、iTunesのようにクラウドで楽曲の管理ができるアプリ。さまざまな機能を備えるiPhone版LISMOの使い勝手を試してみた。(2013/9/24)

ケータイで買った曲の再DLも:
KDDI、iPhone向け「LISMO」を発表 「LISMO Store」もiOS対応に
KDDIは9月5日、iOS向け「LISMO」アプリの配信を開始した。音楽配信サービス「LISMO Store powered by レコチョク」もiPhoneに対応させ、ケータイで購入した楽曲の再ダウンロードサービスも始める。(2013/9/5)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
動画や雑誌、アプリも……スマホの“コンテンツ使い放題”が増加したワケ
アプリやコンテンツの課金方法として注目を集めている定額制の“使い放題”サービス。特にスマホの普及とあわせて、キャリア自身が強力にプッシュしている。その背景を探った。(2013/8/26)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。