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「Let'snote」最新記事一覧

“レッツ”20周年に寄せて:
PR:まさしく“積み重ね”という表現がふさわしいレッツノートの20年
モバイルノートの金字塔「レッツノート」が発売から20年を迎えた。ユーザーの声に向き合い、“モバイルPCのあるべき姿”を追い求めてきたその軌跡をテクニカルライターの浅井研二氏が振り返る。(2016/6/2)

2016年PC/タブレット夏モデル:
20パターンから選べるカラーキーボードも 「Let'snote SZ5/RZ5/MX5/LX5」2016夏モデル
パナソニックは、モバイルノートPC「Let'snote」シリーズの最新モデルを発表した。基本スペックを強化したほか、直販モデルは20周年記念モデルして20パターンから選べるカラーキーボードも。(2016/6/1)

パナソニック、Let'snoteやTOUGHBOOKなど WAN対応モデル計49機種のSIMロック解除に対応
「Let'snote」「TOUGHBOOK」「TOUGHPAD」のワイヤレスWAN対応モデルにおいて、SIMロック解除サービスを開始。ドコモ以外のSIMカードが利用できるが、ソフトバンクのLTEを利用できないなど制限もある。(2016/4/12)

「Let'snote」がSIMロック解除に対応
「Let'snote」がSIMロック解除に対応。解除すれば、ソフトバンクモバイルの3G回線や海外の対応回線で利用できる。(2016/4/12)

パナソニック、「Let'snote RZ5」のカスタマイズ天板に新色“フローラピンク”を追加
パナソニックは、同社直営Webストア「Panasonic Store」で利用可能なLet'snote RZ5用カスタマイズ天板のラインアップに新色“フローラピンク”を追加した。(2016/3/29)

聞いて納得”レッツノート”の秘密:
PR:デキるビジネスマンが「レッツノートSZ5」を好んで使う理由とは?
仕事ができるあの人は、タブレットでも2in1でもなく、レッツノートを使っている。(2016/1/22)

2016年PC/タブレット春モデル:
パナソニック、搭載メモリを増強した「Let'snote SZ5/RZ5/MX5/LX5」2016春モデルを発表
パナソニックは、同社製モバイルノートPC「Let'snote」シリーズの最新モデルを発表。従来モデルをベースに搭載メモリなどの増強が行われている。(2016/1/14)

光学式ドライブ内蔵モデルが1キロ切った!:
PR:「レッツノートSZ5」のウソのような軽さに驚く
レッツノートで最も売れているのは、クラムシェルスタイルで光学式ドライブを内蔵する「クリエイティブ・モバイル」こと「SX」シリーズだった。その人気モデルが大きく変身した!(2015/10/8)

光学ドライブ搭載12.1型ノートで最軽量への道:
「Let'snote SZ5」はいかにして定番ノート「SX」から劇的進化したのか?
光学ドライブ内蔵の12.1型ノートPCで“世界最軽量”となる約929グラムを実現した「Let'snote SZ5」。堅牢性を維持しながら軽量化を果たした本体設計の秘密とは?(2015/10/7)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
パナソニック、Skylake世代&Windows 10に刷新したノートPC新モデル――「Let'snote RZ5/MX5/LX5」
パナソニックの2015年PC秋冬モデルは、最新の第6世代CoreとWindows 10を全面採用。新モデルとして「Let'snote RZ5」「Let'snote MX5」「Let'snote LX5」シリーズを投入する。(2015/10/7)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
光学ドライブ搭載で1キロを切る”世界最軽量”12.1型モバイルPC――「Let'snote SZ5」
12.1型WUXGA液晶を搭載するモバイルPC「Let'snote SZ5」がパナソニックから登場。12型クラスの光学ドライブ搭載機としては世界最軽量の約929グラムを実現した。(2015/10/7)

パナソニック、Let'snoteが5%オフで買える“夏のお買い得特別クーポン”
パナソニックは、同社Web直販「Panasonic Store」にて、Let'snote夏モデル5機種限定となる「夏のお買い得 特別クーポンキャンペーン」を開始した。(2015/8/6)

お父さん! このRZは組み立てたボクのだからね!:
「手づくりレッツノート 工房2015」予約受付開始
パナソニック恒例の夏イベントが2015年もやるぞー。今回は、えっ? Let'snote RZ4……、うおおおおお、俺が参加してー! (2015/6/12)

LTE内蔵したらもう決まりでしょう:
PR:レッツノートRZ4の新モデルで「またしても2度驚いた」理由とは?
RZ4が登場したとき「小さい!軽い!」と2度驚いた私は、新モデルを手にしてまたしても2度驚いてしまったのであった。(2015/6/3)

2015年PC夏モデル:
vPro対応を強化。店頭モデルでもLTE対応に──パナソニック「Let'snote RZ4/MX4/LX4/SX4」
Let'snote従来シリーズに新モデルが登場。店頭モデルはvPro強化とLTE対応モデルを用意。“RZ4”では“ウォームゴールド”が店頭でも購入可能になった。(2015/6/2)

パナソニック、Let'snote RZ4のカスタマイズオプションに「スプリングローズピンク」カラー天板を追加――限定100枚
パナソニックは、Let'snote RZ4シリーズプレミアムエディション専用のカスタムカラー天板のラインアップに限定カラー「スプリングローズピンク」を追加した。(2015/3/3)

モバイルノートとタブレットの素晴しき融合:
PR:どこでも快適に使える“真の2in1”体験を――「レッツノート RZ4」だからできたこと
ノートPCとタブレットの用途を1台でまかなえる「2in1」は、モバイルPCの理想形に思えるが、実際は中途半端な製品になりがち。しかし、「レッツノート RZ4」はそれを非常にハイレベルにやってのけた。どこでも快適に使える真の2in1体験が得られるはずだ。(2015/1/19)

2015年PC春モデル:
全シリーズでCPUが“Broadwell”世代に移行──パナソニック「Let'snote RZ4/MX4/LX4/SX4」
Let'snote従来シリーズ新モデルが、CPUにインテルの最新アーキテクチャを採用。“RZ4”もCore Mシリーズの最新モデルを搭載した。(2015/1/15)

対象バッテリーパックは20万個以上に:
パナソニック、Let'snoteシリーズ用バッテリーパックの交換対象を拡大
5月の発表から製造期間と対象モデルを拡大。S10/N10のほかに、SX1/SX2/SX3、NX1/NX2/NX3のバッテリーパックもチェックする必要がある。(2014/11/13)

「Let'snote」バッテリー回収、対象機種拡大 11年7月〜12年9月の16万個超を追加
発煙・発火に至る可能性があるとしてバッテリーパックを回収する「Let'note」の対象機種が拡大された。(2014/11/13)

R is Back?:
PR:待望の10型ディスプレイモデルが帰ってきた!「レッツノート RZ4」
“RZ”は単なる“R”の復活モデルではない。最新スペックと機能を備えた新しい時代が求める2in1ノートPCとして登場した。その実力を“姿”を堪能して欲しい。(2014/10/3)

Core M実装のシステム基板に迫る:
Let'snote専用LTEプランも発表──「Let'snote RZ4」製品発表会
待望の10.1型ディスプレイ搭載Let'snoteが登場。説明会で、軽量堅牢のボディ機構とCore Mを実装したシステム基板を間近に望む!(2014/10/2)

注目PC最速レビュー:
「Let'snote RZ4」で“Core M”の性能を試す
久々の10.1型ディスプレイ、2in1で重さ745グラムのボディ、そして衝撃のブルー&カッパー。そんな注目ポイント満載のモデルが搭載した最新CPUの性能を検証。(2014/10/2)

2014年PC秋冬モデル:
待望の10.1型ディスプレイ搭載2in1──パナソニック 「Let'snote RZ4」
インテルの最新CPU「Core M」シリーズを搭載した小型軽量のシリーズが登場した。斬新なカラーリングのボディは“LaVie Z”より軽い。(2014/10/2)

2014年PC秋冬モデル:
Officeに“Premium プラス 365”を導入──パナソニック「Let'snote MX3/LX3/SX3」
Let'snote従来シリーズ新モデルは、CPUとメモリを強化し、最新のMicrosoft Office Home & Business Premium プラス Office 365サービスが付属する。(2014/10/2)

動画で360度チェック:
おれたちの「R」が生まれ変わって戻ってきた!! 「Let'snote RZ4」のコンパクトさとカラーにしびれる
パナソニックが「Core M」採用の2 in 1ノートPC「Let'snote RZ4」を発表した。小型PCの登場を待っていた人には、まさに待望の1台となりそうだ。(2014/10/2)

2in1ではなくクラムシェルのボディを採用:
パナソニック、さらに軽量化した法人向け「Let's note MX3」2014夏モデルを発売
パナソニックは、法人向けとなる12.5型フルHD液晶搭載のモバイルノートPC「Let's note MX3」2014夏モデルを発表した。タブレットモードへの変形機構を省き、軽量化したことが大きな特徴だ。(2014/6/19)

「Let'snote」バッテリーパックが発火のおそれ 4万個回収
ノートPC「Let'snote CF」シリーズの一部でバッテリーパックが発火するおそれがあるとし、対象のバッテリーパック4万3140個を回収する。(2014/5/29)

買ってくれないなら自分で作るからね!:
「手づくりレッツノート 工房2014」予約受付開始
パナソニック恒例の夏イベントが2014年もやるぞー。Let"snote SX3を自分で作ってもらえちゃうんだぜ。(2014/5/23)

「本気でビジネス!」なら当然レッツノート:
PR:レッツノート MX3とスマートアーチで高めよ! ビジネス力とプレゼン力
ビジネスで使うデバイスはノートPCなのか? タブレットなのか? レッツノート MX3を前にして、そんな論争は不毛であることに早く気付くべき。(2014/5/15)

2014年PC夏モデル:
基礎体力が着実に向上。iPhone 5との連携も可能に──パナソニック「Let'snote MX3/LX3/SX3」
Let'snoteの2014年夏モデルは「Windows 8.1 Update」をプリインストール。また、CPUやドライブ構成の拡充などを行っている。(2014/5/8)

パナソニック、Let's note用「スター・ウォーズ」イラスト天板に新絵柄を追加
パナソニックは、同社ショッピングサイト「Panasonic Store」で展開している「スター・ウォーズ」コラボレーション商品販売の絵柄ラインアップを拡充。デジカメ用20種類、ノート用天板10種類の新デザインを追加した。(2014/4/28)

パナソニック、Let's note SX/NX用の「スター・ウォーズ」コラボ天板カバーを「Panasonic Store」で限定販売
パナソニックは、同社ショッピングサイト「Panasonic Store」のリニューアルオープンを記念した「スター・ウォーズ」コラボレーション商品の販売を開始した。(2014/1/28)

最新PC速攻レビュー:
「Let'snote MX3」――パナソニック流の“全部入り”新世代モバイルを徹底検証
Let'snoteの新シリーズ「MX」は、360度回転する12.5型フルHD液晶を搭載した2in1デバイス。軽量タフボディにUltrabookで最高クラスの性能を備え、光学ドライブやペン、高速無線LAN、WiMAXなども内蔵した“全部入り”といえる仕上りだ。(2014/1/17)

「AX」と「SX」のイイトコ取り:
PR:ノートPCか、タブレットか、その悩みを真に解決!――光学ドライブ搭載で最軽量2in1の「レッツノートMX3」
ビジネスモバイルの雄、パナソニックがまたやってくれた。2014年春モデルで登場した「レッツノート MX3」は、光学ドライブ搭載で世界最軽量を誇る2in1 Ultrabookだ(12.5型以上液晶搭載コンバーチブルPCにおいて最軽量/2014年1月15日現在/同社調べ)。回転機構付きの12.5型フルHD液晶、光学ドライブ、専用スタイラスペンを搭載しながら、約1.198キロの軽さを実現しているのは見逃せない。もちろん、レッツノートらしく、堅牢性も拡張性もバッテリーにも妥協がない作りだ。(2014/1/16)

2014年PC春モデル:
基本機能を強化した11.6型/12.1型/14型ノート――「Let'snote AX3/SX3/LX3」
新シリーズの「MX3」を除くLet'snoteの春モデルは、IEEE802.11ac対応無線LANのサポートなど基本機能を強化した。(2014/1/15)

2014年PC春モデル:
DVD搭載でも軽い12.5型“2in1”Ultrabook、InstantGoモデルも――「Let'snote MX3」
パナソニックが、光学ドライブと変形機構を両立した2in1 Ultrabook「Let'snote MX3」を投入。12.5型以上の液晶を搭載する2in1のPCで世界最軽量をうたう。(2014/1/15)

スクリーンセーバーで発表予告:
1月15日に「Let'snote」の新機種が登場か?
パナソニックは、独自スクリーンセーバーをダウンロードすると抽選でプレゼントが当たるキャンペーンを開始した。注目は、そのスクリーンセーバーで予告されている「謎のLet'snote」だ。(2014/1/10)

2013年PC秋冬モデル:
パナソニック、大画面モバイル「Let'snote LX3」に“デュアルストレージ”モデルを追加
Let'snoteの大画面モデル「Let'snote LX3」にHDDとSSDを両方搭載するモデルが登場。同社直販サイト“マイレッツ倶楽部”限定で発売する。(2013/11/6)

2013年PC秋冬モデル:
パナソニック、大画面モバイル「Let'snote LX3」にタッチ対応モデルを追加
Let'snoteの大画面モデル「Let'snote LX3」にタッチパネル搭載モデルが登場。下位モデルの仕様をベースにディスプレイを変更し、OSは最新のWindows 8.1を採用した。(2013/10/1)

2013年PC秋冬モデル:
Windows 8.1搭載、256GバイトSSDモデルも新たに用意――「Let'snote AX3」
Windows 8.1のリリースに合わせて、Let'snoteのUltrabookモデル「Let'snote AX3」が発売する。上位モデルのストレージが256GバイトSSDとなり、バッテリー動作時間も14時間に増えた。(2013/10/1)

Core i7+256GバイトSSD、そして18時間動作:
性能もバッテリーも妥協なし! 軽すぎる大画面ノート「Let'snote LX3」を試す(後編)
軽さを極めた大画面モバイル「Let'snote LX3」のレビュー後編は、ベンチマークテストで実力をチェックする。Let'snoteシリーズのウリであるバッテリー動作時間も確かめよう。(2013/9/24)

モノづくり最前線レポート(38):
「レッツノート工房」に見るパナソニックの強さ――同質化競争を逆手に取れ
コモディティ化が進むPC市場で、逆に「一品一様」など顧客のニーズに応えることで差別化を図るのがパナソニックだ。外部委託が多いPC業界において同社は自社開発、自社生産を貫き強さを見せる。「手づくりレッツノート工房」において、パナソニックAVCネットワークス社ITプロダクツ事業部の事業部長を務める原田秀昭氏および、プロダクトセンター所長の清水実氏に話を聞いた。(2013/9/4)

ビジネスにちょうどいいサイズ:
PR:14型で約1.14キロを実現――大画面でも“超軽量”なレッツノート「LX」シリーズが登場!
大画面でも気軽に外に持ち出せる。レッツノートの新モデル「レッツノート LX3」は14型ワイド液晶ディスプレイを搭載しつつ、約1.14キロという超軽量ボディを実現。より自由なワークスタイルをもたらしてくれる注目のマシンだ。(2013/9/2)

見た目と重さのギャップに驚く:
14型で1.14キロ! 軽すぎる大画面ノート「Let'snote LX3」を試す(前編)
Let'snoteのラインアップに新しく加わった「Let'snote LX3」は、大画面ノートとモバイルノートの特徴を併せ持つ14型サイズのマシンだ。世界最軽量のボディは14型ノートを実用的なモバイルPCにしてくれるのか。(2013/8/31)

「Let'snote」秋冬モデル発表会:
“世界最軽量”にこだわるパナソニック、14型「LX」シリーズ投入の狙いは?
パナソニックが「Let'snote」の秋冬モデルを発表した。目玉商品は14型の新モデル「Let'snote LX3」だが、新シリーズを投入するに至ったのはなぜか。製品発表会で説明された。(2013/8/28)

2013年PC秋冬モデル:
CPUを“Haswell”に刷新、バッテリー動作時間を大幅強化――「Let'snote SX3/NX3」
パナソニックが「Let'snote」シリーズの2013年秋冬モデルを発表。基本性能を強化したほか、“Haswell”世代の低電圧版CPUを採用したことで、バッテリー動作時間が大幅に伸びている。(2013/8/28)

2013年PC秋冬モデル:
14型ワイドで1.14キロの超軽量ボディを実現――「Let'snote LX3」
パナソニックの「Let'snote」に14型ワイド液晶ディスプレイを搭載する新シリーズが登場。光学ドライブ非搭載となる構成では約1.14キロとなり、14型ノートPCで世界最軽量とうたう。(2013/8/28)

パナソニック、対面型のサポート拠点を大阪・梅田に開設
パナソニックが、「Let'snote」シリーズの対面型サービス拠点「Let'snote ステーション大阪」を大阪の梅田センタービルに開設する。(2013/8/23)

“ユーザーの声で進化する”とアピール:
「大事なのは価格ではなく、生産性」――パナソニック「Let'snote AX3」発表会
パナソニックが「Let'snote AX3」の発表に合わせ、神戸で製品発表会を開催。Let'snoteの事業戦略や、今後の方向性について語られた。(2013/6/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。