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「LDAC」最新記事一覧

ハイレゾ+LDAC、エレコムが音質重視の小型Bluetoothスピーカー「メゾフォルテ」を発売
エレコムから音質重視の小型アクティブスピーカー「Mezzoforte」(メゾフォルテ)が登場。ソニーが開発したLDACに対応したBluetoothスピーカーであり、USB入力を持つハイレゾ対応のデスクトップオーディオ機器でもある。(2016/12/6)

カメラや電源周りが進化――写真で解説する「Xperia XZ SO-01J」「Xperia X Compact SO-02J」
ドコモの「Xperia XZ SO-01J」と「Xperia X Compact SO-02J」が11月2日に発売される。これまでのXperiaと同様に同じく日本向けの機能が追加されている。従来モデルからの進化点について写真で見ていこう。(2016/11/1)

「もう一度、本物のもの作りに挑戦する」――ティアックのリブランド戦略とは?
設立から63年、老舗オーディオメーカーのティアックが変わろうとしている。同社は、「NEW VINTAGE」をキーワードにした新製品2機種を披露するとともに「ブランドを再構築する」とぶち上げた。(2016/10/20)

ワイヤレスで行こう!:
ノイキャン体験を革新する“ソニーの勝負ヘッドフォン” ――「MDR-1000X」開発者インタビュー
ワイヤレスにノイズキャンセリング、タッチセンサーによるリモコン操作など先進的な技術を詰め込んだソニーの「MDR-1000X」。誕生の舞台裏からユニークな機能の使い方、音へのこだわりまでを開発者に聞いた。(2016/10/7)

ワイヤレスでもハイレゾ相当! ソニーからNC付きBluetoothヘッドフォン「MDR-1000X」登場
ソニーは、ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドフォンのフラグシップモデル「MDR-1000X」を10月下旬に発売する。(2016/10/4)

デザイン一新、ハイレゾ対応も強化したウォークマン「A30」
ハイレゾ対応ウォークマンのエントリーモデル「Aシリーズ」が大きく変わった。タッチパネルディスプレイ採用に合わせてデザインを一新。さらに音質を左右する部分にも大胆に手を加えている。(2016/10/4)

黄金色のウォークマン「NW-WM1Z」、日本では30万円前後に
ソニーは9月8日、ハイレゾ対応“ウォークマン”の新しいフラグシップモデル「NW-WM1シリーズ」2機種を国内でも発表した。(2016/9/8)

普段ワイヤレススピーカー、時々リアスピーカー ソニーが提案する新しいサラウンドの形
普段は、Wi-FiやBluetoothを使って音楽を再生できるワイヤレススピーカー。しかし映画などを見るときは、サウンドバーと連携してリアスピーカーとして働き、迫力のサラウンドを楽しませてくれる。そんな一石二鳥のコンパクトスピーカーが登場した。(2016/5/26)

ソニー、Bluetoothで音を出せる初めてのBlu-ray Discプレーヤー「BDP-S6700」
ソニーがBlu-ray Discプレーヤーの新製品「BDP-S6700」を発表した。新たにBluetooth送信機能を設け、ワイヤレスヘッドフォンを使って映画や音楽を楽しめる。(2016/5/25)

ソニー、DSD再生と4K/HDR対応を進めたAVアンプ2機種を発売
ソニーからAVアンプ2機種が登場! DSD 5.6MHzまでのネイティブ再生に対応したほか、4K/HDRコンテンツ再生に備えてHDMI入出力を強化している。(2016/4/25)

ハイレゾスタートガイド(4):
新生活の“相棒”に一体型オーディオはいかが?――ハイレゾ入門&オーディオ再入門にも最適
「システムコンポ」や「ミニコンポ」と呼ばれる一体型オーディオシステムにもハイレゾが手軽に楽しめる製品が増えてきた。今回は新生活にも最適な製品をピックアップ。その魅力を紹介していこう。(2016/4/11)

テレビの前に置きやすい、ソニーから薄型サウンドバーが登場
ソニーは、ハイレゾ音源再生と薄型デザインを両立させたホームシアターシステム「HT-NT5」を5月21日に発売する。(2016/4/7)

世界最小、ハイレゾ対応のポータブルスピーカー「h.ear go」がソニーから登場
ソニーは、ハイレゾ再生に対応した小型スピーカー「h.ear go」を4月中旬に発売する。製品コンセプトは「ハイレゾを持ち歩く」。カラーバリエーションも6種類を用意した。(2016/3/1)

Mobile World Congress 2016:
「Xperia X Performance」は買いなのか?――Zシリーズと比較しながら考える
MWCで発表されたソニーモバイルのスマートフォンの中で、唯一日本での発売が決まっている「Xperia X Performance」。Xシリーズでの違いは? Zシリーズとの違いは? いろいろ比較をしながら、X Performanceの特徴を確認していきたい。(2016/2/25)

速報レビュー:
ソニーの「h.ear」ワイヤレスヘッドフォン&イヤフォンを聴く
ソニーのハイレゾヘッドフォン&イヤフォン「h.ear」シリーズに、新しくワイヤレスモデルの「h.ear on Wireless NC」「h.ear in Wireless」の2機種が追加される。今回は各製品の速報レビューをお届けしよう。(2016/2/18)

ソニー、「h.ear」シリーズにBluetooth対応のワイヤレスモデルを追加――LDACで“ハイレゾ相当”
ファッション性の高い「h.ear」(ヒア)シリーズにBluetooth対応モデル2機種が登場。ヘッドフォンの「h.ear on Wireless NC」はノイズキャンセリング機能も搭載している。(2016/2/18)

ワイヤレススピーカーでも「エクストラベース」――ソニー、重低音&防水の「SRS-XB2/XB3」を発売
EDM(Electronic Dance Music)ファンにうれしいBluetoothスピーカーがソニーから登場。楽曲のトレンドとなっている60Hz付近のディープベースと100Hz周辺のパンチベースを十分な音圧で再生できるという。(2016/1/27)

ガラス管がスピーカーに 360度音が広がる ソニー「グラスサウンドスピーカー」
有機ガラス管の振動で音を360度全ての方向に広げるスピーカー「グラスサウンドスピーカー」をソニーが発売する。(2016/1/20)

透明感のある音でリラックス、ソニー「Life Space UX」から「グラスサウンドスピーカー」が登場
ソニーの「Life Space UX」から「グラスサウンドスピーカー」が正式発表された。円筒形のガラスから360度にクリアな音を出すBluetoothスピーカーだ。(2016/1/20)

CES 2016:
2016年、“ソニーのハイレゾ”はどうなる? ―― ソニーの商品企画担当キーマンに聞いた
今回のCESに多くのオーディオ関連製品を出品したソニーだが、一方でウォークマンの新製品は見当たらなかった。どうのような戦略を持っているのか、ソニービデオ&サウンドプロダクツで商品企画部門を統括する北島行啓氏に話を聞いた。(2016/1/10)

長く使って良かったモノ:
2015年、コレ買いました――AVライター・山本敦の場合
各分野の専門家が、実際に長く使って「良かった!」あるいは「ちょっとね〜」というものを取り上げる年末企画。第2回はAV機器の専門家、ライターの山本敦さんです。今年のオススメAV機器は……え、スマホ?(2015/12/24)

ハイレゾスタートガイド(3):
お部屋でまったりハイレゾ再生! 入門にも最適な据え置き型コンポ4タイプ
一口にハイレゾといっても、拡張性に優れたUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプから、手軽な一体型オーディオシステム、アクティブスピーカーなど視聴スタイはさまざま。今回はタイプ別に入門から応用まで対応できる選りすぐりの製品たちを紹介していく。(2015/12/11)

「Xperia Z5 Premium」ならではのメリットをあらためて考える
今冬に発売されたXperia Z5シリーズ3機種のうち、「Xperia Z5 Premium」ならではのメリットは何か? あらためておさらいしておこう。(2015/11/20)

ハイレゾスタートガイド(1):
とりあえずハイレゾを体験してみたい――手持ちのスマートフォンを活用しよう!
ハイレゾをカジュアルに楽しむための入門編として、まず手持ちのスマートフォンを活用する方法を提案したい。機器の追加でiPhoneも立派なハイレゾプレイヤーになるのだ。あわせてオススメのイヤフォンもピックアップ。(2015/10/28)

ドコモの「Xperia Z5 SO-01H」は10月29日発売――一括9万円台、MNPで実質約1万円
auとソフトバンク版のXperia Z5と同じく、10月29日の発売となった。価格は一括9万円台で、実質価格は新規と機種変更が5万円台、MNPが1万円台。(2015/10/26)

グローバルモデルと同じ見た目――ソフトバンク、「Xperia Z5」を10月29日に発売
ソフトバンクは、ソニーモバイルコミュニケーションズ製Androidスマートフォン「Xperia Z5」を10月29日に発売する。(2015/10/23)

ソフトバンク、「Xperia Z5」を10月下旬に発売【画像追加】
au、ドコモに続きソフトバンクも「Xperia Z5」を販売する。グローバルモデルと同様に、背面ロゴは“SONY”を大きくした。(2015/10/8)

4.6型のコンパクトボディに2300万画素カメラを搭載――「Xperia Z5 Compact SO-02H」【画像追加】
コンパクトなボディに最先端のカメラやオーディオ機能を凝縮。華やかなイエローとピンクを含む4色で展開する。(2015/9/30)

「Xperia Z5」がドコモからも登場――進化したカメラや指紋センサーを搭載【画像追加】
ソニーモバイルのフラッグシップスマートフォン「Xperia Z5」が、「Xperia Z5 SO-01H」として、NTTドコモからも発売される。(2015/9/30)

世界初の4Kディスプレイを搭載――映像美を追求した「Xperia Z5 Premium SO-03H」【画像追加】
フルHDの4倍大きな解像度を持つ「4K」サイズのディスプレイを搭載した「Xperia Z5 Premium」が、ドコモから登場する。静止画や動画を、より高精細な美しい画質で楽しめる。(2015/9/30)

ヘッドフォンアンプにも:
机の上がライブ会場に ソニーのデスクトップ用オーディオシステム「CAS-1」
ソニーは9月24日、コンパクトオーディオシステム「CAS-1」を発表した。PCと共に使うデスクトップ用モデルで、ヘッドフォンアンプとしても利用できる。(2015/9/29)

写真で見る:
バランス重視の新ハイレゾウォークマン「NW-ZX100」が日本デビュー、価格は6万7000円前後に
ソニーは、新型ウォークマン「NW-ZX100」を10月10日に発売する。「IFA 2015」でお披露目した上位モデルだ。ただし、音質最優先ではなく、携帯性や価格とのバランスをとった製品になっている。(2015/9/8)

IFA 2015:
4Kとハイレゾの市場を広げるには?――ソニーの“次の一手”
「4K」「ハイレゾ」というキーワードも、最近ではごく自然に聞くようになってきた。対応しただけでは差別化の難しい状況の中、ソニーはどのような戦略を描いているのだろうか。IFAのカンファレンスとブース展示から見えてきたものは……。(2015/9/8)

コンセントは必要です:
ぜ〜んぶワイヤレス! ソニーからリアル5.1chホームシアター「HT-RT5」が登場
ソニーは、リアスピーカーやサブウーファーをワイヤレス化した5.1chのホームシアターシステム「HT-RT5」を10月17日に発売する。煩雑な配線は不要だ。(2015/9/7)

過去機種とスペックで比較――「Xperia Z5」シリーズはココが進化した
ソニーモバイルが発表した「Xperia Z5」シリーズは、過去機種から何が変わったのか? サイズ、新機能、性能などのスペックを過去機種と比較した。(2015/9/4)

IFA 2015:
ZX2が小さくなった? ソニーが新型ウォークマン「NW-ZX100HN」などハイレゾ製品群を展示
ソニーは、新型ウォークマン「NW-ZX100HN」「NW-A25HN」をはじめ、ヘッドフォンの新シリーズ「h.ear」(ヒア)などハイレゾ対応機器を一挙に展示した。(2015/9/3)

開発陣に聞く「Xperia Z4」(前編):
Xperia Z4が“一枚板の完成形”と呼べる理由/発熱は「基準値は満たしている」
ソニーモバイルが「完成形」と呼ぶほどの自信作となった「Xperia Z4」。光沢感の増したメタルフレームや、厚さ6.9ミリにまでそぎ落とされたボディは、どのようにして作られたのか? インタビューの前編では、デザインと機構設計について聞いた。(2015/8/24)

詳細は2週間以内に案内:
ソニーのハイレゾコンポ「CMT-SX7」、人の耳で聞き取れない大音量が出る不具合 ツイーター破損の可能性も
ソニーのハイレゾ対応コンポ「CMT-SX7」で、人の耳では聞き取れない高い周波数の信号が大音量で出力される不具合などが発生。同社は使用を中止するよう案内している。(2015/7/24)

KDDI、「Xperia Z4 Tablet SOT31」を7月18日発売
10型以上で世界最薄、最軽量を実現したソニーモバイルのタブレット「Xperia Z4 Tablet SOT31」が、7月18日に発売される。(2015/7/15)

ドコモ、「Xperia Z4 Tablet SO-05G」を7月17日に発売
10.1型ディスプレイを搭載したドコモ向けタブレット「Xperia Z4 Tablet SO-05G」が、7月17日に発売される。(2015/7/14)

最新タブレット「Xperia Z4 Tablet」にチョイ足し! BDレコやスピーカーとつないで楽しむエンタメ・レシピ
ソニーモバイルのAndroidタブレット「Xperia Z4 Tablet」が、いよいよ発売された。今回は本機の紹介に加え、ほかのオーディオビジュアル機器と組み合わせて映像や音楽によるエンターテインメント性をチェックしていく。(2015/7/3)

CESで登場したあのSongPal link対応モデル:
ソニー、LDAC対応のAVアンプ「STR-DN1060」を発売
ソニーは、HDCP 2.2をサポートしたAVアンプ「STR-DN1060」を7月21日に発売する。価格は7万2000円(税別)。Bluetooth/NFCを搭載し、LDACも採用した。(2015/6/10)

MNPなら実質1万円ちょっと:
ドコモ、「Xperia Z4 SO-03G」を6月10日に発売 オンラインショップの一括販売は9万円台
NTTドコモは、ソニーモバイルコミュニケーションズ製Androidスマートフォン「Xperia Z4 SO-03G」を6月10日に発売する。ドコモオンラインショップでの一括販売価格は9万3312円となる。(2015/6/8)

ソフトバンク、「Xperia Z4」を6月12日に発売 正面に“SONY”ロゴ
ソフトバンクはソニーモバイル製の「Xperia Z4」を6月12日に発売する。正面にSONYロゴ、背面にSONYとXPERIAロゴを配して、キャリアロゴは入れていない。(2015/6/5)

実売7万6000円前後(税別):
「Xperia Z4 Tablet」Wi-Fiモデルは6月19日発売――10型級の“世界最薄・最軽量”を更新、8コア+Android 5.0搭載
10型クラスで“世界最薄・最軽量”をうたうソニーモバイルの「Xperia Z4 Tablet」。NTTドコモとKDDIが販売するLTEモデルに加えて、Wi-Fiモデルが登場した。(2015/5/26)

Z4とはココが違う:
“ツートップ”からの機種変に――お手頃&コンパクトだけど、かなり高性能な「Xperia A4」
ドコモが販売するソニーモバイルの「Xperia A4 SO-04G」。フラッグシップのXperia Z4や従来のXperia Aシリーズとの違いはどこにあるのだろうか。(2015/5/21)

キャリアロゴなし――ソフトバンクモバイルも「Xperia Z4」を発売
ドコモとKDDIに続き、ソフトバンクモバイルも「Xperia Z4」を6月中旬に発売する。基本仕様は統一されているが、外観はよりグローバル版に近い。【画像追加】(2015/5/19)

Y!mobileからSurface 3も:
ソフトバンクが2015年夏モデルを発表――Xperia Z4/Galaxy S6 edge/AQUOS CRYSTAL 2などが登場
ソフトバンクモバイルが、ソフトバンクブランドとY!mobileブランドの2015年夏モデルを発表。スマートフォンはXperia Z4、Galaxy S6 edge、AQUOS CRYSTAL 2、AQUOS Xxの4機種を投入する。Y!mobileからは「Surface 3」のLTEモデルを発売する。【画像追加】(2015/5/19)

ソニーモバイルの「Xperia Z4 Tablet」がKDDIからも登場――7月中旬発売
10型クラスで「世界最薄・最軽量」をうたうソニーモバイルの「Xperia Z4 Tablet」が、KDDIからも発売される。(2015/5/14)

LDACも!:
ソニー、ハイレゾ対応のホームシアターシステム3機種を発表
ソニーはサウンドバータイプや台座型スピーカーを含む6機種のホームシアターシステムを発表した。上位モデルは初めてハイレゾ音源再生に対応した。(2015/5/13)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。